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緊迫した状況ですね…続きが気になります。大変でしょうが最後まで頑張って下さい!
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続きが気になって寝れない><
ってのは嘘だけど続きが早く読みたいです!!
更新頑張って下さい。
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夜中はケータイからじゃなくて、パソコンから書きます。
言葉の意味は分からなくても、こう・・・イントネーション?って言うんですかね。
言い方とか、目で、悪いことを言ってるんだなって感じませんかね・・・?
舌を絡めてくる父。
なぜか俺は抵抗できなかった。
俺は目を閉じ、父を抱きしめた。
父は唇を離し、
「愛してる」とだけ言った。
俺はそれに黙って頷いた。
俺はこのとき気付いた。
いつからか分からないが、父のことを好きになっていたと。
全裸で布団に潜り込んだ。
密着する素肌に安心感を覚えた。
「お父さん」
「翔って呼んでもらえるかな?」
「わかった。翔・・・」
「なに?遼」
「大好き」
自ら唇を重ねた。
歯があたりカツッと鳴った。
父は笑い、俺の耳を舐め、乳首を弄った。
「んッんんッ」
すごく感じた。
「四つん這いになって」
「ぅん・・・」
父に穴を見られてる。
こんなとこを見られるのは、昔、座薬を入れてもらったとき以来だった。
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これは、中学に入学して少ししたからの事です。 僕の名前は「t」 その日は非常に暇だったので、小学校のころから仲のいい友達を誘って遊ぶことにした。 その友達の名前は「y」 t「ねぇー、まだどっか行くの?」 y「どうせ暇なんだから。」 自転車をこいでると公園があったので、公園で遊ぶことにした。 t「めっちゃ疲れた。」 y「よしっ、滑り台で遊ぶか!」 t「しかとかよっっ。(笑)」 僕とyは、普通の友達のように遊んでいた。 僕が滑ろうとしたら・・・ y「こうやって滑ったほうがおもろいよぉ。」 そう言ってyは、俺の目の前に体をこっちに向けて肩に手をのせてきた。 t「何すんだよっ!」 y「いいから、いいから。」 俺は仕方なく、滑った。 滑っているとyの手がいきなり俺のアソコを触ってきた。するとyは・・・ y「ちょっとこっちに来い」 と言われ手をひかれ、大きい滑り台の裏に連れて行かれた。 y「ズボン脱げ。」 t「恥ずかしいから・・・」 そう言うとyは俺のズボンを脱がしてきた。 y「お前のデカイな(笑)」 すでに俺は、勃起していた。 y「俺にお前のアソコを舐めさせろ!」 t「う、うん・・・」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 t「あっ、あーん、ううー、あっ、あっ、イクっ」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 y「いっぱい出したな。」 t「この頃オナニーやってなかったから。」 y「気持ち良かった?」 t「うん!」 y「また今度やってもいい?」 t「仕方ないなぁー(笑)」 それからもう辺りは暗くなってたので、帰ることにした。 お互い無言のままで・・・ あれからは、たまに俺の家によんでやるようになった。 今はクラスも同じ。しかも班も。(男子は、俺とyの2人だけ) 毎日yのことを考えながら勉強しています。 最後まで読んでくれてありがとうございます。 皆さんの感想を待ってます!
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ポケモン
- 08/8/20(水) 22:44 -
これからどんな展開になるのかすごく続きが気になります♪
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30) @softbank220008168056.bbtec.net>
なぜ保育園幼稚園の年で遊び人、異常性欲者ってことばがわかったんだろうね^^
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新しいツリーで書きますね!
リクもたくさんもらえてありがとう!
こういちさんはそのままドバドバと、いかにも我慢していたみたいに放尿していた。
俺はちょっと圧倒されながら「普通に」用を足した。勃たないように気を付けながら汗。
トイレが終わり、駅近くにこういちさんが停めてる駐輪所まで歩き出した。日光が照り着くアスファルトを二人で歩く。
すぐに二人とも汗ばみ始めた。
こういち:あちぃ〜!まじ死ぬ!あと少しで着くから!
俺:はぁ〜い☆
しばらくすると、某ファミレスに着いた。
俺:駐輪所じゃないじゃないですか〜?
こういち:イッツ・マイ・駐輪所!(笑) まあ、いいからこのメットかぶって後ろに乗って!
サブのメットを渡され、こういちさんの後ろに乗った。
すげえ距離が近い。
俺はどこに手をやればいいか戸惑っていると、
こういち:危ないから手はここに回して!ギュッて力入れとけよ!
と言い、俺の両腕をこういちさんの腰に誘導させた。
めちゃ恥ずかしかった。抱きついているみたいな格好で、俺は頬を汗で濡れたこういちさんの背中にくっつけてみた。
こういち:お〜いいね〜ねこちゃん!
俺:こういちさんがしろって言ったじゃないですか!はずいし!(笑)
俺の手は、さっき見たこういちさんのアソコのちょい上あたりに確実にあった。
服越しにあのたくましく繁ったちん毛あたりを触ってるんだろう。
しかも密着してる汗ばんだ体から、こういちさんの雄のニオイがまたしてきた。
幸せな気持ちになりながら、こういちさんは走り出した。
つづく〜
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
今の今まで凄い落ち込んでたんですが、このお話読んでたらなんか知んが元気が出てきました!ありがとうございました!
続き読みたいので是非お願いしますね!
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F) @proxy1119.docomo.ne.jp>
ト『オ〜さすが高校生(^O^)』
カ『本当だっ!?デケー(笑)』
ユ『つかズル剥けだっw(゚o゚)wやっぱ高校生ってスゲーなぁ〜』
友達のチンコを見ると、確かにズル剥けで、凄いデカかった。
ト『オメー、名前なんて言うんだ?』
ワ『ワタルです。』
友達のワタルは恥ずかしそうにいいました。
ユ『ワタルかぁ〜オメーデケーなぁ〜』
カ『毎日シコってんだろ?(笑)』
ワ『……………』
ワタルは恥ずかしそうに俯いていると、
ト『シカトしてんじゃねーよ!!』
と、トオルのパンチがもろにワタルの腹に入りました。
ワ『ゴホッゴホッ…毎日してます…』
ト『それでいんだよ(笑)次シカトしたらわかってんだろーな!?』
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『ダリーなぁ〜カズとユウトで二人押さえろ(笑)』
『わかった〜』
二人はそう言い、俺らの後ろに周り、腕を押さえてきました。
『マジ頼む!?本当に止めてくれっ!?』
『本当悪かった許してくれ!?』
ボコられて、力の出ない俺達がどんなに抵抗しても無駄でした。
『カズ、ユウト、どっちから脱がすか?(笑)』
『ぅ〜ん、トシヤに任せるし(笑)』
『俺もどっちでもいいや(笑)』
『じゃあカズが押さえてる方にすっか(^0^)/』
と言い、トシヤと言う中学生は俺の友達の方へ歩いて行きました。
『頼む!?マジ止めてくれっ!!』
『はいっしつこ〜い(^O^)』
と言い、友達のパンツを一気にズリ下げました。
<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
何度もキスをされた。
我に返った俺は父を押した。
「りょ、遼…?」
「お父さん…」
「わ、悪い!」
顔を真っ赤にする父の顔をいまだに覚えている。
そして問題の中1。
俺は親が離婚したってコトでイジメられていた。
陰湿なモノから目に見えて分かるものまで。
ある日、僕は父にそのコトを話した。
父は泣きながら「すまない」と頭を下げた。
俺はどうしてイイか分からなかったので、父がしてくれるように頭を撫でた。
「お父さんは気にしないで。悪いのはお父さんじゃないから」
僕は出来るだけ笑って言った。
その日も一緒に寝た。
しかし、父の様子がおかしかった。
夜中。
違和感に目を覚ますと、父が俺の股間を撫でていた。
「お父さん…?」
「!?」
「なに…して…ッ!」
唇を塞がれた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
『早く脱げよ!!あと十秒以内に脱がなきゃボコんからなっ!!』
『はいっ、じゅう〜きゅう〜はち〜なな〜』
とカウントが始まりました。
友達と俺は上着から脱ぎ始めました。
『おぉ〜ちゃんと脱げんじゃん(^O^)』
『早く脱げよな(笑)』
けど、俺らは最後の一枚がどうしても脱げませんでした。
『早くパンツ脱げよ〜』
『またボコられてーの?(笑)』
『マジで許してくれ…もう充分殴って気がすんだろ…』
『そうだっ!?もうしねーから許してくれよっ!?』
<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034011157705;icc8981100000544955224f) @proxy1116.docomo.ne.jp>
『ハッ!!脱ぐわけねーだろ!!』
『そうだっ!!なんで中学生の前で脱がなきゃなんねーんだよっ!!』
と、俺らは言いました。
『うぜーな〜イヤならまたボコって勝手に脱がせるけどイイ?(笑)』
『そうそうo(^-^)oオメーらマジ弱小だしな(笑)』
などと言い、また笑い始めました。
『どうする?ボコられて脱がされる?それとも自分で脱ぐ?(笑)』
『脱いじゃった方いいんじゃね(^O^?』
『頼む…さっきの事は謝るから許してくれ…』
『金ならやるから、マジ許してくれ…』
俺らはマジで中学生に謝りました。
『いまさら謝られてもねー(笑)』
『そうそう、遅いっしょ(^0^)/』
『ってかどっちみち金は貰うよ(笑)』
<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
しばらくすると中学生が俺らのところに来て、
『立てるか?オメーら』
と、声を掛けて来ました。
俺らはもう許して貰えたんだと思い、
『あぁ、立てるよ。』
と言い、ゆっくり二人で立ち始めました。
『お〜、それはよかった(^_^)』
『じゃあ、オメーら今から服脱げよ(^0^)/』
『高校生の大人のチンポ見てーんだよな(笑)』
中学生三人はマジ笑顔でした。
俺らの顔は青ざめていました。
<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
そうしたら、ヤツらはマジギレて
『ゼッテーオメーら許さねーからな!?』
といい、俺らにボディーブローをかましてきました。
俺らはそこで座りこみ、ぐったりしていました。
『なぁ、マジでこいつらどうするよ?』
『ってか、もうよくね?飽きて来たんだけど(笑)こいつらの財布パクってもう行こうよ』
『イヤっ!ゼッテー許さねーし、俺ツバ掛けられたんだせっ!!』
などと、中学生は話していました。
<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
俺は父と一緒に寝ていた。
母の仕事はイケナイ仕事。
だから、帰りが遅い。
父が母と寝ているところは見たことがない。
セックスをしているのかすら分からない。
小3のある夜。
父に抱き締められた。
「パパと二人で暮らそうな…」
意味が分からなかった。
だが、泣いているのと、顔に傷があるのは分かった。
それから数日後、アパートで父と二人暮らしになった。
小5の秋。
父が熱を出した。
「お父さん、大丈夫?」
「パパは大丈夫だよ」
熱い手で頭を撫でてくれた。
「仕事…行かなきゃかな…」
「寝てなきゃダメだよ」
「だけど…」
「僕も休むから…ね」
「あぁ…」
力になれない自分が嫌だった。
昼間。
昼食のために父を起こしたとき、父は俺を抱き締めた。
「由香…」
父は母の名前を口にした。
そして、唇を重ねてきた。
初めてのキスで何が何だか分からず、目を見開いたまま動けなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ぶっちゃけ俺と友達は、中学生相手に負けるワケねーって思ってました。
けど、ケンカしてみると、やっぱ相手が三人だと分が悪く、あっさり負けてしまいました。
『オイっ!!テメーらイキがってる割に弱すぎだろ〜(笑)』
中学生三人組は勝ち誇ったかの様に大爆笑でした。
『ウッセーよ!!三人とか卑怯なんだよっ!!』
俺らは、ボコボコになりながら、必死で強がってました。
『オメーら、まだ反省してないわけ?今土下座したら許してあげるよ。』
と、中学生は俺らの髪を引っ張りながら、言ってきました。
『ウッセー!?』
俺は、中学生のリーダー格のヤツにツバを掛けてやりました。
<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010224771 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>