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TOEICの受験で 6
 たくみ  - 08/8/20(水) 15:55 -
新しいツリーで書きますね!
リクもたくさんもらえてありがとう!

こういちさんはそのままドバドバと、いかにも我慢していたみたいに放尿していた。
俺はちょっと圧倒されながら「普通に」用を足した。勃たないように気を付けながら汗。

トイレが終わり、駅近くにこういちさんが停めてる駐輪所まで歩き出した。日光が照り着くアスファルトを二人で歩く。
すぐに二人とも汗ばみ始めた。

こういち:あちぃ〜!まじ死ぬ!あと少しで着くから!

俺:はぁ〜い☆

しばらくすると、某ファミレスに着いた。

俺:駐輪所じゃないじゃないですか〜?

こういち:イッツ・マイ・駐輪所!(笑) まあ、いいからこのメットかぶって後ろに乗って!

サブのメットを渡され、こういちさんの後ろに乗った。
すげえ距離が近い。
俺はどこに手をやればいいか戸惑っていると、

こういち:危ないから手はここに回して!ギュッて力入れとけよ!

と言い、俺の両腕をこういちさんの腰に誘導させた。

めちゃ恥ずかしかった。抱きついているみたいな格好で、俺は頬を汗で濡れたこういちさんの背中にくっつけてみた。

こういち:お〜いいね〜ねこちゃん!

俺:こういちさんがしろって言ったじゃないですか!はずいし!(笑)

俺の手は、さっき見たこういちさんのアソコのちょい上あたりに確実にあった。
服越しにあのたくましく繁ったちん毛あたりを触ってるんだろう。
しかも密着してる汗ばんだ体から、こういちさんの雄のニオイがまたしてきた。
幸せな気持ちになりながら、こういちさんは走り出した。

つづく〜

引用なし


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Re(1):中学生に 9
 ペンペ  - 08/8/20(水) 15:24 -
今の今まで凄い落ち込んでたんですが、このお話読んでたらなんか知んが元気が出てきました!ありがとうございました!

続き読みたいので是非お願いしますね!

引用なし


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中学生に 9
 ヤマト  - 08/8/20(水) 14:23 -
ト『オ〜さすが高校生(^O^)』
カ『本当だっ!?デケー(笑)』
ユ『つかズル剥けだっw(゚o゚)wやっぱ高校生ってスゲーなぁ〜』
友達のチンコを見ると、確かにズル剥けで、凄いデカかった。
ト『オメー、名前なんて言うんだ?』
ワ『ワタルです。』
友達のワタルは恥ずかしそうにいいました。
ユ『ワタルかぁ〜オメーデケーなぁ〜』
カ『毎日シコってんだろ?(笑)』
ワ『……………』
ワタルは恥ずかしそうに俯いていると、
ト『シカトしてんじゃねーよ!!』
と、トオルのパンチがもろにワタルの腹に入りました。
ワ『ゴホッゴホッ…毎日してます…』
ト『それでいんだよ(笑)次シカトしたらわかってんだろーな!?』

引用なし


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Re(1):中学生に 7
 ヤマト  - 08/8/20(水) 14:14 -
『ダリーなぁ〜カズとユウトで二人押さえろ(笑)』
『わかった〜』
二人はそう言い、俺らの後ろに周り、腕を押さえてきました。
『マジ頼む!?本当に止めてくれっ!?』
『本当悪かった許してくれ!?』
ボコられて、力の出ない俺達がどんなに抵抗しても無駄でした。
『カズ、ユウト、どっちから脱がすか?(笑)』
『ぅ〜ん、トシヤに任せるし(笑)』
『俺もどっちでもいいや(笑)』
『じゃあカズが押さえてる方にすっか(^0^)/』
と言い、トシヤと言う中学生は俺の友達の方へ歩いて行きました。
『頼む!?マジ止めてくれっ!!』
『はいっしつこ〜い(^O^)』
と言い、友達のパンツを一気にズリ下げました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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父親と3
   - 08/8/20(水) 14:07 -
何度もキスをされた。
我に返った俺は父を押した。
「りょ、遼…?」
「お父さん…」
「わ、悪い!」
顔を真っ赤にする父の顔をいまだに覚えている。

そして問題の中1。
俺は親が離婚したってコトでイジメられていた。
陰湿なモノから目に見えて分かるものまで。

ある日、僕は父にそのコトを話した。
父は泣きながら「すまない」と頭を下げた。
俺はどうしてイイか分からなかったので、父がしてくれるように頭を撫でた。
「お父さんは気にしないで。悪いのはお父さんじゃないから」
僕は出来るだけ笑って言った。

その日も一緒に寝た。
しかし、父の様子がおかしかった。

夜中。
違和感に目を覚ますと、父が俺の股間を撫でていた。
「お父さん…?」
「!?」
「なに…して…ッ!」
唇を塞がれた。

引用なし


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中学生に 7
 ヤマト  - 08/8/20(水) 14:06 -
『早く脱げよ!!あと十秒以内に脱がなきゃボコんからなっ!!』
『はいっ、じゅう〜きゅう〜はち〜なな〜』
とカウントが始まりました。
友達と俺は上着から脱ぎ始めました。
『おぉ〜ちゃんと脱げんじゃん(^O^)』
『早く脱げよな(笑)』
けど、俺らは最後の一枚がどうしても脱げませんでした。
『早くパンツ脱げよ〜』
『またボコられてーの?(笑)』
『マジで許してくれ…もう充分殴って気がすんだろ…』
『そうだっ!?もうしねーから許してくれよっ!?』

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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Re(1):父親と2
 たけし  - 08/8/20(水) 14:05 -
遼君頑張って書いてね!

楽しみにしてる!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034011157705;icc8981100000544955224f)@proxy1116.docomo.ne.jp>
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中学生に 6
 ヤマト  - 08/8/20(水) 13:58 -
『ハッ!!脱ぐわけねーだろ!!』
『そうだっ!!なんで中学生の前で脱がなきゃなんねーんだよっ!!』
と、俺らは言いました。
『うぜーな〜イヤならまたボコって勝手に脱がせるけどイイ?(笑)』
『そうそうo(^-^)oオメーらマジ弱小だしな(笑)』
などと言い、また笑い始めました。
『どうする?ボコられて脱がされる?それとも自分で脱ぐ?(笑)』
『脱いじゃった方いいんじゃね(^O^?』
『頼む…さっきの事は謝るから許してくれ…』
『金ならやるから、マジ許してくれ…』
俺らはマジで中学生に謝りました。
『いまさら謝られてもねー(笑)』
『そうそう、遅いっしょ(^0^)/』
『ってかどっちみち金は貰うよ(笑)』

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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中学生に 5
 ヤマト  - 08/8/20(水) 13:51 -
しばらくすると中学生が俺らのところに来て、
『立てるか?オメーら』
と、声を掛けて来ました。
俺らはもう許して貰えたんだと思い、
『あぁ、立てるよ。』
と言い、ゆっくり二人で立ち始めました。
『お〜、それはよかった(^_^)』
『じゃあ、オメーら今から服脱げよ(^0^)/』
『高校生の大人のチンポ見てーんだよな(笑)』
中学生三人はマジ笑顔でした。
俺らの顔は青ざめていました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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中学生に 4
 ヤマト  - 08/8/20(水) 13:45 -
そうしたら、ヤツらはマジギレて
『ゼッテーオメーら許さねーからな!?』
といい、俺らにボディーブローをかましてきました。
俺らはそこで座りこみ、ぐったりしていました。
『なぁ、マジでこいつらどうするよ?』
『ってか、もうよくね?飽きて来たんだけど(笑)こいつらの財布パクってもう行こうよ』
『イヤっ!ゼッテー許さねーし、俺ツバ掛けられたんだせっ!!』
などと、中学生は話していました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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父親と2
   - 08/8/20(水) 13:45 -
俺は父と一緒に寝ていた。
母の仕事はイケナイ仕事。
だから、帰りが遅い。
父が母と寝ているところは見たことがない。
セックスをしているのかすら分からない。

小3のある夜。
父に抱き締められた。
「パパと二人で暮らそうな…」
意味が分からなかった。
だが、泣いているのと、顔に傷があるのは分かった。

それから数日後、アパートで父と二人暮らしになった。

小5の秋。
父が熱を出した。
「お父さん、大丈夫?」
「パパは大丈夫だよ」
熱い手で頭を撫でてくれた。
「仕事…行かなきゃかな…」
「寝てなきゃダメだよ」
「だけど…」
「僕も休むから…ね」
「あぁ…」
力になれない自分が嫌だった。

昼間。
昼食のために父を起こしたとき、父は俺を抱き締めた。
「由香…」
父は母の名前を口にした。
そして、唇を重ねてきた。
初めてのキスで何が何だか分からず、目を見開いたまま動けなかった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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中学生に 3
 ヤマト  - 08/8/20(水) 13:40 -
ぶっちゃけ俺と友達は、中学生相手に負けるワケねーって思ってました。
けど、ケンカしてみると、やっぱ相手が三人だと分が悪く、あっさり負けてしまいました。
『オイっ!!テメーらイキがってる割に弱すぎだろ〜(笑)』
中学生三人組は勝ち誇ったかの様に大爆笑でした。
『ウッセーよ!!三人とか卑怯なんだよっ!!』
俺らは、ボコボコになりながら、必死で強がってました。
『オメーら、まだ反省してないわけ?今土下座したら許してあげるよ。』
と、中学生は俺らの髪を引っ張りながら、言ってきました。
『ウッセー!?』
俺は、中学生のリーダー格のヤツにツバを掛けてやりました。

引用なし


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中学生に 2
 ヤマト  - 08/8/20(水) 13:34 -
『オイっ!テメーらさっき俺らの事笑ってただろっ!?』
と、三人組のリーダーっぽいヤツがキレてきました。
『だって、オメーら下手過ぎるっしょ(笑)』
俺と友達はまた爆笑してしまいました。
『ハッ!?ふざけてんじゃねーぞ!!』
と、他の中学生二人もキレてきました。
俺らも、中学生相手にナメられんのもイヤだったので、
『やんのかよ!?やんならゲーセンの裏来いよ!!』
俺らはそう言い、ゲーセンの裏に歩いて行きました。

引用なし


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中学生に
 ヤマト  - 08/8/20(水) 13:28 -
これは俺が高1の時の話です。
いわゆる俺は高校デビュー組で、中学を卒業したらすぐ髪をキンパにし、ピアスを何個も開け、眉毛もスゲー細めにして、イキがっていました。
高校に入ると、同じ様にチャラい友達もできました。
ある日の学校帰り、その友達と一緒にゲーセンへ行きました。
ゲーセンへ行くと、中学生三人くらいが、バスケのフリースローのゲームをしていました。三人でボールを投げているのに、全く入らず、一緒にいた友達と爆笑してしまいました(笑)
そして、俺達は軽くゲーセンで遊んだ後、店を出ると、さっきの中学生三人組が待ち構えていました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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父親と
   - 08/8/20(水) 13:28 -
俺が13歳の中1。
父親が27歳のときの話しです。

俺の父親は14歳のときに26歳の女と寝て子供を作ったらしい。
その子供が俺。
高校を卒業してから結婚。
就職し共働きで俺を養ってきた。

父は真面目な人だ。
父が言うには、
「あんときは興味がある時期だったし、クスリ使われたから…」だそうだ。
いつも「遼のこと、世界で一番大好きだよ」と言ってくれる。
よくもまぁ恥ずかしくなく言えるものだ。
保育園・幼稚園のとき、父は他の保護者に『遊び人』『子供に悪い影響を及ぼす』『異常性欲者』などと噂されてるのを耳にした。
俺はそれが悲しかった。
まだ俺が2歳で、父が高1だった頃。
保育園で熱が出てしまったときに学校を早退してまで来てくれた。
そんな優しい父を馬鹿にする大人が嫌いだった。
だけど父は「パパは遼のことが好きだから。遼はパパのことなんか気にしないでイイんだよ」と言ってくれた。

母は収入の少ない父と俺のために遅くまで働いてくれた。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):筋肉質な友達5
   - 08/8/20(水) 12:43 -
まぢ興奮(笑)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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Re(1):となりのブース
 さる  - 08/8/20(水) 8:20 -
続きめっちゃ気になります(^O^)

引用なし


<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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Re(1):中学の話7
   - 08/8/20(水) 7:53 -
まぢ興奮♪♪♪

続き楽しみ〜☆☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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チェリー 18
 圭人  - 08/8/20(水) 7:31 -
コメントありがとうございます。
展開も更新も遅くてスミマセン。
続きです。


「ケイってさ、サクランボの茎、口の中で結べる? ほら」
マサキは器用に口の中でクチュクチュッと結んだ茎を自慢するみたいに見せてきました。
僕もそんなのはお安い御用で、口の中でクリクリと舌を動かして、結び目を作ってみせてやりました。
僕が結び目を作っているのをニヤニヤ見つめていたマサキは、感心して結び目を眺めました。
「おー、意外だ。ケイも意外にうまいんだな」
「意外は余計だよ」
残り少なくなったサクランボを僕はまた1つ頬張ります。
「いや、ケイは絶対したことないからヘタだと思った」
「勝手に決めつけるなよ。特技と言ってもいいくらいだよ」
「特技かよっ」
マサキはケタケタ笑いました。
「そうだよ」
僕はムキになってもう一度、茎を口の中に放り込んで結び目を作ると、舌の上に乗せてペロリと出して見せてやりました。
さっきよりも速くできたので僕は得意になっていました。
「な、うまいだろ?」
それまで、じっと見ていたマサキは途端に視線を逸らしました。
「なんだよ?」
「いや…それ、自己紹介の時なんかに言わないほうがいいぞ。…あと、俺以外の前ではすんなよ、ヤバいから…」
「はい? ヤバいって?」
「…あ、いや、顔が」
マサキは僕のことをチラチラ見ます。
「え、ウソ。そんな変な顔してた?」
「いやぁ、変じゃなくって…」
マサキはもぞもぞと身体を揺すっていました。
「なんだよ? はっきり言えよ」
「なんつうか…エロい」
「は?」
「ケイのそれ、エロいんだよ」
マサキは困り果てたような顔で言いました。
僕は途端に顔が真っ赤になるのが分かりました。
「バ…バカか! もう、何言ってんだよ、変態! 全部、食べちゃうぞ!」
僕は残りのサクランボに手を伸ばしました。
「ちょっと、ちょっと待てよ、半分こだろ!」
マサキも手を伸ばしてきてサクランボの取り合いになりました。
結果、僕が2つ、マサキが3つという戦績でサクランボは無くなりました。
「言えっていうから言ったのに、言わなきゃよかった…」
とマサキが言うから、僕は叱りました。
「バカ、そういう風に人のこと見てることが間違いなんだよ!」
僕は、マサキの正面に座っていられないくらい恥ずかしくなってきて、立ち上がると窓の側まで行き、外を眺めながらサクランボを頬張りました。
「エロいってなんだよ…エロいのはマサキの頭の中じゃないの?」
僕はぶつくさと窓の外を眺めながら文句を言いました。
「そうなのか? エロいのは俺なのか?」
マサキの自問する声が後ろから聞こえてきました。
「知らないよ」
顔の火照りがなかなか収まらなくて、僕は困って窓の外ばかり見ていました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22@KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
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となりのブース
 有璃  - 08/8/20(水) 6:20 -
僕は高1で高校に入ってから成績が落ち込み、自分から塾に行きだした。

うちの塾はDVDの授業で以外とわかりやすい。夏期講習生なので知り合いがいないかきょろきょろ見回すことが多かった。

大抵の人は同じ席に毎回すわるので自分も同じ席に座っていた。ある時からずーっととなりに座ってる坊主よりちょい伸びたくらいの髪、筋肉質な腕、太くて強そうな太股をしている人に目がいくようになって本人の目を盗みながらちらみしていた。まさに理想の体型。顔もなかなか好きな感じ。私服もいつもラフな格好で特別な服装ではないけど脛毛もこくてとりあえず好きになってしまった。

そんなこんなで普通にすごして今日も授業を見おわりDVDを返して塾をでたところで肩をつかまれた。

えっ?誰?って思って振りかえるとあの人がいた。

茫然と立っていると

「何か俺に用?○○君」

全く面識の無い人が何故か名前を知っていた。

有「…。名前、何で知ってるんですか??」

「教科書みただけやけど…。で何でそんなに俺をみるわけ?」

本当の理由……一目惚れなんていえるわけがない……
有「同じ男としてかっこいいなって……」

「ゲイなんやろ?」

図星。なぜばれたのかわからなくてパニくる寸前でしたがあとから聞いた話、僕が片耳にしかピアスをしてないからそう思ったらしいですが…

もう動揺が隠し切れずに顔が赤くなっているのが自分でもわかった。

「ビンゴか」

有「はい…その…一目惚れ…しちゃって…」

自分が野球部フェチであることも話した。

「そうなんや……ちょっとついてきて」

そういって塾の向かいの大型スーパーの駐車場へ。

第二駐車場でお店から少し離れているので利用客はかなり少ない(ワンフロア50台くらいとめれそうなのに5台くらいしか止まってません)。

まっすぐに障害者用トイレに向かっていました。

中に入ると利用者が少ないのに綺麗すぎてびっくり。
有「なんでここに連れてきたんですか?」

あの人はその質問には答えず、
「俺ムラムラしたらここでしこんねん。」

有「えっ……」

「なんか公共の場で見られるかもしれないハラハラの中で果てるのって最高やねん。」

有「………。」

「でも最近部活しんどくて家でもここでも抜いてないねんなぁ…」

そういって便器に座り、自分の膨らんだ部分をさすりはじめた。

その姿はかなりエロくて若干たっちゃってしゃがんで隠しました。そして相手の股間に手をのばしました。
少し膨らんでいたレベルがもう70度くらいまで起き上がっている。短いジーパンがとてもきつそう…。思い切ってベルトに手を掛けた。拒否しない…。逆にチャックを開けたらそのまま脱がしてと言う合図なのかおしりを少しあげたので脱がせた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy261.docomo.ne.jp>
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