Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
はじめまして。
ものすごくいいお話ですね。
ドラマとかにしたらうけるかも。
<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W20H13;ser359497003374415;icc8981100010306118358F)@proxy273.docomo.ne.jp>
カラオケをでたけんとと俺は他の友達と別れて,2人で服屋にいった。
服屋をでて,帰ろうとした時
けんと『今日うち泊まりにこん?親おらんから』
俺『俺1人??』
けんと『うん。ゆうととなら暇せんだろし』
俺『ほな行かせてもらうわ!!』
一度身支度をしに家へ帰って,俺はけんとの家へ行った。
呼び鈴をならすとけんとが迎えてくれた。
俺はとりあえずあがって,2人でご飯を食べた
その後することがなくて,困っていると
けんと『お風呂入ろうか』
俺『待っとくわ』
けんと『いや,2人で』
俺は緊張しながらも股間を隠して風呂に入った
どちらかが体を洗って、もう片方が湯船,そんな感じだった。
俺は体を洗うけんとをこそばしたりしていた。
次の瞬間,俺はけんとのアソコが勃っているのに気づいた
けんと『あっ,恥ずかしい』
俺『けんともしかして』
けんと『…』
そして俺とけんとは顔を見合わせ,無言でキスをした
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280011025029;icc8981100020507349918f)@proxy3142.docomo.ne.jp>
「可愛い部屋だな」
「でしょ?」
人形ならヌイグルミが沢山飾られた部屋。
配色は一応青メイン。
でも、高2の男子の部屋にしちゃ可愛すぎる。
気になるゴミ箱チェック。
アレに使ったであろうティッシュ発見…。
一応男の子なんだな…。
「タク…」
「ん?」
「着替えてイイ?」
「ぁ、ぅん。見ない方がイイよな」
「見ててもイイよ」
「ぇ…」
「タクには見てて欲しい…。タクだけに…」
目の前で上半身を晒すユウ。
ベッドに腰掛けた俺の膝の上に向かい合わせるように股を開いて座ってくる。
「僕、ゲイなの」
「えぇ!?」
「タクのこと、ホントに好きなの」
いきなりの告白に戸惑った。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
一応自己紹介とかしようかな。
俺…卓也(タク)
178cm 63kg
ユウ…雄介
約155cm 約45kg
「これ着たい〜」
「試着してみたら?」
「一緒に着替えて〜」
「なんで!」
「タクのこと見たい〜」
「なんだよそれ」
「一番好きだもん」
「はいはい」
「もぉ〜。じゃあ家来てよ〜」
「なんで」
「食べて欲しいにゃ〜」
「お、おぃ」
周りの目がイタイ。
学校は工業系のほとんど男子しかいない学校だから気にならないが外じゃ違う。
「コウが言ってたイイコト、タクならコウより上手く教えてくれるよね…?」
普段はガキなのに、こんな時は大人っぽくなる。
絶対歪んでるぞ、こいつ。
「じゃあ…行くか」
「うん!」
変なこと騒がれても困るから、俺はユウの家に行くことにした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
続き書きます!!
数日後の休日。いつも一緒にいる友達とカラオケに行った。もちろんけんとも一緒に。
カラオケの中でも相変わらずけんとと俺はこそばし合ったり,電気あんましたりして遊んでた。
その時偶然,俺がけんとに押し倒された格好になった。目があった。そしてけんとがふっと口を差し出して来てキスをしてしまった。他の友達は歌に夢中で気づいてはなかった。
その時のけんとの顔は今までで一番エロかった
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280011025029;icc8981100020507349918f)@proxy3144.docomo.ne.jp>
「タク好き〜!」
「ユウ重い…」
いつも後ろから抱きついてくるユウ。
「今日はデートなんだよ〜」
「覚えてるから大丈夫だよ」
こいつは学校外で遊ぶこと全てをデートと称す。
誤解を招く発言だが、ユウがこんなキャラだってのは皆分かってるから安心だ。
「今日はどこ行く?カラオケ?映画?公園?買い物?」
俺の周りをぐるぐる回る。
「今日はユウの家に行ってユウのこと食べちゃおうかな」
「もぉ…タクのエッチ〜」
誘うくせに顔を赤くする。
「卓也、なに雄介とイチャイチャしてんだよ」
「ちげぇし」
「コウ〜」
俺から離れて、孝平に抱きつくユウ。
「なんかねタクが、僕のこと食べちゃうって言ってるんだよ〜」
「よしよし。雄介は俺のほぉが好きだもんなぁ」
「ん〜、どぉだろ」
「うわ、俺様ショック〜。雄介なんか嫌い〜」
「ゴメン〜。コウのことも好きだよ〜」
「じゃあ今度イイコトしよ」
「イイコト?」
「そぉそぉ。今からする?」
「いいよ〜。どこで?」
「じゃあトイレ行こ」
「うん」
「こら、ユウは俺とデートだろ」
孝平に着いて行こうとするユウの手を握った。
「恥ずかしいよ〜」
「じゃあ変なオジさんに着いていっちゃダメ」
「わかったぁ」
「分かんないでよ!」
そんなこんなで俺とユウは、孝平を置いて買い物に出掛けた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
|
|
★タケル☆
- 08/10/2(木) 19:28 -
|
質問かぁ
好きな芸能人は
好きなアーティストは
好きな曲は
樹君の服装は何系
それとメンミクって紹介制だよね
図々しいけど、もし良かったら紹介して![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
一樹先輩の過去にふれて一段と仲が深まったみたいで良かったね![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
今回もまた泣けたよ![[涙]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d3.gif)
あと別なと気にでも機会があったら夜から朝までの長時間に渡るHの事もちょと気になるので書いてほしいな![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
![[タラー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9c7.gif)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f)@proxy186.docomo.ne.jp>
次の日、いつもの待ち合わせのホームにいったけど嶺はいなかった
あれ?って思ってメールした
オレ「いまどこ?」
返信はすぐきた
嶺「部室いるから」
って、なんで待ち合わせこないうえに先行ったんだろーって変に思ったけど
眠くてなんも考えらんなかったから、なんも考えないで
電車で爆睡して、起きて学校までノロノロ歩いてった
っで部室着いたら
嶺が一人で椅子に座って、ちょうど机越しにドアの方むいてた
オレ「ょ!」
嶺「……」
オレ「なんだよ嶺チン!!どした?」
嶺は返事しないでムスっとしてた
部室の空気はなんか張り詰めてた、
オレ「え、ごめん。オレなんかした?なんで、怒ってんの??」
嶺「…」
それでも嶺はなんもいわないでオレを見るだけだった
オレはよこにあった椅子を嶺の横において腰かけた
オレ「嶺…?」
また沈黙、なんか目もあわせづらいしでオレは下を向いてた
5分くらいたったかな
嶺が唐突に口をひらいた
嶺「あのさ…」
オレはすぐ反応した
オレ「ん、なに?」
嶺「あんさ…オレら親友だよな?」
嶺はいつものふざけた感じじゃなくて、真顔でなんか聞きづらそうな顔でいってきた
オレ「当たり前じゃん!いまさらなんだよ〜」
って笑いながら返した
けど、嶺の顔はまだ固い
嶺「じゃあ、なんで…合宿行かないこと言ってくんなかったん?」
オレ「いや、急だったし、そんなこといちいち報告することもないかなって…ごめんな」
でも、嶺はまだ顔の表情を緩めてくれない
嶺「のぶにとって、親友って、オレってどゆ存在?」
なんなんだよこのシリアスな展開??!って焦った
どこまでが親友かよくわかんないし
親友と友達の違いってなに?
親友って友達よりは恋人に近いけど、恋人よりは距離がある…複雑なポジションだと思う
どこまで求めていいかわかんねぇし
けど
ぶっちゃけオレは嶺の全てをしりたいって
どんなことでも
ずっと一緒にいたいよ
どんなときでも
これって普通の親友に求めることなのかな?…普通じゃないよね、なんか変だよね
嶺はきっとオレの親友のとらえかたと違うよね、こんな重くないよね…
前からかんじてたたことが、嶺の一言でなんかまとまったっていうかジワジワ頭の中で形になってった
いつでも答えられたと思う
でも、本能的にこれは言っちゃいけないと思った
また沈黙になった
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
結局嶺からメールは返ってこなかった
その間の何日間かオレはずっと携帯を開いてメールきてないかチェックして、落胆しての繰り返しだった
ホントなんでオレがこんな焦ってんだよとか思いつつ笑
そして
最終日の夜ついに嶺からメールがきた!!
嶺「明日合宿後だから部活ないって、自習練くる?」
って、なんかフツーなメールがきた
キレてもないし、なにもなかった感じの
ホント焦ってたオレはなんなんだろうって阿保らしくなった
やっぱあれは別にキレてなかったんかなーって考え直した
そうだよな、いくら親友だからってそんなことでキレないよなって思った
だからメールも
オレ「行くよー!!嶺に会えなくて寂しかったし (>_<。)笑
てかオマエ変なタイミングでメールとめんなし!!マヂ焦ったから笑
合宿どうだった〜?」
って返しといた、オレもなんもなかったみたいに
けどそのあと嶺から返信こなかった
いつもならこのあとも返信くるのに
ま、合宿終わって疲れたんだろうなってことでとくに深く考えなかったけど
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
|
|
アツシ
- 08/10/2(木) 17:53 -
|
仕事で営業の移動中にメールしてます。更新早かったですね。もうこれはHな話じゃなくて小説だね。朝までのHのことはまた番外編でもいいのでぜひ書いてほしいな〜(笑)先輩の心の闇に入れたっていうところはグッときました。羨ましいと思ってた人が実はそうではなかったって、リアリティがあって自分は普通でいいんだって救われた気がします。続き楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661007086695;icc8981100000346351309f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
コメントあーざっす!!
いや、ホント嬉しいっす\(^0^)/
なんか書いても他の人ほどすごいの書ける自信ないっすけど、読む人いてくれるなら書きます!!
合宿当日の朝
オレは合宿にでれないんだから、せめて合宿中みんなと同じ時間に起きて、身体作りとかできることをやろう!って思って
集合時間には家でばっちり起きてた
時計みて「あーもうそろそろみんな集合時間だなー」とかって思ったら
嶺からメールきた
嶺「いまどこだよ???!起きてんの??!てか、間に合う?!」
ってきたから、やっぱ前もって昨日言えばよかったなーとか思いつつ
気がひけるけど、行かないってことをメールしようとしたら
また、メール
嶺「おまえ、合宿こないらしいな。なに?楽しみとかっつってたのは嘘だったわけ??マヂ意味わかんね」
ってメールが唐突にきた 汗
しかも絵文字なしだったからキレてんなーってのがモロに伝わってきた
だから急いで事情を説明したメールを書いて、最後に
「言わなくてごめん」
って文をいれて送信した
いや、でもなんでそんなキレるかわかんねぇし
なんでいきなりこんな状況になったかわかんねーから
とりあえず、石原(1年の代表)にメールをしてみた
オレ「なんか今井(←嶺の名字、他のやつは名字でよぶから)がキレてんだけど、なんで???!」
って送った
けど、しばらく石原からも嶺からも返信がこなかった
まぁ、バスの移動は朝早いからみんなだいたい寝てるし、着いたら着いたで忙しいから特に気にしなかったけど
でも、夜の8時になってもどっちからも返信こなくて焦り始めた頃に石原からきた!!
石原「わりぃ、返信遅くなった!!いや、フツーに朝今井が『いつもの待ち合わせにこなかったからアイツ遅刻じゃね??』っつってなんか焦ってたから、オレがフツーに『あいつこないよ』って言って昨日のこと言っただけだよ〜?なんで??今井キレてんの???」
オレ「いや意味わかんねーけど、ガンギレ。なんで?オレなんかした?」
石原「アラ、今井可愛いじゃん(^ω^)笑笑爆
今井はのぶと仲良しこよしだから君の口からいってほしかったんだよ〜」
オレ「いや、意味わかんないから笑」
ってやり取りして結局なんの解決もしないでその日は終わった
ま、他の人からそう言われたのは嬉しかったけど笑
あ、ちなみにメールはまだ残ってんでそのまんまです
絵文字はなんかのせらんないんで消してますけど 汗
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
マサキの気持ちわかる(泣)うわぁ〜、二人ともピュアやね〜♪♪
ちゅ〜して、早く(笑)♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
しばらく書き込みしてなかったけど、
毎日欠かさずチェックしてます!
まさきさんの思いが痛いくらい伝わってきます!
俺もそんな風に思ってもらいたいなぁ・・・
これからも期待してます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1)@105.44.138.58.dy.bbexcite.jp>
|
|
ROCK
- 08/10/2(木) 15:26 -
|
やっべ〜!!!(*^U^*)
まじ最高っすね!
続きめちゃめちゃ気になります
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
「あっ、イク!」
吸ったと同時にヒデアキさんは声をあげた。この時点で俺はまだヒデアキさんに勝ってもらいたいって気持ちも少しあって、しゃぶるの中断しようとしたけど、俺が吸ったのとヒデアキさんが声をあげたのと更に同時に、俺の口の中でヒデアキさんのチンポは既に精液を放出していた。寸止めで何とかしようと思って、出された精液をこぼさないように息吸いながら口を離したけど、それでもダメだった。むしろ逆効果。
「あぁ、まだ出るっ!」
ヒデアキさんの亀頭の先からは勢いよく放射線を描いて精液が飛ぶ。何発かトイレの個室の壁にベタッと当たり、他は床にボタボタ垂れ流した。膝をガクガクさせて壁にもたれかかって、息を切らしてるヒデアキさんを見て、俺は便器に口の中の精液を吐き出してヒデアキさんに言った。
『イカないように他のことに集中してって言ったじゃないすか。あーあ、始めてから5分以内、俺しゃぶってまだ2分も経ってないんすよ?』
「あ、す、すいません・・・。」
『仕方ない、賭けなんで3万円はナシっす。』
ヒデアキさんは壁や床にぶちまけた大量の自分の精液を見て、ガックリと肩を下ろした。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
感動しました。
普段は読むだけなんですが、初めて書き込みます。
これからも頑張って下さい。
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser355282019002182;icc8981100000301407179F)@proxy2111.docomo.ne.jp>
『イカないようにしてればいいんすから、ヒデアキさんなら簡単なはずっすよ。』
「うん、わかった。」
ヒデアキさんが頷いたのを確認して、ヒデアキさんの短パンとパンツをゆっくり下げた。まず内太股から舐めてみた。ヒデアキさんの表情が歪む。今度はタマを舐めて、チンポの根本を舐めてみた。ヒデアキさんの吐息が聴こえる。亀頭に触れないようにサオを舐める。
「ぐぁ・・・。」
『感じたらダメじゃないすか。あー、もう起ってきた。』
最初ダランと垂れてたヒデアキさんのチンポはビクビク脈打って上を向き始めて、我慢汁が出てきた。
「すまん、気持ちよくてさ・・・」
『くわえる前からこんなんで大丈夫すか?』
「わかってるって。他のことに集中するから。」
『じゃしゃぶりますよ?』
亀頭の先の我慢汁を舐めると、ヒデアキさんのチンポはビクンと揺れて更に上を向いた。また我慢汁が溢れて裏筋を伝う。裏筋から亀頭まで舐めて一気にくわえた。
「うわぁ・・・。」
堅さも増して我慢汁がどんどん出てくるのがわかる。くわえたまま口の中で舌を亀頭に絡ませて吸った。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
|
|
ヒロ
- 08/10/2(木) 13:41 -
|
前回コメしたけどコメ返なくて……、
でも感動するエ
幸せになってほしぃム
オレ高校行ってないょモモ
オレにも心に決めた人がいる
結婚するって約束してた
でも…
相手の母親に離れさせられた…、
それでもオレはその人の事一生好きでいるォ
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798005568197 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>