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淳
- 08/10/3(金) 21:48 -
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樹さんはじめまして!
話がとてもリアルで楽しかったり、感動したりしながらいっきに読ませてもらいました〜自分もいろいろあったので、思い出しながら読んでました!幸せそうでうらやましいっす!
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695011894664 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
「ユウ、寝よ」
「うん!」
二人でベッドに潜る。
「暖かポカポカ〜」
また変な言葉を作ってるユウ。
「ポカポカ〜で眠くなるよ〜」
正直、会ったばかりの頃はウザくて仕方無かった。
2学期から転入してきて馴染めずにいた。
勉強のやり方、活動の時間の差にも戸惑っていた。
頑張りは分かる。
でも、黒板の前で考える度に「ぇとぇと…んと…」とかって言うのがムカついた。
話しかける時も「そだよね!だよね!」って必死に馴染もうとしてるのが分かった。
でも、ムカついた。
わざとらしいと思ったから。
ある日、嫌いなグループがユウをイジメてた。
イジメって言っても、暴力じゃなくて物を隠したりとかそんな程度。
靴下で廊下を走り、上はYシャツ、下はジャージでいる。
泣くこともせず、誰にも言わず。
一人で必死に届かないとこにあるズボンを取ろうとしてた。
俺が近寄ると「卓也クンどしたの?」
泣きそうな顔で笑ってた。
俺はズボンを取ってやった。
「ぁ、ぁりがと…です」
「靴も探すぞ」
「ぅ?」
「一人じゃ大変だろ?」
「卓也クン、いいの?」
「あのグループが嫌いなだけ。別にお前を助けたいわけじゃない」
「そか…。ありがとにゃ」
俺の言葉をどんなふうに捉えたのかは分からないが、あの時のユウは優しい笑顔を浮かべていた。
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すごい面白いです(^O^)
続きよろしくお願いします!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
これからも応援してるんで、頑張って書いて下さいねェ
話とか分かりやすくて読みやすい所がいいなと思います。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
「キス…して」
俺の胸のとこをギュッと握られる。
「ぇ…」
初めてこんなことされた。
童貞だし、それ以前に、まだキスもしたことない。
「タク…」
小さく呟かれた名前。
俺は意を決して、ユウを優しく抱き締め、目を瞑った。
「ユウ…」
「タク…好き」
初めてのキス。
柔らかい唇。
強く握られたシャツの胸元。
緊張のせいかお互い震えてた。
唇が離れ、暫し見つめ合う。
緊張で渇いた喉で息を吸う。
「タク…嫌だった?」
「そんなことないよ」
「僕、タクの好きな人になれる?」
泣きそうな顔で言われた。
そんな顔は反則だろ…。
「好きだよ、すごく」
「ぁ、ありがと…」
抱きついてくるかと思ったら、顔を真っ赤にして笑うだけだった。
「タクのこと大好き〜」
「俺もユウのこと大好きだよ」
何回言われただろう。
話の合間合間に聞いてくる。
「タク〜」
頬にキスをされる。
もう5度目だ。
最初はドキドキしたが、さすがに連続でされると慣れる。
一方的にキスされるのも何だから、今度は俺からしてみるとこにした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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trickster
- 08/10/3(金) 12:37 -
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返信コメントありがとう\(≧▽≦)丿♪♪画面保存しちゃったし(笑)
うわぁ〜、手越くん!?!?俺が2年間好きで、告白したノンケのお客さんが手越くんに似てたんだ♪♪まっ、俺もいろいろあって辛かったなσ(^◇^;)今その子は結婚して実家に帰ってそれっきり…
俺もEXILE、あゆ、エルレ好き(^O^)♪♪それが好きなら『UVERworld』聞いてみて!絶対好きだと思うし♪♪
リアルビーボイスね〜、初めて聞いた♪♪今度行ってみるよ(*^−')ノ
また事件が起こるんだ??……楽しみなようで、楽しみじゃないような……(〃_ _)σ‖(笑)
更新頑張って(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
お返事ありがとうございます。
更新を楽しみにしてますね☆♪
頑張って下さい★
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
はじめまして。
あまり文章もうまくいかないけど、悪からず許して下さいね。
実際にあった話しであり、本当に輝いたケンちゃんであった話しです。もしかしたら、途中で止まるかもしれませんが、気長く読んで下さいね。
嫌気があればやめますんで。
では始めますm(__)m
ある日僕が突然耳が聞こえなくなったマサ。本当に辛い思いを過ごし日々にしばらくしてあの公園である人に出会った…。
ケンと言う健聴者がマサのところに声かけた。「トントン どうしたの?何か困った事あるの?」マサ「……。ペコリ(何でもないとしぐさ)」でマサはとっさと逃げました。
実は、マサは耳が聞こえなく、知らされたくない。又いじめられるから関わりたくないと今まで避けてきた。
それでもケンは追いかけて来た。
ケン「おい!何で逃げんねんや!お前、前から気になって、お前に声かけてやってるのに何故逃げる?」
マサ「……」(それでも無言…)ケン「もしかして…お前は…耳が聞こえないんだ?俺、手話少し出来るよ。実は小学校とき習った事あるんだ。完璧じゃないけど…。(手話で表現するケン)僕の…な ま え は け ん で す。よ ろ し く。」
ケン「あ〜通じるわけないか…」
マサはビックリで動揺した…。そして、涙が溢れ、嬉し涙なのかわからないくらいの気持ちがあった。
ケン「どうしたの?泣いてるけど、ひょっとして、俺が何か悪いこと言ったかなぁ(ゆっくりと口話で話す)」
マサはカバンからメモを出して書いた。「ごめんなさい。実は初めてあなたが声かけられて、手話出してくれたのはあなたで初めてです。嬉しいのか複雑な気持ちです。」「あっ、僕の名前はマサです。よろしくお願いします。」ケン「いやいや、泣かせたかと思って冷や汗かいたわ〜。よろしくね。」
と出会って何ヵ月が過ぎ、だんだんと慣れて来て、ケンは手話が上達し、普段のコミュニケーション出来るようになった。
ある日、マサはケンに恋を目覚めてしまった…。
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W20H13;ser355282017813671;icc8981100010503072820F)@proxy2113.docomo.ne.jp>
初めてコメントします。
最新のを読んで、また、1から読み直しました☆
そして、コメントしなきゃという衝動にかられてしまいました。
こんなこと、初めてです。
先輩の話、ホントに衝撃的でした。
でも、人には光の部分があれば、闇の部分もあると思うんです。
ただ、普段の生活では、光の部分しか見えないし、誰にも闇の部分を見せたくないと思うんですね。
でも、先輩は樹さんにそういう部分をさらけ出しているじゃないですか。
そこに、2人の間の信頼関係の強さをひしひしと感じました。
自分は、どんなに仲がいい友人との間にも、ある程度の距離感を欲してしまうので、何だか、うらやましくなります・・・・・・・。
あと、物語に出てくる人はみんな優しいですよね。
重松さんの小説を読んでいる錯覚を覚えました。
東京の固有名詞とか出て来て、たまにドキドキします。
昨日、そこ、行ったなぁ★とか(笑)
学生なのでいろいろ忙しいと思いますが(同じ学生としてよく分かります。)、自分のペースで最後まで書き抜いてください。
ちゃんと、最後まで、見届けます!
長文、失礼しましたm(__)m
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
胸を張ってその人が好きだって言える事が肝心だよ☆告白うまくいくといいねー!応援してます、続きまってますねー☆
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280015967556;icc8981100020903384287f)@proxy1138.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:48)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
毎日毎日すっげぇ楽しみにしてます☆更新大変だろうけど、無理せず書いてくださいね☆
あと、俺もメンミクしてますよ(笑)探してみたいかも(笑)
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288019180597;icc8981100010301900214F)@proxy3112.docomo.ne.jp>
いつも楽しみにしてます☆で、最後のとこ読んで、レスしないわけにはいかなくなって、書いちゃいました!
応援してます!!
あと、更新も大変でしょうけど、よろしくお願いしますね☆楽しみにしてます☆
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288019180597;icc8981100010301900214F)@proxy3118.docomo.ne.jp>
部活が終わる
正門でようが待ってる
俺
「わりぃー!!遅くなった」
よう
「こっちも今来たよ」
俺
「おっ!!よう歩きか?」
よう
「あー朝練の時は走ってくるから」
俺
「元気だなぁーじゃあニケツしてあげよう!!」
よう
「まじ?サンキュー!!」
ようを乗せて走る
実は俺はニケツが苦手(笑)
俺
「よう!!」
よう
「えっ?なに?」
俺
「運転代わって(笑)」
よう
「じゅん苦手なら言ってくれよー」
前後ろ交代。
俺は肩に手をかける
俺
「ようー」
よう
「ん?」
俺
「なんか背中暑いけど風邪引いたか?」
よう
「まじで?夏だからな(笑)」
俺
「風邪かと思ったし!!あっ!!そこ右!!」
ようはずっと熱かった。
俺
「なぁ?」
よう
「どうした?」
俺
「ようは好きな人いるの?」
よう
「んーいるのかなぁ?」
俺
「いないんか?」
よう
「気になるって感じかなぁ」
俺
「えーようやったなぁ!!誰なん?クラスの奴か?」
よう
「いわないしー」
俺
「言えよー!!気になるしー」
よう
「まぁ好きになったら言うよ」
俺
「けちー!!」
よう
「まだ曲がんないの?」
そんな感じで帰宅した。
それから俺とようは一緒に帰るようになった。体育祭もうまくいき、4人で集まるのと同じくらいようとは会うようになった。
そして夏休みが訪れた。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W30H22;ser357016010195902;icc8981100020590070199f)@proxy1111.docomo.ne.jp>
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★ひろ★
- 08/10/2(木) 23:26 -
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マジ感動します(>_<)
この前のレス無理いってすみませんでした(>_<)
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011639043;icc8981100010344461976F)@proxy386.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!
なんかエロくもなんないし展開も遅いし全然ダメっすけど、読んでくださってありがとうございます!!!!続き書きます
オレはそんなことに考えをめぐらしてたら
自然と視線が嶺から離れて下にいってた
だってオレこんなに嶺のこと求めてるってやっぱおかしいし、明らかにこれはただの友達への感情じゃないと思うし…
それとも、親友はこういう存在なのかな?
恋人のいっぽ手前みたいなのが親友なんかな?
こんな感情を同じ男の嶺に向けていいんかな?
オレにはわからなかった
わからないよ
オレにはわからない
どこまで嶺に正直に言っていいか
ただ、自分の気持ちが重すぎることと、嶺にこの気持ち伝えたら引かれる
そんな気がした
そんでそれが言葉になった瞬間に現実になるのがずっと怖かった
嶺が苦笑いする顔が目に浮かんだから…
だから「親友だよ」とか「寂しい」とかも全部冗談めかして言ってきた
そんなことを考えて考えて、嶺に返事できずにいたら
嶺から口を開いた
嶺「のぶ?」
オレは顔をあげた
けど嶺の顔を見てらんなくてまた下を向いた
したら嶺が
嶺「のぶ?……下向いてると言うの不安になるからやめて?」
って言われたから顔を素直にあげた
嶺「あんね、オレ思うんだけど、オレら仲いいよな?」
オレ「うん…」
嶺「オレは…ただの友達じゃないくらい仲いいと思ってる、てか、まぁーそういうのを親友っつーのかな」
オレ「うん」
嶺「のぶは?」
オレはどう答えたらいいかホントに困った
本当の気持ちを伝えていいのかどうか
でも自分でもこの気持ちがなんなのかその時はよくわからなかった
だからどう伝えればいいか困った
まだ自分で認めたくなかったのかな
オレはとりあえず、引かれないくらいに正直に言うことにした(←いや、意味わかんないしフツーにむずいけど笑)
オレ「オレは…今、1番大事な人は嶺だよ?好きな人いないし、だから親友の嶺が1番大事。わかんないけど…好きな子できて彼女できてもそれは変わらない気する…
オレ嶺がいないとマヂ寂しいし、部活も嶺が休むとつまんねーよ?」
って言った…いや結局まったくセーブできてなかった(p_・`。)
オレは嶺の反応が怖かった、けど嶺は間髪いれずに
嶺「そっか!!」
って笑顔でオレの顔のぞきこんだ
なんか嫌なニヤニヤ浮かべて…
嶺「そんなオレが好きか!!そうかそうか〜」
って言ってきやがった
お前はなんなんだよとホント思った笑
でも、嶺がまたマジメな顔になって
「オレもだよ、オレも今好きなやついんのオマエ知ってんじゃん?でも、もしそいつと付き合えてもオレはオマエのが大事だよ」
って言ってくれたから、オレはめっちゃテンション上がった☆
そんで二人ともテンション上がったからじゃれあいながら着替えて、テニスした
ホント楽しい1日だったの今でも覚えてんなー笑
このことがあってから、オレと嶺の「親友」の形が前と変わった
前よりも近くなったし、前より重くなった
でもなにより、前より壁がなくなったのが嬉しかった
今まで気にしてた壁が必要ないんだってお互いに思った…のかな?
それでもオレの嶺に対する気持ちはどこか満たされない部分があった
なんでかはわからなかったけど
でも、今思うとオレはもう明らかに嶺…お前を友達として見れなくなりはじめてたよ……
あの時はまだうまく自分に隠してたけど
そんで今思うと、こんな強い気持ちあったのに「親友」って曖昧な形に全部おさめようとしたのが間違ってたね………だから今こうなっちまったのかな?嶺??
でも、今もしあの時に戻れたらオレ言えるよ
オレ胸はって言えるよ
お前のこと大好きだって!
ってホントこんな長く書いて、いまだエロなしでホントすいません!!
でも、もう少ししたらくるんで笑
でもエロシーンうまく書けるかわかんないから心配です
‖゜ω゜)
‖彡 サッ
あと、ネタバレに近いっすけど…でも読んでもらってるのに期待させて、失望させたら悪いんでいうと
他の人たちと違ってハッピーエンドじゃないし、まだ完結してない話を書いてます
でも、オレみたいな経験が多分1番多いと思うし、共感できる人もいるはずだと思います
オレが自分の経験を書き終えたとき
オレは嶺にコクるつもりです
だからいろんな人の意見、アドバイスが欲しいです!!
そう思って書き始めました
図々しいお願いですけど
どうか長くなりますが
気長によんで、見守ってもらえたら嬉しいです
そんで最後にみなさんの意見もらえたら嬉しいです
「Hな話」じゃなくて「悩み」の方にかくべきかなとも思ったんですけど
こっちに書かせていただきました
これからよろしくお願いします!
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>