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長々と書いてスミマセンでした。
コメント、嬉しかったです!
続きを書くか書かないかは未定ですが、もしリクエストがあったら書く…かも?(笑)
とにかく、今まで読んでくれた皆さん、本当にありがとうございました!
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「気付いてる人もいるかと思いますが、賢也クンが学校を辞めました…」
そんな先生の話を聞いたのは、その学期の終わりだった。
「久しぶりだね」
「あぁ」
久しぶりに会ったのは、高校を卒業し、大学に入ってから2ヵ月後だった。
「純一クンの家と職場が近いなんて驚いたよ」
「追いかけたから」
「…バカ」
変わらない…。
「純一クンの家、一人暮らしのわりに綺麗じゃん」
「いつ賢也が来てもイイようにな」
「大学に入って落ち着いたね」
「そうか?」
「うん。でも、前の純一クンと同じ」
「少し、痩せた?」
「ん…まぁな」
「ダメだよ、ちゃんと食べなきゃ」
変わらない。
久しぶりなのに。
それが嬉しかった。
「け、賢也」
「なに?」
「あのさ…」
言わなきゃならない言葉があった。
「俺と…」
幸せに出来るか分からないけど、言わなきゃいけない。
「一緒に住もう」
「……こんな僕でイイなら喜んで」
一番の微笑みだった。
「大好きだ賢也」
「純一クン…」
7月から、俺と賢也の同居生活が始まった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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ゆうた
- 08/10/19(日) 12:26 -
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あきひろとは絡んでいる友達も全然違く、一言二言話しただけで飲み会は終了した。
店を出て、二次会に行く奴らがどんちゃん集まっている中、俺は別の友達と会う約束をしていたので帰らなければならなかった。
《待ち合わせ場所まで結構距離があるな〜》
《一人で行くのは退屈だな〜》
と思っていた時、あきひろが目に入った。
俺「あきひろ!!!ちょっと〇〇〇まで送ってくんね?」
あきひろ「いいよ!!!!」
あきひろの笑顔はめちゃくちゃ爽やかだった。
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「ん…ん…」
「賢也…イイよ…」
自ら腰を動かす賢也。
「純一クン…」
「感じてるの?」
「言わないでよ…」
顔を赤くする賢也。
「カワイイ」
グッと腰を上げてみる。
「あんッ!」
ビクッと反応する身体。
「イイ声じゃん」
下から突き上げる。
指と指を絡めて下から突き上げる。
「純一クン!純一クン!」
「賢也…スゲェ…」
卑猥な音が部屋に響く。
「抜いて…また中に…」
「イイよ!いっぱい!中にィ!」
賢也が先にイッた。
締まるアナル。
「ヤベッ我慢できないッ!イク!イク!」
すぐに俺も賢也の中に出した。
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<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
なる程… これからもみていきますよ!
俺は逆にノブ君に俺と似たような失敗をしてほしくないなぁ。 だからがんばってよ。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
どちらともなく脱いだ。
そして抱き合い舌を絡め合った。
前みたいに遠くない。
すぐ近くにいる。
69で舐め合う。
「ん…」
漏れる賢也の声。
それが嬉しかった。
「四つん這いになって」
「はぃ…」
丸見えの穴。
そこをチロチロと舐める。
「ひぅッ」
カワイイ声をあげた。
「ダメダメッ汚ぃ…」
「賢也の、綺麗だよ」
舌を差し込む。
「ヤダッ」
ついでに乳首も摘まむ。
「あぁ…」
甲高く甘い声を漏らしている。
男のモノは勃起し、先端から粘液を垂れ流しにしていた。
俺も同じ状態だった(笑)
ゆっくりとアナルを慣らす。
「痛くないか?」
「大丈夫…」
3本目まで入り、今度は俺のモノを入れようとアナルに…。
「ッ……」
賢也の身体に力が入った。
「怖いか?」
「大丈夫…」
「騎乗位にしよ。賢也のタイミングでイイからさ」
「ぅん…」
俺は仰向けになり、賢也が俺に跨がった。
俺のモノがアナルに当たる。
「ホントは怖い…」
「じゃあ…」
「でも頑張る」
ゆっくり腰を下ろしてく。
「あぁぁ…」
声を漏らしながら感じている賢也。
「賢也の中、温かい」
「純一クンと繋がったね」
嬉しい言葉だった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
俺は賢也にキスをしようとした。
「ゴメン」
拒否られた。
「もぉ…ダメ」
「ぇ…」
「僕、学校辞めるね」
「なんで…」
「学費…払えないからさ」
「金…か…」
どうにも出来ない問題だった。
「働くとこ、寮だから。会えなくなる…」
震えてる賢也の声。
俺は喋れなかった。
口を開いたら、泣きそうだったから。
「純一クンのこと好き…。身体だけの関係になりたくない…」
「賢…也」
上手く言葉が出てこない。
「好き…。大好きだよ…」
「賢也…」
「僕は純一クンには似合わないよ…。こんな僕じゃダメだよ…」
「そんなことない!」
涙が止まらなくなった。
「俺は…お前じゃなきゃ…賢也じゃなきゃダメなんだよ…。一緒にいてよ…。一人にしないでよ…」
賢也の胸元に顔を埋めた。
「ん…」
俺はいつの間にか寝てた。
「泣き疲れて寝ちゃうなんて、子供みたい」
「賢也…」
涙がまた滲んできた。
「泣かないの」
不意に唇を奪われた。
「最後にしたくない。だから、また会うって約束しよ」
「うん…」
「そんなカワイイ返事、純一クンらしくないよ」
「バカ…」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
まったりしながらいい関係が続くっていう、最高の関係ですねー。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891018783551;icc8981100000686381759F)@proxy1109.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07031041767821_me.ezweb.ne.jp>
こないだ飲み会の後に起こった、ちょっとエッチな話しを書きま-す
俺は20歳で、普通に彼女がいて女が好きなんだけど、フェラは好意的にしてしまう変な奴です(笑)
だから高1の時から遊ぶと必ずフェラをしてやる友達が1人います。
名前はあきひろ
あきひろのは、太さも長さも抜群にデカくて普通にズル剥け
ちなみに俺も、太さは自信無いけどそんな感じです(笑)
で!!!!話しは戻りますが、飲み会に行ったらたまたまそこにあきひろも居た。
久々だから少し照れ臭かった。
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サッカー
- 08/10/19(日) 1:31 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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りょーた
- 08/10/19(日) 1:11 -
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えぇぇ…
ここでまだ前フリなんだ…(ρ_-)o
気になるから読んじゃうけどちょっと気が重いな(笑)
でもこれでケジメ付けられるといいね!
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07002160498928_vf.ezweb.ne.jp>
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S
- 08/10/19(日) 1:05 -
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S「ちょい休憩しよ。ってかもう結構遅いね。じゃ・・・単語覚えんのはやってもらわないと、どうにもなんね〜から、コツコツ覚えといて。」
Y「わかった〜。」
ベットに座る俺とY。
S「てか、今度俺ん家泊まりに来いよ♪」
Y「Sエロいからな〜。まあ、でも勉強教えてくれるなら、行ってあげてもいーよ。」
S「じゃ、決まりだな♪」
Y「ちゃんと、教えろよ〜。」
S「任しとけって♪俺のさっきの模試見る!?」
Y「・・・スゲーな、エロいだけじゃなかったんだな♪笑」
S「うるせーし。てか、Yの制服姿いいな♪」
Y「そう?別に、毎日着てるけどね〜。」
S「うん、ヤバい・・・」
俺はYを抱っこして、膝に乗せて、Yのを制服のズボンの上から触る・・・
Y「ちょっ、俺重いよ・・・」
S「昔よりはな、てか、結構イイ体してんじゃん♪」
胸筋とか結構いい感じ、腕とかも全体的に前より締まってる。
Y「でしょ?部活で鍛えてるからね〜Sと違って^^」
S「まだ、Yには負けんけどね、俺筋肉つきやすいし。笑」
S「じゃ、下のほうも筋トレしないとな♪」
Y「どこ、筋トレしてんだよ!!笑」
S「ここ・・・あ、勃ってきたじゃん♪」
Y「うん。」
Yの体は熱を帯びた感じで、温かい・・・
S「明日は部活ないよな??」
Y「イジワルだな〜、負けちゃったの!」
S「最近、オナニーした??」
Y「してない。5日前に夢精したけど・・・」
S「またか(笑)このまま出しちゃってイイ??」
Y「ティッシュある??」
S「あるよ♪」
俺はYを抱っこしたまま後ろに倒れこんだ。
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コメントあーざっす!!
続きです。
気持ちが塞いだまま、バレンタインも終わり。
義理チョコをやけ食いして3日後くらい。
その瞬間は唐突にきた
オレは相変わらず嫌々でも部活でて、終わったあと品田とナルととろとろ帰ってた。嶺とこうなってからはこのメンバーで帰ることが多かった。
嶺からの返信があったことは、オレは相談してたやつには報告してたから、品田とナルも知ってた。
だから、その時オレがさらに落ち込んでるのが分かってたから気遣ったのか、その日は嶺の話題が一回もでなかった。
何話してたんだろう。覚えてない。ただ、品田とナルが何を話してても自分が上の空だった気がする。
そのまま駅について、下りの品田と上りのオレとナルに別れて帰った。
ナルと電車で二人。
沈黙が流れた。
ナルも気落ちしてるオレにどう接すればいいか困ったんだろうね 苦笑
その時だった。オレがふいに携帯をとりだして見たら、ちょうどメール受信…
『嶺』
嶺からの受信??!
確かにそう表示された!!!オレは急いでメールをあける。するとそこには
嶺「明日、朝練でる?」
たったそれだけだった。
けど、それだけでオレには十分だった。
謝っても口を聞いてくれなくて、謝ることすらシカトしてた嶺からきたこのメール。それは『許す』っていうことを意味してることにほかならない。
オレはナルに「ナル!!メール!!」って言って見せた。ナルも見終わったあとニコッてしてくれた。
そのナルの優しい笑顔がまた嬉しかった。ホントに嬉しかった。また嶺と友達でいれる!!側にいれる!!!そう思うと喜びを感じた。
こんなに素直に嶺といたいって思えたことはなかった。
『でもまだ油断しちゃいけない。ここでちゃんとしないと。』
オレはそう自分に言い聞かせた。
オレは返信しようとする。
けど、なかなかなんて返せばいいかわからない。
冷静に考えてみると、確かに大きな進歩だけど、まだ仲直りしたとは言えない。
もう一度謝らなきゃ。そう思った。けど、それをメールで打つべきか…
オレは悩んだ。
そして、結局
「行くよ!一緒に行こう?」
ってだけ返して、朝にまた改めて謝ることにした。
メールを送信。
嶺からまた返信がきた!!
嶺「わかった。いつもの時間で!!」
また短文だった。
けれど、オレにとってそれだけで十分また嬉しかった。
嶺と仲直りするのが一歩一歩現実になってきている気がして。
メールはそこで終わった。
オレは帰ってから品田に報告した。品田も「そっか!!よかったな。頑張れ」って喜んでくれた。
本当に久々に気持ちがうきうきした日だったな。
でも、『明日うまく嶺に接することできるかな…うまく言えるかな…』っていう不安もあって
オレは緊張しながら眠りについた。
そして次の日。
オレは約束より早めについた。
『そういえばメールを間違って送った次の日もここで、こうやって嶺を待ったな…』
そんなことを考えながら待ってた。
『もし、またそうなったら…』って考えが頭をよぎったりしたけど、オレはネガティブな考えを振り払って、緊張しながら嶺を階段を見上げながら待った。
しばらくして、嶺がきた!!
なんだか嶺も緊張している気がする。
そして少しずつ距離が縮まっていって、ついに嶺がオレの横まできて立ち止まった。
嶺「おはよ」
オレ「お、おはよ」
オレらはそのまま電車にのった。
嶺は喧嘩する前みたいにオレの横に座った。それがまたオレには嬉しかったしドキドキした。
オレは切り出した。
オレ「嶺、ごめん。」
嶺「おう。もう、いいよ!」
オレ「オレほん…」
嶺「もうその話はいいよ。のぶが今まで通り接してくれればオレも今まで通り接する。」
オレ「うん…」
その一言が本当に嘘みたいだった。何日か前だったらこんなことまったく想像できなかった。
オレは何度もその嶺の言葉を心の中で繰り返した…
嶺と仲直りできた。その事実が本当に嬉しくて嬉しくて嬉しかった。
オレ「嫌いになったかと思った…」
オレの素直な思いがつい口をついてでてしまった。言った瞬間『やべっ』って思った。もうその話はお互いに出さない方がいい、そんな気がしたから。
でも嶺の口からでた言葉は
「嫌いになんてならないよ。」
オレはその一言に驚いた…けど、嬉しかった。最高に嬉しかった。
この言葉でオレの不安は全て取り除かれたし
世界に色が戻ってきたみいな感覚だった。
本当によかった…仲直りできて。素直にそう思った。
こうしてオレらは無事に仲直りした。
でも、やっぱり最初はどこか気まずさもあってこのあと学校つくまでまともに会話が成立しなかった気します 笑
後から聞いた話だと、嶺が突然メールしてきたのは品田が嶺がオレに対して『怒りの返信』をした話を聞いて、嶺を説教したらしいです。っで最後に「もし、少しでも仲直りしたい気があるなら、ここでしないと後悔するぞ。」って言ったとかなんとか。
詳しくは教えてもらえませんでしたが 汗
嶺と話せなかった2週間は本当に辛かった。何度も泣きそうになった。
けれど、そのお陰でオレは自分がこんなにも嶺を必要としていて、こんなにも嶺の側にいたくて、こんなにも嶺が好きな自分にようやく気付けた。
だから、この出来事をひっくるめて、嶺に出会って、嶺を好きになって、嶺と喧嘩して…
全部が今ではいい思い出。
オレはあの時もうこの大切なものを絶対に離さないって誓ったんだ。
絶対に大事にするって誓ったんだ。
誓ったんだ
誓ったはずなのに
なのに、なのに…オレは…
嶺、ごめんな。
オレは時々思い出しては思うんだ…あの時は本当に幸せだったなって。
喧嘩もたくさんあったけど、それでも今思えば毎日が楽しかったし幸せだった。
嶺は時々思いだしてくれんのかな?
オレのことまだ覚えてんのかな?
嶺の中に今、オレの居場所はあるのかな?
どこから間違っちゃんたんだろうね…オレら…
オレにはわかんないよ…嶺…
とりあえず一段落つきました。思ったより長くなっちゃいました(p_・`。)それで、メールとかで聞かれたりしたんですけど、
実は今まで書いてきた話は「前フリ」みたいな感じで、嶺と出会って、好きになって、って感じですけど、
オレが書きたかったのはこの話じゃないです。
ただオレが書きたい内容を書くにはこの長い前フリが必要でした。
嶺以外にでてきた人がどういう風にオレらと関わり始めたかとか、オレの学校での状況とか…そして、なによりこの出来事が少なからずオレらの関係に傷として残ってたんじゃないかって、そう思います。だから必要でした。
こんなこと言っても多分わからないと思います 汗
けど読んでいけば分かってもらえると思います。
だから、もう散々長くてウンザリしてると思いますが、どうかよろしくお願いします。
毎回コメントくれる人は大きな励みになっています。共感する!って人もいて安心してます。よかったらこれからもお願いします。
本当長い話になってすいません。
そして、オレがこれから書く内容はもっとオレにとっては辛い思い出です。思い出したくないこともあるし、オレの人生の汚点もあります…多分読んでてオレにムカついたり、引く人もいると思います。
でもなんでそんなことを書くかっていうと、オレと同じ状況の奴…これからそうなるかもしれない奴に
同じ間違いをしてほしくないし、分かってほしいから。
そして、何より立ち直ってほしいから。
それに、オレと同じ経験をした人には忘れて欲しくないから。その時の気持ちを。
オレは今、自分で思い返して『人として終わってる』って思うようなことをしました。
思いだすと、懺悔しか残んないこともあります。
けど、それも自分。
そんな自分がいて、そんな失敗した自分があるからこそ今がある。
過去を否定したら、自分を否定することになる。そんなに寂しいことはないと思います。してしまったことへの償いは、そのことを忘れないこと、思い続けることでしかできないとオレは思います。
だからオレはケジメをつけるためにも、自分のために気持ちを整理するためにも、自分の過去をありのままに受け止めて、ありのままに書いて行こうと思っています。
そんなオレのつたない文でも誰かが見てくれて、何かを感じてくれたら最高だし。
楽しんでくれる人がいるなら幸せです。
長くなりましたが、これからもどうか暖かい目で見守ってください。
あと、今でもやっぱり悩んでる部分もあるんでアドバイスもらえたら嬉しいです 笑
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かなぶん
- 08/10/18(土) 21:34 -
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「花火」
ずっ〜と待ってますが
やっぱりもう書かれないんですかね??
お願いですから
是非是非続きをお願いします。
あと…
出来たらメール下さい
一応アド載せて置きますね
ただ最初に「i」を一つ加えて下さい。
宜しくお願いします。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016012353905;icc8981100000321064778f)@proxy225.docomo.ne.jp>
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つか
- 08/10/18(土) 20:05 -
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最初から、ずっと読ませてもらってます、自分の学生時代とかなり重なる部分があり、自分でも忘れてた気持になり、元気がでます!終わらないで…
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903018732347;icc8981100010313465842f)@proxy1105.docomo.ne.jp>
続きです。
会場の中はもうしまってたんで俺は一人で外のトイレに向かった。
入るとかなり暗くて外の光が差し込むぐらいの明るさだった。
俺が便器の前に立ってジャージのズボンを下ろそうとしたらいきなり後ろから口と手を押さえられ個室の方に連れてかれた。
いきなりのことで何が起きたのか全然理解できなかった。
俺「ん"〜、誰だよ!ん"〜。」
A「おぃ、静かにしろ、静かにしないと刺すぞ!」
目の前でナイフを見せられ喉に突き付けられた。
俺は黙って恐怖で震えてしまった。
A「よーし、いい子だ、おい、こいつどうする?」
B「一応縛るか、このジャージでいぃかな。」
ジャージと俺の持ってたタオルで口と手を縛られた。
縛られたことでナイフを離してくれまわりを見ることができた。
目の前に男の人が二人いる。
どちらも20代前半の大学生ぐらいの人で一人は綺麗な人でホストみたいだった。もう一人はがっちりした感じのカッコいい人だった。
なんでこんな人がこんなことをって思った。逃げたかったけど縛られて身動きできなかった。
俺はなにをされるかわからず誘拐?殺されるとまで思った(汗)。
A「早くやっちまおうぜ、先にシャツ脱がすか。」
B「そうだな、おっ、乳首ちっちぇなぁ。」
そう言われ片方の乳首をつままれた。
そして片方の乳首を舐めてきた。
俺はその時かなり驚いた。男の人が男にこんなことをするなんてって思ってしまった。女の人と間違えてるのかな?っと思った。
B「おっ、乳首がたってきたぜ、気持ちいぃか?」
A「おい、お前だけやってないで俺にも舐めさせろよ。」
B「わかったよ、じゃあ今度はズボン下ろしてみるか。」
そういって俺のズボンを下げてパンツ一枚にされた。
B「おっ、こいつボクサーじゃん、可愛い顔してこんなの穿いてんだ。」
A「だなっ(笑)。」
そういぃながら一人に乳首をつままれながら舐められて、もう一人は俺のものをもみはじめた。
やっぱり俺のものは正常に反応してしまった。
A「おっ、こいつ立ってきたぜ。」
B「マジかよ、男に揉まれて立つとか変態だな、まさかゲイなんじゃね?(笑)」
ゲイってなに?と思ったけど、やっぱり俺のことを男って分かってるみたいだった。そしてそのままパンツまで下ろされた。
A「ちっちぇなぁやっぱ(笑)」
B「まぁ中学生ってより小学生っぽいしな、身体もちっちぇから仕方ないだろ(笑)。」
そういって俺のものを舐めてきた。
最初はくすぐったかったけどだんだん気持ち良くなってきた。
気持ちよさそうにしてたら手をつかまれた。
そして二人のあそこに持っていかれた。
触るとジーパンごしに立ってるのがわかった。
やっぱ大人なのかかなりでかい気がした。
A「おい舐めろ。」
そういってジーパンを下げてボクサー一枚になり、口に縛ってあったタオルを外され顔をAの股に突き出された。
俺は舌を出してパンツの上からなぞるように舐めた。
パンツの亀頭の部分が濡れてた。
B「おい、お前先走り出すぎだろ(笑)、ってかおい、俺のしごけ。」
そう言いって俺の手を掴んで上下に動かした。
そうしてるうちにAがパンツを下げた。
そしてまた舐めさせられた。
はっきりとは見えなかったけど、血管が浮き出てかなり上に反ってた。
A「おい、くわえろ。」
といって口に入れられた。
かなりでかくて口に入りきらなかった。でもお構いなしに腰を振りながら口に突っ込んでくる。
そして…
A「一回目いくぜ、あっ…うっ…いっ…いくっ。」
そう言ったと思ったら、急に大きくなって口いっぱいに出された。
俺が吐こうとすると口を押さえられた。
A「おい、ちゃんと全部飲めよ。」
かなり粘りけがあって喉に絡み付いてきたけど頑張って飲んだ。
かなりまずかった。
B「じゃあ次は俺のも…。」
そういって口に突っ込んできた。Aのもでかかったけど、今度は太すぎて長かった。
口にも亀頭の部分しか入らなかった。
B「おぃ、ちゃんと舐めろよ、はいらないんなら手も使ってイカせろよ。」
そう言われ、俺は頑張って舐めた。
舐めてるといきなりお尻に異物感がした。後ろを見るとAが指を突っ込んでいた。
B「おい、よそ見すんな、ちゃんとくわえろよ。」
俺「痛ッ、止めてください、もう許してください。」
A「だんだん気持ち良くなるんだから我慢しろ!(笑)」
怖かった…
俺はこの後どうなるんだろう…
殺されるのかな…
誰か助けて…
ザッ…
B「おい、誰かくるぞ、そいつの口縛っとけ。」
A「あぁ、おい、静かにしとけよ。」
俺「あっ…やめて、もぅ"…ん"ーん"ー。」
拓真「おーい、良樹!」
「マジ、あいつどこ行ったんだチャリもあるし。」
翼「先輩どうしましょう、先生に連絡したほうがいいですか?」
拓真「いや、まだ連絡するのは早いよ、大事になると大変だし、もう少し探してみよう。」
翼「わかりました。」
そういうと、足音がとおくなり、聞こえなくなった。
A「行ったみたいだな、よかったな、友達が探してくれて(笑)。」
B「まぁいぃや続きやろうぜ(笑)。」
A「さっきほぐしたからもう入れるか。」
「まぁ我慢しろよ。」
そういって、俺の腰を上げたと思ったら、いっぺんに突っ込んできた。
A「あぁッ、きつッ、でも気持ちいぃぜ(笑)。」
俺「あ"ぁッ…ん"ん"ッ…ん"ッ、ん"ッ。」
B「おい、静かにしろ!」
「俺のもしゃぶれよな。」
そういってタオルを外され、また突っ込んできた。
だんA、膝がガクAして意識がもうろうとしてきた…。
B「おい、ちゃんとしゃぶれって言っただろうが!んっ…おい、こいつ気を失ってるぞ(笑)。」
A「マジかよ、まぁそのほうが抵抗されないからいぃだろ(笑)。」
軽く意識はあったけど、声しか聞こえなかった。体の自由も効かない。
B「おっ、入る入る、あぁー喉の奧にあたってきもちいぃ。」
A「おいA、気を失ってるのに、鬼畜だなぁ(笑)。」
B「そういうお前も突きまくってるじゃねぇかぁ(笑)。」
A「まぁ、お互い様かぁ。」
B「あぁッ、もうイク。」
「あぁ、気持ち良かった(笑)。」「次イッたら代われよな。」
A「わかってるよ。」
その言葉までは記憶に残ってる。
後はどうなったか自分ではわかんない。
気が付いたらベンチに横になってた。
今回はかなり長くなってしまいました。
読むのめんどくさかったかもしれないけどまた読んでくださいね。
次から先輩と急接近するかもしれないです。
あっきーさんいつも読んでくださってありがとうございます。
一人でも読んでくれてるってわかると嬉しいです。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288018193740;icc8981100020502426596F)@proxy3107.docomo.ne.jp>
よく我慢しましたね(T_T)俺なら無理だなぁ(笑)↓↓絶対、会いたい会いたいメール送っちゃうかも(ノ_<。)
だから、長く付き合えるんだ(*^_^*)??見習わないと!!
また抜いちゃう系(笑)?
続き楽しみにしてます♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950017148115 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>