Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
こんばんは。高校生で花束のプレゼントって、おしゃれですね。 ただ、ひまわりは、高知県の温室で、冬でもたくさん栽培されているので、花屋さんに頼んだら手に入るよ。 樹のために先輩は、花屋さんに頼んどいたんだね。 どんな展開になっても、最後まで楽しみにしてます。できたら、幸せになってほしいけど……。
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f)@proxy225.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:44)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:43)
4話更新お疲れ様(^O^)♪仕事とかいろいろあって、なかなか一気に読み切れなかったけど…
うわぁ〜、やっぱり、そうなるの!?一樹先輩はずっと前から、わかってた事なんだね…
別れをわかってながらの一樹先輩の態度がまた切な過ぎる(泣)(ノ_<。)
えぇ、でも、卒業までまだまだあるから、こんな辛いままじゃないよね!?続き期待してます♪♪♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
|
|
でいもん
- 08/10/11(土) 3:56 -
|
初めてコメントします。
最初から見てましたが、自分は高校時代に歴史の先生に片思いをしたのですが
そのころの淡い気持ちを思い出しました。
あとコメントつけてる皆さんが言っていますが、なんか感動したり、感情移入し手しまう自分がいます。
更新大変でしょうけど、頑張ってくださいね(^^)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@p62a1f3.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
初めてコメントさせていただきます。
何か…俺すぐに感情移入しちゃうんで…上手く表現出来ないんですけど…読ませてもらいながら凄く胸が締め付けられました…。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@05004014664294_vn.ezweb.ne.jp>
こんばんは。いつも楽しみにみてます。本当に引き込まれる文章だよね。
しかし樹君は可愛いなぁ。カウントダウンセックスはほんといい感じだったねw一樹さんじゃなくても可愛いなぁって思うと思う。
終業式であんな風に泣けるのも羨ましいな。俺ももっと人と関わればよかったと思うよ。
最後の方は一樹さんの切なさっていうか悲しみがよくわかる。なんか自分の友達のことみたいにわかれないで欲しいなと思いました。
それでは続き楽しみにしてます。頑張ってください!
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
すげー大量に更新されててびっくりしました!!!
今読み終わったんですが
すげー気になる!!
ドラマを楽しみにしてる
視聴者のような感じっす![[目がハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cb.gif)
でも、すげーこの話の展開からしてすごく切ないっつーかハラハラします。
次回も楽しみにしてます
頑張ってください![[チョキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f5.gif)
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W30H20;ser355298016929805;icc8981100000577848577F)@proxy1148.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!励みになります(^^)
電車に乗ってすぐに悠介からメールが来た。
悠介「今日はホンマありがとうな!ちゃんと電車乗れた?俺は無事に家に着いたで」
淳士「こちらこそありがとう!電車には乗れたよ〜。悠介が無事に家に着いて良かった!」
すぐに返事をし、電車から外の景色を見てみた。もう夜も深くなってきていて、月が少し不気味にさえ見えた。でも、悠介と過ごした時間を思い出せば自然と微笑んでしまう。今思えば、外を眺めてニヤニヤしてたのって気持ち悪いですね(笑)その日は悠介が早く寝ると言ってメールはそこで切り上げた。家に帰ってから親に叱られたのは言うまでもない。
次の日、アラームが鳴る時間より早くに携帯が鳴る。俺はゴソゴソと枕元を探って確認する。
悠介「おはよ!今日も朝練やから早起きやで(笑)淳士はもう起きてる?たまにはちゃんと学校行きや〜」
俺、朝は苦手なのでいつもなら二度寝するんですが、このときはすぐに返事を打ちました。
淳士「おはよ〜。こんな時間から練習とか怠いなあ;無理しない程度にガンバってな!俺も学校ガンバるから(笑)」
そんな感じで久しぶりに1限目から学校に行くことに。あいかわらず学校はつまらない。でも、我慢できた。何故なら
悠介「授業どう?…って聞くだけ無駄やな(笑)どうせ何も聞いてないやろ?」
そう、悠介とずっとメールを続けていたのだ。正直言うと帰りたかったけど、帰ったら悠介が悲しむだろうと思って帰らなかった。
淳士「この授業ホンマしょうもないわ〜。つか何でこんな問題わからんの?みたいな(笑)」
説明すると、俺は学校では勉強しないけど、予備校で真剣に授業を受けてるタイプの人間でした。うちの高校からでは何年か振りの逸材とか言われていたので、別に聞いてなくても先生も注意はしませんでした。
授業が全て終わって、すぐに武人の家に向かう。今日はギターを教える日だったので急いで駅に向かった。悠介と武人の最寄り駅は一緒なので、あわよくば悠介に会えるんじゃないかとか期待したけど、そんな事はありえる訳もなく(笑)武人の家に着いて、しばらくギターを教えていると
武人「そういや今日なんか悠介めっちゃ機嫌良かったで。淳士に家庭教師してもらうねんとか言ってたけどホンマ?」
淳士「そうそう。頭悪いから教えたろうと思ってさ(笑)」
2時間ほど過ぎて、俺は帰ることになった。武人に見送ってもらい、駅に向かう。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
|
|
レイソル
- 08/10/11(土) 0:31 -
|
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
|
|
レイソル
- 08/10/11(土) 0:30 -
|
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
|
|
タクヤ
- 08/10/10(金) 23:53 -
|
初めてコメします☆最初から読んでましたが、なかなかコメ出来ず…
かなり切なくて、胸が締め付けられるような思いになりながら読んでます。自分はこんなに素晴らしい恋愛したコトなかったんで、かなり羨ましいです!!
えーこの後どうなるの!?って感じのところでだったんで、見たいけど見るのが怖い…そんな感じで更新待ってます。。。更新大変でしょうが、頑張って下さい☆
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07031041997030_mc.ezweb.ne.jp>
|
|
sion
- 08/10/10(金) 23:32 -
|
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@118-86-140-180.kakt.j-cnet.jp>
なんか、すごく自分の高校時代思い出すな。俺も何度も嫌いになろうとした。でも声かけられたりすると結局自分の気持ちに負けてしまって。そんなことを繰り返したな。
そんなときに助けてくれたのは友達で多分彼等がいなかったらもう好きになった人にはあってなかったな。
その時は逃げることしか考えられなかった。正しいと思った。でも、そうじゃないよ。のぶ君もわかっていると思う。 向き合わなきゃいけない。相手のためにも。だから頑張って欲しい。
ところでmixiやってるんだね。よかったらマイミクにならない?
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
S「俺・・・Yにだったら何されてもいいよ・・・。」
Y「じゃあSのやつとりあえず見せてもらおうかな(o^ω^o)」
よくわかんないけど、この日のYは超エロかった。
S「脱げばいいの?」
Y「俺が脱がせてあげる♪」
一枚ずつ、ゆっくり脱がしていく。
Y「ちょい腰あげて。」
俺はトランクス一枚に・・・
やっぱり今さら恥ずかしくなる俺。
S「自分で脱いでいい?」
Y「S、俺が寝てる間になんかしたよね〜??」
S「はい、どうぞ!」
Y「じゃ、遠慮なくω」
ゆっくりパンツをおろされた。
俺のチンコがあらわになった。
Yが俺のをなめまわすようにじっくりと見ている。
Y「体はでかいけど、こっちはあんま俺のと変わんないな♪」
Yが俺のを指でつ突き、それにあわせて、俺の体はピクッと反応する。
俺はそれだけで完全に勃ってしまった。
Y「w♪何か想像した?」
バレてる・・・
俺は目を瞑って、
S「Yがイクとこ♪あ、いいねぇ♪」
というと
Yは顔を赤らめた。
S「完全にたっちゃったω」
Y「喋るな!」
っと言ってYは俺のを強めに握ってきた。
S「あっ!」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3112.docomo.ne.jp>
なんか、とうとうこの瞬間が来たって感じがします。
先輩がオレンジ歌うとことか感動しちゃいました。
てか気になりすぎて寝れない笑っ
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020816247 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
初めてコメントさせていただきます。こうしてコメントを書くことをした事が無いので、無礼かも知れませんが、すいません。最初からずっと見ていました。話を読んでいるとまるで自分を投影したような感じになってきて、ついつい過去を思い出してしまいました。同じような経験をしたので…。貴方は強い方ですね。現実を受け入れるって相当つらいですからね…。俺はまだ少し振り返ってしまいます。これから先も期待していますよ〜
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
全部見てます![[!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a7.gif)
![[!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a7.gif)
マジ楽しいです![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
僕もこんな恋愛したいですわぁ![[ガマン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d0.gif)
![[ガマン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d0.gif)
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887013601343;icc8981100020507741593f)@proxy269.docomo.ne.jp>
夏の夜。鈴虫が鳴き声と川の流れる音が聞こえる。風が俺の髪を撫でて、音も無く過ぎさっていく。
悠介「ゴメン!待たせてしもて…」
淳士「いいよ。もう遅いのに…わざわざありがとうな。」
悠介「お礼なんかいいからさ〜早く乗ってよ〜」
淳士「はいはい(笑)」
そう言うと俺は自転車の後ろに乗る。肩に手を置いて、立ったままでいると
悠介「座れば?せっかく荷台のあるチャリにしたのに…あと、俺の腰の辺り持ってな?」
淳士「ゴメンゴメン;こんな気遣いまでありがとう。」
そして言われたまま後ろに座って、腰に手をまわす。悠介の背中は暖かくて、思ってたよりずっと広かった。
悠介「下り坂あるからギュッてしててくれる?心配やから;」
そう言うと俺の手を掴んで自分のヘソ辺りに持ってくる。
悠介「これやったら落ちへんやろ?じゃあ行くで〜」
俺は内心ドキドキのまま、静かに頷いた。夜の風は少し冷たくて、俺は少し見を震わせた。
悠介「淳士、寒い?俺の背中に引っ付くと暖かいよ。」
と言ったと思うと片手でギュッと引き寄せられた。確かに暖かい…けど
淳士「アカンって;危ないよ;それに男同士でこんなんしてたら変やろ?」
俺は男に興味はあったけど、踏み出せない状態だったので、ちょっと拒否反応を示した。
悠介「じゃあ淳士がギュッてしてくれやな危ない運転続けよっかな〜」
と両手を離したまま、下り坂を走り始めた。
淳士「アカンって!」
そう言って悠介の身体をギュッと抱きしめた。すると俺は気付いた。悠介の鼓動が早くなってる。悠介は顔を赤くしつつも無言のまま安全運転を続ける。俺は顔までピタッと背中につけて、この幸せな時間を過ごした。
悠介「……あのさ、ちょっと暑いんだけど(笑)」
淳士「えっ…あ…ゴメン;ちょっとやり過ぎたな(笑)」
悠介「………淳士やったら別にいいよ」
淳士「ん?なんて言ったん?」
悠介「なんも言ってないよ。独り言やから気にせんといて〜。ほら、もうすぐ駅やで」
確かに駅の光が見えてきた。でも俺はそれどころじゃ無くて、真っ赤な自分の顔をどう隠そうか焦っていた。キュッという音と共に自転車は駅の改札口の前に着いた。
悠介「今日はありがとう!また勉強教えてな?次会えるのはいつかな…まあまたメールする!」
淳士「うん!こちらこそありがとう!また連絡してな〜」
そうして俺は改札口をくぐった。少し振り返ると悠介が手を振ってるのが見えたから、振り返して帰路についた。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
久しぶりにコメします(>_<)♪
なんかとっても切ない感じになってきましたね(*_*)
今回の話を読んでたら
俺は浜崎あゆみの『It was』って曲を思い出しました
あゆ嫌いじゃなかったら
アルバメ曲なんですけど聞いてみてください(>_<)♪
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 812SH)@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>