Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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コウタの舌が口の中を動く、俺も舌を絡ませながら答えた。
お互い声にならない息が漏れた、俺はコウタの背中をギュッと抱きしめた、しばらくそうやってキスをしていた。
「拓也エロすぎ(笑)」
そういって頬を流れるヨダレなめてくれた。
いつのまにか俺のTシャツは首の辺りまで上げられていた。
そしてコウタは俺の腹や胸にキスしていた。
コウタが俺の乳首を舐めながらジーンズごしにあそこを触る。すでに俺はびんびんで先走りも出ていた。
舌先で乳首を舐められながら亀頭を指で刺激してくる。
「あっ、はぁはぁ」
「拓也やっぱエロい!気持ちいいか?」
俺は快感と恥ずかしさでコウタの頭をギュッと抱いた。
「服脱ごう」
コウタにいわれて俺達はパンツ一枚で抱き合った。
コウタも俺もボクサーの前に大きな染みを作っていた。
そのまままたキスをしたり乳首を触りあったりしながらお互いの股間をこすりつけあった。
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000456323;icc8981100000327039071f) @proxy3107.docomo.ne.jp>
それから俺とコウタは休みの日や学校終わってからもよく一緒に遊ぶようになった。
コウタは調理師の専門学校に行くらしく受験もない、俺もエスカレーター式に大学へ行くので受験勉強らしいものはお互いなかった。
そんなある日俺はコウタの家に行く事になった。コウタの家は妹と両親の四人暮らし、ちょうどその日はみんな出かけてるらしく俺達は二人っきりだった。
なんかこのシチュエーションに少し期待をして俺はコウタの家に行く事に、駅で待ち合わせて途中レンタルビデオでビデオを借りて家に向かった。
「拓也緊張してんのか?(笑)」
「えっ?なんで!?」
「だって今日全然しゃべんねーじゃん!」
「コウタに緊張するわけねーじゃん(笑)」
「なんかちょっとそれショック(笑)」
そんな事をいいながら俺はかなり緊張していた。
家に着きさっそくコウタの部屋に。
「予想どおりの部屋(笑)」
「これでも片付けたんだからな!まぁゆっくりしてや(笑)」
俺はベットに座ってコウタは床に座り借りてきたビデオをみることに。
「あっ起きた!お前寝過ぎ(笑)」
どうやら俺はビデオを見ながらそのまま寝てしまったらしい、そして気がついたらコウタも俺の横に寝ていた。
「拓也って男としたことある?」
「え?何を?」
「H!」
「…ない。」
「好きな人はいないのか?」
「今はいない」
「そっか…」
「何だよ!」
「うん…俺拓也の事好きみたいだ」
「えっ!」
いつもふざけたコウタなのに今日は真剣な顔が俺の横にあった。
俺の答えも聞かないまま俺はコウタに抱きしめられた。
コウタの胸の中でも混乱状態の俺。
コウタの匂いがする、女の匂いとは違うけど落ち着く匂いだ。
「ごめん、拓也。やっぱ嫌だよな。」
「…嫌なわけねーじゃん」そのまま俺の上に乗るようにコウタがキスをしてきた。
俺もコウタの背中に腕を回してそれを受け入れた。
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000456323;icc8981100000327039071f) @proxy3129.docomo.ne.jp>
俺は拓也、どこにでもいる普通の高校3年。
春までバスケ部だったけど足を故障して引退してしまった。
付き合ってた彼女とも別れてつまらない学校生活を送ってた。今まで授業が終われば夜までみっちり部の練習だったのに今は帰宅部。毎日ただなんとなく過ぎていくつまらない日々だった。
そんな時に男同士の出会いの掲示板があるのを思い出した。
前から男に興味はあったけれど彼女もいたし、それに少し怖いような気もして見ていなかった。
「まぁメールするくらいならいいか」
そんな軽い気持ちで覗くようになった。
でもなかなかひっかかる人がいなくて何日か過ぎたとき、同い年で俺と同じように部活を引退して暇してるコウタって奴の書き込みを見つけた。
とりあえず怖いのでサブアドで返信してみる。
しばらくしてコウタからメールが、コウタむサブアドだった。
それから俺達はいろいろメールのやり取りをした、学校の事や悩みや下ネタとかどうでもいいことをコウタとメールするのは楽しかった。
コウタは引退するまでは野球部だった。彼女と別れて一年らしい、それに家が俺の家から電車で二駅ということもわかった。
夏休みも最後の週、俺とコウタは会うことになった。待ち合わせはコウタの家の近くのボーリング場。
実はコウタとは写メ交換とかしていなかったのでこの日が初めてのお互いの顔をみることになる。
朝から俺は緊張しっぱなし、服や髪型とか一応頑張ってみた。
待ち合わせの場所につくと階段にタンクトップにキャップ姿のコウタがいた、
ガッチリした体が日焼けしていてかっこよかった。顔も想像以上にかっこよくてますます緊張した。
お互い「はじめまして」ってぎこちない挨拶をしてボーリングをすることになった。
それから飯くったり話してるうちにお互いタメだしメールもずっとしてたので自然と仲良くなれた。
「拓也って意外とイケメン!!」
「意外ってなんだよ!!コウタもまあまあだな!」
「はぁ!うっせーし!(笑)」
そんな感じでまた会う約束をして今日は別れた。
家に帰っても俺のテンションは上がりぱなしだった。
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000456323;icc8981100000327039071f) @proxy3147.docomo.ne.jp>
わざわざありがとうございます☆
書こう書こうと思っていたら日にちが開いてしまいました(笑)
近いうちに書きますのでお待ち下さい(笑)
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
いやいや(゜∀゜;ノ)ノいいですよ!!!ゆっくりな、展開すきです☆
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
▼贅肉さん:
>▼デブ男さん:
>> 俺は、デブ この世界には少数だけどデブ専の人がいるらしいね。
>>俺の夢は、デブ専の細い体型の年下に攻められる事。
>>
>>無理やり、フェラさせられたり、顔射されてみたい
>>
>>もっと理想を言えばイケメンの精処理にされて汚されるとか
>> ちょっと屈辱的に中高生の精処理なんかしてみたいね
>>思春期で盛りの子達に囲まれてチンポをしゃぶる。
>
>今では、ショタ好き 年下攻めに憧れるゲイの中でも変態な部類
> そんな俺がこの世界を知ったきっかけの話。
>
>あれは、高校1年の秋 クラスのみんなとも打ち解けて会話してない奴が居なくなったころの出来事。
> 俺は、その時から他人(男)の体を見るのが好きだった。
>ただ、当時は性欲目的よりは美的感覚
> それが、1回の出来事で変化した。
>クラスだけでなく校内の女子からも注目されていたクラスメートの男子を俺の家に誘った時に事件は起きた。
> 以前体育の授業中に、お腹をどこまで凹ませられるかをしていた時に彼の細さに驚いた。
> 1年次の彼は身長も低くガリガリの中学生もしくは小学生に間違えられるほど。
>2年の時からは、身長も伸び業界用語でスジ筋体型。
>
>そして部屋でじゃれ合って居た時たまたま俺の手が彼の股間に触れた瞬間彼が俺の股間を触りだしいきなり脱がされしゃぶられた。
> 当時の俺は、オナニーや男女の性行為は教科書レベルしか知らないし童貞だったため異常な快感に彼の口の中で果てた。
> 彼『びっくりしたけど、おいしかったよ』だって
>10年ぐらい前の出来事だけどあの時の事は今でも覚えている。
> それから、彼に聞いた 『何で男のチンポを平気でしゃぶれるのか』とか『上手なのか』
> しかし、今思えば俺が早すぎただけかもしれない。
>それからは、俺は彼としゃぶり合いを重ね3年の時はついに彼のアナルへ挿し込むまで進んだ。
> 彼の家で、やっている時寝た振りして目隠しされた俺は彼のフェラだと思っていたらなんと彼の当時小3の弟で彼にそっくりしかも上手。
> 弟くんの口の中ではなんとかイかずに済んだがあとで彼に『危なかった』と告げた。
> 彼も、たまに『僕のチンポをしゃぶらせて教育している』らしい。
>のちに、俺は小6になった弟くんと市民プールで再会して更衣室で当時のようにしゃぶらせてからアナルもいただいた。
> すっかり、兄譲りの美少年に成長し兄より立派なチンポをぶらさげていた。
>すでに女経験もあった。
> 経験が早いのも兄譲り(笑)
>
>こうして、俺の夢のような時間が過ぎた。
> 俺のチンポは女性の膣より先に男の口とアナルを経験してさらに相手が美少年という美少年と野獣
>
>こんな経験をしてしまったせいでイケメンや美少年好き
> 今では、ただのデブ男 こんな俺に相手する人はデブ専の人か物好きな人ぐらいしかも年齢も高くなり若い人と出会うのも難しくなってきている。
>
>最後に、初体験を迎えるなら自分で手が届く範囲の相手にしよう
> 高望みは、その後の相手探しに悪影響を及ぼす。
まさに、高校時代は盛りだった
朝早く学校に行き体育館でフリースローをして遊んだあと更衣室で火がついた。
しかし、彼の方が経験豊富だし俺の感じるツボを熟知しているので俺は攻められ彼の口の中でイった。
当時は毎日抱き合っていた。
俺もたまに彼に抱かれたけど実はかなり感じていた。
彼は細いから、奥の方まで入ってくる感覚がたまらなかった。
ただ、今思うとお互いあまりチンポが大きくなかったしサイズも同じで太さが違うぐらい。
その後、彼と1年次に部活が同じだったクラスメートのチンポが大きくてそれが初めての巨根を目にした。
俺達のチンポが子供サイズに見えるほどの差があった。
手が大きかった俺が両手掴んでも余るほど。
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書き込みありがとうございます。
ホントなかなかエッチな展開にならなくて、すみません。
続きです。
「やっぱりスピッツっていいよね」
明るく僕は言いました。
「うん、いいね」
マサキはボリュームを少し上げると、勉強机のイスにどかっと腰を落として、歌い始めました。
僕も一緒になって歌います。
久し振りに聞いたマサキの歌声はやっぱりめちゃくちゃうまくて、ムカつきます。
しかも、微妙にかすれるような感じがすごくカッコいいんです。
だけどマサキはしばらくすると歌うのを止めてしまい、なんだかんだ言いながらも僕は少し残念でした。
マサキはオレンジ色のタンクトップを着ながらニコニコして、歌う僕を眺めていました。
間奏になってマサキが言います。
「前に1回カラオケ行ったよな」
「うん、行った行った。1年時な」
「マイクの奪い合いになったの覚えてる?」
「覚えてるよ。同じ曲入れてたんだよ」
「それでお互い自分の番だと思ってさ」
「あれはひどかった」
「ひどかった?」
「そうだよ。結局マサキが1本しかないマイク独占してさ」
「え?」
「なに今更、驚いてんの?」
「いや、違うだろ?」
「なにが?」
「あれはケイが、途中からマイクなんかいらないって言って、生声で歌い始めたんじゃん」
「はい?」
「俺、驚いたもん。なんかケイ、テンション高いなぁと思って」
「え‥ウソ言ってない?」
「ウソじゃないよ。ケイの生声すげえ綺麗でさ、俺聴きいっちゃったんだよ。他の奴らもみんなそうだったはず。歌本めくるの止めて、みんなじっとして聴いてたからね」
「…あれ? そうだっけ?」
「そうだよ。覚えてない?」
「…うん」
そう言われれば、声を張り上げて歌った記憶もあるような、でもそれはマサキがマイクを離さなかったからで、僕から率先してやった訳じゃ無いはずです。
「ケイ、あれから誘っても全然カラオケ行かないからみんな残念がってたよ。俺もすげえ残念でつまんないから行かなくなっちゃったけど。今日はツイてるな俺。ケイの生声独り占めだ」
にっこりとマサキに見つめられて僕はまた胸がドキドキです。
もう頭も身体も変になりそうなくらい熱く、またおへその下あたりがキューンとなります。
僕はもうマサキの顔を直視出来ませんでした。
僕は陸上部のくせに肌が白くて、夏場はそれなりに焼けるのですが、まだ夏前だったのでぜんぜん白くて、きっとその白い肌が真っ赤になっていたんじゃないかと思います。
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すごい興奮します。どうなったか、ぜひ知りたいです。
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f) @proxy2114.docomo.ne.jp>
ワッチ
- 08/8/7(木) 4:27 -
自分は、一度兄貴のチンポをしゃぶってしまったことからはじまった。
まだ幼稚園とかだったころか、とにかく兄貴と遊んでばかりいた
ある日、夕方のドラマの再放送見ながら、「ラブシーンごっこしない?」みたいなこと言って二人で裸になって押し入れで抱き合ってた。
ラブシーンのまねごとしてたら、だんだんとチンポがおっきくなってきて、兄貴のしゃぶってた。
当時は射精とかしないから、快感もなかったけど、あの異物を口に入れるというのが忘れられなかった。
お互いに思春期を迎えた。
兄貴のでかいチンポが羨ましくて、勃起してるのを見つけるとちょっかい出してた。
結局、兄貴はノンケなんでそんな気はなかった。
自分も最近までは普通に女の子を好きだった。
ただ、ふと酔った勢いで知り合いになったゲイ友と一晩過ごしたことで、何かが変わった。少し自分が解放された気分でした。
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いう題名で投稿して下さっていた、そうすけさん〜後日の話を聞きたいです!
続きをお待ちしてます!
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俺は21の大学生。
近所の発展銭湯に行ってきたときの事です。
ちなみにデカマラなんで、銭湯じゃ隠しません。
脱衣所で服を脱いでると、隣のロッカーに人が来ました。
狭めーなーと思って、ふと顔を見ると、超タイプ。
無造作ヘアの見た目高○生のカッコカワイイ系。
ぜってーチンコ見てやると、ゆっくり服脱いでると、
その子は脱ぎっぷりがよくあっという間にパンツ1枚。
スジ筋でいやらしい体。しかもボクサーパンツの前のモッコリはパンパン。
躊躇することなく、パンツを下ろした時、デロンと出てきたのは、カワイイ顔に
似つかわない、デカマラ。しかも半ムケで超やらしい。
でも半ムケが恥ずかしいのか、すぐに自分でズルっと剥いてました。
俺も負けじと、パンツを脱いで、ロッカー代の10円を探してると、
チラチラこちらのチンコを見てきました。
彼も、チンコをブラブラさせたまま財布から小銭を探してる様子。
すると彼が「すみません。細かいの無いんで100円両替してもらえますか?」
って言ってきました。
俺は「いいよ。10円くらいあげるよ」って言うと、素直に「ありがとうございます。出る時返します」って言ってくれました。
俺が先に洗い場に腰掛けると、彼が隣に来てくれました。
「さっきはありがとうございました」
素直で超カワエ〜
俺「大丈夫だよ。よくここには来るの?」
彼「はい。時々来ますよ」
話が弾み、年を聞くと、18歳♪
体も洗い終わってサウナや室内風呂に入った後、奥の露天にいくことに。
もう閉店が近かったので、人もまばら。
露天にはお仲間ぽいオヤジが一人。
とりあえず湯船へ。
すると、彼は「のぼせた〜」って言って、足だけ湯船の中で、風呂の岩に腰掛けました。
俺は湯船の中なんで、俺の目線の目の前に、彼のデカマラが。
しかも暑くてダランとなって更にでかくなってました。
横のオヤジも当然ガン見。
でも一向に隠す様子もなく、「ノンケか?」って思えてきました。
すると、店員さんが「閉店でーす」と出るのを促しに。
素直に従い、出る親父。
露天には二人っきり。
俺も「そろそろ出る?」って言って、同じように露天の岩に腰掛けてお互いチンコが丸見えの状態に。
すると俺のチンコをチラチラ見てるのが分かりました。
俺は思い切って「チンコでかいね」って話すと、「そっちのほうがでかくないですか!?」と返してきました。
「ノンケ?」って聞くと、首を横に振りました。
「外でしゃぶらせてくれない?」って言うと、彼のがムクムクと・・。
「僕もノンケだと思ってました。僕にもしゃぶらせてください!」って無邪気な返事。
もうお互いのチンコ見てビンビン。
ちょっと触らせてもらって亀頭をグリグリすると、「うんっ」ってかわいく感じてる様子。
急いで外に出ることにしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @p4b11b1.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011860606 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
▼友歩さん:
>おれは高校生・・・、前までは彼女もいました。
>でもずっと気になっている友達(♂)がいました。
>最初は
>「へぇ〜、アンタ彼女おったん?」
>『あぁ、5月ごろできたんよw』
>とか色々聞いているうちに、尊敬・・・、彼女がいるということに対しての
>尊敬という気持ちで好きでした。
>メールアドレスも交換して、授業中でも気にせず
>大体・・・一日に400通は普通でしたね。
>それからというもの、メールをするたびに
>気持ちがかわっていく・・・。
>尊敬 から 恋に・・・。
>自分では気付かなかったんですが、おれ、どうもその友達と喋ってる時
>顔が若干赤いらしいんです。
>だから皆にはバレバレw
>でも、みんなは応援してくれてます。
>純粋にすき「だった」から。
>そのうち 恋という感情を持って一緒に遊んだりしてると
>向こうも・・・多分ノンケですが、分かってくれてるみたいで♪
>ご飯食べに行ったり(もちろんすべておれのおごりでw)
>ネットカフェいってみたり。
>でも、その子(もうめんどいので仮に「洋くん」とします。
>働くのが好きで、バイト3つも掛け持ちしてるんですよね・・・。
>いつも「遊ぼ?」と言うと、
>『ゴメwきょうむりやゎ』というふうに
>いつも遊ぶじかんなんてありません。
>
>そろそろHの話もしないとダメですね♪
>
>えっと、その日はいつものように、洋くんのバイトがおわるまで家でまってたんですが洋くん、バイトが終わったらしくメールしてきてくれて
>段々と下の話になってきたんですよ。
>「なぁ・・・、洋くんももぅ高校生なんやからさぁ、毛くらいはえてるよな?」
>『うん、普通にw』
>「下の毛やで?」
>『そうやで〜、普通に生えてるで』
>「そっか・・・。もっとえっちぃ質問してもいい?」
>『答えれる限りこたえちゃるよ』
>っとまぁ、洋くん優しい性格やからw
>悪ぶりたい年やろうけど、もともとが優しいから何しても許せる♪
>「じゃあさ、じゃあさ!!精通っていつ?」
>『精通ってなに?』
>「またまた〜wカリとかオナニー知ってるんやからそれくらいしってるやろ?」
>『略してる!?』
>「略してないょwそうやなぁ・・・、射精って知ってる?」
>『それは知ってる(笑』
>「それの、初めて経験したのはいつ?正直に答えやw」
>『中2くらいかなwエロい夢みてたらでてた(__;)』
>「ふぅ〜ん。どれくらい出た?w」
>『ヤクルトの入れ物一杯分くらいかなぁ。』
>「やばw出すぎちゃうん?」
>『俺それまでオナニーとかしたことなかったからさ』
>「それまで?ってことは最近はしてんの?」
>『2ヶ月に一回くらいかな(笑』
>「めっちゃ濃いのでるゃろ?」
>『やなぁw見てみる?いまからマスかくしw』
>「マスってなに?エロい事?」
>『お・な・に〜のことw』
>「えw恥ずかしくない?」
>『お前俺のこと好きなんやろ?w見んの嫌か?』
>「嫌じゃないけど・・・、逆におれが嬉し恥ずかしい><;」
>『そんなの気にすんなw俺ん家くる!?』
>「いいんやったらいくけど。・・・家の外しかよくない?」
>『じゃ、来たらインターホン押せよ?w』
>「おっけぇ♪いまからいくゎ。」
>
>それから俺が洋くんの家についた。
> ピ〜ンポ〜ン♪ピ〜ンポ〜ン♪
>ガチャッ
>『なに?ほんまに見に来たん?』
>「うん!!言ったのは洋くんやで?w」
>『まぁ、いいわ。どこ行く?』
>「そこの駐車場でよくない?」
>おれの腕についているデジタル時計は11:37を表示していました。
>『いまやったら人もおらんやろ。大丈夫そうやなw』
>「行こ♪」
>人気のない駐車場。さらにその奥へとおれと洋くんは進みました。
>『ココらでええやろ』
>「そうやなw早速やけど、どうやってすんの?」
>『お前オナニー知らんの!!?』
>「いゃ、ソレ自体はしってるけど、洋くんがどうやってしてるか気になってw」
>『見とけよ?w』
>洋くんがジーンズのファスナーを下ろす。
>どきどきしながらまじまじと見つめるおれ。
>『ちょっと待って。いまエロいコト考えるから』
>そのままでも十分なのに・・・、一生懸命シゴく洋くんの姿がいとおしい・・・♪
>少しずつ大きくなってきた。
>『はぁ・・・ッ、はぁッ』
>これと言って特別おおきいワケじゃないけど、
>・・・洋くんのチンコは半剥けでかわいいw
>「なぁ、洋くん・・・」
>『んッ・・・、なんや?』
>「それっておいしいんかなぁ?」
>『それって??』
>おれは洋くんの先からでている白っぽい液体を指差した。
>『これ、精液やで!?お前飲めんの?』
>「わからんけど、洋くん家でみたAVでは、女の人、おいしそうに飲んでたやん」
>『あれはやなぁ・・・、その・・・、演技っていうか・・・。』
>「演技であんなことすんの?」
>『あーゆうのは、愛とか・・・、そーゆうのがないと無理やで。』
>「おれ、洋くん好きやで?っていうかもう愛しちゃってるし・・・」
>『そうか。ほんなら・・・、・・・飲んでみるか?』
>「・・・ぅん・・・。」
>おれはがんばってフェラしました。洋くんに愛されたかったから・・・。
>『お前結構上手いやん。・・・はぁッ・・・。俺もしてもらったのは初めてやけど』
>洋くんには彼女さんがいた。コレをする2週間ほど前にフラれちゃってたけど・・・。
>かわいそう・・・(;^;)
>「ん。そうかなぁ?見よう見まねやで?洋くんの持ってるDVDのw」
>『それにしては上手すぎゃろw』
>「ようくんのこと愛してるからちゃう?w」
>『お前どんだけ俺のこと好きやねん(笑』
>「こんなことできるくらい♪」
>『そぉかwうッ!!』
>そんなこととかを20分くらい話してる間に、洋くんがもうイキそうになってた。
>
>「どしたん?」
>『そろそろ口 離しとけ・・・。出そうやから・・・ッ!!』
>「そんなん気にせんといてwおれ、洋くんが好きなんやからw」
>『それとこれとは別ゃろw』
>「一緒ゃ♪おれ・・・、洋くんの全てがほしいw」
>『じゃ、出すけど、今更吐くなよ?w』
>「ぅんwむしろ出してほしい。」
>おれは洋くんのソレに口を添える(咥えてたけど)。
>どぅあらわせばいいかわからないけど、
>もと野球部、現チャラ男の精液はとても濃くて
>おれにとって好きな人のモノでもあるワケだし、
>最高においしかった。
>『俺の、どんな味やった??そんなに美味いか?』
>「ぁははw飲んでみる〜?」
>飲むと言うよりはキス伝いになめさせてあげた。
>自分ののくせに
>『苦ッ!?不味ッ!!お前よくこんなの飲めたな?』
>「だって、大好きな洋くんのゃもん・・・♪」
>『とりあえず、俺バイト忙しいけどさ。合間合間に時々頼むわぁw
>お前意外と上手いし。』
>「そっか・洋くんありがと♪」
>『こちらこそw今日はありがとうな!!w』
>おれ、褒められちゃった♪
>洋くん、おれがダメやって何回も注意してるのにタバコ吸うんだもん。
>よけいに苦くなるはずやw
>最近も会うたびにヤッってる。
>3日に1回くらい。
>高校生の生活の仕方じゃないよね・・・?w
>でも。おれは絶対、ヤる度に、メールでも、
>電車の中でも、いつも言ってる言葉がある。
>
> 「ようくん・・・、だいすき」
>
>
>彼氏の写真見てみたい人はアドレスついてるとおもうんで、信用できる人には見せてあげようと思います。
>それじゃ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @softbank219027143163.bbtec.net>
らん
- 08/8/6(水) 16:59 -
かけてほしいです!
よかったらメール下さい。
東京に住んでるんで東京に住んでて、短髪の人がタイプです!
プロフは175 65 20です
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009016310;icc8981100000522518846f) @proxy1119.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/8/7(木) 8:09)
楽しいです!!展開いいですねドキドキします(笑)更新嬉しいです。毎日の楽しみです!!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
かず
- 08/8/6(水) 12:29 -
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>