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うわぁ☆楽しみにしてました(^∀^)ムチャいいですよ!!ドキドキします!!更新ありがとう!
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圭人さんのペースで全然いいと思います!
続き書いてもらえるだけで嬉しいですし笑
頑張ってください(^-^)/
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…すみません、また時間が空いてしまいました。
ホント遅くてごめんなさい。
ツリー新しくさせて頂きました。
読みづらいようでしたら、元のツリーに戻しますので言って下さい。
続きです。
股を大きく開いたままでイスを左右に回したりするものだから、マサキのあそこがポロンと零れるようにトランクスの隙間から姿を見せました。
僕はもうマサキのあそこにばかり、目を奪われていました。
「ん? どうした?」
マサキが僕を訝しそうに見ます。
僕はドギマギして、目が泳ぎ、関節がギクシャクして、ぎこちない動きでサッカーボールを投げつけました。
「…悪代官じゃないし。漁夫の利でもないよ、間違ってる」
力の加減もコントロールもめちゃくちゃで、僕の投げたボールは机のへりに跳ね返って戻ってきました。
キャッチングに失敗した僕はまた鼻を打ちました。球技は苦手なんです。
「ひとりでなにしてんだよ?」
鼻を押さえる僕を愉快そうに眺めてマサキは笑います。
「ほら、ケイが悪だくみするから、バチが当ったんだぞ。ケイバツだ」
ちらっと見ると、マサキのあそこがまだ見えていて、僕は動揺してしまいました。
見ないようにしようと思っても、目はあそこに釘付けです。
確かにマサキのあそこを盗み見ている僕へのバツかもしれません。
「そんなじゃないよ…」
僕は涙目になりながら鼻を押さえて、弱々しい声しか出せませんでした。
笑っていたマサキは、そんな僕の様子が心配になったみたいで、笑うのを止めると僕の顔を覗きこんできました。
「平気か?」
マサキはようやく両足をイスの上から降ろすと、身を乗り出して僕の方に顔を寄せます。
「うん、平気だよ…」
「見してみ」
「いいよ」
「いいから、見してみって」
マサキはイスから立ち上がって、僕の目の前にしゃがむと、両手で僕の手を強引にどかしてまじまじと僕の鼻を見つめました。
「あんまジロジロ見んなよ」
僕はあまりの至近距離に恥ずかしくなって、キョドキョドしてしまいました。
「動かない」
マサキは片手で僕の顔をぐにっと押さえつけます。
マサキの手が僕の唇に触れました。
僕はマサキの顔を間近にして、心臓がバクバクしました。
顔がだんだん赤くなっていくのが自分で分かります。
「赤くなってるけど大丈夫みたいだな」
マサキは、くすりと笑って僕の鼻の頭をキュッと摘んできました。
僕の鼻はまだジンジン痛くて、摘まれた拍子に僕は「イテっ」と声を漏らしてしまいました。
「泣くなよ」
マサキは、僕のおでこを軽くペシッと叩いて立ち上がりました。
「泣いてないよ」
僕は鼻を押さえながらマサキを睨みました。
「しょうがねえなぁ、ケイが元気の出るもの持ってきてやるよ。ちょっと待ってな」
マサキは痛がる僕を見て、なんか嬉しそうに言うと、僕の頭をくしゃくしゃっと撫でて部屋を出て行きました。
マサキは僕より優位に立つのが嬉しいみたいで、それを隠しているつもりでもすぐ分かります。
「まったくもう…」と思いながらも僕は鼻をそっと擦りながら、一人になることが出来てほっとして息を吐きました。
頭にも、おでこにも、鼻にも、唇にも、マサキの手の感触がまだ残っています。
その全てがじんわりと温かく感じられます。
イスを見ると、さっきまでそこに座っていたマサキの様子が思い出されて、脳裏にマサキのあそこが浮かんできました。
トランクスから見えたマサキのあそこは、さっき洗面所で見た時とは少し違っていて、ピンク色の先端がすっぽりと皮に覆われていて、僕のとほとんど形が変わりませんでした。
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まじ興奮すんな〜
えろい兄弟がどないなるか早よ見たいわ!頑張ってな、りくさん。
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俺「ヤス、退院おめでと。」
ヤス「おう!サンキュ。」
サク「ドカとユウに感謝しねえとな。」
俺「てか、俺もやられそうだったけどさ。」
ユウ「俺はヤスを助けるつもりじゃなかったんだけどな。」
ヤス「ユウは俺らよか資材が心配だったからだろ。」
俺「俺もやられそうになったとこ救ったことも気づいてなかったし。」
ユウ「すまん。資材のことしか考えてなかった。」
ヤス「でもあのときのユウはバケモノ並みに怖かったぞ。」
ユウ「誰がバケモノだ?そんな怖くねえぞ。」
ヤス「でも結果的に助けてくれたし、ユウもドカもマジありがとう。」
サク「何かヤスが素直だと気持ち悪いな。」
ヤス「これからはユウどころか、ドカにも喧嘩売れねえよ。」
俺「なんで?退院早すぎたか?頭の怪我まだ治ってねえのか?」
ヤス「いや、あんなユウ見たらユウどころか、彼氏のドカに変なこと言ったらユウ何するかわからん。それにドカとも仲良くしねえと・・・。」
俺「仲良くしねえと何かあるんか?」
ヤス「義理の兄弟になれねえし。」
俺「・・・はいぃ!?」
ヤス「俺アスカちゃんと付き合おうと思ってます!」
俺「・・・そうだ!アスカは俺の妹だから、ヤスと付き合って結婚したらヤスが俺と義理の兄弟になるんだ!」
ユウ「良かったなドカ。ヤスと兄弟か。」
俺「良くない!こんな喧嘩ばっかしてたヤツと兄弟って・・・て、何先に手羽先食ってるんだ!?」
サク「よっしゃ。これで俺も彼女作れる!」
俺「サクも呑気に先飲んでるし。てか何喜んでんだよ!?」
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前を向いていればいいのに
兄ちゃんは突然こっちに
体を向けてきた
「前向いててい―よ」
りく見れないじゃん
(//▽//)!!
なんか今日はドキドキ
しっぱなしな気がする
なに照れてんの?
「照れてないってば〜
もう!洗うよ!」
は―い
こうやって間近に見ると
兄弟ながらいい体だなって
思っちゃうな〜
胸筋も腹筋も程よくついて
乳首もなんかエロい形だし
首すじから洗って
胸へ来たとき
そっと乳首を擦ってみた
あ゛―‥アァァ‥
兄ちゃんの口から
漏れてきたエッチな声は
風呂の壁に反響して
余計に艶っぽく感じた
「ここ、気持ちいいの?」
おま‥ァァ‥触り方エロい‥ンン
「じゃあ、これは?」
両乳首を爪で弾いてみた
アァァァァ―――ッッ!!
兄ちゃんは背中を
思いっきり
後ろに仰け反らせた
それ以上したら
俺、止めらんねぇよ
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018626420_eg.ezweb.ne.jp>
たくさん
ありがとうございます。
がんばって書くので
応援しててください!!
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
なぁ、りく。
お前エロ過ぎだよ。
こんなに固くして
「お‥んッ‥おにいちゃんが
いけな‥アァッ‥いんだよ‥」
どこが気持ちいいか
言ってごらん
「ち‥くび‥が‥」
聞こえないな〜
「ちくびが‥アァァ‥
‥気持ちいいです」
どうして欲しいの?
「いっぱい舐めて
欲しいで‥アァァァんッ!」
乳首を甘噛みされた俺は
今までにない快感を得た
「ダ‥メ‥アァン‥
いっ‥ちゃいそう」
そうか〜
りくは乳首噛まれて
興奮しちゃうんだね
「だって‥」
ほら、体洗って上がるぞ
「え‥、うん。」
続きは飯食ったあとな
出せなかった俺のあそこは
ビンビンに反り返って
兄ちゃんを求めていたが
おあずけを喰らった俺には
どうすることもできなかった
あ、りく
背中流してくれる?
「いいよ〜
体洗うやつ取って!」
手で洗ってよ
「兄ちゃんのエロ〜」
ちんこおっ起ててるやつに
エロいとか言われたくね〜
(//▽//)
きれいに洗えよ―
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018626420_eg.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
美少年倶楽部
- 08/8/14(木) 19:24 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727) @b134027.ppp.asahi-net.or.jp>
[名前なし]
- 08/8/14(木) 10:51 -
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_4; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.20.1 @p3074-ipbf3003marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
かなり興奮しました。
3Pしたときの話しも書いてほしいな(^O^)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f) @proxy1102.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f) @proxy272.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
自分もそんな経験ありますよ!そんな経験自分だけかと思ってましたが…。
自分にもイケメンの兄貴がいて、ぶっちゃけ初めての男は兄貴でした。
その当時は毎晩いろいろやらされました!
もし良ければ友達になりませんか?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @ZT032057.ppp.dion.ne.jp>
別にひどくねーけどお前がバカなんじゃない?知り合いでもねー訳だし関係ねーよ
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser359932013383691;icc8981100010376998887F) @proxy1114.docomo.ne.jp>
一緒に風呂入ろなんて
彼女とケンカでもしたんかな
なんて思いながら
お兄ちゃんの下着と
自分の下着を用意して
風呂場に向かう
服を脱いで
ドアノブに手をかけた
「お兄ちゃん、入るから
目つぶっててね!」
早くしろよな〜!
ガチャ
「目つぶってないし〜」
兄弟なんだから
恥ずかしがるなよ!
「そうだけどさ〜
それより一緒に入ろなんて
めずらしいじゃん。
彼女とケンカでもした?」
体に湯をかけ風呂につかる
いや、あいつとは別れたよ
「へ〜、どうせまた
浮気でもしたんでしょ」
他に好きな人が出来た
「それを浮気って
言うんです!」
そんなことよりさ
りく、でっかくなったな〜
「は?
身長なんて高1から
伸びてないけど‥」
ちげ―よ、ここ
兄ちゃんにもろ股間を
触られた俺は突拍子もない
声を出してしまった
「あっ」
いい声で泣くね〜
「勝手に触らないでよ」
俺と大してデカさ
変わらなくね?
って言いながらまた
触ろうとしてきたから
俺は兄ちゃんに背中を向けた
「触ったら夕飯なし」
言い終わる前に
兄ちゃんが俺を抱きしめた
夕飯より、りくがいい
「冗談やめっ‥―ん゛!」
兄ちゃんの舌が入ってきて
俺の舌を探る
その動きに応えるように
俺も舌を絡ませる
ずっとりくが好きだった
「俺も兄ちゃんが好き」
こっち向いて
兄ちゃんの方に体を
向けると乳首を触られた
「あ‥あん」
やらし―な、りくは
もうビンビンじゃん
「ん‥アァ‥あん!」
ベロ出して
クチュ‥クチュ‥クチュ
舌先を舐められて
俺のものは更に硬さを増した
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018626420_eg.ezweb.ne.jp>
「おかえり」
―‥
「ご飯出来てるけど
先にお風呂入る?」
りく風呂入ったん?
「まだだよ―」
久しぶりに一緒に入るか
「‥、どしたん急に?」
先入ってるからな
一ノ瀬陸、17歳
高校3年生
所属する弓道部の仲間からは
女泣かせのイケメン部長と
呼ばれている
とはいっても俺は
女遊びが激しい訳ではない
告白を受ける度断わり続け
入学後、誰とも付き合って
いないからこんな変な
あだなが付いてしまった
俺が女と付き合わない理由は
5つ上の兄一ノ瀬有にある
お兄ちゃんは大学卒業後
俺とは違う有名進学校の
高校の教員をしている
そこで出会った同期の
かわいい彼女がいて
家に何度か連れてきた
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018626420_eg.ezweb.ne.jp>
僕も続きが読みたいです。
あの独特の世界観と切なくも暖かい二人の物語が、
再び読めることを願っています。
色々とご事情があるかとは思いますが、
もし、よろしければ是非続きをお願いします!!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727) Sleipnir/2.8.0 @p3167-ipbf1104souka.saitama.ocn.ne.jp>
<J-PHONE/4.3/V603T/SNJTSM5032588 TS/2.00 Profile/MIDP-1.0 Configuration/CLDC-1.0 Ext-Profile/JSCL-1.3.2 @wtl7sgkn01.skyweb.jp-k.ne.jp>
この話しは僕が当時中学1年のときから2コ上のアニキからうけていた奴隷時代のはなしです
アニキは当時背が高くて水泳部だったのでめっちゃ水泳体型なカッコイイ自慢アニキでした
あの事件があるまでは・・・
・・・事の始まりは両親がたまたまいない日の夜に起きました
僕とアニキは中学ともなり別々の部屋があたってました
しかし当時中学1年の僕はオナニーもエロいことにもあまり興味がなく、AVも見たことがないやつでした
あの現場を見るまでは・・
・・・深夜寝静まった部屋
僕はトイレに起きました
寝ぼけながら用をたし終え、部屋に戻ろうとしたときアニキの部屋からテレビの音が聞こえてきました
僕はアニキがまたテレビを消し忘れて寝てしまったんだろうと思い、消すためにアニキの部屋にはいると
アニキがAVを見ながら中学3年とは思えないくらいに勃起したチンポを扱いていました
(多分17aくらい)
僕はアニキが何をしてるかわからずにボーっと見入っているとアニキは慌てて、脱いでいたパンツをはき僕に
アニキ「いきなりはいってくるなよ〜。馬鹿ケイ(僕)は〜」
アニキ「早く出ていけ」
といい軽く頭を殴られました
僕はアニキが何をしていたか気になったのできくとアニキは
アニキ「おまえまだオナニーも知らないのか」
といって驚かれました
僕は当時は知らなかったのでアニキに聞いてみると
アニキ「今のはな、オナニーって言って男にはめっちゃ気持ちいい行為なんだぞ」
といわれ、アニキはさらにこうつづけました
アニキ「よし、親もいないし今日はケイを男にしてやる」
といわれました
僕はめっちゃ面白そうだと思い、OKしちゃいました
アニキ「いいか〜まずこれをみてろよ〜」
僕は言われるがまま、さっき映っていたAVを見せられていました
するとアニキが僕のパンツをおろしてきました
僕はめっちゃ恥ずかしかったので抵抗すると
アニキ「いいから、気持ちいいことしてやらないぞ」
といわれたので、いくらアニキとはいえ、自分のチンポを見られるのは恥ずかしかったんだけど抵抗するのをやめました
すると僕のチンポはだんだん大きくなりはじめました
アニキ「ケイはお子ちゃまだから勃起してもまだまだだなぁ」
と笑われました
たしかにアニキからくらべると小さいし皮も少し被っていました
話しは戻りまして
チンポを・・・しかも勃起しているチンポをアニキに見られるのは
めっちゃ恥ずかしかったです
するとアニキは僕の勃起したチンポを扱きはじめました
僕は初めてのことで正直戸惑っていましたが
段々気持ちよく
オシッコがでそうになったのでアニキに
僕「ゴメン、トイレ行ってくる」
といって離そうとするとアニキは
アニキ「いいから、そのままでいいよ」
といってアニキの手がはやくなり、僕も限界ギリギリをむかえていました
ついに限界を越えてアニキの手にチンポから吹き出し僕の精子がベットリ着いちゃいました
アニキ「きたね〜なぁ」
といって、僕の精子がついた手をティッシュでふいていました
僕は初めてのオナニーで虚脱感にはいっていました
するとアニキは
アニキ「いいか〜、これが男の幸せな行為でオナニーっていうんだぞ」
アニキ「明日から毎日したくなるはずだから、はずかしがらずに誰にも見られないように、エロい事を考えながら1人でするんたぞ」
といわれました
その日はそれで終わり、ボーっとしながら自分の部屋に行きわからず寝ちゃいました
次の日もまた両親がいなかったので、夜寝る前にアニキの部屋にいき、昨日のことを詳しく聞きに行きました
僕はもう一度アニキに昨日の事とやり方をきくとアニキは優しく笑いながら教えてくれました
一通り聞いて、僕が部屋に帰ろうとするとアニキに
アニキ「もっと気持ちいいことしりたくないか」
ときかれたので
僕は好奇心にはかてず、アニキにきくためにまたアニキのベットに座りました
アニキ「じゃあ、最初に全裸になって」
といわれたので
一回もう裸を見られているのでためらいなく脱ぎました
するとアニキは行きなり持っていたポラロイドカメラで僕の全裸を写真にとりはじめました
僕はいきなりだったのですぐに体を隠すと
アニキ「隠すと写真友達に見せるぞ」
といわれ、しかたなく諦め何枚も撮られました
アニキはやっと終わったのかカメラを置いていきなり
アニキ「写真ばらまかれたくなかったら今日から俺のことをご主人様だと思って、俺の性処理奴隷になれ」
といわれました
僕はいきなりのことだったし、写真もあるので諦めて奴隷になりました
その日から僕の奴隷人生が始まりました
アニキには絶対服従
だから
いろいろやられました
フェラや手コキは当たり前のようにされたり、したり
アニキの機嫌が悪いときは
目隠しされ、体を縛られ、そのまま電気あんまされ、さらにはフェラさせられ口のなかにだされたりでした
アニキが高校に入るとさらにエスカレートして、
目隠し、縛り、電気あんま、フェラは当たり前になり毎日でした
さらにアニキの高校の友達に写真を見られアニキの友達にも奴隷にされました
高校に入っていろいろ知識がついてきたのか
アニキは僕のケツにバイブをいれたり
掘られたり(アニキの友達にもやられてました)
すっかりM体質になった僕をおもちゃのように遊ばれました
そんなアニキも高校を卒業すると 同時に奴隷人生もなくなり
今、僕は23歳なんですが
僕にとっては悲惨だった奴隷人生だったけど
今はあのこともありM体質は抜けず
たまにアニキにやってもらってます
フェラだったり、電気あんまだったり、掘られたり
でもアニキには今彼女がいるみたいなんで最近はご無沙汰になりました
以上でし
長い話しに付き合ってくれてありがとうございました
感想いただけるとうれしいです
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ001/SN359797001484532 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>