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この書き込みは投稿者によって削除されました。(23/8/19(土) 5:32)
Yuto
- 23/8/17(木) 15:03 -
ノースエに行ったことがなく、次行こうか迷ってます。
行ったことがある人、どんな感じか体験談教えて欲しいです。
メール待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.6 Mobile/15... @133.106.202.7>
めちゃめちゃ興奮しました、ABお互い仲いいみたいだしせっかくなら犬のように交尾させてほしかったっす
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Safari/537.36 OPR/10... @77.111.247.120>
やっぱり若い子のは濃かったんですね。メチャクチャうらやましいです。何回か会ったり、内容が発展したりしたのかなー?続きがあれば、お願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg039.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(23/8/18(金) 8:58)
しばらく書けてなかったけれど、結論から言うと今、電車で出会った高1の子と、付き合ってます。
法令違反になるし、元々の僕のタイプとはだいぶ違うので、どうしようかかなり迷ったけれど、踏み切りました。
手紙もらって、待ち合わせして、車の中でだいぶ話したんだけれど、相手の子の決心も固く、「絶対迷惑かけないから、あってほしい」っていわれて、可愛いなと思ってしまいました。
初めて家に遊びにきた時、相手は甘々な感じが好きそうだったので、「一緒にお風呂入る?」って聞いたら、うなづいてくれました。
見るのは初めてなその子のあそこは、ズボン越しの感触通り、長さは普通だけど、太い立派なものでした。脱衣所で脱いだ時はもう、おなかをぎゅうぎゅう推してるくらいに上向いて大きくなってて、恥ずかしそうでした。
お風呂は普通にいちゃつこうと思って、頭から体、洗ってあげてたんだけれど、少し恥ずかしがらせたくなって、相手を立たせた前にしゃがんで、目の前にその子の硬くなったのがくるようにして、股間から足を洗ってあげてたら、石鹸の泡を押し流すくらい、我慢汁が、びくんってするたび溢れてきていて、「恥ずかしいの興奮するんだね」って言ったら、「そんなことない」っていいながら、一際太くしてたのが可愛かった。
「ズボンの上からでも太いなぁって思ったの、こんなに太かったんだねぇ」って言っても「恥ずかしいよ」って言いながら我慢汁が塊で出てきて。
お風呂上がって、お互いバスタオル一枚で、飲み物飲んで、ソファでバックハグしてから、上半身撫でてあげて。
しばらくしてバスタオルのけたら、バスタオルの裏我慢汁べっとりで、「こんなにお漏らししてたよ」って言ったら真っ赤になって。
それでもそこには触らないように気をつけながら、太もも、たまたま、抱えて、お尻、穴までいったらかなりびくんってなって。
「いきなり入れたりしないから大丈夫だよ」って言ったら、安心したのか、体の力抜けて、我慢汁指につけて、穴をそっと撫でてあげたら、聞いたことないような声出して。
そのまま、我慢汁足しながら穴をそっとさすってたけど、嫌がる様子もなく、我慢汁もどんどん出てくるから、「穴気持ちいの?」って聞いたら、うん、って。
「もっと触りやすいように足広げて」って言ったら、素直にM字。
穴と玉の間を爪でカリカリしてあげたら、閉じるどころか、もっと足広げちゃって、可愛い。お尻全体、穴、タマ、太もも、って焦らし続けてたら、完全に僕に体預けて、腰つきだして、気持ちよさにやられちゃったみたい。
人差し指だけで尿道を、触るか触らないか、くらいで、我慢汁塗るようにそっと撫で回してたら、大量に発射。発射しても全然硬さ変わらず、そのまま撫でてたら2回目もそこそこの量発射。
可愛かったです
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 @FL1-210-147-192-69.osk.mesh.ad.jp>
[名前なし
- 23/8/14(月) 8:31 -
▼kazuさん:
是非続きと画像をお願いします!!!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @KD106128100215.au-net.ne.jp>
つづきです
相変わらずその友達からは彼女との性行為自慢LINEが来るのですが
『お前、一晩に何発くらいやんの?』って聞いてみたら
昨日は3発頑張った、最後なんてもう出ないよ
って生々しい使用済みコンドーム3つの画像が送られてきました。
やべー、実物欲しいわ…
ここに画像アップできるかな?
みたい人いる?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @fp76f13c0e.stmb002.ap.nuro.jp>
フェラして精液飲んじゃったんスね! かなりエロくてそそられます!! 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30018.docomo.ne.jp>
それはそれは良かった!
ゆるーく更新、ゆるーく待ってるよ〜(笑)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @KD106130137131.au-net.ne.jp>
拓也
- 23/8/13(日) 13:10 -
俺は光多の陰毛や玉の裏に鼻を思いっきり押し当て、匂いを嗅いだ。
ボディーソープの香りの奥に、少し湿った光多の匂い。たまらなかった。
そのまま光多の玉、股、竿をなめつくし、じゅるじゅるになった鬼頭を咥え込んでしばらくフェラチオをした。
光多の鬼頭は分厚いのにやわらかく、ものすごく熱をおびていた。先走り液がものすごくしょっぱくて、たまに光多を見上げると
髪をぐしゃぐしゃにかき乱し、歯を食いしばってよがっていた。
強く吸ったり、優しくすったり、先端を舌先でチロチロ舐めたり、口の中で転がしてみたり…
しばらくすると、光多が
光「やばい…いっていいっすか?」
俺「いいよ」
光「ああ、いく…もう口離してください」
俺「…」
光「え?いや、ダメっすよ…」
俺「…」
俺は無視して、ラストスパートをかけた。
ぷっくりと硬くなった両方の乳首を両手でいじると、光多の情けない声が漏れる。
ダメっすよと言いながら、光多の手は正直に俺の肩を掴んで抑えてくる。
グチュグチュと車内に音が響き渡る。
光「ああ、やばい、だめっす、だめっす!いく!」
光多のちんこが一瞬膨らんだと思ったら、俺の口の中に大量の精液が一気に放出された。
ものすごい暖かい、それでいて生臭い、光多のどろっとろの精液。
俺の口の中は一瞬でパンパンになったが、まだ出てきそうだったので、とりあえずごっくん。
その後もドピュドピュでてきて、再び俺の口の中はパンパンになった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/264.0.531249063 Mo... @133.106.50.174>
体調はもう良くなりましたよ
慌てず、ゆるーく連載していきます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
ついに、諒くんの登場!?(笑)次なる展開が楽しみです!!
体調が優れてからの更新で大丈夫なので、今は体調を万全にしてね!!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @p416038-ipngn200408sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
待ってましたー
体調を崩してたって大丈夫??
すごいよくて興奮しまくりでしたー笑
また頑張ってください!待ってます!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @p341120-ipngn200304obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
イケメンで巨根…たまんないッス!! 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30012.docomo.ne.jp>
拓也
- 23/8/11(金) 23:13 -
上半身を舐め回したところで、下半身に手を置くと、ものすごい大きくてものすごい硬さだった。
かわいい顔して、光多は巨根だったのだ。
そのままパンツの中に手を入れると、熱い光多のちんこがぬるぬるに湿っていた。
ぬるぬるした先走り液を使って、光多の亀頭をこねくりまわした。
光「あ、あぁ…」
光多の喘ぎ声とともに、くちゅくちゅという音が車内に鳴り響いた。
力が抜けてしまっている光多の腰をもちあげ、パンツをずりおろす。
光多の巨根が目の前に。
かわいい顔からは想像がつかないくらい大きくて、剛毛ではない程度に、しっかり黒々と生えた毛がものすごくエロかった。
おそらくシャワーを浴びてきたであろう光多の身体は、ボディーソープの匂いしかしなくて残念だったが
少しだけ蒸れたちんこからは、光多自身の匂いを感じた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/264.0.531249063 Mo... @133.106.48.128>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/115.0.0.0 Safari/537.36 Edg/11... @ZV024051.ppp.dion.ne.jp>
更新ありがとうございます!
めちゃくちゃ興奮します!
翔さんがやられるとこ、期待してます!
▼はやてさん:
>それからのこと、僕は数々妄想の中で試行錯誤し作戦を練った。
>何回授業中に勃起したかも数え切れなかった。
>
>勉強がおろそかにならないように部室に行くのは週に1回に絞り、平常運転で放課後の補修授業に参加していた。
>
>あまり部室に行く事が無くなってきたある日、補修が終わるころに
>裕太さんが教室まで来てくれた。
>
>裕太さんが僕の机に対面するように座ったので、慣れたように裕太さんの青いサッカーパンツの上から股間を右手でモミモミした。
>
>僕「裕太さんご無沙汰でわざわざ来てくれたんですか?」
>裕太「お前全然来ねえからちょい様子見に来たんだけど」
>僕「寂しかったですか?」
>裕太「ちげえよ、まあ休んでんじゃないかって心配はしたけど」
>僕「それでわざわざ来てくれたんですね、じゃあご褒美で」
>
>そういって慣れたように裕太さんのサッカーパンツの腰に両手を当てると、
>裕太さんも嬉しそうに腰を浮かせてきたので、下ろしてあげると
>跳ね返るように勃起が露わになった。
>
>それを右手で握ると、ギュっと力が入っていつにも増して硬くなった。
>
>少しの間、手で上下していると裕太さんの荒々しい呼吸が伝わってきて、
>裕太さんが僕の頭をよしよしと撫でながら、嬉しそうにしていた。
>
>我慢汁がだらだらと流れるように出て来ていよいよという頃合いで、
>口に咥えると、汗と少し蒸れたようなしょっぱい味がした。
>それに興奮して僕は裕太さんの裏筋に舌を這わせながら出し入れを始める。
>
>裕太「やっべ、マジで気持ちいい」
>
>裕太さんのサッカーのノースリーブのインナーに手を忍びこませ、両手で乳首を触ると裕太さんは一気に腰を振り出し、机のガタガタという音が響いた。
>
>体勢を変えて、裕太さんを床に仰向けに寝かせて僕が体操着に着替えて
>裕太さんに添い寝するようにしながら捲ったインナーから出て来たピンク色の乳首を舌で舐めたり吸い付きながら舐めたりしながら扱いていた。
>
>僕「裕太さん気持ち?」
>裕太「めっちゃいい、もっとして」
>
>お互いの耳元で小声のやり取りを済ますと、裕太さんのに再びしゃぶりついた。
>顎が取れそうなほど喉奥まで入れたり出したりを少し繰り返すと、
>裕太さんが僕の頭を両手で掴み上下に動き始めた。
>
>僕が少し苦しそうな感じになると裕太さんは執拗に喉を攻めて来る。
>
>僕は手で扱きながらしゃぶり続けているとついに
>
>裕太「あ、やっべ、イキそう、このままイクよ?」
>
>僕が頷くと、頭を思い切り引き寄せ僕の喉近くで凄い勢いで発射した。
>
>僕がむせてしまい、ウっとなっていると手の力を緩めてくれたので、
>搾り取るようにもう少ししゃぶりついた。
>案の定、出し切れてない分が口の中にヌルっと出て来て溜まっていたのが分かった。
>
>少し生臭かったけど、裕太さんの精子は丸飲みさせてもらった。
>
>僕はまた裕太さんに添い寝するような体勢になり、「どうでした?」と小声で質問した
>
>裕太「はぁーまじで良かったわ、やっぱお前だと興奮するわ」
>僕「それって好きになってくれたって事ですよね?」
>裕太「わからん、でもそういうことにしても良いよ」
>僕「じゃあ今日は僕のこと虐めてほしいです」
>
>前から裕太さんのドSっぷりで虐められてみたいというM願望があったので、
>2人きりだしいいかなと思い切ってお願いしてみた。
>
>裕太「今日だけな、俺何すればいい?」
>
>と言って落ちてるサッカーパンツを履きながら裕太さんは言う。
>そして僕の股間を裕太さんが触り始め、仕切りに気持ちいんか?と聞いてくる。
>裕太さんが僕のパンツを下ろすと、固くなった勃起を握りしめ、また気持ちいんだろ?と言葉責めをしてきた。
>
>僕「もっとエロくいじめられたい」
>裕太「何でも言えよ、やってやるから」
>
>その可愛いのに真剣な顔見ただけでももう既にイキそうだった。
>僕が裕太さんの体を上に持ち上げるようにして、裕太さんの股間が顔面にくるくらいまで移動させた。
>
>そして裕太さんの青いサッカーパンツの股間が僕の顔に押し付けられるような状態でスベスベしたパンツの肌ざわりと裕太さんの香り、股間の具合を顔面で感じていた。
>
>裕太「そういうこと?お前変態じゃん」
>
>そう言うと求めてたことがまるで全部伝わってるかのように僕の顔面に押し付けられた。
>
>すぐ上を見ると体勢が厳しいのかインナーからチラッとバキ割れしている腹筋が見えてもういつでもイケるような状態だった。
>
>裕太さんが立ちあがると僕の頭を引っ張り状態を起こした状態で自分の股間を顔面に擦り付けて来た。そしてさっきまで休んでた裕太さんの股間も再び固くなってきていた。
>
>裕太「サッカー部にいじめられて嬉しいんだろ?」
>僕「はい、嬉しいです、もっとひどいことしてください。」
>
>そう言いながらもうイキそうもうイキそうとイキ悩んでいた。
>
>裕太「ほら、いいぞ、もう出せよ。思い切りいけよ」
>
>僕がまた仰向けに寝かされると、裕太さんが顔の目の前に立ち、かなりエロいアングルで興奮してもうまさに出そうと思った瞬間、裕太さんは僕の顔面に座りお尻を擦り付けながら、「ほら、変態だろ、早く行けよ」と言った。
>
>それとほぼ同時に僕は「イク!」と言い、自分の胸くらいまで発射してしまった。
>
>それを見た裕太さんが、僕に添い寝するようにして耳元で「気持ちかった?エロかったよ」と言った。
>もう一回されたいと思ってしまったが、平常心平常心と感情を抑えた。
>
>僕が裕太さんを腕枕する格好で裕太さんの股間をスリスリ触りながらイチャイチャしていると裕太さんがそろそろ帰ろうかと言って来た。
>
>裕太さんが僕に今日のご褒美と言って抱きしめながらディープキスをしてくれて幸せを感じていて、もうちょっとだけと抱き着いていた。
>
>その時に僕は耳元で言った。
>
>僕「裕太さん、僕良い事思いついてしまったんですけど、」
>裕太「は?それ翔のこと?また悪いこと考えてんのか?」
>僕「そうなんですよ、あいつ最近調子こいてるんで締めようと思いましてw」
>裕太「一応、どんな感じに?」
>僕「諒さんっているじゃないですか〜」
>裕太「いや、それはちょ、やばいんじゃね?」
>僕「あのマグナム級の巨根で翔さんぶっ壊そうかと」
>裕太「え、もう話してんの?」
>僕「まだなんですけど、裕太さんも一枚噛みます?」
>裕太「いやー俺も?」
>僕「じゃあ今度特別なお礼しようかなー」
>裕太「え・・・まあじゃあいいよ」
>
>そんな感じで詳しくはまたLINEで指示することにして帰ることにした。
>
>部室にはいつも通り最後まで翔さんもいたけど、今日は裕太さんと二人で居たいという自分の欲求だけで何もせずに翔さんは解放して帰らせた。
>
>そしていつも通り電車で寝てる裕太さんを支え、人が少なくなってきた辺りで、
>サッカー部のジャージの上から股間をモミモミすると裕太さんは嬉しそうに鼻で笑っていた。
>
>僕「もうちょいですけど、周りに人居ないんで」と僕の肩に寄りかかって寝る裕太さんに小声で言うと小さくコクっと頷いた。
>
>それだけのことで可愛いすぎる!を心の中で叫んだ
>そしてこの瞬間も裕太さんという最高にタイプの先輩の股間を揉ませてもらってると思うだけで鼻血がでそうだった。
>
>まあそれはさておき、裕太さんの最寄りに到着したので、これもいつもの通り裕太さんを起こした。
>周りに人が居ないのを確認した裕太さんは何故か今日だけは僕にキスして電車を降りて行った。
>
>僕はもう昇天寸前で帰路についた。
>
>
>---------
>コメントしてくださりありがとうございます。
>体調崩してしまい連載が止まってしまいすみませんでした。
>皆さんのコメントを励みについに40話達成しました。
>今回は呼んでくださるユーザーさんに興奮してほしくて細かい内容を書いて
>すこし長編成してみました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.6 Mobile/15... @d081023223206.cable.ogaki-tv.ne.jp>