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サッカー
- 08/10/13(月) 14:32 -
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ポニョ
- 08/10/13(月) 14:29 -
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017620013_ga.ezweb.ne.jp>
僕は164.53.14で皆からも小柄といわれる。
こっちの世界に入ったのは最近だ。
僕はどうしてもHをしてみたかった。
でもなぜか会うときに怖くなってなかなか会えませんでした。
そんなある日.サイトで知り合ってめーるをしていたらいつもと違う感じでこの人だったら大丈夫と思って思いきって「会ったらふぇらしましょうか?」といってしまった。
そしたら「ぜひやって」と言われ待ち合わせをしました。
奥にいるから来てくれ
と言われたから
いってみたらエンジン
がついていた車が
あった。
男の人が1人乗っていた
近づいたら目があって
車に乗れと合図され
乗りました
つまらないですよね((汗
続きみたい人は
レスください
いないと思うけど((笑
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932015850630;icc8981100010902520775F) @proxy2102.docomo.ne.jp>
けん
- 08/10/13(月) 14:13 -
すごくドキドキして読ませてもらってます。続き楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291011035603;icc8981100000555724683f) @proxy2105.docomo.ne.jp>
樹ファン
- 08/10/13(月) 13:56 -
はじめましてw
なんか凄く感動的な話で。。。いつも楽しみにしてます。
この話で一番惹かれたのは、クラス内で先輩との関係がばれてゴタゴタになったとき!
俺も仕事の立場上、いろいろ考えさせられたよ。
やっぱ仲間なんだよな。。。いつも支えてくれるのは!
今回は先生たちの凄い計らい、ありがたいねw
「やさしさは伝染するんだ。だから優しいひととずっとずっと一緒にいよう。」って言葉があるんだけど、樹くんのおかげで、周りは優しさにあふれてるよね。
なんか俺も樹くんの優しさにあやかりたいな。是非とも友だちになってみたい人のひとりだなあ。アドを載せておくから、もしよかったらレスください^^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @fa8-076.dokidoki.ne.jp>
コメントありがとうございました!!
自己中すぎる。ホントに自分で振り返って自分で思ってます。去年振り返ったらホント自分人として終わってたし、周りにめっちゃ迷惑かけてホント自分勝手だったと思います。
だからこの話書いてるわけで
自己中だって言ってくれた人たちはきっと、周りの人のことを思いやれる優しい人たちだと感じました。
でも、人間みんなそんな最初からできたもんじゃないてオレは思います。少なくともオレは最初からできた人間じゃないです。だからって、オレはいまできた人間だって言ってるわけでもですけど……でも振り返って自分で「あ〜直さなきゃな」とか「もうあんなことしちゃダメだな」って気付けるようになったのは進歩だと思ってます。
そういう風にみんななんかしらキツイ経験や大きな失敗して後悔して成長してくってオレは思ってます。その経験ってのがオレにとってはこの話です。
それをわかってほしいです。
もし、文面からオレの反省とか後悔が伝わらないならそれはオレの文才がないんで申し訳ないです。
ただ読んでくれる人にお願いしたいのは、もしオレがオレ自身を振り返って書いてるこの話を書き続けたら、「ありえねー」とか「終わってる」とか思うことはまだまだでてくると思います。
でも、オレがここに文面で書いて形に残してる以上、オレ自身もわかって反省してるって汲み取ってほしいです。
それに、最初から書いてる通りオレはちゃんと自分を自制できて、人のこと思いやれる人たちに「可哀相っしょ??!」とか「オレはこんな大変だったんです」とか言いたいわけじゃなくて
今まさに過去のオレと同じ自分の過ち犯してるやつに、早く気付いてほしくて、早く立ち直ってほしくってってことと、同じ経験したことある人に、昔のことを忘れないでほしいし、共感できるならしてほしいって思うから書いてます
辛い思い出だけれども、それがなかったら今こんなに周りに感謝できる自分はいない、こんなにも成長した自分はいない。
そういうことを思い出してほしいです
だから自分のコメントに体験談を書いてくれた人たちにはびっくりしたし、嬉しかったです。書いてよかったって思いました。やっぱりオレだけじゃなかったんだって。
そういう方からしたら、まだオレはお子ちゃまだと思いますけど、温かい目で見守ってもらえたら嬉しいです。アドバイスももちろん大歓迎です
もちろん「続きかいてください」とかも励みです!
オレは過去の自分を反省してるし嫌いです。
でも同じだけ過去の自分に感謝してます。
過去の自分がなかったら今の生活の全てはないから、こんなにも大切な仲間が周りにいるって気付けなかったから
それでも今になっても欠点多いと思いますけど 汗
だからもし、「あ〜こいつここわかってねぇな」とか「ここも反省すべきだろ」とかあったらそれは是非優しく指摘してください 笑
とにかく文才なくてオレの言いたいことを全部伝えられてない自分が悪いですけど
でも、文に書いてること以外にも色々汲み取ってくれたら助かります
できる限りもっと伝わりやすい文にするよう努力はするんで!
ホントは他にも色々と書いてる理由とか伝えたいこと、言いたいこともあります。けど、それは書き終わったときに全部書こうと思います。
ここで書いても白けると思うし 笑
まだまだ未熟なんで至らないことばっかですけど
だから、もしよかったらこれからもお願いします
生意気なこといってすいません。
長くなっちゃったんで続きはまた後で書くと思います
あと、竜也さん
バイって書いてあるなら、厳しいっす(´・ω・`)スンマセン
オレ完全に友達としかしてないんで 汗
見に来るだけならいいですよ 笑
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
電話をして戻るとすでに夕飯が準備されていた。
M「お兄ちゃん真ん中ね(^-^)」
「はいはい(笑)」
4人「いただきま〜す」
食べているウチにわかったのが…
この料理めちゃくちゃうまい!
そぉいったら作り方をいろいろ教えてくれた。
その間にM.Nはお風呂に入ってすぐに寝た。
まだまだ子どもだから遅くまで起きてるのは苦痛みたい(笑)
F「蓮風呂はいってきなよ!」
「うん!着替えかして♪」
F「じゃぁあとで持ってくから」
「は〜い」
ォレはゆっくり風呂に浸かっていた。
しかし風呂にはいるとなぜか眠くなる(笑)
予想どうりォレは風呂で眠った…
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479006782836;icc8981100000344089182f) @proxy1112.docomo.ne.jp>
父親がF、子ども達をMとNにします。
ちなみに子ども2人は女の子です。
いとこの家に着くと二人のいとこと父親が出迎えてくれた。
「やっほ〜♪」
3人「いらっしゃい!」
母親と離婚して3人で暮らしている。
一応家事ができるォレは手伝おうと思って遊びついでにきた。
「あ〜…きたないよ(-_-;)」
F「ごめん(^^;)なかなか掃除する暇なくてさ(汗)」
M.N「あそぼ〜よぉ!」
「お掃除してから遊ぼうね(^-^)
よ〜い…どん!」
一斉に掃除開始(笑)
1時間後にやっと終了!そして遊びはじめ気づいたら7時を回っていた。
「そろそろ帰んないと!」
F「泊まってっていいよ(^-^)お礼もしたいし(^^)」
「じゃぁ遠慮なく〜♪」
ォレは母親に電話して泊まっていくコトを伝えた。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479006782836;icc8981100000344089182f) @proxy1116.docomo.ne.jp>
いつも感想ありがとうございます。
また遅くなってしまってすみません。
今日も少しだけなんですが更新します。
続きです。
マサキの乳首は汗で少ししょっぱくて、コリッとした硬さがありました。
その感触が面白くてぺろぺろっと何回も舐めていると、マサキは「あっ‥あっ‥」と気持ち良さそうな声を出して、両手で僕の髪をもみくちゃにしました。
僕はマサキの激しい感じっぷりに刺激されて、なんだか舐めるだけじゃもの足りなくなってきて、マサキのピンと立った乳首をカリっとかじってみました。
その途端、マサキは「うああっ!」と声を張り上げ、両手でギュウッと僕の頭を締め付けてきました。
全身を小刻みに震わせて、ハアハア息をしながらマサキは僕の頭におでこを押し当てました。
見上げると、マサキの吐く熱い息と、汗なのか涙なのか、垂れてきたものが僕の頬にかかりました。
「‥もうダメ…スゴい…ケイのエッチ…ヤバすぎだよ…」
「どっちがだよ。マサキのスケベ」
ダメとか言いながらも、されるのをちっとも嫌がってないし‥どちらかっていうともっとして欲しそうな顔してるじゃんか‥マサキの顔のほうがエッチでヤバいよ!と僕は思いました。
「そ‥そっか? これでも‥けっこう抑えてるんだぜ? …ホントの俺はもっとエロいよ」
しがみつきながら息をぜえはぁして言われても、ちっともエロくないし、サマになっていなくて、僕は笑ってしまいました。
「やせ我慢すんなよ、見栄張っちゃって。限界のくせに」
マサキも笑って、さらに息が苦しそうでした。
「わ‥わかる? …俺、もう限界かも‥マジで‥。こんなに‥してもらうのが気持ちイイなんて知らなかった」
確かにマサキのは、さっきからドクンドクンと、いつイッちゃっても不思議じゃないくらいに激しく脈動していてヤバそうでした。
マサキのを見ると、先っぽからは透明な液がトロトロと溢れ続けていて、ヌルヌルに僕の手を濡らしていました。
なんでか僕のも、さっきから触ってないっていうのに先っぽから同じように透明な液を漏らしていて、いつイッちゃってもおかしくないくらいに激しく脈動していました。
マサキのが僕の手の中でピクンと動けば、僕のもピクンと同じように動いて、見た目も含めて僕らのは双子みたいにそっくりでした。
「‥なあ、ひとつ聞いてもいい?」
「‥なんだよ?‥ケイは質問好きだな」
「…マサキさ、さっきマサキのほうが大きいって言ったけどさ…これ、僕のとかわんなくない?」
僕はそう言ってぐりぐりとマサキのを揺さぶりました。
マサキは切なそうに眉毛を寄せて、僕を見ました。
それから僕のあそこに目を落とすと、じーっと見つめて自分のと見比べていました。
「…じゃあ…くらべてみる?」
はぁはぁ喘ぐマサキはごくりと唾を飲み込むと、僕のに手を伸ばしてそっと握りました。
それから浮かせていた腰を落とすと、マサキのものが並ぶように腰を寄せて付根と付根がくっつくように密着させました。
そしてお互いの反り返っている先端をくっつけるように指でそっと押さえました。
マサキの熱く硬い感触が僕のに触れて、なんだかすごくドキドキしました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
ォレは172*67*18の蓮です。
1週間くらい前にいとこの家に遊びに行った時の話です。
おじは170*64*39でかなり優しい人です。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479006782836;icc8981100000344089182f) @proxy1132.docomo.ne.jp>
続きありがとう!
2人に幸せになって欲しいです。
忙しいと思いますがまた続きお願いしますね。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030507884_vn.ezweb.ne.jp>
すごく面白かったです。高校時代編に期待しちゃいます!
おれも、中学時代に仲良い小柄な可愛いやつがいました。ただ、そいつは最後までエロいことや女の話に興味をみせない奥手なやつでした。それでもその素朴さが好きでしたし、抱きついたりしても嫌がらなかった。もしや、ゲイかバイかと期待したんだけど普通の子でしたね。
中学卒業して、なかなか会えず、高2の春休みに久々に会ったら、髪形、服装も全て変わり、まるで別人みたくなってました。彼女もできたみたいで、もう昔の彼はいないんだなー、と凄く淋しくなったのを覚えています。
叶わないものは必ずあるんですよね。いまは20代後半ですが、そいつも俺も結婚してます。だけど、中学のときのドキドキ感が今だに心にどっしり残ってんですよ。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891018783551;icc8981100000686381759F) @proxy1120.docomo.ne.jp>
けん
- 08/10/13(月) 8:04 -
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @05004016812023_eu.ezweb.ne.jp>
サッカー
- 08/10/13(月) 7:58 -
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
………ん
自分も親友を好きになってしまいました…
あ!!ちなみに高校3です
Sさんの言ってること━むちゃくちゃ分かります(*_*)むっちゃつらいです…
何回も告白というか打ち明けようと思ったけど出来ないし…俺は親友に求めすぎちゃったり欲求しちゃうし…二人でエロいことして遊んで期待しちゃうし…これからさき進路が違うから不安で仕方ない…俺は大学…親友は就職…一緒に住みたいけど場所があわないし…だけどぶっちゃけ俺は大学より親友が大事…どんなものより親友中毒なんですo(゜ω゜*o)だから女になりたいなぁって気持ちむっちゃわかります!!でもあきらめたくないって思ってます好きになったこと後悔してもない…だけどどうしたらいいのか…悩んでます
すみませんながくなりました!!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
「純一クン…ン…」
「ん…賢也…」
何度も啄むようにキスをした。
お互い全裸になった。
綺麗な色白の肌。
それが俺の顔の上に跨がってる。
丸見えのモノは勃起しても完全に皮を被っている仮性。
大きさは15くらいだろうか。
「ん…ジュプ…ジュプ」
「賢也…」
卑猥な音をたてながら俺のモノを精一杯しゃぶっている。
「純一クンの…美味しぃょ…」
熱を帯びた吐息。
嫌がってないのは、俺の胸に垂れ流しになっている透明な粘液が物語っていた。
俺は他人のを…賢也のを触るのが怖かった。
下手で、嫌われたらどうしようかと考えたら触れなかった。
それでも賢也は必死に俺のをしゃぶっていた。
だから俺は、意を決して、賢也の一番熱いとこに触れた。
「ぁ…ん…」
一回往復運動をしただけでビクンと跳ねた。
片手で剥き、片手で剥き出しの部分を覆い、手のひらで擦った。
「ヤダヤダッ!んぁぁッ」
昔、俺もそうだった。
友達にふざけて剥かれて触られた時は、変な感じがした。
普通に扱くと、トロトロと透明な粘液が溢れ出てくる。
クチュ…グチュ…と鳴る賢也のモノ。
手についた粘液を舐めたら、しょっぱかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
確かに周りから見られる目はあまりいい目ではないと思いますが自分の安心出来るパートナーって人生で必要不可欠なものだと思います。
それは女性、男性問わず自分がこの人といて幸せだなって感じられれば周りからいろいろ言われようが関係ないとおもいます。笑
それからYさんとはどこまでして今はどのような関係ですか?
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f) @proxy1121.docomo.ne.jp>
S
- 08/10/13(月) 1:02 -
これで、SとYの中学時代の話は終わりです。コメントしていただいていたのに、完全に無視した形になってしまってすいません。ありがとうございました。
因みに、実話か創作かの議論は不要だと思うのですが、一応言っておくと、実話を元に書いています。中学時代の話ですので、曖昧な部分は、多々ありましたが、そこは想像で埋めました。ってことで、実話率は八割くらいですかね!?だから、匿名性を高めてます(SとかYとかTとか・・・笑)。でも、中学時代っていいですね。書くたびに思い出せて、楽しい日々に戻れた気がしました。
俺は、話の中で、結構積極的に行動していますが、かなり自分自身の中での葛藤がありました。Yとのケンカもそれが原因だったりします。
中学入った時は俺自身の中で、男と付き合ったりするって概念自体ありませんでした。当然Yも・・・。だから俺は「Yと付き合う」みたいに思ったことはその時はなかったと思います。でも、俺とだけ遊んでほしい、とか思うようになっていって・・・。Yも俺のこと「一番の親友」ってぐらいに思っていたんだと思います。だからYは俺にキスされたり、抱きつかれたりするの嫌だったのかもしれない・・・でも、親友同士っていうのはお互いを人間として好きなのであって、そんなことくらいでは相手のことを嫌いになったりはしないのだと思います。ただ一緒にいるだけで、落ち着いたり、楽しかったり、そういう素晴らしい関係なんだと思います。現にYは俺の行動にキモいとか言わなかったし、俺はそのおかげでかなり救われました。そして、中学時代の友達とはほとんど連絡を取らなくなった今でさえ、俺はYと頻繁に連絡を取ります。地元に帰った時は遊びますし。
でも・・・やはり、同性愛を敬遠する人はいます。現在の日本の社会構造自体そのようになっているし、生きづらい世の中だと思います。僕自身、自分がバイであることは隠して生活しています。すべての同性、異性を好きになるわけじゃないから、少し気をつければ普通に暮らせるし、日本の社会で生きていく以上、そのほうが無難だし。
でも・・・俺がYを好きになったように、同性の親友を好きになってしまった時、その社会構造はとても重いものとなります。相手も同じ社会で生きていて、同性愛者が少数派である以上、付き合うということは相手にもその負担を背負わせることになりますし・・・。
みなさんは、そのようなときどうしますか!?
僕の場合は相手がYで中学生だったこともあったので、よい方向に進みましたが、偏見がある以上、親友であっても必ずいい方向に進むとは限りません。ここの掲示板の体験談でいくつかは読みましたが、そのような経験がある方、よろしくお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @123.230.49.141.er.eaccess.ne.jp>
数日後、また家庭教師の日が来た。ちょうど土曜日は練習が早く終わるらしく、試合の場合も早いからということで、勉強の日にすることになっていた。俺は昼過ぎになって、時間の確認のためにメールを打つ。
淳士「おはよ。今日も練習かな?何時頃に終わりそう?また連絡入れてな〜」
それから着て行く服を選ぶ。俺は気になる人の前とかだとオシャレを気にしちゃう人間なんで(笑)そんな事をしてるうちに返事が
悠介「今日は4時に練習終わるから、5時に駅まで来れる?あと…今日の夜って時間ある?」
淳士「わかったよ〜 今日の夜は全然大丈夫やで。どないしたん?」
俺はすぐに返事をする。練習の合間をみてメールをくれてるのかな…とか思うと嬉しくなった。
悠介「ちょっと話たい事あるんやけど…よかったら今日うち泊まらへん?急には無理かな?」
まさかの泊まりの誘い。俺の心臓は激しく鼓動する。悠介から誘ってくれるなんて…。でも、ここは冷静に
淳士「俺でよかったら話なんていくらでも聞くよ。泊まってもいいなら泊まらせてもらおうかな。」
そう打つも、正直悩んだ。実際家に行ったら自分の気持ちを抑えれるか不安だったから…。だけど、少しでも一緒にいたいし、せっかく誘ってもらったんだから…と、決心して送信した。そしてすぐに泊まりの準備を始める。それが終わると同時くらいにメールが
悠介「ホンマに?よかった〜。じゃあ5時にあの場所で。」
それを見た瞬間、嬉しさで胸がいっぱいになった。5時になるまでの時間が待ち遠しく感じ、まるでデート前の恋人みたいな感じだったのだろうか、家族に「どないしたん?そんなオシャレしてウキウキで(笑)デートか?」などと聞かれた(笑)今日教える範囲を軽く予習して、4時には家を出た。家から待ち合わせ場所まで30分くらいだけど、なるべく早く着いて待つことにした。
駅に着くと、そこは人で溢れていた。学校帰りの人、仕事帰りの人、今から出勤の人、部活帰りの人…たくさんの人がいた。その中をくぐり抜け、あの場所へ向かう。改札口を出ると、見慣れたシルエットが…。少し低めの身長の割にがっちりした肩、丸い頭に焼けた肌………そう彼だ。俺は急いで駆け寄った。
淳士「なんでこんな早いん?俺遅刻したみたいやん;連絡くれたらよかったのに…」
悠介「いや…なんか早く終わってしもて…急かすの悪いし待ってよかなって思って。」
またそういう優しい所に心がときめく。優しさに溺れそうだった。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
S「まあね♪でも・・・俺、彼女といたときよりYといるときのほうが全然楽しかったし、やっぱり俺にとってYとの時間はスゲー大事な時間で、落ち着くっていうか、家族みたいなかんじ。でも、なんか触れていたくて、なんで俺、Yと同じ小学校じゃなかったんだろうとか、高校同じじゃないんだろうとか、しょうがないことだけど、ずっと思ってた。」
Y「まあ俺もSといるほうが、楽っていうか、楽しかったし、ってかじゃなかったらこんな頻繁に遊んでないしね・・・しかも俺にこんなエロいことしたり、抱きついてきたりするやつお前くらいだし、なんかみんなには言えない秘密だよね(笑)」
S「Yが女だったら、よかったのになぁ〜」
Y「何回目だよ、そのセリフ、いっつも俺のチンコで遊んでるくせに。」
S「・・・高校行っても、会おうね??」
Y「暇があったらね(笑)」
S「作れ!!」
結局、その日俺達はまた疲れて、そのまま夕方までねた。・・・俺下半身半裸だったし、Yのパンツに手入れたままだったし(笑)
実際Yの家族に部屋開けられたらヤバかった(笑)もしくは開けられてたかも!^_^;
まあ高校時代は辛かったです。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3114.docomo.ne.jp>