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サッカー
- 08/10/13(月) 7:58 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
………ん
自分も親友を好きになってしまいました…
あ!!ちなみに高校3です
Sさんの言ってること━むちゃくちゃ分かります(*_*)むっちゃつらいです…
何回も告白というか打ち明けようと思ったけど出来ないし…俺は親友に求めすぎちゃったり欲求しちゃうし…二人でエロいことして遊んで期待しちゃうし…これからさき進路が違うから不安で仕方ない…俺は大学…親友は就職…一緒に住みたいけど場所があわないし…だけどぶっちゃけ俺は大学より親友が大事…どんなものより親友中毒なんですo(゜ω゜*o)だから女になりたいなぁって気持ちむっちゃわかります!!でもあきらめたくないって思ってます好きになったこと後悔してもない…だけどどうしたらいいのか…悩んでます
すみませんながくなりました!!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
「純一クン…ン…」
「ん…賢也…」
何度も啄むようにキスをした。
お互い全裸になった。
綺麗な色白の肌。
それが俺の顔の上に跨がってる。
丸見えのモノは勃起しても完全に皮を被っている仮性。
大きさは15くらいだろうか。
「ん…ジュプ…ジュプ」
「賢也…」
卑猥な音をたてながら俺のモノを精一杯しゃぶっている。
「純一クンの…美味しぃょ…」
熱を帯びた吐息。
嫌がってないのは、俺の胸に垂れ流しになっている透明な粘液が物語っていた。
俺は他人のを…賢也のを触るのが怖かった。
下手で、嫌われたらどうしようかと考えたら触れなかった。
それでも賢也は必死に俺のをしゃぶっていた。
だから俺は、意を決して、賢也の一番熱いとこに触れた。
「ぁ…ん…」
一回往復運動をしただけでビクンと跳ねた。
片手で剥き、片手で剥き出しの部分を覆い、手のひらで擦った。
「ヤダヤダッ!んぁぁッ」
昔、俺もそうだった。
友達にふざけて剥かれて触られた時は、変な感じがした。
普通に扱くと、トロトロと透明な粘液が溢れ出てくる。
クチュ…グチュ…と鳴る賢也のモノ。
手についた粘液を舐めたら、しょっぱかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
確かに周りから見られる目はあまりいい目ではないと思いますが自分の安心出来るパートナーって人生で必要不可欠なものだと思います。
それは女性、男性問わず自分がこの人といて幸せだなって感じられれば周りからいろいろ言われようが関係ないとおもいます。笑
それからYさんとはどこまでして今はどのような関係ですか?
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f)@proxy1121.docomo.ne.jp>
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S
- 08/10/13(月) 1:02 -
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これで、SとYの中学時代の話は終わりです。コメントしていただいていたのに、完全に無視した形になってしまってすいません。ありがとうございました。
因みに、実話か創作かの議論は不要だと思うのですが、一応言っておくと、実話を元に書いています。中学時代の話ですので、曖昧な部分は、多々ありましたが、そこは想像で埋めました。ってことで、実話率は八割くらいですかね!?だから、匿名性を高めてます(SとかYとかTとか・・・笑)。でも、中学時代っていいですね。書くたびに思い出せて、楽しい日々に戻れた気がしました。
俺は、話の中で、結構積極的に行動していますが、かなり自分自身の中での葛藤がありました。Yとのケンカもそれが原因だったりします。
中学入った時は俺自身の中で、男と付き合ったりするって概念自体ありませんでした。当然Yも・・・。だから俺は「Yと付き合う」みたいに思ったことはその時はなかったと思います。でも、俺とだけ遊んでほしい、とか思うようになっていって・・・。Yも俺のこと「一番の親友」ってぐらいに思っていたんだと思います。だからYは俺にキスされたり、抱きつかれたりするの嫌だったのかもしれない・・・でも、親友同士っていうのはお互いを人間として好きなのであって、そんなことくらいでは相手のことを嫌いになったりはしないのだと思います。ただ一緒にいるだけで、落ち着いたり、楽しかったり、そういう素晴らしい関係なんだと思います。現にYは俺の行動にキモいとか言わなかったし、俺はそのおかげでかなり救われました。そして、中学時代の友達とはほとんど連絡を取らなくなった今でさえ、俺はYと頻繁に連絡を取ります。地元に帰った時は遊びますし。
でも・・・やはり、同性愛を敬遠する人はいます。現在の日本の社会構造自体そのようになっているし、生きづらい世の中だと思います。僕自身、自分がバイであることは隠して生活しています。すべての同性、異性を好きになるわけじゃないから、少し気をつければ普通に暮らせるし、日本の社会で生きていく以上、そのほうが無難だし。
でも・・・俺がYを好きになったように、同性の親友を好きになってしまった時、その社会構造はとても重いものとなります。相手も同じ社会で生きていて、同性愛者が少数派である以上、付き合うということは相手にもその負担を背負わせることになりますし・・・。
みなさんは、そのようなときどうしますか!?
僕の場合は相手がYで中学生だったこともあったので、よい方向に進みましたが、偏見がある以上、親友であっても必ずいい方向に進むとは限りません。ここの掲示板の体験談でいくつかは読みましたが、そのような経験がある方、よろしくお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@123.230.49.141.er.eaccess.ne.jp>
数日後、また家庭教師の日が来た。ちょうど土曜日は練習が早く終わるらしく、試合の場合も早いからということで、勉強の日にすることになっていた。俺は昼過ぎになって、時間の確認のためにメールを打つ。
淳士「おはよ。今日も練習かな?何時頃に終わりそう?また連絡入れてな〜」
それから着て行く服を選ぶ。俺は気になる人の前とかだとオシャレを気にしちゃう人間なんで(笑)そんな事をしてるうちに返事が
悠介「今日は4時に練習終わるから、5時に駅まで来れる?あと…今日の夜って時間ある?」
淳士「わかったよ〜 今日の夜は全然大丈夫やで。どないしたん?」
俺はすぐに返事をする。練習の合間をみてメールをくれてるのかな…とか思うと嬉しくなった。
悠介「ちょっと話たい事あるんやけど…よかったら今日うち泊まらへん?急には無理かな?」
まさかの泊まりの誘い。俺の心臓は激しく鼓動する。悠介から誘ってくれるなんて…。でも、ここは冷静に
淳士「俺でよかったら話なんていくらでも聞くよ。泊まってもいいなら泊まらせてもらおうかな。」
そう打つも、正直悩んだ。実際家に行ったら自分の気持ちを抑えれるか不安だったから…。だけど、少しでも一緒にいたいし、せっかく誘ってもらったんだから…と、決心して送信した。そしてすぐに泊まりの準備を始める。それが終わると同時くらいにメールが
悠介「ホンマに?よかった〜。じゃあ5時にあの場所で。」
それを見た瞬間、嬉しさで胸がいっぱいになった。5時になるまでの時間が待ち遠しく感じ、まるでデート前の恋人みたいな感じだったのだろうか、家族に「どないしたん?そんなオシャレしてウキウキで(笑)デートか?」などと聞かれた(笑)今日教える範囲を軽く予習して、4時には家を出た。家から待ち合わせ場所まで30分くらいだけど、なるべく早く着いて待つことにした。
駅に着くと、そこは人で溢れていた。学校帰りの人、仕事帰りの人、今から出勤の人、部活帰りの人…たくさんの人がいた。その中をくぐり抜け、あの場所へ向かう。改札口を出ると、見慣れたシルエットが…。少し低めの身長の割にがっちりした肩、丸い頭に焼けた肌………そう彼だ。俺は急いで駆け寄った。
淳士「なんでこんな早いん?俺遅刻したみたいやん;連絡くれたらよかったのに…」
悠介「いや…なんか早く終わってしもて…急かすの悪いし待ってよかなって思って。」
またそういう優しい所に心がときめく。優しさに溺れそうだった。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
S「まあね♪でも・・・俺、彼女といたときよりYといるときのほうが全然楽しかったし、やっぱり俺にとってYとの時間はスゲー大事な時間で、落ち着くっていうか、家族みたいなかんじ。でも、なんか触れていたくて、なんで俺、Yと同じ小学校じゃなかったんだろうとか、高校同じじゃないんだろうとか、しょうがないことだけど、ずっと思ってた。」
Y「まあ俺もSといるほうが、楽っていうか、楽しかったし、ってかじゃなかったらこんな頻繁に遊んでないしね・・・しかも俺にこんなエロいことしたり、抱きついてきたりするやつお前くらいだし、なんかみんなには言えない秘密だよね(笑)」
S「Yが女だったら、よかったのになぁ〜」
Y「何回目だよ、そのセリフ、いっつも俺のチンコで遊んでるくせに。」
S「・・・高校行っても、会おうね??」
Y「暇があったらね(笑)」
S「作れ!!」
結局、その日俺達はまた疲れて、そのまま夕方までねた。・・・俺下半身半裸だったし、Yのパンツに手入れたままだったし(笑)
実際Yの家族に部屋開けられたらヤバかった(笑)もしくは開けられてたかも!^_^;
まあ高校時代は辛かったです。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
俺の体はまだピクピクしていた・・・。
Y「おー♪大量☆てかすごい飛んだぁ〜♪」
俺は恥ずかしくて、無言でいた・・・
Y「Sがイクときの顔見ちゃった♪」
俺は最初ボーッとしていてなにも言えなかった。
でも、すぐにふっきれた。
S「Yのも可愛かったけどね♪」
俺は恥ずかしさとかもうどうでもよくなって、下半身半裸状態で、Yに抱きつく。
S「Y、好き♪」
と言って俺はYのチンコを触って見ると、
!?
Yのは勃起していた・・・
Y「ぇ、いや、ちょっと!S!」
焦ってる(笑)
S「Y、なんでたってんの(笑)??俺のみて興奮した??」
Y「いや、よくわかんないけど、勝手に・・・」
俺は思わずYにキスして、
S「Y、カワイイな♪ずっと俺のもんになって♪」
って、心の中の声が、発声♪
ヤバ、ちょっとキモかったかな(笑)
Y「・・・ま、彼女できるまでは、お前と一緒にいてやるよ☆てか下着つけろよ。」
俺は上着とか下着とかもうどうてもよくなっていた。スゲー嬉しかった。
S「あんなカワイイ娘と別れちゃったのに!?」
Y「Sだって人の事言えないくせに!」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
更新ありがとうございます!
キスしそうでしないところが、なんだかムズムズします。笑
次回も楽しみにしています!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1)@222.222.118.219>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
駅までの道のりは意外と遠くて、歩くと20分ほどかかる。ちょっと寒かったけれど、駅に着く頃には汗が少し出ていた。電車の時刻表を見ると、後30分待たないとダメみたいで、仕方なく駅の改札口の近くで時間を潰すことにした。
淳士「寒いな…」
さっきは汗をかいたが、急に風にあたったためか、冷えてきたので軽く身震いをした。夏といっても夜風は少し冷たいものですね。両肘を掴み身体を温めようとしてると、突然何かを被せられた。はっと見上げとそこには悠介の顔が…。
悠介「こんなとこで何してんの?笑」
淳士「いや…武人にギター教えて、それから電車待ってて…」
悠介「なんでここなんよ(笑)とりあえずそれ着とけば?」
そう言われて気付いた。悠介は上着を俺に被せてくれてたんだ。
悠介「俺もう帰るわ。また今度会うときに返してくれたらいいからさ。じゃあね〜」
そう言うと自転車で去っていく。
淳士「待って…待ってよ!」
でもその声は届かなくて、風にさらわれてしまう。俺は服をギュッと抱きしめる。悠介の匂い…少し汗臭いけど、なんだか落ち着くんだ。時計を見るともうすぐ電車が来る時間。俺は急いで改札口をくぐった。
家に帰ってからメールを送った。
淳士「今日はありがとう。なんで駅前通ったん?普通は通らんやろ?俺が駅にいるの知ってたん?」
しばらくすると返事がきた。いつもより少し遅い気がした。
悠介「どういたしまして。実はさ、武人から今日はギター教えてもらう日って聞いててさ、もしかしたら居るかな〜って思って。でも行って良かったみたいやな(笑)寒がってたしな〜」
そうか…わざわざ会いに来てくれたんだ…寒がりなの知ってて上着を持って…。その優しさに涙が出そうになった。
淳士「そうなんや。ありがとう!ホンマ助かったよ〜。風邪引きそうになるとこやったわ(笑)上着いつ帰したらいいかな?」
悠介「いやいや、いいよ(笑)せやな〜上着は今度の勉強のときにお願いするわ」
淳士「了解〜 ちゃんと洗っとくからね(ハート)」
悠介「ありがとう(笑)じゃあまた連絡してな〜」
淳士「うん!わかったよ〜」
とメールに夢中になってて、気付けば駅を乗り過ごしてしまった。つくづく悠介に夢中なんだな…って自分で思ってしまった。
でも結ばれるはず無い…。相手は誰にでも優しくしてるようなタイプの人間だし、いざ告白すれば全てが終わる…そんな気がして、踏み出せなかった。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
Y「S、声出てるよ♪」
そのときのYはなんかイジワルだった。
ゆっくり俺のをシゴいてくる・・・。
俺の顔を見ながら、
Y「白いの出ないかな〜ω」
とか言ってくる。
俺は自分でやる時には味わえない気持ち良さですぐにイキそうになる。
S「ヤバい・・・もはや我慢できないかも!」
Y「おいおい、そーろーだな〜S♪」
これは本当にYか!?って思った。Yは早漏なんて言わない。
S「エロいな・・・アッアッ・・・」
Y「え!?何??聞こえない。気持ちいいの??ω」
手を少し速く動かしてきた。
S「アッ・・・マジッ、ヤバい・・・」
Yは手を止めた。
!!????
Yはニヤッとした( ̄ー ̄)
Y「S、腰上げて♪」
S「え??」
といいつつ上げる俺(笑)
Yの枕が俺の下に入って、俺は腰を突き出す格好になった。
Y「もう出していいよ♪みててあげる♪」
この状態で、シゴかれたら、我慢出来そうにない・・・。
S「アッアッ、イク、イクッ!出ちゃう!アッ!!」
すごい勢いで飛び出した。
Yは俺がイっても、手を止めずに、俺は俺の中の全部が出るくらい出し続けた。
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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
とても辛いよね。
ただ、伝えるべきだと思う。多分ね嶺君も何故そうなったのか知りたいはずだから…待っているんじゃないかな。理由を。そんなに仲が良かったならきっと聞いてくれるよ。
俺の場合はその前の段階で相手に嫌がられてたけど、ちゃんと聞いてくれた。まあ、相手はノンケだから、結果は無理だったけど普通に今は友達だよ。
のぶ君が自分の気持ちに向き会って、嶺君に伝えることができる日を応援してます。
ちなみにmixiはバイとして宣言はしてるけどエロミクはしてないんでもしいやじゃなかったらかな。
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
寮じゃないけど、サッカー部のやつらで同じアパートに住んでるから、パンツとかは洗濯物で見放題!たまにタイプの友達の部屋行くと、パンツ一枚とかでいるから、興奮します!!うちらの周りはボクサーが多いかな〜
<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009010331026;icc8981100000351278165f)@proxy1115.docomo.ne.jp>
じれった━い!!だけどこのドキドキ感大好き!!!っ
チュ━は最後してほしいなぁ☆Hしちゃって欲しいし!マサキくん最高☆
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
続きです。
運動場に行くとトラックの手前で先輩達が集まって準備運動をしてた。
拓真「おーぃ、二人ともこっちきて、みんなに紹介するから。」
翼と先輩達がいるほうに向かった
拓真「この二人入部希望らしいからみんないろA話ししてやってよ!」
俺・翼「よろしくお願いします。」
拓真「えっとこっちの眼鏡かけたのがこの部活の部長の進藤。」
?「えっと、俺は陸上部の部長してる進藤航、よろしくな。」
この航先輩にはこれからいろAとお世話になる。
ほかにもいろんな先輩から紹介を受けた。
かなり緊張してたけど先輩達がかなり優しかったおかげで馴染むことができた。
部員の紹介、部活の内容、大会の事を話してくれた。
その中でうちの学校の陸上部は部員は少ないけど結構強いって聞いた。しかもすごくいぃ雰囲気の部活だなぁって思った。
そのあと先輩達は部活をはじめ俺と翼は横で見ていた。
1時間ぐらい見て部活が終わり先輩達にあいさつして校門の方に向かおうとしたら拓真先輩が…。
拓真「今日は顧問の先生は用事があってこれなかったけど明日はくるから、よかったらまた明日もきてくれな。」
俺・翼「はぃ、またよろしくお願いします。」
校門の方に行くと順一達が待っていて一緒に帰った。
ここで一旦切ります。
前振り長くてすぃません。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288018193740;icc8981100020502426596F)@proxy3126.docomo.ne.jp>
うわぁ〜、ダメだよ(泣)それって、切なすぎ(泣)見てるこっちが苦しくなる…
お願いだから、仲直りして(ノ_<。)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>