Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
14年間…ってやつは俺も大ファンでした☆
でも樹さんのもあの話と同じくらい好きですよ☆
あとは、家庭教師って話が好きです!!最近続きを希望するスレがあったみたいですが☆彡
続き楽しみにしてます!!
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022440725410_gi.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:47)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:47)
早く最後迄、読みたいですo(^-^)o
大変だと思いますが、体に気を付けて頑張って下さい!
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019528073_gk.ezweb.ne.jp>
「綺麗だな、お前」
「ぇ…」
「一番綺麗。今まで見てきた誰より」
お世辞じゃない。
「加藤クン…」
「名前で呼べよ」
「じゅ…純一クン…」
「なんだ、賢也」
初めて他人にこんな優しい喋り方をした。
「ありがとう…」
優しい笑顔。
「そんな顔されたら、我慢できなくなっちまうよ」
「エッチだね」
顔を赤くするのがカワイイ。
「今日、泊まるのは無理?」
「なら家に来ない?」
「イイのか?」
「僕、一人暮らしだから」
「マジ!?」
「じゃあ行くよ」
着替えなどを持って、泊まりに行った。
賢也の家(アパート)は、なかなかにボロかった(笑)
「汚くてゴメンね」
「いや、大丈夫だ」
布団は敷きっぱなし、枕元にはティッシュが…。
「賢也、これは片付けないとだろ」
ティッシュを拾って賢也に見せた。
「汚いから」
慌てた様子で俺の手からティッシュを奪い、すぐに片付ける。
カワイイ…。
それしか考えられなかった。
晩メシは近くのファミレス。
風呂はアパートのだと狭いので銭湯にした。
夜に二人きり。
中2の夜を思い出す。
家族がいない時に彼女を家に泊めた。
初めて見るモノに興奮した。
身体の全てを弄り、舐めた。
興奮し過ぎて、ゴムを忘れて挿入。
中に出して怒られ別れた日を思い出した…。
心配になって、近くのコンビニにゴムを買いに行った。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
そうだよね。高校生くらいだと、綺麗な男の子の肌は、変な化粧した女よりきれいだもんね。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F) @proxy3106.docomo.ne.jp>
中学時代もイジメられていたそうで。
八木田と同じとこを卒業した先輩によれば、先生すら差別していたらしい。
成績が上がると、皆が「先生と寝た」と騒ぎ、男子と話していると「ゲイカップル」と囃し立てた。
学校では、イイように使われたらしい。
先輩も詳しくは話したくないようだったが、結構酷いものだったらしい。
目の前で土下座している八木田。
俺は何故か分からないが、胸が痛かった。
正直、関係なかった。
最初から、あんま話す仲でもなかったし。
でも、すごく胸が痛かった。
「辞めろよ」
「ぇ…?」
「んな簡単に土下座すんな」
「じゃあ何したら…」
「こっち来いよ。俺、怒ってないから」
「本当に…?」
「あぁ」
それでも挙動不審な感じで、ゆっくりと隣に座る八木田。
「なぁ、怖いか?」
「そんなこと…なぃ」
たぶん嘘だ。
「ほら。こっち向けよ」
潤んだ瞳。
綺麗な唇。
白い肌。
それは、今まで抱いてきた女みたいに作ったモノじゃないのに、一番綺麗なものだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950017148115 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ありがとうござぃます☆
続き書きます!
「加藤クン…何で…」
「ワリィ…。嫌だったか?」
声が震えていたのに、俺は焦った。
何か、女を泣かせたみたいで、すげぇ罪悪感があった。
「違う…」
顔を上げず、俺の胸に顔を埋め(つけ?)、顔を隠していたが、泣いてるのはバレバレだった。
「じゃあ…何で泣くんだよ」
軽く頭を撫でながら聞く。
「その…嬉しくて…」
「はぁ…?」
「ご、ゴメン!」
俺が怒ったと思ったのか、俺の上から急いで退けて、ベッドから下りて土下座する八木田。
「ごめんなさい!」
「……」
こいつがゲイだってバレたきっかけは、こいつの中学時代のバカヤンキーのせいだ。
それまでは、八木田も皆と仲良くしてた。
それが、ある一人の男子が八木田がゲイだと騒いだ。
皆、ふざけてだと思ったが、写真を見せられ信じた。
八木田と誰かがキス〜最後までしてるとこ。
最初は合成だと皆思った。
しかし、八木田の反応が尋常じゃなかった。
初めて八木田が怒った姿を見た時だった。
それから、八木田はゲイだと言われるようになった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
僕の名前は都。みやこってよみますが男です。
公立高校受験におちたものの特待生として入れた男子校。
自分は女々しいので入学後いじめられないか不安でした。でもなぜか中学で定着したキャラと体格のかわいらしさでみんなに可愛がられました。
一ヵ月ほど経ち、帰宅部だった僕は、野球部のマネさんやらへん?と誘われました。誘ってくれたのは、今ではエースピッチャーのゆうとでした。
最初は悩んだけど、ゆうとともっと近くなれる、野球部はイケ面がおおい、野球ユニが好きだから入っちゃいました。
みんなが集合して、顧問の先生に紹介してもらうときあれ…男?女にしかみえん…。とかこんな可愛い男もおんねんなぁー。とか聞こえてきてテンションめっちゃあがった。
その日からお茶を入れたり用具の準備、後片付け、整備、部室掃除等しました。部室はなかなかあれ放題で壊れたものも放置しっぱなしで大変でした。
ぴっくりすることにエロ本も大量に、黄ばんだティッシュもたくさん袋にはいってました。まだ液状のものがあってすごい匂いを放ってました。汗
練習も終わってやっとみんなとの交流の時間がとれました。部室が綺麗になってることにとても感謝されました。喋るとほんとみんないい人達でした。
少しして先輩達から順にどこかにいき始めてました。僕「みんなどこいっとん?」
ゆうと「あ、風呂入りにいっとんねん♪」
僕「お風呂あんの??」
ゆうと「ここの野球部優遇されまくっとうからなぁ。あ、ここからしんどい仕事まっとうでー」
僕はよくわからないまま、ゆうとについてった。
大浴場につき、
僕「僕らも入るの?」
ゆうと「俺は後で入るけど、みーちゃんは先輩等の体あらうねん笑。無理な注文もしてくるからきいつけよ笑」
そういわれてなかに入っていった。みんな綺麗に筋肉がつき、肩もがっちり、下半身の方もおっきい、黒い、づるむけ、強毛でやらしさMAXだった。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy269.docomo.ne.jp>
すげ〜!
これ読んだら、心臓がドキドキして先っちょヌルヌルになっちゃいます!!(>_<)
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @07051060932715_ac.ezweb.ne.jp>
また間があいてしまってすみません。
書き込み返信ありがとうございます。
では、あともう少しのはずなのでこのままで進めようと思います。よろしくです。
また少しだけですけど更新します。
続きです。
僕は撥ね上げた腰をガクガク震わせながらゆっくり下ろしていくと、またマサキに握られた僕のがこすれて皮が戻って被さりました。
「‥どこ触ってんだよっ!」
僕は相変わらず息を切らせながらも抗議しました。
あまりの刺激の強さに耐えきれなくて涙が溢れてこぼれそうでしたけれど、マサキはきょとんとした顔で僕を見返すと、ニコっと笑って僕のおしりの穴をそっとなでるように指先で触れました。
「どこってここ?」
その途端に僕はまた変な声を出してビクンと腰を撥ね上げてしまいました。
もちろんまた僕のがこすられて皮がムケます。
「んんっ‥やめろっボケ! 変なとこ触んなって!」
僕は涙目でマサキを睨みました。
「変なとこって、おしりの穴だろ?」
マサキは可笑しそうに笑いながらそう言って、また僕のおしりの穴を指先でトントンと優しくタッチしてきました。
僕は精一杯歯を食いしばって声が出るのを我慢しましたが、身体の方は言うことがきかなくて、腰が大きく跳ねました。
腹筋にぎゅうっと力がこもって身体がぷるぷる震えました。
おしりにも力が入って、マサキの指を挟んだままでキュッと締まりました。
「‥わかってんだったら止めろボケっ! バカ! 汚いって! そこがどんなとこか分かんだろう!」
僕は必死になってマサキに言いました。
もう腰が勝手にガクガクしちゃって、そのたびにマサキの手で僕のがこすられて皮がムケたり被されたりしてクチュクチュ音をたてていました。
その気持ちよさも加わって、僕はもう腰を激しく振りたくなってしまって、その衝動を必死になって抑えました。
「そうだな‥触るとケイがすげえ気持ち良さそうな声だすとこだってことが分かったよ。…うんこするだけだと思ってたけど、意外だった。でもそっか、ちんちんも小便するだけだと思ってたけど違うもんな」
マサキは楽しそうに興奮して、すげえなって感心しながら、僕のおしりの穴をそっと指先でなぞったり、優しくつんつんつついたり、クニクニ押したりしてきました。
自分でもショックでした。
そんなところをマサキに触られていじられて、それで感じるなんて、まさか思いもよらなかったし、恥ずかしくて最低だと思いました。
それにホント汚い話ですけど、朝トイレ行ったし汚いから、とにかくマサキに止めろって言いましたが、あいつはバカだから止めませんでした。
でも僕もバカだからマサキにおしりの穴を触られるたびに、もう我慢が出来なくて、何度も大きな声を上げながら腰を上下に動かしてしまいました。
僕のはマサキの手の中でぐちゅぐちゅになってこすられていました。
マサキの手で皮がムケたり被ったりするたびにものすごい快感が僕をおかしくしていって、あんなに恥ずかしかったはずなのに、上下する腰はもう止められませんでした。
「‥イヤだ…やめ…やめろって…ヤバい、腰止まんない‥止まんないよ‥」
僕はもう恥ずかしさも吹き飛ぶくらいに快感を求めていたみたいです。
「もう俺なんもしてないよ? ケイめっちゃエッチくて‥なんか‥すげえ‥俺もヤバい」
マサキは興奮気味に息を吐きながら、ぽーっとした顔でただ僕を見ていました。
いつの間にかマサキは僕のおしりの穴をいじるのを止めていたのに、僕はもう自分から腰を振り続けていたんです。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
はゆくん、もう続きかかないの?
楽しみだったのに・・・
もし、まだ書いてもいいって思ったら続き書いてください(^ー^)
お願いします
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880015595647;icc8981100010549424415F) @proxy1120.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
中学の時の話だ。
俺は小学校の時から友達に誘われていたバスケ部に入った。
俺の名前はS、そして、俺が好きになったのは、同じ部活のYだった。
Yは小さくて(当時150ギリギリある位)韓国の俳優(名前は知らない)をかなり幼くした感じだった。女子からもかなりもてる。
勿論、ガードだ。
とにかくガキっぽくて、座ってる時に後ろから抱きついてきたり、乗っかってきたり、小動物みたいな行動をとる。
クラスは違ったが、一緒にいることが多かったので、2年になる頃にはかなり仲良くなっていた。
俺は好きでしょうがなかった。
そして2年のある日俺がYの家に行ったとき我慢が限界に達した。
S「お邪魔しま〜す。」
Y「来るの遅い。」
ちょっとふくれてる
S「まぁいいじゃん、とりあえずゲームしようぜ!」
みたいな会話の後、俺達はYの部屋に入ってゲームをしていたが、俺は何回やっても勝てない。
Y「よえーな、まっ俺が強すぎるだけか。」
ムカついたので
S「調子にのんなっ!」
と言って俺はYをくすぐった。
Yはくすぐりに弱いらしく、くすぐりエルモのようなかわいさで笑っていたので、片手でくすぐりつつ、もう片方で、チンコを揉んでみた
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3107.docomo.ne.jp>