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Re(1):教室のベランダでB
 ヒロ E-MAIL  - 08/10/6(月) 2:57 -
大丈夫?
(o´・ω・)ノ(っω・`o)
辛いょね…
人前とか…ァ

引用なし

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YF
   - 08/10/6(月) 2:13 -
Y「うるせぇ・・・。」

S「長さは7p位で〜太さは、まぁそれなりだな」

Y「恥ずかしいから、言わなくていいから、そういうの。」

S「皮はちょっとだけ・・・」

Y「だから、止めろって!そろそろ放してよ〜。」

S「勃たせてからね♪」

Y「最低だな。」

触っていると、だんだんと固くなってきた。勃つに連れて、皮が完全に剥けた。
S「ほうほう、勃ったら剥けんのか〜、けっこうデカイね〜。」

俺は指を長さを測るようにしてあてた。

Y「測んなくていいから、アッ♪」

亀頭に触れると声が出た。
S「その声いいね♪もっと聞かせて♪」

そのあたりを中心に攻めた。

Y「ヤッ、アッンッ。」

S「エロいな。学校ではいつもクールな感じなのにね!俺マジお前とずっと一緒にいたい。今日はこの辺にしといてやるよ。」
Yがちょっと疲れた感じになってきたので、解放してあげた。


放した瞬間、「パンッ!」
俺のほっぺを殴ってきた。
サンドバッグみたいに肩とか腹とかを殴ってきた。

S「まあ、そんな怒んなって。」
実際、筋トレで鍛えてたから、腹とか肩とか殴られても、Yのパンチだとそんなに痛くない(笑)

引用なし

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さよならの記憶 3
 淳士  - 08/10/6(月) 1:42 -
淳士「俺の顔に何かついてる?」とからかうと、
悠介「いや…女の子みたいやな〜って思ってさ;別に変な目で見てるんちゃうから」と顔を背けました。
そんな所も可愛い〜と思ってると花火もいよいよ終盤になりました。
夜空いっぱいに広がる花火に二人で見とれていました。上がっては消えてまた上がって…それが出会いみたいに思えて悲しくなったのか、気付けば涙が流れてました。

悠介「どうしたん?なんで泣いてるんよ?」と真剣な表情で見つめてきました。
淳士「いや…なんか悲しくなってさ;悠介とももう会えないんかな…とか思って…って気持ち悪いよな、俺。」と言うと、手をギュッと握られました。

悠介「俺さ、武人から淳士の事いろいろ聞いてた。だから…俺な、友達になりたい。支えてあげたいと思うねん。」
淳士「そんな告白みたいなこと言わんといてよ(笑)俺、大丈夫やからさ。友達になってくれるなら嬉しいよ。つか武人何を勝手に話しとんねん!」
悠介「武人は淳士のこと尊敬してるって言ってたで?じゃあ今から友達な!はい、指切り」
そう言って差し出された手は小さくて、でもとても大きく見えました。
淳士「ありがとう。じゃあ指切りげんまん〜」と言って指切りをしました。
しばらくすると武人が戻って来ました。俺はちょっと怒って、頭をグリグリとしてあげました(笑)

武人「痛いなあ…つか淳士と悠介いつの間にそんなに仲良くなったん?淳士と仲良くなれる奴なんかそんなにおらんで(笑)」
淳士「関係ないやろ〜。つかお前はいつも一言多いねん!」
悠介「まあまあ;二人とも落ち着いてよ;とりあえず駅に向かおうよ?」

俺と武人がもめて、悠介が宥めるって感じのまま近くの駅に歩いて向かいました。

武人「そういや淳士、実は悠介は前から淳士に会いたがってたんやで(笑)」
悠介「ちょ…余計なこと言わんでいいからさ!もう…。」
淳士「そうなんや〜?またなんでよ?俺なんかしょうもない奴やで。」
武人「たぶん俺が淳士のことを面白可笑しく言ってたからじゃない?」
淳士「はぁ?お前はホンマに…」
武人「冗談やって、冗談!なぁ?悠介、俺なんも悪いこと言ってないよな?」
悠介「いや…元ヤンとか言ってた気がするけど…」
淳士「おい!冗談にも程度ってのがあるやろが!」
武人「気にしたら負けやって;それにほら、悠介に引かれてるで(笑)」

まあそんな感じで駅に着いたので、その日は解散しました。

引用なし

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高校の文化祭の準備で・・・3
 たくや  - 08/10/6(月) 1:36 -
気づいたこと、それは・・・・先輩の心拍数が異常なくらいドキドキしていた。
最初は息切れしてるのかなって思ったけど、坂なんか上ってないから何なんだろうと思っていた。

無事ホームセンターに着いてビニールシートとカーペットの下に敷くゴムでできたマットを買った。
「まだ時間もあるし一服するか〜」
と先輩が言ってフードコートに行った。
「今日も俺がおごるよ」
「えっ、そんな悪いですよ〜」
「いいからいいから笑」
といってジュースとたこ焼きを奢ってくれた。
「さて、帰るか」
「そうですね!」
と外を見たら雨が降っていた。しかもものすごく激しく。
「どうしよう。こんなはずじゃなかったんだけどな。」
「少し待ちますか?」
「いや、みんな待ってるから帰るぞ!」
「え〜!!」
「大丈夫。しっかりまた捕まってろよ!」
また2ケツした。
大雨なのに先輩は結構飛ばす。
「危ないですよ〜」
「大丈夫、でも帰りは違う道行くぞ。じゃなきゃあそこの坂俺が死ぬ!」
「そうですよね!笑分かりました。」
遠回りすることになった。

学校に着いたときには二人ともずぶ濡れだった。
先生たちも心配してくれた。
とりあえず音楽室に直行し、準備室で着替えることになった。
幸いなことに二人ともクラスTシャツを持っていたので上半身は困らなかった。
ズボンは我慢してはき続けた。

「着替えるから、誰も入ってくるなよ。しかも女の子もいるからな 笑」
先輩のバンドのメンバーの人が
「そうだな笑 お前犯すなよ!笑」
「僕は男です!!」
と冗談を言ってふざけていた。しかし、これがほんとに起こるとは・・・

引用なし

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Re(1):あなたの全てが好きでした。12
 魔王  - 08/10/6(月) 1:35 -
ってことは今はあまりいい状況じゃないってこと…??
それ考えるとすごい切ない(ノ_<。)

続き気になる♪♪

引用なし

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YE
   - 08/10/6(月) 1:18 -
Yは見られる事に対してかなりガードが固かった。トイレとかでも。

S「そんなに恥ずかしいか〜?いいじゃん!減るもんじゃねーし。いつも触ってるし。」
俺はわけのわかない言い草でYに迫る。

Y「ダメ!減る!」

Yもわけがわからない。


とりあえずズボンに手を入れてみた。
ズボンの上からしか、触ったことがなかったので、柔らかさがイイ。

S「じゃあ、侵入しまーす!」

Y「マジやめろって!男の見たって楽しくないだろ!?な?」

S「いや、楽しいよ♪Yのなら♪俺Y好きだし。」

でも、Yがマジで目がうるんだ感じになってたし、一番の親友だし、かわいそうだったので、脱がすのはやめた。

でも、ここまできたら、抑えられるはずもなく。脱がしはしなかったが、俺は手をYのトランクスの中に侵入させた。

Yは諦めたのか、抵抗をやめ、体を硬直させていた。
Y「Sのバカ。エッチ。変態。」


俺はゆっくりと全体を触った。大きさ的には7センチ位で…!!?

S「え!?Y、もしかしてまだ毛生えてなくね?」

すごいスベスベだった。

Y「・・・生えてるし。」
いや、明らかにナイ。

S「Y、お前ホントに可愛いな♪♪」

引用なし

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さよならの記憶 2
 淳士  - 08/10/6(月) 1:18 -
祭の会場…と言っても広い公園で行われていて、普通な感じでした。武人とは久しぶりに会ったので、ついつい話に花が咲いて盛り上がってしまいました。
しばらくすると武人の所に一人の背の低い男の子がやってきました。

悠介「遅れてゴメン!なるべく急いでんけど…ほんまゴメン!淳士さんもすいません!」
武人「お前遅すぎやろ(笑)淳士もうブチ切れやで?シバかれるんちゃう?」
淳士「いやいや、俺そんな危ない人ちゃうから大丈夫やで;悠介くん…かな?今日はよろしくね。」

ぱっと見た感じ可愛いと思いました。もう野球部です!みたいな感じなんですが、どことなく幼い…そんな感じでした。たぶん声は震えてたんでしょう(笑)
しばらく3人で歩いてると、会場では武人や悠介の地元の友達や高校の友達が沢山来ていたみたいで、俺だけ取り残されたような感じでした。だから少し離れた場所で座ってると悠介がやってきました。どうやら俺に気を使ってくれたみたいでした。

悠介「ほんま遅れてすいません;」と真剣に謝るので、
淳士「気にしなって;俺そんなんで怒ったりせんからさ。それに敬語使わなくていいよ?武人も使ってないやろ?」と笑顔を見せると
悠介「ありがとうございます。あ…敬語使ってた…気つける;」と頭をポリポリとかく。
淳士「ハハハ(笑)可愛いなあ〜。」
悠介「いえいえ。あ、これ。」
とジュースが差し出されました。ホントに優しい…俺が一人なの気にしてこんなことまでしてくれるなんて…。
淳士「ありがとう!嬉しいよ。でも…友達のとこ行かんでいいの?」と尋ねました。
悠介「ううん。あいつらとはいつでも話せるけど、淳士とは話せへんやん?それに俺、誰かを一人にしておけへん人やから」と言いました。

そんな優しさにキュンとしながら(笑)いろいろと話をしました。すると彼女はいなく、毎日部活で怠く、こうやって祭に来るのも珍しいみたいでした。

そうして話をしてると、花火が上がる時間になりました。パンパンと上がっていく花火を見ながらチラッと悠介を見ると、目をキラキラさせて花火を見ていました。夢中になってる姿が可愛いくて、じっと見てると
悠介「俺の顔に何かついてる?」と聞かれて焦りました。
淳士「いや、俺となんか見ててもいいんかな〜って思ってさ。」
悠介「今日は淳士と見ていたいからいいの。ほら、また上がったで!」
と言ってくれました。しばらく無言で見てると、今度は悠介が俺を見てました。

引用なし

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さよならの記憶
 淳士  - 08/10/6(月) 0:55 -
はじめて投稿します。
文章の所々にいたらない部分があるかもしれませんが、どうか許してください。
俺は淳士(あつし)で、相手は悠介。今、俺は大学1回で悠介は高校3年です。内容は殆ど実話で、各所で盛ってる部分がありますが、そこもお許しください。


出会ったのは俺が高校2年の夏でした。俺は受験に失敗して高校に二次で入学したので、正直高校での生活に飽き飽きしてました。レベルが低いし、いい大学にも入れない…とそう思ってました。

そんな風に過ごしていたある夏、ある後輩(武人:たけひと)が夏祭りに一緒に行こうと誘ってきました。武人は俺のギターの弟子みたいな奴で、俺が行きたかった高校に通っていました。スタイル良いし、頭も良いし、羨ましい限りでした。

特に予定の無い俺はすぐにOKを出して、待ち合わせ場所に向かいました。友達も連れて来ると言ったので、ちょっとオシャレして(笑)

30分後に待ち合わせ場所に着くと、武人は着いていたみたいで、武人が俺に向かって手を振るのが見えました。合流すると、言っていた友達が見えなかった。

淳士「友達は?」
武人「部活で遅れてるみたい。先に行っててやって。」

聞くと彼の名前は悠介で、かなり人見知りをし、野球部らしい。俺は体育会系ノリというかあんな感じが苦手だったので、いなくてよかったとか思っちゃいました(汗)

武人「とりあえず行こうよ。俺、淳士の話いろいろ聞きたいし」
淳士「いいよ。武人の話も聞かせろよ〜?」

などと話をしながら祭の場所へ二人で向かいました。

引用なし

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YD
   - 08/10/6(月) 0:47 -
その日は部活がなかったので、Yの家に行った。

部活内での友達も多かったが、今思うと二人で遊ぶことが多かった気がする。


家に着いて、テキトーにお菓子などを食べながら、バスケの事とかを語っていた。
ちょっと盛り上がってきたあたりで、目があった瞬間抱きつきたくなったので、抱きついた。


Y「なんだよ、暑いからくっつくなよ〜」

S「無理。お前が可愛いすぎるせいだ。」

Y「いみわかんねーし、これでも最近背伸びたんだぞ!」

S「成長期か、よかったな♪でも、どっちにしろ小さいじゃん♪力も弱いしね♪」

Y「すぐにSとか抜かすし。抜かしたら、どうする?」

S「大丈夫だ、ぬかさないから。どっちにしろ今は俺が上だ☆そういえば、さっき学校で俺になんかしてくれたよね〜?お返ししなくちゃね?」

Y「いや、いい。遠慮しときます。」
と言って俺から逃げようとしたが、俺は抱きつく力を少し強めて逃げれないようにした。

S「今日はどうしようかな〜?Yのチンコでも見せてもらおうかな〜。こっちは成長したかな〜♪
と言ってズボンに手をかけると、

Y「いや、マジだめ。それだけはカンベンしてくれ!」
と言って必死で抵抗を始めた。

引用なし

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Re(1):サッカー部の寮5
 ひろ  - 08/10/6(月) 0:46 -
俺も匂いフェチっす

すげぇうらやましい環境だなあー

やっぱ野球部は臭いんだ笑
匂いん中でも足の匂いが好きなんで、そこ詳しく聞きたいなー
投稿やめないでくださいよー

引用なし

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あなたの全てが好きでした。12(2)
 のぶ  - 08/10/6(月) 0:38 -
歌詞全部のせるとか、くどいし、くさすぎっすかね 苦笑
すんません
しかもそのせいで文字数いっぱいになったみたいで(p_・`。)笑

あと訳もオレの訳なんで違ってる部分あるかもしんないです汗

でも、いまだにこの曲きくと思いだすし…辛くもなります

だから絶対外せないと自分では思ったんで


あのあと、風呂はいろってことになったんすけど

成り行きで1人ずつに(¬、¬)

一緒にはいろ!ともなかなか言い出せなくて 汗


今思うと誘えばよかったっす 笑

また続き書きます!

感想もらえたら嬉しいっす!!

引用なし

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あなたの全てが好きでした。12
 のぶ  - 08/10/6(月) 0:28 -
泊まり当日。その日は部活ないんで嶺は速攻で学校から帰って、荷物持ってオレん家にきた。嶺と母親の挨拶も適当に終わらして。即オレの部屋に☆
オレらは前もってこの日にすることを決めてた。オレはアメリカで生まれて、小さい時に向こうにいたせいか音楽はほとんど洋楽をきく。時代に乗り遅れないために邦楽も一応聞くけど 笑でもやっぱり洋楽が好きで結構ディープな歌手まで聴いてるとおもう。それに母親も音楽好きで、5歳離れた姉もいるせいか。Mariah Careyとかはもはや子守唄代わりにきかされてた。もちろんオレが洋楽好きなのはオレの友達は知ってるし。嶺も知ってる。
だから前々から嶺に「洋楽聴きたいけど、どっから聴けばいいかわかんないから教えて〜」って言われてたから。今回の泊りんときにまとめてきこうってわけだった。
でも、やっぱ洋楽は慣れない人はダメなのか
ものの15分で嶺は飽きてた 笑
やっぱラップとかダメな人はダメなんすかね 汗
っでヤツはオレがその日買ったテニス雑誌を横になって読みはじめやがった。ま、しょうがないかと思って。オレはオレで携帯いじくってたら、しばらくして嶺が読み終わったのか、嶺から見てオレをはさんで置いてあるもう一冊をとろうとしてきた。オレはなんかしてるなーとしか思わないで相変わらずゴロンって寝転んできた。
したら嶺が「あ〜届かね〜」とかって言って、急に伸ばしてた手をおろしてオレに抱き着いてきた
オレは「えぇ???!」って焦っていきなり鼓動速くなってドキドキした。
でも、嶺はオレに抱き着いたまま「抱き着いてちった〜☆」とかっつってはにかんでた。オレはそんとき顔が熱くなって、嶺の顔見れなかった
ふと我に返って
離れなきゃ、って思った
だからオレの横にあった雑誌とって
オレ「ほら、離せ」
って渡そうとしたけど
嶺「やだ☆」
オレはとにかく離れなきゃとしか思わなかったから
嶺を無理矢理押しのけた
まぁ、嶺もとくに抵抗しなかったけど↓↓
「なんだよー」とかブーブー言ってた
いや、なんだよーはホントこっちが言いたかったし…こっちの気もしらないで……
そのまま2人とも座った状態でボーっとしてたら
今でも覚えてる


あの曲が流れてきた


「I'll be There」

嶺「あー、この曲聞いたことあるかも」
オレ「マヂで?あーでも有名だかんな〜でもこれ原曲はジャクソン5なんだよ」
嶺「なにそれ?しらね笑」
オレ「ですよねー 笑 ジャクソン5はMichael Jacksonが兄弟で子供んときやってたグループだよ
Michael Jacksonは知ってるっしょ??」
嶺「さすがにそれはね!曲聞いたことないけど………いい曲だね」
オレ「だろ☆嶺もようやく洋楽のよさがわかってきたか(^ω^)」
嶺「いやいや…でも、洋楽って歌詞わかんなくて〜?だから微妙ーなに歌ってんのこれ?」
オレは子守唄代わりに小さいときに聴いて、歌ってただけあってMariah Careyの昔の曲は口ずさめたし
歌詞の意味もしってた(なのに英語はもう話せないし、成績悪いっていう…泣 発音だけは誉められるけど!笑)
だから歌詞をかい摘まんで説明した


You and I must make a pact
オレたちは約束をかわし

We must bring salvation back
救いの心を取り戻したに違いない

Where there is love
愛さえあれば

I'll be there
いつでも側にいる

I'll reach out my hand to you
お前に手をさしのべ

I'll have faith in all you do
お前の全てを信頼する

Just call my name
オレの名前を呼べば

And I'll be there
いつでも側にいる

I'll be there to comfort you
側にいておまえを慰め

Build my world of dreams around you
オレの夢の世界で包んでやる

I'm so glad that I found you
お前とであえてよかった

I'll be there with a love that's strong
あふれる想いを胸にお前の側にいる

I'll be your strength
お前の力になって

I'll keep holding on
その手を放さない

Let me fill your heart with joy and laughter
その心を喜びと笑いで満たしてみせる

Togetherness is all I'm after
オレは一緒にいたいだけ

Whenever you need me
お前がオレを必要としたとき

I'll be there
側にいる

I'll be there to protect you
そしてお前を守ってやる

With an unselfish love
I'll respect you
お前への無償の愛で

Just call my name
オレの名前を呼べば

And I'll be there
いつでも傍にいる

I'll be there
I'll be there
I'll be there
Just call my name
I'll be there
I'll be there
I'll be there
Whenever you need me
I'll be there

Just look over your shoulders

振り返って

Just call my name
名前を呼ぶだけでいい

I'll be there
オレはそこにいる

結局
歌詞をほぼ一行一行説明してたかな 笑
いいながらオレの心にも言葉が響いた…

いつでも、傍にいる
名前を呼べばそこにいる

辛いときも
悲しいときも
楽しいときも
笑ってるときも
怒ってるときも
泣いてるときも

傍にいる
いつでも傍にいる

それは、あの時のオレらにぴったしの言葉ばかりだったし
オレの願いでもあった

聞き終えて嶺も
嶺「いい歌だな……I'll be there?」
オレ「は?笑 どゆことだよ意味わかんね」
嶺は笑いながら
「そーいう関係っていいよな〜って思って笑
てか、マヂいいなこの曲!!洋楽のバラードなら聞けるかも☆ラップとか無理だけど…」
オレ「マヂ??!よかったー気に入った曲あって」
嶺「今度いいのまとめてやきまわせよ!」
オレ「えぇ〜ま、いいけど」

………Just call my nameI'll be there………

嶺?今でもオレはお前が呼んでくれれば

いつでも側にいってやるよ?

いつでも笑わせてやるよ?

いつでも辛かったら一緒に泣いてやれるよ?

嶺は?
嶺は…嶺はまだこの曲のこと覚えてる??

まだこの曲を聞いたときオレを想い出すことあんのかな?


文字数いっぱいになったんでいったんきります!

引用なし

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サッカー部の寮5
 裕哉  - 08/10/6(月) 0:18 -
なんか、あんまり読まれてないみたいなので、今回で終わろうと思います(涙)

ま、最後だけど今日もブログ的な出来事を書きます☆

昨日は、天気もよくて部活もかなり盛り上がって走り回った!!

みんな汗びっしょり。

んで、部活が終わって、飯の前に風呂に入りに友達と風呂場に行った。

そしたら、野球部の連中もほぼ同時に部活が終わったから、脱衣場にかなり大勢野球部とサッカー部がいて、換気の悪い脱衣所は男のニオイで充満してた(^O^)

ロッカー(って言っても、木の枠だけの感じで、とびらとかカギとか無い)も空きがない状態で、みんなが友達と三人とか四人で共用する感じになった。

普段は1人で1つ使う。

だから、ここまで混んでるのは久しぶりで、そっこーで全裸になって、無駄に歩き回った。

混み混みだから、人のチンコが体にぶつかるし、おれのチンコもぶつけまくれる感じ。

手の平とか、手の甲で違和感なくさわれた♪

野球部はサッカー部に比べて、ニオイが強くて、ニオイフェチの俺にとっては最高☆

目の前で野球部の2年生が上に伸びをして、ワキが目の前に現れたから、バレないように鼻で深呼吸した(笑)

浴場に入っても、やっぱ洗う所が空いてなくて、基本1年が待つ状態。

中は暑いから、脱衣所に出てきて待とうって友達と話して、脱衣所に戻ったら、野球部の1年がちんこチャンバラ?みたいなことやってた。

うちの寮ではメジャーなんだけど、ちんこが小さい状態から、ちんこを手で持って刀に見立てて、ちゃんばらみたくして、ぶつけ合って早く先に勃起して相手のへそを突けるかっていうゲーム。

だから、早く勃起しなきゃいけないし、同時に勃起しても長さとか太さとか、ちんこの扱いが勝負のカギをにぎる。

俺たちも野球部に混ざってチンコちゃんばらに参加☆

野球部は強くて、二勝四敗。

俺は、一会戦で勝ったんだけど、勃起が納まらないから、その場でオナニー。

(前も書いたけど、サッカー部は誰が見てても、寮の中では普通にオナニーできるから、誰も変に思わない)

で、負けた奴の太ももに発射したから、その後の勝負で勃起速度が落ちて連敗。

サッカー部の友達には勝ったけどw

野球部も二人はオナニーしたのに勃起速度は速い!!

そのオナニーを見て、俺はサッカー部の友達に勝利(笑)

引用なし

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Re(1):YC
 ユウ  - 08/10/5(日) 23:46 -
続き待ってます☆

引用なし

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Re(1):チェリ−47
 良太  - 08/10/5(日) 23:45 -
いつも、とても楽しみにしています!!でも、もうそろそろ新しいツリーにしてくれると嬉しいです…

引用なし

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Re(1):高校の文化祭の準備で・・・2
 悠斗  - 08/10/5(日) 23:40 -
続きみたいー(・∀・)

引用なし

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[無題]
 [名前なし]  - 08/10/5(日) 20:29 -
休み時間、いつものように友達と話してたら、ある男友達に、「Aがお前のこと呼んでるから、階段の一番上の所行って」って言われたんです。なので、私はすぐに階段の所に行ったんです。そこには、言われたとおり男友達Aがいました。Aに、「あっ、来た来た」と言われ、「何?告白〜?(笑)」と、冗談で言ったら、「・・・うん。俺、お前のこと好きなんだ」と、Aに言われちゃいました。びっくりして、私は固まってしまいました。私は、Aの事はただの男友達だと思っていたので、何も言えませんでした。私が固まっていると、急にAに押し倒されました。そして、Aに私の胸を揉まれました。私は、抵抗しました。「ちょっ・・・やめてよ!」そう言ったのに、Aは胸を揉むのをやめません。いつの間にか上の服まで脱がされ、ブラジャーも取られました。「お前、意外といやらしい体してんだな」と言われ、ますます恥ずかしくなってきました。さっきよりも強く胸を揉まれ、乳首を吸ったり舐めてきました。私は、嫌だと思っていても何も言えず、「んっ・・・あぁんっ!」と、甘い声を出してしまいました。そのまま、スカートとパンツまで脱がされて、私は全裸になりました。Aは、私のあそこに指を突っ込んできました。「じゅぷじゅぷ」と、気持ち良い音がしました。それからしばらく、Aにいろんな事をされていると、先輩が来ちゃったんです!(男の。)その先輩とは、Aの部活の先輩で、私の好きな人なんです。先輩は、私を見て、顔を赤くしました。そして、いつの間にか、先輩まで私の体を触ってきました。でも、先輩は私の好きな人なので、抵抗はしませんでした。そのまま、何分か過ぎていきました・・・。

どうでしたか?興奮しましたか?
実はこの時、先輩は携帯電話で写メを撮っていたんです。その写メ、私は先輩から貰いました。この写メ、見たくないですか?
この文章を、どこかの掲示板に1回貼れば、
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↑にアドレスが出てきます。
そこを押すと、写メが見れます。

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Re(1):あなたの全てが好きでした。11
   - 08/10/5(日) 19:25 -
続き楽しみにしてます。o(^-^)o

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Re(1):大好きな奴B
   - 08/10/5(日) 19:21 -
続きお願いします

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大好きな奴B
 慎吾  - 08/10/5(日) 17:24 -
俺「なっ…なにやってんだよ!!ふざけんなよ!!」
俺は勝を突き放した
勝「証拠だよ…」
俺「証拠って…普通KISSするかよ!!俺は男だぞ!!」
勝「わかってる!でもこうでもしないとお前俺の事信用しねーだろ!!」
俺「なんでそこまですんだよ…なんで俺に構うんだよ…」
勝「信用してほしかったんだよ…俺はお前と出会って初めて学校が楽しいって思えた…お前がいたから毎日楽しく過ごせた…お前が今までどれだけ辛い思いしてきたかわかんねぇ…でも俺は絶対お前を裏切らねー!!絶対だ!!」
そういうと勝は俺に抱き着いてきた
勝「信用してくれるまで…俺は何だってやる…」
俺は今までこれほど心に響く言葉は初めて聞いた…
俺は泣きながら勝に抱き着いた
俺「勝…ありがとう…ありがとう…」
勝「慎吾…こっちむけ…」
勝の方を向くと勝はまたKISSしてきた。そして俺を床に押し倒した

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