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Re(1):チェリ−47
 魔王  - 08/10/5(日) 14:15 -
2人とも可愛い(^O^)♪
早くちゅ〜しちゃって(笑)2人のちゅ〜してるとこをみたいな(*^-^*)
照れたりして、可愛いいんだろうな(笑)♪♪

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
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Re(1):チェリ−47
 trickster  - 08/10/5(日) 14:07 -
毎回楽しみに読ませてもらってます♪
俺もこんな体験してみたいな〜!

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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高校の文化祭の準備で・・・2
 たくや  - 08/10/5(日) 13:56 -
 翌日、授業が終わり放課後音楽室に行った。バンドの会場は防音になっている音楽室になった。バンドの人は全員放課後音楽室に集合と言われていたので向かった。

 音楽室に入るとK先輩たちのグル−プはまだ居なかった。ほかの先輩たちと話していた。しばらくしてK先輩たちが来た。
 
「どうも、昨日はありがとうございました。」
「あぁ気にすんな。また行こうな!」
と言ってくれた。

みんなそろったところで、実行委員からの説明があり、会場作りは始まった。
床の材質上ドラムセットが動いてしまうことが分かり、近くのホームセンターにK先輩と買出しに行くことになった。

「今日は俺チャリだから、後ろ乗っていいぞ」
「マジ!?いいんですか?」
「お前どうせ軽いだろ笑」
「そうですね笑」
ということで2ケツした。
風が強かったせいか、先輩の香水のにおいがすごく香った。
と思っていたら、先輩が
「坂下るからしっかりつかまれよ」
といってきた。
「つかまれって言われても・・・」
「とりあえずしがみつくような感じでいいからさ。」
となんとも大胆な発言
「くすぐったいだろ!」
「あぁすいません」
「わざとだろ笑」
「ばれた?笑」
とふざけていた。
坂を下った後もなぜかしがみついていた。するとあることに気がついた。

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@softbank126096226063.bbtec.net>
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Re(1):チェリ−47
 りょうじ  - 08/10/5(日) 11:24 -
毎日楽しみにしてるよ〜。
ありがとね!
でもツリーも長くなっちゃってるし、ページも後ろの方にいっちゃってるので、そろそろ新レスでお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo754106.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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チェリ−47
 圭人  - 08/10/5(日) 10:07 -
コメントありがとうございます。
もうすぐ終るって言いながら、なかなか進まなくてすいません。
今日も少しだけ更新します。
続きです。


ようやくマサキのガードも緩んで、僕は首をよじってすごく久し振りな気持ちでマサキの顔を覗き込みました。
「見んなよっ」
だけどマサキはやっぱり嫌がって、すぐに僕の顔をぐいと手で押しのけました。
「いてて‥なにすんだよ」
僕はその手を掴んで押さえましたが、またもう片方の手が伸びてきて、僕の顔を押しのけました。
「見んなって!」
僕はその手も捕まえて押さえつけました。
「いや、見るって! 僕は見たいんだ。僕にだったら何でも見せられんじゃないのかよ?」
僕はマサキの両手を捕まえて、ようやく顔をちゃんと見ようとしましたが、それでもマサキは身体をよじって、首を右に左に振って見せようとしませんでした。
「ダメだよ、こんなみっともない顔見せらんないって! 見んなっ!」
マサキは往生際悪くじたばた暴れましたが、僕は負けじとマサキの暴れる身体を叱りつけて抱き寄せると、力一杯抱きしめて押さえつけました。
「こらっ! マサキっ!」
抱きしめると僕の顔のほんのちょっと先にマサキの泣き腫らした顔がありました。
「んんーっ!」
マサキはうめき声をあげて精一杯首をよじって、僕から顔を背けていました。
「マサキ‥いいからこっち向きな?」
僕はマサキをじっと見つめて優しく言いました。
「‥マサキの顔、ちゃんと見せてよ」
マサキはしばらく抵抗していましたが、次第に諦めたのか、力が緩んでいって、僕のほうを向きました。
鼻と鼻が触れあうくらいの距離で僕とマサキは向き合いました。
うつむくマサキの大きな目は、涙で潤んで赤くなっていました。
頬には流した涙の跡が、筋になって何本も残っています。
鼻からは少し透明な鼻水が垂れていました。
その泣き顔がなんだか子供みたいで、マサキのことがたまらなく可愛らしく思えました。
マサキは唇をぎゅっときつく結んで、上目遣いに僕を見ていました。
僕はニコっと笑って、おでこをごつんとマサキのおでこにぶつけました。
「いてっ」
マサキが小さく痛がりました。
「‥おまえって、ほんとに見た目にこだわるんだな」
僕はおでこをぶつけたままマサキの目を覗き込むように見つめて、呆れてくすくすと笑いました。
「‥うるさい」
マサキは僕から目を逸らして、涙をこぼします。
「確かに、かっこいい顔が台無しだな」
「‥みっともないだろ? …俺‥滅多に泣かないんだけどさ‥その代わり泣いちゃう時はハンパないんだ。‥もう涙が止まんなくなっちゃって、ひっでえの‥こんなのケイに見せたくねーよ‥」
そう言うマサキの目からは、まつげを震わせてまた涙がこぼれました。
「マサキって面白いよな…平気で僕の前で腰振って見せたのに、泣き顔はダメなんてさ」
「‥ほっとけよ‥もう見んなよぉ‥バカァ‥」
マサキは鼻水をずるずるすすりながら、顔をくしゃくしゃにして泣きました。
「バーカ。誰がバカだ誰が」
僕は笑って、ポロポロこぼれてくるマサキの涙を指で拭いてあげました。
「別にいんじゃん? …別にさ、みっともないマサキも僕は良いと思うよ?」
僕は正直に思ったままのことを言いました。
別にみっともなくても、かっこわるくても、それはそれでマサキに違いなくて、それでマサキのことを軽蔑したり嫌いになったりすることはないんじゃないかなって思えました。
マサキは目を大きくして僕をじっと見つめると、また大粒の涙をこぼしました。
「泣く子は、いねか〜」
僕はにっこり笑いかけて、マサキの顔を両手で挟んで、もみくちゃに揉みました。
「おまえはかっこよすぎるからな、少しはみっともないほうがいいよ」
僕はマサキの頭を力を込めてガシガシ撫でてやりました。
マサキの涙はようやく涸れたみたいで、マサキは小さくうなずくと、ぎこちないけどニッコリ柔らかい笑顔を作って見せてくれました。
やっぱり僕はその笑顔に負けそうでした。
「そこ笑うとこじゃないぞ。そんなかっこよくないよとかって、少しは謙遜しろよ」
そう言いながらも僕は、マサキの笑顔を見れて、ほっとして笑いました。
マサキも照れたみたいに笑いました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22@KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):チェリ− 46
 ユウ  - 08/10/5(日) 9:31 -
いやぁ!!いいっすね(^O^)更新本当毎回楽しみにしてます

引用なし


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ラブラブ 僕ののろけ話A
 ぶぅ  - 08/10/5(日) 9:13 -
幸せそうやんケ

引用なし


<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):男子校に揉まれて3
 ぶぅ  - 08/10/5(日) 9:09 -
続ききになる(°□°;)
お願いします

引用なし


<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):高校の文化祭の準備で・・・
 trickster  - 08/10/5(日) 7:02 -
続きお願いします!!

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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ラブラブ 僕ののろけ話A
 ミツキ  - 08/10/5(日) 6:15 -
ブレザー姿でベットに押し倒されて、僕は
「あ〜制服がしわになっちゃう〜」と言いましたが、彼は僕の上に馬乗りになり、キス。そして、ブレザー→ネクタイ→ワイシャツ→Tシャツ→ベルト→ズボンの順で脱がされ、ボクサーと靴下姿になり、彼も僕の上で着ていたものを脱いで、モッコリボクサー一枚になりました。そのまま僕の上に体を密着させて、ディープキス。乳首を責められフェラされました。そしてまた体を密着させてキス。体を入れ替えて僕が上になって彼の乳首を責めてフェラ。向きを変えて69のかっこになり、彼は下から僕のアナルをほぐしはじめました。ローションを塗って、彼の足の方に体をむいて自分で挿入しました。前日も前々日もしたのですんなり入りました。彼は下から突いてきます。すると、彼は僕が上にまたがってる状態なのを抱きかかえるようにして、四つん這いにされて、パンパン音をたてて突いてきます。そのまま僕の背中に崩れるようにのしかかった。すると彼は僕の耳を舐めて、うなじ、ロン毛サラサラの髪を撫でるように髪の香りをかいで、耳からうなじ、背中と舐めて、また、耳に戻ると背中に密着させて重なって僕は顔を横にして、キス。正常位に体位を変える時にあそこが抜けましたが、すぐに正常位で挿入。体を密着させてキスして、「あ、イキそう」と言いました。僕が「いいよ」と言うと、僕の中にドクンドクンと熱いのを注入して果てました。その後は僕のを優しくフェラしてくれました。僕は彼の髪を『よしよし』するみたいに撫でました。そして、彼の口に出しました。彼は僕のを飲みました。二人でシャワーを浴びて、30分位ベットでイチャイチャして、彼がもう一回とか言うけど、おウチに帰らないといけない時間だから、「また、明日(^ε^)-☆Chu!!」で帰りました。 
なんか、これだとヤり友みたいだけど、まだどこかデートとかする時間が取れなくて、それは彼がすごく気にしてくれてます。そんな優しい所が大好きなんで、その日が来るのを楽しみにして、また、続きというか、変わったことしたら(キッチンプレイとか笑)書きます。僕ののろけ話しを終わります。

引用なし


<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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ラブラブ 僕ののろけ話
 ミツキ  - 08/10/5(日) 5:20 -
僕は高2のミツキ。167×46×17です。彼氏は大3のタクミで、浪人したとかで175×60×23の6コ違いのカップルです。サイトで知り合って1ヶ月が過ぎました。僕の家と彼のアパートは駅を挟んで西口と東口の関係で近いので、彼が夜間にバイトがない日以外はほとんど毎日学校帰りに寄る通い妻をしていまふ。夏休みも終わった9月になってから知り合ったから、まだお泊まりはしたことありませんが、会った日は必ず愛し会ってラブラブです。だいたいいつも夕方5時に彼の部屋に行きます。合鍵ももらってるから、彼が大学から帰ってなくても勝手に入ります。日によっては僕が晩ご飯を作ってあげたりします。お料理好きなんだ。たまに台所でお料理している時に彼が帰って来りすると、そこで後からギュ〜ってされる時もあります。今度お泊まりができたら、エロビデオちうに僕の裸にエプロンしてプレイしたいとか言ってます。それはまた、経験できたらカキコしまふね(笑)
このまえは、僕が行った時には彼が帰っていました。衣変えで制服がブレザーになってはじめて行きました。彼は「ブレザー姿が超エロい」とか言って、玄関のドアの鍵を締めたとたんに抱き締められてお姫様だっこでベットに押し倒されました。

引用なし


<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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Re(1):高校の文化祭の準備で・・・
 たくや  - 08/10/5(日) 3:16 -
続きです。間違えてしまいました・

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@softbank126096226063.bbtec.net>
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高校の文化祭の準備で・・・
 たくや  - 08/10/5(日) 3:14 -
ちょくちょく来るようになった。

色々話して行くうちに呼び方が変わり、気づいたら携帯のメアドを交換していた。その日はK先輩と帰った。最寄駅にあるマックで食事をした。

「たくや、今日は俺が奢るからマック行こう!」
「マジっすか!?行きます!」といいながらブラブラ歩きながら向かった。
「なぁたくや、お前彼女いるのか?」といきなり聞いてきた。
「いましたけど、こないだ別れました。」
「やっぱりか!お前女の子みたいで可愛いもんな!またすぐにできるよ」
「そんなことないですよ〜。先輩こそ毎日女の子たちにキャーキャーいわれてるじゃないですか!」
「おれは、気にすんな。俺は彼女いない」
「うっそーそんなにイケメンなのに!?」
「お世辞がうまいな〜」
と恋の話をしているうちにマックに着いた。

意外と空いていた。
先輩は本当に奢ってくれた。
「どうして急に奢ってくれたんですか?」
「いや、特に理由はない。」
「ほんとですか〜笑」
「ほんとだよ。早く食え、ポテトおいしくなくなるぞ。」
と何か隠している言い方だった。

先輩がDVDを返したいらしくマックの帰りに近くのTUTAYAに行った。返却のところについていったら、借りたDVDとはAVだった。
「先輩大胆ですね笑」
「男なんだからしょうがねぇよ笑」
「でもあれどうやって借りたんですか?」
「あぁ兄貴のカード借りて私服で行ったんだよ」
なるほどと思い先輩がまたDVDを借りたいと言ったので、ついていった。
行ったところは18禁の暖簾がかかったところだった。
「俺が金出してやるから、お前も借りていいぞ。」
「えぇそんな急に言われても・・・。」
「いいからいいから」
いきなり言われて困った僕は、適当にそこらへんにあるやつを手に取った。
「決まったか〜?」
「決まりましたよ〜」
と先輩にDVDを預け先輩はカウンターに行った。

店員と色々話していたが、借りることができたみたいだ。

「お待たせ、さて帰るぞ」
「は〜い」
「今日のおかずは困らないな〜。だろ?」
「そうですね」
「やっぱお前もオナニーするのか笑」
「当たり前です!男ですから。」
「俺毎日2〜3回やらないとダメなんだよね〜」
「そんなに!?」
「たくやは何回だよ?」
「一日にやるかやらないかですね。」
「意外と少ないな」
となんとも破廉恥な話をしながら駅に向かいました。

ちょくちょく来るようになった。

色々話して行くうちに呼び方が変わり、気づいたら携帯のメアドを交換していた。その日はK先輩と帰った。最寄駅にあるマックで食事をした。

「たくや、今日は俺が奢るからマック行こう!」
「マジっすか!?行きます!」といいながらブラブラ歩きながら向かった。
「なぁたくや、お前彼女いるのか?」といきなり聞いてきた。
「いましたけど、こないだ別れました。」
「やっぱりか!お前女の子みたいで可愛いもんな!またすぐにできるよ」
「そんなことないですよ〜。先輩こそ毎日女の子たちにキャーキャーいわれてるじゃないですか!」
「おれは、気にすんな。俺は彼女いない」
「うっそーそんなにイケメンなのに!?」
「お世辞がうまいな〜」
と恋の話をしているうちにマックに着いた。

意外と空いていた。
先輩は本当に奢ってくれた。
「どうして急に奢ってくれたんですか?」
「いや、特に理由はない。」
「ほんとですか〜笑」
「ほんとだよ。早く食え、ポテトおいしくなくなるぞ。」
と何か隠している言い方だった。

先輩がDVDを返したいらしくマックの帰りに近くのTUTAYAに行った。返却のところについていったら、借りたDVDとはAVだった。
「先輩大胆ですね笑」
「男なんだからしょうがねぇよ笑」
「でもあれどうやって借りたんですか?」
「あぁ兄貴のカード借りて私服で行ったんだよ」
なるほどと思い先輩がまたDVDを借りたいと言ったので、ついていった。
行ったところは18禁の暖簾がかかったところだった。
「俺が金出してやるから、お前も借りていいぞ。」
「えぇそんな急に言われても・・・。」
「いいからいいから」
いきなり言われて困った僕は、適当にそこらへんにあるやつを手に取った。
「決まったか〜?」
「決まりましたよ〜」
と先輩にDVDを預け先輩はカウンターに行った。

店員と色々話していたが、借りることができたみたいだ。

「お待たせ、さて帰るぞ」
「は〜い」
「今日のおかずは困らないな〜。だろ?」
「そうですね」
「やっぱお前もオナニーするのか笑」
「当たり前です!男ですから。」
「俺毎日2〜3回やらないとダメなんだよね〜」
「そんなに!?」
「たくやは何回だよ?」
「一日にやるかやらないかですね。」
「意外と少ないな」
となんとも破廉恥な話をしながら駅に向かいました。

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@softbank126096226063.bbtec.net>
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Re(1):罰ゲーム…遊びのはずが10
   - 08/10/5(日) 1:48 -
感動っす。
続きみたい。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 お返事ver
 まこと  - 08/10/4(土) 22:19 -
返事ありがとう。
是非とも読ませてもらいます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W20H13;ser359497003374415;icc8981100010306118358F)@proxy270.docomo.ne.jp>
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Re(1):あなたの全てが好きでした。10
 かず  - 08/10/4(土) 21:58 -
偉そうな言い方してわるいけど、頑張れよ?俺だって自分を否定したことある
だから応援したくなった…なんてゆーか、ありのままの姿だから、ちょっとカッコイイとか思っちった…
頑張って続きも書いて、嶺に告白出来るように、な?応援してるから

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):あなたの全てが好きでした。10
 マサ  - 08/10/4(土) 21:18 -
内容が濃くて、微妙な心境変化がよく伝わってくる描写で、本当にいい話ですね。
この先何があったのだろう?
続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy230.docomo.ne.jp>
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あなたの全てが好きでした。10
 のぶ  - 08/10/4(土) 20:47 -
コメントありがとうございます
模試あったんで続き書くの遅くなりました(p_・`。)
一応これでも受験生なんで笑
よかったら続き読んでください!!


その日からオレらはお互いに今まで思ったけど言わなかったこともお互いに言うようになった

ホントに些細で細かいことばっかだったけど

お互いの行動で気になったことだったりだとか


てか、単に束縛をお互いオープンにするようになった感じかな 笑


嶺は特に前より拗ねることが多くなった


オレが一緒に帰ってるときに携帯いじってたりすると

「しまえよ」、とかメールの相手とか聞くようになったり
無視してメール打つと、そのあと話しかけてもソッポ向いたり

可愛かったな笑

朝待ち合わせに遅刻しただけなのに

「オレと行きたくなかったん?」

ってなんか勝手に拗ねて

単に遅刻しただけだっていうと

「じゃあメールしろよ!」

ってキレ急にたり

めんどくさい奴だったね笑

でも冗談でハニカミながら「浮気かよ?」とかって言ってしつこく遊んだ相手聞いてきたときは

可愛いって素直に思った

めんどくさいけど


でも
でも、オレはそれが嬉しかった


それだけ自分を必要としてくれてるってこと

今まで口にださなかったけど、ホントは寂しいとか感じてくれてたってことがわかって

すっごい嬉しかった

オレだけじゃなかったんだって

なんか束縛が心地よかったのもあるし(これってMっすかね?!笑)


日に日に嶺がオレを必要とするって感じて、自覚してくうちに


日に日にオレの淡い期待も膨らんでった


もしかして嶺もオレのこと好きなのかなって


その頃かな


嶺を性的対象でも見るようになっちゃったのは…


今まで


部活で男の着替えなんかたくさんみてきた

たくさんみたし、別になんも感じたことなかった


もちろん、嶺のもみてきた

でも、なんにも感じてなかった


なのに
なのにそのくらいから、嶺が部室で上半身脱いで話しかけてきたりするとドキドキするようになった


なんか話してると嶺の口元に目がいくようになったり


触れたいって思うようになった

無償に嶺を色っぽく感じたり

でも、オレは男


男なんだよ?

好きになるはずの相手は女で


興奮する相手も女のはずそうじゃなきゃ…変だよね?


だからなるべく忘れるようにした

今までも嶺に抱いてる自分の感情で悩んでたけど

でもまだ「親友だから」っていう逃げがあったから


でもふいにシコってるときとか嶺のことを思いだしてる自分がいる

嶺のきれいに焼けた肌とか、スポーツしてるときの汗かいた顔とか…


焦った…
ヤバイって思った…

このままいったら、もう「親友」とかそういうことじゃおさまらない

このままいったら、もう自分に言い訳なんてできないよ


オレはこのままじゃヤバイってマヂで思うようになった!


もちろん周りにはゲイなんかいなかったし、まさか自分がそうだと思わなかったから


認めたくなかった


こんなこと書いたらみんなに失礼かもしれないけど


ホントに認めたくなくて、これはなんかの気の迷いだって!


だってオレは彼女だっていたし、女しか好きになったことない!
そんで、それはこれからも変わらないはず…いや、変わっちゃいけないんだ!

これは全部
嶺と仲良くしすぎるから


嶺と恋人まがいな友達付き合いしてるから!


フツーの友達と違うような接しかたをお互いにしてるから!

でも大丈夫、絶対今からでも戻れる

これはただの気の迷い…
そうだよただの気の迷いだよ…


って自分に言い聞かせるようになってた


だから、どうにか付き合い方を変えていかなきゃ

って思うようになってった

でも結局

そんな漠然とした考えしかもってないでズルズルと今まで通り嶺と「恋人ごっこ」してた

そんな矢先に


オレを決心させるきっかけになる出来事があったんだ…


今でも忘れないよ?
嶺は覚えてっかな?


1月21日


オレにとって、忘れられない日…きっとこれからも忘れられない日


でも、あの時のオレは

全てに気付いて、絶望した日でしかなかった…
それぐらいオレにとっては大きい出来事だったんだよ?嶺?

嶺にとってはどうだった??

オレは今でも思い出す度に思うんだよ

嶺はあの時何を考えてたの?


続きます!


てか、途中でなんかゲイの人否定するみたいなこと言ってますけど…すんません。


あの時はホント自分で自分にびっくりしてたってか焦ってて…

でも今はもう受け入れてんで、自分の気持ちを!

だから、大目に見てください 笑


これからもよろしくお願いします!

引用なし


<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 お返事ver
 とも  - 08/10/4(土) 15:46 -
自分も見てるだけなのでしたが、今まで見ていて先輩の気持ちに共感するモノがあったので、カキさせてくださぃm(_ _)m

自分も、中学〜高校と、家族の問題で揉まれました。児童施設にも保護されたし、今は親父が借金とまだ問題は山積みで困ってます。

今まで先輩の闇なんて本当になかったみたいだから、21を見てビックリしました。ただ、同じ境遇に立った者として言えるのは、自分の闇を伝えるのがどれほど苦しいか、ってのと、伝えれる人がいることがどれほど嬉しく、幸せなことかって事です…。
それを大好きな樹さんに打ち明け、受け止めてくれた事で先輩がどんなに嬉しかったか、分かる気がします…。
苦しみを知ってる人は、本当に優しいですから☆

今御関係が続いているのかは分からないのですが、まだ縁があるようでしたら、そういった点では先輩を支えてあげてください。…これからの事件とやらが気になりますが(^_^;)

ちょっと違う話になっちゃいましたが、これからも連載楽しみにしています!
長文失礼しました!

引用なし


<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07012310918202_es.ezweb.ne.jp>
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いきなりの告白7
 タク  - 08/10/4(土) 14:09 -
※転入してきたのは、1年の頃の2学期です。


「僕ちょっとトイレ〜」
ユウがペタペタとリビングを出て行った。
「卓也クン…だよね。ユウが迷惑かけてない?」
「そんな全然」
「あの子が友達連れてくるなんて初めてだったから。ありがとね」
「いや〜お礼言われることじゃないですよ」
「優しいんだね。これからもユウをヨロシクお願いします」
「いえ、こちらこそ」
本当にユウのことを大事に思ってるんだなぁって思った。

ユウと次男の翔さんと少し話し、そろそろ帰ろうとしたときだった。
「飯、まだ?」
かなり身長の高い。
180以上あるんじゃないかと思われるような人が入って来た。
「ぁ、お兄ちゃん」
「兄貴、ユウが友達連れてきたんだよ」
「は、はじめまして。クラスメートの卓也って言います」
「これはどうも丁寧に。いつも家のユウがお世話になって」
「いえ、こちらこそ」
二人とは違う雰囲気だった。
歳のせいもあるのか、すごく大人。
落ち着いた雰囲気のカッコイイ人だった。
翔さんは、ユウに似て優しい感じ。
「じゃあ、俺、もうそろそろ帰らなきゃだから」
「ぁ、ぅん」
「また明日な」
「うん!」

その日から、俺たちは話すようになり、俺らなグループにユウが加わり、ユウに対するイジメもなくなった。

引用なし


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