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トラブる
- 08/8/17(日) 20:02 -
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最近色々とバタバタしてて更新遅くなりました。その詳細でこの話は終わりにしようと思います。
俺とユウは付き合って今年で2年目を迎え、相変わらず一緒に暮らしてます。で、お互いの家族に恋人同士で付き合ってることを話すため挨拶に向かい、理解を得ました。あと1年付き合って、お互い別れるつもりがなかったら、どちらか養子縁組みしたら?って話も出ました。まあ、俺はユウとずっと一緒にいられたら幸せなんで、養子縁組みの話は驚きました。
サクは先月デキ婚しました。本人はデキたことは計算外だったみたいだけど、生まれてくる子供のこと考えては嬉しそうにしてます。
ヤスとアスカは付き合って、俺らと一緒に親に挨拶に行きました。同じくあと1年付き合ってたら結婚を了承してもらえるみたいで、ヤスは最近すっかり性格が穏やかになりました。
ナンブサンは今でも飲みに誘われ、最近はユウも含め3人で飲む機会も増えました。
タニモトサンは色々と相談に乗ってくれるけど、最近はタニモトサンが俺に相談してくることが増えました。相変わらず屋上で缶コーヒー飲みながらカラカわれてます。
みんな進む方向は違うけど、少なくとも俺とユウは2人で同じ方向に進んでます。・・・多分。
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めちゃくちゃ面白いです(^O^)
きれいな女っていったい誰なんですか?
続き気になるのでよろしくお願いします!
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中学のとき。
隆也はイジメっ子だった。
イジメられてたのは俺。
都会から引っ越してきた俺を良く思わなかったそうだ。
先生が気楽な人で、教室に来ないときが結構あった。
女子は3人しかいなかったが、俺を含めた8人の男子を完全に尻に敷いていた。
「転校生、顔かせや」
いかにもなセリフ。
脅してるのが見え見えで笑いそうになった。
「何でここに来たん?」
「親の都合で」
「いっつもキレイな女と一緒にいるそうじゃな。さぞヤリまくってんやろね」
「……。」
「ほら、チンコ見してみ」
「じゃあトイレで。隆也のも見せて」
「はぁ!?」
「じゃあ見せない」
「分かった…」
トイレの個室に入り、下を脱いだ。
「お前んと違うトコあるか?」
「ん〜…」
「同じ形だし、包茎だし…。てか、お前のほうデカいんじゃね?」
俺は隆也のチンコを触った。
「アホッ!」
瞬く間に勃起した。
「俺に触られて勃つなんて、変態だな」
「……。」
「男に触られて勃起したって、バラしてイイ?」
「や、それは!」
「じゃあ、もう嫌がらせしないか?」
「わかった俺の負けじゃ」
「じゃあ、今日から友達ね」
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夏の雨の日は好きだ。
スゴく涼しい。
晴れた時に湿度が高くなるのは嫌だが、それでも雨が好きだった。
Tシャツとハーパンで走り回った。
母親には「高校生にもなって」と呆れられるが、好きなものは好きなんだ。
あの日も雨だった。
俺はまた走り回った。
こんな田舎じゃ、雨の日に外に出ている人なんて少ない。
車も通らないし、恥ずかしくない。
それにもし誰かに見られても「祐希は元気だなぁ!」で終わる。
ここら辺は住んでる人が少ないので皆顔見知りだ。
途中、同い年の隆也に会った。
「また走っとるん?風邪引いても知らんとよ」
「バカは風邪引かんから気にすんなや(笑)隆也は何しとっと?」
「ジジイの手伝い。身体動かんくせに無理ばっかしよるんよ」
「文句言っちょるワリに頑張ってるんね」
「これが俺の仕事なんよ。お前みたいに高校行かんくても、家を継ぐからイイんね」
「アホ。俺が高校行っとるんは親がウルサイくて敵わんからじゃ」
雨の中、下らない話をした。
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コメントありがとうございます(>_<)素直に嬉しいっす☆
でも俺は腐女子ではないんでf^_^;笑
続き
そう忘れていた…
一番逃げてはいけない現実から………
今の夢なような世界は裕也の一言で一気に崩れ落ちた…
「俺、引越したくねぇな…」
「…………………」
「俺、雄介と離れるなんて嫌だ」
「…………………」
「やっと俺の気持ちが叶ったのに……」
「…………………?」
「俺、ずっと前から雄介の事好きだったんだ」
「……………え?」
「だけど友達として付き合っていければ幸せだったから。でも転校決まって…だからお前に告白しようとしたらお前が先に告白すんだもんな…笑」
「………………俺だってずっとずっとずっと前から好きだったよ…」
裕也も俺と同じ気持ちだったんだ…
「もっと早くこうなれたら良かったな…」
そう言った時の裕也の顔は悲しげで……
本当に離れてしまうって実感した………
「いつ…引越すの…?」
「とりあえず夏休みまではいて2学期にはもう違う学校」
「今年の夏休みでお別れか…」
「そんな別に死ぬ訳じゃねぇんだ!会おうとすれば会える!つか会いに来るから」
「...うん…」
もう一度抱き合う…
裕也を感じたくて…
俺を感じて欲しくて…
俺はこの時決めていた
この夏休みは受験なんて忘れて、ずっとずっとずっと裕也と一緒にいること。裕也と最高の思い出を作ること。俺の出来る事精一杯すること。
俺は裕也が大好きだから…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f) @proxy1103.docomo.ne.jp>
いいですね♪♪
でも、別れが……(ノ_<。)
続き待ってます(*^_^*)♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
文章がうまいですね
小説を読んでるみたい。時間をかけて、完成させてください。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W24H12;ser357663005161629;icc8981100010349233040F) @proxy384.docomo.ne.jp>
激しく動かされるのと二人に見られているのに、声も出ないくらい感じていた。
バイブが抜かれ、亮平のチンポが挿入される頃にはもう失神寸前だった。
「亮平のが入ってくるぅッ!」
「裕太のケツマン、マジ気持ちイイ」
普段言わない言葉をわざとらしく言う。
「亮平ィッ!あッあぁッ!」
「裕太ッ裕太ッ」
パンパン腰を打ち付けられる。
二人は僕と亮平を凝視してる。
股間は完全に勃起していた。
「亮平ッ出ちゃうッ!」
「裕太ッ出してイイよッ」
「あッあッあぁぁんッ!」
僕はトコロテンした。
「ケツマン締まってッ俺もイクッイクぅッ!」
中に出された。
本当は背中にかける予定だったけど、まぁ気にしない。
「あぁ…。亮平の熱いのッ中に出てる…」
「裕太のケツマン、スゲェ良かった」
「亮平のスゴく硬くて、気持ちイイとこいっぱい突いてくれたよ」
それから亮平とキスをした。
「お、俺たち部屋に戻ってイイか?」
「うん。見てくれてありがと」
「ぃ、いや…。じゃあ、オヤスミ」
「オヤスミ」
二人は部屋に戻った。
僕は亮平と二回目をした。
次の日。
昨日の二人はケツが痛いと言っていた。
きっと部屋で試したのだろう。
修学旅行から数日後、二人は明らかに付き合ってる感じだった。
高校生になった今は、4人で会って遊び、たまにセックス見せ合いをしている。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
( ´,_ゝ`)
- 08/8/16(土) 10:39 -
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なんかもうドラマにしてほしい(´∀`)頑張ってください(^^)v
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
続きお願い
- 08/8/16(土) 10:14 -
▼まさかせんずりさん:
>▼亮太さん:
>>ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
>>
>>健二「亮太、親方のことたのむは」
>>
>>亮太「はい、今日もありがとうございます」
>>
>>健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
>>
>>俺は親父を寝かせ健二さんについていった
>>向かった先は健二さんのアパート
>>部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
>>
>>部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
>>続きお願いします。凄く期待しています。
>>亮太「健二さん ?」
>>
>>健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
>>
>>健二さんは少し涙目になりながら言った
>>俺はそんな健二さんを見ていた
>>そして首を縦にふった
凄く期待しています。待っています。
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まさかせんずり
- 08/8/16(土) 10:11 -
▼亮太さん:
>ある日、またいつもの用に健二さんが親父を連れて家にきた
>
>健二「亮太、親方のことたのむは」
>
>亮太「はい、今日もありがとうございます」
>
>健二「…亮太、親方寝かせた後ちょっと俺と来い」
>
>俺は親父を寝かせ健二さんについていった
>向かった先は健二さんのアパート
>部屋の中はタバコの臭いと汗臭い臭いがただよっていた
>
>部屋に入った瞬間健二さんは俺を床に押し倒しキスをしてきた…
>続きお願いします。凄く期待しています。
>亮太「健二さん ?」
>
>健二「俺…前々からお前のこと好きだった…一度でいいからお前を抱きたかった…頼む…抱かしてくれ」
>
>健二さんは少し涙目になりながら言った
>俺はそんな健二さんを見ていた
>そして首を縦にふった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.40607) @z107.124-44-47.ppp.wakwak.ne.jp>
展開最高です☆!!毎回毎回楽しみにしてみてます(^w^)
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コメントいつもホントにありがとうございます。
なかなか進まなくて、すみません。
続きです。
仮性包茎っていう言葉は知っていましたが、実際に見るのは初めてだったので、なんだか不思議な気持ちで「ああ…なるほど、あれがそうなのか」とひとりで納得してました。
僕は恥ずかしいですけどその時はまだ包茎で、皮は自然と剥けるものだと思っていたので、マサキの皮が被っていない状態のと、皮を被った状態のとを何度も繰り返し思い出しながら、僕も剥けたらああなるのかなと想像していました。
想像しているうちに僕は、だんだん頭も身体も熱くなってきてしまい「いかんいかん」と思って抱えていたサッカーボールで頭をポンポン叩きました。
「泣く子は、いねか〜」
マサキがバカみたいに、なまはげのマネして部屋に戻ってきました。
なんのつもりか、着ているタンクトップを頭の上まで引き上げていて、可愛いおへそが丸見えになっています。
ホントに子供っぽくて呆れていると、マサキが「悪い子は、いねか〜」と勢い良く飛びついてきて、そのまま僕は押し倒されてしまいました。
頭の中は真っ白で、何がどうなったのかさっぱりです。
はずみで唯一の武器だったサッカーボールも手から零れて部屋の隅まで転がっていき、反撃することもできません。
「なんだよっ! ちょっと、おい!」
僕が動揺して慌ててもがいているうちに、素早い動きでマサキは身体の上に乗っかり押さえつけて僕をくすぐると、笑って開いた僕の口に何か押し込んできました。
僕は口を押さえつけられて、なんだか訳も分からずに食べさせられました。
なんかすごく屈辱的でした。
「どうだ? 美味しい?」
マサキが僕の上でニコリと笑っています。
僕の口の中には甘いサクランボの味が広がりました。
「もう1個食うか? はい、アーンして」
ニコニコ顔のマサキがサクランボを僕の顔の上でぶらさげます。
くやしいけどその笑顔に負けそうでした。
だけど、僕はマサキの重みを感じながら口の中のサクランボを味わうと、マサキを睨みました。
「重たい。どけよ」
僕はこういうマサキの度を超した行動に、とてもじゃないけどついていけませんでした。
僕は、腹の上に乗っているマサキの柔らかいお尻を思い切りつねってやりました。
マサキは「痛っ!」と僕の上から飛び退くと、お尻を押さえながら部屋の入口まで逃げていきました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
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