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俺は恐怖と後悔でふるえていた。車は五分くらいだけ走り、いきなりシンヤに下ろされて腕を強引に引っ張られ、アパートの部屋に連れられた。
俺は
やめろ!
と拒否したが、野球やってるらしくすげえ力で押し倒され、顔を殴られた。鼻血が出始めて泣いてしまった。
俺は泣きながら抵抗したら腹を蹴られて死にそうなくらい痛かった。
おとなしくしないとマジボコんぞ!
俺は恐怖で泣きながら、シンヤに襲われた。
シンヤは俺の下を無理矢理脱がせ、自分も全裸になった。
とにかくタイプじゃないから、いやだった。抵抗したらまた顔と腹を殴られた。
シンヤは体格はいいけどとにかく毛深くて、胸毛や乳首毛がありえなかった。
チンコが完全勃起でやたらでかかった。ただ全く俺は興奮するどころか汚物を見る嫌悪感だった。
シンヤはいきなり唾だけつけて、
おまえの投稿見てから抜いてねぇんだ!
といきなり俺のおしりのあなにでかちんをめりこませてきた。
痛い!!!!!
俺は叫んだがまた顔を殴られ鼻血がまた出た。
俺は涙すら枯れて、されるがままだった。
おしりが裂けて激痛なのに思いっきり正常位でやられて、いきなり顔にめっちゃ臭い精子をかけられた…。
俺はくやしくてくやしくて、鼻血と精子のついた顔を顔でぬぐい起き上がった。
シンヤは息が上がり方針状態だった。
俺は
ざけんなぁ!!!
と放心状態のシンヤの金たまを全力で蹴りあげた。
うがぁーーー!!!
シンヤは絶叫してもだえ始めた。
強姦されたんだから、これぐらいしかないと思い、そのすきに服をかき集めて全力で部屋から逃げ出した。
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「中に出すぞ!」
「先輩のくださぃ!」
「あッイク!イク!」
大量の精液が身体の中に放出されました。
そのまま抱き締められキスをされ、そのまま溶けそうに…。
まだ芯がある先輩のモノを口できれいにしました。
今度は吉田先輩。
優しいけど、ドS。
変態なコトが好きで、メイドが好きだそうです。
「俺に何されたい?」
「ご主人様の欲しいです…」
吉田先輩の扱いには慣れてる。
ご主人様と呼ばれるのが大好き(笑)
「どこに?何を?」
「恥ずかしくて言えません…」
「言えよ」
「つッ」
タマをちょっと強く掴まれて痛かったけど、先輩のためだから…。
「ほら、言え」
「ご主人様のチンチン、僕のアナルに突っ込んでください!」
「変態。よし、入れてやるよ」
さっきと同じ体勢での挿入。
でも、かなり反ってる先輩のモノは、敏感なとこを巧く責めてきました。
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久しぶりです。
以前に投稿したたくみです。
覚えてる人がいるかわかんないけど、とりま前回からの続きを書いてみます。
こういちさんに手を舐められドキドキだった。
そのあと数日遊んだりしたけど、全然モーションみたいなのがなくて、
やっぱノンケなんだよな〜
と思っていた。
最近全然浮いたこともないし寂しかった。
だから舐められ事件から4日くらい経った日、ネットで出会い募集した。
こういちさんと重ね合わせたくて、
二十歳くらい
下半身の体毛が濃い
運動部
で募集したら、近場からメールが来た。
写真はキャップかぶってて顔がよく分かんないけど、二十歳で野球部らしいからいいやと会うことにした。名前はシンヤというらしい。
待ち合わせの駅にそれらしい車があり、車をのぞくと
乗んなよ。
と招き入れられた。
俺は久しぶりの出会いに期待していた。キャップをかぶっててよく顔が分からないから、
顔見せてくださいよ!
って頼んだ。
そしたら、期待外れもいいとこだった。
むしろ不細工。なんか肌が汚ならしいし、親父顔だった。
下半身を見てもがっかり。
こういちさんみたいな直毛ストレートのすね毛で濃いのが理想だったけど、シンヤはくるくる巻きのちり毛がモジャモジャ生えていて、しかも濃くて、生理的にきつかった。
俺は今なら断れると思い、暗に断った。
したら、シンヤはいきなりキレて、
ふざけんな!バカにすんな!
と怒鳴りいきなり車を急発進した。
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大学生活中に留学するかもしれないんですが…サンフランシスコって街でゲイの方がいるのが常って感じで、街歩いていて他の人から見ても分かったりするんですかね
それよりも治安とか病気とかも何か不安ですが(^_^;)
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004013386208_vv.ezweb.ne.jp>
毎日の更新、ほんと楽しみにしてます!
臨場感あって、ほんとにドキドキします!
まさきさんはつわものですね!笑
明日も更新待ってます☆
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「はぁ、はぁ、はぁ
イッちゃった」
オレは見事に少年の目の前で果ててしまった。
前かがみになりながらチンコをティッシュでふく
少年はずっとオレの大人のチンコに目を奪われている
オレは疲れて横になった
「あれーお兄ちゃんのチンポコしぼんぢゃったよ
しかも赤紫みたいな色の先っちょがみえなくなっちゃった」
「ごめんな、オレ仮性包茎っていって立派なマンモスじゃねーんだ」
「へーそうなんだ(笑)」
「ってかお兄ちゃん、〇〇って知ってる?(笑)」
〇〇、オレの苗字だ
その瞬間ヤベーって思った
「実はオレお兄ちゃんの家族知ってるんだ
母ちゃんの知り合いで
今日公園でしてたこととか
チクられたくなかったらオレのゆうこと聞きなよ
ちなみに公園の写真押さえてあるからさ」
まぢびっくりした
こんな偶然あるなんて、
実家から横の県なのに、
こんな少年に弱みを握られるなんて
でもどこかで快感だった
ビデオにあるような話しだったから
「ねえオレにもっかいチンポコ触らせてよ」
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<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039010817654 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
「ここだよ」
「お邪魔します〜」
家に着いた瞬間、ジーパンごしに反り立ってたチンコを出しいつものように全裸になってベットに腰掛けた
「さあ、この股の間来いよオレのチンコ見せてやるから」
そういって少年をもろチンコが見える位置に座らせる
「これが20歳の男の興奮したチンコだよ。どうだ」
「おっきい、、マンモスだね。毛がボーボーで、黒くて大きいし、ちょっと匂う。触ってもいいですか?」
そう少年がいうと鬼頭をなぞりながら小さな手で上下してきた
「アッ、気持ちいっ、」
思わずじれったい触り方に感じてしまった
そして我慢汁がじわじわ出て来る
「え、これ?白くないね」
精子と勘違いをしていたようなので説明をした
「これは我慢汁で精子の通りをよくするものだよ
このあとに精子がでるよ」
言うと少年はいきよいよく扱き始めた
「ぁ、ダメ、やめて
ア、ァン、いぃ、気持ちいよ」
「全然でねーじゃん」
「ハァ、ハァじゃあオレのチンコ舐めてよ」
そういうと少年が、
「舐めてくださいだろ」
って言って来た。ガキ相手にふざけんなって思ったけど、逆に興奮するなって思い続けた
「な、舐めてください」
ぎこちない行為が続き、時々歯があたる
「お兄さんのチンコでけぇてか鼻にちん毛あたって俺まで興奮してきちゃった」
見ると少年もチンコを勃起させていた
少年の勃起の姿を見てか下手くそなフェラが続いてか絶頂に近づいた
「あーー、イクっイキそ、ダメっ離してえ」
オレはガキの口からだしシコシコを三往復くらいしたところでティッシュに出した
少年はオレのイク姿をずーっと見ていた
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1112.docomo.ne.jp>
ちなみにノンケです。とか意味わかんねー(笑)
ノンケが「ノンケ」って言葉を知ってるんだ?
ノンケがこのHPを知ってるんだ?
よってあなたは
真性ホモ
と判定しました。
まぁそんなことはどーでもいいけど一言
働け
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005702807;icc8981100020559890942F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07022440724356_ee.ezweb.ne.jp>
後藤先輩とのH。
撮影は吉田先輩。
「ユゥちゃん…」
「あッ」
ベッドに座り、後ろから抱き締められ、首にキスをされました。
「カワイイよ」
胸を揉んできます。
無くても興奮して感じてしまいました。
「ほら、ここだろ?」
服の中に手を入れられ、乳首を摘ままれ弄られました。
「やッあんッ!」
僕は全身感じてしまうので喘いでしまいました。
「ここは?」
スカートを捲られ、露になる下半身。
「もう勃ってる」
「恥ずかしい…」
「カワイイよ」
皮を剥かれ、ヌルヌルの亀頭を責められる。
「んッやだッ」
身体が捩れるくらい変な感じがしました。
「ほら、穴見せて」
「はぃ…」
自分で足を持ってアナルを晒しました。
「入れるからな」
ローションを使い、指を軽く入れられたあと、先輩のモノが…。
「あぁぁぁ…」
自然と声が漏れました。
「スゲェキツイ」
動く先輩。
「あぁ…あんッ…」
イイトコを突かれる度に声を出す僕。
ペースがどんどん上がってくる。
「あっあっあっ」
僕の声も途切れ途切れに出てきました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
「これ着て」
「ぇ…」
手渡されたのはセーラー服。
「ダメ?」
「わ、わかりました」
僕は先輩たちの前で着替えました。
「ユゥちゃんカワイイ!」
「毛が全然ないからマジ女みたい!てか、女よりイイ肌してるよ」
「ありがとうございます」
「ノーパンになって」
「え(汗)」
「お願〜い」
「はぃ…」
僕は後ろを向いて、パンツを脱ぎました。
先輩たちの視線がお尻に注がれているのが分かりました(笑)
「脱ぎましたよ」
「よし!そのパンツ、俺が2000円で買う!」
「じゃあ俺は3000!」
「売りませんよ(汗)」
「え〜」
「ユゥちゃんのパンツあったら毎日オナニーのネタに困らないのに」
「ダメなものはダメです」
「しょーがないなぁ」
「まぁ、ユゥちゃんとできるから我慢するか」
ニヤニヤする先輩たち。
「今日は撮影するから」
「はぃ…」
「じゃあ、しよっか」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「ユゥちゃんの美味しかった」
「佐藤クンの温かかったよ」
僕は腹や胸にかかった精子を指に付け、わざとイヤらしく舐めました。
「ユゥちゃん!汚いからダメ!」
佐藤クンは急いで僕の身体をティッシュで拭きます。
そして、一緒にシャワーを浴びました。
その日は当然遅刻。
先生には「寮からすぐなのに何故遅刻する!」って怒鳴られました。
佐藤クンは「ユゥちゃんと愛を育んでました」って茶化すように言ったのですが、先生は何も言わずに帰してくれました。
放課後、2年の寮にお出かけです。
もちろんするコトは一つ(笑)
「失礼します」
「ユゥちゃん、待ってたよ〜」
「ほらほら。お姫様が自分で歩くなんてしちゃいけませんよ」
後藤先輩も吉田先輩も良い先輩です。
後藤先輩は明るくて、吉田先輩は優しい。
どちらもバスケやサッカーなどをしてきたスポーツマンで、今は趣味で陸上をしています。
吉田先輩にお姫様抱っこされ、恥ずかしかったです。
一人掛けのソファーに下ろされ、後藤先輩がオレンジジュースを出してくれました。
「先輩…」
「なんだ?」
「悩み事?」
「ぃぇ、その…。実は今日、出ちゃったんです」
「そかぁ…」
「気にすんな。2週間はキツかったな」
「はぃ…。スミマセン」
「イイからイイから」
「長くできるし、な」
僕を元気にしようとする先輩たち。
ちょっと嬉しかったです。
「ほら、風呂に入れ」
「はい」
僕は軽くシャワーを浴びました。
「お待たせしました」
「いやいや。大丈夫だよ」
「ユゥちゃん、早く俺の子供を産んでよ〜」
テーブルの上にはティッシュや玩具やローションが入った箱が用意してありました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
同じベッドで一緒に横になりました。
「カワイイなぁ」
手は僕のモノに、舌は僕の耳に。
「んッ」
耳にかかる息と、なぞる舌。
「包茎だから、小学生とか中学生みたい」
「でも、剥けるもん」
「小学生も中学生も剥けるぞ。てか、中学生でも剥けるのいるし」
なんて言いながら、勃起しても皮を被っているモノを優しく扱いてきます。
「佐藤クン…」
2週間我慢してた僕は、それだけでイキそうでした。
「まだだぞ」
「いじわる…」
「ユゥちゃんのカワイイ顔、見てたいから」
耳元で囁かれ、恥ずかしかった。
僕は全裸にされ、椅子にM字で座り、フェラされました。
「ヤダッあんッ」
亀頭が敏感な僕は、剥かれてフェラされただけで喘いでしまいました。
『このままイケよ』
佐藤クンの目線がそう言ってました。
「あッあぁッイッちゃう!だめぇッ」
かなり喘いで、佐藤クンの口に射精しました。
佐藤クンは僕の精子を飲みました。
そして、自分の16センチくらいのモノを扱き、僕の身体に出しました。
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<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
少しづつしか更新出来なくてすみません。
書き込みありがとうございます。
続きです。
「こんな感じじゃないかな、うん。上出来でしょ」
僕はテンションを上げていろんなことをごまかしたい気分で、腕組みして頷いてみたりしました。
そんな僕をマサキはゆっくり視線を上げて見ました。
なんだか僕の動揺を見透かしているような目でした。
「うん。…じゃ、今度はお返しな」
「え…?」
そう言われて僕があっけにとられているうちに、マサキはゆっくりと僕に近づいて、ぴったり身体を寄せて立ちました。
マサキの身体からマサキの熱が伝わってきます。
そしてマサキはまた一度視線を下に落とすと、ゆっくりと僕を見つめて抱きしめてきました。
さっきのきつくギュッと抱きつかれたのとは別物で、そっと優しく包み込むようなやわらかい抱擁で、マサキの身体も緊張していたのか僅かに震えていました。
僕の心臓の音はきっとマサキに伝わっています。
でもマサキの心臓の音も僕に伝わってきました。
マサキの心臓も僕のと同じくらいにドキドキしていました。
そしてマサキの顔が僕の真横に寄ってきます。
それだけで僕は全身がゾクゾクしました。
そして、頬にチュッとマサキの唇の少し湿った柔らかい感触が伝わりました。
「え」
僕は思わず声を漏らしました。
マサキはフリじゃなくて本当にキスしてきたんです。
そしてマサキは僕の身体を抱きしめたまま耳元でささやきました。
「…ケイ、勃ってるよ」
僕はもう訳が分からなくて、何を言ってるんだと思って言いました。
「はい? な、なに言ってんの? 立ってるよ。座ってないだろ? なあ、もういい? 熱いし、離せよ」
マサキは全く動こうとしません。
むしろ抱きしめる力を強めて僕を離しませんでした。
そしてマサキは耳元でクックッと笑い声を上げると、またささやきました。
「違うよ、ケイ。あそこが勃ってるだろ? さっきから俺のおへそに当ってるんだけど」
僕はようやく事情が飲み込めました。
ホント舞い上がっていて自分の身体の一部がとんでもないことになっていることに全く気付かないで、別のことばかりを気にしていたんです。
顔が真っ赤だとか心臓の音だとかそんなことより、もっと恥ずかしいことなのに。
…僕は気が遠くなりそうでした。
マサキはそんな僕にはおかまいなしで続けました。
「ヤッバイ…分かる? 俺のも勃っちった」
マサキは恥ずかしそうに僕の目を覗き込んで笑います。
そう言われれば、僕の足の付根、股の内側あたりに硬いものが当っているような感覚がありました。
「え? …あ、えっと…」
僕がうろたえていると、マサキは僕の手を取りギュッと握りました。
「…ヌイちゃおっか? 俺もヌクから、ケイもヌケよ」
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