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はじめまして、樹さん。
京都の話だということで、今回はコメントさせていただきました。
学生時代を思い出しました。京都って、本当に心が落ち着く場所ですよね。なんか、時間の流れが違うというか‥
鴨川の等間隔に並ぶカップルとか、懐かしい気分でした。
都路里は祇園のやつに行ったんですか〜?あそこは混んでますよね(笑)
次に行くときは高台寺店にトライして下さいね!混み具合はだいぶましだし、境内の中みたいな所なので雰囲気いいです!
お忙しいとは思いますが、更新頑張って下さい。楽しみにしてます。
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サッカーさん、コメントありがとうございます(^^)
悠介「あがった!一人で放っておいてゴメンな;」
淳士「いいよいいよ。つかなんでパンツ一枚な訳?笑」
なんと悠介はパンツ一枚で入ってきた。俺は恥ずかしくなって目線を反らしましたが、やっぱり気になってチラッと見てしまう。鍛えられた筋肉、綺麗に日焼けした肌…綺麗だ。気付かない間に見とれていたのか悠介がこっちを見てた。
悠介「淳士…なんか目付きがエロい。そんな見られたら照れる」
淳士「いやいやちゃうよ;ただ、俺と違ってムキムキやな〜て思ってさ」
悠介「そうかな?これでも野球部内で普通以外やで」
淳士「ホンマに!?どんだけ鍛えてるんよ(笑)脳みそまで筋肉なんちゃうの?笑」
悠介「あ〜そうかも(笑)だってテストとかヤバいからな…せや、淳士ちょっと勉強教えてよ。2年やし俺より賢いやろ?」
淳士「俺なんかで良かったら教えるけど…期待したアカンよ?」
悠介「やった!嬉しいわ〜」
そういうことで、軽く勉強を教えることになった。俺は当時から某国立大学を目指していたので、模試などはそれなりに出来ていた。
淳士「………で、こうなるわけ。」
悠介「あ〜なるほど!わかった!つか淳士教えるの上手いな。俺の家庭教師になってよ!」
淳士「でも…」
正直悠介は俺より賢い。高校受験でもトップ入学するくらいの頭脳だった。これから先のことを考えると、やはり俺では力不足だ。
悠介「そんなに嫌…?」
不安そうに見つめる瞳がこれ以上なく可愛く見えて、もうダメでした。
淳士「…いいよ。でも電車なくなったらアカンから、遅くまではいられへんで?」
悠介「じゃあ泊まっていきよ。うちの親に言っとくからさ」
こっちからすれば願ってもないことだったので、そくOKしました。
淳士「よし…じゃあ今日はこのへんにしとこっか。大丈夫?俺の説明でわかる?」
悠介「うん!めっちゃわかりやすいし、なにより淳士の教え方優しいからいいわ〜」
本当に満足そうな顔で笑う彼はやっぱり可愛いな…って思う。
淳士「じゃあそろそろ帰るな。今日はありがとう!いっぱい話が出来て良かったよ。んじゃお邪魔しました〜」
そう言って部屋を出ようとするとギュッと手を握られた。
悠介「駅まで送って行くよ!もう遅いし、淳士歩くのも遅いし(笑)」
淳士「ホンマ!?ありがとう!じゃあ言葉に甘えよっかな」
悠介「じゃあちょっと待っててな。」
駅まで送ってもらうことになった。
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いつも楽しみにしてます!
忙しいと思いますが続きお願いします(^O^)
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いつも更新ありがとうございます!
これからもっともっとエッチな展開になりそうですね!
読んでるだけでにやけてきてしまいます!
相変わらず毎日チェックしてます!笑
更新頑張ってください!
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サッカー
- 08/10/8(水) 19:50 -
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晴『へへっ!先生も気持ちよくなりてーんだ』
先生『バカ言え、お仕置きだ!俺はお前たちに大人のモノを教えてやるよ』
そういうと、先生は無理矢理俺らの手を先生のアソコに当てた…
ヒデ『すっげ!!先生のチンコでっけー…やっぱ大人だ……』
晴『かてぇーんだな…』
先生『どうだ?お前らのを見せてみろ』
ヒデ『でも電気がねーすよ?』
先生『ここにスイッチがあるんだよ…』
カチッ
電気がつくと俺らの下半身はあらわになった…
先生はなめまわすように俺らの体を見る…
ヒデ『恥ずかしいよ…』
先生『ヒデトは体はしっかりしてるがチンコはまだまだ子供だな…』
そして次に先生は晴也のチンコを見た…
先生『まぁ…小学生だから晴也も変わらないだろ………………!?!?』
晴『へへっ!俺先生よりチンコでけーや』
先生『なっ……お前なんで…そんなモノを…』
そう言うと先生のアソコは先走り、いやらしい汁を出していた
晴『先生なんか出てきたよ??なんで??』
先生『これはそのっ…』
ヒデ『晴也!それはHなこと考えると出てくる汁だぜ』
晴『じゃあ先生俺のチンコみてHなこと考えたんだ』
先生は晴也が自分よりデカイモノを持っていることと、小学生に負けた屈辱感が逆に興奮させたんだろう…
先生『晴也…入れ……入れてくれ…』
晴『えっ??どこに??』
先生『ケツの穴だ!!俺の……』
先生は実はネコだったんだ…
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
Y26忘れた・・・まぁいっか。
――続き。
お前ら自分の部屋戻れ。」
S「あ〜めんどくさ。」
とかいいながら
仕方なく6人部屋に戻った。
T「お〜戻ってきた!どうだったY?Sに襲われたか?」
Y「あ゛ーまじ童貞奪われちゃった〜!」
Yもその辺はテキトーにごまかしといてくれる。
T「意外だな、Yでも下ネタ言うんだ〜??(笑)てか俺もSとYの恋バナ聞きたかったな〜」
Yは俺と二人の時意外は下ネタ言わないから、これはYのミス。
Y「いや、Sが下ネタばっかいうから移っちゃった。ま、今のは忘れて。てか、犯人はアイツだよな。多分。」
T「うん、いきのバスん中でそれ系の話聞いたから間違いない、サッカー部のKだ。」
いつものように、違う話題にもっていく(笑)
話とかしながら3時くらいになると、大体みんな寝ていた。俺は全然眠くなかったけど。
Yも寝てたし。寝顔がまた可愛すぎ♪
写真におさめちゃいました。
起床が6:30だったので、俺もYの体を一通り触ってから、寝た。
さっきの続きしたかったけど、状況的にね(笑)
Yが寝る前にYん家泊まりにいく約束したしね。
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俺『はっ…?お前何いってんの(笑)』
晴『おれもデカくなりてぇんだよ!なぁ触れよ!』
そう言うと晴也は暗闇の中から俺の手を探し出し、自分のチンこにあてた…。
俺『!?お前もう勃起してるやん!』
晴『だってお前が触ってくれんから…自分で触ってデカくした…。』
俺『じゃあなんで俺に触らせるんだよ!』
晴『ヒデトと一緒に気持
ちよくなりたいからに決まってるやん!』
俺『は…?バッ…バカやろ………もう知らんでよ…誰にも…このこと言うなよ…』そう言って不慣れた手つきで晴也のチンコを揉んだ
晴『ヒデト…気持ちいい…』
俺『俺も……あっ……めっちゃ気持ちいい…やばいよ…』
晴『俺もやばい…』
俺『……ってか…晴也のでけぇ…俺のと比べもんになんない…』
晴『そっかぁ?俺はヒデトのかわいくて好きだぜ!』
俺『……晴也っ…生で触って…』
晴『一緒に生で触りあお…』
そう言ってお互いのズボンを脱がし合い、お互いの大きくなったモノをしごいた
俺『晴也のすげぇでけぇよ…俺の親父より全然でけぇ』
晴『気持ちいいぜ…ヒデトっ…あっ…やべっ』
俺『俺も…なんか変…あ
っ…』
お互い絶頂の間際だった…
…ガチャ
『何やってるんだ!』
最悪の事態が怒った…
隣りのクラスの担任渡辺がそこにいた、渡辺は体育専門で年は28、身長は圧倒的に俺らより高い、ガタイも学生時代柔道をやっていただけあって、今でも腹筋が割れてるくらい…。俺らはもう放心状態だった…。
しかし…渡辺は次に信じられない言葉を放った…
渡『二人で俺のも触れ……』
俺『えっ…?』
そう言って中に入りドアを閉めた。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
俺『いいぜ!じゃあ一階から探検しよ!』
晴『おう!』
…一階におりて、探検をしていると、あまり人気のない階段裏に来た、すると晴也が何か見つけたらしく、目を輝かせて言った
晴『なぁ!倉庫があるぜ...!』
俺『ん?あっ!本当や!あれ…?でもドア開くんかな?』そう言うと晴也がドアをあけようとした、
ガチャ
晴『うっそ!開いたぜ!』
俺『すげぇ!本当や!入ってみよか!』
そこは階段裏の倉庫で、広さは1畳くらい、そして中は真っ暗であった。
晴『すげ〜こんなとこあったんやな!』
俺『うん!でも真っ暗で何もわからん!晴也お前どこにおるん?』
もがくように手を動かした、すると晴也の柔らかいトコに俺の手があたってしまった。
晴『あっ!ヒデトお前俺のキンタマ触ったな!ちくしょ〜仕返ししたる!うりゃ!』
俺『あっ…。こっ、こらバカっ!やめろよぉ!』
晴『…ヒデト!!お前キンタマがデカくて堅てぇぞ?』
俺『勃起したからね!』晴『勃起……?』
俺『チンコがデカくなることや!』
晴『本当か?俺も…デカくなりてぇ!なぁ……ヒデト!!俺のキンタマ…デカくしてくれよ』
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
「ドンドンドン!!」
!!?
タイミング良いのか悪いのか・・・。
S「なに〜??ちょっと話終わってないから後にして〜!ってか寝るならそっちの部屋使っていいよ〜!」
俺はドアの中から叫んだ。
「いいから開けろ!俺だ!」
この声は〜担任だ・・・。
俺はちょっとふてり気味な感じで、ドアの方に行き、
S「なんすかぁ!?こんな時間に。就寝時間過ぎてますけど?」
就寝時間は11時半でその時の時間は2時近く。
「お前ら部屋違うし、就寝してないだろ。」
まぁそうだけど・・・。
「実はさっき、ホテルの窓から誰かが酒の空き缶を投げたらしくてな、落ちてた位置的に、うちの学校の生徒の疑いがつよいらしく、犯人知らないか聞きに来たんだよ。なんか情報知らないか?」
S&Y「知りません。」
大体予想はつくけど、、言うわけない。
「そうか・・・ってまさかお前らじゃないだろうな??」
S「違います。ってか眠いんでそろそろ寝ていいっすか??ではさようなら〜。」
っていいつつドア閉めようとした。
「おっと、そういうわけにはいかないんだな。こんな事件があったからには、見張りを厳しくしなきゃならんからな、とりあえずお前ら
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俺はヒデト、今は高校生。…小学六年の時だった、俺が男に興味を抱いたのは…。
小学校の校舎は少し寂れていた、しかしそんな校舎が、俺ら小学生の好奇心を奮いだたせた。
俺は坊主で、クラスの中では二番目身長が高い、友達は…人並みに多い。友達の晴也…こいつも坊主に近い短パツ、でも背は俺の胸くらい。その割に体格はよかった。…というのも、俺らは少年野球のクラブに入っていたから、それなりに筋肉がついていたのだ。ある日の昼休み、、日課であるグランドでのサッカーは今日は出来ない。今日は雨だった。俺らは雨の日には何もすることがなかった、だからみんな教室でゲームの話をしていた。俺はゲームにはあまり興味がなく、晴也も同様にそうだった…。
俺がつまらなさそうにしているのに気付いたのか晴也が俺に話しかけて来た、
晴也(以降[晴])『ヒデト、今から学校探検しようぜ!』
唐突な晴也の提案、だけど人一倍好奇心の強い俺には興味深いものだった。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-k.ne.jp>
悩んでる人多いと思いますよ!
でもきッと励みになッたと思うし,乗り越えて行かないけないと思います〜!
人を好きになるのは同じすからね゚
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012340984041_gd.ezweb.ne.jp>
わざわざありがとうございます。
けどノンフィクションなんで勉強とか・・・www
文章の中で気になる部分があるなら読んでもらわなくてもいいですし^^;
ただ話を載せて読んでもらいたいだけなんで。
けど、読んでもらうだけで有り難いです(笑)
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy2114.docomo.ne.jp>
樹くんが酔ったら、さらに可愛いね(*^▽^*)♪一樹先輩じゃなくても、かなり萌えだよ♪♪
ストーリーはもちろんだけど、これからのエロ場面も楽しみになってきた(笑)v(`∀´v)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
俺も少年の時鑑別二回年少入ったしわかるけど少年院の中で20になる場合はあるけど捕まった時20過ぎとったら少年院いくことないばい![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
まして捕まって警察署の留置場で生活してそのあと鑑別で生活して審判終わっていくんやしサングラスとかまして留置品としてあずけないけんけかけるのとかもむりばい
作り話ならもっと勉強ちいったらおかしいけどもっと知って書いたがいいよ。
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887017056932;icc8981100020627015688f)@proxy388.docomo.ne.jp>
こんにちは!いつも更新楽しみにしてます。今回も幸せそうな2人で安心しましたw
俺もスイーツ好きなんで1000円かけても損じゃないと思えるパフェ食べたいな〜と思って読んでましたね。
一樹さんも樹君もイベントごとがとても好きそうだから次のバレンタインもとてもロマンチックに決めそうw
というわけで更新楽しみにしてます。頑張ってください。
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そーなんですか?
詳しくしらないのであれなんですが^^;
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy263.docomo.ne.jp>
いつも更新ありがとうございます☆
ラブホじゃないホテルでのエッチってなんかドキドキしません??
僕、めっちゃドキドキしちゃうんですよ(´Д`)
早くまた彼氏とディズニー行きた〜い★☆
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