CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):チェリー 17
   - 08/8/18(月) 10:20 -
ご苦労様です!!
続きお願いします(^-^)

引用なし


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雨の日に3
 祐希  - 08/8/18(月) 9:58 -
※キレイな女は姉です(笑)
隆也たちは説明しました。


あれ以来俺らは友達だ。
今では親友に等しい存在になっている。
「雨濡れてるから乳首透けて見えとる」
「バカッ!お前もやろ!」
そんなコトでゲラゲラ笑えた。
「なぁなぁ祐希、家で話さんか?俺のせいで風邪を引かれたんじゃたまらんけんの」
「マジ!おばちゃんのクッキー美味しいから好きや!早よう行こ!」
俺は近くの隆也の家に行った。

おばちゃんはいなかったがクッキーはあった。
服が濡れているので、乾燥機に衣服を放り込み、全裸で隆也の部屋にいた。
「エロい身体☆」
「アホ。隆也も逞しゅうなって…。チンコも皮剥けて」
「何見てんね!」
「俺らの仲じゃけ。気にするコトねぇ」」
「祐希なんてまだ包茎でカワイイなぁ」
「それ言うなや(笑)」

「なぁ、これな〜んだ」
机の中から取り出したのは、オナホだった。

引用なし


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中学の話2
 まさき  - 08/8/18(月) 8:47 -
いつものようにイケメンの子のパンツ臭ったりパンツに俺のチ○コつけてたりしてたら…ガラガラ〜って戸が開いた。俺はビビってたけど戸の所を見るといつもパンツを臭ったりするイケメンの1人が立っていた!「忘れ物〜」って言った次に「おまえ何やってるん」?って言ってきたが俺は黙ってた…お前そんな趣味あったんや…その子の名前はケイトで水泳部のイケメン!170/55ぐらいやったと思う!でお前チ○コ見せろやって言うから見せた…俺は小さい包茎やった!お前オレのやつ触れって寄ってきたケイトは水着姿やって俺は水着の上から触ったら数分でケイトのチ○コが立ってきた…ケイトが俺戻るからお前も俺と一緒に来いっていわれてプールまで一緒に戻った!ケイトは普通にみんなの所に戻って俺は見学用のベンチに座った…ずっと「どないしよ。やばい先生とか友達に言われるかも」とかそんな心配ばかりしていたら…チャイムが鳴ってプールの時間が終わった。みんな一斉に教室に戻って着替え始めた。ケイトも普通に着替えはじめた…

引用なし


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中学の話1
 まさき。  - 08/8/18(月) 8:29 -
これは俺が中学2年の夏の時の話☆昼過ぎて五時間目にプールの時間があった…隣のクラスと二組でプールの時間だった俺は、あんまりプールが好きじゃなかったので見学ばかりしていた☆それはプールの時間を途中で抜け出して…いつものように「先生トイレ行ってきます」って抜け出して…てみんなの着替えがある教室に行くのが楽しみだった。もちクラスのイケメンの着替えの中からパンツ取り出していつも臭いを嗅いでた!中学生やからそんなに臭わないけどめっちゃ興奮していた…でもその日に限って

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013295416;icc8981100010546082810f)@proxy2112.docomo.ne.jp>
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チェリー 17
 圭人  - 08/8/18(月) 7:21 -
いつもすいません、遅くなりました。
続きです。


僕はゆっくり身体を起こすと、マサキを見ました。
マサキは入口から恨めしそうな顔で僕を見ながら、お尻を擦っています。
「こっち来い」
僕は種を手のひらに吐き出して、マサキに微笑みかけました。
「怒んないから、おいで」
マサキは恐る恐る近くまでやってきました。
よっぽど痛かったみたいで、まだお尻を擦っていました。
「ここ、座りな」
僕はなるべく優しく言いながら目の前の畳を指します。
「ごめん…」
マサキは言われたままに畳に正座して、捨てられた子犬みたいな顔で僕を見てきました。
そんな顔で見るなよと僕は思いました。
「…また調子乗り過ぎちった」
「どうして普通に出来ないかな。普通に持ってきてさ、普通に食べさせてくれたらいいのに」
僕は嘆息を吐きました。
「あ、どうぞ」
マサキはサクランボの入ったパックを僕の方に押して勧めてきました。
「あ、ありがと」
僕はサクランボに手を伸ばします。
「…美味しい?」
「うん」
「それ、ホントは俺の食後のデザートだったんだけどさ、ケイに全部あげるよ」
「うん、ありがと」
僕はもう1つ頬張ります。
「…それ、美味しいだろ?」
「うん、うまいね」
「な。少しずつ食べようと思ってさ、とっておいたんだ」
「そうなんだ」
ホントに美味しくて僕は手が止まりませんでした。
「ホントそれ、うまいよな。高いやつみたいだよ」
「分かった。もう、分かったから。マサキも食べなよ」
僕は笑ってしまいます。
「え、いいの?」
マサキは上目遣いで僕の顔を覗いてきます。
マサキの顔には、ありありと食べたいって書いてあるのが見て分かりました。
「だって、食べたいんだろ?」
「うん…いや、でもケイにあげたから」
「いいよ。早くしないと全部一人で食べちゃうぞ。マサキも食べな」
僕はまた1つ手を伸ばしました。
「あ、そう? じゃあ…」
マサキはいっぺんに4つも5つも掴むと、正座を崩してあぐらをかいて、美味しそうに1つ頬張りました。
「うん、やっぱコレうまいわ」
マサキはホントに惚れ惚れするくらいの会心の笑顔をみせました。
僕もそれを見て、自然と笑みが零れました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22@KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):野球部の彼に恋をして3
 さる  - 08/8/18(月) 6:15 -
気になるなぁ。続きお願いします

引用なし


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花火 7
 谷中  - 08/8/18(月) 3:41 -
「え?」
部長も驚いているようでした。
「男なのに、気持ち悪いと思われるかもしれませんが、でも好きなんです」
「……本当に?」
部長が生つばをごくりと飲む音が聞こえました。
「はい」
「……じゃあ、今からエッチしようか」
俺はまた耳を疑いました。
「ここでですか?」
「うん」
「でも人が来たら……」
「大丈夫。電気消して鍵も閉めるから」
しばらく沈黙が続き、ガチャッと鍵がかかる音がして、電気が消えました。

「……んっ……あっ」
浅田の声が聞こえました。次いでピチャ、ピチャという音。俺の心臓はどくどくと超高速でリズムを刻んでいました。俺はそっと中腰になり、ソファの方を見ました。2人の姿が真正面に見えます。
「…………!!!!」
部長と浅田はキスをしていました。部長がむさぼるように口を動かす度に、ピチャピチャといやらしい音が響きます。
「キス上手だね」
部長はそう言いながら、浅田のワイシャツの上から乳首をつまみました。
「あぁっ……!」
浅田の口から男らしい声が漏れます。また2人はねっとりとキスを始めました。キスしながら部長はささっと浅田のズボンを脱がし、ボクサーパンツの上から浅田の男性をいじり始めました。
「あっ、あっ」
浅田の口から快感の声が零れます。
「舐めていい?」
浅田が頷くと、部長はボクサーパンツをおろしました。浅田のそれはビンビンで、我慢汁がこぼれていました。
舐めるよ、と言いながら部長は浅田をくわえ込みました。
「あぁっ……んっ!」
部長は高速でフェラをし始めました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!」
浅田の声と、部長の荒い鼻息が響き渡ります。
「あっ、あっ、あっ……!イ、イキそうです!イク、イク――!!」
浅田がイク寸前で、部長は口を放しました。
「まだイッちゃダメだよ」
浅田は目を閉じ、息を荒くしていました。


つづく

引用なし


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花火 6
 谷中  - 08/8/18(月) 3:14 -
「実は、昨日残業で残った時に部長にセクハラされたんだ。睡眠薬か何かで眠らされて、トイレに運び込まれて。何されたかは覚えてないんだけど、部長の感触が全身に残ってて、体臭もずっと鼻に残ってる気がするんだ」
俺がそう言うと、浅田はポカーンと口を開けていました。

「写真も撮られたみたいで、ばらまくぞって脅されて……。だから部長が怖いんだ」
「ひどいね」
浅田は相談に乗るのが苦手なのか、黙ってしまいました。
「聞いてくれてありがとう。でも浅田に言ったところでどうにもならないけど、ただ聞いてくれてありがとう」

なんの解決策も見つからない。浅田に言うんじゃなかった。という後悔が、俺の腹にべっとりと残りました。


翌日は普通に浅田と談笑しつつ過ごしましたが、部長を見る度に心臓が飛び跳ねました。
残業も頼まれないまま定時になり、帰ろうと思いましたが……バス停まで来たところで携帯電話を忘れてきたことに気づきました。どうでもいいかとも思いましたが、なんとなく不安で取りに行くことにしました。
無人のオフィスに入り、自分の机の上に携帯電話は……ありました。なぜ忘れたのか分からないぐらい、かなり大胆に置かれていました。
携帯電話をポケットに入れて部屋を出ようとしたその時、聞き覚えのある声が2つオフィスに入ってきて、俺はとっさにしゃがんで隠れました。
声の主2名は、部屋の隅のソファに座ったようでした。

「はい、誰もいなくなったよ。相談って何?」
ひとつは部長の声。
「実は……」
もうひとつは……浅田!?
「実は、部長のこと……なんです」
「え?聞こえない」
「部長のこと好きなんです!」
俺は耳を疑いました。


つづく

引用なし


<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):見て欲しくて2
 アイル E-MAIL  - 08/8/18(月) 3:11 -
凄いですね。
凄く、興奮しました。

引用なし


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花火 5
 谷中  - 08/8/18(月) 2:40 -
コメントくださってありがとうございます!書くモチベーションを失っていたのですが、頑張って書こうと思います!


「なんですか?」
ドア越しに俺は尋ねました。
「俺のこと避けてない?」
「そりゃ、あんなことされたら誰だって避けますよ」
「そう?谷中くん、結婚してないから俺と同類だと思ったんだけどな」
気持ち悪い。と俺は心の底から思いました。
「ねぇ、またやらない?昨日みたいにエッチな声聞かせてよ」
俺は堪えきれず、個室から勢いよく飛び出しました。そして部長に掴みかかって……、でも部長はびくりともせずに冷静な顔をしていました。
「殴ってもいいけど、殴ったら君のエッチな写真を会社中にばらまくよ」
俺は手を放しました。
「……昨日ほとんど寝てないので、今日の残業はなしにしてください」
「分かったよ」
部長はトイレから出て行きました。


「珍しいよね。谷中さんがご飯に誘ってくれるなんて」
「言っとくけど、絶対におごらないぞ」
「えぇ〜っ!?」

部長の顔が脳裏に焼き付いて不安だった俺は、はじめて浅田を食事に誘いました。

「あ、白髪」
浅田の短い茶髪の中に、キラリと光る白髪があることに気づきました。
「えぇ〜っ!!抜いて!!」
言われたとおり抜いてみると、白いのは毛先だけという変な毛でした。
「変なの」
浅田は感想を述べると、その変な毛をふぅっと息で吹き飛ばしました。

「谷中さん、部長に弱み握られてない?」
浅田が突然そう言うので、俺は驚いて豚カツを落としてしまいました。
「ほら、動揺してる」
「動揺なんかしてない」
「してるよ」
時間が一瞬止まりました。
「谷中さんの気持ちが、なんとなく分かるんだ」
俺は鼻で笑いました。
「そんなSFじみた……」
「笑わないで。僕は真剣だよ」
浅田の目を見ると、吸い込まれそうになりました。浅田になら言ってもいいだろうか。嫌われないだろうか。
「実は……」
俺は口を開きました。


つづく

引用なし


<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
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社会体験1
   - 08/8/18(月) 1:25 -
こういうの書くの初めてで、読みにくかったらすみません↓↓


自分は23歳の会社員です。一応接客業です。
この前自分の職場に「社会体験」みたいな感じで、新任の小学校の先生がきました。スケートの高橋選手に似たイケメンさんでした。170cm57kgってところでしょうか。年は自分と同じ23歳でした。
ラッキーなことに自分が業務を教える担当になって、あーだこーだ教えてました。何かに答える度に、にこっとかわいい笑顔になって、それだけで惚れちゃいそうです。
機械の説明とかお客さんの案内の仕方とか教えてたら…なんか妙に近いんです。お互い半袖のシャツ着てて、腕とかあたるとじんわり汗をかいてるのを感じて、うはうはでした。その時はラッキーくらいにしか思ってなかったんです…


次の日も、自分が教える係になりました。お客さんが少ない時はくだらないおしゃべりばっかりしてて、仕事なんかよりそっちのが楽しかったです。

その日は先生があがるのと同じ時間に自分もあがれたので、ちょっと飲みに行こうってことになりました。


眠いので、つづきはまた書きます…

引用なし


<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@05001016026957_mb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):花火 4
 オッサン好き  - 08/8/18(月) 1:03 -
かっこいいオッサン(失礼w)大好きです^^

でも、部長とより浅田くんとの話が見たいですっっ♪

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 3.5.21022)@58-191-160-89.eonet.ne.jp>
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夏影・8
 雄介  - 08/8/17(日) 22:13 -
続き


そう俺は裕也が大好きだから…


この日から俺らは恋人同士になった。とは言ったものの別に今までとは変わりない。
俺は一分一秒も裕也と離れたくなかった。あれから何かと二人で過ごしていた。

俺らの夏休みもあと半分…


たいてい裕也が俺ん家に泊まりに来て朝まで一緒にいて、それから二人で遊びに行く。
こんな感じだった…

あれから普通にキスとかハグはするがそれ以上はいかない…
なんだか俺だけが悶々としていた…。


俺らが遊びに行くのはたいていバッティングセンターかゲーセン、カラオケだった。
いつものように裕也の可愛い寝顔にキスをして起こす。


「おはよ」


「…お...はよ〜」


眠そうに起き上がる裕也。


「ねぇ裕也〜今日海行かない?」


そう、俺はずっと行きたかった海に裕也を誘ったのだ。


「え?うみ〜………?」


と、しばらく考えていた…
考えていた…
考えていた……
考えていた…………?


「裕也ー起きろーっっ!!!」


「わ、わわかったって〜。海ね!行こ行こ!だからもうちょい……」


「だーめーっっ!!もう決まったんだから早く用意して!」


ってな感じで海に行く事になった。俺ん家から海は電車で2時間くらい。まぁ車でしか行った事なかったから不安満点だったけど親に頼みたくなかったから。
そりゃ裕也と二人っきりがいいし……ね☆笑


俺らは真夏の日差しが朝からジンジンの中、二人で海へと向かった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1117.docomo.ne.jp>
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Re(1):夏影・7
 トラブる  - 08/8/17(日) 20:02 -
続きお願いします!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@softbank220008168056.bbtec.net>
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方向ラスト
 ドカ  - 08/8/17(日) 16:23 -
最近色々とバタバタしてて更新遅くなりました。その詳細でこの話は終わりにしようと思います。

俺とユウは付き合って今年で2年目を迎え、相変わらず一緒に暮らしてます。で、お互いの家族に恋人同士で付き合ってることを話すため挨拶に向かい、理解を得ました。あと1年付き合って、お互い別れるつもりがなかったら、どちらか養子縁組みしたら?って話も出ました。まあ、俺はユウとずっと一緒にいられたら幸せなんで、養子縁組みの話は驚きました。

サクは先月デキ婚しました。本人はデキたことは計算外だったみたいだけど、生まれてくる子供のこと考えては嬉しそうにしてます。

ヤスとアスカは付き合って、俺らと一緒に親に挨拶に行きました。同じくあと1年付き合ってたら結婚を了承してもらえるみたいで、ヤスは最近すっかり性格が穏やかになりました。

ナンブサンは今でも飲みに誘われ、最近はユウも含め3人で飲む機会も増えました。

タニモトサンは色々と相談に乗ってくれるけど、最近はタニモトサンが俺に相談してくることが増えました。相変わらず屋上で缶コーヒー飲みながらカラカわれてます。


みんな進む方向は違うけど、少なくとも俺とユウは2人で同じ方向に進んでます。・・・多分。

引用なし


<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
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Re(1):チェリー 16
   - 08/8/17(日) 14:57 -
つづきが気になりますぅ。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766010200315;icc8981100000641628674f)@proxy387.docomo.ne.jp>
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Re(1):兄
   - 08/8/17(日) 10:59 -
続き楽しみに待ってます。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@ca9d6d-029.dynamic.tiki.ne.jp>
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Re(1):雨の日に2
   - 08/8/16(土) 20:19 -
めちゃくちゃ面白いです(^O^)

きれいな女っていったい誰なんですか?

続き気になるのでよろしくお願いします!

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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雨の日に2
 祐希  - 08/8/16(土) 17:00 -
中学のとき。
隆也はイジメっ子だった。
イジメられてたのは俺。
都会から引っ越してきた俺を良く思わなかったそうだ。
先生が気楽な人で、教室に来ないときが結構あった。
女子は3人しかいなかったが、俺を含めた8人の男子を完全に尻に敷いていた。

「転校生、顔かせや」
いかにもなセリフ。
脅してるのが見え見えで笑いそうになった。
「何でここに来たん?」
「親の都合で」
「いっつもキレイな女と一緒にいるそうじゃな。さぞヤリまくってんやろね」
「……。」
「ほら、チンコ見してみ」
「じゃあトイレで。隆也のも見せて」
「はぁ!?」
「じゃあ見せない」
「分かった…」

トイレの個室に入り、下を脱いだ。
「お前んと違うトコあるか?」
「ん〜…」
「同じ形だし、包茎だし…。てか、お前のほうデカいんじゃね?」
俺は隆也のチンコを触った。
「アホッ!」
瞬く間に勃起した。
「俺に触られて勃つなんて、変態だな」
「……。」
「男に触られて勃起したって、バラしてイイ?」
「や、それは!」
「じゃあ、もう嫌がらせしないか?」
「わかった俺の負けじゃ」
「じゃあ、今日から友達ね」

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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雨の日に
 祐希  - 08/8/16(土) 16:38 -
夏の雨の日は好きだ。
スゴく涼しい。
晴れた時に湿度が高くなるのは嫌だが、それでも雨が好きだった。

Tシャツとハーパンで走り回った。
母親には「高校生にもなって」と呆れられるが、好きなものは好きなんだ。

あの日も雨だった。
俺はまた走り回った。
こんな田舎じゃ、雨の日に外に出ている人なんて少ない。
車も通らないし、恥ずかしくない。
それにもし誰かに見られても「祐希は元気だなぁ!」で終わる。
ここら辺は住んでる人が少ないので皆顔見知りだ。

途中、同い年の隆也に会った。
「また走っとるん?風邪引いても知らんとよ」
「バカは風邪引かんから気にすんなや(笑)隆也は何しとっと?」
「ジジイの手伝い。身体動かんくせに無理ばっかしよるんよ」
「文句言っちょるワリに頑張ってるんね」
「これが俺の仕事なんよ。お前みたいに高校行かんくても、家を継ぐからイイんね」
「アホ。俺が高校行っとるんは親がウルサイくて敵わんからじゃ」

雨の中、下らない話をした。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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