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先輩は一体何を隠してたんだろうか
続きがすごく気になります!
てかすごくファンになりましたよェ
頑張って下さいヤ
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裕哉
- 08/9/30(火) 17:00 -
今日は雨が降ってるし、朝から体調悪かったから、学校休んじゃいました(笑)
マジで寮には誰もいないし、各部屋にカギもないので隣の友達の部屋に行って寝てます。
朝、隣の部屋の友達に
風邪引いたぁ↓↓今日休む
ってメールしたら、
俺のベッドに掛け布団あるから、俺のベッドで寝ててもいいよ☆
って返事きたから、今も友達の部屋にいます♪
元々、そんな体調が悪かったわけじゃないから、昼間には、友達の脱ぎ捨ててあったパンツとか靴下とかシャツを匂ってシコシコo(^▽^)o
布団もいい匂い♪
この部屋の相方の先輩は、ジャニ系で、風呂場でもチンコをクルクル回したりして遊ぶノリのいい人。
カッコ可愛いみたいな感じ。
今は、その先輩の洗濯物をオカズにシコろうかと思います(笑)
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続き書きます!
「さ、罰ゲームのボーナスを手に入れるための最後の挑戦だよ」
「え?」
賢也の言葉の意味が分からなかった。
いや、何で知ってるのか分からなかった。
「30000円貰えるんでしょ?」
「お前…」
「今日、キスされて嬉しかった」
賢也は泣いていた。
「違う…」
「帰ろ。早く済ませたいでしょ?」
ベンチから立ち上がり、数歩進む賢也。
「賢也、俺…」
「演技で好きなんて言わなくてイイよ」
笑顔なのに大粒の涙を流していた。
「いつもだったから。好きって言われて、使われて捨てられちゃうんだ」
俺は賢也のこと、何も知らなかった。
「慣れてるから。だから、純一クンは気にしないで」
俺は立ち上がり、賢也に駆け寄り抱き締めた。
「ここじゃダメだよ」
「バカ…」
そのまま唇を重ねた。
「ん…」
さっきと違う。
キスが上手い。
「愛してる」
「……」
「本気だから」
「30000円のためじゃなく?」
「証拠がなきゃダメだから」
「キスは?」
「実は撮ってた」
「やっぱり」
「気付いてた?」
「ちょっとね」
「すまん」
「しょうがないよ。さ、帰ろ」
「あぁ」
手を繋いで帰り道をゆっくり歩いた。
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ROCK
- 08/9/30(火) 15:25 -
続き待ってました!
もう少しで終わりなのは残念だけど今回以外でマサキさんとの体験談あったらまた是非書いてほしいす!!!
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書き込みありがとございます。
また間隔があいてしまいました。
なかなか一気にいかなくてゴメンナサイ。
続きです。
腰を振るたびに僕はあまりにも気持ちよくて、もう自分の理性では止められませんでした。
こんなことしてちゃダメだと思ってみても、腰は勝手に動いちゃっていました。
僕は息が苦しくて、恥ずかしいのも気にならなくなってきて、身体を揺らして声をいっぱいあげて悶えました。
手が不自由なのがたまらず、僕はマサキをじっと見つめて懇願しました。
「頼む‥頼むからさ、Tシャツ脱がせて…なあ‥マサキお願い」
マサキを見ると、マサキは僕に負けないくらいに荒い息をハアハア吐きながら、いつの間にか立ち膝になって、自分でトランクスの上からあそこを握って腰を振っていました。
マサキのトランクスはさっきよりもシミがじわじわと範囲を広げていて、おしっこを漏らしたみたいになっていました。
マサキだって僕のこと言えないんじゃんか!って思いました。
「…マサキ?」
「…ああ‥ヤバい‥わりぃ…俺、我慢できんくなっちゃった…」
マサキはのぼせたみたいな上気した顔をして僕のほうを見ながら、腰と手を動かし続けて言いました。
肩を揺らして息をハアハアしながら、時々エッチな声で「あんっ」とか「んんっ」とかこぼしながら、すごく気持ち良さそうでした。
「マサキ‥おまえ、パンツがおもらししたみたいになってるぞ」
僕が指摘すると、マサキは確認するみたいにトランクスを見てから手を中に滑り込ませて、クチュクチュ音を立てて自分のをいじりはじめると、僕のほうをまたじっと見て言いました。
「‥だってさ、ケイがあんまりエッチいからさ…こっちだってこうなっちゃうよ‥」
当然だろみたいに僕のせいだと言われて、ちょっと納得いかなかったんですが、なんだかマサキを感じさせられたっていうのが少し嬉しくもあって優越感も感じたので、文句を言うのは止めてその代わりに僕は腰の振り過ぎでガクガクする足を頑張って片方持ち上げると、マサキのトランクスのおしり側のゴムに足の指をひっかけてずり下ろそうとこころみました。
自分でも腰を振りながら、片足だけでずり下ろそうとしてもうまいこといかなくて、ゴムをパチンとはじくだけでした。
「‥なにやってんだよ?」
マサキに笑われて僕は本気になって、腰を振るのはいったん止めて、両足でマサキのトランクスをずり下ろしにかかりました。
「脱がすんだ。マサキも脱げよ。僕ひとりこんな格好なのはおかしい」
僕は両足の指をかなり無茶な体勢でマサキのトランクスのゴムにひっかけることに成功すると、ずりずりと下ろしました。
「‥おい、ちょい待った! パンツのゴムが伸びるから止めろって! これ勝負パンツなんだからダメだって!」
ただの灰色のトランクスのどこが勝負パンツなのか分かりませんでしたけどマサキは慌ててました。
僕はマサキの抗議なんか無視して、足をつりそうになりながらも、強引にぐいぐいとトランクスをずり下げていきました。
マサキは笑いながら、おしりが丸出しになったあたりでトランクスを押さえました。
「分かった、分かったって! 自分で脱ぐから、もう止めろって!」
マサキはそう言うと、そのままなんのためらいもなくトランクスをずるっと下ろして脱ぎました。
マサキのが勢いよくプルンと飛び出して、パチンとお腹にぶつかりました。
マサキは自分のほうがデカイって言っていましたが、しょうじき勃起したマサキのは、僕のとほとんど同じくらいの大きさで、マサキのほうが身長が低いのでバランス的に大きく感じるってだけのことだと思いました。
それとマサキのは僕のと同じように皮が半分被っていて、そこからきれいなピンク色の先端が顔を覗かせている感じでした。
洗面所で見たとおりマサキの身体はきれいな小麦色なのに、股間のあたりだけは白くって、そのギャップがなんか子供みたいで可愛らしく思えました。
だけどマサキのは全体的に先端からトロトロと溢れ出た透明な液でテカテカ光っていて、お腹との間にもとろーっとした糸をひいてるし、それから、根元に少し生えてる茂みもしっとり濡れて黒々と光っていて、そのどれもが可愛らしいなんてものじゃなくて、なんだかすっごくいやらしい感じでした。
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初めまして。竜也といいます。一番最初からみていますがいままでコメントせず申し訳ないチ
本当にひきこまれるような話の展開ですね。この先もとても気になるしッ まるで小説を読んでるみたいで、わかりやすいし場面も想像しやすくて小説家めざせばいいのにと思ったりして見てました。 ほんとこの先になにがあるのか気になる…。
一樹さんも樹さんもとても強い人だなぁ。
この先もぜひ頑張ってくださいねサ
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:47)
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はじめまして(^-^)
毎回楽しみにしてます♪早く続きが見たいけど,忙しいみたいやからゆっくりでもいいんで頑張ってくださいね(^^)
自分も14年間のやつは好きでしたよ↑あと後輩との関係ともう一度ってやつと♪あとボクとこうちゃんってやつも好きでしたよー途中で終わっちゃったけど(..)
<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0 @07042050661005_vj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
雄大さんとキスしている…。
時間的に10秒かそこらだったけどとても長く感じた。そして俺は自分のチンコが反応していくのを感じた。スパッツをチンコが押し上げていく…。
正直少し窮屈だった!
キスし終わって雄大さんの顔を見る。すごく真面目な顔でこっちを見ている。かっこいい…。
視線を下におろすと雄大さんも俺と同じような状態になっていた。
俺は触ってみた
「ぁ…」
雄大さんから漏れる声。
とてもいやらしい男らしい声。俺は形を確かめるかのようにサカパンをさわった。
「ぁ、はやて…だめだょ。」
雄大さんが気持ち良さそうにしている。以外とMなんだと思い笑ってしまった。
車に着くと俺らは後ろに乗った。
車の中でまた触り合いが始まった
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入るなり早速呼ばれた。
祐大「みーちゃーん。ちょいきてー。」
都「なんでしょうか??えっと…」
入った当日に何十人といる部員の名前を覚えきれるわけもなくあたふたしていると
祐大「俺、神崎祐大。部長の名前は最初におぼえろよー」
といって僕の頭をくしゃくしゃにした。
都「すみません…。でももう覚えました!忘れません♪」
祐大「よしよし笑」
都「で、なにをすれば?」
祐大「ときとうに背中流してー」
といってタオルを渡された。
後ろを終えると前も…とか一人で妄想して
都「終わりました♪」
というと、くるっとこちらを向いて
祐大「じゃ前もな笑」
都「は、、、はい…」
先輩の顔を見ながら洗うのは恥ずかしいけど下には巨根があって目のやり場に困った。
だいたい洗い終わり、のこりは陰部のみ。
都「こ…ここもですか?」
祐大「あたりまえ。笑、デリケートなところやから手でな。笑」
都「いっ…ほんまにですか??」
祐大「男同士はずかしがることなんてないねんからー。」
おそるおそる先輩のペニスに手をのばす。触れた瞬間
祐大「あっ、、、」
都「えっ???」
祐大「冗談、笑。」
都「焦ったー…汗」
軽く洗いおわり、触りまくりなのに先輩のペニスは半だちにもならなかった。
祐大「ちょ手だしてー。」
都「はい…?」
僕の両手にリンスが付けられた。その手をつかんでペニスをつかませ上下に動かさせた。
祐大「あー…やっぱりリンスにはかてん…笑」
手のなかで先輩がどんどんおっきくなってるのがわかった。
その時横から
純也「ゆうたえぇことしてもらっとうなぁ?」といってのぞいてきた。
都「先輩もですか…?」
純也「俺そんな変態ちゃうからええわ笑」
祐大「よーゆーわ…寮で毎日ぬいとうくせに…笑」
純也「ほっとけ笑」
そしてまた手こきを始めた。先輩はなんにもそぶりを見せなかったが急に立ち上がり自分でしごいて僕のほっぺたに押しつけてきた。そしてほっぺたにどろどろの遺伝子をぶちまけた。
都「うわぁっ…いきなりすぎますよ涙」
祐大「……びっくりさせよ……思って……笑」
ゆうと「うわー。みーちゃん派手にやられたな笑」
いつのまにか先輩のほとんどがあがり一年生が入り初めていた。
都「ゆうとどーしよー汗」
ゆうと「洗うしかないやろ。笑」
都「あそっか。笑」
そんなこんなでお風呂からでてくたくたになっていたらゆうとが真っ裸で
ゆうと「はいっ♪」
大きな籠を渡してきた。
中には汚れたユニフォーム、アンダーウェア等入っていた。
都「???まさか???」
ゆうと「そのまさか!笑」
僕はひたすらあらっては干すを繰り返した。(パンツは嗅いじゃいました)
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy2111.docomo.ne.jp>
初コメです
最近では やっぱり『太陽のような人』BY樹さんのですね!(b^ー°) 笑
過去作品では、【『彼氏との近況話します』『ふぉーびてぃんらばー』】BYひでさん
『彼女と親友の間で』BY祐介さん
『もう一度だけでいいから会いたい』BY海斗さん
『後輩との関係』BY優さん
『月と太陽と桜の木』BYあきらさん
『高校の男子寮』BY淳さん
もちろん『14年間連れ添った親友と』BYまことさん
ですね(^∀^)ノ
まだまだ名作はあるんでしょうけど、自分が読んだ範囲で挙げればって感じです。
EXILEのwe will〜あの場所で〜 は樹さんの作品を見て改めて聴くと、すごい大好きな曲になりました 笑
1話と18話の内容を見て、なんか……切なくなりました…。
すいません(焦)
頑張って続き書いて下さいm(_ _)m
これからもずっと応援してますから\(^ー^)/
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07022410953494_et.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
Y「ヤッ、S、そこは、ヤッ、アハハハハ」
抵抗したが、Yは力が弱かったので俺の勝ち。俺の背は170ちょいしかなかったけど、中学ならセンターだったし^-^
ズボンの上からで、感触はよくわからなかったが、30秒位そのままくすぐった。
S「Y、勃ってない?」
Y「・・・・そんなにやられたら、勃っちゃう。」
S「マジで!?もっかい触らせて♪」
Y「やだ。S変態だな〜。」
S「いいじゃん。誰にも言わないからさ♪」
当時、Yはエロい話とか学校で全然しない、純粋キャラだった。
俺はYに抱きついて、もう一度触った。
二回目はYが抵抗しなかったので、かたちや大きさがハッキリとわかった。
小さめでかわいいチンコをまた徐々に勃たせていく。
触られるのを我慢している顔がまた可愛いすぎてやばい。大好きだ。
S「勃ったね。」
Yはもう抵抗はせず俺に身をまかせている。
Y「ほんとエッチだなっ。」
その後もしばらくイチャついてその日は帰った。
嫌われたかな?ってあとから後悔したが、次の日学校に行くと、Yはいつもと変わらずに俺にからんできた。
マジいい奴。
でも、俺の行動はエスカレートしていった・・・
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3117.docomo.ne.jp>