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修学旅行が終わると、受験の直前期。
結局、俺とYは滑り止めの高校を同じにすることで妥協した。
泊まる約束をしたのは受験後の春休み。
・
・
・
結果から言うと、
Yは無事第一志望に合格した。(偏差値的にYなら楽勝のとこだったし)
俺はと言うと、
見事に滑り止め。(笑)
まぁ、Yとケンカしてる間全くと言っていいほど、何もしてなかったからね(笑)
今はその滑り止めで頑張ったおかげで、都内の難関私大と言われてるとこ通ってる。
でも、一つ言えることは、好きな人とは同じ高校に通うべき。ということ。
一緒に授業受けることはできないし、体育も、学祭も、修学旅行も、行き帰りの道だってYは違う友達と過ごすことになるし。
中学時代と同じように、高校時代は一生に一度しかないんだから・・・。
めちゃめちゃストレス溜りますよ(笑)
何度後悔したことか。
まあそれでも俺は、自分の道を進んじゃうんですけどね。
次で春休みの泊まり書きます。
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全然読みやすいっすよ!
続きお願いします!頑張ってください!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
いつも早い更新お疲れ様です!いい感じすね-続き楽しみにしてます!!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy272.docomo.ne.jp>
俺とYはもちろん隣同士だった♪
朝起きたらYが俺のチンコを触っていてびびったけど・・・。
みんなが起きる前に、手をどけておいた。
そして俺はYが起きるまでずっとYの寝顔を眺めていた。
ずっと眺めていたい、って思った。
でも、あと少しでお別れだと思うと寂しくて悲しくて、やりきれない思いに襲われた。
そのうち、Yが起きた。
俺と目が合う。
Y「あ、おはよ♪・・・なんか今悲しい事考えてたしょ?」
S「まあね、なんでわかった??」
Y「わかるよ。」
3年近い付き合いだが、二年になって仲良くなってからはほぼ毎日(休日も含めて)いたから、相手の考えていることとか、何しようとしてるのかがお互いにわかっちゃう事が結構あった。
S「抱きついていい?」
Y「いつも聞かずに抱きつくくせにω」
Yは思いきり抱きしめてくれた。
今思うと寝起きのYって、なんか優しい(いつも優しいけど)。
自主研もそれなりに楽しんで、2日目、3日目と楽しんだが、2日目からは1日目の事件のせいで、夜の部屋移動とかできなかったし、それ抜きで普通に楽しんだ。
そして、修学旅行は終わってしまった。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy375.docomo.ne.jp>
誰でもってあなたのような経験をしたことがあるから、この話にみんな引きつけられると思います。
感情が素直で、細かくかかれてるから良く伝わるし、ゲイと自覚して生きてる人には共感出来ることがたくさんありますね。
のぶ君も書きながら自分の気持ちを整理出来て、新しい発見もあったのでは?
君のように自分の気持ちに正直になれたら・・
多くの人がそうおもうからこそ、この話に惹きつけられ、気になってしょうがないのでは?
自分もその一人です。
どんな形でもいいので、続き待っています!
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661005155955;icc8981100010508110930f)@proxy1114.docomo.ne.jp>
嶺はすぐ寝たみたいだった
オレは普段から寝付きよくないし
友達にメールでやり取りしながら起きてた
まだ眠くないしと思って
嶺が家にきたから、話題あるから久々にmixiの日記でも書こうと思って書きはじめた
今日あったことを思いだして
嶺と洋楽聞いたこと
嶺がオレん家の風呂に驚いたこと
嶺が犬とじゃれてたこと
嶺と抱き合ったこと……
色々思いだした
あー楽しかったなって、幸せだなって思った
嶺の寝顔をみると、なんだか穏やかな気持ちになる
触れたくなる
寝ている嶺のことを観察しながら、嶺のことを考えてた
また、嶺に触れたい…抱きしめたい、抱きしめられたい
そう、ぼんやり考えた
そしたら、なんか嶺のスエット姿がエロく見えた
嶺を抱きしめたい、嶺に触れたい、嶺の肌に触れたい、あのスエットを脱がせて、キスしたい…
そんなことを考えるだけで興奮した
もう、「オレ変だよ」とか考える余裕がないくらい
嶺を見て興奮してた
静かにベッドを降りて寝ている嶺の傍に膝立ちになった
そこでまたしばらく嶺を見てた
キレ長の目が閉じてる
少し厚めで小さなホクロがある唇
いつもキツイ目つきだけど笑うときだけニカッって笑う嶺の顔がそこにはあった
オレは恐る恐る近づいた
何かしたいとかわからないけど
手が嶺の顔にのびてた
少し頬っぺをなぞる
柔らかかった
キスしてぇ…
そう思った
オレは嶺の頬に右頬に手をそえたまま顔を近づけた
恐る恐る
恐る恐る
嶺の小さな寝息が聞こえる距離になった
視界にはもう嶺の顔しかない距離…
あともう少しで唇がつく距離…
オレはでもそこまできて躊躇した
嶺の顔を見つめて…
ここまで何も考えてなかった
衝動だけで動いてた
でもそこまできて、そこまできて
ふと我にかえったのかな
いや、何考えてんだオレ
何、男相手に発情してんだよ
どんだけ自分飢えてんだよ
って自分を諌めた
でも、最近思ってた嶺にたいする感情が
嶺を性的対象で見てる自分がもう押さえられなくなってきてた
諌めても、嶺に触れたい
その感情のがでかかった
もう止まんない
オレ、嶺が好きだ
そう思った
今までそう思わなかったとかじゃないけど
確信に変わったっていうか…自分自身に認めるしかなかった
オレは嶺のことが好きだ
オレ「普通」じゃないんだ
もう、「普通」じゃないって認めるしかなかった
オレはゲイなんだって
気付いちったんだ
自分が目をそらしてた
自分に
なんかこの時考えたこと文にうまくできないけど
でも、オレは
オレはこの時
嶺から漠然と距離おこうって思ってたのが
決意になった
嶺から距離おこう
嶺を好きになった気持ちは自分の胸だけにしまおう
もう、嶺と仲良くするのはこれっきりにしよう
友達になろう
親友だからこんなに止まらなくなる
この気持ちがおさまって
また嶺に純粋な気持ちで
「オレら親友だよな」
って言えるまで
その日まで
オレが女子を好きになって
「普通」に戻るその日まで
そうハッキリ決めた
じゃないと
いつか本当に止まらなくなって
この気持ちが自分じゃ止められなくなって
嶺っていう友達する失うかもしれない
そんなのは絶対にヤダった
だって嶺はきっとゲイなんて気持ち悪いって思うよな?
オレなんて気持ち悪いって思うよな?
なんでオレこんななんだよ
なんで男なんか好きになんだよ
嶺…ごめんな
今まで親友でいてくれてありがとう
そう思った
ホントに長い時間
寝てる嶺をみながら考えた結論がこれだった
文にすると陳腐っすね↓↓
文才なくてすんません
コメントくれた方ありがとうございます
うまく書けないっすけど、頑張って書きます
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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sion
- 08/10/8(水) 22:08 -
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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@118-86-140-180.kakt.j-cnet.jp>
はじめまして、樹さん。
京都の話だということで、今回はコメントさせていただきました。
学生時代を思い出しました。京都って、本当に心が落ち着く場所ですよね。なんか、時間の流れが違うというか‥
鴨川の等間隔に並ぶカップルとか、懐かしい気分でした。
都路里は祇園のやつに行ったんですか〜?あそこは混んでますよね(笑)
次に行くときは高台寺店にトライして下さいね!混み具合はだいぶましだし、境内の中みたいな所なので雰囲気いいです!
お忙しいとは思いますが、更新頑張って下さい。楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy221.docomo.ne.jp>
サッカーさん、コメントありがとうございます(^^)
悠介「あがった!一人で放っておいてゴメンな;」
淳士「いいよいいよ。つかなんでパンツ一枚な訳?笑」
なんと悠介はパンツ一枚で入ってきた。俺は恥ずかしくなって目線を反らしましたが、やっぱり気になってチラッと見てしまう。鍛えられた筋肉、綺麗に日焼けした肌…綺麗だ。気付かない間に見とれていたのか悠介がこっちを見てた。
悠介「淳士…なんか目付きがエロい。そんな見られたら照れる」
淳士「いやいやちゃうよ;ただ、俺と違ってムキムキやな〜て思ってさ」
悠介「そうかな?これでも野球部内で普通以外やで」
淳士「ホンマに!?どんだけ鍛えてるんよ(笑)脳みそまで筋肉なんちゃうの?笑」
悠介「あ〜そうかも(笑)だってテストとかヤバいからな…せや、淳士ちょっと勉強教えてよ。2年やし俺より賢いやろ?」
淳士「俺なんかで良かったら教えるけど…期待したアカンよ?」
悠介「やった!嬉しいわ〜」
そういうことで、軽く勉強を教えることになった。俺は当時から某国立大学を目指していたので、模試などはそれなりに出来ていた。
淳士「………で、こうなるわけ。」
悠介「あ〜なるほど!わかった!つか淳士教えるの上手いな。俺の家庭教師になってよ!」
淳士「でも…」
正直悠介は俺より賢い。高校受験でもトップ入学するくらいの頭脳だった。これから先のことを考えると、やはり俺では力不足だ。
悠介「そんなに嫌…?」
不安そうに見つめる瞳がこれ以上なく可愛く見えて、もうダメでした。
淳士「…いいよ。でも電車なくなったらアカンから、遅くまではいられへんで?」
悠介「じゃあ泊まっていきよ。うちの親に言っとくからさ」
こっちからすれば願ってもないことだったので、そくOKしました。
淳士「よし…じゃあ今日はこのへんにしとこっか。大丈夫?俺の説明でわかる?」
悠介「うん!めっちゃわかりやすいし、なにより淳士の教え方優しいからいいわ〜」
本当に満足そうな顔で笑う彼はやっぱり可愛いな…って思う。
淳士「じゃあそろそろ帰るな。今日はありがとう!いっぱい話が出来て良かったよ。んじゃお邪魔しました〜」
そう言って部屋を出ようとするとギュッと手を握られた。
悠介「駅まで送って行くよ!もう遅いし、淳士歩くのも遅いし(笑)」
淳士「ホンマ!?ありがとう!じゃあ言葉に甘えよっかな」
悠介「じゃあちょっと待っててな。」
駅まで送ってもらうことになった。
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<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
いつも楽しみにしてます!
忙しいと思いますが続きお願いします(^O^)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07062070790033_ek.ezweb.ne.jp>
いつも更新ありがとうございます!
これからもっともっとエッチな展開になりそうですね!
読んでるだけでにやけてきてしまいます!
相変わらず毎日チェックしてます!笑
更新頑張ってください!
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サッカー
- 08/10/8(水) 19:50 -
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晴『へへっ!先生も気持ちよくなりてーんだ』
先生『バカ言え、お仕置きだ!俺はお前たちに大人のモノを教えてやるよ』
そういうと、先生は無理矢理俺らの手を先生のアソコに当てた…
ヒデ『すっげ!!先生のチンコでっけー…やっぱ大人だ……』
晴『かてぇーんだな…』
先生『どうだ?お前らのを見せてみろ』
ヒデ『でも電気がねーすよ?』
先生『ここにスイッチがあるんだよ…』
カチッ
電気がつくと俺らの下半身はあらわになった…
先生はなめまわすように俺らの体を見る…
ヒデ『恥ずかしいよ…』
先生『ヒデトは体はしっかりしてるがチンコはまだまだ子供だな…』
そして次に先生は晴也のチンコを見た…
先生『まぁ…小学生だから晴也も変わらないだろ………………!?!?』
晴『へへっ!俺先生よりチンコでけーや』
先生『なっ……お前なんで…そんなモノを…』
そう言うと先生のアソコは先走り、いやらしい汁を出していた
晴『先生なんか出てきたよ??なんで??』
先生『これはそのっ…』
ヒデ『晴也!それはHなこと考えると出てくる汁だぜ』
晴『じゃあ先生俺のチンコみてHなこと考えたんだ』
先生は晴也が自分よりデカイモノを持っていることと、小学生に負けた屈辱感が逆に興奮させたんだろう…
先生『晴也…入れ……入れてくれ…』
晴『えっ??どこに??』
先生『ケツの穴だ!!俺の……』
先生は実はネコだったんだ…
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
Y26忘れた・・・まぁいっか。
――続き。
お前ら自分の部屋戻れ。」
S「あ〜めんどくさ。」
とかいいながら
仕方なく6人部屋に戻った。
T「お〜戻ってきた!どうだったY?Sに襲われたか?」
Y「あ゛ーまじ童貞奪われちゃった〜!」
Yもその辺はテキトーにごまかしといてくれる。
T「意外だな、Yでも下ネタ言うんだ〜??(笑)てか俺もSとYの恋バナ聞きたかったな〜」
Yは俺と二人の時意外は下ネタ言わないから、これはYのミス。
Y「いや、Sが下ネタばっかいうから移っちゃった。ま、今のは忘れて。てか、犯人はアイツだよな。多分。」
T「うん、いきのバスん中でそれ系の話聞いたから間違いない、サッカー部のKだ。」
いつものように、違う話題にもっていく(笑)
話とかしながら3時くらいになると、大体みんな寝ていた。俺は全然眠くなかったけど。
Yも寝てたし。寝顔がまた可愛すぎ♪
写真におさめちゃいました。
起床が6:30だったので、俺もYの体を一通り触ってから、寝た。
さっきの続きしたかったけど、状況的にね(笑)
Yが寝る前にYん家泊まりにいく約束したしね。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3143.docomo.ne.jp>
俺『はっ…?お前何いってんの(笑)』
晴『おれもデカくなりてぇんだよ!なぁ触れよ!』
そう言うと晴也は暗闇の中から俺の手を探し出し、自分のチンこにあてた…。
俺『!?お前もう勃起してるやん!』
晴『だってお前が触ってくれんから…自分で触ってデカくした…。』
俺『じゃあなんで俺に触らせるんだよ!』
晴『ヒデトと一緒に気持
ちよくなりたいからに決まってるやん!』
俺『は…?バッ…バカやろ………もう知らんでよ…誰にも…このこと言うなよ…』そう言って不慣れた手つきで晴也のチンコを揉んだ
晴『ヒデト…気持ちいい…』
俺『俺も……あっ……めっちゃ気持ちいい…やばいよ…』
晴『俺もやばい…』
俺『……ってか…晴也のでけぇ…俺のと比べもんになんない…』
晴『そっかぁ?俺はヒデトのかわいくて好きだぜ!』
俺『……晴也っ…生で触って…』
晴『一緒に生で触りあお…』
そう言ってお互いのズボンを脱がし合い、お互いの大きくなったモノをしごいた
俺『晴也のすげぇでけぇよ…俺の親父より全然でけぇ』
晴『気持ちいいぜ…ヒデトっ…あっ…やべっ』
俺『俺も…なんか変…あ
っ…』
お互い絶頂の間際だった…
…ガチャ
『何やってるんだ!』
最悪の事態が怒った…
隣りのクラスの担任渡辺がそこにいた、渡辺は体育専門で年は28、身長は圧倒的に俺らより高い、ガタイも学生時代柔道をやっていただけあって、今でも腹筋が割れてるくらい…。俺らはもう放心状態だった…。
しかし…渡辺は次に信じられない言葉を放った…
渡『二人で俺のも触れ……』
俺『えっ…?』
そう言って中に入りドアを閉めた。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
俺『いいぜ!じゃあ一階から探検しよ!』
晴『おう!』
…一階におりて、探検をしていると、あまり人気のない階段裏に来た、すると晴也が何か見つけたらしく、目を輝かせて言った
晴『なぁ!倉庫があるぜ...!』
俺『ん?あっ!本当や!あれ…?でもドア開くんかな?』そう言うと晴也がドアをあけようとした、
ガチャ
晴『うっそ!開いたぜ!』
俺『すげぇ!本当や!入ってみよか!』
そこは階段裏の倉庫で、広さは1畳くらい、そして中は真っ暗であった。
晴『すげ〜こんなとこあったんやな!』
俺『うん!でも真っ暗で何もわからん!晴也お前どこにおるん?』
もがくように手を動かした、すると晴也の柔らかいトコに俺の手があたってしまった。
晴『あっ!ヒデトお前俺のキンタマ触ったな!ちくしょ〜仕返ししたる!うりゃ!』
俺『あっ…。こっ、こらバカっ!やめろよぉ!』
晴『…ヒデト!!お前キンタマがデカくて堅てぇぞ?』
俺『勃起したからね!』晴『勃起……?』
俺『チンコがデカくなることや!』
晴『本当か?俺も…デカくなりてぇ!なぁ……ヒデト!!俺のキンタマ…デカくしてくれよ』
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
「ドンドンドン!!」
!!?
タイミング良いのか悪いのか・・・。
S「なに〜??ちょっと話終わってないから後にして〜!ってか寝るならそっちの部屋使っていいよ〜!」
俺はドアの中から叫んだ。
「いいから開けろ!俺だ!」
この声は〜担任だ・・・。
俺はちょっとふてり気味な感じで、ドアの方に行き、
S「なんすかぁ!?こんな時間に。就寝時間過ぎてますけど?」
就寝時間は11時半でその時の時間は2時近く。
「お前ら部屋違うし、就寝してないだろ。」
まぁそうだけど・・・。
「実はさっき、ホテルの窓から誰かが酒の空き缶を投げたらしくてな、落ちてた位置的に、うちの学校の生徒の疑いがつよいらしく、犯人知らないか聞きに来たんだよ。なんか情報知らないか?」
S&Y「知りません。」
大体予想はつくけど、、言うわけない。
「そうか・・・ってまさかお前らじゃないだろうな??」
S「違います。ってか眠いんでそろそろ寝ていいっすか??ではさようなら〜。」
っていいつつドア閉めようとした。
「おっと、そういうわけにはいかないんだな。こんな事件があったからには、見張りを厳しくしなきゃならんからな、とりあえずお前ら
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3145.docomo.ne.jp>