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偉そうな言い方してわるいけど、頑張れよ?俺だって自分を否定したことある
だから応援したくなった…なんてゆーか、ありのままの姿だから、ちょっとカッコイイとか思っちった…
頑張って続きも書いて、嶺に告白出来るように、な?応援してるから
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
内容が濃くて、微妙な心境変化がよく伝わってくる描写で、本当にいい話ですね。
この先何があったのだろう?
続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f) @proxy230.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます
模試あったんで続き書くの遅くなりました(p_・`。)
一応これでも受験生なんで笑
よかったら続き読んでください!!
その日からオレらはお互いに今まで思ったけど言わなかったこともお互いに言うようになった
ホントに些細で細かいことばっかだったけど
お互いの行動で気になったことだったりだとか
てか、単に束縛をお互いオープンにするようになった感じかな 笑
嶺は特に前より拗ねることが多くなった
オレが一緒に帰ってるときに携帯いじってたりすると
「しまえよ」、とかメールの相手とか聞くようになったり
無視してメール打つと、そのあと話しかけてもソッポ向いたり
可愛かったな笑
朝待ち合わせに遅刻しただけなのに
「オレと行きたくなかったん?」
ってなんか勝手に拗ねて
単に遅刻しただけだっていうと
「じゃあメールしろよ!」
ってキレ急にたり
めんどくさい奴だったね笑
でも冗談でハニカミながら「浮気かよ?」とかって言ってしつこく遊んだ相手聞いてきたときは
可愛いって素直に思った
めんどくさいけど
でも
でも、オレはそれが嬉しかった
それだけ自分を必要としてくれてるってこと
今まで口にださなかったけど、ホントは寂しいとか感じてくれてたってことがわかって
すっごい嬉しかった
オレだけじゃなかったんだって
なんか束縛が心地よかったのもあるし(これってMっすかね?!笑)
日に日に嶺がオレを必要とするって感じて、自覚してくうちに
日に日にオレの淡い期待も膨らんでった
もしかして嶺もオレのこと好きなのかなって
その頃かな
嶺を性的対象でも見るようになっちゃったのは…
今まで
部活で男の着替えなんかたくさんみてきた
たくさんみたし、別になんも感じたことなかった
もちろん、嶺のもみてきた
でも、なんにも感じてなかった
なのに
なのにそのくらいから、嶺が部室で上半身脱いで話しかけてきたりするとドキドキするようになった
なんか話してると嶺の口元に目がいくようになったり
触れたいって思うようになった
無償に嶺を色っぽく感じたり
でも、オレは男
男なんだよ?
好きになるはずの相手は女で
興奮する相手も女のはずそうじゃなきゃ…変だよね?
だからなるべく忘れるようにした
今までも嶺に抱いてる自分の感情で悩んでたけど
でもまだ「親友だから」っていう逃げがあったから
でもふいにシコってるときとか嶺のことを思いだしてる自分がいる
嶺のきれいに焼けた肌とか、スポーツしてるときの汗かいた顔とか…
焦った…
ヤバイって思った…
このままいったら、もう「親友」とかそういうことじゃおさまらない
このままいったら、もう自分に言い訳なんてできないよ
オレはこのままじゃヤバイってマヂで思うようになった!
もちろん周りにはゲイなんかいなかったし、まさか自分がそうだと思わなかったから
認めたくなかった
こんなこと書いたらみんなに失礼かもしれないけど
ホントに認めたくなくて、これはなんかの気の迷いだって!
だってオレは彼女だっていたし、女しか好きになったことない!
そんで、それはこれからも変わらないはず…いや、変わっちゃいけないんだ!
これは全部
嶺と仲良くしすぎるから
嶺と恋人まがいな友達付き合いしてるから!
フツーの友達と違うような接しかたをお互いにしてるから!
でも大丈夫、絶対今からでも戻れる
これはただの気の迷い…
そうだよただの気の迷いだよ…
って自分に言い聞かせるようになってた
だから、どうにか付き合い方を変えていかなきゃ
って思うようになってった
でも結局
そんな漠然とした考えしかもってないでズルズルと今まで通り嶺と「恋人ごっこ」してた
そんな矢先に
オレを決心させるきっかけになる出来事があったんだ…
今でも忘れないよ?
嶺は覚えてっかな?
1月21日
オレにとって、忘れられない日…きっとこれからも忘れられない日
でも、あの時のオレは
全てに気付いて、絶望した日でしかなかった…
それぐらいオレにとっては大きい出来事だったんだよ?嶺?
嶺にとってはどうだった??
オレは今でも思い出す度に思うんだよ
嶺はあの時何を考えてたの?
続きます!
てか、途中でなんかゲイの人否定するみたいなこと言ってますけど…すんません。
あの時はホント自分で自分にびっくりしてたってか焦ってて…
でも今はもう受け入れてんで、自分の気持ちを!
だから、大目に見てください 笑
これからもよろしくお願いします!
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
自分も見てるだけなのでしたが、今まで見ていて先輩の気持ちに共感するモノがあったので、カキさせてくださぃm(_ _)m
自分も、中学〜高校と、家族の問題で揉まれました。児童施設にも保護されたし、今は親父が借金とまだ問題は山積みで困ってます。
今まで先輩の闇なんて本当になかったみたいだから、21を見てビックリしました。ただ、同じ境遇に立った者として言えるのは、自分の闇を伝えるのがどれほど苦しいか、ってのと、伝えれる人がいることがどれほど嬉しく、幸せなことかって事です…。
それを大好きな樹さんに打ち明け、受け止めてくれた事で先輩がどんなに嬉しかったか、分かる気がします…。
苦しみを知ってる人は、本当に優しいですから☆
今御関係が続いているのかは分からないのですが、まだ縁があるようでしたら、そういった点では先輩を支えてあげてください。…これからの事件とやらが気になりますが(^_^;)
ちょっと違う話になっちゃいましたが、これからも連載楽しみにしています!
長文失礼しました!
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0 @07012310918202_es.ezweb.ne.jp>
※転入してきたのは、1年の頃の2学期です。
「僕ちょっとトイレ〜」
ユウがペタペタとリビングを出て行った。
「卓也クン…だよね。ユウが迷惑かけてない?」
「そんな全然」
「あの子が友達連れてくるなんて初めてだったから。ありがとね」
「いや〜お礼言われることじゃないですよ」
「優しいんだね。これからもユウをヨロシクお願いします」
「いえ、こちらこそ」
本当にユウのことを大事に思ってるんだなぁって思った。
ユウと次男の翔さんと少し話し、そろそろ帰ろうとしたときだった。
「飯、まだ?」
かなり身長の高い。
180以上あるんじゃないかと思われるような人が入って来た。
「ぁ、お兄ちゃん」
「兄貴、ユウが友達連れてきたんだよ」
「は、はじめまして。クラスメートの卓也って言います」
「これはどうも丁寧に。いつも家のユウがお世話になって」
「いえ、こちらこそ」
二人とは違う雰囲気だった。
歳のせいもあるのか、すごく大人。
落ち着いた雰囲気のカッコイイ人だった。
翔さんは、ユウに似て優しい感じ。
「じゃあ、俺、もうそろそろ帰らなきゃだから」
「ぁ、ぅん」
「また明日な」
「うん!」
その日から、俺たちは話すようになり、俺らなグループにユウが加わり、ユウに対するイジメもなくなった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
次に行っちゃったんで、新しく続き書きます。
それから、靴とかも探し出し、成り行きで一緒に帰ることになった。
「買い物、いいかな…?」
「まぁ、いいよ」
「ありがと」
危ない足取りでトコトコ小走りするユウ。
買い物を済ませ、一緒に歩く。
荷物は俺のチャリのカゴに入れてる。
「ママもパパもお仕事でいないから、今日は僕がご飯の準備するの」
「ユウって一人っ子?」
「お兄ちゃんが二人いるよ」
「兄ちゃん何歳?」
「28と24」
「28って、10歳以上違うの!?」
「うん」
「結構大変じゃないの?」
「そんなことないよ。優しいから」
「いいなぁ。俺は弟しかいないからなぁ」
「弟いいじゃん」
「疲れるよ」
そんな会話をしてたらユウの家に着いた。
「寄ってって」
「いや、悪いよ」
「荷物持ってもらったお礼。お茶だけでも、ね」
「じゃあ、ちょっとだけ」
ごく普通な一戸建て。
「ただいまぁ」
「おじゃましまーす」
「お帰り〜。ぉ、お友達?」
「ぅん。卓也クンだよ」
「ユウがいつもお世話になって」
「いえ、こちらこそ」
「にぃ。お兄ちゃんは?」
「部屋にいるから。覗いちゃダメだよ」
「そかぁ。卓也クン、リビングでお茶飲も」
「ぁ、うん」
「はぃ。どぉぞ」
「ありがと」
結構高そうな湯呑み。
「お友達が来るなんて初めてだから、ちょっと張り切っちゃった」
たぶん次男のお兄さんが豪華なフルーツ盛り合わせを出してきた。
「ぁ、ありがとうございます」
ユウの性格がこんなふうな理由が分かった気がした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
僕は大量のユニフォームを干し終え、着替えるために部室に向かった。
部室に入るとみんなが話したりしてました。
みんな「お疲れ−♪ありがとぅなー」
都「いえいえー。仕事なんで♪」
祐大「あとでみんなうちくるねんけどみーちゃんもくる?」
都「あー。行きます行きます♪」
そしてみんなで野球部の寮へ向かった。
都「えーっ。野球部だけの寮なんて…」
ゆうと「サッカー部とかの寮もあるらしいで♪」
都「へー@@」
何人かの先輩は自室に荷物を置いて、いくつかのグループにわかれて僕は祐大先輩の部屋に入った。めんばーはゆうと、祐大先輩、翔平先輩、朋也先輩、皇先輩の6人で祐大先輩の部屋に入った。
祐大「じゃいつものやるか!」といって制服を脱ぎ始める。
都「いつものって?」
ゆうとにこっそり聞いてみた。
ゆうと「みんなでしこって最初にいったら負けゲーム。笑」
都「えぇっ?!」
祐大「強制じゃないから観戦しててもいいし悪戯してもいいし笑」
都「じゃあ静かにしときます汗」
祐大「そっかぁ。ざんねん笑」
このゲームは始めはパンツをはいて起ったら脱ぐらしく僕以外のみんながパン一姿でボクサーかボクブリでたってないはずなのにすごいもこり様。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy221.docomo.ne.jp>
コメントありがとう!仕事さぼって見てるわけじゃないのでご心配なく。これからも頑張って書いてください。それと老婆心ながら、悔いのない学生生活を送ってね。オレなんかああしておけばよかったとかいろいろ思うから。樹くんなら大丈夫か。応援してます
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661007086695;icc8981100000346351309f) @proxy1134.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884016595028;icc8981100020607594140f) @proxy1143.docomo.ne.jp>
あのけちんぼチンポのやり取りがまさか伏線だったとは!
続き楽しみにしてます!
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @05004019604007_gm.ezweb.ne.jp>
自分からやっておいて可笑しな話だか、学校の教室内で勃たされるのはけっこう恥ずかしい。
というかこのままだと、教室内でイきかねない・・・。
とりあえず止めさせようと思って、
S「お、おい、そろそろ授業始まるんじゃね??」
Y「あ、そうだね〜。じゃあ席戻るわ〜。」
俺は一瞬ホッとしていた。
その瞬間、Yは、俺の膝の上から跳び降りると同時に俺の手を思いっきり引っ張ってきて、俺を椅子から無理矢理立ち上がらせた。
勿論まだMAX状態。
Y「あれ?どうしたの?S?股間のとこ膨らんでるけど?」
とか言ってきやがる。
俺はとっさに腰を引いて椅子に座った。
幸い他の奴にはばれてなかった。と思う。
Yは自分の席に戻りながら満面の笑みで、俺のほうをみながら席へ戻っていった。
微妙に嬉しかったが、
その行動は俺の闘志に火をつけた・・・。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3125.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W24H12;ser357013016405161;icc8981100000694677339f) @proxy1152.docomo.ne.jp>
書き込みありがとございます。
いつも読んでいて下さって、ありがとうございます。
毎日チェックして頂いてるのに、更新なかなかできてなくてすみません。
遅くなりましたが少しだけ更新します。
続きです。
マサキにさんざんもてあそばれて、恥ずかしい姿もいっぱい見られて、イカされて‥泣きたいのはむしろ僕のほうなのに、どうしてこうなっちゃうんだ?と不思議に思いながらも、僕は家で飼ってる犬にしてやるみたいに、マサキの頭をよしよしと撫でながら、震える背中を優しくさすってあげました。
マサキのニコニコ顔にも負けるけど、こうしてマサキに泣かれると、とてもじゃないけどかなわないと思いました。
マサキは僕の両ももの上にまたがるように乗っかって座り、身体を密着させたまま肩にあごを乗せて、僕の首に腕を巻き付けるようにして抱きついたままでいました。
泣いたりしてるってのに、マサキのが熱く硬いままなのが密着しているとよく分かりました。
僕のもマサキのことは言えません。
マサキのお腹に当ってずっと硬いままでした。
「…おい、ばかちん‥落ち着いたか?」
マサキの頭を優しくポンと叩いて僕が聞くと、マサキは鼻をすすりながら肩に乗っけたあごをこくんと小さく動かしました。
一緒に僕の肩も揺れると、肩胛骨のくぼみに溜まっていたマサキの涙がつつーっと僕の肌を伝ってこぼれ落ちていきました。
「‥ゴメン、ちょっと取り乱し過ぎたよ…。びっくりしたよな?」
僕はマサキの頭をゆっくり撫でながら、勇気を出して話しかけました。
「‥あれはさ、マサキがイヤだったんじゃなくてさ‥その‥あんまり気持ちよすぎるから、気が変になりそうで‥。なんか‥あのまま一方的にまたイカされるのがイヤで‥とにかく手を自由にして欲しくって…その‥そしたらさ、自分でも出来るし…その…なんつーか…」
僕は胸がドキドキして声が震えそうなのを必死になって堪えながら続けました。
「‥僕だって‥されるだけじゃなくて…マサキの‥その‥少しは気持ちよくさせたいってゆーか…。‥バカっ‥マサキが、一緒に気持ちよくなろって言ったんじゃんか…ちゃんと一緒がよかったんだよ‥」
僕は途中から、言葉が詰まってしまって、うまく喋れませんでした。
ただもう恥ずかしくって、顔が熱くて、しばらく黙って顔の火照りが冷めるのを待ちました。
マサキも何も言わないで、まだ時々涙をこぼしながら鼻をすすって、ただギュッと僕に抱きついていました。
マサキが子供みたいに、ぐすんぐすんと鼻をすするのを聞いているうちに、僕はマサキの顔がどうしょうもなく見たくなってきて、首を向けようとしたんですが、マサキにがっちりガードされて首を向けられませんでした。
「…あの‥マサキの顔が見たいんだけど」
僕は恥ずかしいのを堪えて勇気を出して言ったのに、マサキに首を振って拒否されました。
「え…なあ、顔見してよ?」
「…ダメ」
マサキは僕の首すじに口を押し付けるようにして言いました。
首すじに触れるマサキの唇と、マサキの鼻声に、僕はなんだか胸がキュンとなりました。
「なんだよいいじゃん。見せろよ、ケチだな」
「…ケチじゃないよ。言いがかりはよせよ」
僕はどこかで聞いたそのやりとりに思わず笑いそうになりながら、次に続ける言葉を思い返して言いました。
「いいや、マサキはけちんぼだ。あ、ムケチンポだっけ?」
僕は自分で言っておいて、その下ネタに「最低だな‥」と溜め息をついてしまいました。
そんな僕の肩にマサキの噴き出す息が勢い良く吹きかかりました。
僕の首に巻きついた腕に力がこもり、マサキの肩が小刻みに上下しています。
「半ムケだけどな」
マサキはそう言って身体を揺らして笑いました。
マサキが笑うと僕まで嬉しくなってきて、ホントバカみたいなサイテーな下ネタだったけど、言ってみてよかったなと思いました。
「僕もだよ」
僕もなんだか可笑しくなって一緒になって笑いました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
のぶ
- 08/10/4(土) 6:35 -
初めてコメントします(^ω^)
てか、オレ「あなたの全てが好きでした。」っての書いてるのぶっす!!
樹さんコメントくださいましたよね??!
マヂありがとうございます!!
実は、オレ自分の書く前から樹さんの「太陽のような人」読んでて、それでなんか自分が気持ち隠してたっつーか諦めてたのに気付いて、もう卒業になっちゃうしこのまま離れるのはヤダ!って思えて、頑張ろうと思えたんです!!
だから樹さんからコメントもらってたの見てまじ嬉しかったっす!
樹さんと先輩の話はオレの憧れです☆
だから、続き待ってます!
てか、よかったらメールしたいっす!
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
先週の土・日に高校の文化祭がありました。僕は高校一年生です。自分ではよくわかりませんが、かわいいとか言われます。それが原因でおきた事件です。
高校の文化祭でボランティアでバイオリンの独奏をすることになった。一応扱いはバンドグループとしてだった。一年は友達がバンドを組んでいてそいつらも参加した。後は2〜3年の先輩たちだった。
ある日、2年のK先輩が話かけてきた。K先輩はめちゃくちゃイケメンで山本裕典に激似!!なにの彼女がいない・・・。最初は不思議に思っていた。
「佐々木、お前バイオリンやるんだってな、がんばれよ!俺たち見に行くから!!」とK先輩が言ってくれた。
なんだか知らないうちにK先輩とはものすごく仲良くなっていた。もちろんK先輩が所属しているバンドのグループの人たちとも。
音楽室の隣にある準備室で練習していると音を聞いてかK先輩がちょくちょく来るようになった。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @softbank126096226063.bbtec.net>
その日以来、俺はYに触れていたくてしょうがなくて、休み時間毎に俺はYと絡んでいた。
俺がYを呼ぶとYは何も言わずに俺の膝の上に座ってくる。(小動物的な行動だ。)
たまに俺がYの上に座ったりもする。(その時はみんなに見えないように、制服の上からYのチンコを触って勃たせて遊んでた)
でも、そんなやりとりが続いている間にYは仕返しをしてくるようになった。
Y「俺ばっかやられてるのってフェアじゃないよな〜Sのも勃たせてやる!」
とか言い出して、俺のを揉んできた。
勿論俺はYに触られて我慢できるはずもなく、すぐにMAXに・・・。
Y「敏感だなっ、ってかなかなかデカいじゃないっすか〜♪」
と俺の耳元でボソッと言ってきた。しかも俺のを手の中でオモチャのように転がしながら・・・。
てか、Yがこんな行動にでるとは俺は思っていなかった。Yはノンケだし(多分)、普段エロくない。
ギャップがまたいいんだけどね。
S「Y、お前いつからそんなエロくなった?」
Y「Sのせいだよ。」
と言いながら、手の動きを速めてきた。
S「アッ、やばい。」
Yは声が出るのをおもしろがるようにニヤニヤしながら俺の顔を覗きこんでくる。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3151.docomo.ne.jp>
俺は自分のことをゲイとは思ってなかったけど,けんとにはなぜか自然にキスができた。
キスをして唇を離し,みつめあった
俺『けんと…』
けんと『ごめん』
俺『謝らんでいいよ。嬉しかった』
けんとの顔が赤くなっていた
俺は初めて男を好きになった
けんと『ゆうと好き。』
俺『俺も』
風呂を出て,俺とけんとは布団の上に座った
けんと『ゆうとぉー。目つむって』
けんとの唇が俺の唇にあたった。今度は舌も入れてきた。
俺はいつのまにかけんとの服を脱がしはじめてた。
俺も脱いだ
けんとが俺のアソコや乳首を舐めまわしてくる。すごく気持ちいい。俺も舐めかえした。
けんと『ああっ』
お互いがお互いに夢中になっていた。
その後もずっとイチャイチャした。
その日以来も俺とけんとの仲は以前と変わらず,今もたまにやっている(笑
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280011025029;icc8981100020507349918f) @proxy3143.docomo.ne.jp>
一樹さんにはそんな過去があったんですね。それでも樹さんが話してくれたような人になるっていうのは本当にすごいですね。
それに樹さんも
たくさんの素晴らしい人と友達になれる君も素敵な人なんだろーなw
これからも楽しみにしてます。頑張ってくださーい。
俺もmixiならやってるんだけどねえw
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
ゆうくん可愛い\(≧▽≦)丿守ってあげたくなっちゃうね♪♪
続き頑張って(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>