Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
おしりが疼くってどんな感じ何だろ?
続きまってます(笑)
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07022440724356_ee.ezweb.ne.jp>
じゅうじん
- 08/9/10(水) 21:04 -
久しぶりにのぞきにきたらこんなのって ガッカリですね。
注意書きがありながらもモラルを全く気にせず投稿された気持ちがわからない。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004032620387_vu.ezweb.ne.jp>
初めて人をホントに好きになった気がしました。
風呂からあがっても、さっきの自分の声が頭から離れません。
「ユゥちゃん?」
「ん?」
もう深夜だというのに、佐藤クンは起きていてくれました。
「熱ある?」
「大丈夫だよ」
頭の中は幸太クンでいっぱいでした。
初めてこんなに人を意識しました。
次の日。
僕は学校を休みました。
昨日、外であんなことをした所為か、風邪を引いたみたいでした。
大人しく寝ていたかったのですが、手が止まりませんでした。
佐藤クンのローションを使わせてもらい、一人でアナルを弄りました。
「はぁ…はぁ…」
アナルに本物が欲しくて堪りませんでした。
佐藤クンが帰ってきてからは普通に過ごしました。
でも、アナルが疼いてしたかありませんでした。
夜、風呂に、佐藤クンが入ったあとに入り、アナルを弄り続けました。
風呂からあがると、佐藤クンが全裸でベッドにうつ伏せになり、テレビを見ていました。
僕も全裸になりました。
「佐藤クンの欲しい…」
「ユゥちゃん?」
「ねぇ、佐藤クンの入れて」
身体は止まりませんでした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
二人ともエロい☆★ワラ
まぢ羨ましいなぁ♪
やるとこを早くみたいよぉ(≧∀≦)
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
二人とも可愛い(笑)
続きヨロシクお願いしまぁ〜す♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
圭人くん可愛すぎ!
めちゃくちゃ可愛いね
楽しみにしてます
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05001011996209_ah.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
ケイトくんもマサキくんもとってもかわぃぃね☆
最初からずっと読んでるょ♪大ファンだから、更新大変だけど頑張って!
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W24H12;ser357013016405161;icc8981100000694677339f) @proxy188.docomo.ne.jp>
コメントいつもありがとうございます。
かなり恥ずかしいんですけど、ちゃんと書こうと思います。
更新、少しずつでホントすみません。
続きです。
「ケイ、トランクスの染みがすごいことになってるよ? うっわー…すっげー濡れてる」
マサキはまるで子供みたいに楽しそうに言いながら、僕の先端をトランクス越しに指先でくりくりいじってきました。
「ここ先っぽ? ぷにぷにしてる。ヌルヌルだな。お! ピクンって動いた」
「んんっ‥実況しなくて、いいから!」
先端を指で撫でられたと思ったら、指でつつかれ、指でつままれグリグリ押されてと、さんざんいじられました。
ジャージのハーフパンツよりもトランクスのほうが生地が薄いわけで、その刺激は生で触られたらどうなっちゃうんだろって不安になるくらい強烈でした。
悔しいけど僕はマサキに指でいじられるそのたびに、身体だけじゃなくって、あそこもピクンと反応してしまっていました。
それを止める方法が分からなくて、マサキにされるがままに反応してしまう自分が恥ずかしくてしかたありませんでした。
「‥んんっ‥も、なんか息が‥苦しい‥マサキ、苦しって…」
僕は息があがってしまい苦しくて、身体を大きく揺らしてハアハアいってました。
「平気か?」
僕が力なく首を振ると、マサキはTシャツを強引に引っ張りあげて顔だけ出させてくれました。
「ちょっと刺激強すぎたか?」
マサキが心配そうに僕の目を覗き込んできても、僕は恥ずかしくてマサキと目が合わせられませんでした。
顔が出せたので、おかげでだいぶ息が楽になりましたが自由がきかないのは変わりません。
僕は顔が汗だくでヒドい状態だったのを、マサキがさっき脱いだタンクトップで拭いてくれました。
タンクトップはマサキの汗の匂いがして、それでまた少し胸がドキドキしてしまいました。
しかもマサキの拭き方は丁寧なんですけど、なんか微妙にいやらしくて、僕は恥ずかしくてたまりませんでした。
「すごい汗だな」
マサキは顔を拭いてくれたあと、僕の身体も拭き始めたんですが、やっぱり微妙にいやらしい拭き方で、もぞもぞとなんか気持ちワルくて、自分で拭ければなんの問題もないのに、拭いてもらわなきゃならないこの状況が屈辱的に思われました。
「ちゃんとシャツ全部脱がせてくれよ。自分で拭くから」
「ダーメ。ケイはじっとしてなさい」
マサキは僕よりも優位に立ってるからって、嬉しそうに保護者ぶって言いました。
それからマサキは僕の身体を拭く手は休めずに、ちょっとだけ真面目な顔をすると、言いました。
「オナニーしたことないからって、恥ずかしがることないんだぞ? 別に悪いことじゃないし。ちっとも可笑しくないし、バカになんかしないから。むしろなんか、そんけーしちゃうよ」
マサキの言葉に不覚にも、僕は心のすみに突き刺さっていた罪悪感や劣等感、羞恥心みたいなものが抜き取られていくような気がして、ちょっとだけジーンときてしまい、恥ずかしくて顔をまた背けました。
隣にいる熊のボスと目が合いました。
僕は見てるなよって思いました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069016013018 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
父さんが今夜は仕事の書類作りでパソ使ってるから携帯から更新f^_^;
こういちさんは俺の耳をなめたり話しながらその格好のままアナルにチンチンを当てたままだった。俺は尻の力を抜いておしりの穴を緩めて強引におしりを動かして入れようとしたけど、
K まだだ〜め♪
と言われた。
T いじわる…!
俺はふてくされた。
K おしりの前にお口からな♪
こういちさんは俺を仰向けにさせて、首のあたりにまた股がってきた。
ダランと金たまが垂れて、俺の顔の前にはギンギンに固くなったチンチンがあった。
亀頭はガマン汁でヌルヌルになっててかなり蒸れたにおいがした。
K たくみ、あ〜んして?
俺は口を少し開けた。こういちさんはそのままチンチンを口にニュルンと入れてきた。
大好きな人の身体の一番大切なところを口に含んでる…満足感で満たされた。やっぱバリネコなんだな…(笑)
俺はこういちさんの腰を両手でつかんで顔を起こして丹念に亀頭を舐め回した。
ビチャピチャ…チュルチュパ…
俺の舐める音が部屋に響く。ガマン汁をリップのように唇に自ら塗り広げたりしながら亀頭を攻めた。
K おぅっ…ああっ…気持ちいいぜ…タクミ…!
こういちさんは男らしい低いあえぎ声を出した。
K ああっ!マジ一回出すからな!一日4〜5回出すからまだまだ平気だし、一回イクからな♪
T いいよ♪こういちさんのミルク、たくさんちょうだい♪
K おま…まじエロかわいすぎ…俺の精子、ちゃんと受けろよ…!
俺はくわえたままうなづくと、こういちさんは強引に腰を早く降り始めてイラマチオされた感じになった♪
続く☆
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
舌が絡みつくだけで、僕の腰は砕けそうでした。
「ユゥ…ユゥ…」
意識が溶けそうになる…。
そんな感じでした。
「出ちゃうよ…」
「口に、イイよ」
「ぁんッ…幸太クン…ィクッ!」
幸太クンの口に射精し、僕は暫し放心状態でした。
「ユゥちゃんの美味しかった」
「バカ…」
手を繋ぎながら道を歩きました。
何度もキスされ、まるでカップルのようで、少し嬉しかったです。
「じゃあ、またな」
「ぅん。また」
寮で別れました。
部屋の番号を教え合ったので、すぐに会えます。
「ただいま」
「ユゥちゃん!」
部屋に戻ると、佐藤クンが怒鳴りました。
自分が怒られていると気付くのに時間がかかりました。
「どうしたの?」
「不審者が出たって、今日先生が言ってたじゃん。だから、夜の散歩大丈夫なのか心配で…。ユゥちゃんいつもより帰ってくるの遅いから心配で心配で…」
「ゴメン(汗)ベンチで寝ちゃってて」
Hしてきたとは、さすがに言えませんでした。
「全く…。心配かけないでよ」
優しく頭を撫でられ、軽く抱き締められました。
「佐藤クン…ゴメン」
「遅くなるときは連絡してね。ほら、風呂沸いてるから」
「ありがと」
身体を洗っているとき、僕は初めて自分でアナルに指を入れました。
「幸太クン…」
自然と漏れた声に自分でも驚きました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941011528314;icc8981100000599038496F) @proxy3146.docomo.ne.jp>
毎日これ見て抜いてます(笑)
続き楽しみ♪♪
頑張って\(≧▽≦)丿
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
昼休みに見てます!
圭人さん、めちゃくちゃ可愛いですね!笑
次がどうなるのか、どきどきします!
毎日大変だと思うけど、続き期待してます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1) @222.222.118.219>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
コメントすみません、ありがとうございます。
また遅くなってしまいました。
続きです。
僕は脱げなくて頭と腕に絡まったままのTシャツを恨みました。
どうもがいてみても、中途半端にバンザイしたままの腕が押入れの壁にぶつかって伸ばせないし、寝たままでは汗で貼り付いたTシャツは脱げませんでした。
身体を起こすことさえ出来れば脱げるのに、馬乗りになっているマサキが邪魔してそうさせてくれません。
僕が動けないことをいいことに、マサキは好き勝手し放題に僕を攻め続けました。
僕はマサキに腋の下を舐められるたびにホント悔しいけど何度も喘ぎ声が出てしまい、どうにも止められなくて、身体がピクンと反応してしまいました。
あそこがトランクスの中で痛いくらいに張りつめているのが分かりました。
僕はごそごそと無意識に腰を揺らしていたみたいで、マサキに笑われました。
「ケイ、気持ちいいんだろ? 腰が動いてる」
マサキは僕のあそこをまた掴んできました。
今度はぎゅっと強めで、僕は頭の中が一瞬真っ白になりました。
「んっっ!」
僕は歯を食いしばりました。
「ケイの、すっごいピクピクいってるんだけど! なんか濡れ過ぎじゃない? もしかしてイッちゃった?」
マサキの声は楽しくて嬉しくてしょうがない感じでした。
でも僕は恥ずかしくて悔しくてしょうがない感じで首をぷるぷると振りました。
「精子、もう出ちゃったか?」
耳元でマサキに優しい声で聞かれて、僕は震える声で恐る恐る答えました。
「…分かんない…出ちゃってる?」
「出たかどうか自分で分かるだろ?」
「‥‥だしたことないから…」
僕はものすごく恥ずかしくてどうしょうもありませんでした。
この時ばかりは顔がTシャツで隠れていてホント良かったです。
「マジで!?」
マサキはすっごいびっくりしたみたいで、声が裏返ってました。
と同時に僕のあそこを握る手に力が入ったので、僕はたまったもんじゃありませんでした。
「んんっっ!」
僕は、また歯を食いしばって耐えました。
「え、そうなの!? ケイ、オナニーしたことないの!?」
マサキはすっごいテンション高く、大声でストレートに言ってくれました。
僕はマサキのそのデリカシーのない言い方がホントにムカつきました。
「‥うるさいよ!! だったらなんだよ!? ワルいかよ!? バカにすればいいじゃん! したことないのがそんな可笑しいかよ!」
僕はなんでこんなみじめな思いをしなきゃならないんだよと泣きたくなりました。
最後のほうは涙声で震えてしまって、うまく文句が言えませんでした。
だけどマサキにはちっともその言葉は届かなかったみたいで、身体をガシッと両手で掴まれ、ゆさゆさと力強く揺すられました。
「すごいっ!! すごいよ! 俺、ケイの初めてもらっちゃうんだ!」
「なに言って‥」
「すごいすごい!」
マサキは興奮気味に僕のハーフパンツに手をかけると、乱暴にぐいぐいと脱がし始めました。
「ちょっ‥と!」
「いいから、俺に任せといて」
マサキから、なんかイキイキと張り切ってる感じが伝わってきて、ちょっとイヤな感じがしました。
「ほら、腰あげてみ?」
それでもマサキに明るく優しく言われると反抗出来なくて、僕は言われるまま腰をあげてしまいました。
「お、協力的」
マサキは朗らかに笑いました。
「うるさい!」
僕はハーフパンツを脱がされて、トランクス一枚の格好になりました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>