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ラブラブ 僕ののろけ話�A
 ミツキ  - 08/10/5(日) 6:15 -
ブレザー姿でベットに押し倒されて、僕は
「あ〜制服がしわになっちゃう〜」と言いましたが、彼は僕の上に馬乗りになり、キス。そして、ブレザー→ネクタイ→ワイシャツ→Tシャツ→ベルト→ズボンの順で脱がされ、ボクサーと靴下姿になり、彼も僕の上で着ていたものを脱いで、モッコリボクサー一枚になりました。そのまま僕の上に体を密着させて、ディープキス。乳首を責められフェラされました。そしてまた体を密着させてキス。体を入れ替えて僕が上になって彼の乳首を責めてフェラ。向きを変えて69のかっこになり、彼は下から僕のアナルをほぐしはじめました。ローションを塗って、彼の足の方に体をむいて自分で挿入しました。前日も前々日もしたのですんなり入りました。彼は下から突いてきます。すると、彼は僕が上にまたがってる状態なのを抱きかかえるようにして、四つん這いにされて、パンパン音をたてて突いてきます。そのまま僕の背中に崩れるようにのしかかった。すると彼は僕の耳を舐めて、うなじ、ロン毛サラサラの髪を撫でるように髪の香りをかいで、耳からうなじ、背中と舐めて、また、耳に戻ると背中に密着させて重なって僕は顔を横にして、キス。正常位に体位を変える時にあそこが抜けましたが、すぐに正常位で挿入。体を密着させてキスして、「あ、イキそう」と言いました。僕が「いいよ」と言うと、僕の中にドクンドクンと熱いのを注入して果てました。その後は僕のを優しくフェラしてくれました。僕は彼の髪を『よしよし』するみたいに撫でました。そして、彼の口に出しました。彼は僕のを飲みました。二人でシャワーを浴びて、30分位ベットでイチャイチャして、彼がもう一回とか言うけど、おウチに帰らないといけない時間だから、「また、明日(^ε^)-☆Chu!!」で帰りました。 
なんか、これだとヤり友みたいだけど、まだどこかデートとかする時間が取れなくて、それは彼がすごく気にしてくれてます。そんな優しい所が大好きなんで、その日が来るのを楽しみにして、また、続きというか、変わったことしたら(キッチンプレイとか笑)書きます。僕ののろけ話しを終わります。

引用なし


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ラブラブ 僕ののろけ話
 ミツキ  - 08/10/5(日) 5:20 -
僕は高2のミツキ。167×46×17です。彼氏は大3のタクミで、浪人したとかで175×60×23の6コ違いのカップルです。サイトで知り合って1ヶ月が過ぎました。僕の家と彼のアパートは駅を挟んで西口と東口の関係で近いので、彼が夜間にバイトがない日以外はほとんど毎日学校帰りに寄る通い妻をしていまふ。夏休みも終わった9月になってから知り合ったから、まだお泊まりはしたことありませんが、会った日は必ず愛し会ってラブラブです。だいたいいつも夕方5時に彼の部屋に行きます。合鍵ももらってるから、彼が大学から帰ってなくても勝手に入ります。日によっては僕が晩ご飯を作ってあげたりします。お料理好きなんだ。たまに台所でお料理している時に彼が帰って来りすると、そこで後からギュ〜ってされる時もあります。今度お泊まりができたら、エロビデオちうに僕の裸にエプロンしてプレイしたいとか言ってます。それはまた、経験できたらカキコしまふね(笑)
このまえは、僕が行った時には彼が帰っていました。衣変えで制服がブレザーになってはじめて行きました。彼は「ブレザー姿が超エロい」とか言って、玄関のドアの鍵を締めたとたんに抱き締められてお姫様だっこでベットに押し倒されました。

引用なし


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Re(1):高校の文化祭の準備で・・・
 たくや  - 08/10/5(日) 3:16 -
続きです。間違えてしまいました・

引用なし


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高校の文化祭の準備で・・・
 たくや  - 08/10/5(日) 3:14 -
ちょくちょく来るようになった。

色々話して行くうちに呼び方が変わり、気づいたら携帯のメアドを交換していた。その日はK先輩と帰った。最寄駅にあるマックで食事をした。

「たくや、今日は俺が奢るからマック行こう!」
「マジっすか!?行きます!」といいながらブラブラ歩きながら向かった。
「なぁたくや、お前彼女いるのか?」といきなり聞いてきた。
「いましたけど、こないだ別れました。」
「やっぱりか!お前女の子みたいで可愛いもんな!またすぐにできるよ」
「そんなことないですよ〜。先輩こそ毎日女の子たちにキャーキャーいわれてるじゃないですか!」
「おれは、気にすんな。俺は彼女いない」
「うっそーそんなにイケメンなのに!?」
「お世辞がうまいな〜」
と恋の話をしているうちにマックに着いた。

意外と空いていた。
先輩は本当に奢ってくれた。
「どうして急に奢ってくれたんですか?」
「いや、特に理由はない。」
「ほんとですか〜笑」
「ほんとだよ。早く食え、ポテトおいしくなくなるぞ。」
と何か隠している言い方だった。

先輩がDVDを返したいらしくマックの帰りに近くのTUTAYAに行った。返却のところについていったら、借りたDVDとはAVだった。
「先輩大胆ですね笑」
「男なんだからしょうがねぇよ笑」
「でもあれどうやって借りたんですか?」
「あぁ兄貴のカード借りて私服で行ったんだよ」
なるほどと思い先輩がまたDVDを借りたいと言ったので、ついていった。
行ったところは18禁の暖簾がかかったところだった。
「俺が金出してやるから、お前も借りていいぞ。」
「えぇそんな急に言われても・・・。」
「いいからいいから」
いきなり言われて困った僕は、適当にそこらへんにあるやつを手に取った。
「決まったか〜?」
「決まりましたよ〜」
と先輩にDVDを預け先輩はカウンターに行った。

店員と色々話していたが、借りることができたみたいだ。

「お待たせ、さて帰るぞ」
「は〜い」
「今日のおかずは困らないな〜。だろ?」
「そうですね」
「やっぱお前もオナニーするのか笑」
「当たり前です!男ですから。」
「俺毎日2〜3回やらないとダメなんだよね〜」
「そんなに!?」
「たくやは何回だよ?」
「一日にやるかやらないかですね。」
「意外と少ないな」
となんとも破廉恥な話をしながら駅に向かいました。

ちょくちょく来るようになった。

色々話して行くうちに呼び方が変わり、気づいたら携帯のメアドを交換していた。その日はK先輩と帰った。最寄駅にあるマックで食事をした。

「たくや、今日は俺が奢るからマック行こう!」
「マジっすか!?行きます!」といいながらブラブラ歩きながら向かった。
「なぁたくや、お前彼女いるのか?」といきなり聞いてきた。
「いましたけど、こないだ別れました。」
「やっぱりか!お前女の子みたいで可愛いもんな!またすぐにできるよ」
「そんなことないですよ〜。先輩こそ毎日女の子たちにキャーキャーいわれてるじゃないですか!」
「おれは、気にすんな。俺は彼女いない」
「うっそーそんなにイケメンなのに!?」
「お世辞がうまいな〜」
と恋の話をしているうちにマックに着いた。

意外と空いていた。
先輩は本当に奢ってくれた。
「どうして急に奢ってくれたんですか?」
「いや、特に理由はない。」
「ほんとですか〜笑」
「ほんとだよ。早く食え、ポテトおいしくなくなるぞ。」
と何か隠している言い方だった。

先輩がDVDを返したいらしくマックの帰りに近くのTUTAYAに行った。返却のところについていったら、借りたDVDとはAVだった。
「先輩大胆ですね笑」
「男なんだからしょうがねぇよ笑」
「でもあれどうやって借りたんですか?」
「あぁ兄貴のカード借りて私服で行ったんだよ」
なるほどと思い先輩がまたDVDを借りたいと言ったので、ついていった。
行ったところは18禁の暖簾がかかったところだった。
「俺が金出してやるから、お前も借りていいぞ。」
「えぇそんな急に言われても・・・。」
「いいからいいから」
いきなり言われて困った僕は、適当にそこらへんにあるやつを手に取った。
「決まったか〜?」
「決まりましたよ〜」
と先輩にDVDを預け先輩はカウンターに行った。

店員と色々話していたが、借りることができたみたいだ。

「お待たせ、さて帰るぞ」
「は〜い」
「今日のおかずは困らないな〜。だろ?」
「そうですね」
「やっぱお前もオナニーするのか笑」
「当たり前です!男ですから。」
「俺毎日2〜3回やらないとダメなんだよね〜」
「そんなに!?」
「たくやは何回だよ?」
「一日にやるかやらないかですね。」
「意外と少ないな」
となんとも破廉恥な話をしながら駅に向かいました。

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@softbank126096226063.bbtec.net>
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Re(1):罰ゲーム…遊びのはずが10
 ゆ  - 08/10/5(日) 1:48 -
感動っす。
続きみたい。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 お返事ver
 まこと  - 08/10/4(土) 22:19 -
返事ありがとう。
是非とも読ませてもらいます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W20H13;ser359497003374415;icc8981100010306118358F)@proxy270.docomo.ne.jp>
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Re(1):あなたの全てが好きでした。10
 かず  - 08/10/4(土) 21:58 -
偉そうな言い方してわるいけど、頑張れよ?俺だって自分を否定したことある
だから応援したくなった…なんてゆーか、ありのままの姿だから、ちょっとカッコイイとか思っちった…
頑張って続きも書いて、嶺に告白出来るように、な?応援してるから

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):あなたの全てが好きでした。10
 マサ  - 08/10/4(土) 21:18 -
内容が濃くて、微妙な心境変化がよく伝わってくる描写で、本当にいい話ですね。
この先何があったのだろう?
続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy230.docomo.ne.jp>
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あなたの全てが好きでした。10
 のぶ  - 08/10/4(土) 20:47 -
コメントありがとうございます
模試あったんで続き書くの遅くなりました(p_・`。)
一応これでも受験生なんで笑
よかったら続き読んでください!!


その日からオレらはお互いに今まで思ったけど言わなかったこともお互いに言うようになった

ホントに些細で細かいことばっかだったけど

お互いの行動で気になったことだったりだとか


てか、単に束縛をお互いオープンにするようになった感じかな 笑


嶺は特に前より拗ねることが多くなった


オレが一緒に帰ってるときに携帯いじってたりすると

「しまえよ」、とかメールの相手とか聞くようになったり
無視してメール打つと、そのあと話しかけてもソッポ向いたり

可愛かったな笑

朝待ち合わせに遅刻しただけなのに

「オレと行きたくなかったん?」

ってなんか勝手に拗ねて

単に遅刻しただけだっていうと

「じゃあメールしろよ!」

ってキレ急にたり

めんどくさい奴だったね笑

でも冗談でハニカミながら「浮気かよ?」とかって言ってしつこく遊んだ相手聞いてきたときは

可愛いって素直に思った

めんどくさいけど


でも
でも、オレはそれが嬉しかった


それだけ自分を必要としてくれてるってこと

今まで口にださなかったけど、ホントは寂しいとか感じてくれてたってことがわかって

すっごい嬉しかった

オレだけじゃなかったんだって

なんか束縛が心地よかったのもあるし(これってMっすかね?!笑)


日に日に嶺がオレを必要とするって感じて、自覚してくうちに


日に日にオレの淡い期待も膨らんでった


もしかして嶺もオレのこと好きなのかなって


その頃かな


嶺を性的対象でも見るようになっちゃったのは…


今まで


部活で男の着替えなんかたくさんみてきた

たくさんみたし、別になんも感じたことなかった


もちろん、嶺のもみてきた

でも、なんにも感じてなかった


なのに
なのにそのくらいから、嶺が部室で上半身脱いで話しかけてきたりするとドキドキするようになった


なんか話してると嶺の口元に目がいくようになったり


触れたいって思うようになった

無償に嶺を色っぽく感じたり

でも、オレは男


男なんだよ?

好きになるはずの相手は女で


興奮する相手も女のはずそうじゃなきゃ…変だよね?


だからなるべく忘れるようにした

今までも嶺に抱いてる自分の感情で悩んでたけど

でもまだ「親友だから」っていう逃げがあったから


でもふいにシコってるときとか嶺のことを思いだしてる自分がいる

嶺のきれいに焼けた肌とか、スポーツしてるときの汗かいた顔とか…


焦った…
ヤバイって思った…

このままいったら、もう「親友」とかそういうことじゃおさまらない

このままいったら、もう自分に言い訳なんてできないよ


オレはこのままじゃヤバイってマヂで思うようになった!


もちろん周りにはゲイなんかいなかったし、まさか自分がそうだと思わなかったから


認めたくなかった


こんなこと書いたらみんなに失礼かもしれないけど


ホントに認めたくなくて、これはなんかの気の迷いだって!


だってオレは彼女だっていたし、女しか好きになったことない!
そんで、それはこれからも変わらないはず…いや、変わっちゃいけないんだ!

これは全部
嶺と仲良くしすぎるから


嶺と恋人まがいな友達付き合いしてるから!


フツーの友達と違うような接しかたをお互いにしてるから!

でも大丈夫、絶対今からでも戻れる

これはただの気の迷い…
そうだよただの気の迷いだよ…


って自分に言い聞かせるようになってた


だから、どうにか付き合い方を変えていかなきゃ

って思うようになってった

でも結局

そんな漠然とした考えしかもってないでズルズルと今まで通り嶺と「恋人ごっこ」してた

そんな矢先に


オレを決心させるきっかけになる出来事があったんだ…


今でも忘れないよ?
嶺は覚えてっかな?


1月21日


オレにとって、忘れられない日…きっとこれからも忘れられない日


でも、あの時のオレは

全てに気付いて、絶望した日でしかなかった…
それぐらいオレにとっては大きい出来事だったんだよ?嶺?

嶺にとってはどうだった??

オレは今でも思い出す度に思うんだよ

嶺はあの時何を考えてたの?


続きます!


てか、途中でなんかゲイの人否定するみたいなこと言ってますけど…すんません。


あの時はホント自分で自分にびっくりしてたってか焦ってて…

でも今はもう受け入れてんで、自分の気持ちを!

だから、大目に見てください 笑


これからもよろしくお願いします!

引用なし


<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 お返事ver
 とも  - 08/10/4(土) 15:46 -
自分も見てるだけなのでしたが、今まで見ていて先輩の気持ちに共感するモノがあったので、カキさせてくださぃm(_ _)m

自分も、中学〜高校と、家族の問題で揉まれました。児童施設にも保護されたし、今は親父が借金とまだ問題は山積みで困ってます。

今まで先輩の闇なんて本当になかったみたいだから、21を見てビックリしました。ただ、同じ境遇に立った者として言えるのは、自分の闇を伝えるのがどれほど苦しいか、ってのと、伝えれる人がいることがどれほど嬉しく、幸せなことかって事です…。
それを大好きな樹さんに打ち明け、受け止めてくれた事で先輩がどんなに嬉しかったか、分かる気がします…。
苦しみを知ってる人は、本当に優しいですから☆

今御関係が続いているのかは分からないのですが、まだ縁があるようでしたら、そういった点では先輩を支えてあげてください。…これからの事件とやらが気になりますが(^_^;)

ちょっと違う話になっちゃいましたが、これからも連載楽しみにしています!
長文失礼しました!

引用なし


<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07012310918202_es.ezweb.ne.jp>
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いきなりの告白7
 タク  - 08/10/4(土) 14:09 -
※転入してきたのは、1年の頃の2学期です。


「僕ちょっとトイレ〜」
ユウがペタペタとリビングを出て行った。
「卓也クン…だよね。ユウが迷惑かけてない?」
「そんな全然」
「あの子が友達連れてくるなんて初めてだったから。ありがとね」
「いや〜お礼言われることじゃないですよ」
「優しいんだね。これからもユウをヨロシクお願いします」
「いえ、こちらこそ」
本当にユウのことを大事に思ってるんだなぁって思った。

ユウと次男の翔さんと少し話し、そろそろ帰ろうとしたときだった。
「飯、まだ?」
かなり身長の高い。
180以上あるんじゃないかと思われるような人が入って来た。
「ぁ、お兄ちゃん」
「兄貴、ユウが友達連れてきたんだよ」
「は、はじめまして。クラスメートの卓也って言います」
「これはどうも丁寧に。いつも家のユウがお世話になって」
「いえ、こちらこそ」
二人とは違う雰囲気だった。
歳のせいもあるのか、すごく大人。
落ち着いた雰囲気のカッコイイ人だった。
翔さんは、ユウに似て優しい感じ。
「じゃあ、俺、もうそろそろ帰らなきゃだから」
「ぁ、ぅん」
「また明日な」
「うん!」

その日から、俺たちは話すようになり、俺らなグループにユウが加わり、ユウに対するイジメもなくなった。

引用なし


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いきなりの告白6
 タク  - 08/10/4(土) 13:46 -
次に行っちゃったんで、新しく続き書きます。


それから、靴とかも探し出し、成り行きで一緒に帰ることになった。
「買い物、いいかな…?」
「まぁ、いいよ」
「ありがと」
危ない足取りでトコトコ小走りするユウ。

買い物を済ませ、一緒に歩く。
荷物は俺のチャリのカゴに入れてる。
「ママもパパもお仕事でいないから、今日は僕がご飯の準備するの」
「ユウって一人っ子?」
「お兄ちゃんが二人いるよ」
「兄ちゃん何歳?」
「28と24」
「28って、10歳以上違うの!?」
「うん」
「結構大変じゃないの?」
「そんなことないよ。優しいから」
「いいなぁ。俺は弟しかいないからなぁ」
「弟いいじゃん」
「疲れるよ」

そんな会話をしてたらユウの家に着いた。
「寄ってって」
「いや、悪いよ」
「荷物持ってもらったお礼。お茶だけでも、ね」
「じゃあ、ちょっとだけ」

ごく普通な一戸建て。
「ただいまぁ」
「おじゃましまーす」
「お帰り〜。ぉ、お友達?」
「ぅん。卓也クンだよ」
「ユウがいつもお世話になって」
「いえ、こちらこそ」
「にぃ。お兄ちゃんは?」
「部屋にいるから。覗いちゃダメだよ」
「そかぁ。卓也クン、リビングでお茶飲も」
「ぁ、うん」

「はぃ。どぉぞ」
「ありがと」
結構高そうな湯呑み。
「お友達が来るなんて初めてだから、ちょっと張り切っちゃった」
たぶん次男のお兄さんが豪華なフルーツ盛り合わせを出してきた。
「ぁ、ありがとうございます」
ユウの性格がこんなふうな理由が分かった気がした。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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男子校に揉まれて3
 都  - 08/10/4(土) 13:12 -
僕は大量のユニフォームを干し終え、着替えるために部室に向かった。

部室に入るとみんなが話したりしてました。
みんな「お疲れ−♪ありがとぅなー」 

都「いえいえー。仕事なんで♪」

祐大「あとでみんなうちくるねんけどみーちゃんもくる?」

都「あー。行きます行きます♪」

そしてみんなで野球部の寮へ向かった。

都「えーっ。野球部だけの寮なんて…」

ゆうと「サッカー部とかの寮もあるらしいで♪」

都「へー@@」

何人かの先輩は自室に荷物を置いて、いくつかのグループにわかれて僕は祐大先輩の部屋に入った。めんばーはゆうと、祐大先輩、翔平先輩、朋也先輩、皇先輩の6人で祐大先輩の部屋に入った。

祐大「じゃいつものやるか!」といって制服を脱ぎ始める。

都「いつものって?」
ゆうとにこっそり聞いてみた。

ゆうと「みんなでしこって最初にいったら負けゲーム。笑」

都「えぇっ?!」

祐大「強制じゃないから観戦しててもいいし悪戯してもいいし笑」

都「じゃあ静かにしときます汗」

祐大「そっかぁ。ざんねん笑」

このゲームは始めはパンツをはいて起ったら脱ぐらしく僕以外のみんながパン一姿でボクサーかボクブリでたってないはずなのにすごいもこり様。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy221.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 お返事ver
 アツシ  - 08/10/4(土) 13:02 -
コメントありがとう!仕事さぼって見てるわけじゃないのでご心配なく。これからも頑張って書いてください。それと老婆心ながら、悔いのない学生生活を送ってね。オレなんかああしておけばよかったとかいろいろ思うから。樹くんなら大丈夫か。応援してます

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661007086695;icc8981100000346351309f)@proxy1134.docomo.ne.jp>
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Re(1):いきなりの告白5
 尚春  - 08/10/4(土) 11:16 -
まじ続き頼んます(o^-')b

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884016595028;icc8981100020607594140f)@proxy1143.docomo.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 46
 なし  - 08/10/4(土) 11:01 -
あのけちんぼチンポのやり取りがまさか伏線だったとは!
続き楽しみにしてます!

引用なし


<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05004019604007_gm.ezweb.ne.jp>
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Y�C
 S  - 08/10/4(土) 10:45 -
自分からやっておいて可笑しな話だか、学校の教室内で勃たされるのはけっこう恥ずかしい。
というかこのままだと、教室内でイきかねない・・・。

とりあえず止めさせようと思って、

S「お、おい、そろそろ授業始まるんじゃね??」


Y「あ、そうだね〜。じゃあ席戻るわ〜。」


俺は一瞬ホッとしていた。
その瞬間、Yは、俺の膝の上から跳び降りると同時に俺の手を思いっきり引っ張ってきて、俺を椅子から無理矢理立ち上がらせた。
勿論まだMAX状態。

Y「あれ?どうしたの?S?股間のとこ膨らんでるけど?」
とか言ってきやがる。

俺はとっさに腰を引いて椅子に座った。

幸い他の奴にはばれてなかった。と思う。

Yは自分の席に戻りながら満面の笑みで、俺のほうをみながら席へ戻っていった。


微妙に嬉しかったが、
その行動は俺の闘志に火をつけた・・・。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3125.docomo.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 46
 まなぶ  - 08/10/4(土) 8:49 -
ふたりともかわぃぃね、最高!
頑張って書いてね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W24H12;ser357013016405161;icc8981100000694677339f)@proxy1152.docomo.ne.jp>
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チェリ− 46
 圭人  - 08/10/4(土) 8:22 -
書き込みありがとございます。
いつも読んでいて下さって、ありがとうございます。
毎日チェックして頂いてるのに、更新なかなかできてなくてすみません。
遅くなりましたが少しだけ更新します。
続きです。


マサキにさんざんもてあそばれて、恥ずかしい姿もいっぱい見られて、イカされて‥泣きたいのはむしろ僕のほうなのに、どうしてこうなっちゃうんだ?と不思議に思いながらも、僕は家で飼ってる犬にしてやるみたいに、マサキの頭をよしよしと撫でながら、震える背中を優しくさすってあげました。
マサキのニコニコ顔にも負けるけど、こうしてマサキに泣かれると、とてもじゃないけどかなわないと思いました。
マサキは僕の両ももの上にまたがるように乗っかって座り、身体を密着させたまま肩にあごを乗せて、僕の首に腕を巻き付けるようにして抱きついたままでいました。
泣いたりしてるってのに、マサキのが熱く硬いままなのが密着しているとよく分かりました。
僕のもマサキのことは言えません。
マサキのお腹に当ってずっと硬いままでした。
「…おい、ばかちん‥落ち着いたか?」
マサキの頭を優しくポンと叩いて僕が聞くと、マサキは鼻をすすりながら肩に乗っけたあごをこくんと小さく動かしました。
一緒に僕の肩も揺れると、肩胛骨のくぼみに溜まっていたマサキの涙がつつーっと僕の肌を伝ってこぼれ落ちていきました。
「‥ゴメン、ちょっと取り乱し過ぎたよ…。びっくりしたよな?」
僕はマサキの頭をゆっくり撫でながら、勇気を出して話しかけました。
「‥あれはさ、マサキがイヤだったんじゃなくてさ‥その‥あんまり気持ちよすぎるから、気が変になりそうで‥。なんか‥あのまま一方的にまたイカされるのがイヤで‥とにかく手を自由にして欲しくって…その‥そしたらさ、自分でも出来るし…その…なんつーか…」
僕は胸がドキドキして声が震えそうなのを必死になって堪えながら続けました。
「‥僕だって‥されるだけじゃなくて…マサキの‥その‥少しは気持ちよくさせたいってゆーか…。‥バカっ‥マサキが、一緒に気持ちよくなろって言ったんじゃんか…ちゃんと一緒がよかったんだよ‥」
僕は途中から、言葉が詰まってしまって、うまく喋れませんでした。
ただもう恥ずかしくって、顔が熱くて、しばらく黙って顔の火照りが冷めるのを待ちました。
マサキも何も言わないで、まだ時々涙をこぼしながら鼻をすすって、ただギュッと僕に抱きついていました。

マサキが子供みたいに、ぐすんぐすんと鼻をすするのを聞いているうちに、僕はマサキの顔がどうしょうもなく見たくなってきて、首を向けようとしたんですが、マサキにがっちりガードされて首を向けられませんでした。
「…あの‥マサキの顔が見たいんだけど」
僕は恥ずかしいのを堪えて勇気を出して言ったのに、マサキに首を振って拒否されました。
「え…なあ、顔見してよ?」
「…ダメ」
マサキは僕の首すじに口を押し付けるようにして言いました。
首すじに触れるマサキの唇と、マサキの鼻声に、僕はなんだか胸がキュンとなりました。
「なんだよいいじゃん。見せろよ、ケチだな」
「…ケチじゃないよ。言いがかりはよせよ」
僕はどこかで聞いたそのやりとりに思わず笑いそうになりながら、次に続ける言葉を思い返して言いました。
「いいや、マサキはけちんぼだ。あ、ムケチンポだっけ?」
僕は自分で言っておいて、その下ネタに「最低だな‥」と溜め息をついてしまいました。
そんな僕の肩にマサキの噴き出す息が勢い良く吹きかかりました。
僕の首に巻きついた腕に力がこもり、マサキの肩が小刻みに上下しています。
「半ムケだけどな」
マサキはそう言って身体を揺らして笑いました。
マサキが笑うと僕まで嬉しくなってきて、ホントバカみたいなサイテーな下ネタだったけど、言ってみてよかったなと思いました。
「僕もだよ」
僕もなんだか可笑しくなって一緒になって笑いました。

引用なし


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Re(1):高校の文化祭の準備で・・・
 さ  - 08/10/4(土) 7:45 -
続きお願いします。o(^-^)o

引用なし


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