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いつもドキドキしながら読んでいます。自分のペースでいいんで頑張って書いてくださいね(^-^) 続き楽しみに待ってます(^-^)v
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291011035603;icc8981100000555724683f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P905iTV(c100;TB;W30H19;ser357020011848451;icc8981100000560030852F)@proxy271.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます。頑張って書きます☆
続き
やっと公園に着いた。
もう外灯も消えていて月の光りだけが公園を照らしていた。
もうメールが来て2時間…
さすがに帰っちゃったよな。
そんなに事を考えながら公園の奥へと進む。
滑り台や砂場、幼い頃遊んだ事を思い出す。
するとベンチに人影があった。
もしかして……
俺は急いで駆け寄る。
そこにはタンクトップにハーフパンツ姿の裕也がいた。待ちくたびれたのか、ぐっすりと寝てしまっている。
俺はその愛しい人の横に座り、夜空を見上げる。
大空満点に星が輝いていた。
しばらくして裕也は目を覚ました。
「!!!。雄介か、お前おそいぞ〜」
と目を擦りながら言う
「ゴメン…俺も寝ててさ」
「まぁ来てくれたから許す。つかお前あれから着替えてねぇんかよ!?」
そう言って頭をポンっと撫でた。
「ま、まぁね…(笑)」
そしてしばらくの沈黙……
すると
「まさか雄介が俺なんかを」
そう裕也は言って俺の方を向いた
「なんかよく分かんねぇけど俺も雄介の事好きだよ」
「……………」
俺はまた泣きそうになっていた
「だからなんですぐ泣くんだよ」
「だってさ…」
「しゃーねぇぁ〜…ほらこっち来いよ」
だけど俺はなんか子供扱いされたみたいで意地になってソッポを向いた。
「ったく。」
裕也は文句を言いながら俺を抱きしめてくれた。
「雄介、好きだよ」
耳元でそう囁かれる。
そして裕也と向かい合わせになる。
「キスするか?」
「すればいーじゃん」
したいくせに下を向く…
可愛くない俺…笑
「じゃあやらねー」
「っえ?!」
俺がショックで顔上げた瞬間
チュッ
俺はまた泣いていた…。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1101.docomo.ne.jp>
引っ越しの別れって、切ないよね(^_^;)僕も昔、ありました↓↓
続き待ってます♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
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ハ○ヒの暴走
- 08/8/15(金) 21:12 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
続き
家に着いてそのまま自分の部屋へ行く。
ベッドに横になる。
汗とかで気持ち悪いしユニフォームも脱ぎたい。
だけど何もする気がなかった。
頭の中にはさっきの光景が巡る。
外はもう真っ暗になっていた。
俺はいつしか眠りにつてしまった。
ブーッブーッブー!!
携帯のバイブの音が鳴っている。。でもそのまま俺は眠かったから寝てしまった…
………………………………
俺はどれくらい寝たのだろうか…気付けば深夜12時を過ぎていた。
そういえば携帯が鳴ってた事を思い出してバッグの中から携帯を取り出す。
新着メール1件:裕也
俺は急いでメールを開いた。
【今日は急でゴメンな…。でもやっぱり雄介には言わないといけないって思って…。それに雄介いきなり告るんだもんな!ビックリしたよ(笑)でも本当嬉しかったぜ(^^)俺も雄介に伝えたい事あんだ!!今雄介ん家の近くの公園にいるから出て来てくれないか?】
受信時間:10時16分
俺は家に帰ってきたままの格好で部屋を飛び出した
「10時ってもう2時間くらい経ってんじゃんか!!」
俺はとにかく走った
走って走って走って………
公園まであと少し…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy183.docomo.ne.jp>
続き
だんだんと夏になっていく。
俺らの夏は地区大会で終わった
みんなみんなみんな泣いた…
みんな抱き合って三年間の思い出が…辛かった事嬉しかった事…
みんなで乗り越えてきた。
俺も裕也も顔をグシャグシャにしながら泣いた。
「三年間楽しかったな」
最後の試合の後、夕暮れの帰り道でまだ目が赤い裕也が寂しそうに言った。
「そうだな…」
「俺、野球やってて良かった」
「俺もだよ」
帰り道…
夕暮れ…
裕也の横顔…
俺は好きって言いたかった
裕也が好きで好きでめっちゃ好きだって……
「俺さ………」
裕也が真顔で俺に言う…
「な、なに?」
俺はいつになく真剣な裕也の顔に動揺した
さっきの気持ちはどこかに消えていた。それよりも嫌な予感が頭を巡る…
「俺さ、引っ越すんだ…」
「……………………?」
理解するのに時間がかかった。
なんでこの時期に?
なんでなんでなんでなんで?
「…………なんで?」
「親が離婚すんだってよ」
確かに裕也の家庭にいろいろあるのは知っていた。だけどタイミングってのがあるだろ…
親の都合で………
「卒業するまではいたかったんだけどな…」
俺はさっきボロくそ泣いたってのに涙が零れる…
言葉が出ない……
「泣くなよ…」
そう言って俺の頭を優しく撫でる。
「俺…裕也が」
俺は泣きながらそれでも
「す………きだよ」
夕暮れがだんだんと暗くなりはじめる…
まだ蝉も頑張って鳴いてる
少し生温いけど心地良い風が吹く
「ありがとう…」
そう言ったまま裕也は俺を優しくそしてギュッて抱きしめてくれた。
……………………
裕也は泣いていた…
俺にバレないように。でも小刻みに震える裕也の体。
俺は力強く抱きしめた
「俺も雄介と離れたくねぇや」
それがどんな意味かは解らなかったが俺は嬉しかった。
しばらくして俺らはそれぞれの家路に帰った。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1145.docomo.ne.jp>
続きです、、。
エロくなるのはちょっと先なんですが良かったらゆっくり気長に読んでくれたら嬉しいです。
引退…
野球部を引退したらどうなるんだろう…。受験で忙しくなって今みたいに裕也と遊んだりとか出来なくなるのだろうか…
「ほら雄介が解けたらしいよ☆」
「おいっ!お前」
「よし!雄介黒板に書け!」
裕也にはめられた…
裕也は俺に意地の悪い笑みを見せた。
「くそっ」
なんとか俺はその問題を乗り越え席に着くとき裕也の頭を叩いた。
「痛ってぇ〜」
「裕也が悪いんだかんな」
そう言って俺も意地の悪い笑みを見せた。
「よし!じゃあ今日はここまでだ。部活行っていいぞ」
「おっしゃー!雄介早く行くぞ!」
「おう!!」
そんな感じで俺らはいつも一緒にいた。もちろん他にも友達はいる。だが裕也は特別。それは俺が好きってのも関係してるがそうじゃなくても特別なのだ。
もちろん裕也は俺の気持ちを知らない。俺も今のままで幸せだし、この関係を壊したくなかった。
俺らは兄弟みたいな感じなんだ。だから恋人なんて……
その時はそう思ってたんだ。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1111.docomo.ne.jp>
はじめて投稿します。
これは俺の高校時代の話しです。ちなみに今は大学二年です。この時期になるといつも思い出します…。今回は俺の今の気持ちを込めて書きたいと思いました。ちょっと記憶が曖昧なところもあります。全てが実話ってわけでわないですがほとんど本当の話しです。良かったら読んで下さいm(__)m
「まだ7月の始めってのにやけに暑ちぃーな」
そう言って校庭で練習をしてる野球部を羨ましそうに見ながら、うちわをパタパタと俺の隣で扇いでいる。
「まぁ毎年の事じゃん!」
俺は練習に行きたくてたまらない顔してる裕也に向かって言った。
「だよなぁ…↓つか早く終われよ!」
「まだ始まったばっかだぞ」
今は放課後。俺らはつまり補習を受けているのだ。
「なんでこの世に数学なんてもんがあんだよ!」
「いやーそりゃ数学を考えた奴に言ってくれ」
「お前らぶつぶつ言ってねぇで早くこの問題解け!!」
そう言って教科書を丸めて俺と裕也の頭を軽く殴る
「痛ってぇー!暴力反対〜」
とさらにふてくされる裕也。
「お前ら三年だろ!もっと危機感を感じろよ!」
俺はそんな二人のやりとりを見ながら少し笑った。
そう俺は裕也の事が好きなんだ。この気持ちに気付いたのは高校入学して野球部に入り裕也と出会ってから。
俺らはなぜか最初から仲良くなれた。野球の話題で盛り上がり、練習だって二人で乗り越え、こうして二人して補習…笑
「お前らも受験生なんだからそろそろ必死になれよ!もうすぐ夏休みなんだから部活もいいけど進路もちゃんと考えろよ!」
俺らは高3。受験。
の前に部活の引退もある。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
俺は一人暮らしの余裕からか、健康には気を使っています。土日のジム通いもその一環で、ただの趣味、習慣みたいなものでした。
「筋肉すごいですね」
普通にスーツを来ているときでも、たまに同僚にそう言われます。
身長は182cmで、他の人に比べて頭一つぐらい高い感じ。
あのちょっとメタボで背の低い部長が、自分をオフィスからここまで運んだのはちょっと信じがたい事実でした。
閉じた便座に座って、自分の服の匂いをかいでみると、部長の匂いがしました。……やはり、いい匂いではありません。
自分が部長に性的暴行を受けたのは認めたくはないですが、事実なのでしょう。
俺はゲイではないので、いま思い出してもただただ不愉快な出来事でした。
もうすぐ8時、仕事が始まります。俺は立ち上がって、のろのろとオフィスに向かいました。
「谷中さん、おはよう。遅かったね」
声をかけてきたのは隣の席の浅田でした。浅田は3年前に入社してきました。年齢は確か……今年で27だったはず。13も離れていますが、この会社で唯一気さくに話しかけてくれて、また自分も話しかけやすい存在でした。
「おはよう」
浅田にあいさつしながら、目線は部長の方に向いていました。一瞬、部長と目が合い、俺はとっさに目を逸らしました。
部長が恐ろしい、そう思いました。
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05004014537096_ed.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser359499006219175;icc8981100010354593676f)@proxy188.docomo.ne.jp>
「兄ちゃん、ちゅうして」
だ―か―ら―、
これ以上したら
俺止めらんねーから
「いいよ。」
だ―め!
りくとはちゃんと
繋がりたいの、俺は
「じゃあ、もういいよ!」
兄ちゃんは体を流して
先に上がった
「俺の収まんねぇし」
体を洗って風呂を出た
一度部屋へ戻って
髪を乾かしたりしてから
夕飯の支度をするため
リビングへ降りた
長い風呂だな―
1人で気持ちよく
なってんなよ!
「なってないよ!
誰のせいだと思ってるん」
はい、はい
俺のせいですよ〜
あ!
りくにしてほしいこと
あるんだけど、いい?
「なに?」
これ着て(≧▽≦)♪
そう言って兄ちゃんは
フリフリのメイドが
着るようなエプロンを
渡してきた。
(//▽//)
「こんなの着れないよ」
着なきゃ続き
してやんね―よ?
「‥」
着ないんならい―よ
「着るよ。着ます!」
だろ?
あ、服全部脱いでね♪
「(・_・)え....?」
パンツも脱げよ!
( ̄口 ̄)!
兄ちゃんが
おかしくなったと
思ったけど
続きをして欲しくて
俺は着た。
あのフリフリのエプロンを‥
「着たよ」
お――!かわいい!
りくはそれが1番
似合うよ。
「‥。
ご飯作るね」
いい子して
待ってま―す!
カレーにルーを入れて
混ぜていると兄ちゃんが
後ろから抱きついてきた
「あの―‥ご飯
作れないんですけど」
カチャ
兄ちゃんはガスを止めた
「腰になんか
当たってるんですけど‥」
りくがあんまり
エッチな格好してるから
俺の元気になっちゃった
「兄ちゃんが着ろって
言ったんだよ―!」
そんなムキになんなよ〜
顔、真っ赤だぞ
(//▽//)
触っていい?
「うん」
どこ触ってほしい?
「‥」
言わなくちゃ
分かんないよ?
「ちゅうがいい」
こっち向いて
俺のものは触られても
いないのにビンビンに
起っていたから
恥ずかしくて
向き合えなかった。
りく、こっち向いて
「恥ずかしい‥」
「アァァァァァァっ!」
兄ちゃんは
俺の乳首を弾いた
それから両乳首を
摘んでクリクリする
「んン‥アァ‥アァァァ‥」
俺のちんこからは
先走りがダラダラと
垂れていた
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018626420_eg.ezweb.ne.jp>
ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
健二「亮太、親方のことたのむは」
亮太「はい、今日もありがとうございます」
健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
俺は親父を寝かせ健二さんについていった
向かった先は健二さんのアパート
部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
亮太「健二さん![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
?」
健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
健二さんは少し涙目になりながら言った
俺はそんな健二さんを見ていた
そして首を縦にふった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy384.docomo.ne.jp>
俺の家は親が離婚して親父と二人暮らし
親父は建設業をいとなんでいるガッチリしたガタイが特徴なイカツイ親父だ
親父は酒が大好きでよく仕事仲間と飲んでくる
夜、またインターホンがなった
ドアを開けると酔っ払った親父を抱えて男の人が立っていた
その人は健二さんと言う
健二「お前が親方の息子の亮太か?」
亮太「はい…」
健二「親方泥酔いしてっから布団にねかせてやってくれ」
亮太「わかりました、わざわざありがとうございます」
健二さんはその日いらい親父が酔っ払うと家まで連れてきてくれるようになった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
寒くて、頭が痛くて目が覚めました。目眩がして、視界が安定しませんが、どうやらここはトイレの個室のようでした。
目が見えるようになってきて、自分のワイシャツがはだけていること、ズボンとパンツがずりおろされていることに気付きました。
「え……?」
蘇る微かな記憶。部長の手が、舌が体中を這いずり回る感触が蘇ります。部長の荒い息。
「う、うわ――!!」
俺は個室を飛び出しました。洗面台に寄りかかって、鏡を見ると、顔に白いドロドロとしたものがついていました。それが何なのかは一目瞭然でした。
服装を正して、勢いよく水を出し、俺は顔を洗いました。これは夢だ、これは夢だ、と言い聞かせました。……が、これは残念ながら現実でした。
重い体を引きずってオフィスに戻ると、自分の椅子にネクタイがかけられていました。
また目眩がします。現在時刻は深夜2時。パソコンとまた向かい合って、狂ったようにキーボードを叩きました。
「おはよう」
俺はソファの上で飛び起きました。部長が立っていました。俺は声も出せずに口をパクパクしていました。
「終わったか?」
「……は、はい。一応」
「そうか。良かった。緊急だったから助かったよ」
「……」
「コーヒーいるかい?」
ビクッと体が反応しました。
「い、いえ、結構です」
部長がため息をつきました。
「……ふぅ。残念だな。谷中くんの淫らな声をまた聞けると思ったんだがね」
俺は君が悪くなって、オフィスを飛び出しました。トイレの個室に駆け込んで座り込みました。
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
その日はたまたまひとりで残業をしていました。朝まで休みなしにやったとしても間に合いそうにありませんでしたが、やるしかない。そういうわけで、俺はパソコンと向かい合い、ひとり寂しくキーボードを叩いていました。
「よっ、谷中くん」
暗いオフィスの中、突然声がしたので、俺は驚いて椅子から落ちそうになりました。
「ぶ、部長……」
俺はまだ動揺していましたが、声の主が部長と知って、ホッと胸をなで下ろしました。
あ、ちなみに谷中というのは僕の名前です。「たになか」ではなく「やなか」と読みます。
「はい、コーヒー」
部長が差し出したマグカップを会釈しながら受け取りました。コーヒーのいい匂いが漂いました。
「ありがとうございます」
「うん。……どう?朝までには終わりそう?」
「終わりそうにないです」
俺が答えると、部長は困ったような顔をしました。
俺は一口、熱い熱いコーヒーをすすりました。
「困ったな……。ごめんね、谷中くんの仕事じゃないのに、後処理させてしまって。やっぱ若いのはダメだわ。やっぱり谷中くんしか頼れる人いないや」
「は、はぁ……」
その時、ガクンと世界が揺れました。落としそうになったマグカップを慌ててデスクに置きました。
「そろそろ効いてきたかな?」
「……?」
突然の眠気が襲ってきて、俺は喋れないほどでした。
「谷中くん、今年で40になるんだよね?」
俺は頷きました。
「独身でしょ?」
俺はまた頷きました。
「溜まってるよね?」
「……?」
「俺が抜いてあげる」
部長が近付いてきて、俺の股間をまさぐりまし――
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
|
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アイル
- 08/8/15(金) 9:09 -
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▼裕太さん:
>修学旅行1日目の夜。
>僕と亮平は2人の前で全裸になっていた。
>もちろん2人はノンケだ。
>「セックス、見てやるよ」
>「お前らも変態だよな。セックス見られたいなんて。しかも男同士の」
>「じゃあ、早くヤレよ」
>「うん」
>
>亮平が僕を押し倒した。
>キスをし、舌を絡めながらチンポ同士を擦り合う。
>
>乳首を責められた。
>「ぁうッ」
>「裕太…カワイイ」
>
>チンポに舌を這わせられた。
>「あぁッ」
>「じゅぷッぐちゅッ」
>濃厚なフェラをされ、僕のカラダは亮平を欲していた。
>
>「四つん這い」
>「はぃ…」
>アナルを舐めてくる亮平。
>「あッあぁんッ」
>「バイブ入れるぞ」
>用意していたバイブにローションをつけてアナルにもローションをつけて挿入された。
>「くぅッ」
>痛みはない、
>風呂で慣らしておいたから。
続きみたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648)@i60-43-37-17.s30.a048.ap.plala.or.jp>
修学旅行1日目の夜。
僕と亮平は2人の前で全裸になっていた。
もちろん2人はノンケだ。
「セックス、見てやるよ」
「お前らも変態だよな。セックス見られたいなんて。しかも男同士の」
「じゃあ、早くヤレよ」
「うん」
亮平が僕を押し倒した。
キスをし、舌を絡めながらチンポ同士を擦り合う。
乳首を責められた。
「ぁうッ」
「裕太…カワイイ」
チンポに舌を這わせられた。
「あぁッ」
「じゅぷッぐちゅッ」
濃厚なフェラをされ、僕のカラダは亮平を欲していた。
「四つん這い」
「はぃ…」
アナルを舐めてくる亮平。
「あッあぁんッ」
「バイブ入れるぞ」
用意していたバイブにローションをつけてアナルにもローションをつけて挿入された。
「くぅッ」
痛みはない、
風呂で慣らしておいたから。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>