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夜中の道。
僕の大好きな道。
だって、彼がいつもいるから。
ただベンチに座ってる。
そんな彼を見るため、僕は雨の日以外夜中に毎日散歩しました。
ある日。
いつもの道を歩いていました。
いつもと違うのは、誰かに見られてるという感覚。
僕は気にせず歩きました。
ベンチに彼はいませんでした。
僕は帰ろうと道を戻りました。
その途中、「ねぇ」と声をかけられ、僕は怖くて逃げました。
しかし、すぐに捕まり、僕は泣いてしまいました。
「おぃ…。泣くなよ」
困ったような声。
顔を上げると、そこには彼がいました。
「ぁ…」
「なんだよ。いつも見てると思って声をかけたら泣くし。何か俺にようじゃないの?」
「ぁ、ぁの…」
「ほら、こうしたら落ち着くか?」
優しく抱き締められました。
「ユゥちゃん…だっけ?」
「ぅん。君は?」
「幸太」
「幸太クン…」
「なんだ?」
「呼んでみただけ」
「なんだそれ」
「へへ」
そのまま道から外れた場所に連れていかれました。
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強制的にラッシュを使われ、僕は掘られるだけの物でした。
早く精液が欲しくて身体が震えました。
壊れたように出た声。
失神を繰り返した。
穴からも自分のモノからも垂れる精液。
全員の精液を受け止めたとき、僕は自分が壊れているコトに気付きました。
でも、身体は止まりません。
夜中まで放置され、尿も垂れ流しにし、トイレに来た人全員(先生も含む)の精液を受け止めました。
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次の日の5時。
僕はイケメンさん10人に囲まれていました。
「見ないでくださぃ…」
僕が失神したコトが噂になり、失神するほど感じるとこを見たいと言った人たちが集まったのでした。
「ユゥちゃんの変態プレイだぁ」
手を縛られ、鍵のかかった用具入れの取っ手に固定され、お尻を突き出す体勢にされました。
「まず俺から」
穴を舌が這い、僕の身体は反応してしまいました。
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ある日の屋上。
知らない人でした。
スゴく綺麗。
いや、スゴくカッコイイんだけど、綺麗に見えました。
チョット黒い肌。
綺麗な黒い髪。
高い鼻。
少し細い目。
文句無しのイケメン。
「ねぇ」
「は、はぃ!」
いきなり話しかけられてドキドキしました。
彼はフッと笑い、近付いてきました。
近寄りがたいオーラを出していて、近付いてくる度後退りました。
しかし、最後には追い詰められ、そのままキスされました。
「ん…」
優しくて温かい。
苦しいくらい抱き締められても、僕は何故か落ち着きました。
舌を絡められただけで足がガクガクなりました。
「またな」
いきなり放され、去っていく彼。
僕はただ座り込むだけでした。
「ぁ、そりゃ転校生だよ」
部屋に戻り、佐藤クンに聞いたら答えてくれました。
「部屋は?」
「そこまでは知らないよ」
「そか…」
「なんだよ。転校生にまで手を出すのか?」
「気になっただけだよ」
「ふ〜ん…。ぁ、明日、5時に南一階トイレね」
「うん」
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「スゲェぬるぬる」
激しく先輩は突いてきました。
「だ…め…」
気持ち良すぎて、背中が反りました。
身体がビクビクするくらい感じて、何も考えられませんでした。
「ん…」
気付いたとき。
僕は自分の部屋に戻って来ていました。
「起きたか?」
佐藤クンが全裸で同じベッドに入っていました。
「あれ?先輩は?」
「お前、失神したんだぞ」
「で、佐藤クンは何で全裸?」
「俺もさせて貰ったから」
ニヤニヤ笑う佐藤クン。
失神してるのを犯されるとこを想像したら興奮しちゃいました。
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その感じ、いいっすね♪♪どこまでやっちゃうの(笑)?気になる気になる\(≧▽≦)丿
楽しみにしてますね♪♪
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リクどうもです。
今日は親がいないのでパソから更新します!!やっぱケータイより書きやすぃ★ちょっとまとめて更新し解きます!!
続きです。
Kがこういちさん、Tが俺です!!
T「俺より長いって、どうゆうこと?」
K「へへ、おまえが俺のこと好きになったのいつよ?」
T「うーん・・・もともとカッコいいなーと思ってたけど、好きになったのは手を舐められたときから!」
K「あー、あのときかぁ! 良かった☆あんときおまえのこと舐めといて☆」
T「何それ(笑)」
K「じゃあやっぱり俺の方が長いぜ。俺も実はタクミのこと好きだったし、しかもそれはしょっぱなのTOEICの会場で見かけたときからだよ!!」
信じられない告白に超ビックリした。思わず頭がパニックで相槌すら打てなくて、黙ってこういちさんの話を聞いてた。
K「おまえにTOEICのとき話しかけたのも、実は一目見ておまえに一目ぼれしちゃったんだ。マジでタイプだったし☆ 今まで女しか好きじゃなかったから男を好きになるなんて抵抗があったよ。でも、気付いたときにはおまえに話しかけてた。」
T「そうだったんだ・・・うれしい・・・」
K「それ以来、一緒にバイク乗ったりすぐメシ食いに行ったりしたろ? もうあんときとか、おまえのこと知れば知るほど俺はド惚れなわけでさ。。。タクミがソフトクリーム舐めてたときとか、まじ妄想しそうでやばかったし!!
T「あ、だからあのとき、こういちさん、ヘンなこと言ってたんだー!!!やっとなぞが解けた!!!」
K「そうだよ。なんか、おまえ、全然下ネタとか反応してこないし、ノッてこないというか。。。けっこう色々モーションかけても、おまえの反応は普通だし、俺はてっきりタクミは男に興味ないのかと思ったー」
俺は心の中で(いや、ありありです!!)と思ったけど、いちお、そのままこういちさんの話を聞いていた。こういちさんも、俺のこと好きって言ってくれてるのにやっぱり爽やかだった。
K「トイレでちょっと露出したり、ときどき意を決して『タクミってかわいいよな』とか言ったりしても、タクミの反応は普通だったしなー。でも、俺、実はドンドンおまえのこと好きになってて。落書きした手を舐めたのは、もうガマンできなくてさ・・・。それに、まあ、ぶっちゃけて言うとさ、お前のことでシコりまくってるし!!!」
いきなり大胆告白!!!
T「え〜〜〜??!!俺で、その・・・、シコる、・・・ってどういうこと!!??」
とたんにエロいムードに持っていかれて、俺は恥ずかしいけど、ちょっと興奮し始めてしまった。
K「もうこの際だから、互いに隠しっこなしで言うわな! おまえのことが可愛すぎて、おまえを抱いているところ想像してオナニーしてた。おまえのソフト舐めてた日の夜は連続3発ヌイたし!!」
話はすごい下品なのに、こういちさんが話すとすごい爽やかに聞こえる。そんな乞う一サンに、おかずにされていたなんて、すげー嬉しかった。
T「・・・恥ずかしいよぉ・・・そんなこと面と向かって言われたら・・・」
K「ナニ、照れてんの??マジ、かわいいんだけど!!ちょ、こっち来いよ!!」
こういちさんは、俺の片腕をつかんで引き寄せ、シュルルッと俺を抱き寄せた。あん、またこういちさんの強い体臭が包まれる。
K「話の続きはこのかっこで、・・・いいよな・・?」
俺は縦に首を振る。けっこう話をしてたから、こういちさんの勃起はおさまったみたい^^
K「でさ、先週くらいにさ、マジ本人に言うのはずいんだけどさ、おまえと、その・・・エッチしちゃってる夢を見たんだ・・・。しかも、俺の・・その・・・子どもをさ、タクミに作ってもらうの。そういう夢でさ、・・・その、だから、おまえに俺の子ども作らせてた^^」
なんて卑猥なこと言うんだろ、この人・・・^^
俺はもう赤面しちゃって。。。
K「その夢の中のタクミがすごくエロくてさ、マジかわいかった♪でさ、その夢見た次の日からおまえのことが頭からますます離れなくなって・・・俺、もともとただでさえ精力強い方なんだけど、そのせいでそれから1日5回ぐらいヌクことになっちゃったんだわ。で、それがそのゴミ箱!」
T「え?!じゃあ、これ、全部、俺のこと考えて抜いた後のティッシュ?」
K「そうだよ。すげーだろ。チョードバドバ出たし^^」
だーかーらー、この人、なんでこんなエロい話をそんな爽やかにできるんだろ・・・。
でも俺は抱きかかえられながら、大好きだったこういちさんに、そんなふうに思われていたと知って、最高に嬉しかったし、こういちさんのエロさのせいで、お尻がすごいむずむずしてきた。。。
俺はとっさに、こういちさんの目を見つめて、
T「こういちさんの子どもなら・・・俺、作ってもいいかも」
とか、(今考えたらマジハズいんだけど)、こんなことを言っちゃった。
こういちさんは喜んでくれるかなと思ったら、目をパチクリして、少し間があった。
------
あー疲れますね。でもケータイで5回分ぐらい一気に書いておきました!!
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じゃあたくみくんの先輩かもw
つづきめっちゃ期待してます。
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もう我慢できない!!
ちんぽがヌルヌルガチガチになって気が変になりそう!
早くイカせてください(>_<)!
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感想ありがとございます。
続きです。
僕は脱ぎかけのTシャツに視界も塞がれ、両腕を中途半端にバンザイしたまま自由がきかない状態で倒されました。
その上にマサキが馬乗りになってきたので身動きが全く取れません。
Tシャツごしにうっすらとしか見えない視界で、マサキの顔が近付いてくるのが光の加減で分かりました。
「ちょっと‥おい! なにすんだよ!!」
温かくてしっとり濡れた柔らかい感触が胸にしました。
慌ててもがく僕の乳首をマサキが何も言わずにペロンと舐めてきたんです。
僕はくすぐったくて、もがきましたが、手の自由が利かなくてじたばたするだけでした。
「ちょっ!‥くすぐったいって!」
僕の抵抗もむなしく、マサキは無言のままで僕の乳首を舐め続けました。
舌先でツンツンつついたり、ペロペロ舐めたり、渦巻きを描くみたいにくるくる舐めたり、腹立つくらいめちゃくちゃ舐められました。
マサキの荒い鼻息が吹きかかると濡れた乳首がスースーして、これまたこそばゆくって悶えていると、今度はマサキのあの柔らかい唇で乳首をチューっと吸われました。
その間、もう片方の乳首はずっと指でなぞったりつついたりされていました。
僕はそのくすぐったさに自由のきかない身をよじって声をあげて笑い続けました。
僕がいくら笑い苦しんでもがいても、マサキは全然止めようとしないで、一心に僕のふたつの乳首を左右交互に舐めたり突ついたり爪で弾いたりしてきました。
僕はそのうちにだんだんとくすぐったいけど気持ちよさも感じてきてしまって、なんだか恥ずかしいけど変な気分になりました。
「おおっ! 乳首勃った! よっしゃー、勃った勃った!」
僕はその勃った乳首を歓声を上げるマサキにぐりぐり突ついて押されました。
「あっ‥」
僕はズキンとしびれるみたいな感覚に襲われて、思わず恥ずかしくも声を漏らしてしまいました。
「ケイの乳首ってさ、ピンク色で綺麗だよな。肌白いし、エッチい!」
マサキは興奮気味な声で息を切らせて言いました。
僕はとにかくTシャツから頭と腕を抜きたくて、そんなことにはかまってられなくて懇願しました。
「ちょっと、シャツ! シャツ脱ぐんだから、やめろよバカっ! いい加減にしないと怒るぞ、バカマサキ!」
懇願というか怒鳴った僕をバカマサキがケラケラ笑うので頭にきたんですが、直後マサキに敏感になってる乳首にキスされて、僕は途端にまた恥ずかしい声を漏らしてしまいました。
「あっ‥」
マサキはその僕の声を聞いて楽しそうに興奮気味で言いました。
「誰がバカだって? 面白いから、もう少しこのままでいいじゃんか。大丈夫、ヒドいことはしないからゼッタイ。俺を信じて。ケイを気持ちよくさせてやるだけだから、な?」
そう言ったマサキが何をしでかすのか分からなくて、僕は身をこわばらせました。
「信じられるかよ! なにが『な?』だよ。さ‥させてやるってなんだよ!?」
それでも僕は精一杯強がってみました。
マサキはまた何も言わなくなってしまって、僕は不安になりました。
「な‥なんか言えよ」
すると僕の腋の下にマサキの息が吹きかかりました。
「ちょ‥ちょっと待て!」
僕の制止もあっさり無視されて、マサキに腋の下を優しくなぞるように舐められました。
「んっ! ちょっ! やめろよ!」
僕はピクンと身体を跳ねさせてしまいました。
なんだか、くすぐったいような気持ちいいような変な感覚にゾクゾクしました。
「ケイの腋、ツルツルだなー」
マサキの感心するような声が聞こえてきました。
「マサキだって、ツルツルだろっ!」
強がってみてもマサキに腋の下を舐められたらピクンと身体が動いてしまうので無意味でした。
マサキの舌は少し熱いくらいで、唾液で濡れてぬるぬるしていて、柔らかい弾力があって、僕の腋の下でチロチロ動いたり、ねっとり動いたりしました。
舐められるたび僕の身体がピクンと跳ねるのが面白いのか、僕はそれから暫くしつこいくらいに、マサキのしっとり濡れた舌先で、ゆっくり丁寧に左右の腋の下を舐められ続けました。
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内村
- 08/9/7(日) 7:42 -
最近、これを読むのが何気に楽しみだったりします。二人のやり取りが好きです。
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ002/SN353689012542265 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698017583653;icc8981100010314540569f) @proxy1115.docomo.ne.jp>
こういちさんがフタをとって見せてきたごみ箱の中を覗き込もうと顔をやったとたん、むせるような栗の花のニオイ…!
こういちさんは、
まだ意味わかんないか?じゃあ、…
と言い、たちひざをして腰を強調した。
真ん中にはハーパン越しに見える太い輪郭。
こういちさんは俺の手を強引にとり、そこの部分を触らせてきた。
あ…超かたい…。
俺は恥ずかしくて下をうつむいた。こういちさんはそのまま、
ぶっちゃけさ、苦しかったのって俺の方が長いぜ?
と言ってきた。
俺は、
え?
と聞き返した。
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