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コメントありがとうございます!なんか、嬉しいコメント多くてびっくりしてます☆
嶺とのことは……今はコクる以前の問題があるんすけど 汗
だからまだうまく気持ち固まんないです
ま、書いてけばわかるんでこれからもよかったら読んでください(^-^)/
あと、そろそろエロいとこありますけど……オレかなりリアルに書いてくつもりなんで、実際オレの体験がみんながヌけるほどエロいかっつったら自信ないっす 汗
だから読んで失望させたらごめんなさい。
それでは続きです!
漠然と嶺と距離置かなきゃって思いはじめたオレは態度にだすようにしようと努めた
例えば、なるべく嶺ばっかといないようにするとか
メールは用あるときしか自分からしないとか
たいした内容じゃないメールはシカトするようにしてみたり
でも結局、全部中途半端になってた
メールもシカトするって自分で決めたくせして
返してないことにソワソワして
「返そうかな…いや、でも……あぁー」
みたいなこと一人で携帯持ちながら悩むことなんかしょっちゅう笑
でもいつも結局返してた
やっぱり嶺が好きだったから
しかも、悩みまくったあとに返信するから結局夜遅くとかに返信することになって
嶺は寝るのが早いヤツで
そうするとメールは当然返ってこない
寝たってわかってながら、しかも返信遅くした自分のせいでそうなったのに
返信ないことに落ち込むオレ…めんどくさ笑
そんな感じで一人で勝手に行動して、一人で勝手に落ち込んで
ってこと繰り返してた
でも嶺は特にオレが距離おこうってのに気付いた感じはなかった
てか、この頃から嶺はもうオレがいろんな意味で嶺一筋なのに安心しきって
かなりおごった態度にでてきてた
だからオレが何しようが
「ま、のぶはオレいないとダメだもんね」
って自信満々な顔でいってくるようになってたから…
ちょっとやそっとじゃ拗ねなくなってた
相変わらず、オレがメール女子としてたりって彼女できそうなことには敏感だったけど 笑
でも、それはそれでムカつくけど心地よかった
けど、こいつとオレの気持ちにはズレがあると思うと相変わらず落ち込んだし、自分が嫌になった
そんなある日の帰り道に嶺と2人になったとき(帰り途中までだいたい部員がいる)
に嶺が話題いきなりかえてきた
嶺「あのさーお願いがあんだけど、1月20、21日のぶんち泊めてくんない?オレの姉ちゃん大学受験じゃん〜でセンターが20、21日なんかな?で、オレらの試合もそこらじゃん??
だから〜試合とか朝早いしでオレがガザゴソやってると邪魔だっつんで、家追い出されたんだよー笑」
オレは距離おこうとか思ってながら
即「いいよ!」って即答 泣
いやだって、合宿も自分の怪我のせいで行けなくて
嶺とお泊りとか初めてだったから…
いま考えたら男の本能だったのか?笑
そんなで嶺も「マヂか!サンキュー助かるは!!」ってホッとしてた
オレんちがダメだったら、どーしようって心配してたらしい 笑
でも家帰ったあとオレは心配になった
嶺と2人で寝るとか…
いや、もちろんいろんな意味でワクワク、ドキドキもあったけど〜
でも、自分の中で嶺との距離をまた縮めることになるみたいで怖い気もした…
泊まりは結局1日目は2人だけど、2日目からはナル(テニ部)も誘って3人ことになった
オレがまだ肩完治するかわかんないうちに大会の申し込み締め切られたからオレは試合でないし
ナルは試合代もったいないとかっつって申し込んでないしで
みんなが試合の日は2人とも暇だからで遊ぶ予定だったで、どうせならみたいな
(テニスは部活の公式戦じゃなくて、ジュニア大会だと参加費高いんすよね…)
って決定事項を嶺にいったら
嶺「なんで〜?2人でもよかったのに。ま、別にいいけど」
とか言うから
オレ「嶺と2人がヤダから☆」
って答えたら案の定拗ねてた 笑
長くなったんできります 汗
泊まりの話はいっぺんで書くつもりだったんすけど、文にすると思ったより長くなるんすね
すいません、分けて書くことになりますけど
飽きずに読んでもらえたら嬉しいです!
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
一応俺と勝のプロフィール。俺:169a髪型は茶坊主にライン
勝:175a髪型はツーブロ
続き
勝の部屋に入り、勝は酒を持ってきた。
勝「ほら!飲め飲め!(笑)」
俺「あぁ…」
勝「お前今日どうしたんだよ〜いつもの馬鹿慎吾はどこ行った?」
俺「お前には関係ねーだろ…」
勝「なぁ…慎吾…俺言ったよな?俺らは友達、隠し事は無しだ」
少し沈黙があった後、俺は勝に全て話した。彼女と別れたこと、自分はそんな強い人間じゃないことを…
勝「そっか…大丈夫!俺はこれからも慎吾とずっと一緒だ!!だからまた馬鹿やって楽しく過ごそーや(笑)」
俺「簡単に言うんじゃねーよ !!みんな同じだ!!口だけ達者で言ったことを守ろうともしねーくせに!!簡単に口にすんじゃねーよ !!」
勝「悪い…」
俺「いや…いいよ…」
勝「慎吾…俺はこれからもお前とずっと一緒にいる!ずっと友達だ!!裏切ったりなんか絶対しない!!絶対にだ!!」
俺「どーせ口だけだ…いつかお前は俺を捨てる…みんな同じだ…」
勝「…どうしたら信用してくれる?」
俺「…絶対裏切らないっていう証拠つくってみろよ」
そういうと勝はちょっと考えた後俺に近づいてきて顔を俺の顔に近づけた
俺「なっ…なんだよ 」
勝「…これが証拠だ…」
というと勝はいきなりKISSしてきた
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3151.docomo.ne.jp>
俺は慎吾。茶坊主でラインいれてる高Aだ
俺は結構悪さしり、馬鹿ばっかりしているクラスでもちょっとした問題児。
俺には彼女がいたのだが…彼女「別れよう…」
俺「はぁ!?」
彼女「ごめん…じゃあね…」そういって彼女は教室をでていった。
俺はかなり落ち込んだ…いつも馬鹿やったり、悪さばっかりしたり毎日クラスで威張ったりしてるが…俺はそんな強い人間じゃない…俺は一人で教室で泣いていた。するといきなりドアが開いた。
勝「よぅ!なにやってんだよ!!」
俺「勝っ 」
なかいい同じクラスの勝が教室に入って来た。俺は急いで涙をふいた。
勝「あれ〜?お前泣いてなかった〜?(笑)」
俺「泣いてねーよ!!!!」
俺は目をうるうるさせながら怒鳴った。
勝「そんな怒んなくても 慎吾…大丈夫?」
俺「うるせーよ…早く帰れよ…」
勝「慎吾…今日よかったら俺ん家くるか?今日俺ん家の親仕事で遅くなるから久しぶりに一緒に酒飲もーぜ(笑)」
俺「あぁ…」
俺は勝の家に向かった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3111.docomo.ne.jp>
先日、新宿駅のトイレを利用しました。
僕の隣に高校生くらいの男の子がいて、その隣に中年のスーツリーマンがいました。
ちらっと見たら、なんだか二人が目を合わせてる様子でした。
しばらくすると、リーマンがトイレから出て行き、男の子も追うように出て行きました。
僕も気になったので、ついていきました。
デパートの最上階まで行くと、二人がトイレに入って行くのが見えました。
しばらくして中に入ると、奥の個室に鍵がかかっていて、チュパチュパ音がしました。
たぶん、しゃぶり合いでもしてたのかな〜と思います。
しばらく隣の個室で聞耳を立てていたのですが、長かったので出て来ちゃいました。
トイレで男同士が出会うのを初めて目撃したので、ちょっと興奮してしまいました。
エロくなくてすみません。
<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05004013759201_ea.ezweb.ne.jp>
人前でオナニーする変態野郎というレッテルを貼られた俺はみんなからいじめられるようになった。廊下を歩いていても男子からチンコを揉まれる。トイレに行けばみんなから覗きこまれる。
もう俺には自由など無くなった。
そんな中、ユウスケの俺に対するイジメは日に日に酷くなっていった。
「脱げよ。」
いつものユウスケのイジメが始まった。
周りの連中も待ってましたとばかりに集まってくる。
俺は素直にユウスケに従い、ズボンのチャックをおろす。
「つまんねーなー。いいもんもってんだからもっとセクシーにやってくれないと。」
そしてユウスケは教室を見回した。
「そうだ、お前ベランダにでろよ。」
俺の髪を掴んでユウスケは俺をベランダに引きづりだす。俺はベランダのガラス窓の前に立たされた。教室の中では集まってきた男子達がガラス越しに何が始まるのか興味深げに観ている。
「ここで全裸になれ。」俺は躊躇ったが、学ランを脱ぎ、ズボンを脱ぎ、トランクスも脱いだ。何度やっても人前でアソコをさらけだすことは恥ずかしいが、ユウスケに逆らうことはできない。逆に恥ずかしがってることを見せたら、ユウスケを喜ばせるだけだ。
「相変わらず、良いからだしてんなぁ、チンコも含めて 笑」
ユウスケが乳首をいじる。
「あっ」
悔しいが思わず反応してしまい、乳首が起ってしまう。だけど、まだアソコは起っていない。
すると、ユウスケは俺の尻を掴んで、グイッと窓ガラスに俺を押し付けた。
ペニョ
俺の股間がガラスにくっ付いた。
「このガラス窓でオナニーしろよ。ここにお前のチンコをこすりつけながらオナニーすんだよ。」といって俺の腰を窓ガラスに付けたり離したりを繰り返させる。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
2人とも可愛い(^O^)♪
早くちゅ〜しちゃって(笑)2人のちゅ〜してるとこをみたいな(*^-^*)
照れたりして、可愛いいんだろうな(笑)♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
trickster
- 08/10/5(日) 14:07 -
毎回楽しみに読ませてもらってます♪
俺もこんな体験してみたいな〜!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
翌日、授業が終わり放課後音楽室に行った。バンドの会場は防音になっている音楽室になった。バンドの人は全員放課後音楽室に集合と言われていたので向かった。
音楽室に入るとK先輩たちのグル−プはまだ居なかった。ほかの先輩たちと話していた。しばらくしてK先輩たちが来た。
「どうも、昨日はありがとうございました。」
「あぁ気にすんな。また行こうな!」
と言ってくれた。
みんなそろったところで、実行委員からの説明があり、会場作りは始まった。
床の材質上ドラムセットが動いてしまうことが分かり、近くのホームセンターにK先輩と買出しに行くことになった。
「今日は俺チャリだから、後ろ乗っていいぞ」
「マジ!?いいんですか?」
「お前どうせ軽いだろ笑」
「そうですね笑」
ということで2ケツした。
風が強かったせいか、先輩の香水のにおいがすごく香った。
と思っていたら、先輩が
「坂下るからしっかりつかまれよ」
といってきた。
「つかまれって言われても・・・」
「とりあえずしがみつくような感じでいいからさ。」
となんとも大胆な発言
「くすぐったいだろ!」
「あぁすいません」
「わざとだろ笑」
「ばれた?笑」
とふざけていた。
坂を下った後もなぜかしがみついていた。するとあることに気がついた。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @softbank126096226063.bbtec.net>
りょうじ
- 08/10/5(日) 11:24 -
毎日楽しみにしてるよ〜。
ありがとね!
でもツリーも長くなっちゃってるし、ページも後ろの方にいっちゃってるので、そろそろ新レスでお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @nttkyo754106.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
コメントありがとうございます。
もうすぐ終るって言いながら、なかなか進まなくてすいません。
今日も少しだけ更新します。
続きです。
ようやくマサキのガードも緩んで、僕は首をよじってすごく久し振りな気持ちでマサキの顔を覗き込みました。
「見んなよっ」
だけどマサキはやっぱり嫌がって、すぐに僕の顔をぐいと手で押しのけました。
「いてて‥なにすんだよ」
僕はその手を掴んで押さえましたが、またもう片方の手が伸びてきて、僕の顔を押しのけました。
「見んなって!」
僕はその手も捕まえて押さえつけました。
「いや、見るって! 僕は見たいんだ。僕にだったら何でも見せられんじゃないのかよ?」
僕はマサキの両手を捕まえて、ようやく顔をちゃんと見ようとしましたが、それでもマサキは身体をよじって、首を右に左に振って見せようとしませんでした。
「ダメだよ、こんなみっともない顔見せらんないって! 見んなっ!」
マサキは往生際悪くじたばた暴れましたが、僕は負けじとマサキの暴れる身体を叱りつけて抱き寄せると、力一杯抱きしめて押さえつけました。
「こらっ! マサキっ!」
抱きしめると僕の顔のほんのちょっと先にマサキの泣き腫らした顔がありました。
「んんーっ!」
マサキはうめき声をあげて精一杯首をよじって、僕から顔を背けていました。
「マサキ‥いいからこっち向きな?」
僕はマサキをじっと見つめて優しく言いました。
「‥マサキの顔、ちゃんと見せてよ」
マサキはしばらく抵抗していましたが、次第に諦めたのか、力が緩んでいって、僕のほうを向きました。
鼻と鼻が触れあうくらいの距離で僕とマサキは向き合いました。
うつむくマサキの大きな目は、涙で潤んで赤くなっていました。
頬には流した涙の跡が、筋になって何本も残っています。
鼻からは少し透明な鼻水が垂れていました。
その泣き顔がなんだか子供みたいで、マサキのことがたまらなく可愛らしく思えました。
マサキは唇をぎゅっときつく結んで、上目遣いに僕を見ていました。
僕はニコっと笑って、おでこをごつんとマサキのおでこにぶつけました。
「いてっ」
マサキが小さく痛がりました。
「‥おまえって、ほんとに見た目にこだわるんだな」
僕はおでこをぶつけたままマサキの目を覗き込むように見つめて、呆れてくすくすと笑いました。
「‥うるさい」
マサキは僕から目を逸らして、涙をこぼします。
「確かに、かっこいい顔が台無しだな」
「‥みっともないだろ? …俺‥滅多に泣かないんだけどさ‥その代わり泣いちゃう時はハンパないんだ。‥もう涙が止まんなくなっちゃって、ひっでえの‥こんなのケイに見せたくねーよ‥」
そう言うマサキの目からは、まつげを震わせてまた涙がこぼれました。
「マサキって面白いよな…平気で僕の前で腰振って見せたのに、泣き顔はダメなんてさ」
「‥ほっとけよ‥もう見んなよぉ‥バカァ‥」
マサキは鼻水をずるずるすすりながら、顔をくしゃくしゃにして泣きました。
「バーカ。誰がバカだ誰が」
僕は笑って、ポロポロこぼれてくるマサキの涙を指で拭いてあげました。
「別にいんじゃん? …別にさ、みっともないマサキも僕は良いと思うよ?」
僕は正直に思ったままのことを言いました。
別にみっともなくても、かっこわるくても、それはそれでマサキに違いなくて、それでマサキのことを軽蔑したり嫌いになったりすることはないんじゃないかなって思えました。
マサキは目を大きくして僕をじっと見つめると、また大粒の涙をこぼしました。
「泣く子は、いねか〜」
僕はにっこり笑いかけて、マサキの顔を両手で挟んで、もみくちゃに揉みました。
「おまえはかっこよすぎるからな、少しはみっともないほうがいいよ」
僕はマサキの頭を力を込めてガシガシ撫でてやりました。
マサキの涙はようやく涸れたみたいで、マサキは小さくうなずくと、ぎこちないけどニッコリ柔らかい笑顔を作って見せてくれました。
やっぱり僕はその笑顔に負けそうでした。
「そこ笑うとこじゃないぞ。そんなかっこよくないよとかって、少しは謙遜しろよ」
そう言いながらも僕は、マサキの笑顔を見れて、ほっとして笑いました。
マサキも照れたみたいに笑いました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
いやぁ!!いいっすね(^O^)更新本当毎回楽しみにしてます
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
trickster
- 08/10/5(日) 7:02 -
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ブレザー姿でベットに押し倒されて、僕は
「あ〜制服がしわになっちゃう〜」と言いましたが、彼は僕の上に馬乗りになり、キス。そして、ブレザー→ネクタイ→ワイシャツ→Tシャツ→ベルト→ズボンの順で脱がされ、ボクサーと靴下姿になり、彼も僕の上で着ていたものを脱いで、モッコリボクサー一枚になりました。そのまま僕の上に体を密着させて、ディープキス。乳首を責められフェラされました。そしてまた体を密着させてキス。体を入れ替えて僕が上になって彼の乳首を責めてフェラ。向きを変えて69のかっこになり、彼は下から僕のアナルをほぐしはじめました。ローションを塗って、彼の足の方に体をむいて自分で挿入しました。前日も前々日もしたのですんなり入りました。彼は下から突いてきます。すると、彼は僕が上にまたがってる状態なのを抱きかかえるようにして、四つん這いにされて、パンパン音をたてて突いてきます。そのまま僕の背中に崩れるようにのしかかった。すると彼は僕の耳を舐めて、うなじ、ロン毛サラサラの髪を撫でるように髪の香りをかいで、耳からうなじ、背中と舐めて、また、耳に戻ると背中に密着させて重なって僕は顔を横にして、キス。正常位に体位を変える時にあそこが抜けましたが、すぐに正常位で挿入。体を密着させてキスして、「あ、イキそう」と言いました。僕が「いいよ」と言うと、僕の中にドクンドクンと熱いのを注入して果てました。その後は僕のを優しくフェラしてくれました。僕は彼の髪を『よしよし』するみたいに撫でました。そして、彼の口に出しました。彼は僕のを飲みました。二人でシャワーを浴びて、30分位ベットでイチャイチャして、彼がもう一回とか言うけど、おウチに帰らないといけない時間だから、「また、明日(^ε^)-☆Chu!!」で帰りました。
なんか、これだとヤり友みたいだけど、まだどこかデートとかする時間が取れなくて、それは彼がすごく気にしてくれてます。そんな優しい所が大好きなんで、その日が来るのを楽しみにして、また、続きというか、変わったことしたら(キッチンプレイとか笑)書きます。僕ののろけ話しを終わります。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
僕は高2のミツキ。167×46×17です。彼氏は大3のタクミで、浪人したとかで175×60×23の6コ違いのカップルです。サイトで知り合って1ヶ月が過ぎました。僕の家と彼のアパートは駅を挟んで西口と東口の関係で近いので、彼が夜間にバイトがない日以外はほとんど毎日学校帰りに寄る通い妻をしていまふ。夏休みも終わった9月になってから知り合ったから、まだお泊まりはしたことありませんが、会った日は必ず愛し会ってラブラブです。だいたいいつも夕方5時に彼の部屋に行きます。合鍵ももらってるから、彼が大学から帰ってなくても勝手に入ります。日によっては僕が晩ご飯を作ってあげたりします。お料理好きなんだ。たまに台所でお料理している時に彼が帰って来りすると、そこで後からギュ〜ってされる時もあります。今度お泊まりができたら、エロビデオちうに僕の裸にエプロンしてプレイしたいとか言ってます。それはまた、経験できたらカキコしまふね(笑)
このまえは、僕が行った時には彼が帰っていました。衣変えで制服がブレザーになってはじめて行きました。彼は「ブレザー姿が超エロい」とか言って、玄関のドアの鍵を締めたとたんに抱き締められてお姫様だっこでベットに押し倒されました。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353686011590352 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @softbank126096226063.bbtec.net>
ちょくちょく来るようになった。
色々話して行くうちに呼び方が変わり、気づいたら携帯のメアドを交換していた。その日はK先輩と帰った。最寄駅にあるマックで食事をした。
「たくや、今日は俺が奢るからマック行こう!」
「マジっすか!?行きます!」といいながらブラブラ歩きながら向かった。
「なぁたくや、お前彼女いるのか?」といきなり聞いてきた。
「いましたけど、こないだ別れました。」
「やっぱりか!お前女の子みたいで可愛いもんな!またすぐにできるよ」
「そんなことないですよ〜。先輩こそ毎日女の子たちにキャーキャーいわれてるじゃないですか!」
「おれは、気にすんな。俺は彼女いない」
「うっそーそんなにイケメンなのに!?」
「お世辞がうまいな〜」
と恋の話をしているうちにマックに着いた。
意外と空いていた。
先輩は本当に奢ってくれた。
「どうして急に奢ってくれたんですか?」
「いや、特に理由はない。」
「ほんとですか〜笑」
「ほんとだよ。早く食え、ポテトおいしくなくなるぞ。」
と何か隠している言い方だった。
先輩がDVDを返したいらしくマックの帰りに近くのTUTAYAに行った。返却のところについていったら、借りたDVDとはAVだった。
「先輩大胆ですね笑」
「男なんだからしょうがねぇよ笑」
「でもあれどうやって借りたんですか?」
「あぁ兄貴のカード借りて私服で行ったんだよ」
なるほどと思い先輩がまたDVDを借りたいと言ったので、ついていった。
行ったところは18禁の暖簾がかかったところだった。
「俺が金出してやるから、お前も借りていいぞ。」
「えぇそんな急に言われても・・・。」
「いいからいいから」
いきなり言われて困った僕は、適当にそこらへんにあるやつを手に取った。
「決まったか〜?」
「決まりましたよ〜」
と先輩にDVDを預け先輩はカウンターに行った。
店員と色々話していたが、借りることができたみたいだ。
「お待たせ、さて帰るぞ」
「は〜い」
「今日のおかずは困らないな〜。だろ?」
「そうですね」
「やっぱお前もオナニーするのか笑」
「当たり前です!男ですから。」
「俺毎日2〜3回やらないとダメなんだよね〜」
「そんなに!?」
「たくやは何回だよ?」
「一日にやるかやらないかですね。」
「意外と少ないな」
となんとも破廉恥な話をしながら駅に向かいました。
ちょくちょく来るようになった。
色々話して行くうちに呼び方が変わり、気づいたら携帯のメアドを交換していた。その日はK先輩と帰った。最寄駅にあるマックで食事をした。
「たくや、今日は俺が奢るからマック行こう!」
「マジっすか!?行きます!」といいながらブラブラ歩きながら向かった。
「なぁたくや、お前彼女いるのか?」といきなり聞いてきた。
「いましたけど、こないだ別れました。」
「やっぱりか!お前女の子みたいで可愛いもんな!またすぐにできるよ」
「そんなことないですよ〜。先輩こそ毎日女の子たちにキャーキャーいわれてるじゃないですか!」
「おれは、気にすんな。俺は彼女いない」
「うっそーそんなにイケメンなのに!?」
「お世辞がうまいな〜」
と恋の話をしているうちにマックに着いた。
意外と空いていた。
先輩は本当に奢ってくれた。
「どうして急に奢ってくれたんですか?」
「いや、特に理由はない。」
「ほんとですか〜笑」
「ほんとだよ。早く食え、ポテトおいしくなくなるぞ。」
と何か隠している言い方だった。
先輩がDVDを返したいらしくマックの帰りに近くのTUTAYAに行った。返却のところについていったら、借りたDVDとはAVだった。
「先輩大胆ですね笑」
「男なんだからしょうがねぇよ笑」
「でもあれどうやって借りたんですか?」
「あぁ兄貴のカード借りて私服で行ったんだよ」
なるほどと思い先輩がまたDVDを借りたいと言ったので、ついていった。
行ったところは18禁の暖簾がかかったところだった。
「俺が金出してやるから、お前も借りていいぞ。」
「えぇそんな急に言われても・・・。」
「いいからいいから」
いきなり言われて困った僕は、適当にそこらへんにあるやつを手に取った。
「決まったか〜?」
「決まりましたよ〜」
と先輩にDVDを預け先輩はカウンターに行った。
店員と色々話していたが、借りることができたみたいだ。
「お待たせ、さて帰るぞ」
「は〜い」
「今日のおかずは困らないな〜。だろ?」
「そうですね」
「やっぱお前もオナニーするのか笑」
「当たり前です!男ですから。」
「俺毎日2〜3回やらないとダメなんだよね〜」
「そんなに!?」
「たくやは何回だよ?」
「一日にやるかやらないかですね。」
「意外と少ないな」
となんとも破廉恥な話をしながら駅に向かいました。
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