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コメントありがとございます。
今日も少しだけ更新でごめんなさい。
続きです。
「…ヌク? ヌクって?」
僕は頭の中がぐちゃぐちゃしていてマトモに考えることが出来ませんでした。
「よし、ベッドルーム行こ!」
マサキはそう宣言するように言って、僕を引っ張って押入れの前に連れて行きました。
勢い良くふすまを開けると、二段に別れた押入れの下の段には洋服ダンスや本棚が置かれていて、隙間にはごちゃっと色んな物が詰め込まれていました。
そして、上の段にはふとんが敷かれていて、乱れたタオルケットと一緒に、Tシャツやスウェットが脱ぎ散らかしてありました。
マサキは押入れをベッド代わりに使っていたんです。
なんというか、ほんとマンガみたいなヤツです。
枕元にはマンガやサッカーの雑誌が読みかけのまま放り投げられていたり、箱ティッシュとともに、お菓子の空き箱や空のペットボトルが転がっていたりしました。
そして枕の上にはマサキからは想像つかない可愛らしい熊のぬいぐるみが寝ていました。
ずいぶん長いこと愛用してるみたいで、熊のぬいぐるみは少し色あせて、あちこちほころんでいました。
部屋が綺麗なのとは逆で、押入れの中はごちゃごちゃしていて、なんだか僕はマサキの秘密な部分を見ているような気がして胸がドキドキしました。
「ちょっと散らかってるけど、気にしないでな」
マサキは少し恥ずかしそうに言って、枕元の雑誌やゴミをざっと抱えて下の段の隙間にギュウギュウと詰め込むと、枕の上のぬいぐるみを僕に渡してよこしました。
「これ、俺の相棒の熊のボス。こっちはケイ。宜しくな」
「よ、よろしく…」
僕は熊のぬいぐるみに挨拶しました。
マサキが熊のぬいぐるみと寝てるなんて、学校のみんなが知ったらどう思うだろうと僕は思いました。
「あ、学校で言うなよ。ナイショな」
マサキは少し照れくさそうに言いました。
僕もなんだか少し照れくさくなって頷きました。
「う、うん…」
マサキはふとんの上に身軽に上がると、押入れの天井の板を持ち上げてずらしました。
僕はどうしたらいいのか訳も分からず、ただただ立って、その様子を眺めていました。
渡されたぬいぐるみを嗅ぐと、甘ったるいマサキの匂いがしてジーンと身体が熱くなりました。
僕はどうしてもマサキのあそこに目がいってしまいます。
僕もそうでしたけど、マサキの灰色のトランクスは大きくテントを張っていました。
「狭いけど入れよ。どう、俺のベッドルームは? 初公開だぞ。なかなかいいだろ? そうだ、灯りも点くんだぜ」
マサキはあそこを勃たせたままで天井裏をごそごそしていましたが、それを中断して枕元のスイッチを押しました。
押入れの中にクリスマスのイルミネーションみたいな灯りがともりました。
「どうした? 早く上がれよ」
僕はマサキに催促されて、言われるがままにのそのそと押入れに入りました。
立ちはできないけど、座っていれば意外と狭くは感じずに快適な空間です。
僕は収まらないテントが目立たないように押入れの奥の壁に寄りかかって座ると、テントを隠すように熊のボスを股間の上に置きました。
押入れの中にはマサキの匂いが満ちていて、息苦しくもありました。
「なかなか快適だろ?」
マサキはがさごそと何をしていたのかと思ったら、天井裏からHな本を数冊取り出してふとんの上に拡げました。
僕は14歳にして、生まれて初めてエロ本を目の前にしてドキドキしました。
田舎の普通の中学生にエロ本はなかなか手に入るものじゃありませんでしたからビックリです。
マサキがどうやって手に入れたのかはわかりませんが、マサキがエロ本を隠し持ってるってことに僕はまたドキドキしてしまいました。
「ケイはどれにする?」
あまりの緊張と興奮で頭が正常に働かなくて、どれも表紙をじっくりと見ることが出来ませんでしたが、マンガらしいのが3冊に洋モノっぽいのが1冊、日本のグラビアっぽいのが1冊あったと思います。
「え? えっと…」
僕は困り果てて目が泳いで、オロオロするばかりでした。
「…あ、恥ずかしいよな、やっぱり…」
マサキは当然だという感じで言いましたが、少し残念そうでもあって、諦めたみたいな溜め息を短く吐きました。
「うん、ゆっくり選んでいいよ。俺、トイレでしてくるから。じゃ、あとでな」
自分に言いきかせるみたいに言うと適当に一冊Hな本を掴んで、マサキは押入れから飛び降りて行きました。
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これは後になってわかったけど、少年は光熱費の紙を見てオレの苗字を知ったらしい
知り合いとかはでっちあげだった。
「…わかったよ。好きなだけ触れよ」
オレはモロ信じきって、触らせた
「気持ちい?」
そういいながらガキはケツの穴からチンコの先まで指で触り出した
「何か言ってよ
気持ちいですとかさ」
「チンポコ…気持ちいです」
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1109.docomo.ne.jp>
こえー 携帯の認識コード表示されてるよ(笑)見る人見たら、身元が…
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是非続き聞きたいです。大変だとは思いますが、頑張って下さい!
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こういちさんは汗だくで直ぐに家を飛び出してきた感じだった。何よりこういちさんのいつもの姿を見たとたん、緊張と恐怖が一挙にほどけ、とたんにウワァァンと泣き出してしまった。
通行人には二十歳近い男子が何だ?とでも思われたかもしんない。
でも、そんときは堰を切ったように泣き出してしまった。
こういちさんは、
どうしたんだよ…?顔中アザとか血だらけだし。取りあえずオレんち行こうな。
と優しくオレを抱き締めてくれた。
オレは少し落ち着き2ケツでこういちさんちに向かった。
〜〜〜〜
…とまあ、最初いきなり強姦のことがあったので、見てる人も拒否反応あったかな…?
もしこんな話でも続きが聞きたい人がいればまた書きに来ますね。
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そんなとこですf^_^;
ハイ、マジこの犯されたのは反省してます…。
いっときの気持ちのせいで傷つくのはもうごめんですよね。
半月くらいしてだいぶ落ち着いたからここに投稿できるようになりましたf^_^;
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
俺は全速力で走って逃げた。とにかく夢中で走った。
汗だくになり、やっと家の近所の公園まで来た。
シンヤは追ってこない。
少し安心して、ホッとしたとたん、顔が痛いことに気付いた。
急いで公衆トイレの鏡を見ると、鼻血がかさぶたみたいに口元に固まり、アザが頬にできていた。
マジへこんだ。
とりあえず気持ち悪いから洗面所で顔を洗い、ティッシュにたくさん水をつけてお尻も拭いた。
ベンチに腰掛け呆然。
オレ、なにやってんだろ…。
涙があふれる。
ふと時間を見ようと携帯を見たら、
23件
のこういちさんの着歴が!
いつもは連絡とってるけどきょうは理由が理由なだけに何も言ってないから心配させたんだ…。
すぐに電話をかけた。
すごい勢いで
「タクミ?!ばか野郎!なんで出ないんだよ!マジ心配してたんだからな!!で、今どこよ!??」「近くの第三公園です」
「そこにいろな!」
ブツッ…。
正味10秒もない会話だった。
しばらくすると、車道に見慣れた単車が停まり、ヘルメットを投げ捨て、いつものタンクトップにハーパンのこういちさんが全速力でベンチのオレに駆け寄ってきた。
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俺がよく痴漢されんのは、川越とか埼玉方面に向かう埼京線の先頭車両の先頭側端のドア周辺。
特に壁側にいるとやばいよ。
ただ人目が恥ずかしい笑
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たくみくんはKO?
自分の体大切にしようぜ、マジで。
シンヤみたいなカスに引っかからないためにも。
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俺は恐怖と後悔でふるえていた。車は五分くらいだけ走り、いきなりシンヤに下ろされて腕を強引に引っ張られ、アパートの部屋に連れられた。
俺は
やめろ!
と拒否したが、野球やってるらしくすげえ力で押し倒され、顔を殴られた。鼻血が出始めて泣いてしまった。
俺は泣きながら抵抗したら腹を蹴られて死にそうなくらい痛かった。
おとなしくしないとマジボコんぞ!
俺は恐怖で泣きながら、シンヤに襲われた。
シンヤは俺の下を無理矢理脱がせ、自分も全裸になった。
とにかくタイプじゃないから、いやだった。抵抗したらまた顔と腹を殴られた。
シンヤは体格はいいけどとにかく毛深くて、胸毛や乳首毛がありえなかった。
チンコが完全勃起でやたらでかかった。ただ全く俺は興奮するどころか汚物を見る嫌悪感だった。
シンヤはいきなり唾だけつけて、
おまえの投稿見てから抜いてねぇんだ!
といきなり俺のおしりのあなにでかちんをめりこませてきた。
痛い!!!!!
俺は叫んだがまた顔を殴られ鼻血がまた出た。
俺は涙すら枯れて、されるがままだった。
おしりが裂けて激痛なのに思いっきり正常位でやられて、いきなり顔にめっちゃ臭い精子をかけられた…。
俺はくやしくてくやしくて、鼻血と精子のついた顔を顔でぬぐい起き上がった。
シンヤは息が上がり方針状態だった。
俺は
ざけんなぁ!!!
と放心状態のシンヤの金たまを全力で蹴りあげた。
うがぁーーー!!!
シンヤは絶叫してもだえ始めた。
強姦されたんだから、これぐらいしかないと思い、そのすきに服をかき集めて全力で部屋から逃げ出した。
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「中に出すぞ!」
「先輩のくださぃ!」
「あッイク!イク!」
大量の精液が身体の中に放出されました。
そのまま抱き締められキスをされ、そのまま溶けそうに…。
まだ芯がある先輩のモノを口できれいにしました。
今度は吉田先輩。
優しいけど、ドS。
変態なコトが好きで、メイドが好きだそうです。
「俺に何されたい?」
「ご主人様の欲しいです…」
吉田先輩の扱いには慣れてる。
ご主人様と呼ばれるのが大好き(笑)
「どこに?何を?」
「恥ずかしくて言えません…」
「言えよ」
「つッ」
タマをちょっと強く掴まれて痛かったけど、先輩のためだから…。
「ほら、言え」
「ご主人様のチンチン、僕のアナルに突っ込んでください!」
「変態。よし、入れてやるよ」
さっきと同じ体勢での挿入。
でも、かなり反ってる先輩のモノは、敏感なとこを巧く責めてきました。
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久しぶりです。
以前に投稿したたくみです。
覚えてる人がいるかわかんないけど、とりま前回からの続きを書いてみます。
こういちさんに手を舐められドキドキだった。
そのあと数日遊んだりしたけど、全然モーションみたいなのがなくて、
やっぱノンケなんだよな〜
と思っていた。
最近全然浮いたこともないし寂しかった。
だから舐められ事件から4日くらい経った日、ネットで出会い募集した。
こういちさんと重ね合わせたくて、
二十歳くらい
下半身の体毛が濃い
運動部
で募集したら、近場からメールが来た。
写真はキャップかぶってて顔がよく分かんないけど、二十歳で野球部らしいからいいやと会うことにした。名前はシンヤというらしい。
待ち合わせの駅にそれらしい車があり、車をのぞくと
乗んなよ。
と招き入れられた。
俺は久しぶりの出会いに期待していた。キャップをかぶっててよく顔が分からないから、
顔見せてくださいよ!
って頼んだ。
そしたら、期待外れもいいとこだった。
むしろ不細工。なんか肌が汚ならしいし、親父顔だった。
下半身を見てもがっかり。
こういちさんみたいな直毛ストレートのすね毛で濃いのが理想だったけど、シンヤはくるくる巻きのちり毛がモジャモジャ生えていて、しかも濃くて、生理的にきつかった。
俺は今なら断れると思い、暗に断った。
したら、シンヤはいきなりキレて、
ふざけんな!バカにすんな!
と怒鳴りいきなり車を急発進した。
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大学生活中に留学するかもしれないんですが…サンフランシスコって街でゲイの方がいるのが常って感じで、街歩いていて他の人から見ても分かったりするんですかね
それよりも治安とか病気とかも何か不安ですが(^_^;)
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004013386208_vv.ezweb.ne.jp>
毎日の更新、ほんと楽しみにしてます!
臨場感あって、ほんとにドキドキします!
まさきさんはつわものですね!笑
明日も更新待ってます☆
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