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ガブリエル
- 08/9/20(土) 4:10 -
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毎回続きが気になって… 何度もログイン…最後の〆が気になるね
<DoCoMo/2.0 P905iTV(c100;TB;W24H15;ser357020010074455;icc8981100010344100483F)@proxy3143.docomo.ne.jp>
なんかめっちゃいい★初恋おもいだす
たのしみにしてるよ(*´艸)ムププ
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; V904SH)@w12.jp-t.ne.jp>
このままずっと幸せな二人でいてほしいんですけど… タイトルからして多分そうなれなかったんでしょうか。永遠の別れでないことを祈っています。
<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484009592349;icc8981100010335613106f)@proxy1128.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:54)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:51)
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体育会クラブの合宿中の飲み会。酒もはいって、しもネタ、全裸踊りとかみんなエロ爆発状態だった。一番エロイ&ガタイ系の先輩S。S先輩はかなりのマッチョ。180*83*22って感じかな。
>腕も太っとくて、胸板もかなり膨らんでる。腹筋も6つは当たり前、無駄な脂肪はなしって感じだ。しかも、かなりのデカマラ。普段からジャージはいててももっこりのラインが見えてるし、話のネタにもされてる。風呂ではみんなマジマジとみてた。俺ももちろん拝見した。とにかくでかい!平常時で18は余裕である。太さも驚愕ものだった。「勃起しても勝てねぇよっ!」「女の手首くらいあるじゃん!!」「玉でかすぎ!どんだけため込んでるだよ!!」全員そう叫んでた。
>そんな先輩はローライズボクサー一枚姿。隣りにいた俺は自然と先輩の股間に目がいってしまう。ますます盛り上がるエロトーク。先輩のデカマラもネタにされる。そんなとき、ある奴が放った一言「駅弁ってなんすっか!?」
ムキムキの先輩はいきなり俺を押し倒した。S先輩は手を俺のひざの下に入れて、背中をがっちりつかんで60キロある俺を軽々と持ち上げた。パンパンに膨らんだもっこりをまずは俺のケツにグリグリ押し当て、「うぉぉぉーーー!!お゛っおーー」と雄たけびをあげながら俺のケツをつくように激しく腰を動かした。周りはさらにもりあがる。
「何するんすか!」俺は一応抵抗するが、体の一部は正直に・・・俺は自分のを抑えるのに必死だった。
でも、俺は確実に感じた。先輩の股間が俺のケツを突く度に硬くなっていったのを。先輩は俺を降ろしてから、顔を俺の耳の近くによせて、微かな声で「また今度な・・・次はもっとすげー駅弁してやるぜ」って囁いた。
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sion
- 08/9/19(金) 22:22 -
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やばやばだよぉ♪
めっちゃイイ☆☆
先輩と付き合えるとか本当に羨ましいよぉ★
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更新ありがとう!
ホント楽しみにしてます!
もう3回最初から読み返しました。笑
これからも期待してます!
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この話は俺が専門を卒業して、ショップの仕事を始める時の話です。
俺の名前は黒木拓海(仮)
外見は三浦春馬に似てると言われますが、地味で身長も170と低い方です。
ショップで初出勤の日…
俺は緊張しながらも仕事場に向かいました。
中に入ると店員さんはほとんど女性(汗)
キョドりながらも店長の所まで行きました。
俺『……おはようございます。』
店『あっおはよ〜!!さっそくなんだけど、仕事あげるね!』
俺『えっ!?あっはい!(唐突すぎる…)』
すると店長は店頭から一人の男の人を呼んできました。
この彼がこの話のメインとなる人です。
※因みに店長は女です。
その人はささっと自己紹介を済ませてにこA笑ってました。
名前は阿左美駿(仮)
178*62*23多分こんな感じです。
顔は玉鉄と玉木宏が掛け合わさったようなイケメンに相応しい顔立ちです。大学院生できっと女を取っ替え引っ替え遊んでるんだろうと俺は思いました。
そんな彼が俺に仕事を教えてくれる事になりました。
駿『まず最初に着替えないとな〜……店頭にあるやつ好きなの取ってきていいよ!』
俺『はいっ』
俺は店頭に出て似合う服を探しました。
そこの店は大人な感じのゆったりサイズばかりで、少し華奢な俺には似合う服は見つからなそうでした。
でもとにかく早く決めないといけない気がしたので、適当に取って着替える事にしました。
俺『これ、何処で着替えれば……』
駿『ストック(休憩所)のラックの後ろ辺りで着替えられるよ!』
俺『わかりました。着替えてきます。』
俺はすぐに着替える事にしました。
最初にロンTを着たのですが、急いでいたせいか大きめサイズを持ってきてしまいダボAの太腿くらいの長さでした。
(しくじったな〜)と思いながらもパンツを履く事にしました。
その瞬間に駿さんがストックに入ってきました。
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser359499003669935;icc8981100000310423944f)@proxy182.docomo.ne.jp>
現在、Qの大学生です
高校の時付き合ってた
彼氏の話をしたいと思います
俺の通ってた学校は
私立の学校で
殆どの生徒が大金持ち…
ある日転校生が来ると噂された
クラスでどんな奴が来るか
騒いでいた
すると、クラスの奴が
「めっちゃくちゃ綺麗な奴だった」
と教室のドアを開けて叫んだ
俺の名前は
神夜 騎士(カミヤ ナイト)
クラスで一番幼かったかも…
俺は机の上に乗り
「ソイツは俺の嫁さんにしてやる〜」
と叫んだ
クラスのみんなは
ノリノリで盛り上がった
「こら、ナイトいつまで騒いでいる!?」
俺はホームルームが
始まっていたのも気づかなかった
いつの間にか友達は席に着いてた…
俺は慌てて席に着いた
ふと、先生の横を見ると
転校生がいた…けど、男だった
俺は
「なんだ、男じゃん
嫁になれないじゃん」
クラス中がドッと笑う
ナ「えっと、はじめまして
神夜 騎士と言います
宜しくな」
すると、彼はキッと睨み付けて
「お前みたいなバカとはつるまない」
と言われた
俺はキィーと叫んだ
すると、先生が
「このまま、校庭走って来るか?」
と言われ、俺は席に着いた
彼は真神 定之と紹介された
今後、彼氏になるとは…
ホームルームが終わり、友達に
「綺麗な奴が来るって言ったのに…」
すると、友達が
「綺麗とは言ったけど、
一言も女とは言ってないぞ
お前が勝ってに勘違いしただけじゃん」
確かにそうだった…
俺は腹が立って定之に
「決闘だお前に決闘を申し込む
負けた方がなんでも言う事をきく」
すると、定之は
「なんでも聞いてくれるんだ…
校庭、裸で走れとかも?」
「おう、お前が負けたら
俺の友達になるんだぞ」
勝負だ勝負だと叫んでたら、
先生が
「騎士、授業始まってるぞ
そんなに勝負したかったら
この問題解いてみろ
すまんが、真神もこっちの
問題解いてみろ
早く解いた方が勝ちだ」
俺は顔が真っ青になった…
よりによって
苦手な化学だった…
定之はスラスラ解いていく…
俺は涙目になって解いていた…
呆気なく、定之の勝ち…
それが、定之との出逢いだった
次回から、少しずつエロくなると
思います
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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@05004017263061_gc.ezweb.ne.jp>
読んで下さった方ありがとうございます
俺はTの服を
一枚づつ脱がせていった
俺はTの上着を脱がせて
Tの上半身を見た…
中学以来、久しぶりに見る躰
躰のラインが細いくせに
腹筋は綺麗に割れていた
童顔な顔に対象的な躰…
腕には墨一色で描かれた
タトゥーが見える
俺はコイツと付き合えたら…と思い
俺の持ってるテクニックを
使いTを落とそうとした
俺は仰向けに寝ているTの上に
跨りTと見つめ合った…
そして、ゆっくりとTと唇を重ねた
Tは俺を抱き締めて、求めてきた
俺はそれに応える様に
彼の舌を刺激した…
T「ん…あぁ…」
俺の唇にTの吐息が伝わって来る
俺は唇を重ねながら、
Tのズボンを脱がせた
お互い下着一枚になり
抱き締め合い、キスを続けた
下着越しにTの股間が
熱を帯び始めた…
俺はTの首筋を舐め、
彼の耳元を舌で辿るように攻めた
Tの腰がグッと浮かび上がった
それと同時にTの股間の熱も上がり
膨らみ始めたのも解った
俺はそのまま、舌で這いながら
Tの胸元を筋肉の筋に沿って舐めた
「ぁあぁ…」
Tは声を押し殺している様だった
俺はTに
「我慢しないで
思いっきり声出せよ
めっちゃ可愛いでぇ〜」
と耳元で囁いた
Tは俺をキツく抱き締め
唇を求めてきた
俺は左手でTの胸の突起物に触れた
Tは俺の背中に爪を立て
「ぁあぁ…ん」
と艶のある声を上げた
俺はそのままTを抱き締め
彼のその突起物を舐め、
時には歯を立てたりした
部屋中にTの吐息が響いた
腰が浮き上がると同時に
俺の背中に爪を立てた
俺がTの胸に吸い尽く度に
Tは霰もない声を上げた
その度にTの股間は何度も波打ち、
はちきれそうなくらい硬くなっていた
俺はTの股間に触れると
ビクッビクと波打った…
俺は
「すげぇ、ガチガチじゃん」
T「言うな、Aちゃんのちん♂触らせろ」
俺はTの右手を
俺の股間に案内した
Tはパンツ越しに触り
パンツの上から俺の形を
形造った…
Tは直接触りたいと言ってきた
俺は、頷いた
Tは俺のパンツの中に
手を忍ばせた…
すると、舐めてみたいと言い出した
俺はパンツから取り出し
Tの口に入れた…
Tは一生懸命に舐めてくれた
でも、あまり上手くなかった…
けど、俺はその気持ちと
Tの姿で充分気持ち良かった
Tはギンギンになったのを見て
「デカい…」と呟いた…
続く
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012370680351_vm.ezweb.ne.jp>
『僕嫌われたよね…さっきの…うそ…冗談…だから…嫌いになっちゃやだぁ…』
泣きすぎてぶっちゃけ吐きそうになった…![[モウヤダ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f998.gif)
『はゆ…?さっきのメール冗談なん??』
『違う…でも………』
『おれもはゆが好き!歳が違うから…なかなか言えなかったけど…会ったらまぢ…可愛くて…でもやっぱダメだって自分に言い聞かせた…だけどはゆが良いなら俺…はゆの事守りたい…』
『僕すぐ泣くもん…子供だから嫌われるもん…』
『はゆは子供じゃないよ…すぐ泣いてもいいし、わがまま言ってもいい!それでもはゆと一緒にいたいから!お願いはゆ!俺と付き合って??』
『わーん』
と…泣いた
『すきぃ……』
『俺もだよ!はゆ…』
こうして僕らは付き合うことにo(><)o![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
とっても幸せです![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
りくにメールで
『なおくんと付き合った
』
『まぢー![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
やった
作戦大成功だよー![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
おめでとうはゆ〜』
それからのメールはエッチ系のメールに…![[タラー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9c7.gif)
りくにイロイロ教えてもらいました![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
ぶっちゃけ僕が1番気になってたのは痛さ…
痛みに弱い![[モウヤダ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f998.gif)
『りく…初めては…やっぱ痛かった??』
『めちゃくちゃ痛い…けど慣れると気持ちいい
最初はゆっくりだよ〜』
『やっぱり痛いよね…
』
『ん〜なおさんが経験豊富ならちゃんとしてくれると思うよ??はゆは身をまかせるんだ
愛があればなんとかなるさー
それになおさんは入れたくない人かもしれないしね?怖いなら自分で唾とかローションで試してみたら??』
『えー!ハズイ…』
『もう…はゆ彼氏出来てそうそうエッチの話ししてるのに〜まっ頑張って
俺これから彼氏だから
ダブルデートとかしよーね』
僕はなおくんが大好き![[揺れるハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f992.gif)
なおくんが望むなら僕はなんでもしてあげたいなって思ってた…
その日は沢山メールした![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
なおくんの過去も付き合ってた人がいたのもきいた…嘘つかずに話してくれて嬉しかった
これからは僕だけのなおたん![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
プライベートな話し〜エッチな話しも
めちゃくちゃ照れたけど…なおくんの裸の写メもみた
僕も送ってあげた
二人ともパンツははいたけど![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
寝る前電話で大好きって言われた…僕も言った![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
バイバイして 我慢出来なくなって一人エッチしちゃった![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
『ん…なおくん…あっ…ん 気持ちいい…でちゃう………んっ…』
僕はいつもの何倍も早く…量も沢山でた…
自分の鼻までかかっちゃった![[揺れるハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f992.gif)
![[揺れるハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f992.gif)
![[揺れるハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f992.gif)
それからりくの言葉を思い出した![[揺れるハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f992.gif)
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698014602449;icc8981100000648860775f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
なんか、こっちも笑顔になっちゃいますね♪♪一樹先輩、めっちゃカッコいい\(≧▽≦)丿
エロいの楽しみ♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
読んでて、一緒に泣いちゃいました(泣)良かった、ほんとに良かった(ノ_<。)
あとは優くんや、元カノさんがどう絡んで来るかも期待ですね♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
公園のベンチに俺らは座った。短パン、半袖で過ごす夜はちょうど心地よく感じた。
「なんか、悪いな!付き合わせちゃって」
「いえいえ!俺どうせ暇人なんで(笑)」
「はやてに話したいことがあるんだ。」
「ぇ、なんですか?」
俺がこの言葉を発したあと二人の中で無言の時間が流れた。
「はやてが入ってきてから、なんか前よりクラブの感じが好きになった。なんか俺はやてといると落ち着くんだょね(笑)」
手を後ろに組みながら雄大さんが笑っている。
「なんかわかんねえけど、俺に持っていない物を持っているみたいな感じがあるんだよな。そのかわいさとかさ(笑)」
俺は雄大さんの顔を横から見ながら頷いた。
なんか悩みでもあるのかなぁって思っていたところだった。
「俺自身よくわからないけどそんなはやてが好きみたいなんだ。」
…
(…ぇ?!俺のことが?)
なんか急に言われて一瞬動揺した。俺は笑って
「俺も、雄大さんのこといいと思いますょ!」
俺は軽く友達と言う意味合いでその時は言った。
「そうじゃないんだ!!」
!?
「恋愛対象として好きなんだ!」
雄大さんは叫んでいた。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661003658547;icc8981100010532190999f)@proxy272.docomo.ne.jp>