Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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進展があれば是非続けて書いてください\(≧▽≦)丿
楽しみにしてます!!
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すごく純粋な話しで感動しました。
たぶん弟みたいな感じになっていると思うけど時間をかけてみたらいいと思うよ。
掲載ありがとう
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とりあえず乙!
羨ましいな〜!
どうやろゲイかな?そうやったらいいのにな〜!!軽くアピしたら?またそんな事されたら「もぅ、好きになりますよ笑」みたいな 笑
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た:ちょ…ちょっと〜(°□°;)
こ:汚しちゃったからキレイにしてんの(^w^)
なんて無邪気な人なんだろう。
こんな屈託のない笑顔でそんなことされたら…。
俺はまさにドキュン!とハートをこの瞬間、射抜かれた感じがして赤面しちゃった。
その間もこういちさんはチュパチュパ音を立てて俺の右手を舐めていた。
た:んぁ…もう…大丈夫ですよ…キレイになったし…。
こ:良かった!タクミの味がした!
た:俺の味!?意味わかんないっすよ〜。
こ:いいのいいの!俺だけが知ってればいいの!
こんなやりとりをして、友達スタンスだった俺はドキドキするようになってしまった。
以来こういちさんとは相変わらずメールしたり遊んだりして今日に至ってます!
変わったことは俺の方がいつもドキドキしてしまっています!つい最近のことなんで、あとは現在進行中です。
またリクあればこれから進展があれば報告します☆
読んでくれた皆さん、こういちさんってマジ何なんでしょうか???ノンケのノリなだけかな?
俺だけかな、ドキドキしてるの?
精子はかけられたしチンチンも見たし(あの完璧なチンチンのせいで、いつも家でオナニーしちゃうf^_^;)、手を舐めるとか普通しないし?!
もし意見あったら是非きかせてね☆マジ悩んでるしf^_^;
はぁ…ドキドキはまだ続きそうです。
とりま最終話でした!
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ウチの学校はもともと男子校だったせいか、共学になった今でも大半が男子だ。
そのなかで僕はイジメっ子から性的なイジメを受けていた。
毎日代わる代わるフェラを頼まれしていた。
ある日、トイレで待っていると、初めての人が来た。
「君が竜くん?」
「はぃ」
「俺は幹久」
手を差し伸べられた。
「?」
状況を呑み込めずにいると、「握手」と笑顔で言ってくれた。
僕は手を伸ばし、握った。
幹久くんは優しく握り返してくれた。
「じゃあ、フェラしてくれる?」
「はぃ…」
「タメ語でイイよ」
「…ぅん」
チョットドキドキしてた。
学ランのズボンとボクサーを脱がした。
すると、もう大きくなっている15センチほどのモノが出てきた。
「恥ずかしいな…」
顔を赤らめる幹久くん。
すごくきれいな色をしていた。
僕はそれを軽く扱き、先端を舐めた。
「あッ」
可愛い声。
我慢汁が溢れてくる。
僕はいつものようにフェラをした。
ぐちゅッじゅぷッ
「んッぁうッ」
感じてくれているのが分かる。
すごく嬉しい。
「イッちゃいそ…」
僕はペースを上げた。
「ホントにッ!あッイクッイクッ!」
モノをビクンッビクンッとさせながら、幹久くんは射精した。
頭を押さえられ、喉の奥に出たのが苦しかったが、なんとか耐えた。
僕は精子を飲み、尿道に残ったものも吸い、幹久くんのモノをきれいにした。
「はぁ…はぁ…」
頭を撫でられた。
「すごく、良かった」
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先生は突きながら俺のチンポを扱いた
「せっ…先生…もう…限…界…出ちゃう…うっ…!!!」俺はたまっていた大量の精子を出した
「馬鹿!いいって言ってねーのにイキやがってくそっ!」「また罰与えなきゃな〜(笑)おい!中に出してやれ(笑)」
「えっ!?中!?先生ちょっと待って 」
「今更なんだ!!罰だ!!おめーん中にたっぷりと俺の熱い精子注ぎこんでやるよ!!!!!」
腰の動きが激しくなった
「やだぁー!!!先生やだょー!!!中だけわー!!!!」
「知るか!!出すぞ!!オラァァーー!!!!」
「ああぁぁーー!!!!」
……先生の熱い精子が感じられた…中に出ているのがわかった…先生はチンポを引き抜くと穴からタラッと精子が垂れた…
「ふぅ〜…一杯出た(笑)」
「はぁ…はぁ…」
「相変わらず量多いな(笑)次は俺だな」
もう一人の先生が穴にチンポを差し込んだ
「うっ…!!!!」
「うわぁ〜グチョグチョじゃん(笑)お前の精子で入れやすくなってぞ(笑)てかめっちゃクセー!!(笑)」
「わりーわりーあまりにも興奮してな(笑)生徒を犯せるなんて思わなかったからさ(笑)」
そんな話しを繰り返しながら先生は腰をふった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3103.docomo.ne.jp>
まさ
- 08/8/23(土) 9:51 -
もし事実ならゆるさる事じゃない。卑劣な抹殺すべきだよ。
泣き寝入りしてたら他の者が毒牙にかかるやろ
損害賠償一人5000はとれるよ
それから警察にいけば家宅捜索で取り戻せるから勇気出して
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013371987 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
コメントありがとうございます。
続きです。
マサキの唇は柔らかくぷにぷにしていて、自分でやっておいて内心ドキドキしました。
「さっき言ってた1年のこと?」
僕の問いかけにマサキは頷きました。
「そう、それ」
と、たぶん言ったんだと思いますが、僕が唇を摘んでいるので何を言っているのか分かりません。
マサキの鼻息が指先にかかって、くすぐったくて仕方ありませんでした。
「どんな奴なの? 僕、知ってるかな?」
それにもマサキは頷いたり、首を傾げたりして答えます。
なんか、もごもご言ってましたが、今度は全然分かりませんでした。
無抵抗なのも困りものです。
僕はマサキの唇から手を離して解放してやりました。
「ちんちくりんで、髪を茶色く染めてる奴だよ。俺の後ろをうろちょろ付いてまわってるから見たことあるかも」
マサキは唇を指で確認するように撫でながら喋りました。
「ああ、あの小猿みたいな子か」
そんな1年の子が、マサキを訪ねて教室までやって来たことを思い出しました。
マサキは少し迷惑そうだったのを覚えています。
「そう。その小猿がさ、プレーはずば抜けてうまいんだけどさ、すっげーナマイキなんだよ」
「マサキみたいじゃん」
僕は笑って言いました。
「いや、俺はもっと可愛げがあるから。先輩とも上手くやれてたし。気に入られてたから」
確かにマサキは人に好かれることに関しては天才的です。
カッコ良くてサッカーもうまかったら、先輩からひがまれて、イジメとかありそうなものなのに、そういう話は聞いたことがありませんでした。
「その子はうまくいってないんだ?」
マサキは渋い顔をして頷きました。
「そなんだよ…。自分よりヘタな奴には見向きもしないから。挨拶しなかったり、パス出さなかったり。1年の中でも孤立してるしさ」
「部長が面倒みてやんないの?」
「みてるよ。しかたないから、なるべく目が届くところにいるんだけどさ、ずっとって訳にもいかないだろ? 2年の奴らがシメルって話してるの聞いて、なんとかなだめて止めさせたんだけど、いつ俺の知らないところでそうなるか。けっこうマジでヤバい」
「小猿に態度を改めさせるしかないね。マサキの言うことは聴くんじゃないの? どうせ気に入られてるんだろ?」
そう言うと、意外にもマサキは少し黙り込んでしまいました。
「…そなんだよ。入学する前から俺に憧れてたんだって。俺にまとわりついてさ、なんでも俺のやることマネして鬱陶しいし。朝はなに食べてるのかとか、どんな曲好きかとか、テレビはなに観てるのかとか、何時に寝るのかとか、風呂の入り方とか、スッゲー聞かれて面倒くさい」
マサキはまくしたてるように言いました。
もちろん口を尖らせています。
話を聞いていて、マサキが傘の中で執拗に僕との共通項を並べ立てたのを思い出しました。
「カワイイじゃん」
僕は可笑しくなって笑いました。
「…え。ケイはあんなのがカワイイの?」
マサキの顔色がさっと変わりました。
「なんか、誰かさんと一緒で、手が掛かる奴ほどカワイく思えるもんなんだよ」
僕がマサキをしげしげと眺めながらそう言うと、マサキは怖い目つきで睨んできました。
「だ、誰かさんて誰だよ!」
マサキは怒鳴って、僕の胸を小突いてきました。
僕はびっくりしました。
そんなにヒドいこと言ったとは思わなかったので、心外でした。
「そうやって怒鳴る奴のことだよ」
僕はマサキの胸を指でぐいと突き返してやりました。
「え?」
マサキは間抜けな顔で僕を見てます。
「手が掛かるってのは言い過ぎだったかも知れないけど、でも、怒鳴ることないと思う」
僕はマサキをじっと見ました。
マサキは目がキョロキョロして、あからさまに動揺してました。
「…あ、俺? もしかして、俺のことか…?」
「そうだよ。他に誰がいるんだよ、そんな奴」
僕が呆れているとマサキは大きな瞳をクリクリ動かして、なんだか照れてるみたいでした。
「…バ、バカ! そんなの分かんないだろっ、ちゃんと言ってくれなきゃ!」
マサキは僕を突き飛ばすように押しのけると、部屋の中をオロオロと歩き回っていました。
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せつら
- 08/8/23(土) 8:47 -
オフ会開いて、みんなでいろんなことお話ししよ。ここのサイトは仲間が沢山いて、利用料金も格安だから使いやすいです。みんなも登録してね。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011020454340_ab.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
「教師がこんなことしてただですむと思うなよ!!」
先生達はじっと俺を見つめてにあにあ笑い始めた…
「それもそうだな(笑)」
一人の先生が俺の体を押さえつけ、もう一人の先生がカメラを取りだし、この姿を撮影した…
「やめろよ!!やめてくれよ!!!!」
「これでもう言えねーだろ!!もし言ったらこの写真ばらまくかんな!!(笑)」
涙が止まらなかった…先生は俺のチンポを舐め始めた…「やめっ…あんっ…」
「やめろとか言ってるわりには感じてんじゃねーか(笑)ほら〜ペロン」
「あぁ…」
俺のチンポから我慢汁が零れ落ちた
「もうグチョグチョだな(笑)どれそろそろやるか」
俺は四つん這いにさせられ穴に指を入れられた
「いたっ…やめっ…」
「穴もグチョグチョだ(笑)」「よし、入れるか」
入れる!?やばいと思った
「まっ、待って !!それだけは勘弁して !!絶対に無理 !!!」
「…この写真ばらまいていいのか!?(笑)ばらまかれたくなければ言うこと聞け!!」
結局何も言えず俺は入れられた…
「いてぇー!!!いてぇーよ先生!!!もうやめてくれよ!!」「うるせー!!!黙ってろ!!あの時いたおめーが悪いんだ!!これは罰だ!!!」
泣いた…俺は泣きまくった…激痛を堪え必死に堪えた…
「おぉ…しまる…」
「俺のは口でやれ」
後ろから突かれ、前も口で舐めるよう命令された
「もう…やめて下さい…ごめんなさい…」
「ふんっ(笑)あんなに力強い声出してた野郎がこんな弱い声出してやがる(笑)今さら謝ってもおせーんだよもうておくれだ!!ゆっくりじっくり味わいながら一杯感じさせてやるよ!!!」
その後俺は長い時間突かれまくった…
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トントン…
「失礼します…」
教室入るとあの時の体育教師二人がいた
「何で部活サボった!?」
「いや…別に…」
俺は散々怒られたが、あの時の事が頭から離れなくて先生の説教なんて全然聞けなかった
説教が終わり、教室を出ようとしたら…
「まてT、…これ、お前んだろ?」
先生は俺の生徒手帳を持っていた
「はっ、はい!広ってくれてありがとうございます 」
生徒手帳を手に取って急いで帰ろうとしたが急に先生に腕を掴まれた…
「あの時いたのお前か…」
「えっ…」
ばれた…二人の先生がそっと俺に近いてきた
俺はあの時の好景が一気に蘇り、必死で逃げようとしたが…先生達の力に勝てるわけがなく呆気なく捕まり、服を脱がされた…
「やめろー!!やめろよ!!」
「あんなとこ見られたんだ!無事に帰すと思うなよ!!」
俺は先生達に体中舐めまわされた…
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俺が高校生になって半ばごろ、部活の帰りに学校に携帯を忘れたことに気付き取りに行った
携帯を手に取って帰ろうとしたとき、体育教師がつかってる教室から喘ぎ声が聞こえた
そっと中を覗くと二人の体育教師がやっていた…
二人とも筋肉質で髭面な結構カッコよく、女子生徒にもモテてたが…まさかホモだったなんて…俺はあまりの衝撃に持っていた携帯を落としてしまった
俺は携帯を拾い急いで逃げた…
次の日、俺は部活を休んだ。あんな好景を見て体育教師に会うなんてできなかった
その日、部活をサボったことがばれ、放課後みんなが下校した後俺は先生の所に向かった…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3119.docomo.ne.jp>
部長の荒い息が遠ざかっていきましたが、またすぐに戻ってくるでしょう。俺は消火器を抱えて部長の近くへ行き、机の下に隠れてスタンバイしました。
「くそ…どこにいるんだ…殺してやる…」
カッターを持った部長がすぐそこにいて、俺は死にそうなぐらいビビっていました。
「殺してやる…」
そして部長が俺に背を向けた瞬間、俺は立ち上がって消火器で部長の頭を殴りつけました。わぁっと叫びながら部長が倒れ、気絶したようですが、あまりに非現実的な現実に言葉も出ませんでした。
「う、うぉ――!!!」
突然声が聞こえ、俺は驚きのあまり腰を抜かしました。その声は浅田の叫びであり、かなりの悲哀がこもった叫びに聞こえました。
部長は全裸にして資料室に閉じ込めておきました。資料室は中からは鍵を開閉できません。そして鍵の管理者は部長なので、部長のデスクを探せば鍵はすぐに見つかりました。
浅田は服を着る気力もないといった感じで、ソファに座らせてとりあえずその辺にあった毛布をかけておきました。
「なぁ、浅田」
「谷中さん」
浅田が俺の言葉を遮りました。
「俺、別に部長のこと好きじゃないんだ。ただ、谷中さんを脅してるのを止めようと思って。谷中さんのために何かできないかなと思って」
俺は黙って聞いていました。
「もう会社やめようと思う」
「は?」
「昨日谷中さんにセクハラしたの……部長と俺の2人なんだ」
つづく
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0 @07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>