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コメントありがとうございます(>_<)素直に嬉しいっす☆
でも俺は腐女子ではないんでf^_^;笑
続き
そう忘れていた…
一番逃げてはいけない現実から………
今の夢なような世界は裕也の一言で一気に崩れ落ちた…
「俺、引越したくねぇな…」
「…………………」
「俺、雄介と離れるなんて嫌だ」
「…………………」
「やっと俺の気持ちが叶ったのに……」
「…………………?」
「俺、ずっと前から雄介の事好きだったんだ」
「……………え?」
「だけど友達として付き合っていければ幸せだったから。でも転校決まって…だからお前に告白しようとしたらお前が先に告白すんだもんな…笑」
「………………俺だってずっとずっとずっと前から好きだったよ…」
裕也も俺と同じ気持ちだったんだ…
「もっと早くこうなれたら良かったな…」
そう言った時の裕也の顔は悲しげで……
本当に離れてしまうって実感した………
「いつ…引越すの…?」
「とりあえず夏休みまではいて2学期にはもう違う学校」
「今年の夏休みでお別れか…」
「そんな別に死ぬ訳じゃねぇんだ!会おうとすれば会える!つか会いに来るから」
「...うん…」
もう一度抱き合う…
裕也を感じたくて…
俺を感じて欲しくて…
俺はこの時決めていた
この夏休みは受験なんて忘れて、ずっとずっとずっと裕也と一緒にいること。裕也と最高の思い出を作ること。俺の出来る事精一杯すること。
俺は裕也が大好きだから…
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いいですね♪♪
でも、別れが……(ノ_<。)
続き待ってます(*^_^*)♪♪
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文章がうまいですね
小説を読んでるみたい。時間をかけて、完成させてください。
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激しく動かされるのと二人に見られているのに、声も出ないくらい感じていた。
バイブが抜かれ、亮平のチンポが挿入される頃にはもう失神寸前だった。
「亮平のが入ってくるぅッ!」
「裕太のケツマン、マジ気持ちイイ」
普段言わない言葉をわざとらしく言う。
「亮平ィッ!あッあぁッ!」
「裕太ッ裕太ッ」
パンパン腰を打ち付けられる。
二人は僕と亮平を凝視してる。
股間は完全に勃起していた。
「亮平ッ出ちゃうッ!」
「裕太ッ出してイイよッ」
「あッあッあぁぁんッ!」
僕はトコロテンした。
「ケツマン締まってッ俺もイクッイクぅッ!」
中に出された。
本当は背中にかける予定だったけど、まぁ気にしない。
「あぁ…。亮平の熱いのッ中に出てる…」
「裕太のケツマン、スゲェ良かった」
「亮平のスゴく硬くて、気持ちイイとこいっぱい突いてくれたよ」
それから亮平とキスをした。
「お、俺たち部屋に戻ってイイか?」
「うん。見てくれてありがと」
「ぃ、いや…。じゃあ、オヤスミ」
「オヤスミ」
二人は部屋に戻った。
僕は亮平と二回目をした。
次の日。
昨日の二人はケツが痛いと言っていた。
きっと部屋で試したのだろう。
修学旅行から数日後、二人は明らかに付き合ってる感じだった。
高校生になった今は、4人で会って遊び、たまにセックス見せ合いをしている。
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( ´,_ゝ`)
- 08/8/16(土) 10:39 -
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なんかもうドラマにしてほしい(´∀`)頑張ってください(^^)v
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続きお願い
- 08/8/16(土) 10:14 -
▼まさかせんずりさん:
>▼亮太さん:
>>ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
>>
>>健二「亮太、親方のことたのむは」
>>
>>亮太「はい、今日もありがとうございます」
>>
>>健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
>>
>>俺は親父を寝かせ健二さんについていった
>>向かった先は健二さんのアパート
>>部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
>>
>>部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
>>続きお願いします。凄く期待しています。
>>亮太「健二さん ?」
>>
>>健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
>>
>>健二さんは少し涙目になりながら言った
>>俺はそんな健二さんを見ていた
>>そして首を縦にふった
凄く期待しています。待っています。
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まさかせんずり
- 08/8/16(土) 10:11 -
▼亮太さん:
>ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
>
>健二「亮太、親方のことたのむは」
>
>亮太「はい、今日もありがとうございます」
>
>健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
>
>俺は親父を寝かせ健二さんについていった
>向かった先は健二さんのアパート
>部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
>
>部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
>続きお願いします。凄く期待しています。
>亮太「健二さん ?」
>
>健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
>
>健二さんは少し涙目になりながら言った
>俺はそんな健二さんを見ていた
>そして首を縦にふった
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展開最高です☆!!毎回毎回楽しみにしてみてます(^w^)
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コメントいつもホントにありがとうございます。
なかなか進まなくて、すみません。
続きです。
仮性包茎っていう言葉は知っていましたが、実際に見るのは初めてだったので、なんだか不思議な気持ちで「ああ…なるほど、あれがそうなのか」とひとりで納得してました。
僕は恥ずかしいですけどその時はまだ包茎で、皮は自然と剥けるものだと思っていたので、マサキの皮が被っていない状態のと、皮を被った状態のとを何度も繰り返し思い出しながら、僕も剥けたらああなるのかなと想像していました。
想像しているうちに僕は、だんだん頭も身体も熱くなってきてしまい「いかんいかん」と思って抱えていたサッカーボールで頭をポンポン叩きました。
「泣く子は、いねか〜」
マサキがバカみたいに、なまはげのマネして部屋に戻ってきました。
なんのつもりか、着ているタンクトップを頭の上まで引き上げていて、可愛いおへそが丸見えになっています。
ホントに子供っぽくて呆れていると、マサキが「悪い子は、いねか〜」と勢い良く飛びついてきて、そのまま僕は押し倒されてしまいました。
頭の中は真っ白で、何がどうなったのかさっぱりです。
はずみで唯一の武器だったサッカーボールも手から零れて部屋の隅まで転がっていき、反撃することもできません。
「なんだよっ! ちょっと、おい!」
僕が動揺して慌ててもがいているうちに、素早い動きでマサキは身体の上に乗っかり押さえつけて僕をくすぐると、笑って開いた僕の口に何か押し込んできました。
僕は口を押さえつけられて、なんだか訳も分からずに食べさせられました。
なんかすごく屈辱的でした。
「どうだ? 美味しい?」
マサキが僕の上でニコリと笑っています。
僕の口の中には甘いサクランボの味が広がりました。
「もう1個食うか? はい、アーンして」
ニコニコ顔のマサキがサクランボを僕の顔の上でぶらさげます。
くやしいけどその笑顔に負けそうでした。
だけど、僕はマサキの重みを感じながら口の中のサクランボを味わうと、マサキを睨みました。
「重たい。どけよ」
僕はこういうマサキの度を超した行動に、とてもじゃないけどついていけませんでした。
僕は、腹の上に乗っているマサキの柔らかいお尻を思い切りつねってやりました。
マサキは「痛っ!」と僕の上から飛び退くと、お尻を押さえながら部屋の入口まで逃げていきました。
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コメントありがとうございます。
続き
長い長い時間のように感じた。
キスはほんの一瞬チュッって触れるくらい。でもすごく長く感じた…。
「雄介、かわいいな」
「うるせぇー」
そう言って涙を拭った。
「つかお前汗臭いぞ」
「えっ!?」
俺は今日の試合から風呂に入ってなければ着替えてもいない。
「でも俺は好きだな」
そう言って裕也は俺の脇や首に鼻を近づけて臭いを嗅いでくる。
「やめろよっ!!」
「いーやーだよーん」
今度は俺をくすぐり始めた。俺は脇をくすぐられるのが一番弱い。いつも裕也に泣かせられてた。笑
「た、たのむから、や、やめれくらはいーっ」
俺は笑い泣きながら言った。
「昔から雄介の弱点だもんな」
と、相変わらずの意地悪い笑みを浮かべながら俺をくすぐる。
深夜の公園に笑い声が響き渡っていた。
「だ、だからやめろってーの」
【ドサッ】
俺は思いきり裕也を押し、その衝動でベンチから転げ落ちてしまった。そして裕也が俺に覆い被さる状態に…
ち、近い………
裕也と目が合う
時間が止まったようだった…
ゆっくりと裕也がキスをする。さっきのとは違う、本当に長くて大人なキス…
「っん゛…」
自然と吐息が漏れる
しばらく俺らはキスをしてベンチに座りなおした。
俺は忘れていた。今が幸せで嬉しくて…
でも大事な事を忘れていた……
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俺と浅田は疎外されたもの同士といった関係でした。理由はありませんが、なんとなく周りに合わせられないような。
「谷中さんはね、もっと社交的だったら、絶対にその歳でもモテモテだと思うんだ」
昼休み、食堂でカレーを食べていると浅田が言いました。
「はぁ?」
「イケメンだし、背が高いし、ムキムキだし、優しいし」
俺は鼻で笑いました。
「イケメン?俺が?」
「うん、すごく。はやく結婚しないと一生独身だよ」
結婚したいと思う気持ちと、どうでもいいやという諦めが衝突していました。
「浅田はいいよな。若くて」
「えへへ。で、結婚するの?しないの?」
そんな決断、今ここで出来るわけないだろう。
「まず彼女がいないし。友達がいないのに、彼女なんかできるわけないだろ?」
「俺がいるじゃんか」
「あはは」
昼休みの他愛のない会話は、錆び付いた俺の心にとってのオアシスでした。
もうすぐ5時。今日は定時に帰れそ……
「あ、谷中く〜ん!」
部長の声が響いて、俺はビクッと震えました。
「今日も頼みたい仕事あるんだけど〜!」
部長の手が舌が、体中を這いずり回る感覚が蘇ります。ふわっと香る部長の体臭。
「昨日ほとんど寝てないので、申し訳ありませんが帰らせてくださ〜い!」
「そうか……。分かった!ゴメンね〜!」
気付くと鼓動が速くなっていました。
「谷中さん、大丈夫?顔色悪いよ」
浅田が顔をのぞき込んできました。俺は喉に何か異物がこみ上げてくるのを感じて、トイレに走りました。
「ゲホッ!ガホッ!」
全てを吐き出してぐったりしていると、コンコン、とノックが聞こえました。
「……は、はい」
声にも力が入りません。
「谷中くん」
部長の声です。
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0 @07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
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こーゆうのめっちゃ好きです♪☆
頑張って下さい。★
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