Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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ジュースを飲みながらメールを見ていると色んな人からのメール…
歳は十代〜五十代までいて…ちょっと引いてしまいました…
写メちょーだい
エッチしよー
毎月十万円あげるから
息子になって
好きな物を買ってあげる
予想はしてたけど…いい人いないなあ…
って落ち込みながら返事を三人に出しました。
三人とも感じはよさそうで沢山メールしました☆
その中にこれから彼氏になる『なお』くんがいました☆
三人とも写メをくれました☆ぶっちゃけ三人ともかっこよくてめちゃドキドキしたけど
二人はやっぱり写メちょーだいや…エロい話しをしてくるから少しメールするのをやめて『なお』くんとメールする事にしました☆
なおくんは自分の自己紹介をしてくれたメールをくれました!
『名前はなお☆一人暮らしの19歳で今年20歳。177a58`趣味は買い物と歌とバイク☆
真面目に仲良くなりたいから嫌な事とかあれば教えて☆』
と…
すぐ僕は
『すぐ写メとか会うとか身体目的とか嫌です…』
と返事しました
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僕の名前わ『はゆき』
プロフわ150a33`の男です
自分が男の子が好きだなあって思ったのは小学生の頃から…
初恋も男の子です☆
そんな僕の初彼氏 色んな意味で初体験な事ばかりなお話です☆
僕の親は父は単身赴任で母は自分の会社をしていてどちらも働きマンな二人!
母は朝から働きに出て夜はご飯を作ってもう一度会社に出たり部屋に篭って仕事をする人でした!
携帯もパソコンもあったので、こうゆうサイトに出会ったのも中学に入学してすぐでした☆
一人エッチを覚えたのもこの頃(/_\)
中学一年の5月…
夜は寂しいし怖いし…僕も彼氏ほしいなあ…なんておもって初めて出会い系のサイトに投稿しました☆
プロフと僕の性格。タイプはお兄ちゃん的な人で怖くなくて真面目に付き合える人
ドキドキしながら投稿してお風呂に入りました☆
1時間くらいして上がって携帯をひらくと
受信メール80件以上…
びっくりしてすぐに投稿削除してゆっくり見る事にしました……
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698014602449;icc8981100000648860775f) @proxy376.docomo.ne.jp>
どーも初めまして(^O^)
14歳中学A年の『はゆき』と言います☆僕がリアで付き合っていたホストの彼氏との想い出を書いていきたいと思います☆
小説は読むのが好きだから下手くそだろうけど…頑張りますo(><)o
出会いから書くのでだらだら長く書きそうなのでめんどくさい人はバックしてください☆
中傷とかいらないので興味ある方だけよんでね☆
超リアルに近く書きます☆
でわ 始まり 始まり〜
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698014602449;icc8981100000648860775f) @proxy3122.docomo.ne.jp>
圭人くん、可愛いから大好きだ!
描写がとても細かいから、その場にいるような感じがするくらい、目にうかびます
これからも頑張ってください
応援してます!
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マサキくんみたいに、ケイくんのことが気になっちゃいます…ケイくんのことが好きになっちゃいました♪ケイくんとメールしてみたい。
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やば興奮します!!どこまでしちゃうのか楽しみです☆告白して欲しいし…キスもしてほしいな(笑)展開最高
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いつもコメント書き込みほんとにありがとうございます。
少しずつしか更新出来なくてすみません。
続きです。
「いつでもイッちゃっていいからな」
マサキがサッカーしてる時みたいな真剣な男らしい眼差しで僕を見ると、ゆっくり優しくトランクスをずり下げていきました。
緊張してるのか興奮してるのか、トランクスをずらすマサキの手は震えていました。
僕の身体も緊張と恥ずかしさで震えていました。
トランクスがゆっくりずらされるのにあわせて、僕のあそこが少しずつ顔を覗かせました。
ようやく窮屈な所から開放されて、僕のは頭をぐんと持ち上げます。
濡れた先端が外の空気に触れてスーッとしました。
「うっわぁ…ケイのちんちん、かわいいな。すっげえ元気…まだ触ってないのにピクンピクンしてるよ!」
マサキは僕のがぴょこんと飛び出したあとは、はぎ取るように勢い良くトランクスを脱がしてしまって、息が吹きかかるくらいに顔を近づけ僕のを眺めました。
濡れている先端に喋るマサキの息が吹きかかると、くすぐったくて僕は身体をよじりました。
「‥そんなにジロジロ見んなってばっ!」
顔が出せて助かった反面、全てが見える状況に僕は困ってしまいました。
顔を真っ赤にした僕は、恥ずかしくて足をもじもじさせて隠せるものなら隠したかったのですが、がっちりと両ももの上に乗られてしまい、マサキに全てを見られることになりました。
「…なんかピンク色の先だけちょっと覗いてて、ぬるぬる濡れてるのがエロい‥」
上気した顔でとろんとした目をしたマサキは、興奮したように荒い息をしながら甘い声で言うと、そっと僕のあそこに手を伸ばしてきました。
当たり前ですが、こんな勃起したのを他人に見られるのもジカに触られるのも初めてのことで、僕は息をのみ、身体を硬直させました。
マサキはまず、親指を僕の根元に当てると人差し指を先まで伸ばして、僕の長さを計ろうとしました。
僕が息をのんでじっと見守る中、マサキは真剣な顔でごくりと唾を飲み込むと、そーっと人差し指を伸ばしていきました。
人差し指の先が先端に触れると、僕のは恥ずかしいくらいに大きくピクンと動いてしまいました。
しかもピクンと動いたはずみに先端からは、トロリとした透明な液が糸をひいて僕のお腹に垂れました。
それを直視してしまった僕は、もう恥ずかしすぎて絶叫したい気分でした。
「こらっ動くなよ、やんちゃだなー」
マサキはそんな僕の気持ちになど全く気付かない様子で愉快そうに笑って言いました。
「‥仕方ないだろ!? 勝手に動いちゃうんだから! ‥止め方わかんないよ」
僕は顔を真っ赤にして抗議しました。
「ああ、じゃ‥こうすればいいか」
マサキは目を輝かせると、僕のを動かないように、もう片方の人差し指と親指を使って根元を掴んで押さえました。
しかも僕に見せつけるように、わざわざ僕のを先端が天井を向くようにクイッと立ち上がらせました。
「んんっ!」
僕は洩れる声を抑えるのが大変でした。
歯を食いしばってその衝撃に耐えました。
やっぱり生で掴まれるのは、その感覚が今までとはゼンゼン違いました。
マサキは歯を食いしばってる僕の顔をちらりと見るとニッと笑って、改めて僕の長さを計るのに、わざわざ人差し指の指先を僕の根元から先端までツーッとなでるようにすべらせました。
僕は悔しいけどそのマサキの指の動きにガマンがきかなくて、喘ぎ声を漏らして腰を浮かせてしまいました。
「12‥13センチくらいか? よしよし、俺のが少しデカイかな」
マサキは、のけ反って喘ぎ声を漏らした僕を見て、むふふと嬉しそうに笑って言うと、今度は指で輪っかを作って僕の太さを計ろうとするみたいでした。
僕はごくりと唾を飲み込みました。
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こぼれるほどの量とか凄い??
精力つよいんですね♪ワラ
いいなぁ☆★うらやましいです(≧∀≦)
続きが気になるのでお願いします♪♪
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006829611 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W20H10;ser359482005076010;icc8981100010594527716F) @proxy274.docomo.ne.jp>
最終的にその子は5箱交換で俺は20箱交換した!お金に交換して
その子が「これお礼と借りた分です」って二万だしてきた!交換で三万ぐらいあったみたいで…
俺が「そんなんしたら1万しか残らんからいいで!俺かなり勝ったし!」
「まじいいんですか?」
「その代わり腹減ったからメシいこー」
「おれも腹減ってるんでいきましょ」
「じゃぁー!あぁ名前は?」
「ゆうきっす!」
「じゃぁーゆうきのゴチで(笑)うそ俺が出すし(笑)」
それから近くの居酒屋に行った…そこは個室しかなくて…男二人で個室入りました
「今日はマジありがとうございました」
「いいよーとりま乾杯☆」
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013295416;icc8981100010546082810f) @proxy2120.docomo.ne.jp>
更新してくれるの、楽しみに待ってました!
これから二人はどうなるのか、マジで興奮します!
毎日チェックしますね!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1) @222.222.118.219>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
「ぜんぜんこんね…よかったら1箱あげるわ!こんなにあるし」って俺が言うと
「いいっすよ!運が悪いだけやし…帰ります」って素直な返事やった
俺はホストっぽくて可愛い彼を返したくないし当たればと言う気持ちで…無理やりその子の台に1箱置いた…
「いいから使いや!俺より積んだら返してくれたらいいし(笑)」
「マジっすか…すいません!じゃぁーありがだく…」
俺は「隣イヤなら違うとこ打ちや〜」
その子は「かなり入れてるし1500近く回してるからこれ打ちます…」
その子がそれを言うと席を離れて…あれどっかいったんかなぁ?って思ってると
「どっち飲みます」ってコーラとコーヒー買ってくれて持ってきた…
「ジュース買うお金はどうにか…あったので」
俺は「ありがと!コーヒーで」
それからいろA話ながらリーチとか二人で楽しんだ…俺はまだ連チャンしてて!その子はまだ当たらなくて玉があと少しになってきたのでまた無理やり1箱やったら「当たるまで打ち(笑)」って俺が言うと
「ほんますいません…どうお礼をしたら…」
俺は「いいでお礼より当たるまでがんばり〜(笑)」
彼は「どーも、ありがとうございます」ってめっちゃ可愛い顔で言ってきた!香水とシャンプーのいい匂いするし…
「あー見てください!これは…」
俺は台を見ると「プレミアムやん!よかったやん!まぁ俺より連チャンしてみ〜(笑)」いつのまにか仲良くなってたし会話してた…
つづく
次回からエロくなります
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013295416;icc8981100010546082810f) @proxy262.docomo.ne.jp>
うわぁ!最高!!本当に上手いっすね(*^o^*)ドキドキします☆続き楽しみです!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
待ってました♪♪
電車で読んでてビンビン(笑)(^-^;)高校の時、そういう体験が出来ればなぁ〜(笑)♪♪
続き待ってます(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
まなぶ
- 08/9/12(金) 11:28 -
けいとくん、ありがと 最高だょ
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W24H12;ser357013016405161;icc8981100000694677339f) @proxy1142.docomo.ne.jp>
また遅くなってしまいました、すみません。
書き込みありがとございます。
続きです。
マサキは僕の上半身を拭き終わると、そのままそのタンクトップで自分の顔を拭いていました。
「うん‥ケイの汗の匂いする」
タンクトップに顔を押し付けて、くんくん匂いを嗅いでいるマサキが嬉しそうに言うので僕はまた恥ずかしくなりました。
「‥変態」
僕はマサキに毒づいてみましたが、顔はおそらく真っ赤になっていたと思います。
「そうなんだ‥俺、変態かもしんない」
一瞬、深刻な顔してマサキは恥ずかしそうに言うと、照れたように笑いました。
その笑い顔を見て僕はまた胸がドキッとしてしまいました。
マサキは身体も拭くと、ふたりの汗で濡れたタンクトップを、僕の頭の横にある熊のボス目がけて放り投げました。
僕とマサキの汗の匂いを含んだ風が、ふわりと僕の頬に吹きかかりました。
熊のボスは汗で濡れたタンクトップにバサッと覆われて、埋もれてしまいました。
「こっから先はボスには見せられないもんな」
そんなふうにマサキに言われて、僕はこっから先のことを考えると胸がドキドキしてしまって、せっかく拭いてもらったのに全身からまた汗が噴き出してしまい、唾をごくりと飲み込みました。
マサキはニッと僕に笑いかけると、僕の腹筋の割れ目を指でそっとなぞってきました。
「ホントきれいな肌だなー、ケイは。陸上部のくせして、白くてすべすべしてんのな」
僕が気にしてることをずけずけとよく言ってくれますマサキってヤツは。
僕はマサキの指先に身体をゾクゾク震えさせながらもマサキを睨みました。
「悪かったな!」
「いや、だから悪くないって。その逆だよ逆。この白い肌がエッチいんだって」
マサキはそう言って、僕の腹筋やおへそや胸や乳首や腋の下に何回もチュッチュッと音をたてて優しくキスしてきました。
それがまたくすぐったくて、身体をピクンピクン跳ねさせてしまいました。
僕はなんとか声を漏らすまいと必死に歯を食いしばって耐えていましたが、どうしょうもなく甘い吐息が洩れてしまいました。
そして最後に、マサキは鎖骨のあたりにチューッと強く吸い付きました。
僕の顔のすぐ下にマサキの頭があって、髪の毛が鼻をくすぐり、トリートメントのいい香りがしました。
痛いくらいにキツく吸い付かれている鎖骨のあたりがジンジンして身体がこわばりました。
「な‥なあ、なにしてんだよ?」
僕が不安になって聞いてもマサキは一心に鎖骨を吸い続けていました。
僕が困惑してそわそわし始めるとようやくマサキは、ぷはーっと息を吐いて唇を離してキラキラした目で僕を見ました。
マサキは満足げにニッコリ笑って、自分が吸い付いていた鎖骨の部分を指でなぞりました。
「な‥なに?」
「ううん、ナイショ」
マサキはニッコニコでそう言うと、いよいよトランクスに手をかけてきました。
「ケイ、ほら腰あげて。心配いらないから。俺がちゃーんと気持ちよくさせてやるんだから、安心していいんだぞ」
マサキの大きな瞳にじっと見つめられて優しい声で言われた僕は、胸がキュンと締め付けられるような苦しさを感じました。
心臓がバクンバクン激しく鳴って、窮屈なトランクスの中でピクンピクン僕のが脈打ちました。
僕は恐る恐るですが、腰を浮かせていました。
「大丈夫。この俺が、しっかりマスターベーションをケイにマスターさせてやるから。いやぁ、ケイに教えてやれることがあるってなんか嬉しいな」
黙ってればカッコいいのに、ニターッと笑うマサキはなんだかエロオヤジっぽくて、僕は少し不安というか、幻滅というか、呆れました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>