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☆★ぽん
- 08/10/25(土) 0:16 -
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お返事、どうもですm(__)m
火曜にブラブラして、ブーツ買ってきました★
渋谷と新宿でいろいろ買い物しました☆
原宿行くと、若い子に体力吸い取られるようで、最近、行けてません(´〜`;)
何か、疲れてしまうんです↓↓↓
まだ、学生なのに・・・・・。
でも、秋、冬物、いっぱい、ありましたねー。
いざとなったら、カードを使おうかと画策中です。
自分も先々週に「ノルウェイの森」読み終えました。「海辺のカフカ」がいまいちだっただけに、何かよかったです。
でも、一番は「国境の南 太陽の西」ですかねー。
島本さんのセリフ1つ、1つが胸に響きました。
「人間というのは一度言い訳を始めると、限りなく言い訳をしてしまうものだから。」
「中間はないの。何故なら、そこには中間的なものが存在しないからなの。」
この話も、あと、少しなんですね![[下]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a5.gif)
![[下]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a5.gif)
何だか淋しいです![[台風]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8a4.gif)
でも、ちゃんと、終わりを見届けないとです![[猫]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f946.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
「下手だったらゴメンな」
そう言って、ゆっくりと手を動かし始めた。
「ん…」
初めて他人に身体を晒した。
初めて他人に触られた。
初めての人が圭介だってことがスゴく嬉しい。
「スゲェ…。もうヌルヌル」
先端を軽く引っ掻かれる。
「やッ」
「可愛いよ」
初めてとは思えない責め方。
「ダメ…も…」
「イイよ」
「イク…」
初めて他人の手で射精した。
「飛んだね」
「ゴメン」
かなり飛んで、カーペットを汚してしまった。
「手もベタベタだよ」
グチャグチャの性器と圭介の手。
「こりゃお仕置きだな」
「ぇ?」
そのまままた手を動かす。
「ヤダッ!」
変な感覚が身体を駆け抜けた。
「放して!辞めてよッ」
「和也…」
「オシッコ出ちゃいそう…」
「じゃあトイレ行こうよ」
抱き上げられトイレに連れてかれた。
便器の前に立たせられ後ろから責められる。
「ホントに…出ちゃう」
「オシッコ見せて」
「ダメ…恥ずかしいッホント…もぉ…ダメ…」
そのまま僕は放尿してしまった。
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お尻に何かが…。
「悪い…」
「圭介くんのだからイイよ」
「バカ…。痛かったら言えよ」
「ぅん」
後ろから抱かれ、乳首を弄られる。
「ヤ…」
「ゴメン痛かった?」
「大丈夫…」
「ならイイんだけど…」
また乳首を弄り始める。
「ん…ぁ…」
初めての気持ち良さ。
「和也…」
お尻の下のモノが少しずつ大きくなっている。
「圭介…くん…」
「圭介だけでイイよ」
「け…圭介…」
「和也…」
「好き…」
「俺も…好きだ」
右手が下に下りてくる。
そして、毛を撫で性器を掠り、太ももや袋を弄る。
「ダメッくすぐったぃ…」
「可愛いよ」
「ダメ…」
「お願いしてくれたらイイよ」
「ぇ…」
「ほら…」
また太ももや袋を微かに撫でてくる。
「ぁんッ…お願い…焦らさないで…」
「どうして欲しいの?」
「触って…」
「なにを?」
「その…」
「早く…」
太ももを優しく揉まれる。
「ぼ…僕の…ち…ち…」
恥ずかしいのに身体は反応して大きくなっている。
「僕のチンチン…触って下さい…」
「よく言えました」
右手が優しく僕の性器を包んだ。
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「ん…」
股間に変な感覚がし意識を頑張って醒ます。
「……」
僕が起きたのにも気付かずに、僕の下を露にし、性器を弄ってる。
「圭介くん…」
「ぁ…和也…。その…これはだな…」
ベッドから下りた圭介くん。
「その…本当にスマン!」
土下座されても困る…。
「イイんだけどさ…。不公平じゃない?」
「ぇ…」
「悪いと思うなら、圭介くんの見せて」
「マジ?」
「それとも…僕のコト満足させてくれる?」
「あのさ…恥ずかしくない?」
「恥ずかしい(笑)」
「お姫様は可愛いなぁ」
全て脱ぎ捨て、僕のコトも脱がす圭介くん。
「今宵は二人の初夜を楽しみましょう」
「はい…王子様」
正直、恥ずかしかった。
言ったのは良いものの、お互い全く行為の仕方が分からなかった。
「えっと…」
裸のまま見つめ合う。
「こ、ここに来いよ」
「ぅん…」
一人掛けのソファーに座った圭介くんの膝の上に座った。
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サッカー
- 08/10/24(金) 19:56 -
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S
- 08/10/24(金) 19:00 -
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俺は自分から勝負を仕掛けておいて、先にイッてしまい、すごく恥ずかしくなった。
Yもそれに気づいたように俺の顔を覗き込んでニヤッっと笑った。
Y「あれ!?Sもういっちゃったの??笑 俺の勝ちじゃんω」
S「うるせー」
俺は恥ずかしくてしょうがなかった。だからYにもはやくイッてほしくて、手を速く動かし、Yが喘ぎ始めた時にYの苦手な脇腹あたりをくすぐった。
Y「アンッ、アンッ、ヒャッ!!」
くすぐった瞬間に、Yもイッた^^
S「声エロいな〜。かわいい♪ってかワイシャツにかかっちゃったな♪」
Yはまだイッた気持ちよさで息を荒くしていて、トロンとした眼で俺を見た。
その瞬間またキュンとなったw
S「カワイイな♪」
しばらくYは俺に抱きつかれていた。
17歳・・・Yは背も伸びて、カッコよくなって、少し大人っぽくなったけど、やっぱりどこか中学生のような子供っぽさを持っていて、性格とかも全然変わらない(そこがまた好きだけど)。
一緒にいると癒されるww
Y「・・・そういえば、俺の勝ちだよね??ω」
S「あ、うん・・・まあ・・」
Y「負けたら勝ったほうの言うこと聞くんだよね〜?ω」
S「えっ、そうなの??笑」
Y「うん。」
上目使いで言ってくる・・・
カワイイからなんでもいいや。。
S「・・・いいよ、何してほしいの???」
Y「勉強教えろ。」
S「さっき、教えたじゃん♪Yだったらいつでも教えてあげるよ♪♪ってかそんなんでいいの?笑」
Y「うん、とりあえず教えろ。」
S「おう♪でも一応言っておくけど、お前が頑張んなきゃ意味ねーからな。俺は、教えることはできても、代わりに試験受けれるわけじゃないから。まっ、妥協せずに、俺が言ったことやれば、Yの目標大なら勝負できるくらいまではいくと思う。まっ、絶対はないけどね。」
Y「おう頑張る。」
S「おう、頑張れ♪ってかもう9時じゃん!Y、時間大丈夫??」
Y「やばい・・・そろそろ帰んなきゃ!」
S「Y、ワイシャツは直したほうがいいぞ。笑」
Y「あ、うん。苦笑」
S「じゃあ、またね♪あとでメールする。」
Y「・・・え!!?」
S「ん!?なに??」
Y「バス停まで一緒に来てよ。」
S「夜道が怖いのかい、Y?笑 いいよ、行ってあげる♪」
暗い夜道、俺は人目がなかったら、いつもYと手をつなぐw
俺がニコニコしていると、
Y「そんなに俺と手つなぐの楽しい?笑」
S「うん、」
Y「誰かに見られてたらどうすんだよ?笑」
S「ま〜いんじゃね??暗いし、知り合いじゃなきゃ。笑」
大きな道路に出るところで、俺は手を離して、Yがバスに乗るのを見送った。
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二人ともかわいらしいっすね(*^_^*)
続き待ってます!
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「ぼ、僕…」
「ゴメン、嫌だよな」
「ぁの…」
「男が好きなんてさ…。でも、俺、誰かを好きなったの初めてでさ…。だから…その…」
「ぼ、ぼ…僕も好きです」
「ぇ…」
「好き…です」
「ありがとう」
優しく笑ってくれた。
そして、優しく抱いてくれた。
「練習するか」
「ぅん」
ずっとベッドに座って手を握り合ったままだった。
つい幸せに浸り、ここに来た意味を忘れていた。
「もう大丈夫だよな」
「うん」
俺は目を閉じた。
「もうイクなよ」
「分かってるよ」
肩の横に手が置かれる。
その手は震えていなかった。
「好きだ」
「はぃ…」
唇が重なった。
それから何度も啄むようにキスをされた。
「舞台でもするか?」
「それは…クラスでリハやった時の反応を見てだね」
「わかった(笑)」
そのまま横になって喋っているうちに、眠ってしまった。
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☆ω☆
- 08/10/24(金) 17:47 -
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012390862361_my.ezweb.ne.jp>
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☆ω☆
- 08/10/24(金) 17:38 -
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「何か…ゴメンな」
「僕が悪いから…」
恥ずかしくて目が合わせられない。
「もう大丈夫か?」
「ぅん…」
「その…なんだ…そんなに俺と…したかった?」
「そんなこと…」
「キスくらいならイイぞ」
「ぇ?」
「俺はお前の王子様だからね」
「恥ずかしくない?」
「恥ずかしい」
照れながら言う圭介くん。
「圭介くんがしてくれるなら…その…」
「初めてだからな。下手とか言うなよ」
「ぅん…」
圭介くんの隣に座る。
「ほら…力抜いて」
「ぅん…」
ゆっくりと顔が近付いてくる。
目を閉じ、息を感じる。
「…ん」
軽く重なった唇。
1秒もしてたか分からない。
でも、すごく長く感じた。
「ぁ…ぇと…」
顔が熱い。
「お前が初めて…だからな」
「ぅん…」
勝手に涙が溢れてきた。
「泣き虫だなぁ」
「ゴメン」
ギュッと抱き締められた。
「なぁ…キモイかもしれないしけどイイか?」
「なに?」
「もし俺がお前に惚れたって言ったらどうする?」
「…ぇ?」
「俺、お前のこと好きになったかも」
「ほ、ホントに?」
ただ頷いた圭介くん。
「好き…です」
「演技じゃなくて?」
「あぁ。好きだ」
圭介くんは耳まで真っ赤にしてた。
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つんぱ
- 08/10/24(金) 15:00 -
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続き待ってます☆
なんかイイ展開になりそう。(笑)
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アントラーズ
- 08/10/24(金) 12:29 -
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「もぉチョット近づく?」
ギリギリまで顔が近づいてきた。
「ダ…ダメ…」
「ん?」
「イッチャウ…」
「ぇ…?」
「ゴメ…ン」
僕の性器から精液が溢れてる…。
またイッちゃった…。
触られてもいないのに…。
初めてのキスシーン練習の時もイッてしまった。
それ以来、キスシーンがダメになってしまった。
「ゴメン…」
恥ずかしくて涙が出る。
せっかく家に来たのに。
話せるようになったのに。
絶対もう話してくれない…。
「おい…大丈夫か?何で泣くんだよ」
「イッちゃった…」
「ぇと…それって…」
圭介くんも戸惑ってる。
そりゃそうだ。
勝手にイクなんて、しかもこんな時に。
ただの変態とかキモイヤツとしか思わないだろう。
「シャワー浴びるか?」
「ぇ…?」
「着替え出しとくから。親帰って来るの遅いから気にしなくてイイぞ」
「ぁ…ありがと…」
圭介くんに案内され、シャワーを浴び、貸してもらったトランクスを履き、元々履いてたパンツは圭介くんが用意してくれたビニール袋に入れた。
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