CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):Y24
 sion  - 08/10/8(水) 0:26 -
気になる〜。
続き書いてください!

引用なし


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Y24
   - 08/10/7(火) 23:53 -
Y「ふざけんな、何すんだよ!」

S「Yのファーストキスゲット〜♪」

Y「おいS、一応言っておくけど、俺、男だからな!?(笑)」

S「あれ??そうだっけ?」
もっかいキスした。

S「はい、セカンドキスゲット〜!」

Y「お前、悪のりしすぎ・・・」

そして、Yのチンコを触って、

S「あ、ホントだ☆男だ(笑)」

Y「ふざけんなよ、さっき触っただろ!」

一人でテンション上がってた(笑)


S「仲直りした記念で今日は一緒に寝るか〜♪」

Y「暑苦しいわ!一人で寝ろ!」

S「そんなこと言わずにさ〜。」


ベッドでYを抱きしめた状態で、少し経つと、テンションが落ち着いてきたので、普通に話をした。

Yは抱きついた時は、キスみたいに拒否しないで受け入れてくれる。
チンコ触るのも最初拒否してたけど、めんどくさくなったのか、気持ちいのか、あまり拒否しなくなった。

S「カワイイな♪Y♪」
Y「可愛くないし。」
S「いや、カワイイ♪」
所詮意味不明の会話。

会話しながらYのを触って勃たせる。


S「あのさ〜、Y・・・オナニーしてる?」


Y「何だよ、いきなり。」

ちょっと動揺してるY。

引用なし


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Re(1):Y23
 サッカー  - 08/10/7(火) 23:23 -
やっばい続き気になります!

引用なし


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Y23
   - 08/10/7(火) 23:05 -
Tとか彼女とかと遊びに行ったりしても、Yのこと思い出して悲しくなるし、高校行ったらもう俺と遊んでくれないんじゃないか、とか、もう一生会えなくなっちゃうんじゃないかとか色んな事考えて・・・」
何故か俺、泣きながらYに色々言ってた。(キャラじゃないのに・・・、人前で泣くとか何年ぶりだっただろう・・・)


Y「泣くなって。俺だって素通りした時はスッゲー胸が苦しくなったし、Sと前みたいに遊んだり、話したりしたいってずっと思ってた・・・。でも、もう仲直りしたじゃん!俺は今ここにいるし、Sだって俺の前にいるじゃん。高校違ったって、家が遠くなるわけじゃない・・・前みたいに遊べるじゃん!」


それから俺は5分位泣いて、スッキリした。


Y「でも、まさかSが泣くとはね〜ωそんなに俺のことが好きか?(笑)」

S「うるさい。もうその事は言うな。でもなんかいーねー、本音を語り合ったっていうか、ね?さすが修学旅行♪」


S「まっ後は、修学旅行と言えば・・・」

Yをベッドの上に倒して、キスした。


3秒位して、Yが俺から離れた。その3秒は時が止まったようで、すごく長く感じられた。柔らかい唇・・・。ヤバい、とろけそう。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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Y22
   - 08/10/7(火) 22:34 -
写メを見せてもらうと・・・めちゃめちゃカワイイ。
俺は思わず、Yを殴った。
「パンッ!」

Y「痛ってーな〜!何すんだよ急に〜!」


S「こんなカワイイ娘もっと大事にしなきゃダメだろ〜!ってか、ぶっちゃけどこまでした?エッチした?」


Y「俺がそんなことしそうに見えるか??だから、デートもしてないからキスとかもしてないよ!」


S「は〜?変なの〜?」
でも、内心ちょっと嬉しかったり(笑)

Y「てか、Sはどうなんだよ?Sはエッチだからな〜。」


S「実は・・・俺もデートはしたけど、Yとかわんない。Yの娘ほど可愛くはないけど・・・」


Yは一瞬目を大きく開いて、そしてすぐに、( ̄ー ̄)って顔になった。


Y「じゃあ、Sもチェリーか!?はは、やったな!?」

S「何でそんな嬉しそうなんだよ!ってか、今の言葉Yに言われるとなんかムカつ・・・
Y「君と出会ったキーセーキが〜・・・」

俺の声かき消すように、チェリー歌ってくるし、、


思いっきりYを抱きしめた。


Y「・・・どうしたの?S?」

S「すっげー寂しかった・・・。毎日一緒にいたのに、急に話さなくなって、すれ違ったりしても、お互い素通りしてたし・・・

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3118.docomo.ne.jp>
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Re(1):さよならの記憶 4
 サッカー  - 08/10/7(火) 22:19 -
続き気になります♪

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):Y21
 さか  - 08/10/7(火) 22:15 -
続きお願いします

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Y21
   - 08/10/7(火) 22:10 -
次の日の自主研の説明で一度大広間に集められた後、話を聞いて10時過ぎ位にやっと部屋に戻ってきた。

俺達の部屋は結構でかくて6人部屋だったけど、夜中には、部屋割り関係なく皆移動する。広い部屋だと、溜り場になる(笑)

だから俺とYはテキトーにトランプとかに混ざった後、部屋割りジャンケンでまけて2人部屋(もし、その時俺がYとケンカしてなかったら、ここでもよかったのに☆)にされた奴の鍵を借りて、

S「ちょっとYと恋バナしてくる♪」

とみんなに言って、

「襲うなよ!」とか言われながら

2人部屋に移動した。


Y「うわぁ〜2人部屋って狭っ。俺の部屋くらいじゃん!」

S「だねぇ〜。まぁ茶でも飲みながら話そうぜ!」

ポットでお茶を入れた(俺の部屋じゃないけど・・・)

S「じゃ、聞かせてよ♪」

Y「え〜別になんもないけどな〜。塾が同じだっただけで、学校違うし、告白されて、なんか泣き出しそうだったからOKしちゃったけど、メール位で、特にデートとかしてないし。」

S「は?酷くない?それ??」

Y「いや、でも何したらいいかよくわかんないし。」

S「写メとかないの?」


Y「あるよ。えーっと、はい。」

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy385.docomo.ne.jp>
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さよならの記憶 4
 淳士  - 08/10/7(火) 22:10 -
当時、俺は予備校に通っていたので、よくあの駅を使っていました。ある夜、授業が早く終わったので近くの本屋に参考書を買いに行きました。

長い本棚をずっと見て、参考書を探していると、「淳士!」の声とともに突然肩を叩かれました。振り返るとそこには悠介の顔。制服を着て、少し汗をかいたその姿に見とれてしまいました。
悠介「こんなとこで何してるん?」と言いながら俺の顔を覗き込む。
淳士「いや…その…参考書をさ、買おうと思って;悠介こそどないしたん?」そう言ったものの、緊張で滑舌が悪くなってしまい、おどおどしてしまいました。
悠介「俺は部活の帰り!んで今日は欲しい本の発売日やからここに寄ったら淳士見つけてさ!」
淳士「あぁ…なるほどね。こんな時間までお疲れ様やなあ…。見つけてくれて嬉しいよ。」
悠介「ホンマ疲れたし〜。もうクタクタやけど、淳士と話してたら疲れ吹っ飛ぶわ!」
なんて言ってニコッと満面の笑みで微笑む。その顔がまた可愛いくて、自然と俺の顔も笑ってしまう。
悠介「淳士、大丈夫?あのさ…時間ある?よかったら俺ん家に来やへん?ゆっくり話したいねんけど…」
とちょっと首を傾げて聞いてくる。俺は少し迷ったけど、行くことにした。

悠介「………でさあ、そこでボールがさ………」
と部活について話す悠介はとても輝いていて、なんだか小さな子供が夢について語るような感じがしました。10分ほど歩いてるうちに悠介の家に着いた。
淳士「でか…」
本当にその一言しか出なかった。今には珍しい昔からの日本建築で、広い庭も綺麗に手入れされ、光で照らされていてとても美しかった。
悠介「そうかな?ほら、早く入ってよ。」
淳士「あ、うん。」
俺は促されるままに家に入った。家の中はリフォームしたのか、新築のように綺麗だった。埃など全く無いような…そんな感じさえしました。
悠介「俺の部屋は2階の突き当たりの部屋やから先に行っててくれる?俺軽くだけシャワー浴びてくるわ。」
悠介はそう言って風呂場へ行ってしまった。マイペースなんだな(笑)と思いつつ、部屋に入った。部屋の中はやっぱり野球部だな〜って感じで、好きな野球選手のポスターが壁に貼ってあったり、サイン入りのボールが置かれてあった。机の上には勉強道具が散らばってたので「意外に勉強とかするんだ…」と思って、部屋の中を見てると部屋に悠介が入ってきた。

引用なし


<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 24
 削除  - 08/10/7(火) 21:37 -
めっちゃイイ話なんで、続き頑張って下さい!!
俺ん中では、『エッチするならバスですね』くらい名作です。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) Sleipnir/2.5.12@eaoska306254.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):YS
 ヒロ E-MAIL  - 08/10/7(火) 20:53 -
楽しく読ませてもらってます★
d(*⌒▽⌒*)b
興奮するし
仲直りしてうれしいです
(●≧ω≦)ゞ
頑張ってください

ずっと仲良しでいてください

あとよかったら
メールしたいです
ヽ(≧▽≦★)=3=3

引用なし


<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798005568197 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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YS
   - 08/10/7(火) 20:41 -
Y「エロいことばっか考えてるからだぞ!!」

S「とりあえず、もうちょい待て。」


なぜか、ニヤニヤしてYが近づいてきた。


S「どうした〜?ニヤけちって〜。」


Y「いやちょっとSのやつも久しぶりに確認しておこうと思って(o^ω^o)」
S「は?」
俺のを触ってきた。

S「やっ、なおんなくなるからやめろって!」


Y「ほぅほぅωでかさ的には俺より一回り大きい位か。あ〜やっぱでも、もじゃもじゃだな♪」

S「Y今日なんかエロいな・・・。」


一時はヌかなきゃだめか??と思ったが、長く入りすぎてのぼせた感じになってきたら、なおったので上がった。


Yと着替えて部屋に戻った。


部屋に戻ると俺の携帯が光っていた。


新着メール2件の表示。


Gからだ。

「2人ともちょっとおしおきしといたから☆」


一通目に?1、
二通目に?2
の勃起した状態の画像(顔つき)が
添付されていた。


俺とYは二人で大爆笑してた。一斉送信でYの携帯にも同じのきてたし(笑)

俺はGに「あんまりいじめちゃダメだよ(笑)」

って返して
さんざん笑っていたら、もう夜の九時位になっていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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Re(1):あなたの全てが好きでした。13
 しゅん  - 08/10/7(火) 20:37 -
ゲイの世界は狭いけど、複雑で深いよね。いろんな形で、いろんな人が、いろんな経験してるんだね。
だから、それだけ悩む人も多いはず。
ぜひ続けて書いてください。共感したり、励まされたりする人のために。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3107.docomo.ne.jp>
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罰ゲーム…遊びのはずが11
 純一  - 08/10/7(火) 18:52 -
勉強忙しくて書けませんでした(汗)
続き書きます。


「お前、嫌なんだろ?」
「嫌だよ。でも、しなきゃ生活出来ないから」
何も出来ない自分が嫌だった。

罰ゲーム…遊びのはずだった。
ただ30000のためだけに犯そうとしてた。
騒がれたら殴るだけだって。
無理矢理でもヤればイイって。
だけど、いつの間にか守らなきゃならないっていう感情に包まれてた。
好きなんじゃない。
愛してるって。
ほとんど話したことなかったのに、こいつに惚れ込んでいた。
そんなヤツのことも救えない自分は馬鹿だ。
「ゴメンな…」
言葉と共に涙が零れた。
「ゴメン…何も出来なくて」
抱き締めることしか出来ない。
救うことなんて出来ない。
だけど、好きで仕方なかった。
「純一クン…お願いイイかな?」
「な、なんだ?出来る限りのことはしてやるから」
「じゃあね…泣かないで」
「ぇ…」
「純一クンに涙は似合わないよ」
「賢也…」
「ほら…ダメ」
今度は賢也が上に覆い被さる体勢になった。
「愛してるよ…純一クン」
「俺も愛してる」
そのまま深い口付けを交わした。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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あなたの全てが好きでした。13
 のぶ  - 08/10/7(火) 18:10 -
風呂はいり終わったあと、オレが部屋戻ったらベッドでゴロゴロしてた嶺が「オレどこで寝んのー?」
って聞いてきた
普通に布団をオレの部屋に敷いて寝てもらうつもりだったけど
冗談半分、願望半分で
オレ「ベッドで一緒に寝んだよー☆笑」

嶺「マヂか☆じゃあ、頑張ってひっつかないと落ちちゃうな笑」

ってウェルカムな感じだったから、いけるかもとか思ってたら

結局親がなかなか布団とりにいかないから、もってきやがった 笑

そんなこんなで寝る準備もできたし、嶺は次の日試合だから早く寝ることに

とりあえず部屋の電気けして、ベッドの横にある小さい電気だけにして
まだ、オレのベッドでゴロゴロしてる嶺と目があった

嶺はいつものふざけてる時のニヤニヤした顔で自分がかけてる布団をちょっとめくって「おいで☆」ってオレに言ってきた


オレも散々、嶺とのことで悩んでるくせして
いざ、嶺にそんなこと言われたら

拒否できるわけもなく、嶺が冗談ってのわかってても抱き着いちった

もちろんオレもふざけてる感じで

嶺は「ほんとにきやがった」って言って笑って、嶺に抱き着いてるオレの肩に手まわしてきた

オレ「ま、たまにはスキンシップも大事だからな笑」

嶺「まぁな〜笑 てか、お前やっぱこの部屋と同じ臭いすんな」

オレ「え、くさい?」

嶺「ちょっとね…嘘だよ。なんか、外人の臭い」

オレ「なんだそれ笑」


自然と沈黙になった
抱き合ったままで

暖かい、そう思った
嶺も嶺の臭いするなって思った

そんなこと考えてたら、急にドキドキしたきた


どうしよ…なんでオレはドキドキしてんだよ…

って思ったけど、離れたくなかった

暖かい…


多分短かったけど、オレには長く感じた沈黙


嶺「人って結構あったけぇんだな笑」

嶺が先に口をひらいた

オレ「ね…あったけぇ笑」

オレは素直に答えた
けど、冗談に聞こえるように…


嶺「オレこゆの初めて〜」

オレ「そうなんだ」


会話しててもドキドキした

嶺とこうしてることに
嶺の温度を感じてることに
ドキドキした

けど、自分の見ちゃいけない気持ちがちらつきはじめてるようで、首をもたげてるようで、不安で
ドキドキもした


嶺「のぶは彼女いたし、ヤったことあるからこゆの初めてじゃないっしょ?」

オレ「うん」

嶺「すげぇな笑」

オレ「お前だって彼女いたんだろ〜?全部ちゃんと付き合わなかったって聞いたけど」

嶺「なんで知ってんだよ???!そーゆこと言うやつは…石原だな!!」

オレ「さーね笑 伝説の23時間カップル☆」

嶺「うっせ!!若気のいたりってやつだよ笑」

オレ「あー末武かわいそう…笑 これだからプレイボーイはやだね」

嶺「安心しろよ、オレはお前一筋だって!!

オレ「いや、そんなのいらねーし笑」

嶺「ひっでぇ!!」


って話してるうちに抱き合ってるうちに

お互いに腕も緩んでて、単に嶺がオレにのっかって、向かいあって話してるような体勢だった


嶺の顔がすごい近くて

目があってる…


部活で焼けたキレイな肌

男からみても色気のある顔…


オレは気付いたら半勃ちになってた

嶺が肩にもたれてきたときヤバイって思った

気付かれないか心配になってきて、自分の股間の位置が気になったけど

意識すればするほど股間に血がいくのか、もはや完勃ち…笑

嶺がのっかってるから動けないし…

嶺はそんなオレの焦りも知らず

肩にもたれたまま

「なーのぶってキスしたことあんだろー?」

オレは唐突な質問と焦ってたこともあって


「あ、ま、まぁね」ってなんかいっぱいいっぱいな感じになってた

嶺「そーなんだ〜オレまだないやー」


オレ「そーなんだ〜」


オレはもはや股間のことをバレないようにしたいって気持ちでいっぱいいっはいになってて
嶺の質問はどうでもよくなってた 汗


けど、その時嶺が微妙に身じろぎして

その拍子に嶺の腰の位置が微妙にずれたと思う…


なんか、固いのがあたってる…

たしかにオレの固くなってるチンコになんか固いのがあたってる

嶺も勃起してる…??!


でも、聞けるわけもなくて

平然を装った
てか、もはやどうでもいいやって開き直ってた
股間のこと聞かれたら適当にごまかせばいいだろって思ったし

嶺「キスってどんななん〜?」

オレはもういつもの調子を取り戻してた

オレ「キスめっちゃいいよーやっぱディープはヤバイな☆トローンってなるよ笑」

嶺「そうなんだーオレ普通のキスもまだないからなぁ」

オレ「すればいいじゃん、お前モテんだろ」

嶺「オレは一途だから好きな人しかしたくないもーん笑」


オレ「へー、じゃオレとする?笑」

って軽い感じできいた


したら嶺は

「今度ね☆笑」

って

…今度ね、っていつだよとか思ったけど
なんか嬉しかった、嶺は適当に答えだけかもしんないけど

でも…オレは「マヂですんの?」とか聞きたかったけど
オレが本気にとってるとか嶺に思われたら引かれると思ったから

何も言えなかった

そのあとしばらく抱き着いたままいたけど

嶺がどうやらウトウトしてたようなんで


オレ「よし!寝るか!!嶺おりろー」

って嶺の温もりが名残惜しいけど、さすがにこれはマズイっていうオレの邪魔な理性

嶺「えー、このままでいいよ〜眠い」

オレ「ダーメ!お前となんか寝たら夜怖いし笑」

嶺はマヂ眠かったのか
オレの茶々には無反応でベッドをおりた


なぁ、嶺…?
あのとき、オレが嶺に興奮してたこと嶺もしかして気付いてた?
嶺ももしかして興奮してた?
オレはずっと嶺に聞きたかったんだよ…でもずっと聞けなかった

もし、オレの勘違いだったらって…
オレだけだったらって…

嶺に聞いて、嶺にキモがられて、嶺に嫌われるのが怖かったから


ずっとそうだった

ずっとずっと

でも、それで聞かなくても
答えがわかんなくても

嶺とずっと親友って形でいいから一緒にいれるならオレは我慢するって決めたんだよ

そう願ったんだよ

全てはいらないから
嶺といることだけは許して欲しいって……

でも、それもダメみたいだね…


あの夜がオレにとって長くて忘れらんない夜なのを嶺は知ってる…?
オレがなにをあの夜に考えたか知ってる…?


いったんきります


ごめんなさい。まったくエロシーンっていえるような内容じゃなくて

でも、オレがこの話を書いてるのは自分のためであって、それとオレと同じような体験してる人、してきた人にとっても何か共感してもらえたら、感じてもらえたらって思ったから…だから、最初読んでる人に悪いし盛ろうかなとかとも思ったんですけど

やっぱりありのままを書きたかったんで

オレは今までこの掲示板で色々な素晴らしい物語を体験を読ませていただいてました

ホントに幸福をわけてもらえるような

樹さんが書いてる「太陽のような人」なんてマヂ最高で尊敬するし羨ましいです!

でも、ゲイの人の人生ってきっとハッピーなことばっかりじゃないと思う…むしろ、辛い想いをしたことのが多いんじゃないかってオレは思う…

ゲイって気付いた瞬間とか、認めざるおえなくなった瞬間とか…
だからオレは、嶺と出会って、自分が思ったこと、気付いたこと、悩んだこと、傷ついたこと、でもそれでも自分を信じて、自分なんかって思わずに生きてこうって思えたことを書いてって

人生すてたもんじゃないって
ゲイって人生悪くないって

一人にでも思ってもらえたらいいなって思ってます
オレが友達にそう思わせてもらったから
だから他の人にもそう思ってもらいたい


この先
例えば、オレみたいに突然、ゲイってわかって、悩んで、傷ついたヤツが
例えば、いまだにその経験を心のどっかでまだひきづってるヤツが
ある日このサイトでこの話を読んで
なにかを感じてくれて、そいつの励みになったらって
そう思って書き始めました
オレは人のこと愛せる人でよかったって思います

長いのに読んでくれたのに
エロ無しでがっかりさせた人いたらすいません。

それでも、まだ読んでくれるって人がいてくれるなら続き喜んで書かせてもらいます


生意気なことを長々とすいませんでした

引用なし


<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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YR
   - 08/10/7(火) 18:08 -
MTOK状態の俺はめちゃめちゃ動揺していた。

Y「いや、お礼っていうか・・・生えた☆」

確かに前に触った時とは違う、少ないながらも毛の感触があった。


S「あ、ホントだ・・・。」
と言いつつも
俺は動揺し過ぎて、というか、緊張して、ぎこちなく、手を動かす。


Y「あっ、勃ってきちゃったω」

俺の手の中でYのが徐々に大きくなっていく・・・。
Yはちょっと恥ずかしそうに、俺の方を見ている。


そして俺はある事に気がついた。


S「Yのやつ前よりでかくなってない!?」


Y「え、そうかなぁ?自分ではあんまりよくわかんない。」

俺的にちょっとでかくなってる気がした。

Y「てか、そろそろ恥ずかしくなってきたから、やめない?(o^-^o)」


S「Yから始めたのに!?」

Y「うん。誰かに見つかっても恥ずかしいし。」

S「じゃあ、また夜ね♪」
Y「え゛、マジで??」

S「うん。てか、彼女の話聞かせろよ。」

Y「えっ、彼女??・・・じゃあそれも夜ってことで♪Sのも聞きたいし。」


Y「じゃそろそろなおってきたから上がるか〜」

Yが出ようとした。

S「ちょっと待って、実は俺・・・まだなおってない・・・w。」

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3152.docomo.ne.jp>
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Re(1):YQ
 ささ  - 08/10/7(火) 15:02 -
すごくよどみなく、面白いですね。続き、期待してます!頑張ってください!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891018783551;icc8981100000686381759F)@proxy1103.docomo.ne.jp>
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Re(1):YQ
 はら  - 08/10/7(火) 14:29 -
続きがんばって!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
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Re(1):YQ
   - 08/10/7(火) 12:50 -
続きが気になります!

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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Re(2):太陽のような人 24
 ☆★ぽん  - 08/10/7(火) 11:49 -
好きな人と京都とかうらやましすぎる[ピカピカ][ピカピカ][ピカピカ]


京都大好きで、大学生になってから5回も行ってしまいました[晴れ][晴れ]

続きも楽しみにしてます[猫]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxy381.docomo.ne.jp>
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