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また間があいてしまってすみません。
書き込み返信ありがとうございます。
では、あともう少しのはずなのでこのままで進めようと思います。よろしくです。
また少しだけですけど更新します。
続きです。
僕は撥ね上げた腰をガクガク震わせながらゆっくり下ろしていくと、またマサキに握られた僕のがこすれて皮が戻って被さりました。
「‥どこ触ってんだよっ!」
僕は相変わらず息を切らせながらも抗議しました。
あまりの刺激の強さに耐えきれなくて涙が溢れてこぼれそうでしたけれど、マサキはきょとんとした顔で僕を見返すと、ニコっと笑って僕のおしりの穴をそっとなでるように指先で触れました。
「どこってここ?」
その途端に僕はまた変な声を出してビクンと腰を撥ね上げてしまいました。
もちろんまた僕のがこすられて皮がムケます。
「んんっ‥やめろっボケ! 変なとこ触んなって!」
僕は涙目でマサキを睨みました。
「変なとこって、おしりの穴だろ?」
マサキは可笑しそうに笑いながらそう言って、また僕のおしりの穴を指先でトントンと優しくタッチしてきました。
僕は精一杯歯を食いしばって声が出るのを我慢しましたが、身体の方は言うことがきかなくて、腰が大きく跳ねました。
腹筋にぎゅうっと力がこもって身体がぷるぷる震えました。
おしりにも力が入って、マサキの指を挟んだままでキュッと締まりました。
「‥わかってんだったら止めろボケっ! バカ! 汚いって! そこがどんなとこか分かんだろう!」
僕は必死になってマサキに言いました。
もう腰が勝手にガクガクしちゃって、そのたびにマサキの手で僕のがこすられて皮がムケたり被されたりしてクチュクチュ音をたてていました。
その気持ちよさも加わって、僕はもう腰を激しく振りたくなってしまって、その衝動を必死になって抑えました。
「そうだな‥触るとケイがすげえ気持ち良さそうな声だすとこだってことが分かったよ。…うんこするだけだと思ってたけど、意外だった。でもそっか、ちんちんも小便するだけだと思ってたけど違うもんな」
マサキは楽しそうに興奮して、すげえなって感心しながら、僕のおしりの穴をそっと指先でなぞったり、優しくつんつんつついたり、クニクニ押したりしてきました。
自分でもショックでした。
そんなところをマサキに触られていじられて、それで感じるなんて、まさか思いもよらなかったし、恥ずかしくて最低だと思いました。
それにホント汚い話ですけど、朝トイレ行ったし汚いから、とにかくマサキに止めろって言いましたが、あいつはバカだから止めませんでした。
でも僕もバカだからマサキにおしりの穴を触られるたびに、もう我慢が出来なくて、何度も大きな声を上げながら腰を上下に動かしてしまいました。
僕のはマサキの手の中でぐちゅぐちゅになってこすられていました。
マサキの手で皮がムケたり被ったりするたびにものすごい快感が僕をおかしくしていって、あんなに恥ずかしかったはずなのに、上下する腰はもう止められませんでした。
「‥イヤだ…やめ…やめろって…ヤバい、腰止まんない‥止まんないよ‥」
僕はもう恥ずかしさも吹き飛ぶくらいに快感を求めていたみたいです。
「もう俺なんもしてないよ? ケイめっちゃエッチくて‥なんか‥すげえ‥俺もヤバい」
マサキは興奮気味に息を吐きながら、ぽーっとした顔でただ僕を見ていました。
いつの間にかマサキは僕のおしりの穴をいじるのを止めていたのに、僕はもう自分から腰を振り続けていたんです。
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はゆくん、もう続きかかないの?
楽しみだったのに・・・
もし、まだ書いてもいいって思ったら続き書いてください(^ー^)
お願いします
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中学の時の話だ。
俺は小学校の時から友達に誘われていたバスケ部に入った。
俺の名前はS、そして、俺が好きになったのは、同じ部活のYだった。
Yは小さくて(当時150ギリギリある位)韓国の俳優(名前は知らない)をかなり幼くした感じだった。女子からもかなりもてる。
勿論、ガードだ。
とにかくガキっぽくて、座ってる時に後ろから抱きついてきたり、乗っかってきたり、小動物みたいな行動をとる。
クラスは違ったが、一緒にいることが多かったので、2年になる頃にはかなり仲良くなっていた。
俺は好きでしょうがなかった。
そして2年のある日俺がYの家に行ったとき我慢が限界に達した。
S「お邪魔しま〜す。」
Y「来るの遅い。」
ちょっとふくれてる
S「まぁいいじゃん、とりあえずゲームしようぜ!」
みたいな会話の後、俺達はYの部屋に入ってゲームをしていたが、俺は何回やっても勝てない。
Y「よえーな、まっ俺が強すぎるだけか。」
ムカついたので
S「調子にのんなっ!」
と言って俺はYをくすぐった。
Yはくすぐりに弱いらしく、くすぐりエルモのようなかわいさで笑っていたので、片手でくすぐりつつ、もう片方で、チンコを揉んでみた
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「カワイイな」
チョット本音だった。
俺は八木田を軽く抱きキスをした。
部屋には八木田を片付けと言って外で待たせている間にカメラを何台も設置した。
どこでしても、ヤッた証拠になるから。
八木田は最初抵抗したが、舌を絡めると大人しくなった。
「八木田…」
「加藤クン…」
熱い息。
目が潤んでる。
「バカ…」
素で抱き締めた。
俺の上に跨がる体勢になった八木田。
お互いの心音はヤバイくらい速かった。
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「なぁ、今日遊ばね?」
「ぇ…?」
俺が声をかけたのは、クラスで一番地味で根暗な八木田。
てか、イジメられっ子。
ゲイって噂が学年中に知れ渡り、イジメられるようになった。
特に顔は悪くない。
どっちかっつったらイケメンだ。
「なぁ、嫌か?」
「い、イイケド…」
どもった感じが気弱な雰囲気を引き立たせる。
「ゲイカップル!」
「八木田を襲うなよ!」
囃し立ててくるのは、俺の悪友たち。
八木田に話しかけたのは罰ゲームでだった。
罰ゲームでされた命令。
『八木田とキス。お互いに逝ったら3人から10000円ずつのボーナス』
高1に30000円はデカい。
俺は八木田を家に連れ込んだ。
「八木田、来いよ」
俺はベッドに横になって言った。
八木田はベッドの端に座った。
「一緒に寝ろ」
「ぅん…」
間近に顔が来た。
「……」
ヤバィ…。
女と初めてした時くらい緊張した。
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失礼ですが、もしかしてお笑いゲイ人の方ですか?
違ったらごめんなさい
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「じゃ。」
苦笑の表情のままそう言って去ってくヒデアキさん。俺は振り返り見ることも無く、タバコをくわえたまま、ヒデアキさんに聴こえるように言った。
『やっぱ缶コーヒー飲みたい。』
数秒後、ヒデアキさんはニコニコしながら缶コーヒを俺の前に差し出した。
「飲む?」
『いただきます。』
俺は缶コーヒを受け取り、飲んだ。飲みながらヒデアキさんに聞いた。
『何で俺を話相手に選んだんすか?』
「この辺の人じゃないと思ったから。見舞いの人とか来てるの見たこと無いし。」
『名前と言い見舞い客と言い、俺の病室張ってるんすか?』
「そんなんじゃないんだけど、父さん511に入院してるから病室の前通るし、4人部屋でこの前までじいさん一人入ってただけで、すぐらいじの名前気付いた。それに、救急車で運ばれてきたとき俺ここでタバコ吸ってて、らいじの顔も髪型も覚えてたから。」
『で、俺に話掛けたんすか?』
「そう。この辺の人じゃなさそうだし、俺と同じく話相手いないだろうなって思って。」
『確かに転勤して間もないし、知り合いいませんからね。でも最初は馴れ馴れしい人だと思って、話するの嫌でした。』
ヒデアキさんはまた苦笑して頭を掻いた。
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「飲む?」
夕方タバコを吸ってた俺の目の前に、今朝会ったばかりのヒデアキさんは缶コーヒーを差し出してた。
『いや、結構です。』
俺は煙を吐きながら言った。
「そんな怖い顔しなくても。」
その一言にまたイラッとした俺は言った。
『普段からこんな顔なんです。俺の機嫌取って一体どうしたいんすか?』
ヒデアキさんは片手に缶コーヒー、もう片手で茶短髪の頭を掻きながら苦笑した。
「すまん。怒らせるつもりは無かったんだ。」
俺は返事することも無くタバコをくわえたまま黙ってヒデアキさんの話を聴いた。
「そうだよな、見ず知らずのこんなオヤジに話掛けられても迷惑だよな。俺一人で父さんの付き添いしてて、こうして話出来る人いなくてさ、らいじに話相手になって欲しかったんだ。」
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
アツシ
- 08/9/27(土) 17:27 -
すごく率直で、とくに悩む部分が共感できてはまってます。学校行きながら大変だと思うけど無理せずに書き続けてね。応援してます!
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661007086695;icc8981100000346351309f) @proxy1125.docomo.ne.jp>
ユウスケは着実に手を上下させて俺の股間をしごいている。恥ずかしいと思う気持ちが余計に俺の股間を刺激した。
ついに俺は起ってしまった。
「うわ、起ってんよ、こいつ。」
「マジで?男で起つのかよ。」
「でも、すげぇデカいし、なんか黒い(笑)」
終わりだ。
みんなの前で勃起している姿をさらすなんて。
「もういいだろ。」
俺は絶望して言った。
だけどユウスケの手は止まらない。まだ勃起している俺のモノをしごいている。
「おい、いい加減にしろよ」
怒ったが、ユウスケはニヤニヤと笑って言った。
「せっかくだから最後まで拝ませてもらおうぜ。お前も本当は気持ちいいんだろ。股間は正直だぜ。」
確かに鬼頭からは我慢汁が流れてチンコをギトギトにしていた。
「勘弁してくれよ。」
泣きそうな声で頼んだ瞬間、ユウスケは俺の鬼頭を思いっきりいじった。
「ああん」
思わず声がでてしまった。
みんなの笑い声が聞こえる。
「今の聞いたか?感じちゃってるよ」
「なんだ、楽しんでんじゃん」
「気持ちワリイ、ホモやろうだぜ」
罵倒を浴びせられる度に気持ちとは裏腹に興奮してしまう。もうアソコがビクン ビクンと脈打ってきた。もう我慢できない。逝きたい。早く逝かせてくれ。目に涙を浮かべながらユウスケを見た。
「何か言うことがあるんじゃないのか?」
笑いながらユウスケは言う。
俺は屈辱だったがたまらずに言ってしまった。
「逝かせてください。お願いします。」
すると、ユウスケは手を離して立ち上がった。
「おい、みんな集まれ。遂にこのデカチン野郎、射精すんぞ。」
そう呼びかけて、俺を見下ろした。
「こいつの腕をはなしてやれ。最後は自分で逝けよ。」
最低の屈辱だった。
だけど解放された俺の手は股間へとまっすぐに伸びていく。そして勃起した俺のモノを上下にしごいた。
ドピュッ。
一回で充分だった。鬼頭からは透明な汁に続いて白い精子が勢いよい飛び出して、溢れでている。そのたびにチンコはビクンビクンと脈打ち、絶えず白い精子を放出している。みんなの見てる目の前でオナニーをしてしまった。俺は変態だ。更衣室には俺の濃い精子の匂いが立ちこめている。床には飛び散った精子がベッタリとついていた。
「気持ちが悪い。」
ユウスケは俺をあざ笑うとさっさと更衣室を出て行った。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
次はエロだね♪♪
楽しみ(笑)
大変だけど、頑張って(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
それから次の日
昨日の事が嘘みたいに親父は俺に愛想よく振る舞ってきた。その日は親父と出かけたり久しぶりにキャッチボールをした。
夜になり、親父は仕事場の人達と飲み会があるみたいで出かけた。俺はもう布団に入っていた。
12時頃、バタンッ!とドアの閉まる音がした。親父が帰ってきてがさがさと音をたてている。その後親父は俺に近づいた…
「涼、起きてんだろ?」
やばい…また殴られると思った。そっと親父の方を向くと親父が全裸で太マラをギンギンに勃起させたまま立っていた。
そして親父は布団に入り俺の上に被さり、耳元で言った
「今日は殴ったりしてねーからよ…やらせろや…」
俺は無理矢理親父のをしゃぶらされた
親父その間俺の穴に指を出し入れした
「ああ…あん」
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy377.docomo.ne.jp>
ヒロ
- 08/9/27(土) 12:01 -
昨日と今日全部読んだぁミ
(。-з-)
最強の恋愛だねォ
今も続いてるのか気になるけどモモ
応援してますム
d(*⌒▽⌒*)b
オレも〇樹って心に決めた人がいる
この話しを自分において妄想したぁアモモ
Σ(゚Ű)゚・*。・
学校とか部活大変だと思うけど頑張ってくださぃ゚
この話しも更新してほしいけど…
最終話がこない事を祈りますォ
よかったらメールしませんか??モ
無理ならいいけど
ゥ
(´+(エ)+`)
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798005568197 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
マジ寝に入ろうとする俺を必死に寝かせまいとするのは、俺の彼氏ヒデアキ。最近は『ヒデ』と呼ぶようになったけど、勿論出会った頃は『ヒデアキさん』だった。ヒデから声を掛けてきた。
「503に入院してる人?」
俺は事故で左足骨折して入院してて、朝メシ喰った後、喫煙所でタバコ吸ってた。
『そうすけど。』
転勤直後の事故で、まだ慣れてない街の病院で見知らぬ人に馴れ馴れしく声を掛けられた俺は、相手と目も合わさず返事した。でも相手はまた馴れ馴れしく話掛けてきた。
「やっぱり。3日前の夜救急で来ただろ?」
『はい。』
「君さ名前アレで何て読むの?」
『は?』
「カミ・・・ジ?って読むの?あ、ライジって読む?」
着てる服からして入院患者では無いことは判るけど、俺から見れば相手のこと一切知らないし今会ったばかりなのに、俺のこと知ってるような相手の馴れ馴れしい態度に俺は少しイライラして、タバコを灰皿に押し付けながら返事した。
『らいじって読むんです。』
「へー、かっこいい名前だな。俺ヒデアキ。よろしくな。」
よろしくって言われても何で?何を?って思い、俺は返事しなかった。
「俺戻るけど、大抵はここにいるから。じゃまたな、らいじ。」
ヒデアキって人はそう言ってエレベーターのある方向に歩いて行った。俺はその後ろ姿を一瞬だけ見て、もう一本タバコくわえた。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
続きお願いします。みんなのチンチンはどんな感じなの?
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>