Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
「はぁ、はぁ、はぁ
イッちゃった」
オレは見事に少年の目の前で果ててしまった。
前かがみになりながらチンコをティッシュでふく
少年はずっとオレの大人のチンコに目を奪われている
オレは疲れて横になった
「あれーお兄ちゃんのチンポコしぼんぢゃったよ
しかも赤紫みたいな色の先っちょがみえなくなっちゃった」
「ごめんな、オレ仮性包茎っていって立派なマンモスじゃねーんだ」
「へーそうなんだ(笑)」
「ってかお兄ちゃん、〇〇って知ってる?(笑)」
〇〇、オレの苗字だ
その瞬間ヤベーって思った
「実はオレお兄ちゃんの家族知ってるんだ
母ちゃんの知り合いで
今日公園でしてたこととか
チクられたくなかったらオレのゆうこと聞きなよ
ちなみに公園の写真押さえてあるからさ」
まぢびっくりした
こんな偶然あるなんて、
実家から横の県なのに、
こんな少年に弱みを握られるなんて
でもどこかで快感だった
ビデオにあるような話しだったから
「ねえオレにもっかいチンポコ触らせてよ」
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1109.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039010817654 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
「ここだよ」
「お邪魔します〜」
家に着いた瞬間、ジーパンごしに反り立ってたチンコを出しいつものように全裸になってベットに腰掛けた
「さあ、この股の間来いよオレのチンコ見せてやるから」
そういって少年をもろチンコが見える位置に座らせる
「これが20歳の男の興奮したチンコだよ。どうだ」
「おっきい、、マンモスだね。毛がボーボーで、黒くて大きいし、ちょっと匂う。触ってもいいですか?」
そう少年がいうと鬼頭をなぞりながら小さな手で上下してきた
「アッ、気持ちいっ、」
思わずじれったい触り方に感じてしまった
そして我慢汁がじわじわ出て来る
「え、これ?白くないね」
精子と勘違いをしていたようなので説明をした
「これは我慢汁で精子の通りをよくするものだよ
このあとに精子がでるよ」
言うと少年はいきよいよく扱き始めた
「ぁ、ダメ、やめて
ア、ァン、いぃ、気持ちいよ」
「全然でねーじゃん」
「ハァ、ハァじゃあオレのチンコ舐めてよ」
そういうと少年が、
「舐めてくださいだろ」
って言って来た。ガキ相手にふざけんなって思ったけど、逆に興奮するなって思い続けた
「な、舐めてください」
ぎこちない行為が続き、時々歯があたる
「お兄さんのチンコでけぇてか鼻にちん毛あたって俺まで興奮してきちゃった」
見ると少年もチンコを勃起させていた
少年の勃起の姿を見てか下手くそなフェラが続いてか絶頂に近づいた
「あーー、イクっイキそ、ダメっ離してえ」
オレはガキの口からだしシコシコを三往復くらいしたところでティッシュに出した
少年はオレのイク姿をずーっと見ていた
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1112.docomo.ne.jp>
ちなみにノンケです。とか意味わかんねー(笑)
ノンケが「ノンケ」って言葉を知ってるんだ?
ノンケがこのHPを知ってるんだ?
よってあなたは
真性ホモ
と判定しました。
まぁそんなことはどーでもいいけど一言
働け
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005702807;icc8981100020559890942F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07022440724356_ee.ezweb.ne.jp>
後藤先輩とのH。
撮影は吉田先輩。
「ユゥちゃん…」
「あッ」
ベッドに座り、後ろから抱き締められ、首にキスをされました。
「カワイイよ」
胸を揉んできます。
無くても興奮して感じてしまいました。
「ほら、ここだろ?」
服の中に手を入れられ、乳首を摘ままれ弄られました。
「やッあんッ!」
僕は全身感じてしまうので喘いでしまいました。
「ここは?」
スカートを捲られ、露になる下半身。
「もう勃ってる」
「恥ずかしい…」
「カワイイよ」
皮を剥かれ、ヌルヌルの亀頭を責められる。
「んッやだッ」
身体が捩れるくらい変な感じがしました。
「ほら、穴見せて」
「はぃ…」
自分で足を持ってアナルを晒しました。
「入れるからな」
ローションを使い、指を軽く入れられたあと、先輩のモノが…。
「あぁぁぁ…」
自然と声が漏れました。
「スゲェキツイ」
動く先輩。
「あぁ…あんッ…」
イイトコを突かれる度に声を出す僕。
ペースがどんどん上がってくる。
「あっあっあっ」
僕の声も途切れ途切れに出てきました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
「これ着て」
「ぇ…」
手渡されたのはセーラー服。
「ダメ?」
「わ、わかりました」
僕は先輩たちの前で着替えました。
「ユゥちゃんカワイイ!」
「毛が全然ないからマジ女みたい!てか、女よりイイ肌してるよ」
「ありがとうございます」
「ノーパンになって」
「え(汗)」
「お願〜い」
「はぃ…」
僕は後ろを向いて、パンツを脱ぎました。
先輩たちの視線がお尻に注がれているのが分かりました(笑)
「脱ぎましたよ」
「よし!そのパンツ、俺が2000円で買う!」
「じゃあ俺は3000!」
「売りませんよ(汗)」
「え〜」
「ユゥちゃんのパンツあったら毎日オナニーのネタに困らないのに」
「ダメなものはダメです」
「しょーがないなぁ」
「まぁ、ユゥちゃんとできるから我慢するか」
ニヤニヤする先輩たち。
「今日は撮影するから」
「はぃ…」
「じゃあ、しよっか」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「ユゥちゃんの美味しかった」
「佐藤クンの温かかったよ」
僕は腹や胸にかかった精子を指に付け、わざとイヤらしく舐めました。
「ユゥちゃん!汚いからダメ!」
佐藤クンは急いで僕の身体をティッシュで拭きます。
そして、一緒にシャワーを浴びました。
その日は当然遅刻。
先生には「寮からすぐなのに何故遅刻する!」って怒鳴られました。
佐藤クンは「ユゥちゃんと愛を育んでました」って茶化すように言ったのですが、先生は何も言わずに帰してくれました。
放課後、2年の寮にお出かけです。
もちろんするコトは一つ(笑)
「失礼します」
「ユゥちゃん、待ってたよ〜」
「ほらほら。お姫様が自分で歩くなんてしちゃいけませんよ」
後藤先輩も吉田先輩も良い先輩です。
後藤先輩は明るくて、吉田先輩は優しい。
どちらもバスケやサッカーなどをしてきたスポーツマンで、今は趣味で陸上をしています。
吉田先輩にお姫様抱っこされ、恥ずかしかったです。
一人掛けのソファーに下ろされ、後藤先輩がオレンジジュースを出してくれました。
「先輩…」
「なんだ?」
「悩み事?」
「ぃぇ、その…。実は今日、出ちゃったんです」
「そかぁ…」
「気にすんな。2週間はキツかったな」
「はぃ…。スミマセン」
「イイからイイから」
「長くできるし、な」
僕を元気にしようとする先輩たち。
ちょっと嬉しかったです。
「ほら、風呂に入れ」
「はい」
僕は軽くシャワーを浴びました。
「お待たせしました」
「いやいや。大丈夫だよ」
「ユゥちゃん、早く俺の子供を産んでよ〜」
テーブルの上にはティッシュや玩具やローションが入った箱が用意してありました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
同じベッドで一緒に横になりました。
「カワイイなぁ」
手は僕のモノに、舌は僕の耳に。
「んッ」
耳にかかる息と、なぞる舌。
「包茎だから、小学生とか中学生みたい」
「でも、剥けるもん」
「小学生も中学生も剥けるぞ。てか、中学生でも剥けるのいるし」
なんて言いながら、勃起しても皮を被っているモノを優しく扱いてきます。
「佐藤クン…」
2週間我慢してた僕は、それだけでイキそうでした。
「まだだぞ」
「いじわる…」
「ユゥちゃんのカワイイ顔、見てたいから」
耳元で囁かれ、恥ずかしかった。
僕は全裸にされ、椅子にM字で座り、フェラされました。
「ヤダッあんッ」
亀頭が敏感な僕は、剥かれてフェラされただけで喘いでしまいました。
『このままイケよ』
佐藤クンの目線がそう言ってました。
「あッあぁッイッちゃう!だめぇッ」
かなり喘いで、佐藤クンの口に射精しました。
佐藤クンは僕の精子を飲みました。
そして、自分の16センチくらいのモノを扱き、僕の身体に出しました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
少しづつしか更新出来なくてすみません。
書き込みありがとうございます。
続きです。
「こんな感じじゃないかな、うん。上出来でしょ」
僕はテンションを上げていろんなことをごまかしたい気分で、腕組みして頷いてみたりしました。
そんな僕をマサキはゆっくり視線を上げて見ました。
なんだか僕の動揺を見透かしているような目でした。
「うん。…じゃ、今度はお返しな」
「え…?」
そう言われて僕があっけにとられているうちに、マサキはゆっくりと僕に近づいて、ぴったり身体を寄せて立ちました。
マサキの身体からマサキの熱が伝わってきます。
そしてマサキはまた一度視線を下に落とすと、ゆっくりと僕を見つめて抱きしめてきました。
さっきのきつくギュッと抱きつかれたのとは別物で、そっと優しく包み込むようなやわらかい抱擁で、マサキの身体も緊張していたのか僅かに震えていました。
僕の心臓の音はきっとマサキに伝わっています。
でもマサキの心臓の音も僕に伝わってきました。
マサキの心臓も僕のと同じくらいにドキドキしていました。
そしてマサキの顔が僕の真横に寄ってきます。
それだけで僕は全身がゾクゾクしました。
そして、頬にチュッとマサキの唇の少し湿った柔らかい感触が伝わりました。
「え」
僕は思わず声を漏らしました。
マサキはフリじゃなくて本当にキスしてきたんです。
そしてマサキは僕の身体を抱きしめたまま耳元でささやきました。
「…ケイ、勃ってるよ」
僕はもう訳が分からなくて、何を言ってるんだと思って言いました。
「はい? な、なに言ってんの? 立ってるよ。座ってないだろ? なあ、もういい? 熱いし、離せよ」
マサキは全く動こうとしません。
むしろ抱きしめる力を強めて僕を離しませんでした。
そしてマサキは耳元でクックッと笑い声を上げると、またささやきました。
「違うよ、ケイ。あそこが勃ってるだろ? さっきから俺のおへそに当ってるんだけど」
僕はようやく事情が飲み込めました。
ホント舞い上がっていて自分の身体の一部がとんでもないことになっていることに全く気付かないで、別のことばかりを気にしていたんです。
顔が真っ赤だとか心臓の音だとかそんなことより、もっと恥ずかしいことなのに。
…僕は気が遠くなりそうでした。
マサキはそんな僕にはおかまいなしで続けました。
「ヤッバイ…分かる? 俺のも勃っちった」
マサキは恥ずかしそうに僕の目を覗き込んで笑います。
そう言われれば、僕の足の付根、股の内側あたりに硬いものが当っているような感覚がありました。
「え? …あ、えっと…」
僕がうろたえていると、マサキは僕の手を取りギュッと握りました。
「…ヌイちゃおっか? 俺もヌクから、ケイもヌケよ」
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
新宿発の電車で、ハッテン車両ってありますか?
どの電車で
どこ行きで
何両目がよくて
何時ごろがベストか
教えてくださーい。
ちなみに自分は21才の大学生です。かなり興味あるんでお願いします。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880013996102;icc8981100000597334145F) @proxy1105.docomo.ne.jp>
「な、何って、、」
言葉がでない。
少年が寄ってくる。
そして のライトでいきり立ったチンコを照らされた
「うわー超でかいね」
「ねー何してたの?」
しつこく聞いて来られたので仕方なく
「オ、オナニーって言って大人なら皆がすることしてるんだよ。ジャニーズもジュノンボーイも皆してるんだよ」
って言った。内心ビクビク
「へー俺まだガキだからしたことないや〜。
続き見せてくれたりしない?」
オレは中途半端なとこで止まったままだったし、ここまで見られたんだしいっかって開き直って
「いいよ。けどここでライトで照らされたくないからうちこいよ、明るいし」
「うんいーよ。」
そういって下を履いて近くの一人暮らしのオレの家まで連れてった
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1105.docomo.ne.jp>
ある掲示板で、露出の好きな人が公園で深夜シコると開放感があり、気持ちいいといっていたので
オレも全く人通りのない公園で夜9時過ぎに下半身だけ脱いで、行為を始めた
オレは掲示板等を見て、その見たことのない空想を思い浮かべながらヌクのが好きだ
その日も掲示板の内容を想像しながら目をつむりギンギンに反り立ったちんこを左手で扱いていた
妄想で暗闇の中でも、月明かりに照らされ我慢汁が延びてるのがわかる
暗闇の中の木の影で多分誰にも見られてるはずはないって思った
「そこでお兄ちゃん何してるの?」
びっくりして目を開けて前を見ると中学生か小学生くらいの男の子が目の前にたっていた
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy182.docomo.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>