Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
「おぉぉ〜…」
初めてチンコを舐めた…なんの味もしなかったがただ汗臭い臭いがした
「やったことねーのにうめぇーな…」
俺「彼女がやってたことをまねしてるだけですよ」
「そっか(笑)兄ちゃんもチンコだせ」
俺はズボンを下ろしビンビンにたったチンコを取り出した
そしておじさんはそれをくわえた
俺「あっ…あんっ…」
「気持ちいのか?女みてーな声だして(笑)」
俺「はい…気持ちい…です」
彼女より凄く気持ちよかった…
「…入れてもいいか?優しくやるからさ」
俺は少し考えたが今はいろんなことを忘れたかった俺はOKをだした
おじさんはニアニアしながら俺を四つん這いにさせ
穴を舐めはじめました…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3116.docomo.ne.jp>
俺はおじさんと祭りを楽しんだ
おじさんと遊んでるなかで俺はさっきまでのことを忘れかけていた
たくさん遊んだ後またお寺へ戻り二人で焼きそばを食べた
「いや〜疲れた〜どうだ?元気でたか?」
俺「はい、ありがとうございます!なんかすっきりしました」
「俺はなんもしてねーけどな(笑)」
俺「(笑)なんかお礼させて下さい!今なら何でもしますよ(笑)」
「何でも…?」
俺「何でも(笑)」
「…んじゃ〜俺のチンコ舐めろって言ったら舐めるか?」
俺「えぇ…」
「冗談や冗談 」
俺「…ぃぃですよ…おじさんと出会って…いろいろ忘れさせてくれたし…」
「そうか…んじゃ早速舐めてくれ…」
そういっておじさんは甚平の紐をほどき…履いていた褌しからチンコを取り出した
もぅすでにビンビンだった
俺はそれをそっと口に入れた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3101.docomo.ne.jp>
「別れよ…」
俺「えっ…?」
夏祭りの夜、彼女に言われた衝撃的な言葉
彼女はそう言ったあとさっていった…
俺は頭が真っ白になり、ただお寺の前で一人で泣いていた…
サッサッサッ…
誰かがお寺の方へ向かってきた。
「あぁ〜腹減った〜」
黒い甚平をきたヤクザみたいなおじさんだった
俺は怖くなりその場から立ち去ろうとしたが…
「ん?なにやってんだ兄ちゃんそんなところで」
俺「いやぁ…」
「ま〜いい兄ちゃんも食うか?」
そう言っておじさんは焼きそばを渡した。二人で食べながら何で俺がこんなところにいるのかいろいろ聞かれたので俺はおじさんに話しをした
「ほ〜それは散々だったな…ま〜この世の中女なんて腐るほどいんだからその女のことは忘れて祭り楽しめ!」
俺「はい…」
「なんや元気ねーな〜俺は今日祭りの太鼓叩いてくれって呼び出されたんだその間暇から兄ちゃんちょっと付き合え」
そう言われて俺はおじさんに連れてかれた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy385.docomo.ne.jp>
▼勇祐さん:
>一個上の間違っちゃいました(・_・;)
>
>
>あの晩隼人からあの話を聞いてことあるごとに話に出てくる二人の話。まぁ単に惚気が主な内容ですが。「はぁお盛んだね」なんてあいづちを打ちながらもやっぱりむやもやした気分は拭えなかった。
>
>
>『単に僕が独占欲が強いだけだよね』
>
>
>と軽く考え休みということもあり掲示板で遊び相手探し。隼人がデートだなんだでなかなか遊べないため少し淋しくなりいい機会だと想い投稿してみました。
>そこで出会ったのが慶太でした。
>
>「慶太って言います。住んでるとこ近いしよかったら返信ちょ-だいね」
>
>こんな感じのメールが来て写メを見てみるとなかなかのイケメン笑
>何処となくちょっと悪そうな感じが隼人に似てる二十歳のお兄さん。一週間ほどメールのやり取りして会う事に。メールでも気さくで優しくて気をつかってくれるんだけど恐縮してしまうような感じではなくて一言でいうといい人だった。
>会ってみてもメールのまんまの人でやっぱりいい人だった。写メどうりのかっこいい人で何回か会ううちにほんとに好きになっていった。5回目に会う頃に「付き合お」ってさらっと言われて好きだったので返事の変わりにキスをした。
>すごく幸せだった。
>そんなある日のことまたもや隼人の家にお泊りに行くことに。なんか隼人から話がある模様、、、
>
>隼人の家に到着。毎回恒例のことごろごろして夕食たべてごろごろしてしばらくの沈黙のあと隼人が口を開いた
>
>隼「俺こんど彼女の家泊まり行くことなった」
>僕「へぇ-そうなん」
>
>
>ん??泊まり??てことは…
>
>恐る恐る聞いてみた
>
>僕「えっ…じゃぁなに…すんの??」
>隼「かも笑親もいないらしいし。こないだゴムも買ってきた笑」
>自慢げにコンドームを見せ付ける隼人。隼人の自慢げな笑顔も僕の視界には入らなかった。頭が真っ白になった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727) @w224010.ppp.asahi-net.or.jp>
一個上の間違っちゃいました(・_・;)
あの晩隼人からあの話を聞いてことあるごとに話に出てくる二人の話。まぁ単に惚気が主な内容ですが。「はぁお盛んだね」なんてあいづちを打ちながらもやっぱりむやもやした気分は拭えなかった。
『単に僕が独占欲が強いだけだよね』
と軽く考え休みということもあり掲示板で遊び相手探し。隼人がデートだなんだでなかなか遊べないため少し淋しくなりいい機会だと想い投稿してみました。
そこで出会ったのが慶太でした。
「慶太って言います。住んでるとこ近いしよかったら返信ちょ-だいね」
こんな感じのメールが来て写メを見てみるとなかなかのイケメン笑
何処となくちょっと悪そうな感じが隼人に似てる二十歳のお兄さん。一週間ほどメールのやり取りして会う事に。メールでも気さくで優しくて気をつかってくれるんだけど恐縮してしまうような感じではなくて一言でいうといい人だった。
会ってみてもメールのまんまの人でやっぱりいい人だった。写メどうりのかっこいい人で何回か会ううちにほんとに好きになっていった。5回目に会う頃に「付き合お」ってさらっと言われて好きだったので返事の変わりにキスをした。
すごく幸せだった。
そんなある日のことまたもや隼人の家にお泊りに行くことに。なんか隼人から話がある模様、、、
隼人の家に到着。毎回恒例のことごろごろして夕食たべてごろごろしてしばらくの沈黙のあと隼人が口を開いた
隼「俺こんど彼女の家泊まり行くことなった」
僕「へぇ-そうなん」
ん??泊まり??てことは…
恐る恐る聞いてみた
僕「えっ…じゃぁなに…すんの??」
隼「かも笑親もいないらしいし。こないだゴムも買ってきた笑」
自慢げにコンドームを見せ付ける隼人。隼人の自慢げな笑顔も僕の視界には入らなかった。頭が真っ白になった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727) @w224010.ppp.asahi-net.or.jp>
▼勇祐さん:
>隼人、僕は気付いたら君をどうしようもなく好きになってたんだ
>
>
>隼「勇祐、今日泊まり来る??」
>
>蝉の鳴き声も心なしか少なくなってきたような気がする八月中旬。君のそんな一言で残り少ない夏休みに君の家に泊まりに行くことになった。
>
>僕、勇祐は今年で高校での二回目の夏休みを過ごしている17歳の高校生です。中学ではなにも部活にはいってなかったため高校ではと想いテニス部に入部しました。そこで出会ったのが隼人です。
>第一印象は目つき悪くて絶対仲良くなんてなれないと思って距離を置いていました。でもダブルスのペアになったことから仕方なく話すようになり意外にも打ち解けてしまって結局仲良くなってしまいました笑
>隼人は小柄なのですがものすご頼りになってちょっとだけ小栗旬ににてるかっこかわいい奴です。
>
>
>そんなこんなで隼人の家にお泊まりえ。
>なにするでもなく二人でごろごろ。僕がなんか作ってって言ったので隼人お手製のパスタを晩ご飯にたべまたごろごろ。
>適度に風呂に入り就寝の準備。布団に入りとーきんぐ笑
>
>そこで僕はなんとも言い表せない気持ちになった。
>
>隼「俺、元カノとより戻すことになったんだ」
>
>
>…えっ??そんなん聞いてない
>
>
>僕「…へぇ、そうなんだ」
>隼「たかまさには話してたんだけど勇祐にいってなかったなぁと思って」
>僕「ふぅーん…元カノって愛ちゃんだよね」
>隼「うん、そう」
>愛ちゃんとはそのままですが隼人の元カノで今クラスで僕の席の隣に座ってる女の子です。気さくなこでいいこではあります。
>
>その晩隼人から聞かされたことがなぜかひっかかりなかなか寝付けなかった。
>まだこの時点では自分も自分のことを理解してなかったみたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727) @w224010.ppp.asahi-net.or.jp>
隼人、僕は気付いたら君をどうしようもなく好きになってたんだ
隼「勇祐、今日泊まり来る??」
蝉の鳴き声も心なしか少なくなってきたような気がする八月中旬。君のそんな一言で残り少ない夏休みに君の家に泊まりに行くことになった。
僕、勇祐は今年で高校での二回目の夏休みを過ごしている17歳の高校生です。中学ではなにも部活にはいってなかったため高校ではと想いテニス部に入部しました。そこで出会ったのが隼人です。
第一印象は目つき悪くて絶対仲良くなんてなれないと思って距離を置いていました。でもダブルスのペアになったことから仕方なく話すようになり意外にも打ち解けてしまって結局仲良くなってしまいました笑
隼人は小柄なのですがものすご頼りになってちょっとだけ小栗旬ににてるかっこかわいい奴です。
そんなこんなで隼人の家にお泊まりえ。
なにするでもなく二人でごろごろ。僕がなんか作ってって言ったので隼人お手製のパスタを晩ご飯にたべまたごろごろ。
適度に風呂に入り就寝の準備。布団に入りとーきんぐ笑
そこで僕はなんとも言い表せない気持ちになった。
隼「俺、元カノとより戻すことになったんだ」
…えっ??そんなん聞いてない
僕「…へぇ、そうなんだ」
隼「たかまさには話してたんだけど勇祐にいってなかったなぁと思って」
僕「ふぅーん…元カノって愛ちゃんだよね」
隼「うん、そう」
愛ちゃんとはそのままですが隼人の元カノで今クラスで僕の席の隣に座ってる女の子です。気さくなこでいいこではあります。
その晩隼人から聞かされたことがなぜかひっかかりなかなか寝付けなかった。
まだこの時点では自分も自分のことを理解してなかったみたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727) @w224010.ppp.asahi-net.or.jp>
俺は何だか知っていたが自慢気にしているので、「なんね?それ」と分からないフリをした。
「これな、オナホール言うて、シコるときに使うと気持ちイイんじゃ」
「それ隆也使ったん?
「まだ(笑)祐希に見せよ思って使ってないんよ」
「使ったって見せれるんやないの?」
「祐希に使ってみて欲しいんよ」
「はぁ?」
「ローション、一回分しかないんよ。だからまずは祐希が使って、俺が使う。ダメか?」
「俺がお前の前でするん…?」
「んだ」
「で、俺の精子が入ったそれでお前がするん?」
「んだ。恥ずかしいん?」
「そりゃ…なぁ…」
「俺、祐希が喘いでるトコ見たいんよ」
「え…」
「ゴメン…イヤなのに無理は言わん」
何故か心臓が高鳴った。
裸を見せ慣れてるはずなのに恥ずかしい。
「隆也…」
「ん?」
「あんま見んなよ」
「できたらな(笑)ほら、使い方は何となくで分かるか?」
「ぁ、ぅん」
オナホとローションを手渡された。
想像しただけで興奮した。
手で勃起させ、ローションをオナホに入れ、チンコにも垂らし、全体に塗り、ゆっくり挿入した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
可愛いよな〜。
こんなヤンチャな弟が欲しいよ。
頑張ってカキコお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @nttkyo694004.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @p29152-adsau12honb7-acca.tokyo.ocn.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
※キレイな女は姉です(笑)
隆也たちは説明しました。
あれ以来俺らは友達だ。
今では親友に等しい存在になっている。
「雨濡れてるから乳首透けて見えとる」
「バカッ!お前もやろ!」
そんなコトでゲラゲラ笑えた。
「なぁなぁ祐希、家で話さんか?俺のせいで風邪を引かれたんじゃたまらんけんの」
「マジ!おばちゃんのクッキー美味しいから好きや!早よう行こ!」
俺は近くの隆也の家に行った。
おばちゃんはいなかったがクッキーはあった。
服が濡れているので、乾燥機に衣服を放り込み、全裸で隆也の部屋にいた。
「エロい身体☆」
「アホ。隆也も逞しゅうなって…。チンコも皮剥けて」
「何見てんね!」
「俺らの仲じゃけ。気にするコトねぇ」」
「祐希なんてまだ包茎でカワイイなぁ」
「それ言うなや(笑)」
「なぁ、これな〜んだ」
机の中から取り出したのは、オナホだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
いつものようにイケメンの子のパンツ臭ったりパンツに俺のチ○コつけてたりしてたら…ガラガラ〜って戸が開いた。俺はビビってたけど戸の所を見るといつもパンツを臭ったりするイケメンの1人が立っていた!「忘れ物〜」って言った次に「おまえ何やってるん」?って言ってきたが俺は黙ってた…お前そんな趣味あったんや…その子の名前はケイトで水泳部のイケメン!170/55ぐらいやったと思う!でお前チ○コ見せろやって言うから見せた…俺は小さい包茎やった!お前オレのやつ触れって寄ってきたケイトは水着姿やって俺は水着の上から触ったら数分でケイトのチ○コが立ってきた…ケイトが俺戻るからお前も俺と一緒に来いっていわれてプールまで一緒に戻った!ケイトは普通にみんなの所に戻って俺は見学用のベンチに座った…ずっと「どないしよ。やばい先生とか友達に言われるかも」とかそんな心配ばかりしていたら…チャイムが鳴ってプールの時間が終わった。みんな一斉に教室に戻って着替え始めた。ケイトも普通に着替えはじめた…
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013295416;icc8981100010546082810f) @proxy230.docomo.ne.jp>
これは俺が中学2年の夏の時の話☆昼過ぎて五時間目にプールの時間があった…隣のクラスと二組でプールの時間だった俺は、あんまりプールが好きじゃなかったので見学ばかりしていた☆それはプールの時間を途中で抜け出して…いつものように「先生トイレ行ってきます」って抜け出して…てみんなの着替えがある教室に行くのが楽しみだった。もちクラスのイケメンの着替えの中からパンツ取り出していつも臭いを嗅いでた!中学生やからそんなに臭わないけどめっちゃ興奮していた…でもその日に限って
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013295416;icc8981100010546082810f) @proxy2112.docomo.ne.jp>
いつもすいません、遅くなりました。
続きです。
僕はゆっくり身体を起こすと、マサキを見ました。
マサキは入口から恨めしそうな顔で僕を見ながら、お尻を擦っています。
「こっち来い」
僕は種を手のひらに吐き出して、マサキに微笑みかけました。
「怒んないから、おいで」
マサキは恐る恐る近くまでやってきました。
よっぽど痛かったみたいで、まだお尻を擦っていました。
「ここ、座りな」
僕はなるべく優しく言いながら目の前の畳を指します。
「ごめん…」
マサキは言われたままに畳に正座して、捨てられた子犬みたいな顔で僕を見てきました。
そんな顔で見るなよと僕は思いました。
「…また調子乗り過ぎちった」
「どうして普通に出来ないかな。普通に持ってきてさ、普通に食べさせてくれたらいいのに」
僕は嘆息を吐きました。
「あ、どうぞ」
マサキはサクランボの入ったパックを僕の方に押して勧めてきました。
「あ、ありがと」
僕はサクランボに手を伸ばします。
「…美味しい?」
「うん」
「それ、ホントは俺の食後のデザートだったんだけどさ、ケイに全部あげるよ」
「うん、ありがと」
僕はもう1つ頬張ります。
「…それ、美味しいだろ?」
「うん、うまいね」
「な。少しずつ食べようと思ってさ、とっておいたんだ」
「そうなんだ」
ホントに美味しくて僕は手が止まりませんでした。
「ホントそれ、うまいよな。高いやつみたいだよ」
「分かった。もう、分かったから。マサキも食べなよ」
僕は笑ってしまいます。
「え、いいの?」
マサキは上目遣いで僕の顔を覗いてきます。
マサキの顔には、ありありと食べたいって書いてあるのが見て分かりました。
「だって、食べたいんだろ?」
「うん…いや、でもケイにあげたから」
「いいよ。早くしないと全部一人で食べちゃうぞ。マサキも食べな」
僕はまた1つ手を伸ばしました。
「あ、そう? じゃあ…」
マサキはいっぺんに4つも5つも掴むと、正座を崩してあぐらをかいて、美味しそうに1つ頬張りました。
「うん、やっぱコレうまいわ」
マサキはホントに惚れ惚れするくらいの会心の笑顔をみせました。
僕もそれを見て、自然と笑みが零れました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069010267529 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
「え?」
部長も驚いているようでした。
「男なのに、気持ち悪いと思われるかもしれませんが、でも好きなんです」
「……本当に?」
部長が生つばをごくりと飲む音が聞こえました。
「はい」
「……じゃあ、今からエッチしようか」
俺はまた耳を疑いました。
「ここでですか?」
「うん」
「でも人が来たら……」
「大丈夫。電気消して鍵も閉めるから」
しばらく沈黙が続き、ガチャッと鍵がかかる音がして、電気が消えました。
「……んっ……あっ」
浅田の声が聞こえました。次いでピチャ、ピチャという音。俺の心臓はどくどくと超高速でリズムを刻んでいました。俺はそっと中腰になり、ソファの方を見ました。2人の姿が真正面に見えます。
「…………!!!!」
部長と浅田はキスをしていました。部長がむさぼるように口を動かす度に、ピチャピチャといやらしい音が響きます。
「キス上手だね」
部長はそう言いながら、浅田のワイシャツの上から乳首をつまみました。
「あぁっ……!」
浅田の口から男らしい声が漏れます。また2人はねっとりとキスを始めました。キスしながら部長はささっと浅田のズボンを脱がし、ボクサーパンツの上から浅田の男性をいじり始めました。
「あっ、あっ」
浅田の口から快感の声が零れます。
「舐めていい?」
浅田が頷くと、部長はボクサーパンツをおろしました。浅田のそれはビンビンで、我慢汁がこぼれていました。
舐めるよ、と言いながら部長は浅田をくわえ込みました。
「あぁっ……んっ!」
部長は高速でフェラをし始めました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!」
浅田の声と、部長の荒い鼻息が響き渡ります。
「あっ、あっ、あっ……!イ、イキそうです!イク、イク――!!」
浅田がイク寸前で、部長は口を放しました。
「まだイッちゃダメだよ」
浅田は目を閉じ、息を荒くしていました。
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0 @07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
「実は、昨日残業で残った時に部長にセクハラされたんだ。睡眠薬か何かで眠らされて、トイレに運び込まれて。何されたかは覚えてないんだけど、部長の感触が全身に残ってて、体臭もずっと鼻に残ってる気がするんだ」
俺がそう言うと、浅田はポカーンと口を開けていました。
「写真も撮られたみたいで、ばらまくぞって脅されて……。だから部長が怖いんだ」
「ひどいね」
浅田は相談に乗るのが苦手なのか、黙ってしまいました。
「聞いてくれてありがとう。でも浅田に言ったところでどうにもならないけど、ただ聞いてくれてありがとう」
なんの解決策も見つからない。浅田に言うんじゃなかった。という後悔が、俺の腹にべっとりと残りました。
翌日は普通に浅田と談笑しつつ過ごしましたが、部長を見る度に心臓が飛び跳ねました。
残業も頼まれないまま定時になり、帰ろうと思いましたが……バス停まで来たところで携帯電話を忘れてきたことに気づきました。どうでもいいかとも思いましたが、なんとなく不安で取りに行くことにしました。
無人のオフィスに入り、自分の机の上に携帯電話は……ありました。なぜ忘れたのか分からないぐらい、かなり大胆に置かれていました。
携帯電話をポケットに入れて部屋を出ようとしたその時、聞き覚えのある声が2つオフィスに入ってきて、俺はとっさにしゃがんで隠れました。
声の主2名は、部屋の隅のソファに座ったようでした。
「はい、誰もいなくなったよ。相談って何?」
ひとつは部長の声。
「実は……」
もうひとつは……浅田!?
「実は、部長のこと……なんです」
「え?聞こえない」
「部長のこと好きなんです!」
俺は耳を疑いました。
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0 @07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
アイル
- 08/8/18(月) 3:11 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; WPS; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @61-45-192-18.cust.bit-drive.ne.jp>
コメントくださってありがとうございます!書くモチベーションを失っていたのですが、頑張って書こうと思います!
「なんですか?」
ドア越しに俺は尋ねました。
「俺のこと避けてない?」
「そりゃ、あんなことされたら誰だって避けますよ」
「そう?谷中くん、結婚してないから俺と同類だと思ったんだけどな」
気持ち悪い。と俺は心の底から思いました。
「ねぇ、またやらない?昨日みたいにエッチな声聞かせてよ」
俺は堪えきれず、個室から勢いよく飛び出しました。そして部長に掴みかかって……、でも部長はびくりともせずに冷静な顔をしていました。
「殴ってもいいけど、殴ったら君のエッチな写真を会社中にばらまくよ」
俺は手を放しました。
「……昨日ほとんど寝てないので、今日の残業はなしにしてください」
「分かったよ」
部長はトイレから出て行きました。
「珍しいよね。谷中さんがご飯に誘ってくれるなんて」
「言っとくけど、絶対におごらないぞ」
「えぇ〜っ!?」
部長の顔が脳裏に焼き付いて不安だった俺は、はじめて浅田を食事に誘いました。
「あ、白髪」
浅田の短い茶髪の中に、キラリと光る白髪があることに気づきました。
「えぇ〜っ!!抜いて!!」
言われたとおり抜いてみると、白いのは毛先だけという変な毛でした。
「変なの」
浅田は感想を述べると、その変な毛をふぅっと息で吹き飛ばしました。
「谷中さん、部長に弱み握られてない?」
浅田が突然そう言うので、俺は驚いて豚カツを落としてしまいました。
「ほら、動揺してる」
「動揺なんかしてない」
「してるよ」
時間が一瞬止まりました。
「谷中さんの気持ちが、なんとなく分かるんだ」
俺は鼻で笑いました。
「そんなSFじみた……」
「笑わないで。僕は真剣だよ」
浅田の目を見ると、吸い込まれそうになりました。浅田になら言ってもいいだろうか。嫌われないだろうか。
「実は……」
俺は口を開きました。
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0 @07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>