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この話がフィクションかノンフィクションかは想像に任せます。
これは俺が中3の時の話。
俺の名前はゆうと。
俺にはすごく仲のいい親友がいた。親友の名前はけんと。
ある日の掃除時間俺とけんとは2人で仲良く掃除場所に行っていた。
俺とけんとは学校もクラスも一緒。クラスには少し変なバイの子がいて,けんとの事がすごい好きらしくていつもふざけてなめたりしていた。
俺『けんと今日もなめられとったよなあ。嫌やろ?』
けんと『めっちゃ嫌や。けどゆうとになめられたらなめかえしてあげるよ』
俺『なにいよるんよ』
そういいながらも内心はドキドキしてた。いつも掃除の時間はけんととベタベタしてた(友達として仲が良すぎて)からひょっとしたらと思った。でもありえないだろうと思ってその日は教室へ帰った
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★ひろ★
- 08/10/1(水) 23:23 -
初めまして★ひろです!樹さんのみてかなり感動してます★樹さんとメールできて相談とかできたらいいなって思います(>_<)かなり唐突ですみません(>_<)もし・・・もし良かったらサブアドですがメールください(>_<)迷惑でなければメールしたいです↓↓それとこれからも読んでいきたいと思っています(>_<)初めてなのに失礼しました!頑張って下さい!
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011639043;icc8981100010344461976F) @proxy3151.docomo.ne.jp>
メンミクやってんだぁ〜??俺『♂なおや♂』で登録してるから、見てみて、良かったら、仲良くして(笑)(*^−')ノ
何なに?どんな話!?
ちょ〜気になる!!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
俺も寮でよく同じ部屋の先輩とか、友達のパンツとかおかずにしてます!
サイコーだよね
<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009010331026;icc8981100000351278165f) @proxy186.docomo.ne.jp>
シーツを握り、身体を捻って悶えてる。
淫らな身体。
舐めるのを辞め、身体を観察する。
息をする度、上下する腹部。
ほとんど無い体毛。
「恥ずかしい…」
消え入りそうな声で呟く賢也。
俺は黙って身体を見続けた。
脇も毛が無い。
腕もツルツルだ。
「毛、なきゃダメだったかな?」
心配そうに聞いてくる。
「この間、剃られちゃって」
「誰に?」
「知らない人とか…」
「とかって…。知ってる奴もいたの?」
「名前知らないけど」
「お前…」
「ゴメン…」
「何でそんなことすんだよ」
「お金欲しくて…」
俺の下から抜け出て、少し離れて座る。
「家賃とか学費とか、いろいろと出費がね」
「だからって…」
「そうでもしなきゃダメなんだよ…」
その度に傷付く賢也。
でも、金銭の援助が出来るほど、俺も裕福じゃない。
「僕は大丈夫だから」
「……」
見たくなかった。
手首にある複数の酷い傷痕。
銭湯に行くまでリストバンドをしてたから気付かなかった。
見たくなかったから無視してた。
他人にも傷付けられ、自分でも傷付け。
まだ高1なのに身体を売って。
「嫌いになったよね…」
笑顔で言われるのがツラかった。
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<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f) @proxy265.docomo.ne.jp>
いいっすね!!本当に(-^〇^-)キスとかしちゃうとなおモエますo(`▽´)o!!あとマサキ君のもケイ君襲って欲しいな(笑)
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
親父は突きながら俺のマラを扱いた
「やばい…いきそうっ…でるっ…」
俺のマラから一気にザーメンが飛び出た
「結構でやがったな。…どれ…父ちゃんもいくぞ」
そういうと穴からマラを抜き、俺の口に押し込んだ
「いぐっ…」
するとドピュッと大量のザーメンが口の中に広がった
とてつもない臭いを発していて気持ち悪かった。
その後親父と風呂に入り布団に入った
「気持ちよかったか?穴は。」
「うん…ちょっと痛かったけど…」
「ふっ…かわいいな涼は」親父はニッコリと笑ったあとキスをした。
何となくその瞬間いつも怖かった親父がとても優しく、そしていい父親に見えた。その夜は二人で抱き合いながら寝た
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3150.docomo.ne.jp>
『まあ、最初はそんなもんすよ。』
「・・・。」
沈黙するヒデアキさんを見て俺はパンツとズボンを捲り上げて言った。
『ヒデアキさんはフェラでイケるんすか?』
「え?・・・あ、いや、フェラじゃあまりイッたことないな。」
『じゃ俺にしゃぶられてイケると思う?』
「えー?どうかな?多分イケないと思う。それにそんな気分じゃないからな。」
がっかりしたような口調で言うヒデアキさんに俺は提案した。
『俺のフェラでイケなかったら3万円。イったら3万円ナシ。どうすか?』
「本当!?」
『イケなかったら金入るし、イったらスッキリだし、悪い話じゃないと思うんすけどね。』
「よっし、乗った。」
こうして賭けは続行となった。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
書き込みありがとうございます。
そうですね、また機会があったら書きたいと思っています。
でも、まずはちゃんと最後までマサキと初めてしたことを書きたいと思っています。
続きです。
マサキのは、僕のと同じように血管を浮きあがらせて、元気に勢い良くピクンピクンと弾むように脈打っていました。
やっぱり僕のみたいにマサキのも先端の割れ目からにじみ出たとろりとした液が、皮のふちに溜まっていて、ピクンピクンと動くたびに今にもあふれてこぼれそうになっていました。
僕は初めてみるマサキの勃起したちんちんにすごく興奮して見とれてしまいました。
「‥なあ、マサキも仮性?」
「‥うん」
なんだかマサキは恥ずかしそうに僕から顔を背けて答えると、手で半分被った皮をそっとムキました。
皮をムクと皮のふちに溜まっていた液がたらーっと垂れて、ちょうど真下にあった僕のにかかりました。
僕のはピクンと反応してしまい、またマサキに何か言われるんじゃないかと思いましたが、マサキを見ると、マサキはそれに気付いていない様子で、プルンと剥き出しになったピンク色の先端部分を隠すみたいに手で握って、もじもじしていました。
「なに恥ずかしがってんだよ?」
僕は可笑しくなって、マサキが僕に散々言ってきた言葉を、今度は僕が笑ってマサキに言ってやりました。
「だってさ、こんなの誰にも見せたことねえんだもん! そりゃ恥ずかしいよ‥ケイにだから見せんだかんな」
マサキは口を尖らせながらも、少しずつ腰を揺らして、手で自分のをクニクニいじり始めていました。
僕はそれを見て、噴き出してしまいました。
「恥ずかしいって奴が、そんな腰揺すったりいじったりするか?」
「だってさ‥もう我慢の限界なんだよ俺。もうマジでヤバいんだから、イジワル言うなよ。ケイだって恥ずかしいって言いながら、さっきさんざん腰振ってたじゃんか。わかんだろ?」
マサキはそう反論すると、僕のも握ってきました。
「ほら、ケイもさっきみたいに腰振れよ。一緒に気持ちよくなろ? な?」
マサキはホントに我慢出来ないみたいで、どんどん腰の振り方が激しくなっていました。
マサキのは皮が被ったりムケたりしながらクチュクチュ、しゅこしゅこっていやらしいくらいに大きな音を出していました。
「んんっ‥あはぁっ‥んんっ‥」
僕の目の前でマサキはどんどんいやらしい声を漏らしながら腰を振り続けていました。
ハアハア息をしながら身体を揺らして、マサキの顔は切なそうな気持ち良さそうな、なんともいえないエッチな表情をしていました。
僕もそんなマサキを見ていたら胸がドキドキしてきて、まただんだんとエッチな気分になりました。
僕はすっかり恥ずかしいなんて思いは無くなって、マサキの手で握られている僕のを揺らしながら腰を振りました。
腰を振り始めるとすぐに、僕のからもクチュクチュ、しゅこしゅこって音がマサキの手でこすられて鳴り始めました。
マサキは僕が腰を振り始めたのを見て嬉しそうに笑うと、自分のも僕のも手でゆっくりこすり始めました。
僕は思わず大きな声で悶えてしまいました。
腰を振るだけでも気持ちよすぎるのに、それに手で刺激されたらもうすぐにでもイッちゃいそうでした。
マサキもすごく大きな声で悶えて、身体を揺すっていました。
マサキの先端からは溢れた透明な液がとろりと僕の上に何度も垂れました。
僕のはマサキのと僕のでびちょびちょでした。
僕はどんどん息が苦しくなると、やっぱりシャツを脱がして欲しくなって、身体と頭を大きく左右に振り乱して暴れてしまいました。
「‥なあ、やっぱりお願い! 頼むから‥Tシャツ脱がせて! ‥マサキお願いだから! もうイヤだよ! こんなのイヤだ!」
マサキは半狂乱な僕の姿を見て、さすがにちょっとヒイたみたいで、涙をいっぱい溜めた僕の目を見ると途端に心配そうな顔になって腰を振るのも手を動かすのも止めて、僕の暴れる身体を両手でギュッと押さえました。
「ケイ! 分かったから! 分かったから落ち着いて、な? 今脱がしてやるから」
マサキは僕の顔を両手でそっと挟んで、僕の目をじっと見つめました。
「ごめん‥悪かった」
マサキはそう謝ると、僕の身体をそっと抱き寄せて起き上がらせると、ずっと僕の腕に絡まっていたTシャツを優しく丁寧に脱がしてくれました。
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「・・・まだ?」
『全然。』
ヒデアキさんにしゃぶられて約15分。全くイキそうにならない。ヒデアキさんは困った顔をした。諦めまいとして、また俺のチンポをしゃぶる。一生懸命に口でくわえて、舌で亀頭を舐めてる。でもさすが初めてだけあって、くわえて舐めるだけ。ときどき噎せながらまたくわえる。
『もうギブアップ?』
「あと5分以内!」
俺の腕時計を見てヒデアキさんはまた俺のチンポをしゃぶった。
『終了。』
「やっぱダメか・・・。」
『ツボって言っても人によって違うし、ただ攻めればいいってワケじゃないんすよ。』
「いつも女にされてるようにやってみたんだけどな。」
ヒデアキさんはそう呟いて、溜め息をついた。
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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
「俺がらいじのチンポしゃぶってイカせたら3万円、イカせられなかったらナシってのはどうだ?」
突然のことに混乱した。
『はぁ?ヒデアキさんしゃぶれるんすか?』
「やったことないけど、らいじなら大丈夫だと思うし、俺にはもうコレしか思い付かない。」
『そんな安売りしてどうするんすか?・・・まあ3万円ならどうにかなりますけど?』
「ほんと!?」
『まあ溜まってるし。でも大丈夫なんすか?本当にしゃぶれるんすか?』
「らいじが平気ならな・・・。」
『・・・わかりました。でも俺イケなかったら3万円はナシすからね。』
「ツボ攻めればいいんだろ?大丈夫だ。絶対イカせてやる。場所どうする?」
『金無いんだからトイレの個室なら大丈夫でしょ?』
「そうだな。じゃ早速行くぞ。」
そう言うとヒデアキさんは病院内に歩きだした。俺もタバコの火を消して後を付いて行った。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
「しゃぶられてみたいけど、今そんな気分じゃないんだ。」
『そうすか。俺も冗談で言っただけすから。』
「・・・らいじ、貯金てあるか?」
『何すか?金よこせとか?』
「貸せる金って持ってるか?」
『あるワケないじゃないすか。貧乏だし。』
「10万円でも5万円でもいいんだ!」
『バカ言わないで下さいよ。俺だって入院費どうなるか困ってるのに。』
「・・・そうだよな。すまなかった。今の話ナシな。」
ヒデアキさんは肩をガックリと落とした。
「・・・。」
短髪ガッチビ体型年上兄貴が俺の目の前で凹んでる。こーゆーのに俺は弱い。
『・・・金、何に必要なんすか?』
「え?」
『話聞きたかっただけ。』
「父さんの入院費。あと20万円足りないんだ。」
『他の家族の人には相談したんすか?』
「うん。それで集まった金額でも足りないのが20万円。」
『そうすか。』
「パチスロとかで倍に稼げたらな。」
『こんなときに賭けしたら負けますよ?』
そう言うとヒデアキさんはとんでもない提案をしてきた。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
はじめまして!いつも楽しく読ませてもらってます。
俺も今日から大学始まっちゃいましたよ…
樹さんも大変だろうけど頑張ってください。
横浜住んでるんで(大学で仙台来ちゃったけど^^;)地名とかも親近感あって読みやすいです!!
では。
<KDDI-CA32 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05004012422113_vr.ezweb.ne.jp>
噂は徐々に広がった
でもそれをとりあげて馬鹿にしたりいじめられることはなかった
むしろ女子からじゅんくんっぽいなんて言われたり
よろこんでいいのか……(笑)
体育祭に向けて準備が始まった。
1年には2人3脚がある。
ペアはくじ引き。
男女ごちゃ混ぜで
たかは女子と
けんは男子と
としは男子と
俺は男子と。
「よろしく!!」
俺のところにきたのはペアの『よう』
俺
「おー、よろしく!!絶対勝とうな!!」
よう
「もちろん!!」
休み時間
4人組の話題はやっぱり2人3脚。
けん
「あぁ↓なんかやる気なくなった↓」
とし
「そりゃそうだよなーお前あの真面目君だし(笑)俺は男でも仲良いやつだし一応セーフ!!」
たか
「俺も女子だしセーフ(笑)」
けん
「お前ら代われよー(泣)」
とし
「そういえばじゅんはようとだったな!!あいつなかなか足速かったんじゃないかなぁ。背は低いけど」
俺
「あっそうなの?やばいなー。背低いのか」
けん
「そっちかよ(笑)」
次の日から練習は始まるとあって
昼休み教室に残る奴はほとんどいなかった
よう
「とりあえず右左どっちが良い?」
俺
「俺は……ってか背低いな(笑)」
よう
「そこ!?しょうがないっしょ!!伸びなかったんだから」
俺
「肩組めん(笑)」
よう
「そんなのどうにかなるからー!!もう俺右な」
俺
「よろしくな」
よう
「おう!!」
足は組まれ、俺は肩、ようは腰に手を回しとりあえず歩いてみる
俺
「簡単じゃーん!!」
よう
「こっちは大股で歩かないといけないから大変だし!!」
俺
「あんな、腰にある手震えてるべ?くすぐったいわ(笑)」
よう
「しょうがないっしょ!!じゅんと喋ったの少ししかないし緊張してるんだよ!!」
俺
「緊張って(笑)同い年だし」
よう
「俺あんまり友達いないんだもん。」
俺
「じゃあ俺ら友達な!!後でアドレス交換するよ」
よう
「おっ!!ありがとーそういえばうちどこらへん?」
俺
「○○の方だべ」
よう
「おー俺もそっち方面だ!!」
俺
「まじか?一緒に帰るか?」
よう
「おーいいなら
俺
「じゃあ帰りにアドレス教えよう!!」
ようと仲良くなったのはこの日が最初。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W30H22;ser357016010195902;icc8981100020590070199f) @proxy186.docomo.ne.jp>
ありがとうございます。ゆっくりの更新になりますけど、最後まで読んでくれたら嬉しいです。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
「へー、らいじはそーゆーのに興味あるんだ?」
相変わらず喫煙所で一人タバコを吸ってた俺にヒデアキさんはそう声をかけた。
他に誰もいない喫煙所でゲイエロ画像サイトを見てたら突然声かけられたビックリと、ケータイを覗かれたイライラで、俺はムカついた口調で答えた。
『・・・だったら何?病院内に言い触らしたりするんすか?しゃぶれとか言うんすか?』
「まさか。そんなことしないって。」
ヒデアキさんのあまりに意外な答えで俺は普段通りの口調で聞いた。
『じゃヒデアキさんも?』
「いや。ただ、俺刑務所に入ってた時期あってさ、今で言うジャニ系の若い奴が同じ部屋で、他の男に犯されてるの目の前で見たことある。」
『ヒデアキさんはヤらなかったんすか?』
「うん。見てただけ。でも女より気持ちいいって言ってたな。やっぱそうなのか?」
『そりゃ男が男の相手するんすから、ツボ判りやすいし。』
「あー、そーゆーことか。」
『何なら試してみます?』
そんな気無いのに、言ったこと俺は後悔した。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
これは自分が高校の時に体験した話です
初めて書くんでちょっと不安ですが
よかったら読んで下さい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は『じゅん』。高校1年生。
5月。
友達もたくさん出来、
部活にも入り、
楽しい学生生活が始まった。
「おーっす!!じゅーん!!」
いつも同じ挨拶で始まる『とし』
入学当初席が前後ってことで
1番最初に友達になった。
「よっ!!」
結構天然な『たか』
同じ中学のやつがいなくて
1人でいるところを声かけた
スポーツは万能
「おっす!!」
ムードメーカー『けん』
こいつとはどうして
友達になったのか忘れた(笑)
以上オレ合わせて4人は
今でもつるんでる
仲良し4人組
6月。
4人で恋愛の話になった
けん
「俺は○○みたいなのがタイプだなー」
たか
「あぁお前好きそうだな(笑)」
けん
「もう入学の頃から目つけてたんだよねー」
とし
「話したことは?」
けん
「何回な。でもなんか緊張しちゃうし」
たか
「けんぽくないな(笑)」
けん
「うっせーなー。おまえ等は誰かいないのかよ?」
たか
「俺はまだお子さまなんでー(笑)」
とし
「同じくー(笑)」
けん
「つまんねー。じゅんは?」
俺
「んーなんかよくわからん」
たか
「わからんてなにが?」
俺
「自分好きになったことない」
とし
「おー意外だなぁ。お前の性格めっちゃ好かれてんぞ?女子からじゅんくんて男子の間でどんな話するのー?とかめっちゃ聞かれるし」
けん
「俺も聞かれた!!この前も普段はであんまり喋らないのに誰かといるとすっごく楽しそうに笑うし弟みたいとか言われ放題だったけどな(笑)」
そう、
俺はなんか自分が思ってる以上に
女子の間では話題になるらしい
それは裏表がない性格からか
自分では自然にしてるつもりだけど
好感がもてるみたいだった
俺
「なんかあんま気にしてないからわからないや。別に女の子じゃなくても人間として男の子も好きになる気する」
さらっと言ったが
友達は気付いたみたいだった
たか
「じゅんてゲイか?」
とし
「そういうことだよな?」
なんだか俺よりも3人が焦ってた(笑)
俺
「そういうことかなぁ?なんか男に告白されても気持ち悪いとか思わない、しかと言って男と付き合いたいわけでもないし」
けん
「なんかお前の性格羨ましいな(笑)普通そういうのは隠しとくもんだぞ?別に隠す気ないみたいだけど」
たか
「突然のカミングアウトだな(笑)まぁ俺は軽蔑とかしないし友達だからよ」
とし
「まじ普通に言うからビックリしたわー。まぁ俺も友達だから(笑)」
これが全ての始まりでした。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W30H22;ser357016010195902;icc8981100020590070199f) @proxy1106.docomo.ne.jp>