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「じゃ。」
苦笑の表情のままそう言って去ってくヒデアキさん。俺は振り返り見ることも無く、タバコをくわえたまま、ヒデアキさんに聴こえるように言った。
『やっぱ缶コーヒー飲みたい。』
数秒後、ヒデアキさんはニコニコしながら缶コーヒを俺の前に差し出した。
「飲む?」
『いただきます。』
俺は缶コーヒを受け取り、飲んだ。飲みながらヒデアキさんに聞いた。
『何で俺を話相手に選んだんすか?』
「この辺の人じゃないと思ったから。見舞いの人とか来てるの見たこと無いし。」
『名前と言い見舞い客と言い、俺の病室張ってるんすか?』
「そんなんじゃないんだけど、父さん511に入院してるから病室の前通るし、4人部屋でこの前までじいさん一人入ってただけで、すぐらいじの名前気付いた。それに、救急車で運ばれてきたとき俺ここでタバコ吸ってて、らいじの顔も髪型も覚えてたから。」
『で、俺に話掛けたんすか?』
「そう。この辺の人じゃなさそうだし、俺と同じく話相手いないだろうなって思って。」
『確かに転勤して間もないし、知り合いいませんからね。でも最初は馴れ馴れしい人だと思って、話するの嫌でした。』
ヒデアキさんはまた苦笑して頭を掻いた。
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「飲む?」
夕方タバコを吸ってた俺の目の前に、今朝会ったばかりのヒデアキさんは缶コーヒーを差し出してた。
『いや、結構です。』
俺は煙を吐きながら言った。
「そんな怖い顔しなくても。」
その一言にまたイラッとした俺は言った。
『普段からこんな顔なんです。俺の機嫌取って一体どうしたいんすか?』
ヒデアキさんは片手に缶コーヒー、もう片手で茶短髪の頭を掻きながら苦笑した。
「すまん。怒らせるつもりは無かったんだ。」
俺は返事することも無くタバコをくわえたまま黙ってヒデアキさんの話を聴いた。
「そうだよな、見ず知らずのこんなオヤジに話掛けられても迷惑だよな。俺一人で父さんの付き添いしてて、こうして話出来る人いなくてさ、らいじに話相手になって欲しかったんだ。」
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
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アツシ
- 08/9/27(土) 17:27 -
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すごく率直で、とくに悩む部分が共感できてはまってます。学校行きながら大変だと思うけど無理せずに書き続けてね。応援してます!
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661007086695;icc8981100000346351309f)@proxy1125.docomo.ne.jp>
ユウスケは着実に手を上下させて俺の股間をしごいている。恥ずかしいと思う気持ちが余計に俺の股間を刺激した。
ついに俺は起ってしまった。
「うわ、起ってんよ、こいつ。」
「マジで?男で起つのかよ。」
「でも、すげぇデカいし、なんか黒い(笑)」
終わりだ。
みんなの前で勃起している姿をさらすなんて。
「もういいだろ。」
俺は絶望して言った。
だけどユウスケの手は止まらない。まだ勃起している俺のモノをしごいている。
「おい、いい加減にしろよ」
怒ったが、ユウスケはニヤニヤと笑って言った。
「せっかくだから最後まで拝ませてもらおうぜ。お前も本当は気持ちいいんだろ。股間は正直だぜ。」
確かに鬼頭からは我慢汁が流れてチンコをギトギトにしていた。
「勘弁してくれよ。」
泣きそうな声で頼んだ瞬間、ユウスケは俺の鬼頭を思いっきりいじった。
「ああん」
思わず声がでてしまった。
みんなの笑い声が聞こえる。
「今の聞いたか?感じちゃってるよ」
「なんだ、楽しんでんじゃん」
「気持ちワリイ、ホモやろうだぜ」
罵倒を浴びせられる度に気持ちとは裏腹に興奮してしまう。もうアソコがビクン ビクンと脈打ってきた。もう我慢できない。逝きたい。早く逝かせてくれ。目に涙を浮かべながらユウスケを見た。
「何か言うことがあるんじゃないのか?」
笑いながらユウスケは言う。
俺は屈辱だったがたまらずに言ってしまった。
「逝かせてください。お願いします。」
すると、ユウスケは手を離して立ち上がった。
「おい、みんな集まれ。遂にこのデカチン野郎、射精すんぞ。」
そう呼びかけて、俺を見下ろした。
「こいつの腕をはなしてやれ。最後は自分で逝けよ。」
最低の屈辱だった。
だけど解放された俺の手は股間へとまっすぐに伸びていく。そして勃起した俺のモノを上下にしごいた。
ドピュッ。
一回で充分だった。鬼頭からは透明な汁に続いて白い精子が勢いよい飛び出して、溢れでている。そのたびにチンコはビクンビクンと脈打ち、絶えず白い精子を放出している。みんなの見てる目の前でオナニーをしてしまった。俺は変態だ。更衣室には俺の濃い精子の匂いが立ちこめている。床には飛び散った精子がベッタリとついていた。
「気持ちが悪い。」
ユウスケは俺をあざ笑うとさっさと更衣室を出て行った。
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次はエロだね♪♪
楽しみ(笑)
大変だけど、頑張って(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
それから次の日
昨日の事が嘘みたいに親父は俺に愛想よく振る舞ってきた。その日は親父と出かけたり久しぶりにキャッチボールをした。
夜になり、親父は仕事場の人達と飲み会があるみたいで出かけた。俺はもう布団に入っていた。
12時頃、バタンッ!とドアの閉まる音がした。親父が帰ってきてがさがさと音をたてている。その後親父は俺に近づいた…
「涼、起きてんだろ?」
やばい…また殴られると思った。そっと親父の方を向くと親父が全裸で太マラをギンギンに勃起させたまま立っていた。
そして親父は布団に入り俺の上に被さり、耳元で言った
「今日は殴ったりしてねーからよ…やらせろや…」
俺は無理矢理親父のをしゃぶらされた
親父その間俺の穴に指を出し入れした
「ああ…あん」
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ヒロ
- 08/9/27(土) 12:01 -
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昨日と今日全部読んだぁミ
(。-з-)
最強の恋愛だねォ
今も続いてるのか気になるけどモモ
応援してますム
d(*⌒▽⌒*)b
オレも〇樹って心に決めた人がいる
この話しを自分において妄想したぁアモモ
Σ(゚Ű)゚・*。・
学校とか部活大変だと思うけど頑張ってくださぃ゚
この話しも更新してほしいけど…
最終話がこない事を祈りますォ
よかったらメールしませんか??モ
無理ならいいけど
ゥ
(´+(エ)+`)
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マジ寝に入ろうとする俺を必死に寝かせまいとするのは、俺の彼氏ヒデアキ。最近は『ヒデ』と呼ぶようになったけど、勿論出会った頃は『ヒデアキさん』だった。ヒデから声を掛けてきた。
「503に入院してる人?」
俺は事故で左足骨折して入院してて、朝メシ喰った後、喫煙所でタバコ吸ってた。
『そうすけど。』
転勤直後の事故で、まだ慣れてない街の病院で見知らぬ人に馴れ馴れしく声を掛けられた俺は、相手と目も合わさず返事した。でも相手はまた馴れ馴れしく話掛けてきた。
「やっぱり。3日前の夜救急で来ただろ?」
『はい。』
「君さ名前アレで何て読むの?」
『は?』
「カミ・・・ジ?って読むの?あ、ライジって読む?」
着てる服からして入院患者では無いことは判るけど、俺から見れば相手のこと一切知らないし今会ったばかりなのに、俺のこと知ってるような相手の馴れ馴れしい態度に俺は少しイライラして、タバコを灰皿に押し付けながら返事した。
『らいじって読むんです。』
「へー、かっこいい名前だな。俺ヒデアキ。よろしくな。」
よろしくって言われても何で?何を?って思い、俺は返事しなかった。
「俺戻るけど、大抵はここにいるから。じゃまたな、らいじ。」
ヒデアキって人はそう言ってエレベーターのある方向に歩いて行った。俺はその後ろ姿を一瞬だけ見て、もう一本タバコくわえた。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
続きお願いします。みんなのチンチンはどんな感じなの?
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
俺が中学んときのはなしっす。
俺の親は中学んときに離婚した。姉貴と母ちゃんは俺をおいてでていき親父と二人暮らしになった。
親父は母ちゃんと別れて以来酒を多く飲むようになった。しかも酒癖悪いからマジやばい…
親父は大工をやってんすけど、その日仕事場で嫌なことあったみたいでキレていた…酒の量もはんぱない…「親父。もう酒その辺にしろよ」
親父は俺を睨みつけていきなり殴った。初めて親父に殴られて泣きそうになった「俺に口答えすんのか!!あぁ!!??」
俺は怖くなり体をブルブル震わせた。
「全裸になって土下座しろ。そうすりゃ許してやる」俺はすかさず全裸になり土下座した
「ふっ…情けね。」
親父はチャックを下ろし黒ずんだ太マラを取り出した「しゃぶれ」
俺は言われるまま親父のマラにしゃぶりついた。顔を押さえられ、太マラがどんどん奥に入ってくる
そんな時間もたたないまま親父はいった。大量のザーメンが口に流れこんだ
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
樹さん、はじめまして。いつも楽しみにしています。
一樹さんの恋人になってあげただけで、先輩は充分幸せなのじゃないかな?
これからも更新大変だと思いますが、よろしくお願いしますm(_ _)m
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f)@proxy2112.docomo.ne.jp>
更新ありがとうございます★
毎日こまめにチェックしてましたぁ☆
良かったら、楽しみにしていますので、更新お願いします♪
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
プールの更衣室、俺はいつも細心の注意をはらって着替えている。なぜなら、絶対アソコを見られたくないからだ。俺のアソコは多分人よりかなりデカい。顔は幼いし、体も特別大きいわけではない、ごく普通の中学三年生なのに、なぜかアソコだけはデカいのだ。もし、こんなモノを見られたら絶対にからかわれる。巨根くんとあだ名をつけられるかもしれない。そんなのは恥ずかしすぎて耐えられない。
そう思いながら、タオルをガッチリ巻き、周りに確認してからトランクスを脱ごうとした時だった。
「ドンッ」
突然後ろから押された俺、隣のクラスのユウスケが友達とふざけて遊んでて俺に当たったらしい。だけど、不意打ちをくらった俺はそのままゴロンッと倒れてしまった。
「おい、気をつけろよな!!」
ユウスケを睨みつけながら言ったが、ユウスケの視線は俺の顔を見ていない。そして、なぜか周りのやつらまで俺を見ている。
「なんだよ?」
と思った瞬間に異変に気がついた。やば、タオルがとれてる。みんなが見ていたのは俺の露わになった股間だったのだ。
「すげぇ。」
ユウスケがぽつりと言った。それに続いて周りもざわめきだし、俺の周りにみんなが集まりだした。俺はとっさにタオルでアソコを隠した。だけどもう遅かった。後から集まってきたヤツらは興味津々で「俺にも見せろよ」と言ってくる。俺は「イヤだ」と頑なに抵抗した。
すると、ユウスケが俺の前にでてきた。
「いいじゃねぇかよ、立派なもん見せるくらい。減るもんじゃね〜んだし、みんなも見たいよなぁ?」
するとみんなユウスケの意見に賛成した。
「悪いけど、俺はイヤだから。」
そう言ってユウスケを突っ切ろうとすると、ユウスケが
「押さえろ」
と言い、周りのヤツらは俺を押さえて、床に仰向けにさせた。ユウスケがニヤニヤしながら上から見下ろしてる。
「じゃあ、皆さんお待たせしました。ご開帳で〜す。」
ユウスケが俺のタオルに手をかけた。
「おぉ〜」
みんなが驚きの声をあげる。そこには皮がズル剥けのふてぶてしいチンコがあった。
「すげぇ。本当に中学生かよ。」
「どんだけオナニーしてんだよ。」
「可愛い顔してやるもんだな。」
みんなはそれを見ながら嘲笑している。
そしてユウスケが一言、
「起ったらどんだけでっかくなんだろう。」
意地悪そうな笑みを浮かべながらユウスケの手が俺の股間にのびる。必死に抵抗するが押さえつけているヤツらも力を緩めない。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:49)
たしかにリアル感ないけど、いいんじゃねぇ?
読みたい奴だけ読んでおだてといたらカキコミは増えるだろしさ。
いちいち中傷してたら、投稿なくなるべ。
盛り上げていかんとな。
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766010210686;icc8981100010569012108f)@proxy2115.docomo.ne.jp>
はじめまして![[ウインク]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ce.gif)
みててうらやましくなっちゃいました(>_<)学校始まったようなので体調崩さないようにしてくださいね![[ウインク]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ce.gif)
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903017641499;icc8981100010535764568f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
「なあ、もう1回・・・」
『はあ?バカか!?俺明日の朝早ぇんだぞ!もう5回もイっただろーが。』
「そうだけど、もう一発出したい。らいはまだ1回しか出してないし。」
『俺は1回も出したら十分だ。』
「そんなー。」
『だったらヒデ一人でヤれ!』
「え!?嫌だ!らい目の前にして一人でなんて・・・」
『俺先に寝る。』
「ちょっ、・・・そりゃないよー。」
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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020656926466F)@proxy1134.docomo.ne.jp>