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晴『へへっ!先生も気持ちよくなりてーんだ』
先生『バカ言え、お仕置きだ!俺はお前たちに大人のモノを教えてやるよ』
そういうと、先生は無理矢理俺らの手を先生のアソコに当てた…
ヒデ『すっげ!!先生のチンコでっけー…やっぱ大人だ……』
晴『かてぇーんだな…』
先生『どうだ?お前らのを見せてみろ』
ヒデ『でも電気がねーすよ?』
先生『ここにスイッチがあるんだよ…』
カチッ
電気がつくと俺らの下半身はあらわになった…
先生はなめまわすように俺らの体を見る…
ヒデ『恥ずかしいよ…』
先生『ヒデトは体はしっかりしてるがチンコはまだまだ子供だな…』
そして次に先生は晴也のチンコを見た…
先生『まぁ…小学生だから晴也も変わらないだろ………………!?!?』
晴『へへっ!俺先生よりチンコでけーや』
先生『なっ……お前なんで…そんなモノを…』
そう言うと先生のアソコは先走り、いやらしい汁を出していた
晴『先生なんか出てきたよ??なんで??』
先生『これはそのっ…』
ヒデ『晴也!それはHなこと考えると出てくる汁だぜ』
晴『じゃあ先生俺のチンコみてHなこと考えたんだ』
先生は晴也が自分よりデカイモノを持っていることと、小学生に負けた屈辱感が逆に興奮させたんだろう…
先生『晴也…入れ……入れてくれ…』
晴『えっ??どこに??』
先生『ケツの穴だ!!俺の……』
先生は実はネコだったんだ…
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
Y26忘れた・・・まぁいっか。
――続き。
お前ら自分の部屋戻れ。」
S「あ〜めんどくさ。」
とかいいながら
仕方なく6人部屋に戻った。
T「お〜戻ってきた!どうだったY?Sに襲われたか?」
Y「あ゛ーまじ童貞奪われちゃった〜!」
Yもその辺はテキトーにごまかしといてくれる。
T「意外だな、Yでも下ネタ言うんだ〜??(笑)てか俺もSとYの恋バナ聞きたかったな〜」
Yは俺と二人の時意外は下ネタ言わないから、これはYのミス。
Y「いや、Sが下ネタばっかいうから移っちゃった。ま、今のは忘れて。てか、犯人はアイツだよな。多分。」
T「うん、いきのバスん中でそれ系の話聞いたから間違いない、サッカー部のKだ。」
いつものように、違う話題にもっていく(笑)
話とかしながら3時くらいになると、大体みんな寝ていた。俺は全然眠くなかったけど。
Yも寝てたし。寝顔がまた可愛すぎ♪
写真におさめちゃいました。
起床が6:30だったので、俺もYの体を一通り触ってから、寝た。
さっきの続きしたかったけど、状況的にね(笑)
Yが寝る前にYん家泊まりにいく約束したしね。
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俺『はっ…?お前何いってんの(笑)』
晴『おれもデカくなりてぇんだよ!なぁ触れよ!』
そう言うと晴也は暗闇の中から俺の手を探し出し、自分のチンこにあてた…。
俺『!?お前もう勃起してるやん!』
晴『だってお前が触ってくれんから…自分で触ってデカくした…。』
俺『じゃあなんで俺に触らせるんだよ!』
晴『ヒデトと一緒に気持
ちよくなりたいからに決まってるやん!』
俺『は…?バッ…バカやろ………もう知らんでよ…誰にも…このこと言うなよ…』そう言って不慣れた手つきで晴也のチンコを揉んだ
晴『ヒデト…気持ちいい…』
俺『俺も……あっ……めっちゃ気持ちいい…やばいよ…』
晴『俺もやばい…』
俺『……ってか…晴也のでけぇ…俺のと比べもんになんない…』
晴『そっかぁ?俺はヒデトのかわいくて好きだぜ!』
俺『……晴也っ…生で触って…』
晴『一緒に生で触りあお…』
そう言ってお互いのズボンを脱がし合い、お互いの大きくなったモノをしごいた
俺『晴也のすげぇでけぇよ…俺の親父より全然でけぇ』
晴『気持ちいいぜ…ヒデトっ…あっ…やべっ』
俺『俺も…なんか変…あ
っ…』
お互い絶頂の間際だった…
…ガチャ
『何やってるんだ!』
最悪の事態が怒った…
隣りのクラスの担任渡辺がそこにいた、渡辺は体育専門で年は28、身長は圧倒的に俺らより高い、ガタイも学生時代柔道をやっていただけあって、今でも腹筋が割れてるくらい…。俺らはもう放心状態だった…。
しかし…渡辺は次に信じられない言葉を放った…
渡『二人で俺のも触れ……』
俺『えっ…?』
そう言って中に入りドアを閉めた。
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俺『いいぜ!じゃあ一階から探検しよ!』
晴『おう!』
…一階におりて、探検をしていると、あまり人気のない階段裏に来た、すると晴也が何か見つけたらしく、目を輝かせて言った
晴『なぁ!倉庫があるぜ...!』
俺『ん?あっ!本当や!あれ…?でもドア開くんかな?』そう言うと晴也がドアをあけようとした、
ガチャ
晴『うっそ!開いたぜ!』
俺『すげぇ!本当や!入ってみよか!』
そこは階段裏の倉庫で、広さは1畳くらい、そして中は真っ暗であった。
晴『すげ〜こんなとこあったんやな!』
俺『うん!でも真っ暗で何もわからん!晴也お前どこにおるん?』
もがくように手を動かした、すると晴也の柔らかいトコに俺の手があたってしまった。
晴『あっ!ヒデトお前俺のキンタマ触ったな!ちくしょ〜仕返ししたる!うりゃ!』
俺『あっ…。こっ、こらバカっ!やめろよぉ!』
晴『…ヒデト!!お前キンタマがデカくて堅てぇぞ?』
俺『勃起したからね!』晴『勃起……?』
俺『チンコがデカくなることや!』
晴『本当か?俺も…デカくなりてぇ!なぁ……ヒデト!!俺のキンタマ…デカくしてくれよ』
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「ドンドンドン!!」
!!?
タイミング良いのか悪いのか・・・。
S「なに〜??ちょっと話終わってないから後にして〜!ってか寝るならそっちの部屋使っていいよ〜!」
俺はドアの中から叫んだ。
「いいから開けろ!俺だ!」
この声は〜担任だ・・・。
俺はちょっとふてり気味な感じで、ドアの方に行き、
S「なんすかぁ!?こんな時間に。就寝時間過ぎてますけど?」
就寝時間は11時半でその時の時間は2時近く。
「お前ら部屋違うし、就寝してないだろ。」
まぁそうだけど・・・。
「実はさっき、ホテルの窓から誰かが酒の空き缶を投げたらしくてな、落ちてた位置的に、うちの学校の生徒の疑いがつよいらしく、犯人知らないか聞きに来たんだよ。なんか情報知らないか?」
S&Y「知りません。」
大体予想はつくけど、、言うわけない。
「そうか・・・ってまさかお前らじゃないだろうな??」
S「違います。ってか眠いんでそろそろ寝ていいっすか??ではさようなら〜。」
っていいつつドア閉めようとした。
「おっと、そういうわけにはいかないんだな。こんな事件があったからには、見張りを厳しくしなきゃならんからな、とりあえずお前ら
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
俺はヒデト、今は高校生。…小学六年の時だった、俺が男に興味を抱いたのは…。
小学校の校舎は少し寂れていた、しかしそんな校舎が、俺ら小学生の好奇心を奮いだたせた。
俺は坊主で、クラスの中では二番目身長が高い、友達は…人並みに多い。友達の晴也…こいつも坊主に近い短パツ、でも背は俺の胸くらい。その割に体格はよかった。…というのも、俺らは少年野球のクラブに入っていたから、それなりに筋肉がついていたのだ。ある日の昼休み、、日課であるグランドでのサッカーは今日は出来ない。今日は雨だった。俺らは雨の日には何もすることがなかった、だからみんな教室でゲームの話をしていた。俺はゲームにはあまり興味がなく、晴也も同様にそうだった…。
俺がつまらなさそうにしているのに気付いたのか晴也が俺に話しかけて来た、
晴也(以降[晴])『ヒデト、今から学校探検しようぜ!』
唐突な晴也の提案、だけど人一倍好奇心の強い俺には興味深いものだった。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353678016460269 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-k.ne.jp>
悩んでる人多いと思いますよ!
でもきッと励みになッたと思うし,乗り越えて行かないけないと思います〜!
人を好きになるのは同じすからね゚
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わざわざありがとうございます。
けどノンフィクションなんで勉強とか・・・www
文章の中で気になる部分があるなら読んでもらわなくてもいいですし^^;
ただ話を載せて読んでもらいたいだけなんで。
けど、読んでもらうだけで有り難いです(笑)
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy2114.docomo.ne.jp>
樹くんが酔ったら、さらに可愛いね(*^▽^*)♪一樹先輩じゃなくても、かなり萌えだよ♪♪
ストーリーはもちろんだけど、これからのエロ場面も楽しみになってきた(笑)v(`∀´v)
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俺も少年の時鑑別二回年少入ったしわかるけど少年院の中で20になる場合はあるけど捕まった時20過ぎとったら少年院いくことないばい![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
まして捕まって警察署の留置場で生活してそのあと鑑別で生活して審判終わっていくんやしサングラスとかまして留置品としてあずけないけんけかけるのとかもむりばい
作り話ならもっと勉強ちいったらおかしいけどもっと知って書いたがいいよ。
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887017056932;icc8981100020627015688f)@proxy388.docomo.ne.jp>
こんにちは!いつも更新楽しみにしてます。今回も幸せそうな2人で安心しましたw
俺もスイーツ好きなんで1000円かけても損じゃないと思えるパフェ食べたいな〜と思って読んでましたね。
一樹さんも樹君もイベントごとがとても好きそうだから次のバレンタインもとてもロマンチックに決めそうw
というわけで更新楽しみにしてます。頑張ってください。
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
そーなんですか?
詳しくしらないのであれなんですが^^;
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy263.docomo.ne.jp>
いつも更新ありがとうございます☆
ラブホじゃないホテルでのエッチってなんかドキドキしません??
僕、めっちゃドキドキしちゃうんですよ(´Д`)
早くまた彼氏とディズニー行きた〜い★☆
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年少は18歳か20歳までぢゃない?
20歳すぎたら刑務所
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser355282014772235;icc8981100000576538856F)@proxy3102.docomo.ne.jp>
和希がいないことに気付いたものの、俺達3人は各々の部屋を決めた。
予め最低限のものは用意されており、すぐにみんな就寝したようだ。
俺は和希が気になり、なかなか眠れずにいた。
そんな時、がさごそとリビングの方で音がした。
「和希・・・・?」
俺はベッドから降りてリビングに向かった。
そこには智弥がいた。
「なんだ、智弥さんか。」
「ん?なんだよ、やけにがっかりじゃん?俺で悪かったね。」けたけた笑った智弥。コーヒーカップとスナック菓子を持ってリビングのソファーに座った。「眠れないならこっちで付き合えよ。飲むもんなら一杯あるしな。」
智弥が指さした冷蔵庫には確かに食料や飲み物が用意されていた。
俺はココアを選び、智弥のあとを追ってソファーに座った。
「えーっと、竜太だっけ?自己紹介途中であんまし覚えてないけどな。」
と笑った。
「竜太です。俺は智弥さんの名前は覚えてるのにヒドいなー。」
俺も笑った。
「なんか、あれですよね。ここって少年院っぽくないですよね。」
「だなー。なんて言うがただの集団生活って言うか、修学旅行って言うか。」
苦笑いを浮かべた智弥を見て俺も苦笑いを浮かべた。
「まー、あれだよな。こんな場所だけど、同じ部屋だし宜しく頼むわ。竜太。」
ぽんぽんと頭を撫でてくれた智弥。嬉しくて頷いた俺。
「こちらこそ。」
それから他愛ない話をして、眠りについた。
結局和希はその夜は帰ってこなかった。
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通された部屋で写真を一枚ずつ撮影し、用意された椅子に座った。
「これから、あなた達には自分がどんなことをしてここにきたのかを他の人に言ってもらいます。名前、住んでる場所、年齢。あとは、どうしてここにきたのか。」
そう優しく俺達に言ったのは施設を運営する優しそうな女性だ。年齢は50半ば程だろうか。
笑った時のえくぼがとても空気を和ませた。
今見えるだけで俺を含めて7人。まずは一番左のやつが話し始める。
「名前は和希。21、東京。なんできたか?あー・・・喧嘩売ってきたから買ったら。」
口数少なげに終えた自己紹介。見た目はかなりイカつくベリーショートとはっきりした男らしい顔の和希。
「俺は智弥で年は22。住んでるのは神奈川県。ここにきた理由は万引き。」
智弥は爽やかなお兄さん。
茶色に染められたショートヘアと犬っぽい顔。
「えーと!俺は保です。年は19で住んでるのは千葉。ここに着たのは詐欺?ってやつです。」ちょっと間抜けそうだけど、イメージは部活の後輩な保。坊主頭の可愛いヤンチャ系。笑うと見える八重歯が特徴。
「俺は竜太。今20で住んでるのは東京。ここにきた理由は・・・」
「かったりぃ。やってられねぇ。」
俺が自己紹介を始めると隣から声がした。
見るからに悪そうな室内でサングラスかけてる明。
頬に古い傷があるのが目立つ。「やってらんねぇ。んな暢気にみんなで自己紹介かよ。笑わせんなよ。」
けらけら笑いながら明が俺を見た。
「てめぇ、黙って聞いてらんねぇのか。」
和希だ。
「はー?黙れよ。お前の話す時間は終わっただろーが。」
明が和希を挑発する。
和希が席を立とうとした時、院長が立ち上がった。
「この施設での喧嘩を含む暴力は一切禁止です。自己紹介は途中ですが、今日はやめてまた明日にします。」
俺達は宿泊施設に案内された。そこは一見、普通のマンションと変わらなかった。
俺と智弥と保と和希は同じ部屋らしい。
鍵を渡されたのは智弥でぞろぞろと中に入った。
普通のマンションと変わらない作りで大きなリビング、リビングを囲むように部屋が4つ。
風呂もトイレもある。
そこで気付いた。
和希がいないことに。
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思えば、なぜあの時カッとなったからって店の店員を殴ったのかなんて覚えてない。
俺は竜太。20のフリーター。
たまたま出掛けたレンタルビデオショップでのごたごたで店員を殴ったのがきっかけで少年院に向かう途中の大型バスの中にいる。
所謂、今時の若者が理由もなくキレて店員を殴って少年院送り、になったらしい。
周りを見渡せば、バスの中を見張る警官と俺と同じ理由でこのバスに乗っている奴らがちらほら。
見た目まんまの奴や、真面目そうなやつ。色々だ。
みんな外を見ていた。
バスはどんどん都心から離れ、山の奥へと入り込む。
俺達が送られる少年院は、どちらかと言えば自主的な更生が重視されていて厳しくはない施設だとは説明があった。
俺はそんな施設に行くのも初めてだし、緊張となんだかわくわくする気持ちを抱えていた。
「降りろ。」
バスが止まり、警官が俺達に声を掛けた。
バスをぞろぞろと降りてまず思ったのは少年院らしくない建物が並んでいる。
重苦しい空気も殺伐とした空気もなく、例えるなら柔らかな色で塗装をされた学校。
話を聞けば、今見ている施設は本館と呼ばれそれとは別に寝泊まりするところがあるらしい。俺達は本館へ入り、ある程度の説明を受け大きな部屋へと案内された。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:45)