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ケイトが1人を見張り番にして後の五人で囲まれて…「とりま全部脱げ」ってケイトが言ったらみんなが「脱げ」ってコールしだした。だからパンツ1枚になったら「全部やろ」ってケイトが言って1人が俺を羽交い締めしてもう1人がパンツを脱がした…怖さでチ○コは、たってなかったけど、「自分のパンツ臭ってオナニーしろ」って言われ自分のパンツを無理やり顔につけられたら興奮と見られてるという意識でついにチ○コがたってしまった。「みんなが包茎チ○コたってる」とかいろいろ言ってきた。ケイトが他のクラスのやつ(名前は、ゆうまでこいつらのパシリ奴みたいなやつ、でも顔はイケてる165.49)に「お前チ○コ出せ」って言ってそいつが「無理」って言うと「お前もやられたい」って言うとそいつはすぐにチ○コを出した…包茎で半分むけてた。ケイトは俺に「舐めたいんやろこいつの舐めてたたせろ」って言ってきた。俺は舐めた…泣きながら怖いから…舐めた…そいつはだんだんたってきて気持ちよさそうにしてた、他のやつ(1人が、けいすけっていって水泳部のかなりのイケメン171.55あと1人が、ゆうせいでサッカー部の173.56)が一斉にチ○コを出してきた。みんな包茎か半分剥けてるやつばかりやったケイトが次に俺のを舐めろって言ってきたケイトのチ○コはすっぽり包茎やけどたったら剥けた!で…顔押さえて奥まで舐めさせられて顔をずっと動かされた。次に、けいすけとゆうせいが同時にチンコを顔までもってきた…無理やり顔押さえられて口に入れられた。けいすけは半分剥けてる包茎でゆうせいは、剥けない包茎やった…みんなが目をつぶったらフェラなんか女と同じやんとか言ってた…ケイトが、ゆうまのチ○コの精子出せ!って言ってきた、「もち舐めて出せ」って言われました、それでフェラしてたら俺のチ○コもビンビンでした。そいつのを舐めながらテコキもいっぱいしてたら「あぁイキそう…出る出る」って言ってたら急に出て口に出されました…ケイトがそれを見て…
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そのあと六時間目も終わり、俺は部活に行った、ちなみに陸上部☆ケイトは水泳部☆部活も終わり友達と帰ろうとしたら…ケイトが走ってきて「ちょっときてー」って言うから俺は「帰るねん」って言いたかったがそんなん言ったら今日のことバラされるかと思って、友達に先に帰っといてと言ってケイトについていったら…教室までついていかされてガラガラとあけると中にはクラスの三人と他のクラスの二人。ケイトも合わせたら六人がいた、クラスの三人のうち二人はイケメンで何回もパンツの臭いかいでるやつやった。ケイトがニヤニヤしてて他の奴がお前ホモ?なんとか言い始めた…
レスあればつづき書きます。
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さよならの向こう側にはを書いているシュウさんのサイト知ってる方いませんかぁ?
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Yusuke
- 08/8/18(月) 19:00 -
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自分の高校の時の出会い&別れを思い出します。。
続き、楽しみにしてます!
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俺「あぁ…あぁぁ…」
「スゲー体びくびくいってんぞ。感じてんのかよおい!」
俺「はい…おじさん気持ちい…」
「よし、そろそろ入れるか…」
そういって自分のチンコを穴に近づけそっと入れた…
俺「ぐっ…!!!」
「痛いか?」
俺「大丈夫です…」
大丈夫とはいったものの凄い激痛が体にはしっていた「ゆっくり動かすからな…ほらっ…おぉ〜…」
俺「あん…あっ…あん…」
「スゲーしまる…女のマンコより最高だ…おぉぉ…」
女の人の気持ちが今よくわかった…俺の中でおじさんのチンコが出入りしてるのがよくわかる…痛みが消え…だんだんそれが快感と変わっていった…
俺「気持ちい…おじさん…気持ちいよ…もっと…」
「…俺はおじさんじゃねぇ…俺の名前は大輔だ…名前よばねーとくれてやんねーぞ」
俺「…俺の名前は彰です…大輔さん…もっと下さい…大輔さんのチンコ…一杯下さい…」
「よし、おらおらっ!彰ん中入ってんぞ!スゲーしまって気持ちわ!最高だ!」
そういって腰の動きを激しくした
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「おぉぉ〜…」
初めてチンコを舐めた…なんの味もしなかったがただ汗臭い臭いがした
「やったことねーのにうめぇーな…」
俺「彼女がやってたことをまねしてるだけですよ」
「そっか(笑)兄ちゃんもチンコだせ」
俺はズボンを下ろしビンビンにたったチンコを取り出した
そしておじさんはそれをくわえた
俺「あっ…あんっ…」
「気持ちいのか?女みてーな声だして(笑)」
俺「はい…気持ちい…です」
彼女より凄く気持ちよかった…
「…入れてもいいか?優しくやるからさ」
俺は少し考えたが今はいろんなことを忘れたかった俺はOKをだした
おじさんはニアニアしながら俺を四つん這いにさせ
穴を舐めはじめました…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3116.docomo.ne.jp>
俺はおじさんと祭りを楽しんだ
おじさんと遊んでるなかで俺はさっきまでのことを忘れかけていた
たくさん遊んだ後またお寺へ戻り二人で焼きそばを食べた
「いや〜疲れた〜どうだ?元気でたか?」
俺「はい、ありがとうございます!なんかすっきりしました」
「俺はなんもしてねーけどな(笑)」
俺「(笑)なんかお礼させて下さい!今なら何でもしますよ(笑)」
「何でも…?」
俺「何でも(笑)」
「…んじゃ〜俺のチンコ舐めろって言ったら舐めるか?」
俺「えぇ…」
「冗談や冗談![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
俺「…ぃぃですよ…おじさんと出会って…いろいろ忘れさせてくれたし…」
「そうか…んじゃ早速舐めてくれ…」
そういっておじさんは甚平の紐をほどき…履いていた褌しからチンコを取り出した
もぅすでにビンビンだった
俺はそれをそっと口に入れた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
「別れよ…」
俺「えっ…?」
夏祭りの夜、彼女に言われた衝撃的な言葉
彼女はそう言ったあとさっていった…
俺は頭が真っ白になり、ただお寺の前で一人で泣いていた…
サッサッサッ…
誰かがお寺の方へ向かってきた。
「あぁ〜腹減った〜」
黒い甚平をきたヤクザみたいなおじさんだった
俺は怖くなりその場から立ち去ろうとしたが…
「ん?なにやってんだ兄ちゃんそんなところで」
俺「いやぁ…」
「ま〜いい兄ちゃんも食うか?」
そう言っておじさんは焼きそばを渡した。二人で食べながら何で俺がこんなところにいるのかいろいろ聞かれたので俺はおじさんに話しをした
「ほ〜それは散々だったな…ま〜この世の中女なんて腐るほどいんだからその女のことは忘れて祭り楽しめ!」
俺「はい…」
「なんや元気ねーな〜俺は今日祭りの太鼓叩いてくれって呼び出されたんだその間暇から兄ちゃんちょっと付き合え」
そう言われて俺はおじさんに連れてかれた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy385.docomo.ne.jp>
▼勇祐さん:
>一個上の間違っちゃいました(・_・;)
>
>
>あの晩隼人からあの話を聞いてことあるごとに話に出てくる二人の話。まぁ単に惚気が主な内容ですが。「はぁお盛んだね」なんてあいづちを打ちながらもやっぱりむやもやした気分は拭えなかった。
>
>
>『単に僕が独占欲が強いだけだよね』
>
>
>と軽く考え休みということもあり掲示板で遊び相手探し。隼人がデートだなんだでなかなか遊べないため少し淋しくなりいい機会だと想い投稿してみました。
>そこで出会ったのが慶太でした。
>
>「慶太って言います。住んでるとこ近いしよかったら返信ちょ-だいね」
>
>こんな感じのメールが来て写メを見てみるとなかなかのイケメン笑
>何処となくちょっと悪そうな感じが隼人に似てる二十歳のお兄さん。一週間ほどメールのやり取りして会う事に。メールでも気さくで優しくて気をつかってくれるんだけど恐縮してしまうような感じではなくて一言でいうといい人だった。
>会ってみてもメールのまんまの人でやっぱりいい人だった。写メどうりのかっこいい人で何回か会ううちにほんとに好きになっていった。5回目に会う頃に「付き合お」ってさらっと言われて好きだったので返事の変わりにキスをした。
>すごく幸せだった。
>そんなある日のことまたもや隼人の家にお泊りに行くことに。なんか隼人から話がある模様、、、
>
>隼人の家に到着。毎回恒例のことごろごろして夕食たべてごろごろしてしばらくの沈黙のあと隼人が口を開いた
>
>隼「俺こんど彼女の家泊まり行くことなった」
>僕「へぇ-そうなん」
>
>
>ん??泊まり??てことは…
>
>恐る恐る聞いてみた
>
>僕「えっ…じゃぁなに…すんの??」
>隼「かも笑親もいないらしいし。こないだゴムも買ってきた笑」
>自慢げにコンドームを見せ付ける隼人。隼人の自慢げな笑顔も僕の視界には入らなかった。頭が真っ白になった。
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一個上の間違っちゃいました(・_・;)
あの晩隼人からあの話を聞いてことあるごとに話に出てくる二人の話。まぁ単に惚気が主な内容ですが。「はぁお盛んだね」なんてあいづちを打ちながらもやっぱりむやもやした気分は拭えなかった。
『単に僕が独占欲が強いだけだよね』
と軽く考え休みということもあり掲示板で遊び相手探し。隼人がデートだなんだでなかなか遊べないため少し淋しくなりいい機会だと想い投稿してみました。
そこで出会ったのが慶太でした。
「慶太って言います。住んでるとこ近いしよかったら返信ちょ-だいね」
こんな感じのメールが来て写メを見てみるとなかなかのイケメン笑
何処となくちょっと悪そうな感じが隼人に似てる二十歳のお兄さん。一週間ほどメールのやり取りして会う事に。メールでも気さくで優しくて気をつかってくれるんだけど恐縮してしまうような感じではなくて一言でいうといい人だった。
会ってみてもメールのまんまの人でやっぱりいい人だった。写メどうりのかっこいい人で何回か会ううちにほんとに好きになっていった。5回目に会う頃に「付き合お」ってさらっと言われて好きだったので返事の変わりにキスをした。
すごく幸せだった。
そんなある日のことまたもや隼人の家にお泊りに行くことに。なんか隼人から話がある模様、、、
隼人の家に到着。毎回恒例のことごろごろして夕食たべてごろごろしてしばらくの沈黙のあと隼人が口を開いた
隼「俺こんど彼女の家泊まり行くことなった」
僕「へぇ-そうなん」
ん??泊まり??てことは…
恐る恐る聞いてみた
僕「えっ…じゃぁなに…すんの??」
隼「かも笑親もいないらしいし。こないだゴムも買ってきた笑」
自慢げにコンドームを見せ付ける隼人。隼人の自慢げな笑顔も僕の視界には入らなかった。頭が真っ白になった。
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▼勇祐さん:
>隼人、僕は気付いたら君をどうしようもなく好きになってたんだ
>
>
>隼「勇祐、今日泊まり来る??」
>
>蝉の鳴き声も心なしか少なくなってきたような気がする八月中旬。君のそんな一言で残り少ない夏休みに君の家に泊まりに行くことになった。
>
>僕、勇祐は今年で高校での二回目の夏休みを過ごしている17歳の高校生です。中学ではなにも部活にはいってなかったため高校ではと想いテニス部に入部しました。そこで出会ったのが隼人です。
>第一印象は目つき悪くて絶対仲良くなんてなれないと思って距離を置いていました。でもダブルスのペアになったことから仕方なく話すようになり意外にも打ち解けてしまって結局仲良くなってしまいました笑
>隼人は小柄なのですがものすご頼りになってちょっとだけ小栗旬ににてるかっこかわいい奴です。
>
>
>そんなこんなで隼人の家にお泊まりえ。
>なにするでもなく二人でごろごろ。僕がなんか作ってって言ったので隼人お手製のパスタを晩ご飯にたべまたごろごろ。
>適度に風呂に入り就寝の準備。布団に入りとーきんぐ笑
>
>そこで僕はなんとも言い表せない気持ちになった。
>
>隼「俺、元カノとより戻すことになったんだ」
>
>
>…えっ??そんなん聞いてない
>
>
>僕「…へぇ、そうなんだ」
>隼「たかまさには話してたんだけど勇祐にいってなかったなぁと思って」
>僕「ふぅーん…元カノって愛ちゃんだよね」
>隼「うん、そう」
>愛ちゃんとはそのままですが隼人の元カノで今クラスで僕の席の隣に座ってる女の子です。気さくなこでいいこではあります。
>
>その晩隼人から聞かされたことがなぜかひっかかりなかなか寝付けなかった。
>まだこの時点では自分も自分のことを理解してなかったみたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@w224010.ppp.asahi-net.or.jp>
隼人、僕は気付いたら君をどうしようもなく好きになってたんだ
隼「勇祐、今日泊まり来る??」
蝉の鳴き声も心なしか少なくなってきたような気がする八月中旬。君のそんな一言で残り少ない夏休みに君の家に泊まりに行くことになった。
僕、勇祐は今年で高校での二回目の夏休みを過ごしている17歳の高校生です。中学ではなにも部活にはいってなかったため高校ではと想いテニス部に入部しました。そこで出会ったのが隼人です。
第一印象は目つき悪くて絶対仲良くなんてなれないと思って距離を置いていました。でもダブルスのペアになったことから仕方なく話すようになり意外にも打ち解けてしまって結局仲良くなってしまいました笑
隼人は小柄なのですがものすご頼りになってちょっとだけ小栗旬ににてるかっこかわいい奴です。
そんなこんなで隼人の家にお泊まりえ。
なにするでもなく二人でごろごろ。僕がなんか作ってって言ったので隼人お手製のパスタを晩ご飯にたべまたごろごろ。
適度に風呂に入り就寝の準備。布団に入りとーきんぐ笑
そこで僕はなんとも言い表せない気持ちになった。
隼「俺、元カノとより戻すことになったんだ」
…えっ??そんなん聞いてない
僕「…へぇ、そうなんだ」
隼「たかまさには話してたんだけど勇祐にいってなかったなぁと思って」
僕「ふぅーん…元カノって愛ちゃんだよね」
隼「うん、そう」
愛ちゃんとはそのままですが隼人の元カノで今クラスで僕の席の隣に座ってる女の子です。気さくなこでいいこではあります。
その晩隼人から聞かされたことがなぜかひっかかりなかなか寝付けなかった。
まだこの時点では自分も自分のことを理解してなかったみたいです。
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俺は何だか知っていたが自慢気にしているので、「なんね?それ」と分からないフリをした。
「これな、オナホール言うて、シコるときに使うと気持ちイイんじゃ」
「それ隆也使ったん?
「まだ(笑)祐希に見せよ思って使ってないんよ」
「使ったって見せれるんやないの?」
「祐希に使ってみて欲しいんよ」
「はぁ?」
「ローション、一回分しかないんよ。だからまずは祐希が使って、俺が使う。ダメか?」
「俺がお前の前でするん…?」
「んだ」
「で、俺の精子が入ったそれでお前がするん?」
「んだ。恥ずかしいん?」
「そりゃ…なぁ…」
「俺、祐希が喘いでるトコ見たいんよ」
「え…」
「ゴメン…イヤなのに無理は言わん」
何故か心臓が高鳴った。
裸を見せ慣れてるはずなのに恥ずかしい。
「隆也…」
「ん?」
「あんま見んなよ」
「できたらな(笑)ほら、使い方は何となくで分かるか?」
「ぁ、ぅん」
オナホとローションを手渡された。
想像しただけで興奮した。
手で勃起させ、ローションをオナホに入れ、チンコにも垂らし、全体に塗り、ゆっくり挿入した。
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可愛いよな〜。
こんなヤンチャな弟が欲しいよ。
頑張ってカキコお願いします。
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