Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
僕は14歳。
中学2年生。
部活はやってない。
彼氏の和輝(カズくん)は25歳。
職業は先生。
もちろん僕の学校の。
きっかけは中一のとき。
部活をやっていない僕は、
先生に手伝いを頼まれた。
僕はこのとき悩んでいた。
当時の彼氏は高校生。
その日は会う約束をしていた。
だけど、中学なりたてで、バカだった僕は、
先生の手伝いをしてから待ち合わせ場所に行った。
「遅ぇんだけど」
「ごめん、先生の手伝いしてた」
「手伝いくらい断われよ」
「ご、ごめん」
初めて見る怒った顔だった。
時間は30分遅れていた。
初めて彼氏の家に行った。
「雄大くんの部屋、綺麗だね」
「服、脱げよ」
「え?」
「遅れた分はカラダで返せよバカが」
いきなり殴られた。
「雄大くん!?」
「服・・・」
「ぬ、脱ぐよ」
僕は全裸になった。
「ほとんど毛、生えてねぇじゃん」
「雄大くん、脱がないの?」
「その前にお前をイジメル」
「え・・・」
殴られて蹴られた。
手と足を縛られて抵抗できない状態で暴力を振るわれた。
「雄大くん!痛いよ!痛い!!」
「うぜぇんだよ!遅れといてよ!!」
髪を掴まれ、顔に唾をかけられた。
「雄大くん・・・ごめん。許して・・・」
「まだダメだ」
四つん這いにされ、僕の尻に雄大くんの指が入った。
「痛ッ!」
指を抜かれ、雄大くんが下だけを脱ぎ、僕の尻に入れてきた。
「!!!!」
声にならない痛さだった。
「スゲェきついんだけど」
無理矢理腰を振ってくる。
「やめて!!!痛い!!」
「中に出させてくれたら、また優しくしてやるかもな」
「・・・・ほんとに?」
「満足させてくれたらな」
「じゃあ・・・好きにしてイイよ」
「遠慮なく」
思いっきり腰を振る雄大くん。
「んっ」
痛いのを我慢した。
涙が零れるのを必死に拭った。
「イクッ!!」
雄大くんが中に果てた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「雄大、くん」
「馬鹿じゃね?」
「・・・え?」
「お前、いっつも『雄大くんのためなら』って言ってフェラしてくれたらりしてたけどさ、俺、お前のコト好きじゃねぇんだよね」
「そんな・・・」
「わりぃな。でも、楽しめただろ?」
「じゃあな。早く服着て帰れよ」
「なんで・・・」
「もし遅れてなかったら、優しくしてやったかもな」
「・・・ごめん」
僕はすぐに服を着て家を飛び出した。
急いで家に帰った。
今日は親がいないから叔母さんの家に行く予定だったけど、こんな顔じゃ行けない。
僕は自分の家に帰ってお風呂に入って寝た。
次の日。
また先生に手伝いを頼まれた。
帰り時。
僕は昨日のことを思い出した。
『遅れてなかったら』
「先生のせいだ」
口から零れていた。
「え?」
不思議そうな顔をしている先生。
理不尽だと分かっていても止まらなかった。
「先生のせいで、僕、殴られて」
「え、ケンカじゃないのか?」
「雄大くんが僕のこと殴ったのは先生のせいだ!」
「おい、ちょっと・・・」
「先生のバカ・・・」
僕はその場で泣き崩れてしまった。
「おいおい」
先生は困っていた。
その日は先生の車で家まで送ってもらった。
親がいないことを説明すると、先生は家の中で話をしたいと言い出した。
僕は承諾した。
僕は経緯を説明した。
先生は少し悩んだ顔をして「孝太は男が好きなのか?」と言った。
僕は躊躇わないで「はい」と答えた。
次いで先生は「俺はどう責任取ったらいい?」と聞いてきた。
僕は困った。
だから困らせてやろうと思い「先生もゲイになって」と言った。
すると先生は「俺、もとからゲイだから」と答えた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p1156-ipbf506fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
いやいや
- 08/8/10(日) 18:12 -
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W30H15;ser352887011699158;icc8981100000544410691f) @proxy182.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07021420774698_va.ezweb.ne.jp>
ボーイズ図鑑
- 08/8/10(日) 17:26 -
お待たせしました!
サイトリニューアル!!
この機会に是非!
後払いなので
掲示板で言われているような
詐欺なんて出来ません!!
ショタ!美少年!
チン字!堂山!
探し物が必ず見つかるでしょう!
業界NO.1の実績!
安心、安全なサイトを目指しております。
新作も多数取り揃えておりますのでお見逃しなく!
詳しくはサイトへ!!
PC
http://tokimeki−harebare.com
携帯
http://tokimeki−harebare.com/i/
ボーイズ図鑑
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @124x32x201x26.ap124.ftth.ucom.ne.jp>
<KDDI-KC37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031726338_en.ezweb.ne.jp>
いいですね(-^〇^-)更新楽しみにしてました!これからもよろしくお願いします!
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
やばいすっ遅くてもいいんでがんばって書いてください!!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f) @proxy2120.docomo.ne.jp>
常に?マイクとかナンシーとか英語の教科書にでてますよね笑
続きお願いします♪
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30) @softbank220008168056.bbtec.net>
応援のメッセージ、感想、ありがとうございます。嬉しかったです。
こんなダラダラとした文なのに読んで頂いて恐縮です。
ホントに遅くなりました。
続きです。
「なあ、歌ってよ」
と、マサキは無邪気に催促してきましたが、僕は歌どころじゃありませんでした。
「やだよ」
熱い身体を冷ますのに、もう一度、今度は冷たいシャワーを浴びたい気分でした。
「なんだよ。ケイトは歌が好きだろ? ケイトはマサキの家に遊びに行って、一緒に歌を歌いましたってあったじゃんか」
「それは、英語の教科書だよ」
英語の教科書の例文にケイトと言う名の女の子が出て来るとマサキは喜びました。
「マイクとかナンシーとか言われてもさ、全然イメージ湧かないんだよなぁ。ケイトは実際にいるからイメージしやすくていいよ。例文、全部ケイトにしてくれればいいのにな」
マサキは例文にケイトが登場する度に、いちいち僕に報告してきました。
僕はその度にげんなりです。
「ケイトはリンゴが好きだって」
「ケイトはいつか日本に行きたいらしいぞ」
とか、同じ教科書なんだから知ってるよとツッコミながら聴いていました。
そして3年になって、マサキいわく奇跡が起りました。
例文に、マサアキという名前の日本から来た男の子が登場したんです。
マサアキはサッカーが得意な少年で、英語にするとマサキよりaが1つ多いだけです。
マサキはもちろんマサキだと勘違いして喜びました。
しかも、ケイトがマサアキの家に遊びに行くという例文も出てきたんです。
マサキは喜んで僕に報告にきました。
そこで僕はきちんとaが1つ多い事実を指摘してあげました。
マサキは残念がるかと思いましたが、なかなかたくましく、そのあとマサアキのaを全部修正液で消してマサキにしてました。
油断していた僕の教科書も、いつの間にか同じように消されていました。
マサキは知らん顔してましたけど「他に誰がやるっていうんだよ」と叱りました。
「ケイ、歌ってよ」
マサキはまた子供みたいに口を尖らせます。
「ダーメ」
「いいじゃん、ケチだな」
「ケチじゃないよ。言いがかりはよせよ」
「いいやケイは、けちんぼだ。あ、透けチンポだっけ?」
マサキは自分で言っておいて、その下ネタに「くっくっくっ」と笑います。
「最低だな‥」
絶対、さっき洗面所で見た僕のを思い出して笑っているに違いありません。
僕は、ケラケラ笑いはじめたマサキにサッカーボールを投げつけました。
マサキは見事なヘディングでそのボールを打ち返してきて、僕はキャッチングに失敗して鼻を打ちました。
「ふっふっふっ‥俺にサッカーボールを投げるとは愚かな。知ってるか? こういうの、猫に鰹節って言うんだぞ。俺にサッカーボールと言ってもいいな。ケイにはサクランボだ」
知ってるも何も、今日の授業で先生が言っていたじゃないかと思いました。
マサキは初めて聞いた言葉をすぐに使いたがります。
それもちょくちょく使い方を間違えます。
今回も、好物を近くに置いておくと、油断がならなくて危ないって意味からすると、やっぱり少し使い方間違っているような気がしました。
「あれ? マサキには下ネタじゃなかったっけ?」
僕は鼻を押さえながらマサキを見上げました。
「そうとも言う」
イスに片足載せて胸を張って笑うマサキのトランクスの隙間が目に飛び込んできて、僕は見ないようにしようと思っても、つい覗き見てしまいました。
隙間からはマサキのツルンとした玉がちらりと見えています。
僕はイケナイことをしている気分でドキドキしました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
しゅんすけ
- 08/8/10(日) 3:10 -
めっちゃ興奮した(ノ∀<*)
続き楽しみにしてますね(>▽<*)
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690011811131;icc8981100020551548787f) @proxy3103.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698011203688;icc8981100000349356354f) @proxy1113.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004032019291_md.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002170477718_es.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f) @proxy2107.docomo.ne.jp>
頑張って…(>_<)大変やと思うけど…更新期待してます!放棄しないで…
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
流れてしまったので新しくたてます。3…
その後、僕はゆうとをのこして、近くのスーパーで買い物をして、ゆうとに手料理をふるった。っていってもオムライスとチーズケーキだけど…。
もちろん他人の家なので、調味料とかどこにあるかわからないから、料理の間ずっと横にいてくれて、ドキドキした。
食べおわって、ちゃんと洗い物もして、テレビを見てたら、ゆうとがうとうとしてたから起こしてお風呂につれていった。さっきもはいったけど、ふたりで入るとまた別だった。ゆうとに裸をみられるのがなぜか恥ずかしかった。
ゆうと「あっちの体くびれて女の子みたいやな、性格もやけど。わら」
篤「ゆうとひっどぉー。わらゆうとの体がかっこよすぎるだけやもん。」
そういってゆうとに抱きついた。おへそ辺りに、硬い障害を感じた。
お風呂ではゆうとにシャンプーから洗顔までぜんぶやってあげた。
ボディーソープで元気なあそこを洗っていると、
ゆうと「あーっ、、、、きもちいー。抜いて?」
篤「ゆうとの大切な体力をこんなところにつかったらもったいないから嫌。わら」
といって拒否した。体の泡を流してからリンスをとってゆうとのまだ元気なあそこにつけて、亀頭を手のひらでこすった。
ゆうと「あーっっ。これあかんわぁッ。あーっ。」
すぐ顔が赤くなったのでほんとにいかれても困るから途中でやめた。
篤「いかせてあげない♪わら」
ゆうと「あっち鬼やなっ。わら」
それから自分は時間がかかるから先にあがって準備してもらうことにした。
結構かかって15分後くらいに、ゆうとの部屋に行った。
クーラーがかかっていて涼しい。テレビから激しくパンパンする音が聞こえていた。
篤「ゆうとおまたせー♪」
ゆうと「…zzz」
合宿がやっぱりしんどかったのかと思ったけどやっぱり残念。僕の為にユニフォームに着替えてくれているゆうとが大好き。寝てても今にも突き破りそうなくらい元気な息子も大好き。ユニフォームのもっこり、最強にエロい…。僕はまず上半身を完全には脱がさず、インナーをくびもとによせて綺麗な胸板と腹筋、それに乳首、いろいろ舐めてみたけど反応なし…。
次は下半身。まず苦しそうなペニスを助けてあげることにした。股間のチャックを全開にすると赤いボクサーパンツに軽くシミができている。寝たふり??かとおもったけど見つめても反応が無いので寝てても感じるんだなぁとおもった。それからボクサーは前が開いてたのでそのままペニスを出した。下半身の不自然な突起物がえろい…。僕は舐めてあげたい心を押さえ、となりにあったエロエロボックスからローションを取り出してゆうとにたっぷりかけようとしたが、ゆうとが次の部活でこれを着るのだからとおもって、裏筋をぺろっとしてから下半身も完全に脱がすわけでなくふくらはぎ辺りにすぼんをおろした。毛深いからふとももまで毛、もちろんギャランドゥーも生えてるし、肛門にもたくさん…。
主な性感帯しか舐めたことがなかったけど、たまにAVで性器近くのふとももを舐める人がいるから舐めてみた。やっぱり反応ない…。あきらめて、玉をすった。足が少し動いて、開脚しててくれていたのに足を少し閉じてしにくくなった。しかたなくペニスをしゃぶってると、寝起きの感じのゆうとと目が合った。
篤「ゆうとおはよー。わら」
ゆうと「起こしてくれればよかったのに。ってなんかやられてるし。わら」
篤「だって起きないんだもん。わら」
ゆうとが立ち上がって、僕の頭をもって無理矢理ふぇらさせるようにした。寝起きなのに切り替えが早い…。
ゆうと「俺いっかいこんなシチュエーションでやってみたかってん。わら」
あつし「………ん」
ゆうとは結構激しく腰を押し込んできたのでしやべれなかった。
満足したのか、ゆうとがとまって
ゆうと「あっちのアナル舐めてあげる」
といって寝た状態で頭だけうかしているゆうとが手招きしてきた。
ゆうと「俺の上に四つんばいになって。」
いわれたとうりにするとズボンとパンツを脱がされてお尻を撫でられた。
ゆうと「ケツさらさらしてきもちー。わら」
あつし「やぁっ…恥ずい…………」
何も言わずにゆうとがお尻を舐めてきた。なんともいえない感覚…。自分でも肛門の筋肉がかってにゆるくなるのに気が付いた。
僕はオナホールでゆうとのペニスをいじめた。くちゅくちゅと卑猥な音が鳴り続けている。
そのとき唐突に体に痛みが走った。ゆうとの舌が入ってきたのだ。
あつし「あっ……」
ゆうと「ごめん、痛かった?」
あつし「うん……ちょっとだけ。」
ゆうと「慣れるまで我慢我慢!」
そういって今度は人差し指を入れてきた。
あつし「うぅっ……」
指はどんどんおくにはいってくる。
あつし「はぅ……」
これくらいでとはおもいながらも大変だった。でも徐々にきもちいいとも思えるようになった。
ゆうとが、コンドームを出してきて自分のにかぶせた。
ゆうとは僕を下にして正常位にした。
肛門には熱くて硬いものがあたっている。
あつし「ゆうと………のちょうだい…?」
そういうとゆっくり確実に入ってきた。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy2105.docomo.ne.jp>
続きです。
銭湯を出て近くの俺の家に来ることに。
俺「ちんこでかかったね。」
彼「そうですか?そっちのもでかかったしw」
照れてるカワイイイ顔して、デカマラぶら下げてると思うと興奮。
とりあえず家に入ると玄関でガマン出来ずに、抱きつきキス。
舌を絡めると、向こうも積極的に絡めて玄関でディープキス。
お互い密着しているチンコは既にギンギン。
俺の太ももに彼のビンビンになったデカマラがいやらしくゴツゴツ当たります。
タンクトップの下に手を入れて、乳首をいじると、ビクンとマラが反応してるのが伝わってきました。
そして、ベッドへ。
彼を仰向けに寝かせて、とりあえずパンツ1枚に。
勃起してるチンコは、既にボクサーの先からきれいな亀頭が出てました。
パンツの上からもむと、パンツがずれてどんどん竿が出てきます。
そして、パンツを下ろすと綺麗なデカマラが丸見えに。
上に乗っかり丹念に首筋から乳首、腹筋を舐めました。
どこを舐めても感じるのか、やらしいカワイイあえぎ声。
そしてチンコが顔の目の前に。
舌で裏スジをツーっと這わせると、俺の腕をつかんで、感じてるのをガマンしてる様子。
そして、亀頭をぱっくり咥えると、ガマン出来ずにまた声が。
そのままズボズボと根元の方に。
ゆっくり舌を絡めながら、口の中で上下にしごくと、のけぞりながら感じまくり。
男らしいデカマラを咥えてるのに、聞こえてくるのは少年のようなカワイイあえぎ声のギャップに更に興奮しました。
「気持ちいいいんだ?」
「うん。。めっちゃきもちいです・・」
すげー美味くて、10分くらいしゃぶった後、
彼の顔にまたがり、俺のチンコを彼の顔の前に差し出しました。
彼のすべすべのほっぺたに俺のチンコを押し付けると、
彼は自ら俺のチンコを握って、ほお擦りしだしました。
「すごいでっかい。。」と握りながら俺のチンコをじっくり観察。
かわいいのに超淫乱・・。
そして、「しゃぶっていいですか?」と子犬のような目で見上げていってきたと同時に、彼の口の中へ。
どこで覚えたのか、しゃぶるのがすげーうまい。
俺は顔にまたがったまま、口マンを犯し続けました。
ちょっと休憩しようと、口からチンコを抜いて、ベッド上の彼の隣に座りました。
すると、彼もむくっと起き上がり、俺の脚の間に。
そのまままたしゃぶってきたんです。
ジュポジュポいやらしい音を立てながら、うまそうにしゃぶり続ける彼。
ふと彼のチンコを見ると、いじってないのにギンギンのまま。
俺もしゃぶりたくなって、シックスナインの格好に。
チンコを近くで見ると、ガマン汁が出てました。
人のチンコをしゃぶってるだけでガマン汁垂らすなんて淫乱な子だなと思い、
再び彼のをフェラ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @p57cd66.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013371987 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07012320711597_md.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018654765_ve.ezweb.ne.jp>