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S「でも、ホント俺、Yに会えてよかったわ〜♪まぁ第一印象はガキくさいな〜って感じだったけど(笑)」
Y「俺は最初S見た時、ボーッとして変な奴いるな〜って感じだったけど。(笑)」
S「でも、Yが子ザルみたいに後ろから抱きついてくるの可愛くて、俺好きだったよ!」
Y「子ザルって言うなよ。」
S「まっ、カワイイってことだよ。」
カワイイっていうとYは少し恥ずかしそうにする。
Y「でもSが最初いきなり俺のチンコ触ってきた時は、マジ変態かと思った。勃起したの触られたの初めてだったし、スッゴい恥ずかしかった。(笑)」
S「ハハ、気持ちよかった??」
Y「微妙に・・・」
S「俺はYがやり返してきたのにビックリしたけどね。でもなんか触られてだんだん勃たされていくときって、なんとも言えない恥ずかしさがあるよね〜(笑)。特にYにやられると。」
S「てか、修学旅行で俺が寝た後、俺のやつ触ってたしょ??お前そのまま寝てるし(笑)お前もエロくなったな〜(笑)」
Y「あ、バレてた?(笑)」
その後も、『俺がYにあってなかったら』とか『Yが俺の弟だったら』とか『小学校同じだったら』とかいろんなことを話して、気づくと午前4時。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3116.docomo.ne.jp>
カウントダウンセックスとかまじやべー![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
笑
続きが早くも気になる![[ウマイ!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f7.gif)
楽しみに待ってます
!!
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W30H20;ser355298016929805;icc8981100000577848577F)@proxy1118.docomo.ne.jp>
S「い、いや見てないよ。」
Y「ほんとに〜??」
S「いや、マジマジ。」
俺の角度からじゃケツしか見えなかった。俺が箪笥の中に入ってれば話は別だが・・・。それにしても、カワイイおしり♪
Y「ちょっと今パンツ着るから見ないでね!!」
S「お前女の子みたいだな(笑)。」
でも俺はYのチンコをまだ見たことがない。生で触ったりはしてるけど(笑)
見られるのは恥ずかしいらしい(笑)
S「今日はじっくり話そうぜ!・・・あとYがイクとこ見るっと♪」
Y「やだし。」
俺はYを抱っこする感じで向かいあって座った。
S「あのさ・・・Y、俺いなくなったら寂しい??」
Y「そりゃ〜まぁ、ねぇ。」
俺はYを強く抱きしめた。
ふわふわして、気持ちいい。
風呂あがりでいい匂い。
そしてあったかい。
Yの格好良くて、カワイイ顔が目の前にある。
S「今日はずっとこうしてていい?てか一生こうしてたい。」
Y「どうせ離してくんないんでしょ?(笑)」
S「よく分かってんじゃん♪」
すごく癒されてく・・・。
温泉や、マッサージチェアなんかとは比べものにならない、極上の癒し・・・。
一家に一人、Y。(笑)
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
中学三年の春休みは長い。
なんたって卒業式終わったら学校行かなくていいんだから♪
春休みに入るとすぐに、
楽しみにしていたYの家に泊まりに行った。
夕方位まではずっとチャリで2ケツして、プリクラ撮りに行ったり、バスケしたり。とても楽しい時間だ。
六時位に家に着いて、飯食って、風呂の時間。
Y「S先入っていいよ〜。俺は上の風呂入るから。」
S「え?一緒に入んないの?」
Y「さすがに中3で一緒にはまずいっしょ〜。親もいるし。恥ずかしいじゃん。」
S「ですよねー。」
まぁ仕方ない。
風呂に入り終わって、Yの部屋で俺は電気もつけずにYを待っていた。
因みにYの家は風呂が2つある。
少しすると、
Yが腰にタオル一枚で部屋に入ってきた。
???
俺はそのまま見ていると、Yは箪笥の前にいき、タオルをとった。
???
えっ?
全裸状態のYがいる。
S「何、どうしたの??Y?」
Yは俺に気づくとビクッ!として、慌ててチンコを手で隠した。
Y「なんだ、S、いたのか?着替え忘れちゃってさ。ってか居るなら電気位付けろよ〜。ってか、見ちゃった??」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
すごくよくわかる…俺はそれを抑えれなくて…伝えて、失った人が2人いる(泣)
続き、気になる!!
頑張って♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
俺も続き気になります(^-^)/
よかったら書いて下さい。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@118-86-140-180.kakt.j-cnet.jp>
修学旅行が終わると、受験の直前期。
結局、俺とYは滑り止めの高校を同じにすることで妥協した。
泊まる約束をしたのは受験後の春休み。
・
・
・
結果から言うと、
Yは無事第一志望に合格した。(偏差値的にYなら楽勝のとこだったし)
俺はと言うと、
見事に滑り止め。(笑)
まぁ、Yとケンカしてる間全くと言っていいほど、何もしてなかったからね(笑)
今はその滑り止めで頑張ったおかげで、都内の難関私大と言われてるとこ通ってる。
でも、一つ言えることは、好きな人とは同じ高校に通うべき。ということ。
一緒に授業受けることはできないし、体育も、学祭も、修学旅行も、行き帰りの道だってYは違う友達と過ごすことになるし。
中学時代と同じように、高校時代は一生に一度しかないんだから・・・。
めちゃめちゃストレス溜りますよ(笑)
何度後悔したことか。
まあそれでも俺は、自分の道を進んじゃうんですけどね。
次で春休みの泊まり書きます。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy388.docomo.ne.jp>
全然読みやすいっすよ!
続きお願いします!頑張ってください!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
いつも早い更新お疲れ様です!いい感じすね-続き楽しみにしてます!!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy272.docomo.ne.jp>
俺とYはもちろん隣同士だった♪
朝起きたらYが俺のチンコを触っていてびびったけど・・・。
みんなが起きる前に、手をどけておいた。
そして俺はYが起きるまでずっとYの寝顔を眺めていた。
ずっと眺めていたい、って思った。
でも、あと少しでお別れだと思うと寂しくて悲しくて、やりきれない思いに襲われた。
そのうち、Yが起きた。
俺と目が合う。
Y「あ、おはよ♪・・・なんか今悲しい事考えてたしょ?」
S「まあね、なんでわかった??」
Y「わかるよ。」
3年近い付き合いだが、二年になって仲良くなってからはほぼ毎日(休日も含めて)いたから、相手の考えていることとか、何しようとしてるのかがお互いにわかっちゃう事が結構あった。
S「抱きついていい?」
Y「いつも聞かずに抱きつくくせにω」
Yは思いきり抱きしめてくれた。
今思うと寝起きのYって、なんか優しい(いつも優しいけど)。
自主研もそれなりに楽しんで、2日目、3日目と楽しんだが、2日目からは1日目の事件のせいで、夜の部屋移動とかできなかったし、それ抜きで普通に楽しんだ。
そして、修学旅行は終わってしまった。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy375.docomo.ne.jp>
誰でもってあなたのような経験をしたことがあるから、この話にみんな引きつけられると思います。
感情が素直で、細かくかかれてるから良く伝わるし、ゲイと自覚して生きてる人には共感出来ることがたくさんありますね。
のぶ君も書きながら自分の気持ちを整理出来て、新しい発見もあったのでは?
君のように自分の気持ちに正直になれたら・・
多くの人がそうおもうからこそ、この話に惹きつけられ、気になってしょうがないのでは?
自分もその一人です。
どんな形でもいいので、続き待っています!
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661005155955;icc8981100010508110930f)@proxy1114.docomo.ne.jp>
嶺はすぐ寝たみたいだった
オレは普段から寝付きよくないし
友達にメールでやり取りしながら起きてた
まだ眠くないしと思って
嶺が家にきたから、話題あるから久々にmixiの日記でも書こうと思って書きはじめた
今日あったことを思いだして
嶺と洋楽聞いたこと
嶺がオレん家の風呂に驚いたこと
嶺が犬とじゃれてたこと
嶺と抱き合ったこと……
色々思いだした
あー楽しかったなって、幸せだなって思った
嶺の寝顔をみると、なんだか穏やかな気持ちになる
触れたくなる
寝ている嶺のことを観察しながら、嶺のことを考えてた
また、嶺に触れたい…抱きしめたい、抱きしめられたい
そう、ぼんやり考えた
そしたら、なんか嶺のスエット姿がエロく見えた
嶺を抱きしめたい、嶺に触れたい、嶺の肌に触れたい、あのスエットを脱がせて、キスしたい…
そんなことを考えるだけで興奮した
もう、「オレ変だよ」とか考える余裕がないくらい
嶺を見て興奮してた
静かにベッドを降りて寝ている嶺の傍に膝立ちになった
そこでまたしばらく嶺を見てた
キレ長の目が閉じてる
少し厚めで小さなホクロがある唇
いつもキツイ目つきだけど笑うときだけニカッって笑う嶺の顔がそこにはあった
オレは恐る恐る近づいた
何かしたいとかわからないけど
手が嶺の顔にのびてた
少し頬っぺをなぞる
柔らかかった
キスしてぇ…
そう思った
オレは嶺の頬に右頬に手をそえたまま顔を近づけた
恐る恐る
恐る恐る
嶺の小さな寝息が聞こえる距離になった
視界にはもう嶺の顔しかない距離…
あともう少しで唇がつく距離…
オレはでもそこまできて躊躇した
嶺の顔を見つめて…
ここまで何も考えてなかった
衝動だけで動いてた
でもそこまできて、そこまできて
ふと我にかえったのかな
いや、何考えてんだオレ
何、男相手に発情してんだよ
どんだけ自分飢えてんだよ
って自分を諌めた
でも、最近思ってた嶺にたいする感情が
嶺を性的対象で見てる自分がもう押さえられなくなってきてた
諌めても、嶺に触れたい
その感情のがでかかった
もう止まんない
オレ、嶺が好きだ
そう思った
今までそう思わなかったとかじゃないけど
確信に変わったっていうか…自分自身に認めるしかなかった
オレは嶺のことが好きだ
オレ「普通」じゃないんだ
もう、「普通」じゃないって認めるしかなかった
オレはゲイなんだって
気付いちったんだ
自分が目をそらしてた
自分に
なんかこの時考えたこと文にうまくできないけど
でも、オレは
オレはこの時
嶺から漠然と距離おこうって思ってたのが
決意になった
嶺から距離おこう
嶺を好きになった気持ちは自分の胸だけにしまおう
もう、嶺と仲良くするのはこれっきりにしよう
友達になろう
親友だからこんなに止まらなくなる
この気持ちがおさまって
また嶺に純粋な気持ちで
「オレら親友だよな」
って言えるまで
その日まで
オレが女子を好きになって
「普通」に戻るその日まで
そうハッキリ決めた
じゃないと
いつか本当に止まらなくなって
この気持ちが自分じゃ止められなくなって
嶺っていう友達する失うかもしれない
そんなのは絶対にヤダった
だって嶺はきっとゲイなんて気持ち悪いって思うよな?
オレなんて気持ち悪いって思うよな?
なんでオレこんななんだよ
なんで男なんか好きになんだよ
嶺…ごめんな
今まで親友でいてくれてありがとう
そう思った
ホントに長い時間
寝てる嶺をみながら考えた結論がこれだった
文にすると陳腐っすね↓↓
文才なくてすんません
コメントくれた方ありがとうございます
うまく書けないっすけど、頑張って書きます
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
|
|
sion
- 08/10/8(水) 22:08 -
|
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@118-86-140-180.kakt.j-cnet.jp>
はじめまして、樹さん。
京都の話だということで、今回はコメントさせていただきました。
学生時代を思い出しました。京都って、本当に心が落ち着く場所ですよね。なんか、時間の流れが違うというか‥
鴨川の等間隔に並ぶカップルとか、懐かしい気分でした。
都路里は祇園のやつに行ったんですか〜?あそこは混んでますよね(笑)
次に行くときは高台寺店にトライして下さいね!混み具合はだいぶましだし、境内の中みたいな所なので雰囲気いいです!
お忙しいとは思いますが、更新頑張って下さい。楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy221.docomo.ne.jp>
サッカーさん、コメントありがとうございます(^^)
悠介「あがった!一人で放っておいてゴメンな;」
淳士「いいよいいよ。つかなんでパンツ一枚な訳?笑」
なんと悠介はパンツ一枚で入ってきた。俺は恥ずかしくなって目線を反らしましたが、やっぱり気になってチラッと見てしまう。鍛えられた筋肉、綺麗に日焼けした肌…綺麗だ。気付かない間に見とれていたのか悠介がこっちを見てた。
悠介「淳士…なんか目付きがエロい。そんな見られたら照れる」
淳士「いやいやちゃうよ;ただ、俺と違ってムキムキやな〜て思ってさ」
悠介「そうかな?これでも野球部内で普通以外やで」
淳士「ホンマに!?どんだけ鍛えてるんよ(笑)脳みそまで筋肉なんちゃうの?笑」
悠介「あ〜そうかも(笑)だってテストとかヤバいからな…せや、淳士ちょっと勉強教えてよ。2年やし俺より賢いやろ?」
淳士「俺なんかで良かったら教えるけど…期待したアカンよ?」
悠介「やった!嬉しいわ〜」
そういうことで、軽く勉強を教えることになった。俺は当時から某国立大学を目指していたので、模試などはそれなりに出来ていた。
淳士「………で、こうなるわけ。」
悠介「あ〜なるほど!わかった!つか淳士教えるの上手いな。俺の家庭教師になってよ!」
淳士「でも…」
正直悠介は俺より賢い。高校受験でもトップ入学するくらいの頭脳だった。これから先のことを考えると、やはり俺では力不足だ。
悠介「そんなに嫌…?」
不安そうに見つめる瞳がこれ以上なく可愛く見えて、もうダメでした。
淳士「…いいよ。でも電車なくなったらアカンから、遅くまではいられへんで?」
悠介「じゃあ泊まっていきよ。うちの親に言っとくからさ」
こっちからすれば願ってもないことだったので、そくOKしました。
淳士「よし…じゃあ今日はこのへんにしとこっか。大丈夫?俺の説明でわかる?」
悠介「うん!めっちゃわかりやすいし、なにより淳士の教え方優しいからいいわ〜」
本当に満足そうな顔で笑う彼はやっぱり可愛いな…って思う。
淳士「じゃあそろそろ帰るな。今日はありがとう!いっぱい話が出来て良かったよ。んじゃお邪魔しました〜」
そう言って部屋を出ようとするとギュッと手を握られた。
悠介「駅まで送って行くよ!もう遅いし、淳士歩くのも遅いし(笑)」
淳士「ホンマ!?ありがとう!じゃあ言葉に甘えよっかな」
悠介「じゃあちょっと待っててな。」
駅まで送ってもらうことになった。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
いつも楽しみにしてます!
忙しいと思いますが続きお願いします(^O^)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07062070790033_ek.ezweb.ne.jp>
いつも更新ありがとうございます!
これからもっともっとエッチな展開になりそうですね!
読んでるだけでにやけてきてしまいます!
相変わらず毎日チェックしてます!笑
更新頑張ってください!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1)@222.222.118.219>
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サッカー
- 08/10/8(水) 19:50 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>