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自分を抑えきれなくなったオレは
Rの部屋へ
体勢は変えていないが爆睡していた
ゆっくり近づく
Rの真後ろ
オレはいきなりRの右ワキをペロッと舐めた
汗の味
これがRのワキの味なんだ
独特の味で
汗のせいかしょっぱいような苦いような
Rは寝ながら
「ん…」
と反応した
オレは左にまわり
左ワキの匂いをかいだ
汗のつんとした匂い
男の匂いってかんじだった
くんくんかいで
首の鎖国や胸周辺
耳の裏まで匂いをかいだ
部分によって匂いが違う
でもやっぱり全部
男特有の汗の匂いがした
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その日オレはいつものように友達と遊んでいた
Rが帰ってきたのは足音でわかった
友達は今から彼氏に会いに行くといって
家をでた
付き合いが長いから
そんなのも全然アリなわけで…
1人ひまになったオレはトイレに行き
出てきた時にRの部屋をのぞいてみると
パンツ一枚でテレビを見ているRを発見
両腕を頭につけて
リラックスしていた
ワキフェチなオレは
見えた両ワキにかなり興奮
夏だったこともあって
汗をかいてたし
すげえ興奮してしまい
部屋に戻ってもRの事が頭から離れなかった
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
高3のオレには幼なじみの女友達がいる
そいつとは切っても切れない縁で
喧嘩もありだけど本物の友達だ
その友達のお兄ちゃん
それがR
その友達と付き合いが長い分
Rともずっと仲がいいわけだ
20歳になるRは顔もかっこよくて人なつっこく
年上ながら相手をしてあげたくなる
オレは女友達の家でごろごろして遊ぶ事が多いから
Rもつねにオレらの話にはいってくる
今から書くのはRとの間におきた
つい最近の事件だ
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
同居生活の一夜のことを書き終えて…。
リクエストとコメントありがとうございました☆
ほとんどノロケみたいな感じでしたね(汗)
他の人の話みたいに、いろいろと変わったコトはしたことないんですが…。
楽しんでいただけましたか?
普通の内容でイイなら、機会があれば書かせていただきます。
読んでくれて、ありがとうございました!
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すっかり元気になったモノを正常位で挿入。
「んん…」
賢也が一番感じる正常位。
俺も、顔を見ながら出来るから好きな体位だ。
「ヤダッヤダッそんなッ」
軽快にパンパン突いていると、賢也が喘いだ。
「ソコッソコッそんなにされたらぁッ!」
いきなりしがみついてきた。
「ぁッあぁッ」
ビグビクなるアナル。
「どぉかしたの?」
「なんか…イッちゃったっぽぃ…」
まだ身体を強張らせながら呟く。
精液は出てないが、本人がイッたと言ってるんだからイッたんだろう。
休憩を挟み、再開する。
「純クンのイイッ!」
自分で自分のをシコる賢也。
俺に突かれながらシコるなんて…。
見てるだけてイキそうになるのでなるべく見ないようにした。
もぉひぃひぃ喘ぐしかない賢也。
「イッてもイイ?」
「イイヨ…ッ僕もイクからッ」
「よし!じゃあ!」
賢也のシコる姿を見る。
ヤベェ…エロい。
一気に上り詰める射精感。
「イキそッ」
「僕もぉッ」
「イクぞッ賢ッ!」
「イクッイクッイクッ!」
俺は賢也の中に2度目の射精を、賢也は自らの身体に1度目の射精をした。
「温かぃ…」
精液を拭き、再びシャワーを浴びた後、服を着ないで再びベッドに潜り込んだ。
「賢…チュッ」
額にキスをする。
「好きだ…」
「僕も」
さすがに3回目はしなかった。
俺たちはそのまま眠りについた。
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「賢のヘンタイ」
「純クンのが…ャッ」
グッと奥まで入れると、賢也の尻が締まった。
「続きはベッドに…」
「わかった。2回目はベッドね」
「違ッ!ァッ」
出来る限り激しく腰を振った。
明日は腰痛になるかも…。
「純クン激しすぎぃ!あッ」
「そんな締めるなッ!ヤバィッ」
予想以上に気持ちイイ。
そろそろ我慢の限界だ。
「賢、イイか?」
「中に…ッいっぱいッ!」
ラストスパート。
奥の奥まで入れ、パンパンと腰を打ち付ける。
「イクッ出るッ賢!賢ッ!」
「純クンの!いっぱい中に出してぇッ!」
俺は賢也の中で果てた。
グッグッと奥に精液を流し込む。
「ハァ…ハァ…ン…ハァ…」
ビクビクとまだ精液を出している俺。
賢也無しじゃきっと性欲で死ぬと思う(笑)
「純クンの…中に…」
顔を赤くして嬉しそうに呟く賢也。
恥ずかしい…。
いまだに賢也に笑われるとドキドキする。
シャワーで汗を流し、ちゃんと身体を拭いてベッドに移動した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
続きあったら是非お願いします(^O^)楽しみにしてます♪
<DoCoMo/2.0 SH900i(c100;TB;W24H12;ser350236007931245;icc8981100000331430290f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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たぁ☆
- 08/10/20(月) 16:27 -
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<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07032450261047_vg.ezweb.ne.jp>
ポエムというかなんといえば良いのか分からないけど、そこらへんかなりぐっときました。物凄く共感できた部分だった!がんばってください。
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F)@proxy3110.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W30H22;ser355280012742986;icc8981100000335384980f)@proxy2109.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3113.docomo.ne.jp>
いつも観させてもらってます!
きっと優クンも本当に心配したんだろうね…ホントすばらしい友達もっててうらやましー!(笑)
正直自分の中ではこれだけこの掲示板で目に止まる話は「彼女と親友の間で」以来かと…。樹サンもバイトとか忙しいと思いますが、がんばって最後までかいてください!
(^O^)/
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy384.docomo.ne.jp>
中学時代の顔を浮かべてきゅんとなる、とか、すごく気持ちがわかるし、リアルな描写ですよね!
いい関係ですねー。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891018783551;icc8981100000686381759F)@proxy1116.docomo.ne.jp>
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樹更新遅いです。
- 08/10/20(月) 10:04 -
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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880018926476;icc8981100020669126781F)@proxy1109.docomo.ne.jp>
ちょ〜、勃起しちゃう♪♪
続き、待ってます(^O^)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
「続きはベッドね」
二人で湯船に浸かる。
俺の股の間に入る賢也。
「背中に硬いの当たってる」と言って俺のモノを刺激してくる。
俺も乳首やモノを刺激してやる。
「我慢できねぇ」
欲に負けたのは俺だった。
賢也を立たせ、壁に手をつかせる。
腰を突き出す格好の賢也。
そのアナルを音を立てて舐めまくる。
「ヤダッヘンタイ…」
「ヘンタイで悪いか」
ローションを用意し、賢也のアナルに指を入れる。
余裕で入る一本で中をグチャグチャに掻き回す。
「ダメッダメッ激しぃッ」
「気持ちイイか?」
「良すぎるよぉッ!」
膝がガクガクなるくらい感じてた。
「入れるぞ」
「ぅん…」
あまり経験のないバック。
でも、すんなりと入る。
パンパンと腰を振る。
「あんッぁあッ」
イイトコを突くと声を出してくれる。
火照った身体をギュッと抱き締めた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ゆっくりと下ろす・・・開いた瞬間に勃起したYのものがとびたす(笑)
さらに
トランクスの前の隙間からYのを出そうとすると
Y「ダメ・・・」
と言って俺の手を掴んできた。
S「え〜?このままイったらパンツよごれちゃうよ?」
Y「・・・やだ」
S「じゃ、手よけて♪」
Y「・・・やだ」
S「は!?(笑)じゃいいよ♪このまま出しちゃうから♪」
俺は手を上下に動かす。
Y「ちょっ・・・ダメ。」
S「え!?それって、『もっとやって♪』って意味のダメ??(笑)」
Y「俺だけ見られるの恥ずかしい・・・(>д<)」
S「俺も脱げってこと?(笑)」
Y「・・・」
!!!?
Yの手が直で俺のパンツの中に入ってきた。
S「Y?」
俺はスウェットだったから、一瞬で、パンツまで脱がされた。ビンビンになった俺のが開放される・・・
S「なんか今日エロくない?ってか俺だけ見られて恥ずかしいんだけど(笑)」
俺もYのチンコを出した。
Y「やっ!ちょっ!・・・」
制服とのコントラストがエロい♪♪
S「見ちゃった〜♪Yの♪」
Y「恥ずかしいから、そういうこと言わなくていいから。」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
「たくさん買ったね」
「賢也さん、買いすぎじゃないですか?」
「安かったからついね」
「はぁ…」
「キスプリ撮ろ」
「はぁ?」
ゲーセンに入った途端にそれですか。
「嫌?」
「い、イイよ」
賢也の発言を聞いてしまった周りの人の目が痛かった。
「待ち受け待ち受け」
嬉しそうな賢也。
絶対今度はハメプリ撮ってやる(笑)
「ただいまぁ!」
「はいお帰り」
「……」
「ぁ、ただいま」
「お帰り!」
おかえりのキスもしてくれたらイイのに…。
それから二人でゴロゴロし、晩メシも食べ終え、久しぶりに二人で風呂に入った。
「ゃ…」
背中を流してやってる最中。
つい我慢出来ずに乳首を責めてしまった。
「まだ…ダメ…」
甘い吐息。
下に手を伸ばすと、すでに熱を持ったモノが。
「ちゃんと剥いて洗わないとな」
「ヤダッダメッ」
亀頭責めに弱い賢也。
「純クンのも…洗う〜」
俺の手をギュッと掴み抵抗する賢也。
「しゃーねぇなぁ」
今度は俺が洗われる番だ。
賢也の手が身体を撫でる。
「ん…」
やはり乳首は感じてしまう。
「純クン、大きくなってるよ?」
俺の露出した亀頭を手のひらで包み撫でる。
「ぁ…」
「可愛い声…」
完全に賢也のペースだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>