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Re(1):チェリ− 22
 ユウ  - 08/8/29(金) 20:49 -
楽しみにしてます!!展開遅くて全然いいですよ(^∀^)ノ

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<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):男同士で2-2
 ともくん  - 08/8/29(金) 20:36 -
パンツはボクサーですか?詳しくお願いします。

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<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f)@proxy274.docomo.ne.jp>
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<@>
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Re(1):田舎で
 ユウ  - 08/8/29(金) 18:27 -
勃っちゃったのか。(笑)

続き楽しみにしてます!

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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):男同士で2
 きわ  - 08/8/29(金) 17:42 -
続きというか、三人の体型とかどんな感じとか、ちんこだれがでかいとか、あると余計興奮します☆

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<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016060578;icc8981100010334501435F)@proxy1107.docomo.ne.jp>
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田舎で
 AK  - 08/8/29(金) 17:39 -
僕が中Aの時、小Eのいとこがいて、そのいとことの出来事があったので書きたいと思います。
中Aの夏休みに田舎にいるいとこのところに一人で遊びにいきました。いとこの父と母が出迎えてくれて、いとこが後からきました。
もう夕方になっており、晩飯の前に風呂に入っちゃいなさいと言うことで、久々にいとこと一緒に風呂にはいることに。
俺が服を脱ぐと、いとこがチラチラ見てきます。
「兄ちゃん(←俺のことをそう呼んできます。)なんかまえより、筋肉すごくない。胸とか腹筋とか盛り上がってるよー!すげーよ。」
「へへー。あんがと。」
「でも、身長僕よりほんの少し高いだけだよね。」
「うるへー。筋肉ついちゃうとそうなんだよ(苦笑)」
(まぁ、自分は部活とかで筋トレするし、個人的にもしてるからかもしれないっす。でも、身長はほしいです(泣)。)
で、一緒に風呂へ。いとこは小Eの割にはいい体で、ちんげもチョロッと生えてるし、包茎だけど、まぁまぁ、立派なものをつけてました。俺は当然、ちんげはボーボーで、チンポは先っぽが少し見えてるけど仮性包茎で、勃起したり、手で少し向けばずるムケになるんで、もう少しでかくなればずるムケかなぁ。
頭と体を洗い湯船にはいった。少ししていとこも入ってきた。この湯船はでっかくて、二人はいってもまだぜんぜん余裕があった。
いとこといろいろ話していると、やっぱりこの年頃になるとチンポにきょうみがわくみたいで、
「兄ちゃんはいつちんげ生えてきた?」
「んー、小Dかな。」
「ふーん。僕は最近なんだ。」とか聞いてきた。そしたら、いとこがはずかしながら、
「兄ちゃん。あのさぁー」
「なんだー。」
「そのー・・・。」
「なんだ、言ってみ!」
「ちんちん見せてくれない。」「どうしてだよ〜(笑)」
「だって、父ちゃんに見せてーなんか頼めないよ、恥ずかしいもん。でも兄ちゃんなら、ちんちんも、もう大人だし。」
「わかったよ。そのかわり後でおまえのも見せろ!」
「えぇーっ。・・・・・・ちょっとだけだよ。」
「よーし、決まりだ。」
俺はチンポを剥いてずるムケにしてから風呂のフチに腰掛けた。いとこが俺のチンポをがんみしている。みられていることに少し興奮し、チンポがムクッと少しでっかくなった。
いとこが
「ねぇ、さわってもいい?」
「えっ?じゃあ少しだけだかんな。」
「ありがと。じゃあさわるよ。」
そういうと、気になっていた亀頭を触ってきた。どんどん敏感になっていく俺のチンポは、少しの刺激なのに、大きな快感を与えてくる。だから、いとこが亀頭を触ったり、タマタマに生えてる毛をみるときに竿の付け根やタマタマを触ったりするだけで、情けないあえぎ声をあげてしまった。
「あぁーっ。あっ、もうやばっい。」
「どうしたの、兄ちゃん。」
そして、とうとう俺のチンポは我慢しきれず、ビンビンに勃起してしまった。


つづく

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291018370664;icc8981100010381145359f)@proxy1136.docomo.ne.jp>
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Re(2):Brokeback Mountain 5
 Jack  - 08/8/29(金) 17:30 -
Yusukeさん、ありがとう。
確かに、不器用なのかもしれないですね。
あんなこと、イヤだったらできないよな、
と思って自分を信じてみます。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@c-68-50-42-39.hsd1.va.comcast.net>
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C
   - 08/8/29(金) 17:08 -
僕の口からゆうとがはなれて

ゆうと「今度は翔も気持ち良くなるよ?」

と言って僕の手をひいて風呂場から出る。

ゆうとは自分のベッドに僕を四つんばいにさせて下のパジャマ代わりのジャージを下ろしてきた。

翔「ゆうとぉ…恥ずかしい///」

ゆうと「あんなに激しいフェラする奴がよーゆーわ!笑」

翔「好きな人に……見られるのは……」

ゆうと「じゃあ気持ち良くしてやんねーよ?笑」

翔「うぅ……」

そしてゆっくりゆうとの舌が、穴をやさしく舐めてきた。おしりは怖いから普段何もしてないぶん、敏感だったと思う。全身がぞくぞくした。

ゆうと「翔のアナルめっちゃ綺麗。ビデオの人とか体毛マックすなことがほとんどやのに翔一本もないわ。笑」

翔「尻毛とかどうやったら生えるんか教えてほしいわ。笑」

僕は生れつき毛が薄くて色素も若干抜けてるから体毛がめだたなく、よく剃ってるといわれます。

ゆうと「ケツ毛なめんなよ?笑」

ゆうとがまた積極的に穴のまわりを舐めてくる。

翔「あぅ……なんかくすぐったくてきもちぃ……」

ゆうとがやめた。そしてカバンをあさってる。

翔「どしたん?」

ゆうと「秘密。笑」
すぐに戻ってきて、ゆうとは僕のおしりに何かをかけはじめた。

翔「うわっ………きもちわるぅ……ローション??」

ゆうと「あたり。笑これからの4日間、ローションなしのオナとか生きてけへんと思って。笑」

翔「変態すぎる…。ベッドにつけんようにしいよ?」
ゆうと「余裕」

そして、ゆうとの指らしきものがゆっくり、僕の体を侵していく…

翔「うゎ…入ってる……」

ゆうと「全然はいらんし…リラックスして、気持ち良くしてやるから。」

翔「うん……」

ゆうとの指は一本。出たり入ったりの繰り返し。なんとなくきもちいけど痛い。
ゆうと「きもちいやろ?」

翔「微妙…ちょっと痛いし」
ゆうと「最初はそんなもんかー。」

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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy2115.docomo.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 22
 魔王  - 08/8/29(金) 13:03 -
いつも楽しみにして見てます(^O^)応援してるんで、頑張ってください(*^−')ノ

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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 22
   - 08/8/29(金) 13:00 -
お話またまた楽しみにしてます゚

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<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039010817654 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 22
   - 08/8/29(金) 10:27 -
更新ギガント嬉しいです!忙しいと思いますがまた楽しみに待ってます♪

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 22
   - 08/8/29(金) 8:12 -
超興奮するし楽しいです!
続き楽しみにしてます☆
大変やけど頑張って下さい!!!

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<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060983538_vg.ezweb.ne.jp>
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チェリ− 22
 圭人  - 08/8/29(金) 7:45 -
コメントいつもありがとございます。
2日間ネットが使えなくって、また遅くなってしまいました。すみません。

余計なところを飛ばして書けたらいいんですけど、うまくなくて、ダラダラとここまで長くなってしまいました。
他の人の話に比べたら全然Hじゃありませんけど、もう少しでHなところまで進むと思いますので、ごめんなさい。
時間かかっても、ちゃんと最後まで書くつもりですので宜しくお願いします。
続きです。


「笑い過ぎだよ」
笑い過ぎて涙目になっている僕を照れくさそうに見て、隣に座っているマサキは身体をドンとぶつけてきました。
「ごめんごめん」
僕はマサキの背中をポンポン叩きながら謝りました。
「でもそんなで、ちゃんと小猿には伝わったのかよ?」
マサキは考え込むみたいに下を向くと、小さく頷いてから首をかしげました。
「…一応『うん、わかった』って」
「そうなんだ」
「『努力してみるよ』って」
「どっちが先輩だっけ?」
「俺」
「大変だな、先輩」
「うん。それで終ればまだ良かったんだけどな…」
マサキはそう言って深いため息を吐くと、机のヘリから立ち上がりました。

「どうかしたのか?」
マサキは僕の正面に向き直って立つと納得いかない顔で言いました。
「…コクられた」
「はい?」
僕は意味が分からなくて聞き返しました。
「好きって言われた。あ、内緒な」
僕は、そう言われても話が理解出来なくて、ぽかんとしてました。
「…冗談だろ?」
「俺もそう思った。いきなりだし、なにふざけてんだよって言ったんだ」
「そしたら?」
「本気だって。ずっと憧れてて、ふたりきりになるチャンスを待ってたんだって。『やっとふたりきりになれた』って言われて、抱きつかれた」
僕は茫然としてしまいました。
「…ウソだろ?」
僕はまだ信じられなくてマサキの表情を窺いました。
「いや、ウソじゃないって」
「僕のこと騙そうとしてない?」
僕は机のヘリから腰を上げてマサキの顔を覗き込みました。
「ほら、鼻の穴が膨らんでんもん。ウソついてんだろ?」
「ついてないよ。俺も、そうやって冗談だろとか言ったんだ。てか、冗談だったら良かったよホント」
マサキは不機嫌そうな顔して言うと、困ったような顔になって僕を見ました。
「いきなりさ、こうやって抱きつかれてさ」
と、マサキはいきなり僕をギュっと抱きしめてきました。
「ちょっ‥おい!」
僕は慌てふためいて、マサキを押して離そうとしましたが、力一杯抱きしめられていて、マサキはびくともしませんでした。
「『好き』って言われてさ」
マサキは僕の首元で構わずにしゃべり続けます。
首すじにマサキの息がかかってゾクゾクしました。
「おいマサキ! 止めろよ、怒るぞ!」
「俺もそう言ったけど『止めない』って言われた」
「分かった。分かったよ。その話信じるから、離してくれよ」
僕は懇願しましたが、抱きしめる力は緩みませんでした。
「やだ、離さない」
僕はドキっとして抵抗する力が抜けました。
「だって、ずっとこうしたかったんだもん」
「…おい、マサキ?」
僕は急に身体中が熱くなるのが分かりました。
心臓がドクンドクンと大きく脈打っていました。
マサキにも伝わってると思うと、それがまた恥ずかしくて顔が火照りました。

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22@KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):男同士で
 ともくん  - 08/8/29(金) 6:47 -
すごく興奮しました。
もっと詳しいほうがいいな

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<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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Re(1):B
 ☆☆  - 08/8/29(金) 4:26 -
続ききになります★★
お願いします★☆

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<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 21
   - 08/8/29(金) 1:46 -
俺も続き見たいです!!!
お願いします(._.)

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Re(1):B
   - 08/8/29(金) 0:40 -
続ききになります。お願いしますo(^-^)o

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B
   - 08/8/28(木) 23:51 -
翔「ゆうと……」

ゆうと「翔?!」

ゆうとの激しく動いていた右腕がとまった。
恥ずかしいのか顔が一気に赤くなった。

ゆうと「なんで……?」

翔「あんなおっきな声で喘いでたら誰だっておきちゃうよ。」

僕は笑いかけながらゆうとに近づいて聞いた。

翔「ゆうと……僕のこと……好き……?」

ゆうとは黙って頷いてまた恥ずかしそうにした。大きな体の割にこんなことで恥ずかしがるゆうとのギャップにまた惹かれた。

翔「ゆうと?」

ゆうと「ん?」ゆうとに僕はキスをした。

翔「僕もゆうとが大好き…」
そう告げて僕は膝立ちになってゆうとのペニスと向かい合った。元気にそり立っている。相当感じていたのか、自分の分泌した液でぴかぴかしている。亀頭を口に入れて、ちょろちょろっと舐めてみる。

ゆうと「アッッ……ッ……翔……きもちいい……」

もっとゆうとを興奮させたくて必死にゆうとの性感帯を探した。そして見つけた。ゆうとは特に裏筋に弱い。舐めるたびに
「あっ……ちょいたんまぁっ……あっ…逝きそう…」
と喘ぐ。

翔「中にだしてえーから。いつも夢のなかのゆうとは口にいっぱいくれんねん。笑」

ゆうと「なんやねんそれ。笑でも俺も夢で翔何回も犯しとうから。笑」

翔「まぢ?!夢どうりに犯して…わら」

そんな会話をしてからまたフェラに戻った。

そろそろかな?ってときにゆうとのペニスの裏筋を責めまくった。

ゆうと「あーーっ……もう……我慢できへん…」

そういって大きい手でぼくの頭を押さえて自分からペニスを出し入れしてくる。腰使いがめちゃくちゃうまく、僕はされるがままだった。

ゆうと「……ハァハァ……逝くよ……全部…のめよ……ハァハァ……あーっ………逝くぅ〜〜〜っ!!」

翔「んーっ、んーー。」いっぱい精液ちょうだいといったつもりだけど言葉になってなかった。

より一層激しく動かして、僕の喉の奥まで突いて体がとまった。僕は今から発射される液体の味を楽しむために少し身を引いた。すると狙いどうりに舌のうえにあったかいゆうとの精液が流れてきた。僕の口に大量に発射しおわったゆうとはゆっくりと口からペニスを引き抜いた。その時口から精液が漏れて口から垂れて口元に白い道ができた。

ゆうと「ハァ………翔の……姿……かなり淫乱や……」

僕はやっとごっくんとして
翔「だれの精液やとおもっとん。笑おいしかったけど。」

またキスをした。今度はディープ……。積極的に僕のくちをかき回してくる。

引用なし

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