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ともくん
- 08/10/17(金) 12:58 -
すごく興奮します。イケメンがカッコイイ、ボクサー履いてるの見ると大変興奮します。抜けそうなネタお願いします。
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser357004012250081;icc8981100000365911868f) @proxy229.docomo.ne.jp>
やっぱり、違う高校って、やだな…俺だったら、苦しいな…
お互い部活辞めれば、一緒にいられるのに(>_<)俺だったら、辞める方に持っていくかも(笑)
SくんはYくんの事、ちゃんと考えてるんだね(^O^)♪♪
続き待ってます(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
ポップン
- 08/10/17(金) 10:24 -
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
この間までケンカ(!?)みたいになってたのが嘘のように、また元にもどる。
S「とりあえず、お前は部活辞めんなよ♪太るぞ♪」
Y「Sに言われたくないよ、デブ!」
S「は!?俺部活辞めても太ってないし、むしろ、筋肉の重さが減ってやせたかも♪体力測定もよかったし♪何個か学年ランキング載った(笑)」
Y「マジで〜??やるじゃんω」
S「握力60超えたら2位だったし、50m走とか垂直飛びとかも10位以内だった。」
Y「なら部活辞めなきゃいいのに。てかゴリラみたいだな☆」
S「うるセ!てか、Yの出してイイ??^o^」
Y「明日練習あるからダメ☆走れなくなるωてか自分でもぬけるし。」
S「いいじゃん♪気持ちぃ〜よ〜」
Y「いや、いい。。てかお前部活辞めてどうすんの〜??」
S「まぁYと遊んだり、勉強したりかなぁ〜。大学行きたいし。」
Y「大学か〜・・・もうそんなこと考えてんの〜??」
S「なんか大学受験向けのクラスはいっちゃったから、先生とかうるさいし、友達も部活入ってないやつがほとんどだし。自然とね。」
Y「ふ〜ん。アッ♪お前さっきから出そうとしすぎ!今日はマジ、だしたらだめなの!」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3115.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f) @proxy269.docomo.ne.jp>
こーにー
- 08/10/17(金) 1:35 -
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034012916372;icc8981100010571757443f) @proxy185.docomo.ne.jp>
★タケル☆
- 08/10/17(金) 1:00 -
今まで俺は恋愛は女性としかないけど、そこまでいった経験はないな、別れた時はかなり凹んだけどね。でもこんなことは軽々しく言っちゃいけっないんだろうけど、樹君の辛さが伝わってきたよ…でも樹君はそれ以上に何倍もマジで辛かったんだろうね(泣)
海先輩の言葉に泣かされたよ。それと同時に心が温かくなったよ(∇⌒ヽ)
樹君のまわりには本当に素晴らしい人達が居るんだな〜
俺が勝手に思うには、この時の樹君には恋空のなかにあった、こんな台詞が合いそうだなと思ったよ☆『優しい光が降り注ぎ始めていたね。暗闇を知ったからこそ、見える穏やかな光』ってな台詞!まだ少しかも知れないけど、光が見え始めて良かったね。
憧れの芸能人は誰なんだろう(?_?)俺の希望としては同じ茨城出身の三浦春馬だったらいいかな。なーんてね(;^_^A アハッ
続き頑張ってな(@>ω<)ノ★゛
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f) @proxy1145.docomo.ne.jp>
ついにキス(`∇´ゞやばいです!!!最高っす!!このあとの展開超たのしみ☆こういう感じいいですね(-^〇^-)
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
昨日書いていたプロフィール書いてみました。
なんかおかしいとか疑問に思うとこがあったらいってください。
中1時代の主な登場人物のプロフィール
・俺:渡辺良樹(わたなべよしき)
145a32`
中一、陸上部、かなり人見知りがはけしい。
・拓真:小川拓真(おがわたくま)
177a58`
中三、陸上部、俺の尊敬する先輩。
・順一:佐藤順一(さとうじゅんいち)
146a35`
中一、サッカー部、いつも静かででもかなり面倒見のいぃ奴。
俺もかなりお世話になった(笑)。
・翼:永友翼(ながともつばさ)
158a42`
中一、陸上部、同じ部活でよく喋る。
でもクールたけどズボラな性格。
・翔太:齋藤翔太(さいとうしょうた)
150a40`
中一、サッカー部、俺のグループの中で一番騒がしい。
でもクラスのムードメーカー的な存在。
・大輔:松田大輔(まつだだいすけ)
160a45`
中一、サッカー部、いつも静かだけどすごく優しい。
俺の相談をいつも聞いてくれて今じゃ一番の親友。
・部長 進藤航(しんどうわたる)
172a50`
中三、陸上部の部長、部のメンバーをまとめるのが上手な人。
これが一応のプロフィールです。
これ書いてたら時間かかっちゃって(汗)
できたら続きは早めに更新するんで…。
次からちょっとエロく!?なると思います。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288018193740;icc8981100020502426596F) @proxy3105.docomo.ne.jp>
はじめましてでしょうか?最初から見てはいたんで初めてなきがしませんがw
かなり羨ましいですwなんか本当に楽しい中学時代送ったんですね。
Y君もカワイイかんじですし。
これからも楽しみにしてます。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
Sくんの話、はまりました♪♪2人共可愛い\(≧▽≦)丿
続き楽しみ!!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
Y「やっぱSは俺がいなきゃダメか〜~ω゚俺も実は部活辞めようと思ってた・・・。中学のほうが楽しかったよね・・・でも、部活の友達とかと仲良くなっちゃったし。今さら辞めにくいっていうか・・・ちょっ、どこ触ってんだよ☆」
S「いいじゃん♪久しぶりなんだから、ね♪♪ってかY、なんか背伸びたよな?声もちょい低くなった気がするし、カッコよくなった。チンコはあんまり変わってないな♪」
Y「だから言っただろ〜Sぬかすって♪ぬかしたら頭撫でてやるからな♪今まで散々俺やられたし。」
S「大丈夫だ。そろそろ止まるから。多分、ギリギリ俺の勝ちだな♪彼女できた??」
Y「彼女か〜。何回か告られたけど、忙しいから断った。めんどくさいし。ってか勃ってきたw」
S「知ってるwじゃ、まだ俺のものだな♪」
Y「わけわかんないし(笑)」
S「てか、部活辞めんの?」
Y「迷い中〜。」
S「続けろって!・・・バスケ好きなんだろ?」
Y「うん・・・」
S「じゃ、俺は?」
Y「うん、って、は?何言ってんだよ?」
Yといると落ち着いた・・・。癒されてく…しばらくYに膝枕して話してた。顔にYの固くなったチンコあたるし。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f) @proxy3149.docomo.ne.jp>
りょーた
- 08/10/17(金) 0:12 -
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07002160498928_vf.ezweb.ne.jp>
きっと嶺君もショックだったんだと思うよ。辛かったから君と話せなかったんじゃないかな。
しかし露骨な人っているんだな。わかんなくはないけどやっぱりいいやつではないな。
頑張って書いてよ!話しが終わるのは少し残念ではあるけど1日も早く嶺君に伝えてあげて欲しい。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0 @07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
たけしゃん
- 08/10/16(木) 23:34 -
宏志さん、アツシさんコメントありがとう。アツシさん、今の時間じゃ都合が悪いだろうから、明日の日中でもメールします。
続きです。
その日は、毅は寿司が好き(ちなみに埼玉出身)なんで、地元の美味しい寿司屋の寿司と、焼き鳥、アルコールを買ってお邪魔。
『うめぇ!』と食ってくれて、DVD見ましょうって事で映画鑑賞。不覚にも最初の1本目は寝てしまい、2本目は毅が寝てしまった。
夜中も2時が過ぎ、そのまま二人はうたた寝モード。
(毅はベッドがあるけど、寝過ぎてしまうからと、ベッドではほとんど寝ず、床やソファでうたた寝がほとんど)。
俺も眠いから、ソファでそのまま寝た。
唇に柔らかい感触…。毅にキスされてる?。メチャメチャうまい。柔らかくとろけそう。チンポもいつの間にか、ビンビンで我慢汁まで…。
で、目が覚めた。夢だった。
毅は寝てる。
でも、メチャメチャリアルな夢だった。
アソコは勃ってる。
俺は、夢でもいい、続きがみたいと思った。
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07041050095564_ah.ezweb.ne.jp>
にゃ〜\(≧▽≦)丿可愛いぃぃ〜♪♪ふわぁ〜、可愛いぃキスだな(*^▽^*)♪
憧れる〜(笑)♪
次、頑張って☆☆☆
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
まこと
- 08/10/16(木) 23:08 -
こんばんは。
すごく感動して涙が出ました。
海先輩の優しさが・・・
徐々に立ち直って行くのかな。
<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W20H13;ser359497003374415;icc8981100010306118358F) @proxy2119.docomo.ne.jp>
アツシ
- 08/10/16(木) 23:03 -
続き興味あります。実は僕も既婚で34、今度子供生まれるんですけど、奥さんは僕が男にも興味あること結婚前から知ってます。奥さんは絶対大事にしたいけど、正直な気持ちも無視できず、悩むことしばしば。よかったらメールしませんか?
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661007086695;icc8981100000346351309f) @proxy1106.docomo.ne.jp>
俺ならこんなことあったら自殺してるよ…
でも嶺くんも突然独りになった気がしてつらかったんだよ…
多分嶺くんは
俺はもういらないんだ
って感じたんじゃないかな?
それから、俺も10月27日はすごく大切な日なんだ。偶然だけど
ずっと応援してるから!
きっと嶺くんもわかってくれるから!
カミングアウトしろとは言わないけど、1番の親友だってことは絶対伝えるべき!でも自分が勝手に避けはじめたのに、俺もつらかったみたいに被害者ぶるのはやめたほうがいいかも(^^;
頑張れよ(^^)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
毎日温かいコメント書き込んで頂いてホントにありがとうございます。
また時間が開いてしまってすみません。
続きです。
「んっんっ…やっ…やめろっ」
気持ち良くなって身体に力が入らなくなった僕は、諦めてマサキにされるがままに乳首をいじられると、喘ぎ声も堪えられなくて、その快感に身体を任せてマサキにもたれかかりました。
「…ケイの声ってエッチだよな‥乳首気持ちイイ?」
返事をする代わりに首を振って、力の入らない手をそろそろと伸ばすと、僕の乳首をつねったり、ぐりぐり押したり、撫でたりしているマサキのマネをして、僕もマサキの乳首を弱々しくいじくりました。
僕とマサキはお互いの乳首をいじりながら、ふたりのものを握ったまま、その気持ち良さにどっぷりと浸っていました。
マサキも次第に喘ぎだして、僕にもたれるように寄りかかってきました。
マサキを見ると、気持ち良さそうに開いた口元からよだれが垂れそうになっていました。
マサキはそのよだれをじゅるじゅるっとすすると改まった声で言いました。
「‥なあ‥俺も‥ひとつ聞いていいかな?」
「‥なんだよ?」
お互いもう気持ちよすぎで、声にも力が入らなくて、まったりトローンとした喋り方になっていました。
喋りながらも、僕とマサキは寄りかかりあうようにして抱き合い、頭と頭を寄り添わせて支え合いながら、お互い触り続けていました。
マサキは、はぁはぁしながらゆっくり唾を飲み込んで、それから一呼吸置いてゆっくりと言いました。
「…ケイはさ…俺が‥その…キスしたら‥怒るか?」
「怒るよ」
「……だよなぁ…」
僕が即答するとマサキはものすごくがっかりした様子で言いました。
あんまりマサキが真っ直ぐに言ってくるものだから、照れくさくってキョヒったけれど、でもホントは僕もキスがしたくてたまらない気分でした。
だから、やっぱりそう言ったらマサキはキスしてくれないよなぁ…とバカみたいに僕もがっかりしていました。
それで、もんもんとした僕は、恥ずかしかったけれどマサキに言いました。
「…でも…マサキは怒られるの得意だろ?」
「…え」
マサキがゆっくり頭を持ち上げて、困惑した顔で僕の顔を覗き込んできました。
「…マサキは僕に怒られるのヤだ?」
僕は恥ずかしくてマサキの目を見れませんでした。
それなのにマサキはまだキスしてくれなくて、見るとぽわんとした顔で僕の言ったことを理解できないで悩んでいる様子でした。
もう僕はじれったくて、我慢出来なくなって、恥ずかしいのをすっごく堪えて自分からマサキの少し開いた間抜けなアヒル口に唇を押し付けました。
ほんの少し、たぶん1秒ないくらいだったと思います。
それなのにあんなに興奮して、あんなにドキドキしたことってなかったんじゃないかと思います。
マサキの唇はぷにっと柔らかくって、温かくって、離れる時にチュッとかわいい音がしました。
マサキはびっくりして目を大きく開いて、ぽかんと僕を見ていました。
僕は知らずに息を止めていたみたいで、急に息苦しくなってハアハア息をしながら、照れくさくて顔を横に逸らしました。
「…そんなに僕に怒られるのがイヤか?…意気地なし!」
僕はなんだか腹が立って、マサキに文句を言いました。
すると僕の乳首を触っていたマサキの手が、ゆっくりと僕の頬に触れて、優しく撫でました。
「…なんだよ‥キスして欲しいんなら‥そう言えばいいのに…耳まで真っ赤にして…」
「…別にそんなんじゃ…」
「ケイはズルいな…俺がファーストキスもらおうと思ってたのに…逆に奪われちった…」
マサキはふてくされたように口を尖らせて僕の言葉をさえぎると、頬を撫でていた手で僕の顔を押さえて、ゆっくりと顔を近づけてきました。
「こっち見て…」
僕が照れくさくてうつむくと、マサキはそう言って僕の顔を持ち上げてキスをしました。
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