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ねぇ、お兄ちゃん(5)
 りく  - 08/8/15(金) 13:57 -
「兄ちゃん、ちゅうして」


だ―か―ら―、
これ以上したら
俺止めらんねーから


「いいよ。」


だ―め!
りくとはちゃんと
繋がりたいの、俺は


「じゃあ、もういいよ!」


兄ちゃんは体を流して
先に上がった


「俺の収まんねぇし」


体を洗って風呂を出た
一度部屋へ戻って
髪を乾かしたりしてから
夕飯の支度をするため
リビングへ降りた


長い風呂だな―
1人で気持ちよく
なってんなよ!


「なってないよ!
誰のせいだと思ってるん」


はい、はい
俺のせいですよ〜
あ!
りくにしてほしいこと
あるんだけど、いい?


「なに?」


これ着て(≧▽≦)♪


そう言って兄ちゃんは
フリフリのメイドが
着るようなエプロンを
渡してきた。


(//▽//)
「こんなの着れないよ」


着なきゃ続き
してやんね―よ?


「‥」


着ないんならい―よ


「着るよ。着ます!」


だろ?
あ、服全部脱いでね♪


「(・_・)え....?」


パンツも脱げよ!


( ̄口 ̄)!


兄ちゃんが
おかしくなったと
思ったけど
続きをして欲しくて
俺は着た。
あのフリフリのエプロンを‥


「着たよ」


お――!かわいい!
りくはそれが1番
似合うよ。


「‥。
ご飯作るね」


いい子して
待ってま―す!


カレーにルーを入れて
混ぜていると兄ちゃんが
後ろから抱きついてきた


「あの―‥ご飯
作れないんですけど」


カチャ


兄ちゃんはガスを止めた


「腰になんか
当たってるんですけど‥」


りくがあんまり
エッチな格好してるから
俺の元気になっちゃった


「兄ちゃんが着ろって
言ったんだよ―!」


そんなムキになんなよ〜
顔、真っ赤だぞ


(//▽//)


触っていい?


「うん」


どこ触ってほしい?


「‥」


言わなくちゃ
分かんないよ?


「ちゅうがいい」


こっち向いて


俺のものは触られても
いないのにビンビンに
起っていたから
恥ずかしくて
向き合えなかった。


りく、こっち向いて


「恥ずかしい‥」


「アァァァァァァっ!」


兄ちゃんは
俺の乳首を弾いた

それから両乳首を
摘んでクリクリする


「んン‥アァ‥アァァァ‥」


俺のちんこからは
先走りがダラダラと
垂れていた

引用なし

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俺の彼氏…U
 亮太  - 08/8/15(金) 13:49 -
ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた

健二「亮太、親方のことたのむは」

亮太「はい、今日もありがとうございます」

健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」

俺は親父を寝かせ健二さんについていった
向かった先は健二さんのアパート
部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた

部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…

亮太「健二さん[アセアセ][アセアセ]?」

健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」

健二さんは少し涙目になりながら言った
俺はそんな健二さんを見ていた
そして首を縦にふった

引用なし

パスワード


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俺の彼氏…
 亮太  - 08/8/15(金) 13:39 -
俺の家は親が離婚して親父と二人暮らし
親父は建設業をいとなんでいるガッチリしたガタイが特徴なイカツイ親父だ
親父は酒が大好きでよく仕事仲間と飲んでくる

夜、またインターホンがなった
ドアを開けると酔っ払った親父を抱えて男の人が立っていた
その人は健二さんと言う

健二「お前が親方の息子の亮太か?」

亮太「はい…」

健二「親方泥酔いしてっから布団にねかせてやってくれ」

亮太「わかりました、わざわざありがとうございます」

健二さんはその日いらい親父が酔っ払うと家まで連れてきてくれるようになった

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
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花火 2
 谷中  - 08/8/15(金) 13:37 -
寒くて、頭が痛くて目が覚めました。目眩がして、視界が安定しませんが、どうやらここはトイレの個室のようでした。
目が見えるようになってきて、自分のワイシャツがはだけていること、ズボンとパンツがずりおろされていることに気付きました。
「え……?」
蘇る微かな記憶。部長の手が、舌が体中を這いずり回る感触が蘇ります。部長の荒い息。
「う、うわ――!!」
俺は個室を飛び出しました。洗面台に寄りかかって、鏡を見ると、顔に白いドロドロとしたものがついていました。それが何なのかは一目瞭然でした。
服装を正して、勢いよく水を出し、俺は顔を洗いました。これは夢だ、これは夢だ、と言い聞かせました。……が、これは残念ながら現実でした。

重い体を引きずってオフィスに戻ると、自分の椅子にネクタイがかけられていました。
また目眩がします。現在時刻は深夜2時。パソコンとまた向かい合って、狂ったようにキーボードを叩きました。

「おはよう」
俺はソファの上で飛び起きました。部長が立っていました。俺は声も出せずに口をパクパクしていました。
「終わったか?」
「……は、はい。一応」
「そうか。良かった。緊急だったから助かったよ」
「……」
「コーヒーいるかい?」
ビクッと体が反応しました。
「い、いえ、結構です」
部長がため息をつきました。
「……ふぅ。残念だな。谷中くんの淫らな声をまた聞けると思ったんだがね」
俺は君が悪くなって、オフィスを飛び出しました。トイレの個室に駆け込んで座り込みました。


つづく

引用なし

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花火
 谷中  - 08/8/15(金) 10:15 -
その日はたまたまひとりで残業をしていました。朝まで休みなしにやったとしても間に合いそうにありませんでしたが、やるしかない。そういうわけで、俺はパソコンと向かい合い、ひとり寂しくキーボードを叩いていました。
「よっ、谷中くん」
暗いオフィスの中、突然声がしたので、俺は驚いて椅子から落ちそうになりました。
「ぶ、部長……」
俺はまだ動揺していましたが、声の主が部長と知って、ホッと胸をなで下ろしました。
あ、ちなみに谷中というのは僕の名前です。「たになか」ではなく「やなか」と読みます。
「はい、コーヒー」
部長が差し出したマグカップを会釈しながら受け取りました。コーヒーのいい匂いが漂いました。
「ありがとうございます」
「うん。……どう?朝までには終わりそう?」
「終わりそうにないです」
俺が答えると、部長は困ったような顔をしました。
俺は一口、熱い熱いコーヒーをすすりました。
「困ったな……。ごめんね、谷中くんの仕事じゃないのに、後処理させてしまって。やっぱ若いのはダメだわ。やっぱり谷中くんしか頼れる人いないや」
「は、はぁ……」
その時、ガクンと世界が揺れました。落としそうになったマグカップを慌ててデスクに置きました。
「そろそろ効いてきたかな?」
「……?」
突然の眠気が襲ってきて、俺は喋れないほどでした。
「谷中くん、今年で40になるんだよね?」
俺は頷きました。
「独身でしょ?」
俺はまた頷きました。
「溜まってるよね?」
「……?」
「俺が抜いてあげる」
部長が近付いてきて、俺の股間をまさぐりまし――


つづく

引用なし

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<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):見て欲しくて
 アイル E-MAIL  - 08/8/15(金) 9:09 -
▼裕太さん:
>修学旅行1日目の夜。
>僕と亮平は2人の前で全裸になっていた。
>もちろん2人はノンケだ。
>「セックス、見てやるよ」
>「お前らも変態だよな。セックス見られたいなんて。しかも男同士の」
>「じゃあ、早くヤレよ」
>「うん」
>
>亮平が僕を押し倒した。
>キスをし、舌を絡めながらチンポ同士を擦り合う。
>
>乳首を責められた。
>「ぁうッ」
>「裕太…カワイイ」
>
>チンポに舌を這わせられた。
>「あぁッ」
>「じゅぷッぐちゅッ」
>濃厚なフェラをされ、僕のカラダは亮平を欲していた。
>
>「四つん這い」
>「はぃ…」
>アナルを舐めてくる亮平。
>「あッあぁんッ」
>「バイブ入れるぞ」
>用意していたバイブにローションをつけてアナルにもローションをつけて挿入された。
>「くぅッ」
>痛みはない、
>風呂で慣らしておいたから。
続きみたいです。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648)@i60-43-37-17.s30.a048.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

見て欲しくて
 裕太  - 08/8/15(金) 9:06 -
修学旅行1日目の夜。
僕と亮平は2人の前で全裸になっていた。
もちろん2人はノンケだ。
「セックス、見てやるよ」
「お前らも変態だよな。セックス見られたいなんて。しかも男同士の」
「じゃあ、早くヤレよ」
「うん」

亮平が僕を押し倒した。
キスをし、舌を絡めながらチンポ同士を擦り合う。

乳首を責められた。
「ぁうッ」
「裕太…カワイイ」

チンポに舌を這わせられた。
「あぁッ」
「じゅぷッぐちゅッ」
濃厚なフェラをされ、僕のカラダは亮平を欲していた。

「四つん這い」
「はぃ…」
アナルを舐めてくる亮平。
「あッあぁんッ」
「バイブ入れるぞ」
用意していたバイブにローションをつけてアナルにもローションをつけて挿入された。
「くぅッ」
痛みはない、
風呂で慣らしておいたから。

引用なし

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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):チェリー 15
 ユウ  - 08/8/15(金) 8:28 -
うわぁ☆楽しみにしてました(^∀^)ムチャいいですよ!!ドキドキします!!更新ありがとう!

引用なし

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<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):チェリー 15
 riot  - 08/8/15(金) 8:16 -
圭人さんのペースで全然いいと思います!
続き書いてもらえるだけで嬉しいですし笑
頑張ってください(^-^)/

引用なし

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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チェリー 15
 圭人  - 08/8/15(金) 7:26 -
…すみません、また時間が空いてしまいました。
ホント遅くてごめんなさい。

ツリー新しくさせて頂きました。
読みづらいようでしたら、元のツリーに戻しますので言って下さい。
続きです。


股を大きく開いたままでイスを左右に回したりするものだから、マサキのあそこがポロンと零れるようにトランクスの隙間から姿を見せました。
僕はもうマサキのあそこにばかり、目を奪われていました。 


「ん? どうした?」
マサキが僕を訝しそうに見ます。
僕はドギマギして、目が泳ぎ、関節がギクシャクして、ぎこちない動きでサッカーボールを投げつけました。
「…悪代官じゃないし。漁夫の利でもないよ、間違ってる」
力の加減もコントロールもめちゃくちゃで、僕の投げたボールは机のへりに跳ね返って戻ってきました。
キャッチングに失敗した僕はまた鼻を打ちました。球技は苦手なんです。
「ひとりでなにしてんだよ?」
鼻を押さえる僕を愉快そうに眺めてマサキは笑います。
「ほら、ケイが悪だくみするから、バチが当ったんだぞ。ケイバツだ」
ちらっと見ると、マサキのあそこがまだ見えていて、僕は動揺してしまいました。
見ないようにしようと思っても、目はあそこに釘付けです。
確かにマサキのあそこを盗み見ている僕へのバツかもしれません。

「そんなじゃないよ…」
僕は涙目になりながら鼻を押さえて、弱々しい声しか出せませんでした。
笑っていたマサキは、そんな僕の様子が心配になったみたいで、笑うのを止めると僕の顔を覗きこんできました。
「平気か?」
マサキはようやく両足をイスの上から降ろすと、身を乗り出して僕の方に顔を寄せます。
「うん、平気だよ…」
「見してみ」
「いいよ」
「いいから、見してみって」
マサキはイスから立ち上がって、僕の目の前にしゃがむと、両手で僕の手を強引にどかしてまじまじと僕の鼻を見つめました。
「あんまジロジロ見んなよ」
僕はあまりの至近距離に恥ずかしくなって、キョドキョドしてしまいました。
「動かない」
マサキは片手で僕の顔をぐにっと押さえつけます。
マサキの手が僕の唇に触れました。
僕はマサキの顔を間近にして、心臓がバクバクしました。
顔がだんだん赤くなっていくのが自分で分かります。
「赤くなってるけど大丈夫みたいだな」
マサキは、くすりと笑って僕の鼻の頭をキュッと摘んできました。
僕の鼻はまだジンジン痛くて、摘まれた拍子に僕は「イテっ」と声を漏らしてしまいました。
「泣くなよ」
マサキは、僕のおでこを軽くペシッと叩いて立ち上がりました。
「泣いてないよ」
僕は鼻を押さえながらマサキを睨みました。
「しょうがねえなぁ、ケイが元気の出るもの持ってきてやるよ。ちょっと待ってな」
マサキは痛がる僕を見て、なんか嬉しそうに言うと、僕の頭をくしゃくしゃっと撫でて部屋を出て行きました。

マサキは僕より優位に立つのが嬉しいみたいで、それを隠しているつもりでもすぐ分かります。
「まったくもう…」と思いながらも僕は鼻をそっと擦りながら、一人になることが出来てほっとして息を吐きました。
頭にも、おでこにも、鼻にも、唇にも、マサキの手の感触がまだ残っています。
その全てがじんわりと温かく感じられます。
イスを見ると、さっきまでそこに座っていたマサキの様子が思い出されて、脳裏にマサキのあそこが浮かんできました。
トランクスから見えたマサキのあそこは、さっき洗面所で見た時とは少し違っていて、ピンク色の先端がすっぽりと皮に覆われていて、僕のとほとんど形が変わりませんでした。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22@KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):ねぇ、お兄ちゃん(4)
 かい  - 08/8/15(金) 4:25 -
まじ興奮すんな〜
えろい兄弟がどないなるか早よ見たいわ!頑張ってな、りくさん。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W30H20;ser352891018758561;icc8981100010644263353F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
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方向25
 ドカ  - 08/8/15(金) 3:08 -
俺「ヤス、退院おめでと。」
ヤス「おう!サンキュ。」
サク「ドカとユウに感謝しねえとな。」
俺「てか、俺もやられそうだったけどさ。」
ユウ「俺はヤスを助けるつもりじゃなかったんだけどな。」
ヤス「ユウは俺らよか資材が心配だったからだろ。」
俺「俺もやられそうになったとこ救ったことも気づいてなかったし。」
ユウ「すまん。資材のことしか考えてなかった。」
ヤス「でもあのときのユウはバケモノ並みに怖かったぞ。」
ユウ「誰がバケモノだ?そんな怖くねえぞ。」
ヤス「でも結果的に助けてくれたし、ユウもドカもマジありがとう。」
サク「何かヤスが素直だと気持ち悪いな。」
ヤス「これからはユウどころか、ドカにも喧嘩売れねえよ。」
俺「なんで?退院早すぎたか?頭の怪我まだ治ってねえのか?」
ヤス「いや、あんなユウ見たらユウどころか、彼氏のドカに変なこと言ったらユウ何するかわからん。それにドカとも仲良くしねえと・・・。」
俺「仲良くしねえと何かあるんか?」
ヤス「義理の兄弟になれねえし。」
俺「・・・はいぃ!?」
ヤス「俺アスカちゃんと付き合おうと思ってます!」
俺「・・・そうだ!アスカは俺の妹だから、ヤスと付き合って結婚したらヤスが俺と義理の兄弟になるんだ!」
ユウ「良かったなドカ。ヤスと兄弟か。」
俺「良くない!こんな喧嘩ばっかしてたヤツと兄弟って・・・て、何先に手羽先食ってるんだ!?」
サク「よっしゃ。これで俺も彼女作れる!」
俺「サクも呑気に先飲んでるし。てか何喜んでんだよ!?」

引用なし

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ねぇ、お兄ちゃん(4)
 りく  - 08/8/15(金) 2:50 -
前を向いていればいいのに
兄ちゃんは突然こっちに
体を向けてきた


「前向いててい―よ」


りく見れないじゃん


(//▽//)!!
なんか今日はドキドキ
しっぱなしな気がする


なに照れてんの?


「照れてないってば〜
もう!洗うよ!」


は―い


こうやって間近に見ると
兄弟ながらいい体だなって
思っちゃうな〜

胸筋も腹筋も程よくついて
乳首もなんかエロい形だし

首すじから洗って
胸へ来たとき
そっと乳首を擦ってみた


あ゛―‥アァァ‥


兄ちゃんの口から
漏れてきたエッチな声は
風呂の壁に反響して
余計に艶っぽく感じた


「ここ、気持ちいいの?」


おま‥ァァ‥触り方エロい‥ンン


「じゃあ、これは?」


両乳首を爪で弾いてみた


アァァァァ―――ッッ!!


兄ちゃんは背中を
思いっきり
後ろに仰け反らせた


それ以上したら
俺、止めらんねぇよ

引用なし

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ねぇ、お兄ちゃん(3)
 りく  - 08/8/15(金) 2:17 -
たくさん
ありがとうございます。
がんばって書くので
応援しててください!!


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


なぁ、りく。
お前エロ過ぎだよ。
こんなに固くして


「お‥んッ‥おにいちゃんが
いけな‥アァッ‥いんだよ‥」


どこが気持ちいいか
言ってごらん


「ち‥くび‥が‥」


聞こえないな〜


「ちくびが‥アァァ‥
‥気持ちいいです」


どうして欲しいの?


「いっぱい舐めて
欲しいで‥アァァァんッ!」


乳首を甘噛みされた俺は
今までにない快感を得た


「ダ‥メ‥アァン‥
いっ‥ちゃいそう」


そうか〜
りくは乳首噛まれて
興奮しちゃうんだね


「だって‥」


ほら、体洗って上がるぞ


「え‥、うん。」


続きは飯食ったあとな


出せなかった俺のあそこは
ビンビンに反り返って
兄ちゃんを求めていたが
おあずけを喰らった俺には
どうすることもできなかった


あ、りく
背中流してくれる?


「いいよ〜
体洗うやつ取って!」


手で洗ってよ


「兄ちゃんのエロ〜」


ちんこおっ起ててるやつに
エロいとか言われたくね〜


(//▽//)


きれいに洗えよ―

引用なし

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Re(1):ねぇ、お兄ちゃん(2)
 たく  - 08/8/14(木) 22:20 -
めっちゃイイです。

続きお願いします★☆

引用なし

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<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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安心の後払い!!
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Re(1):怖かったけど・・・。
 [名前なし]  - 08/8/14(木) 10:51 -
レイプ笑 スイーツ笑

引用なし

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Re(1):カットモデル3
 たかひろ  - 08/8/14(木) 9:45 -
かなり興奮しました。
3Pしたときの話しも書いてほしいな(^O^)

引用なし

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Re(1):カットモデル3
 ともくん  - 08/8/14(木) 9:13 -
すっごいエロいです。
興奮します。

引用なし

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Re(1):チェリー 14
 ユウ  - 08/8/14(木) 9:12 -
放置しちゃだめですよ(」゜□゜)」…お願いします

引用なし

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