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Jack
- 08/8/23(土) 19:47 -
次は社会人1年目のころ。
やはり新宿あたりで酔っ払った僕らは、僕のアパートに向かった。
当たり前のように、僕のベッドで寝るあいつ。
狭いシングルベッドで2人で眠り続けた。
だけど、僕はあのときのことが忘れられない。
僕は、彼の体をまさぐって、毛布の下にもぐりこんだ。
そのとき、彼が仮性だってことを知った。
何度も何度もしゃぶり続けた。
目を完全に覚ました彼は、僕の腕を後ろ手にまわしてベルトで縛った。
そして、パンツを脱がして尻を叩いた。
俺はそういうのは全然興味がないって、すごくキレたのを覚えている。
仲直りした僕らは、
午後になってようやく近所の喫茶店で朝食代わりにホットケーキを食って別れた。
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Jack
- 08/8/23(土) 19:43 -
僕らは30を超えたばかりだ。
だけど、ここに書き込むのをどうか許してほしいと思う。
なぜ書き込むかと言えば、僕はこの匿名性を利用して、
彼は僕のことをどう思っているのか意見を聞きたかったから。
たぶん数ヶ月前、酔っ払っているときだったと思う。
何かの話の流れで、ヤツが「ブロークバックマウンテン」というタイトルを口にした。
久しく映画を観てなかったからすぐに理解できなくて、
「ぶろーくばっくまうんてん?」なんてまるでカマトトぶった答えをしてしまった。
まだそのときは、僕らはそれでもまだ「一線」を越えてなかった。
今日、その「ブロークバックマウンテン」を観た。
感情を押し殺しながらしゃべったり、
ガキみたいにふざけあって気持ちを寄せ合ったり、
僕は自分の心を覗かれているみたいな気分だった。
いろんなことがよみがえってくる。
ヤツとは大学時代に出会った。
外見はかなりモテるタイプだと思う。
ただ、僕は彼の博識な部分と前向きな(向こう見ずな)ところが気に入って、
よくほかの友人らとも一緒に、旅をしたり、飲み明かしたりしていた。
なぜか自分のことをたくさん話せた。そしていつも最後まで聞いてくれた。
3年生の冬、居酒屋で飲んだくれた僕ら仲間は、
彼の家で飲みなおし始めた。
彼は相当酔っ払っていたのだろう、
ベッドに立った彼は、なぜかパンツを脱いで僕らに興奮気味に見せてきた。
「何やってるんだよ!」なんて制止する僕と友人。
その日は、ワインを2、3本空けて、みんな酔いつぶれてしまった。
僕とヤツは同じベッドで、もう1人の友人はカーペットの上で。
明け方、カーペットに寝ていた友人が始発で帰った。
部屋にはヤツと僕だけが残った。
もう、10年も前のことだ、多少記憶もあいまいだ。
僕はちょうど彼女に振られたのもあって、誰かに甘えたかった。
僕は彼に抱きついて、首元や胸にキスをした。
半分は彼女を思い出しながら、半分は彼の反応を伺いながら。
彼は拒絶しなかった。
僕らはお互いの下半身をしごきながら、ただただ抱き合った。
だけど、僕はそれでは我慢できず、彼を無我夢中でしゃぶり始めた。
あいつは、勃起はするんだけど、それだけだった。
逆にあいつは透明の液が出ている僕のをじっくりと観察していた。
ちなみに、僕が手術をしていることは、そのときに明らかになったと思う。
ひとしきり抱き合うと、お互いまた二日酔いで眠ってしまい、
その日は夕方になって自分の家に帰った。
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こんだけ引き込まれた内容で 主さんも頑張って いつもの余計なチャチャも入らずに 無事に話が終わったのは 久し振りじゃないかな(^_^;)
主さんには 面倒がらずに最後まで頑張ってくれたコトに 心から感謝です」
一人目の人が書いてたけど 自分もそんな感じで彼に交わしてみては?…と思いますよェ
それくらいは 失礼にあたらない気がするし そこまで気に障らないような気がするけどェ
段階を踏んでいって 少々ぶっちゃけたコトが言えそうな雰囲気になったら 『同じ男にドキドキしたのは初めてだけど もし こういちさんが そんな目線で見られるのがキモイとか思って 自分と元々の友達付き合いすら無くすのは嫌だし…』 みたいなコトを言ったら… どうなんだろうなぁ〜f^_^;
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進展があれば是非続けて書いてください\(≧▽≦)丿
楽しみにしてます!!
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すごく純粋な話しで感動しました。
たぶん弟みたいな感じになっていると思うけど時間をかけてみたらいいと思うよ。
掲載ありがとう
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とりあえず乙!
羨ましいな〜!
どうやろゲイかな?そうやったらいいのにな〜!!軽くアピしたら?またそんな事されたら「もぅ、好きになりますよ笑」みたいな 笑
<DoCoMo/2.0 D901iS(c100;TB;W23H12;ser350284001623665;icc8981100000380675357f) @proxy2105.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
た:ちょ…ちょっと〜(°□°;)
こ:汚しちゃったからキレイにしてんの(^w^)
なんて無邪気な人なんだろう。
こんな屈託のない笑顔でそんなことされたら…。
俺はまさにドキュン!とハートをこの瞬間、射抜かれた感じがして赤面しちゃった。
その間もこういちさんはチュパチュパ音を立てて俺の右手を舐めていた。
た:んぁ…もう…大丈夫ですよ…キレイになったし…。
こ:良かった!タクミの味がした!
た:俺の味!?意味わかんないっすよ〜。
こ:いいのいいの!俺だけが知ってればいいの!
こんなやりとりをして、友達スタンスだった俺はドキドキするようになってしまった。
以来こういちさんとは相変わらずメールしたり遊んだりして今日に至ってます!
変わったことは俺の方がいつもドキドキしてしまっています!つい最近のことなんで、あとは現在進行中です。
またリクあればこれから進展があれば報告します☆
読んでくれた皆さん、こういちさんってマジ何なんでしょうか???ノンケのノリなだけかな?
俺だけかな、ドキドキしてるの?
精子はかけられたしチンチンも見たし(あの完璧なチンチンのせいで、いつも家でオナニーしちゃうf^_^;)、手を舐めるとか普通しないし?!
もし意見あったら是非きかせてね☆マジ悩んでるしf^_^;
はぁ…ドキドキはまだ続きそうです。
とりま最終話でした!
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
ウチの学校はもともと男子校だったせいか、共学になった今でも大半が男子だ。
そのなかで僕はイジメっ子から性的なイジメを受けていた。
毎日代わる代わるフェラを頼まれしていた。
ある日、トイレで待っていると、初めての人が来た。
「君が竜くん?」
「はぃ」
「俺は幹久」
手を差し伸べられた。
「?」
状況を呑み込めずにいると、「握手」と笑顔で言ってくれた。
僕は手を伸ばし、握った。
幹久くんは優しく握り返してくれた。
「じゃあ、フェラしてくれる?」
「はぃ…」
「タメ語でイイよ」
「…ぅん」
チョットドキドキしてた。
学ランのズボンとボクサーを脱がした。
すると、もう大きくなっている15センチほどのモノが出てきた。
「恥ずかしいな…」
顔を赤らめる幹久くん。
すごくきれいな色をしていた。
僕はそれを軽く扱き、先端を舐めた。
「あッ」
可愛い声。
我慢汁が溢れてくる。
僕はいつものようにフェラをした。
ぐちゅッじゅぷッ
「んッぁうッ」
感じてくれているのが分かる。
すごく嬉しい。
「イッちゃいそ…」
僕はペースを上げた。
「ホントにッ!あッイクッイクッ!」
モノをビクンッビクンッとさせながら、幹久くんは射精した。
頭を押さえられ、喉の奥に出たのが苦しかったが、なんとか耐えた。
僕は精子を飲み、尿道に残ったものも吸い、幹久くんのモノをきれいにした。
「はぁ…はぁ…」
頭を撫でられた。
「すごく、良かった」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
先生は突きながら俺のチンポを扱いた
「せっ…先生…もう…限…界…出ちゃう…うっ…!!!」俺はたまっていた大量の精子を出した
「馬鹿!いいって言ってねーのにイキやがってくそっ!」「また罰与えなきゃな〜(笑)おい!中に出してやれ(笑)」
「えっ!?中!?先生ちょっと待って 」
「今更なんだ!!罰だ!!おめーん中にたっぷりと俺の熱い精子注ぎこんでやるよ!!!!!」
腰の動きが激しくなった
「やだぁー!!!先生やだょー!!!中だけわー!!!!」
「知るか!!出すぞ!!オラァァーー!!!!」
「ああぁぁーー!!!!」
……先生の熱い精子が感じられた…中に出ているのがわかった…先生はチンポを引き抜くと穴からタラッと精子が垂れた…
「ふぅ〜…一杯出た(笑)」
「はぁ…はぁ…」
「相変わらず量多いな(笑)次は俺だな」
もう一人の先生が穴にチンポを差し込んだ
「うっ…!!!!」
「うわぁ〜グチョグチョじゃん(笑)お前の精子で入れやすくなってぞ(笑)てかめっちゃクセー!!(笑)」
「わりーわりーあまりにも興奮してな(笑)生徒を犯せるなんて思わなかったからさ(笑)」
そんな話しを繰り返しながら先生は腰をふった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3103.docomo.ne.jp>
まさ
- 08/8/23(土) 9:51 -
もし事実ならゆるさる事じゃない。卑劣な抹殺すべきだよ。
泣き寝入りしてたら他の者が毒牙にかかるやろ
損害賠償一人5000はとれるよ
それから警察にいけば家宅捜索で取り戻せるから勇気出して
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013371987 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
コメントありがとうございます。
続きです。
マサキの唇は柔らかくぷにぷにしていて、自分でやっておいて内心ドキドキしました。
「さっき言ってた1年のこと?」
僕の問いかけにマサキは頷きました。
「そう、それ」
と、たぶん言ったんだと思いますが、僕が唇を摘んでいるので何を言っているのか分かりません。
マサキの鼻息が指先にかかって、くすぐったくて仕方ありませんでした。
「どんな奴なの? 僕、知ってるかな?」
それにもマサキは頷いたり、首を傾げたりして答えます。
なんか、もごもご言ってましたが、今度は全然分かりませんでした。
無抵抗なのも困りものです。
僕はマサキの唇から手を離して解放してやりました。
「ちんちくりんで、髪を茶色く染めてる奴だよ。俺の後ろをうろちょろ付いてまわってるから見たことあるかも」
マサキは唇を指で確認するように撫でながら喋りました。
「ああ、あの小猿みたいな子か」
そんな1年の子が、マサキを訪ねて教室までやって来たことを思い出しました。
マサキは少し迷惑そうだったのを覚えています。
「そう。その小猿がさ、プレーはずば抜けてうまいんだけどさ、すっげーナマイキなんだよ」
「マサキみたいじゃん」
僕は笑って言いました。
「いや、俺はもっと可愛げがあるから。先輩とも上手くやれてたし。気に入られてたから」
確かにマサキは人に好かれることに関しては天才的です。
カッコ良くてサッカーもうまかったら、先輩からひがまれて、イジメとかありそうなものなのに、そういう話は聞いたことがありませんでした。
「その子はうまくいってないんだ?」
マサキは渋い顔をして頷きました。
「そなんだよ…。自分よりヘタな奴には見向きもしないから。挨拶しなかったり、パス出さなかったり。1年の中でも孤立してるしさ」
「部長が面倒みてやんないの?」
「みてるよ。しかたないから、なるべく目が届くところにいるんだけどさ、ずっとって訳にもいかないだろ? 2年の奴らがシメルって話してるの聞いて、なんとかなだめて止めさせたんだけど、いつ俺の知らないところでそうなるか。けっこうマジでヤバい」
「小猿に態度を改めさせるしかないね。マサキの言うことは聴くんじゃないの? どうせ気に入られてるんだろ?」
そう言うと、意外にもマサキは少し黙り込んでしまいました。
「…そなんだよ。入学する前から俺に憧れてたんだって。俺にまとわりついてさ、なんでも俺のやることマネして鬱陶しいし。朝はなに食べてるのかとか、どんな曲好きかとか、テレビはなに観てるのかとか、何時に寝るのかとか、風呂の入り方とか、スッゲー聞かれて面倒くさい」
マサキはまくしたてるように言いました。
もちろん口を尖らせています。
話を聞いていて、マサキが傘の中で執拗に僕との共通項を並べ立てたのを思い出しました。
「カワイイじゃん」
僕は可笑しくなって笑いました。
「…え。ケイはあんなのがカワイイの?」
マサキの顔色がさっと変わりました。
「なんか、誰かさんと一緒で、手が掛かる奴ほどカワイく思えるもんなんだよ」
僕がマサキをしげしげと眺めながらそう言うと、マサキは怖い目つきで睨んできました。
「だ、誰かさんて誰だよ!」
マサキは怒鳴って、僕の胸を小突いてきました。
僕はびっくりしました。
そんなにヒドいこと言ったとは思わなかったので、心外でした。
「そうやって怒鳴る奴のことだよ」
僕はマサキの胸を指でぐいと突き返してやりました。
「え?」
マサキは間抜けな顔で僕を見てます。
「手が掛かるってのは言い過ぎだったかも知れないけど、でも、怒鳴ることないと思う」
僕はマサキをじっと見ました。
マサキは目がキョロキョロして、あからさまに動揺してました。
「…あ、俺? もしかして、俺のことか…?」
「そうだよ。他に誰がいるんだよ、そんな奴」
僕が呆れているとマサキは大きな瞳をクリクリ動かして、なんだか照れてるみたいでした。
「…バ、バカ! そんなの分かんないだろっ、ちゃんと言ってくれなきゃ!」
マサキは僕を突き飛ばすように押しのけると、部屋の中をオロオロと歩き回っていました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
せつら
- 08/8/23(土) 8:47 -
オフ会開いて、みんなでいろんなことお話ししよ。ここのサイトは仲間が沢山いて、利用料金も格安だから使いやすいです。みんなも登録してね。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011020454340_ab.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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「教師がこんなことしてただですむと思うなよ!!」
先生達はじっと俺を見つめてにあにあ笑い始めた…
「それもそうだな(笑)」
一人の先生が俺の体を押さえつけ、もう一人の先生がカメラを取りだし、この姿を撮影した…
「やめろよ!!やめてくれよ!!!!」
「これでもう言えねーだろ!!もし言ったらこの写真ばらまくかんな!!(笑)」
涙が止まらなかった…先生は俺のチンポを舐め始めた…「やめっ…あんっ…」
「やめろとか言ってるわりには感じてんじゃねーか(笑)ほら〜ペロン」
「あぁ…」
俺のチンポから我慢汁が零れ落ちた
「もうグチョグチョだな(笑)どれそろそろやるか」
俺は四つん這いにさせられ穴に指を入れられた
「いたっ…やめっ…」
「穴もグチョグチョだ(笑)」「よし、入れるか」
入れる!?やばいと思った
「まっ、待って !!それだけは勘弁して !!絶対に無理 !!!」
「…この写真ばらまいていいのか!?(笑)ばらまかれたくなければ言うこと聞け!!」
結局何も言えず俺は入れられた…
「いてぇー!!!いてぇーよ先生!!!もうやめてくれよ!!」「うるせー!!!黙ってろ!!あの時いたおめーが悪いんだ!!これは罰だ!!!」
泣いた…俺は泣きまくった…激痛を堪え必死に堪えた…
「おぉ…しまる…」
「俺のは口でやれ」
後ろから突かれ、前も口で舐めるよう命令された
「もう…やめて下さい…ごめんなさい…」
「ふんっ(笑)あんなに力強い声出してた野郎がこんな弱い声出してやがる(笑)今さら謝ってもおせーんだよもうておくれだ!!ゆっくりじっくり味わいながら一杯感じさせてやるよ!!!」
その後俺は長い時間突かれまくった…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3146.docomo.ne.jp>
トントン…
「失礼します…」
教室入るとあの時の体育教師二人がいた
「何で部活サボった!?」
「いや…別に…」
俺は散々怒られたが、あの時の事が頭から離れなくて先生の説教なんて全然聞けなかった
説教が終わり、教室を出ようとしたら…
「まてT、…これ、お前んだろ?」
先生は俺の生徒手帳を持っていた
「はっ、はい!広ってくれてありがとうございます 」
生徒手帳を手に取って急いで帰ろうとしたが急に先生に腕を掴まれた…
「あの時いたのお前か…」
「えっ…」
ばれた…二人の先生がそっと俺に近いてきた
俺はあの時の好景が一気に蘇り、必死で逃げようとしたが…先生達の力に勝てるわけがなく呆気なく捕まり、服を脱がされた…
「やめろー!!やめろよ!!」
「あんなとこ見られたんだ!無事に帰すと思うなよ!!」
俺は先生達に体中舐めまわされた…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3103.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>