Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07012340984041_gd.ezweb.ne.jp>
コメントありがたいです。
また遅くなってごめんなさい。
続きです。
雨は弱まることなく降り続けていました。
窓を流れ落ちる雨を眺めていると、マサキがすぐ隣にやってきました。
「止みそうもねえなぁ…」
わずかに腕と腕が触れ合います。
「うん」
僕はドキッとしたけど、窓の外を見続けてました。
「ほら、半分こ」
「え?」
マサキは綺麗に半分食べかけたサクランボを僕の方に差し出しました。
「なに?」
「5コをふたりで割ったら、2コ半だろ?」
マサキが真面目な顔して言うので笑いそうになりました。
「いいよ、食べちゃいなよ」
「いや、こういうのはちゃんとしないと気持ちワルいから」
マサキがぐいとサクランボを押し出してきて、仕方なく僕は受け取りました。
「変なところで律儀だよな」
「そうだよ。俺は律儀なんだよ」
マサキは偉そうに言ってニコッと笑いました。
僕はどうしようかと半分欠けたサクランボを眺めました。
「で、わざわざ半分にしてくれたんだ?」
「そうだよ、ちゃんと半分だろ?」
感心するほどサクランボは見事に半分で、その努力を思うと僕は笑えてきました。
「律儀だなー」
マサキの食べかけを食べるのは照れくさかったんですが、マサキに悪いなと思えて、僕は半分のサクランボを頬張りました。
僕の食べるのを見ていたマサキは、またニコッと嬉しそうに笑いました。
「ケイだけだよ、俺が律儀な男だって分かってくれるのは。みんな俺のこと、いい加減で軽いヤツと思ってるんだもんなぁ…」
みんなの評価は正しいと思いましたけど、マサキは不満そうで、ぶつぶつ文句を言いました。
「知ってる? 俺、ヤリチンってことになってんの。笑っちゃうよ、童貞なのに」
と僕の脇腹を軽くパンチしてきました。
「八つ当たり禁止」
マサキの口からヤリチンとか童貞って言葉を聞くと、僕はどうしてもマサキのあそこを思い出してドキドキしてしまいました。
「ウワサだと俺、今、女子大生と付き合ってるらしいよ」
マサキはへらへら笑っていましたが、すごく寂しそうな顔をしました。
確かにマサキがヤリチンって茶化されてるのは見たことがありました。
それでもマサキはケラケラ笑って軽く否定するくらいでしたから、そんなに嫌だったなんて思いませんでした。
「マサキはいいカッコしいだからな。嫌ならちゃんと怒んなきゃだめだよ」
と僕が言うと、マサキは難しい顔して口を尖らせました。
「だって俺、ケイみたいに人のこと怒るの得意じゃないもん」
「ケンカ売ってる? 僕だって別に得意じゃないんだけど」
僕はそんな風に思われていたのかとちょっとショックでした。
僕が怒るというか叱るのはマサキにだけで、他の人に対してはちゃんと距離を保って、優しく接しているつもりだったんです。
「いやいや、ケイの怒り方は素晴らしいよ。なんて言うか、ケイに怒られると胸がすーっとするんだよな。よく怒られてる俺が言うんだから間違いないよ」
マサキはとても誇らしげでした。
僕は、そんな風に言われてもちっとも嬉しくありませんでしたけど。
「まあ、マサキは怒られる方が得意だもんな」
「そうなんだよ。だから困ってるんだよ」
マサキはまた口を尖らせました。
「なにを困ってるって?」
僕は小憎らしくて、その尖らせた唇を指で摘んでやりました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) @c-98-222-203-85.hsd1.in.comcast.net>
た:ど、どうしたんすか!?俺、なんか悪いことしました?!
こ:(シクシク)いや…ほんとタクミはいいやつだと思って、つい…。
た:俺はいいやつですよ〜だから泣くのやめて?いつものこういちさんに戻って!
俺はこういちさんの目尻を指で拭いた。
こ:付き合ってた彼女なんてさ、しゃぶってさえくれなかったんだ。汚いからとか。まして精子なんてモンダイ外だったろうな。なのに野郎のおまえにかけちゃって、しかもおまえ許してくれて…。
た:だーかーらー、もう!汚くないって!健全な男の子だもん、夢精のひとつや二つしますって!俺が気にしてないんだから、それでいいの!
俺はこういちさんを励ました。
こ:ありがとな…おまえのイケメン台無しにしちまったな!
た:イケメンはこういちさんですよ!まじハッキリした顔立ちうらやましいし!
こ:え?俺は逆におまえみたいな醤油顔があこがれる。俺は顔が濃いから…。
た:お互い無いものねだりなんですね!まあ、俺はこういちさんはカッコ良すぎだと思いますけど!
こ:俺はおまえの方がかっこいいな!
二人でなぜか誉めあいになった(笑)
俺はタオルで顔を拭いた。やっと両目が開く。
こういちさんはそれから朝飯を作ったりジュース買いに行ってくれたり至れり尽くせりしてくれた!
相当申し訳なさそうに見えた。
そろそろ昼なんでメアドとケイバン交換して、自宅まで送ってもらった。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @202.253.96.233>
あ゛〜〜〜!!!!
俺はこういちさんの叫び声で目が覚めた。俺が目を開けようとしたら、
あ゛〜〜〜!起きるな!目を開けるな!ジッとしてろ!
とゆわれた。俺はよく分からず目を開けようとしたら左目が引っ付いて空かない!
こ:あ、いや…その…。
すげぇ焦ってるこういちさん。
俺は顔に夢精されたのを思いだし、自分の顔を触ってみた。
ガピガピに乾いてるとこや半乾きでヌルヌルしてるとこがあった。
た:え…?精子?すごいにおう…。
俺はわざととぼけてみせた。
こ:本当にすまん!!起きたら夢精してて…おまえの顔にもかかったみたい!まじありえないな…本当にすまん!
見るとこういちさんの股間も夜中に飛ばした精子でがぴがぴだった(笑)そんな姿で土下座してきた。
た:頭あげてくださいよ。平気ですよ、拭けばいいだけだし!問題なし!!!
こ:他人の精子かけられたんだぞ!気持ち悪いだろう…本当にすまない!今、おしぼり作るから…。
た:だ〜か〜ら〜、謝らないで下さいよ!しかも他人じゃないし!こういちさんだし!汚いとか思わないし!
こ:……。
た:凹みすぎですよ!ほら、顔あげて!
こういちさんのうつむいた顔を覗くと、涙を流していた。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
大好きだからぼくはいわないことにした……。
去年の夏、小遣い稼ぎのためにバイトをすることにした。ぼくはというと、高3で164*51ぐらぃのちょぃちっさい目だ。
初めてのバイトの日、緊張しつつバイト先にむかった、駐輪場にチャリンコを置こうとしたとき、やたらでかいバイクが僕のとなりにきた。
「あちぃ↑」フルフェイスでぁるため、顔がわからなかったが、男前の香水ではない匂いがしたぁ(笑)そのまま、ぼくは緊張していたためか挨拶もまにあわず、言葉を交わすことなく、走っていってしまったぁ。
そして、更衣室にいくとさっきのバイクの人(以後Hさん)がパンツ一丁で着替えていた。
「おはようございます」やっといえたと見上げると、いかにもスポーツしてますといったような綺麗なガタイがあり、ボクサーに隠れたデカそうな棒がうめこまれていた。 そして、ぼくは顔をみた途端、初めての一目ぼれというものをしてしまった。妻夫木クンを幼くしたかんじで、えくぼがやばぃ(≧Д≦)それにこの体は反則でしょ。
Hさんは働くポジションが同じらしく、「わからんことあったらなんでも聞いてなぁ↑↑、仕事のことと女のことはまかしてや」といってくれた。
やはり初めてのバイトということもぁりかなり疲れた。
「疲れたやろ、まぁ↑慣れたら楽になるからがんばりや、そぅゃ、飯でも食いにいくかぁ」ということで、すぐ前のラーメン屋にいくことにした。ラーメン屋にいくと、緊張もとけたのかやたらと僕の質問攻めがはじまったが、嫌な顔せず答えてくれた。
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069016013018 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
でぇ??まぢぃ気になるぅ(≧ε≦)
アイスんとこのぃぃまわしがなんかきになってしかたなぃ(▽Д▽)ってか文書くんぅますぎぃΨ(`∀´)Ψ
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069016013018 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013195380;icc8981100000717462438f) @proxy228.docomo.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
なかなかえ展開でおもしろいです。
続きお願いします
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695011516960 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
両足の付け根を舐め、次に玉を舐めてあげた。自分のと比べるとかなり大きい…
そして…上半身も舐めてあげたかったから相手の膝の上に向かい合う様に座った。僕の股の前に大きな塔が一つ…
僕は左手に我慢汁をたくさんつけてそのまま握った。右手で相手のポロシャツを捲り上げた。想像どうりのいいからだ。胸筋はがっちりついて腹筋も綺麗に割れている。まずは乳首をいじった。
「アッ……」
また低い声で喘いだ。左手は握ったまま何もしてなかったので上下に扱いはじめた。
「アッ…アッ…」
公共の場にもかかわらずこの人は大きい声で喘ぐ…。でもそのほうがこっちも興奮してよかった。
有「だれかのザーメンでよごれたらあれなんで」
と言って上を脱ぐ僕。
「俺も」
といって相手も脱いだ。
裸になって急に抱きつきたくなった。抱きつきに行くと太い腕でがっちり抱き締めてくれてうれしかった。でも好きでもないのに何でここまでしてくれるのか不思議だった。
「おまえはかわいいなぁ」
といって頭を撫でてくれた。頭をあげると強引にキスをされ舌で掻き回された。ディープは初めてだったのであまりよく思えなかった。
上半身を堪能した僕は彼の上からおりやっとペニスにしゃぶりついた。
「ア--っ....やば..」
顔は真っ赤になっていてかわいい…
数分舐めていると物足りなくなったのか立って僕をとまらせ自分の腰を振って押し込んできた。
「かなぁーっ……」
そのとき僕はたぶん誰かのかわりにしてるんだと思った。行為中は常に目をつぶってるし…。でもこんなにタイプなひととならどんな理由だって…と言い聞かせて尽くした。
「はぁ……もぅ……むり……いきそう…」
中に出していいよって言ってあげたかったけど常に突いてきてしゃべれなかった。
「ァアーッ、、、いくぅっ!」
最後に思いっきり押し込まれ下で感じることなくそのまま喉にはいってった。さすがは盛りの年ごろで30秒くらいずっとペニスは脈打ち遺伝子を、ザーメンを僕の体に放出した。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy2120.docomo.ne.jp>
ボクブリの隙間からはたくさんのちん毛もはみ出てた。
まじ、最高においしそう!
だけど、よく体験談にあるようにしゃぶる勇気とか無かった。ただ顔を近づけてよく観察したかった。
玉がボクブリの中で動くのも分かる。
股間全体からちょっと酸っぱい若い男性ホルモンみたいなにおいがする。
俺はこういちさんにゲイとか思われて嫌われたくないし、じっと我慢してただ見つめていただけだった。
しばらく顔を近づけて見つめていたら、
こういちさんが、ん〜とか寝息をあげた。
そしたら、いきなりこういちさんのちんこの先から暖かい白い液体がすごい大量に吹き出し始めた!!
俺は第一発目のしぶきをモロに顔面に浴びてしまった!!
俺はいきなりのことに「え!?夢精?!」とか思ってキョトンとするのもつかの間、
ドピュッ!ドピュッ!とザーメンが噴き出し続けて顔に浴びてしまった…。
とたんに広がるものすごい栗の花のようなオス臭。
強烈な精液のニオイ。
しかも太ももに垂れた飛沫を見ると、俺の精子よりなんか黄色い。。なんかゼリーみたいなダマみたいなのがたくさんあった。
俺は顔にたくさん夢精をかけられ、呆然とした。
いやな気持ちはしない。むしろ幸せだった。
拭くのも忘れ、また枕に頭を沈め顔に着いたこういちさんの遺伝子の暖かさや強いニオイを感じていた。
こういちさんは何事もないように熟睡していた。
俺はしばらくしたら顔に着いた精子を拭くつもりだったが、ニオイに包まれたまま不覚にもそのまま寝てしまった…。
つづくかな
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
うわぁ〜
すごいな、朝勃ちで飛び出ちゃったんだ?(笑)
続き待ってます!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
ドキドキに答えられるようがんばる☆
こういちさんとそんな他愛ない話をしてたら、
こ:そいえばタクミ、受験とか無いんだろ?今夜うち来いよ。
た:え〜?いいんすか?
こ:いいから聞いてんじゃん☆
た:じゃあお言葉に甘えて〜☆親にメールしときます!
こ:よし来た!最近周り忙しいから久しぶりの来客だわ!よしそうと決まれば行くぞ!
た:はあ〜い☆
俺はまたこういちさんのニオイを感じながらバイクに揺られて、家に着いた。
こ:ここじゃ!汚いけど気にすんな!
た:大学生の部屋か〜キンチョーする!
こ:独り暮らしは気楽でいいぜ!
こういちさんの部屋は、オトコらしい殺風景な部屋で、布団だけがいやらしく見えた。
こういちさんは、また暑がって、服を脱いだ。
俺は目のやり場に困った汗。だってボクサーだけなんだもん!
だけどこのあと特に何もなかった(読者がっくり?(笑))。
彼女と別れてからたまりまくり、とかは言ってたけど俺もノンケのスタンスで居たし。
しばらく話したりして寝ることになった。
こういちさんは自分の布団に、俺はすぐ横にタオルケットで寝た。
実際互いに試験もあり、すぐに寝た。
俺は明け方5時ぐらいに暑すぎて寝苦しくて目が覚めた。
他人家で勝手にエアコン付けるわけにもいかず、ふとこういちさんを見ると、布団ははじっこに丸まって大胆に寝てる!
上半身は裸、下はボクブリいっちょ!
改めて見るとまじかっこいい!
少しひげが伸び出してて余計にかっこいい!
腕は万歳してるみたいでわき毛丸見え!毛フェチにたまらん!
乳首は黒目で小さめ。
腹はぼこぼこでちん毛並みのギャランドゥがまじいやらしい。
すね毛も股毛も濃いし、暑いせいか少し顔を向けるとまたこういちさんの独特の蒸れたにおいが!
しばらく見とれていると、
ただでさえもっこりしていた股間が膨らみ始めた!!!
え?何もしてないよ!?
どんどん膨らみ、ついにボクブリの片方から亀頭がはみ出した!
え!!まじ!!!
やばい、まじこーふん!俺は何もしてないしただ見てるだけなのに!
時間的に朝立ちだろう。すやすや寝てるのに、ついにボクブリをつきやぶるように巨根が姿を表した!
なにこれ!失神しちゃうよ!!!
激しく固くなったチンコは竿は黒くて亀頭が昼見たサツマイモ色からもっと赤い感じになった!
青緑色の血管がたくさん浮き出てる。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy3127.docomo.ne.jp>
僕もノンケにしか興味ないです。酒を飲ませて寝てる間にチンコ舐めたりしてましたがたまに起きちゃったりします。そんな相談をゲイの内科医の知り合いにしたら、「アルコール浣腸が効果あるよ。ただしウイスキーなら20cc以内じゃないと急性アルコール中毒になるから量は守って」と教えてもらい、普段僕のことパシリみたいに扱ってるノンケの先輩と僕の部屋で飲んだとき酔って寝てるスキに市販の浣腸器で浣腸してみました。恐る恐る肛門にチンコ入れてみたけど確かに全然起きない!約12時間爆睡して「二日酔いで動けないからもう一泊させろ」と言われました。
<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484009592349;icc8981100010335613106f) @proxy1119.docomo.ne.jp>