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筋肉質な友達2
   - 08/8/19(火) 20:36 -
俺らのクラスでは
俺と友達で企画して
仲のいい友達10人ぐらいで
焼き肉の食べ本題に行く
焼肉会と呼ばれてる
焼肉パーティーが
月に1回程度あります。


この前も焼肉会が
あったんですけど
その日は俺の両親が
出張&里帰りで
うちに居なかったんで
俺は、誰か泊まりにこないかと
誘ってみました。


けどその日は金曜日で
みんな次の日部活でした。


でも個人的に
ダンスや水泳やテニスを
やっている俺と稜は
部活が無かったので
稜がうちに泊まりに
来ることになりました。


電車の中で普通の会話を
してるうちに
だんだんと恋愛の話に..


まぁ俺もバイなんで
家に付いて酒も飲みつつ
「女子校の文化祭でも
いくかぁー」
なんて話をしてました。


だいぶ話がつきてきて
俺は風呂に入ることにしました。


それで俺が上がったら
稜も風呂に入りました。


そこまでは俺は別に
何もエロいこととかは
考えてなかったんですけど
稜が風呂から上がってきたら
急に興奮したんです。


稜は腰にバスタオルを巻いて
上半身裸で上がってきたんです。

引用なし

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筋肉質な友達
   - 08/8/19(火) 20:34 -
これはこの前あった
本当の話です。
ちなみに名前は
実名に近い名前なんで。


コメとかしてくれると
嬉しいです(・∀・)


あと、書くの初めてなんで
読みづらかったりするかも
しれないですけど
よろしくお願いします。


俺と陵は同じ高校で
同じクラスの高2。


俺らのクラスは特別で
三年間クラス替えがないので
去年から同じクラスです。


俺はブレイクダンスをやってて
陵はテニスをやってます。


あと、2人とも何年か
前までは本格的に
水泳もやってました。


稜はすごくスタイルがよくて
顔も鼻筋が通ってる感じで
昔水泳をやっていたからか
やせてるけど
かなり筋肉がついていて
腹筋はキレイに割れてるし
胸板もぶあついんです。


稜はクラスでも
イケメンマッチョと
呼ばれていました。


俺は入学した頃から
稜のことをカッコいいな
って思ってました。


1年の秋ぐらいに
稜は俺にダンスを
教えてほしいと言ってきました。


けど、俺も始めたばっかで
教えることなんかできないから
一緒に練習したりすることがあって
一緒に遊ぶことが増えました。

引用なし

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花火 8
 谷中  - 08/8/19(火) 20:03 -
その時、俺は発見しました。浅田の目からつーっと涙がこぼれているのを。その姿はやけに悲しげで、俺はドキッとしてしまいました。
「俺のも舐めてよ」
部長が浅田に自分の下半身を突き出しました。自分の中腰の姿勢がしんどくなり、かがんだその時、自分の隣にペン立てが音を立てて落ち、俺はビクッとしました。
「誰だ!?」
部長の声が聞こえ、そしてその荒い息はこちらに向かっているようです。俺はくるりと翻り、かがんだまま歩いて部長の死角になるように移動しました。
その時、パッと辺りが明るくなりました。部長が電気をつけたようです。部長は「いるのは分かってるんだぞ!!」と雄叫びのような声をあげて、俺を探し始めました。
こっちに来る。俺はまた忍び足で移動を……開始する前に、部長の右手に光るものを見てしまいました。恐らくカッターナイフでしょう。
俺は落ちていたボールペンを俺の反対方向に投げました。ボールペンが音を立てて壁に当たり落ちました。部長は鬼の形相で「殺してやる……!」と言いながらボールペンの落下地点に向かいました。俺はその隙に電気のスイッチを切りました。
「どこだぁ!」
この部屋にはスイッチが3カ所にあります。部長は俺からいちばん離れたスイッチに向かいました。


つづく

引用なし

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煌3
 ぽん  - 08/8/19(火) 19:59 -
そろそろ帰らなきゃと思っていたら、後ろから急に呼び声がした。

先生「ヒロ?まだおったんか〜?なんでそこ(ベランダ)におるん?寒くないか?」

一瞬、僕は驚いたが、少しずつ安心に変わっていった。

僕「あっっ!別に。。暇やったんで、ちょっと中庭見てたんすよ(笑)」

先生「でも、かなり見てたな(笑)」

僕「えっ!?見てたんですか??」

先生「うん。先生がちょっと前に来たときから、お前ずっとそこにいたしな(笑)」

僕は急に恥ずかしくなって、弱い自分を見られた感じがしてイヤになった。

僕「いたなら、いるって言えばいいのに!先生、性格悪いっ!!…もう、帰ります…」

先生「すまん!悪気はなかったんやけど、真剣やったから声も掛けづらくて…な?……それより何考えてたんや?」

僕「…別にっ!ただボーッとしてただけです。」

先生「そうかぁ…そういえば、恋人とかはできたか?」

僕「できてません。…………てかできません…」

先生「そうかぁ…お前カワイイのにな〜(笑)お前にはいい人が必要やからな〜」

僕「………」

目の前には大好きな先生。

手の届かない先生。

空白の焦燥感にかられる日々。

もう、自分の許容は越えていた。

引用なし

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 ゆん  - 08/8/19(火) 19:47 -
ボケーっと座って外を見つめていた。
学校からの景色はなにもかも忘れさせてくれる気持ちいい時間

そっと髪が揺らぐ風がまたいい

そのとき
突然後ろから手を回して肩に腕をのせられた重みが身体に伝わる

耳元に顔が近いのがわかる

そいつの吐息がそっと風と共に耳に伝わった
聞きとれるかどうかわからないように囁いた言葉…

「好きだぜ…おまえのこと」

身体が熱い
弾けるような心臓
現実かどうかの期待

俺はそいつをしっている
顔をみなくても…
「一生一緒にいたい」
それだけが頭を過ぎっていた

引用なし

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大胆っ!!
 KT  - 08/8/19(火) 19:43 -
今年の春から都内の寮(学生会館)に住んでいる22歳の学生です!
バイで、彼女は欲しいけど、おかずは男って感じです。笑

たった今、個人的にすごいものを発見したので、報告します!

うちの学生会館は、ごみは入り口近くにあるポリバケツの中に分別して捨てるんです。
で、僕も6日ぶりに放出した白い液体が染み込んだティッシュ(笑)を、普通のごみと一緒にビニール袋に入れて捨てに行きました。
で、ポリバケツを見ると、よく見るような黄ばんで丸まったティッシュが……。
おや?と思い、回りを見渡して誰もいないのを確認し、手に取って匂いをかいでみると、

…。
あのにおいでした。爆
ぃやー、大胆過ぎて驚きましたょ!
僕も、普段はノンケぶってるので、寮の友達と普通に「今日抜いたー」とか話はしますが、
さすがにティッシュとか抜いてる姿だけは見られたことはありません。
それが、誰もが見るゴミ箱にダイレクトに捨てるとは…。
あまりにもびっくりしたので、目を盗んで何度も匂いをかいでしまいました。笑


また見つけられたら嬉しいな^^

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@34.33.244.43.ap.yournet.ne.jp>
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煌2
 ぽん  - 08/8/19(火) 19:30 -
藤本先生との約束を守るのはなかなか難しかった。

暇さえあれば掲示板を覗いていたし、何より性欲が満ち溢れていたので、自分を誤魔化すのに必死だった。

1月のある日の放課後。僕は古典の補習を受けることになった。
古典の担当はもちろん藤本先生。

まぁ、クラスでできの悪い五人程度が残っていた。

先生「課題ができたやつから帰っていいぞ〜」

友達「え〜!でも量が半端じゃないですって(-"-;)部活もあるのに〜」
みんな与えられたプリントに不満をぶつけていた。

僕「てか、なんで僕も補習を受けないといけないんですか?2学期はまずまずやったでしょっ!!」実際、全体的に成績はよくなってきていた。

先生「お前には1学期という前科があるからな〜!」

僕「え〜!忙しいのにっ!!」

友達「お前っ!部活もないのに見栄はんなよ(笑)どうせ暇なくせに〜」

僕「お前と違って、部活バカじゃなくて、アフタースクールは自分のタメになることをしてますので!!怒」

実際には放課後は友達とぶらついて、家に帰ると、走りに行ったり、勉強したりしていた。
不満はないし、それでいいと思っていた。

先生は課題ができた奴から前の机に置いたら、帰っていいことを伝え、職員室に戻った。

与えられた課題がなかなか終わらずに、6時を過ぎていた。
辺りは冬のせいで、真っ暗になっており、肌寒い。

部活があるやつは、適当に解答を書き、部活に…

僕は中途半端に解答をして、ぼ〜っとしていた。

気が付けば、教室には一人…

僕(そろそろ帰ろっかなぁ)

なんとなく教室からベランダに出てみた。
やっぱり寒い。

三階のベランダから中庭を見下ろすと、生徒がまばらに帰宅している。

無性に深いため息をつく…

僕(はぁ〜。暇〜。毎日が繰り返しやし…)
もう数ヶ月も人肌に触れてない。

冬になると余計に恋しくなってくる。


しばらく、手すりに身を任せ、中庭を見ながら物思いにふけっていた。

引用なし

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中学の話5
 まさき  - 08/8/19(火) 17:25 -
ゆうまの出した精子が口に出され…
ケイトが「飲め」って言ったが首を振って出した…ケイトが「ゆうま誰が出せ言うたんや」って1番下っ端のやつに言ってた…「罰やからこいつの舐めろ」ってゆうまに言ってたゆうまは「意味分からん」って言ったと同じぐらいに…けいすけとゆうせいが、ゆうまの腹を殴った…ゆうまは半泣きで俺のチンコを手にとり舐め始めた
ケイトは「キモ」って言ってた…俺は気持ちよすぎてもうビンビンで「ハァハァうぅ…」って言ってたらケイトのすっぽり被った包茎チンコが目の前にあり「しゃぶれ」って言われた俺はもうどーでもいいわ、って気持ちで舐めた!けいすけとゆうせいが「ゆうまくーん」次は「俺らの舐めて〜」って二人に言われ二人のを舐めてた。教室は二グループに別れ…俺はケイトの包茎を舐めてケイトの顔を見ると目をつぶって気持ちよさそうな顔をしていた…あんな怖い顔やったのにフェラは気持ちいいんやろうなぁって思ってて誰か来ないかと心配でチラッと戸を見ると見張り番してるヤツがこっち見ていた(こいつの名前はタクヤでテニス部の美少年のジャニ系の171.53)タクヤはずーっと見てて俺は恥ずかしさで目をそらした…
その時ゆうせいが「出る〜カルピスが出る〜」って言ってた…俺とケイトは二人を見ていた…ケイトはいつものようにニヤニヤしていた。
ゆうまの顔を押さえて「ゆうまくん口を大きく開けて〜」って言って「あぁイクイク気持ちよすぎるいくぞー」って口調が変わってゆうまの口に出した…全部口に入ったような、ゆうせいが「全部飲め」次にケイトが「全部飲め」けいすけがゆうまの口をふさいだ…ゆうまは首を振ってたが三人が怖かったのか何回かに分けてゴクッゴクッって飲んだ…つづく
文章下手ですいません。レスあればうれしいです

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013295416;icc8981100010546082810f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
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Re(1):TOEICの受験で 4
 冷やし中華  - 08/8/19(火) 17:21 -
面白いです。
最後までよろしく(・∀・)ノ

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Re(1):TOEICの受験で 4
 陽介  - 08/8/19(火) 16:34 -
めっちゃ興奮します!!勃起しちゃいました(汗)続きお願いします!

引用なし

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TOEICの受験で 4
 たくみ  - 08/8/19(火) 16:10 -
トイレは離れた建物で、誰もいなかった。

俺は高校の制服だったのでベルト(つっても腰パンだけど(笑))とかチャックに手間取ってると、こういちさんは俺の左となりに立って、なんと!!!

ハーパンを一気に脱いですねあたりまで下ろした!

子供がションベンするみたいな格好だった。

グレーのボクサーいっちょになった。かなりモッコリしてて、太ももはもっこりから続く太くて黒い毛で覆われていた。

こういち: あ、俺、ションベンするとき全部下ろす派なんだわ!ビビった?

とか言いながらさらに…

ボクブリまで一気に足元まで脱いだ。完全に下半身すっぽんぽん。当然モッコリの中身がすべて惜しげもなく丸出しになった。

引用なし

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TOEICの受験で 3
 たくみ  - 08/8/19(火) 16:01 -
リクとか感想あると嬉しいもんですね(^◇^)┛

そんなかんだで試験が始まって二人とも集中した。

またニオイ嗅ぎたいな…

って思ったけど、こういちさんも部屋の冷房で汗も引いたみたいだった。

長い試験が終わった!俺が背伸びしてると、こういちさんが振り返ってきて

こういち:疲れたなあ!まじだるかったわ!あ、おまえ名前なに?

俺:俺はタクミです。タクでいいですよ☆

こ:タクミか☆かわいい名前じゃん

お:そうっすかね〜照

こ:なんか話すようになったのも何かの縁だし、このあと暇?めしでも食おうぜ?

お:ひまですよ〜行きたい!!

こ:やっぱ高校生は素直でいいな!じゃあ俺のバイク停めてあるから2ケツで行くぞ!よし駐輪所まで行こうぜ!

お:バイクっすか!いいっすね!

こ:あ、その前にちょトイレ一緒に行くべ?

こんなやりとりをして二人でトイレに行った。

つづく〜

引用なし

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Re(1):TOEICの受験で2
 あき  - 08/8/19(火) 15:44 -
すっげーぃぃです!
俺も臭いフェチ&すねフェチだから共感するし(*^_^*)
続き楽しみです!

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TOEICの受験で2
 たくみ  - 08/8/19(火) 15:37 -
タイプな人の体臭だからすごくいいニオイだった。
俺は考え事で机に腕をアゴについてもっと背中や首筋に顔が近くなるようにした。

むせかえるような汗にまみれたニオイに俺は完全に勃起してしまった。

無意識に鼻をクンクンしてたみたいで、その人は振り返ってきて、

「ん?なんか俺くさいかな?」

と聞いてきた。

「いや!汗 ぜんぜんくさくないっすよ!!ただスポーツしたときみたいな感じのニオイがお兄さんからしてきて…」

って言うと


「え?まじ、おれにおう?!やべー、スプレー忘れたし…。すまんな、我慢できるか?あ、ちなみに俺はこういちでいいから!」

俺は
「我慢なんて、そんな、ぜんぜん平気ですよ☆」

と答えた。

リクあれば続き書いていきます(+_+)

引用なし

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TOEICの受験で
 たくみ  - 08/8/19(火) 15:18 -
ぼくは某私大付属高校3年。結構モテる方だけど(永井大をちょい幼くした感じらしい)、七割がた男派のバイです(笑)

この前TOEICという英語試験を受けたときのはなし。
就活でアピールできるから大学生がたくさん受けてる。俺はそのまま大学だから、腕試しに受けることにした。

会場はかなり広くて、暑い日だった。
俺が席で勉強してると、バタンと近くのドアが勢いよく開いて、汗だくのお兄さんが入ってきた。
かなり急いで来た感じだった。
そしてすげーもろタイプだった。背は180くらいで、タンクトップにハーパン。腕がかなり筋肉質で濃いめのわき毛がめちゃはみ出てる。俺はすねフェチなんだけど、見事な筋肉すねで、直毛の濃いすね毛がまじサイコーだった。
顔は男子バレーの山本にそっくりだった。

その人はがさつに近くにいた俺んとこに来て、いきなり、

「この部屋って第七試験室だよね?!」

って聞いてきた。そうですよ、っていうとめっちゃ笑顔でサンキューってウインクして言われた。

犯罪だよ…あの笑顔でウインクとか…。

その人はそそくさと教室の前の黒板のとこに行き、どうやら座席表を確認してるみたいだ。俺は、イケメンのフレンドリーさにポカンとしていた。

そしたら、その人がまた俺の方に走ってきて、俺の真ん前の席に座った!!

「ここだったみたい!さっきはサンキューな!」

って話しかけられた。俺は笑顔で会釈した。

「なんかキメエやつばっかだけど、おまえみたいなやつも受けるんだな!なんか安心したわ!おまえどこ大?俺は法政大でいま3年!」

とか言ってきた。初対面の他人になんてフレンドリーなんだろう。でも爽やかだから印象はすごい良い。
俺は

「俺、まだ高校生っす。」

って言ったら、

「まじで?!タメぐらいに見えたわ!見た目とか気使ってるし、二十歳くらいでもおかしくないよ?」

って言われて嬉しかった。

試験も近くなり、その人は前を向いて座り、あちーとか良いながらバサバサとうちわみたいなやつであおぎ出した。

その瞬間、風が来てむせかえるようなオトコのニオイがしてきた。いわゆる青年の体臭みたいなやつで、いやな意味じゃない。
むしろいいにおい!言葉じゃうまく説明できないけど、スポーツした男子から立ち込める特有の体臭。むしろ香り。
特にこの人は強い体臭で、俺の鼻はこの人の体から立ち込めるオトコ臭で充満した。

引用なし

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別れと出会い…D
   - 08/8/19(火) 14:50 -
俺「ああぁぁーーん!!!!」

「ほら泣け!もっと泣け!」
俺「あぁーん!気持ちい!!大輔さん!なんか出ちゃうよー!!」

「そろそろいくか。ほらいけ!ほら!!」

俺「いくっー!いくっ!ああぁぁーー!!!!」

俺は果てた。扱いてもいないのに俺のチンコから精子が流れ出た
「たくさんでたな(笑)どれ、俺もそろそろ出すぞ!中に出してやっからな!」

そういって腰を動かした
「いくぞ!いくっ、いくっ」
俺の中に大輔さんの精子が流れ込んだ…
俺「あっ…あぁ…」

「おぉ…最高だったぞ彰(笑)」

俺「はぁはぁ…俺もです…凄く気持ちよかったです…」

「そうか(笑)そろそろ太鼓叩きにいかなきゃならねーから行くな。よかったら彰見に来いよ」

俺「はい!」

それから俺は大輔さんが太鼓を叩いている姿をずっとみていた。
そしてその夜…俺は凄く最高の夜を過ごしたきがした…

この出会いから俺と大輔さんは付き合うことになり、今でも仲良くやってます

引用なし

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 ぽん  - 08/8/19(火) 14:20 -
コンニチは。以前「煌めき高校生」を載せた奴です。時間がかなりたったのですが、続きを書こうと思います。


先生と別れた夜から、なんだか先生との約束からかわからないけど、一夜だけの快楽に浸るだけはやめようと心に決めた。

学校では健全な高校生。
進学に向けてしっかりと勉学に励んでいった。


成績も少しずつ上昇していき、自分自身も自分に満足していたような気がした。

クラスの友達には、「ちょっぴし落ち着いた」
などと言われるようになったけど、以前と全く変わらない関係。


そして、先生との関係も…

ただの生徒と先生の関係。それ以上でも以下でもない。

もともと一年生のときから特別話す関係でもない。

あの一夜の出逢いが、嘘だったような錯覚さえする。


季節は夏から冬にかわった。


その間、僕は先生との約束を守り続けた。

引用なし

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雨の日に5
 祐希  - 08/8/19(火) 14:09 -
ぐちゅぐちゅと卑猥な音と隆也の視線に恥ずかしくなる。
「見ないで…」
「エロい祐希もカワイイなぁ」
俺の後ろに座り、手を回してきて手に手を重ねてきた。
「手伝ってやんよ」
「ちょッ!お前ッ…!」
耳を舐められた。
「ヤダッやめろッ」
耳にかかる息がくすぐったい。
「祐希…祐希…」
「なんでッ」
「……」
無言で責めてくる。
怖さと気持ち良さに身体が震えきた。
「ヤダッ隆也ぁ!」
隆也の手は止まらない。
右手はオナホを掴み、左手は頭を押さえる。
「ヤダ…隆也…」
抵抗する力も出ない。
身体を震わすコトしか出来ない。
涙と唾液で顔はぐちゃぐちゃだ。
「ダメだッ出ちゃうッ」
「出せや…」
「隆也ぁッやめろぉッ出るッ出ちゃうぅッ!」
ドクッドクッと射精している。
「隆也…」
隆也はまだ手を止めない。
「やっぱ焦ると訛んなくなるんね」
「……」
「黙ってんなや」
「…バカ…隆也…」
涙が止まらない。
「バカで…ゴメンな」
俺の涙を隆也が舌で拭った。
「俺…祐希のコト…」
「……」
俺は隆也の顔を見た。
スゴく真面目な顔をしている。
「あ〜そんな顔で見られたら我慢できん!」

引用なし

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Re(1):中学の話4
   - 08/8/19(火) 12:42 -
興奮↑


続き楽しみ♪(´∀`)

引用なし

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Re(1):社会体験2
 ユッケ  - 08/8/19(火) 12:24 -
気になるっす[黒ハート]

引用なし

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