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書き込みありがとうございます。
続きです。
僕の身体は出したばかりの僕のとマサキの精液でぐちょぐちょでしたが、そこにマサキは身体を倒したので、にゅるっとお互いの身体に精液がさらに塗り広がりました。
それにしてもマサキの射精はすごい勢いで、量もすごくて、ピューッピューッとおしっこのようでした。
僕のに比べるとマサキの精液のほうが水っぽいみたいで、粘っこくない分、飛距離があったのか、僕の顔にまで見事に掛けてくれました。
口とか目に入らなくてホント助かりました。
頬を伝って流れ落ちるマサキの精液を感じながら、僕は息をハアハアしてマサキの重みに耐えました。
力の抜けたマサキの身体は重くて、熱いし、身体中汗と精液でべたべたぬるぬるで気持ちワルいし、僕にマサキの身体を持ち上げるだけの力が残っていればすぐにでも投げ飛ばしてやるところでしたが、マサキに「‥も少しこのままでもいい?」と言われて柔らかく抱きつかれたら、なんだかこそばゆい気持ちになって、僕はただ黙って頷いてしまいました。
「‥イッちゃった…」
それからマサキは全身を揺らしてゼエハア息をしながら照れたように笑って言うと、僕の首すじを伝う精液に顔を汚して動かずにぐったりしていました。
僕もそのままぐったりです。
だけど、そんな状況のくせにマサキのと僕のは、まだ興奮覚めやらないといった感じで、熱く硬いまま重なり合ってビクンビクンと脈うっていました。
僕はこうしてマサキに色々なことをされて、性に目覚めてしまいました。
この日のことは初めて味わうことばかりで、そのすべてが強烈で、僕には忘れられません。
あの日の全部が僕には特別だったので、あれもこれもと思って書いていたら、部室長屋を出たところでマサキに出会ってから、たった4、5時間の出来事なのに、書くのに3ヶ月近くかかってしまいました。
その間、書き込みや感想をたくさん頂いてとても感謝しています。
勇気づけられたし、自分の気持ちに改めて気付かされたりしました。
いままで書き込みして下さった皆さん、本当にありがとうございました。
読んで下さった皆さん、だらだらと長い文にお付き合い下さって本当にありがとうございました。
圭人。
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けん坊
- 08/10/21(火) 20:21 -
けんって名前多そうなんでけん坊にします(笑)
またまた感動しました!すごい確率だと思います。駅に居た先輩と電車に乗ってる樹くん…本当にすごい結び付けだと思います!赤い糸って俺は信じてないけど(実際にないから汗)、まさしく赤い糸が結びつけたんでしょうね♪
縦の糸はあなた
横の糸はわたし
織りなす布は
いつか誰かを
温めうるかもしれない
糸っていう歌を思い出しました!まさにそんな二人なんだと思いました♪この歌知ってますか?もし聞いた事なかったら聞いてみて下さい☆
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0 @05001014577497_ae.ezweb.ne.jp>
駅に着いた。悠介とはそこで別れることになっていた。俺と悠介は人が行き交う場所に立っていた。彼が目を離した瞬間、胸にプレゼントを押し当てる。
淳士「はい、これ。俺からのプレゼント!気に入ってくれるかわからんけど…受け取ってな」
悠介はビックリした顔のまま立ち続けていた。そんな彼の頭をポンポンと軽く叩き、別れを告げて帰路につく。その瞬間、腕をグイっと引っ張られ、彼の胸に抱き寄せられた。
悠介「ありがとう…嬉しいよ!これ、俺からもプレゼント。帰ってから開けてな?じゃあバイバイ!」
そう言って、人混みの中に消えていった。俺はただ、立ちすくむしかなかった。ふと正気に戻って、俺はもう見えない彼に小さく手を振り、自分の電車が来るホームへと向かった。
家に帰ってプレゼントをあけてみると、四つ葉のクローバーが中に入ったチョーカーがあった。そこにはメッセージが添えてあった。
悠介「淳士、今日はありがとう。これは俺からのプレゼント。実はお揃いやねん。せやから…俺と会うときは付けてて欲しいな。俺はずっと付けてるからさ!そうすればいつでも淳士を傍に感じられるやろ?(笑)悠介。」
そのとき、彼は本当に紳士だと思った。俺はそれを大事に胸に寄せて、首にかけた。なんだかすぐそこに悠介がいるような気がして、嬉しかった。俺からのプレゼントは喜んでくれたかな…と思い、帰ったよ。とメールを打った。
するとすぐに電話がかかってきた。
悠介「淳士!なんでこんなん…高かったやろ?」
俺が贈った物に驚いているみたいだった。俺が贈ったのは指輪。もちろんお揃いで、ツインリング。色は悠介が金と銀で俺が黒と銀だった。
淳士「何を言ってるの?たいしたことないから安心しなさい(笑)そんなに嫌やった…?」
と俺がガッカリしたふりをして聞くと慌てて嬉しかったと言ってくれた。
悠介「そういや知ってる?今度さ、〇〇で俺の学校と淳士の学校で野球の試合があるねん。んでさ、その後カラオケ行こうよ!俺あんまり上手くないけど…」
淳士「ホンマに!?知らんかった…。じゃあ俺、悠介の応援しにいく!(笑)そっからカラオケかあ…いいよ!」
悠介「じゃあ約束な!また時間とか連絡するから!じゃあ俺寝るわ。おやすみ、淳士。」
と言って一方的に電話を切られたが、最後の甘い声にうっとりしてしまっていた。
すぐにメールが来て、時間と場所と、文末に「好きやで」と書かれていた。俺はその日、久しぶりにゆっくり寝た。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
運命の赤い糸…ですね
オレンジの歌詞を思い出しました。
こうして会うことが出来たんですから、きっとまた会えますよ。
俺も、樹さんみたいに一生忘れられない曲・・・思い出の曲があります。今、僕が書いている話の途中でもいずれ出てきますが、今でも聴いたら涙が出ます。
この話を読みながら昔を思い出してしまい、バスの中で泣いてしまいました。僕もまた彼と会えるのかな・・・となってしまいました。まだ立ち直れず、ずっと暗い人生を送っていますが、この話を読んでると、僕もしっかりしなきゃと思いました。
泣きながらなんで、文章ぐちゃぐちゃですが、すいません;
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
離ればなれになって1年…駅で偶然先輩に出会うことが出来たって…(涙)
もうこれは運命の赤い糸!!!!(T_T)
感動したぁ!!!
バイト忙しいだろうけど、名古屋旅行の為に頑張って!(b^ー°)
あと4日!!!! 笑
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07022410953494_et.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:57)
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
茂みを抜けると、そこはちょっとした広場になっていて外からは隔離されいる状態だった…
月の明かりだけが唯一の頼りで他は何の明かりも無い。
結構人がいた。ネットや木にもたれて人待ちをする人、ブラブラしてタイプを捜す人…
完全に野外発展場化していた…笑
少し暗い所に目をやるとフェラしてるし、違う所に目をやると触り合いしてる…笑
そんな情景を見てると自然とムラムラしてくるのは当たり前…笑
そこで自分から手を出せない俺はネットにもたれてアピールしてみることにした…
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011860606 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-k.ne.jp>
あっきぃー
- 08/10/21(火) 13:23 -
頑張って書いてください
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490000604793;icc8981100020623606662f) @proxy3115.docomo.ne.jp>
ゆうじ
- 08/10/21(火) 11:38 -
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F) @proxy3105.docomo.ne.jp>
着いてみると人影がちらほら見える。
今日は少ないのか?と思いつつベンチに座って様子を見ていると…
日付が変わる時間代から人が増えはじめた。
短髪のリーマン、茶髪の若い子…いろいろなタイプの人がベンチに座ったり茂みに入って行ったりしていた…
どうやら、人目が無い茂みで皆ヤッてるらしい…
ここまで来たなら人がヤッている所を見てみたかったんで茂みに入っていった…
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011860606 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
今年の夏の話…
掲示板なんかでよく書き込まれている発展公園がある…
夏になると書き込み量が半端じゃない。
10代後半〜20代後半…結構若い層が集まるらしい…
別に何するわけでもなく、ただ興味本位で行ってみることにした。
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011860606 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
あきら
- 08/10/21(火) 10:50 -
毎日楽しみにしてます★☆大変だと思いますが頑張ってください☆☆
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
上半身の匂いをかいだ後
またワキに戻って舐めなおした
ゆっくりゆっくり
舌先で舐めると起きそうなので
舌を平らにして
舐めまくった
Rのワキを
汗臭いワキを舐めてる事を考えたら
それだけでイキそうだ
そんな事を考えてるその時だった
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
自分を抑えきれなくなったオレは
Rの部屋へ
体勢は変えていないが爆睡していた
ゆっくり近づく
Rの真後ろ
オレはいきなりRの右ワキをペロッと舐めた
汗の味
これがRのワキの味なんだ
独特の味で
汗のせいかしょっぱいような苦いような
Rは寝ながら
「ん…」
と反応した
オレは左にまわり
左ワキの匂いをかいだ
汗のつんとした匂い
男の匂いってかんじだった
くんくんかいで
首の鎖国や胸周辺
耳の裏まで匂いをかいだ
部分によって匂いが違う
でもやっぱり全部
男特有の汗の匂いがした
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
その日オレはいつものように友達と遊んでいた
Rが帰ってきたのは足音でわかった
友達は今から彼氏に会いに行くといって
家をでた
付き合いが長いから
そんなのも全然アリなわけで…
1人ひまになったオレはトイレに行き
出てきた時にRの部屋をのぞいてみると
パンツ一枚でテレビを見ているRを発見
両腕を頭につけて
リラックスしていた
ワキフェチなオレは
見えた両ワキにかなり興奮
夏だったこともあって
汗をかいてたし
すげえ興奮してしまい
部屋に戻ってもRの事が頭から離れなかった
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
高3のオレには幼なじみの女友達がいる
そいつとは切っても切れない縁で
喧嘩もありだけど本物の友達だ
その友達のお兄ちゃん
それがR
その友達と付き合いが長い分
Rともずっと仲がいいわけだ
20歳になるRは顔もかっこよくて人なつっこく
年上ながら相手をしてあげたくなる
オレは女友達の家でごろごろして遊ぶ事が多いから
Rもつねにオレらの話にはいってくる
今から書くのはRとの間におきた
つい最近の事件だ
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
同居生活の一夜のことを書き終えて…。
リクエストとコメントありがとうございました☆
ほとんどノロケみたいな感じでしたね(汗)
他の人の話みたいに、いろいろと変わったコトはしたことないんですが…。
楽しんでいただけましたか?
普通の内容でイイなら、機会があれば書かせていただきます。
読んでくれて、ありがとうございました!
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
すっかり元気になったモノを正常位で挿入。
「んん…」
賢也が一番感じる正常位。
俺も、顔を見ながら出来るから好きな体位だ。
「ヤダッヤダッそんなッ」
軽快にパンパン突いていると、賢也が喘いだ。
「ソコッソコッそんなにされたらぁッ!」
いきなりしがみついてきた。
「ぁッあぁッ」
ビグビクなるアナル。
「どぉかしたの?」
「なんか…イッちゃったっぽぃ…」
まだ身体を強張らせながら呟く。
精液は出てないが、本人がイッたと言ってるんだからイッたんだろう。
休憩を挟み、再開する。
「純クンのイイッ!」
自分で自分のをシコる賢也。
俺に突かれながらシコるなんて…。
見てるだけてイキそうになるのでなるべく見ないようにした。
もぉひぃひぃ喘ぐしかない賢也。
「イッてもイイ?」
「イイヨ…ッ僕もイクからッ」
「よし!じゃあ!」
賢也のシコる姿を見る。
ヤベェ…エロい。
一気に上り詰める射精感。
「イキそッ」
「僕もぉッ」
「イクぞッ賢ッ!」
「イクッイクッイクッ!」
俺は賢也の中に2度目の射精を、賢也は自らの身体に1度目の射精をした。
「温かぃ…」
精液を拭き、再びシャワーを浴びた後、服を着ないで再びベッドに潜り込んだ。
「賢…チュッ」
額にキスをする。
「好きだ…」
「僕も」
さすがに3回目はしなかった。
俺たちはそのまま眠りについた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「賢のヘンタイ」
「純クンのが…ャッ」
グッと奥まで入れると、賢也の尻が締まった。
「続きはベッドに…」
「わかった。2回目はベッドね」
「違ッ!ァッ」
出来る限り激しく腰を振った。
明日は腰痛になるかも…。
「純クン激しすぎぃ!あッ」
「そんな締めるなッ!ヤバィッ」
予想以上に気持ちイイ。
そろそろ我慢の限界だ。
「賢、イイか?」
「中に…ッいっぱいッ!」
ラストスパート。
奥の奥まで入れ、パンパンと腰を打ち付ける。
「イクッ出るッ賢!賢ッ!」
「純クンの!いっぱい中に出してぇッ!」
俺は賢也の中で果てた。
グッグッと奥に精液を流し込む。
「ハァ…ハァ…ン…ハァ…」
ビクビクとまだ精液を出している俺。
賢也無しじゃきっと性欲で死ぬと思う(笑)
「純クンの…中に…」
顔を赤くして嬉しそうに呟く賢也。
恥ずかしい…。
いまだに賢也に笑われるとドキドキする。
シャワーで汗を流し、ちゃんと身体を拭いてベッドに移動した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>