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ゆうまの出した精子が口に出され…
ケイトが「飲め」って言ったが首を振って出した…ケイトが「ゆうま誰が出せ言うたんや」って1番下っ端のやつに言ってた…「罰やからこいつの舐めろ」ってゆうまに言ってたゆうまは「意味分からん」って言ったと同じぐらいに…けいすけとゆうせいが、ゆうまの腹を殴った…ゆうまは半泣きで俺のチンコを手にとり舐め始めた
ケイトは「キモ」って言ってた…俺は気持ちよすぎてもうビンビンで「ハァハァうぅ…」って言ってたらケイトのすっぽり被った包茎チンコが目の前にあり「しゃぶれ」って言われた俺はもうどーでもいいわ、って気持ちで舐めた!けいすけとゆうせいが「ゆうまくーん」次は「俺らの舐めて〜」って二人に言われ二人のを舐めてた。教室は二グループに別れ…俺はケイトの包茎を舐めてケイトの顔を見ると目をつぶって気持ちよさそうな顔をしていた…あんな怖い顔やったのにフェラは気持ちいいんやろうなぁって思ってて誰か来ないかと心配でチラッと戸を見ると見張り番してるヤツがこっち見ていた(こいつの名前はタクヤでテニス部の美少年のジャニ系の171.53)タクヤはずーっと見てて俺は恥ずかしさで目をそらした…
その時ゆうせいが「出る〜カルピスが出る〜」って言ってた…俺とケイトは二人を見ていた…ケイトはいつものようにニヤニヤしていた。
ゆうまの顔を押さえて「ゆうまくん口を大きく開けて〜」って言って「あぁイクイク気持ちよすぎるいくぞー」って口調が変わってゆうまの口に出した…全部口に入ったような、ゆうせいが「全部飲め」次にケイトが「全部飲め」けいすけがゆうまの口をふさいだ…ゆうまは首を振ってたが三人が怖かったのか何回かに分けてゴクッゴクッって飲んだ…つづく
文章下手ですいません。レスあればうれしいです
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冷やし中華
- 08/8/19(火) 17:21 -
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めっちゃ興奮します!!勃起しちゃいました(汗)続きお願いします!
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トイレは離れた建物で、誰もいなかった。
俺は高校の制服だったのでベルト(つっても腰パンだけど(笑))とかチャックに手間取ってると、こういちさんは俺の左となりに立って、なんと!!!
ハーパンを一気に脱いですねあたりまで下ろした!
子供がションベンするみたいな格好だった。
グレーのボクサーいっちょになった。かなりモッコリしてて、太ももはもっこりから続く太くて黒い毛で覆われていた。
こういち: あ、俺、ションベンするとき全部下ろす派なんだわ!ビビった?
とか言いながらさらに…
ボクブリまで一気に足元まで脱いだ。完全に下半身すっぽんぽん。当然モッコリの中身がすべて惜しげもなく丸出しになった。
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リクとか感想あると嬉しいもんですね(^◇^)┛
そんなかんだで試験が始まって二人とも集中した。
またニオイ嗅ぎたいな…
って思ったけど、こういちさんも部屋の冷房で汗も引いたみたいだった。
長い試験が終わった!俺が背伸びしてると、こういちさんが振り返ってきて
こういち:疲れたなあ!まじだるかったわ!あ、おまえ名前なに?
俺:俺はタクミです。タクでいいですよ☆
こ:タクミか☆かわいい名前じゃん
お:そうっすかね〜照
こ:なんか話すようになったのも何かの縁だし、このあと暇?めしでも食おうぜ?
お:ひまですよ〜行きたい!!
こ:やっぱ高校生は素直でいいな!じゃあ俺のバイク停めてあるから2ケツで行くぞ!よし駐輪所まで行こうぜ!
お:バイクっすか!いいっすね!
こ:あ、その前にちょトイレ一緒に行くべ?
こんなやりとりをして二人でトイレに行った。
つづく〜
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すっげーぃぃです!
俺も臭いフェチ&すねフェチだから共感するし(*^_^*)
続き楽しみです!
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タイプな人の体臭だからすごくいいニオイだった。
俺は考え事で机に腕をアゴについてもっと背中や首筋に顔が近くなるようにした。
むせかえるような汗にまみれたニオイに俺は完全に勃起してしまった。
無意識に鼻をクンクンしてたみたいで、その人は振り返ってきて、
「ん?なんか俺くさいかな?」
と聞いてきた。
「いや!汗 ぜんぜんくさくないっすよ!!ただスポーツしたときみたいな感じのニオイがお兄さんからしてきて…」
って言うと
「え?まじ、おれにおう?!やべー、スプレー忘れたし…。すまんな、我慢できるか?あ、ちなみに俺はこういちでいいから!」
俺は
「我慢なんて、そんな、ぜんぜん平気ですよ☆」
と答えた。
リクあれば続き書いていきます(+_+)
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ぼくは某私大付属高校3年。結構モテる方だけど(永井大をちょい幼くした感じらしい)、七割がた男派のバイです(笑)
この前TOEICという英語試験を受けたときのはなし。
就活でアピールできるから大学生がたくさん受けてる。俺はそのまま大学だから、腕試しに受けることにした。
会場はかなり広くて、暑い日だった。
俺が席で勉強してると、バタンと近くのドアが勢いよく開いて、汗だくのお兄さんが入ってきた。
かなり急いで来た感じだった。
そしてすげーもろタイプだった。背は180くらいで、タンクトップにハーパン。腕がかなり筋肉質で濃いめのわき毛がめちゃはみ出てる。俺はすねフェチなんだけど、見事な筋肉すねで、直毛の濃いすね毛がまじサイコーだった。
顔は男子バレーの山本にそっくりだった。
その人はがさつに近くにいた俺んとこに来て、いきなり、
「この部屋って第七試験室だよね?!」
って聞いてきた。そうですよ、っていうとめっちゃ笑顔でサンキューってウインクして言われた。
犯罪だよ…あの笑顔でウインクとか…。
その人はそそくさと教室の前の黒板のとこに行き、どうやら座席表を確認してるみたいだ。俺は、イケメンのフレンドリーさにポカンとしていた。
そしたら、その人がまた俺の方に走ってきて、俺の真ん前の席に座った!!
「ここだったみたい!さっきはサンキューな!」
って話しかけられた。俺は笑顔で会釈した。
「なんかキメエやつばっかだけど、おまえみたいなやつも受けるんだな!なんか安心したわ!おまえどこ大?俺は法政大でいま3年!」
とか言ってきた。初対面の他人になんてフレンドリーなんだろう。でも爽やかだから印象はすごい良い。
俺は
「俺、まだ高校生っす。」
って言ったら、
「まじで?!タメぐらいに見えたわ!見た目とか気使ってるし、二十歳くらいでもおかしくないよ?」
って言われて嬉しかった。
試験も近くなり、その人は前を向いて座り、あちーとか良いながらバサバサとうちわみたいなやつであおぎ出した。
その瞬間、風が来てむせかえるようなオトコのニオイがしてきた。いわゆる青年の体臭みたいなやつで、いやな意味じゃない。
むしろいいにおい!言葉じゃうまく説明できないけど、スポーツした男子から立ち込める特有の体臭。むしろ香り。
特にこの人は強い体臭で、俺の鼻はこの人の体から立ち込めるオトコ臭で充満した。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
俺「ああぁぁーーん!!!!」
「ほら泣け!もっと泣け!」
俺「あぁーん!気持ちい!!大輔さん!なんか出ちゃうよー!!」
「そろそろいくか。ほらいけ!ほら!!」
俺「いくっー!いくっ!ああぁぁーー!!!!」
俺は果てた。扱いてもいないのに俺のチンコから精子が流れ出た
「たくさんでたな(笑)どれ、俺もそろそろ出すぞ!中に出してやっからな!」
そういって腰を動かした
「いくぞ!いくっ、いくっ」
俺の中に大輔さんの精子が流れ込んだ…
俺「あっ…あぁ…」
「おぉ…最高だったぞ彰(笑)」
俺「はぁはぁ…俺もです…凄く気持ちよかったです…」
「そうか(笑)そろそろ太鼓叩きにいかなきゃならねーから行くな。よかったら彰見に来いよ」
俺「はい!」
それから俺は大輔さんが太鼓を叩いている姿をずっとみていた。
そしてその夜…俺は凄く最高の夜を過ごしたきがした…
この出会いから俺と大輔さんは付き合うことになり、今でも仲良くやってます
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コンニチは。以前「煌めき高校生」を載せた奴です。時間がかなりたったのですが、続きを書こうと思います。
先生と別れた夜から、なんだか先生との約束からかわからないけど、一夜だけの快楽に浸るだけはやめようと心に決めた。
学校では健全な高校生。
進学に向けてしっかりと勉学に励んでいった。
成績も少しずつ上昇していき、自分自身も自分に満足していたような気がした。
クラスの友達には、「ちょっぴし落ち着いた」
などと言われるようになったけど、以前と全く変わらない関係。
そして、先生との関係も…
ただの生徒と先生の関係。それ以上でも以下でもない。
もともと一年生のときから特別話す関係でもない。
あの一夜の出逢いが、嘘だったような錯覚さえする。
季節は夏から冬にかわった。
その間、僕は先生との約束を守り続けた。
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ぐちゅぐちゅと卑猥な音と隆也の視線に恥ずかしくなる。
「見ないで…」
「エロい祐希もカワイイなぁ」
俺の後ろに座り、手を回してきて手に手を重ねてきた。
「手伝ってやんよ」
「ちょッ!お前ッ…!」
耳を舐められた。
「ヤダッやめろッ」
耳にかかる息がくすぐったい。
「祐希…祐希…」
「なんでッ」
「……」
無言で責めてくる。
怖さと気持ち良さに身体が震えきた。
「ヤダッ隆也ぁ!」
隆也の手は止まらない。
右手はオナホを掴み、左手は頭を押さえる。
「ヤダ…隆也…」
抵抗する力も出ない。
身体を震わすコトしか出来ない。
涙と唾液で顔はぐちゃぐちゃだ。
「ダメだッ出ちゃうッ」
「出せや…」
「隆也ぁッやめろぉッ出るッ出ちゃうぅッ!」
ドクッドクッと射精している。
「隆也…」
隆也はまだ手を止めない。
「やっぱ焦ると訛んなくなるんね」
「……」
「黙ってんなや」
「…バカ…隆也…」
涙が止まらない。
「バカで…ゴメンな」
俺の涙を隆也が舌で拭った。
「俺…祐希のコト…」
「……」
俺は隆也の顔を見た。
スゴく真面目な顔をしている。
「あ〜そんな顔で見られたら我慢できん!」
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気になるっす![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
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ドビュッシー
- 08/8/19(火) 11:38 -
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これからどうなるん(T_T)?
続き待ってます♪♪
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大さんありがとうございます。続きです。
家の近くの居酒屋でがっつりのみながら、いろいろ話しました。お酒が入ってくると、だんだん下ネタも出てくるわけで・・・
自分「先生彼女いるんですか?」
先生「うんいるよ〜」
ちょっとしょんぼりでしたが・・・
自分「じゃあ仲良ししまくりですねぇ」
先生「そうでもなくてさぁ、やろうとしてもあんまり好きじゃないみたいで、ごまかされちゃうんだよねぇ」
自分「そうなんですかぁ。結構右手がお友達だったり?」
先生「まぁね。あぁぁやりて〜」
じゃあやりましょうとも言えず(笑) なんかひとりで興奮してました。もっといろいろ話したんですが、たくさん飲んじゃったので記憶が飛んでます・・・
3時間くらいのんで、へろへろになりながらお店を出ました。
自分「じゃぁ先生、気をつけて帰ってくださいね」
先生「うん!ありがとねぇ」
といって別れるはずなんですが、なぜか先生がついてくるんです。
自分「なんでこっち来るんですか?」
先生「だってうちこっちだもん!」
自分「どこ住んでるんですか?」
聞いてみてびっくりです。自分の住所と3番地しか違いませんでした。あれだけ話してたのに、住んでるところは聞いてなかったんです。
しめしめと思った自分は
自分「じゃあうちで飲みなおしましょう!」
と言ってみました。そしたら
先生「よぉし!飲も飲も!」
軽くOKしてくれました。
10分くらいで自分の部屋に着きました。
部屋が暑いのなんの。すると先生は、
先生「すげーあぢー」
といって脱ぎだしたんです。ボクサーだけになった先生の体は、特に筋肉質とかでもないですが、ピンク色の小さめの乳首で腰の辺りがきゅっとくびれてて、きれいな体してました。それ見ただけで自分のあそこはむくむく大きくなってしまいました。
なかなかえろくならなくてすみません。続きます。
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冷やし中華
- 08/8/19(火) 9:57 -
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