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ギタドラ
- 08/9/17(水) 19:00 -
全然謝ることないと思います!
続き書いてもらえるだけで嬉しいですし!
また時間があいた時にでもお願いします(^v^)
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
遅くなってしまってすみませんでした。本当にごめんなさい。
書き込みありがとうございます。
いつも少しずつしか進まなくてすみません。
続きです。
「ヒドい言い方だなぁ‥」
マサキは不満そうな顔で口を尖らせて僕を見てましたが、そのうちに、ぷーっと噴き出して笑いました。
「な‥なに? なんだよ?」
「‥いや、だってさ…ケイだって、こんなにトロトロな液、いっぱい垂らして感じてんじゃんか? ガマン汁がゼンゼン我慢出来てないぞ? れっきとした変態仲間じゃん!」
「わーわー!! 言うなっ!」
僕は耳を塞ぎたくても塞げませんでした。
代わりに大声を出してマサキの言葉をかき消そうとしましたが、ほんのちょっとの気休めにしかなりませんでした。
「いいじゃん。変態どうし仲良くしよ」
マサキはニコニコ笑って、透明な液を垂らしたままの僕のをつんと指でつつくと、そこに握手するみたいに指をからませてきました。
「‥んっ」
僕は途端に恥ずかしい声を漏らしてしまいました。
「…どして、こんなこと出来るんだよ? …フツー‥触るのとか‥いやじゃないのか?」
僕はハアハア息を切らしながら、どうしても聞きたくて尋ねてしまいました。
マサキはじっと僕の目を見ると柔らかく微笑んで、首を優しく横に振りました。
「いやじゃないよ、ケイのなら。ケイのだったらゼンゼンOKだって、いまさっきも言っただろ? ケイだって、さっき俺の…その、パンツ越しだけど‥握ったけど、いやだったか?」
マサキの目はすごく真剣で、少し不安そうにチラチラ動きました。
僕は途端に答えに詰まってしまいました。
「…あ‥あれは、なんていうか…たまたまで‥」
僕は汗が全身から噴き出して、心臓がドクンドクンと高鳴ると喉が渇いて、うまく喋れませんでした。
「たまたま? たまたまタマタマ握ったのか?」
マサキは茶化すみたいに言って笑いました。
僕はあまりの恥ずかしさで泣きそうになりました。
「‥冗談、ゴメン」
マサキはそこで少し黙ってから息を吐くと、僕をまた困ったような顔してじっと見つめて言いました。
「…ケイの気持ちはなんとなく分かるよ。正直、俺もどうしてケイにこんなことしちゃうのか、よく分かんない。本当はすっげーケイに嫌われたくないのに‥嫌われてもおかしくないようなことしちゃってるし。…本当に俺‥変態なのかもしんない。ケイのこと見てるとドキドキするし…その‥ちんちん勃っちゃうし…」
マサキは少し震える声でそう言うと、自分のトランクスのふくらみに目を落として、勃起してるのを確認するみたいにギュッと握って、僕に見せるように腰を突き出しました。
「ほら、俺だってずっとこんな。さっきからゼンゼン勃起がおさまんないでやんの。ケイのこと言えないや」
マサキは照れたように笑いました。
僕はそう言われても何も言ってやれなくて、ただマサキのトランクスのシミの広がりを眺めていました。
僕は息が苦しくてしかたありませんでした。
口を半開きにしてハアハア息をしながら、喉が乾いてしょうがなく、何度も唾を飲み込みました。
マサキはそんな僕を、今までに見たことのないような目で見つめてきました。
じーっと僕の奥底を見つめるような、僕の身体を温かく包み込んでくれるような、そんな眼差しでした。
「でもさ、俺さ‥変なんだ。自分のをどうにかしたいとかって気にゼンゼンなんなくてさ、代わりにケイのこと、すっげえ気持ちよくさせてやりたくてたまんないんだ」
マサキはさっき吸い付いた鎖骨の部分に指を這わせて優しく撫でました。
僕は撫でられるとその部分がじんじんしびれて変な気分になりました。
「ケイが感じてる姿見ると嬉しくて、聞いたことないケイの可愛い喘ぎ声もっと聞きたくって、ついケイが恥ずかしがって嫌がるようなことしちゃうんだ。‥でもさ、ゼッタイ俺ヒドいことはやんないから! だから…なあ‥俺がめちゃくちゃ気持ちよくさせるから、ケイはさ‥なんも考えないでさ、いっぱい感じて、いっぱい出しちゃえよ。‥それに‥ケイの‥トロトロな液漏らして、こんなんなってるの目の前にしたら、ほっとけないっていうか‥イカせてやりたくて俺、我慢出来ないよ」
僕はマサキに見つめられていると、身体がどんどん熱くなっていくようでした。
マサキの目はうっとりと熱っぽく、潤んでいて、僕は見とれてしまって息をするのも忘れてしまいそうでした。
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俺も昔、ノンケに告ったことあって、先輩の気持ちわかります(ノ_<。)
樹くんの周りにはいい友達がいますね(^O^)♪♪羨ましい!!
続き待ってます\(≧▽≦)丿
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ピカチュウ
- 08/9/17(水) 18:07 -
やばい続き気になります!!!高校卒業後のことも是非書いてほしいです!
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:50)
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ウーバー
- 08/9/17(水) 15:26 -
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:50)
「練習お疲れさまです!」
俺はみんなに挨拶をして着替えようとした。
すると、雄大さんが俺の背中をポンとたたいて
「ぉぅ!はやてお疲れ!なぁ、近くにうまそうなラーメン屋できたらしいんだけどいかねぇか?」
って言ってきた。
俺は勿論OK!
「じゃ、決まり。そこ10時閉店だから着替えずに行くぞ」
時計を見ると9時。結構ギリギリ。
俺は脱ぎかけた青いユニフォームを着直して、白いサカパンについている土を軽く払った。そして荷物を持って雄大さんと一緒にラーメンやに行った。
いつも、俺は歩いてくるんで雄大さんの車にいつものように乗りこんでラーメン屋に向かった!
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これは実際にあった話です!
俺は175*56*22で社会人のサッカークラブに所属している颯(はやて)です。
サッカーは中学からやっているんだけど、実を言うとあまりうまくない。
ただサッカーが好きで夜学校のグラウンドでみんなと練習している!
正直、このクラブのスタンスは俺に合っていてとても楽しい(笑)
先輩達も気さくに話しかけてくるし、みんな仲がいい!
とくに俺は雄大さんと仲がよかった!
雄大さんは177aあって筋肉がすごい!
体はゴツいんだけど、顔は爽やかでカッコいい!
当時ノンケだったが抱かれてもいいかなぁって心の片隅にあったと思う。
雄大さんは練習が終わるとよく飯を誘ってくれた。
あの日もそうだった。
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少しずつでいいから続きが知りたいな。書き込んでない人もきっと応援してるよ(*^ー^*)
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<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
これからどうなるん!?
気になる♪♪
続き楽しみにしてます(^O^)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
俺も毎日楽しみだったんだ〜。
どうしちゃったんだろうね。
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僕は物影に隠れながらなおくんを見てた
写メとおなじなおくん
写メとおなじ白いバイク
メールや電話で話しした通り…僕の大好きなEXILEの歌がバイクから流れてた
決心してなおくんに近づくと…
『やっと会えたし!とりあえず飯たべよ?はいっ!』
って言われてヘルメットを渡された
『後ろのってつかまって!俺につかまるの嫌ならここのバーを持って?どっちか持たないと落ちるからな!』
なおくんに言われて
『うん… 』
と言うとなおくんのお腹に手を回した
初めてのバイク
僕の片思いだけど…
初めての好きな人
それも近く
半分バイク怖かったけど半分はギュッてしたかったの
バイクはすぐ止まって、近くのファミレスに
『よーし、はゆ!いっぱい食うかあ?』
『うん…』
顔をちゃんと見ると…やっぱカッコイイ
緊張したままご飯を食べながら沢山話しをした
一時間以上話しをして、なおくんに慣れた時
『はゆ?どこか行きたい?』
急に言われて
『なおくん決めて?』
『んー?じゃあ服でも見に行こう?』
僕らわまたバイクに乗って服を見に行った
僕はキャップをかって貰った
お昼食べて四時半くらい
『はゆ…そろAかえろ?あまり暗くなると親心配するし…なっ?』
僕は帰りたくなかった…
なんだか もう会えない気がして
家の前についたけど、なおくんのお腹に回した手を、バイクが止まったと同時にさらにギュッとした…
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一樹先輩に萌えですわ〜笑
続き楽しみにしてます!
頑張ってください。
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F) @proxy3152.docomo.ne.jp>
凄い面白いです。
文章も分かりやすくて大好きです。
続きもお願いします☆
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
おもしろいです。のんびりでもいいので最後までがんばって書いてほしいです
(^-^)
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W30H20;ser352891012363525;icc8981100010311404132F) @proxy1105.docomo.ne.jp>