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めちゃ興奮するわー!
ちんこ立っちゃったし(笑)ちなみに俺書いたのあるんで是非読んでください
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いとこが湯船の中でチンポをビンビンに勃起させていた。
「Tちゃんも風呂のフチに腰掛けシコれば。ところで、ちんちんの皮は手でムケる?」
「うん。父ちゃんがムいて洗うんだぞーっておしえてくれた。から毎回洗ってるよ。洗うときも勃起しちゃうんだよねー。たまに父ちゃんが洗ってくれるけどね。
兄ちゃん、こうでいいの?」
いとこがチンポむき亀頭を露出させてシゴいている。初めてなのかぎこちない。だが、なれてきたのか、シゴいている手は徐々にスピードが上がる。
「あっ、あぁーっ、きっ、きもちいね、兄ちゃん」
「だろ〜。ここから、兄ちゃんがやってやろうか?人にやられるのはもっといいかんな。」
「うっ、・・・兄ちゃんおねがい、シコって。」
そういうと、俺はいとこのチンポを握った。いとこは俺に握られると、若干腰を引き、気持ち良さそうな声を目をつぶりながらあげていた。そのせいか、先走りが少し先っぽからでてきている。先走りを全体にのばし、チンポをヌルヌルにしてシゴいてやる。卑猥な音とヌルヌルした感覚がたまらないのか、苦しそうな顔をしてもだえている。もうそろそろイクだろうと思い、皮をねもとにたぐり集め、亀頭をパンパンにはらせ、もう一方の手で、カリとうらすじを刺激すると、キンタマがビクッとうごいたので、亀頭に手のひらをあてた。
「うわぁー。あっ、出るっ。出るっ。」
俺の手のひらにいとこの精子が勢いよく当たる。なんとか湯船に落とさずに受け止められた。「どうだった。初めてのオナニーは。」
「気持ちよかった。もう自分でできるようになったよ。
でさぁ、兄ちゃん。その・・・また来たときお願いしていい?」
「おう、いいぞ。Tちゃんも俺のシコってくれよ。」
そして、俺らは湯船からあがった。
続く。
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読んでてすごいドキドキします。
じらされる感じです!笑
続きめちゃくちゃ楽しみです!
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毎日二人でお昼を食べてた。
生徒会長様の祐介は、いつも軽く食べて、俺の顔を微笑みながら見ていた。
付き合ってたわけじゃない。
ただ、あんま性的な興味は無くて、自分でするのが好きだっただけ。
だから、いつもコイツと一緒にいる。
俺は166センチ。
祐介は173センチ。
正直、もう少し身長が欲しい。
眼鏡のせいか、頭が良く見えるが実際頭が良い。
スタイルを気にしているのか、少しは運動している。
まぁ、得意ではないようだが。
ある日の放課後。
祐介に呼び出された。
「祐介、入るぞ」
生徒会室に入る。
そこには一人でお茶を飲む祐介がいた。
「ちょうど良かった。ほれ、これでも飲むがイイ。お茶請けもあるぞ」
「あ、あぁ」
祐介の向かい側に座る。
「なぁ、一つ伺いたい」
「ん?」
「もし、優斗の身体が見たいと言ったら、どうする?」
「は、はぁ!?」
危うくお茶を吹き出してしまうところだった。
「す、スマン。忘れてくれ」
顔を赤くして目を伏せる。
何故か泣いてるように見えた。
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コメント感謝です。
いつもありがとうございます。
ゆっくりですけど頑張ります。
続きです。
「好きなんだ」
マサキのかすれ気味な声でそう言われて、僕はもうなにがなんだか頭の中パニックで、どうしたらいいのかもさっぱり分からず、息だけが荒く、苦しくて立っていられないくらいで、マサキに抱きしめられていなければ倒れてしまいそうでした。
マサキはそれに気付いてか、くすっと笑うと抱きしめる力を緩めて僕の顔を正面から見ました。
「そう言われてさ、俺もようやくコイツ本気なんだと思ってさ。マジでビビったんだ」
マサキの大きな黒い瞳がイタズラそうに、クリクリと動いています。
僕はぽかんと正面にあるマサキの顔を眺めていました。
「…へ?」
マサキの演技に僕はすっかりひとりで勘違いして動揺していたんです。
普通に考えたらマサキが僕に告白するわけがないじゃないかと、僕は自分の間抜けさにがっかりしました。
それでも僕の心臓はバクバクし続けて、少しの間、立ち直れないままでいました。
「だから俺、真剣に『ワルいけど、お前の気持ちには応えられない』って断ったんだ」
マサキは僕の両肩に手を置いて、そんな僕を置き去りにして話を続けました。
「‥そ、そっか。そうだったんだ」
僕は落ち着きを取り戻そうと、努めて明るく言いました。
すると反対にマサキの表情は暗く陰りました。
「それで分かってくれるかなって思ったんだけどな…。アイツなかなか手強くてさ。『先輩が女子大生と付き合ってるのは知ってるけど、諦めない』って言うんだよ…」
マサキは僕から手を解きました。
「俺も知らなかったから、そうなんだ俺、女子大生と付き合ってんのかって思ってたら、アイツ『でも、キスしてくれるんなら、それで諦めつくかも』って言いやがったんだよ」
ようやく落ち着いてきた僕は、それを聞いてまたドキドキしてしまいました。
口を尖らせるマサキに僕は恐る恐るたずねました。
「それで…したの?」
マサキはまた不機嫌そうな顔をしました。
「するわけないだろ? 俺のファーストキスだぜ? あんな小猿にやれるかよ」
それを聞くと何故だか僕はほっとして、ようやくまともにマサキと会話が出来るまでになりました。
「なんだ‥しなかったのか」
「当然だよ。『キスなんてさんざんしてきてるんだから、1回くらいどうってことないでしょ』って言われてギクっとしたけど、好きなヤツとしかしない主義なんだって言ってやったんだ」
「それで小猿は諦めたんだ?」
苦い顔してマサキは首を振りました。
「うんにゃ。それが、やっぱりしつこくってさ、そんなのおかしいとか言うんだよ。『海外のサッカー選手なんか、選手同士で挨拶代わりに抱き合ってキスしてるよね』って」
僕は小猿の必死な様子に呆れつつも感心しそうになりました。
「それってさ、外国人の挨拶の、ほっぺたにさ、触れるか触れないかで音だけチュって出してるアレだろ?」
「そう。だから出来るはずだって」
「アホくさ」
「だろ? だけどさ、もう断る理屈が思いつかなくてさ」
「え!? しちゃったの?」
僕はびっくりして大きな声を出してしまいました。
「しないしない!」
マサキも僕の声に負けないくらいの声で否定しました。
「もう、アイツが目をつぶって口尖らせてる隙にさ、部室から飛び出したよ」
雨の中、僕が呼び止められたのは、その直後だった訳です。
「それで傘も差さないで走って来たわけか」
「そう。あの時、神様は見ていてくれてるんだって思ったよ。試練を乗り越えた先にケイがいたんだ。もう、後光がさして見えたから」
僕はあまりの表現に噴き出しました。
「なんだそれ? バカバカしい」
「それくらい感動的だったんだよ俺にとっては!」
マサキは少し照れくさそうに言いました。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/9/4(木) 6:23)
コメントしていただきありがとうございます。
2日も抜いていなく溜まってたからなのか、いとこの触りかたがうまかったのかわかりませんが、勃起してしまいました(笑)
つづきです!
俺はいとこの眼前にビンビンにいきりだったブツをさらけ出してしまっている。その恥ずかしさも手伝って、ビクンビクンと脈打ち、先走りが鈴口に溜まってきた。
俺の雄をみたいとこは
「兄ちゃんのチンチンすげー堅くなってるよ。しかも、太く、デカくなってビクンビクンふるえてるけど?どうしたの?」
不思議そうな目で俺のチンポをにぎニギしながら、見てくる。俺はそれに答えた。
「兄ちゃんの今のちんちんみたいにでっかくなるのを、勃起って言うんだ。なったこと無いのか?」
「うーん…あるよ。朝とか、ちんちん触ったり、変なこと考えたりするとかなぁ。」
「なんだ。あるんじゃん。ちゃんと成長してるってことさ。で、どうやって普通のちんちんにもどすかわかるか?」
「わかんないよ。勃起したときは、どうすればいいの?」
「放っとけば直るときもあるが、やっぱりオナニーするんだよ。まぁ、ほかにもマスかきとかセンズリとかシコるとか言い方あるけどな。」
「どうやんの?兄ちゃん。」
「うほん。・・・いいか。じゃあ最初は兄ちゃんのちんちんでやってみ。まずチンチンを握るんだ。」
「うん」
さっきよりも強く握られ、よがり声がでてしまった。
「くはぁ。うっ。」
「兄ちゃん大丈夫?」
「あっ?あぁ、大丈夫だ。そしたらこうやってこするんだ。」いとこの手をつかみ、上下にシゴく。手を離し、いとこにシゴキをまかせた。シゴく音が、シュッシュッシュッと言う音から、ジュポジュポジュポという音に変わってきた。俺の鈴口から先走りがあふれ出始めたからだと思う。
「兄ちゃん。先っぽから透明なやつが出てきて、なんかちんちんぬるぬるしてすべってきたよ。」
「あぁ、この透明のやつは、先走りとか我慢汁っていうやつで、男は気持ちいときとか興奮したときにでるんだ。」
「あぁ、気持ちいよ。
Tちゃん(←いとこのこと)もやったときわかる・・・ウオッー、あぁーっ、くっ、ハァッ、ヤバい。Tちゃん手はなして。」
「う、うん。」
いとこにチンポから手を離してもらい、立ち上がって、自らの手で力いっぱいシゴく。
「あぁ〜、あっ、あっー・・・ィ、イクッ、イクッ、イクッ。イッーーーーアァッ。」
湯船に精子が浮いてたらまずいだろうから、イク瞬間に手のひらで亀頭を包み込み精子をうけとめた。つもりだったが量と威力が予想以上で受け止めきれず、少し湯船に落ちてしまった。「はぁっ。ハァッ、ハァッ、はぁーっ。気持ちよかったぁ。どうだやり方わかっただろー。」「うん。でもなんかすんごい声出してて、つらそうだったけど?」
「いやいや、気持ちいいよ。気持ちいから声がでちゃったんだよ。でも、あんまし声出し過ぎちゃダメだぞ。父ちゃん母ちゃん来ちゃうから(笑)。
で、さっき出てきたのが精子つって、こどもをつくるざいりょうで、この白くてネバネバしたやつ。学校で習ったか?」
「うん。つーかこの前の朝パンツがネバネバしてたのはこれのせいなんだ。」
「そうだ。夢精っていって、精子がキンタマにいっぱいになると、出ちゃってパンツが汚れちゃうんだ。だから、シコって、精子出すんだよ。でも、父ちゃん母ちゃん怒んないと思うよ。大人に近づいてきたんだから。」
「うん。わかった。ありがとう!兄ちゃんはシコってるところ父ちゃん母ちゃんに見られちゃったことあるの?」
「んー。恥ずかしいことに父ちゃんに見られたことあるよ。」「で、怒られた?」
「ぜんぜん。父ちゃんもしてたなぁーとしか言われなかったな。」
「じゃあ、父ちゃんもしてたのかなぁ?」
「うん。今でもしてるんじゃないかなぁ(笑)」
「でね、にいちゃん、僕のチンチンも勃起してきちやった。」「おーし。兄ちゃんみたいにシコって出しちゃいな。」
つづく
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291018370664;icc8981100010381145359f) @proxy1104.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
あや
- 08/8/29(金) 22:49 -
最後にタクヤがヒロの体に手を回して、謝って、お前はオレの初相手やった。って言ったところでマジ泣きそうになりました。めっちゃ感動しました。チャリに乗った二人の幸せそうな顔を想像するだけで本当に胸がいっぱいになります。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011300800519_ma.ezweb.ne.jp>
俺は172.60.21歳の玄太郎ていいます。
俺は地方出身なんやけど、大阪の大学通ってた時〜フリーターしてた時の話かきます。
大学は思っとったより暇で入学してはん年くらいでやめました(x_x;)
でも大阪は好きやしバイト先の人らとは上手くやっとったんで大阪でフリーターする事にしました。
バイトはセルフのGSでそこの客が俺のアナルうばった、りょうちゃんです
りょうちゃんはバイトの先輩(ビビさん)の友達で、よくビビさんに会いに来てた
俺は結構人見知りやから、りょうちゃん見た目怖いからかなり警戒してた。
んである日、ビビさんに女の子らと花火するで、お前こいて誘われた
んで行ったんやけどりょうちゃんがおるやんp(´⌒`q)
玄「ビビさん、りょう君おるやん何で言ってくれやんだんすか?」
ビ「言ってなかったっけ?まぁえぇやん」
玄「良く無いっつうん俺あの人苦手やもん(´Д`)」
ビ「りょう!玄お前ん事怖いらしいょ」
り「ぉい!そんなこと言うなやむっちゃやさしいし」
玄「ちゃうっすょ!見た目が怖いなぁて(°□°;)多分中身はめっちゃえぇ人って思ってます!」
ビ「今のあんまフォローになってないで」
てな感じで初絡みは多分俺声震えてたと思う。
んで女の子らと合流して花火と酒やらつまみ買って花火した!
そん時りょうちゃんは俺にかまってくれて、お前これやったらとか、これ食いとか言ってくれた(^O^)
俺もりょうくんと普通にしゃべれる様になってきたくらいに
り「玄あっちでこれやろに」
玄「ロケットやん(*^o^*)いいすょ」
何であっち行くんやろと思ったけどテクテクついてくと
り「玄、誰か気に入った子おるん?」
玄「えぇ、まぁしいて言うならユキちゃんかなぁ」って言ったらち〜んてなったんで
玄「うぇ!もしかしてかぶったすか?」
り「ちゃうちゃう俺女興味無いし!ユキちゃんかぁ俺がキューピッドしたるわ(^O^)」
玄「いやいやそんなんちゃうすよ、あの中でわユキちゃんかなぁてだけやし」
り「まぁえぇやんメアドくらい交換しとけって」
てなってアド交換した。
んでメールしとって仲良くなって結局ユキと付き合う事になった。ビビさんにはちゃんと報告したんやけど、何かりょうちゃんには言えんかった、きっかけ作ってくれたんはりょうちゃんやのになんか知られたくなかった
もしかしたらどっかでりょうちゃんの事気になってたんかも(┳◇┳)
<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.179 (GUI) MMP/2.0 @05004030952440_mc.ezweb.ne.jp>
めっちゃ気になります(≧∀≦)
続きお願いします。
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/9/4(木) 6:22)