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そんなこんなで、5日間。
最終日頃には、みんなオープンな感じになっていた。
もちろん、きつい練習は毎日。
でも、過ごした時間は楽しかった。
5日間ずっと、皆同じ部屋で、過ごして、一瞬だけでもYに会えない寂しさを忘れることができた。
・・・・・・でも、それは本当に、一瞬だけだった・・・。
運動部のノリなんて、大体ドコの学校でも同じようなものだ。
つまり・・・俺と同じような時間をYも過ごしている・・・。
それに気付いたのは、合宿が終わった後だった・・・。
その日俺はやりきれない思いに襲われ、Yにメールをした。
S「合宿楽しかった〜??○ω○」
Y「うん、きつかったけど。Sは〜?」
S「俺はYがいなかったから寂しかった↓↓それより、明日暇か??合宿後だから休みだろ??」
Y「ゴメン、部活の友達と遊ぶ。」
俺は、今まで溜ってたものが、限界に達して、ずっと一緒にいて、わかってたはずなのに、Yが嫌いな言い方をしてしまった・・・。
S「なんか最近それ多くない??合宿で散々一緒にいたんだから、部活のやつらより、たまには俺と遊べよ。」
メールは返ってこなかった・・・
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たけしゃん
- 08/10/16(木) 11:01 -
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完璧に好きになったきっかけは、やはりバスの中。
去年の4月の花見のバスの中で、また隣同士に。
話をしていて、お互い漫画が大好きな事、好きな漫画がおんなじ事(ワンピースなど)、少女漫画の「NANA」の単行本を買って読んでる事(俺も買ってはいないけど、大好き)、で、もしかしてこいつもこっち?って思った事(カラオケ行っても、あゆが好きでよく歌う)、笑いのツボがおんなじで、好きな芸人もおんなじ事。
そんな話で、超盛り上がり、目的地に着く頃には、俺の中では恋に変わっていた。
ちなみに、毅は学生時代に付き合っていた彼女とは、就職を期に別れてずっと彼女がいないらしい。
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たけしゃん
- 08/10/16(木) 8:24 -
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′MARIA′誰もみな泣いている
だけど信じていたい
だから祈ってるよ
これが最後の恋であるように。
俺は32歳のリーマンです。今現在進行中っていうか、ノンケの後輩に片思いの切ない話です。
H描写は少ないと思いますが良かったら読んで下さい。
俺は32歳の実は子供が3人いる既婚のバイです。実はもう一つビックリな事に嫁さんは、俺がゲイである事は知っています(前に付き合っていた男がバレた)。
好きになった後輩は7歳下の毅。
俺は営業職で、毅は技術職。彼が転勤で来たのが丁度2年半前の4月。
最初は「可愛い奴」位にしか思わなかった。俺の担当物件も3つ位現場をもってもらったが、最初の1年は何もなかった。
しいて言えば、秋にあった社員旅行のバスの中で座席が隣同士になり、話が合う奴だなあと思った位。
…って、取りあえず一回きります。興味あるかな?みんな。
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タイヨウ
- 08/10/16(木) 2:13 -
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どーも タイヨウです☆☆ 昨日学校さぼって二子玉川行ってきました!!!! 樹さんと一樹先輩が初デートしたとこ!!!! 話しのなかに出てきたスタバにも。 てか、ほんとぁのスタバ眺め良いですね〃 ぅんで、スタバでホワイトチョコレートモカを飲みながらまた最初から読みました。なんか、話しの中に出てくるとこに自分がぃるって思っただけでぅれしくなっちゃいました。 また続き楽しみにしてますm(__)m
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660002377307;icc8981100000590366821f)@proxy1148.docomo.ne.jp>
毎度お疲れ様っす!
まじおもろいし気持ち伝わりますー。
続き楽しみにしてるんで頑張ってください!!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
実際初めてMと会った時は、誰かが学校に弟か子供連れてきたんだと思った(笑)
どうみても、チンコ以外の部分は、小中学生並。
M「ヤ゙ァ→→→!!!」
オナニーをやり慣れたワ1の手がMのものを激しく、動かす>>>
M「アッアッ・・・」叫んでたのに、あえぎ声が混じる・・・。
ワ3「声エロいな〜☆」
M「アンッ、アッアッアッアッアッアッ、アンッ、ア、アッアッアッアッ!!!」
ワ1「そろそろイキそうじゃね!?」
M「アッアッアッアッアハッ、ハッハッハッハアッ!!ハアッア゙ーーーーーー!!!!!」
ビユッ!ビユッ!ビユッ!ビユッ!ビユッ!
めちゃめちゃ大量に出た。
合宿前後は忙しくてみんなヌケてなかったから、溜ってたんだと思う。
見てた奴らは大爆笑!苦笑いもちらほら。
M「あーっ、最悪↓↓↓」
「生で自分以外がイクの初めて見たー。」「俺も。」「でもイクとこ見られんのって、やばいはずくね!?」とかあちこちから聞こえてくる。
ワ1はそのままトランクスを奪って逃げた。
でMは宿舎の中を全裸で片手で隠しながら、走り回ってた。
その後、何人かエロ動画見ながら自分の布団の中で、抜いてた(笑)声出して(笑)
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
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あっきぃー
- 08/10/16(木) 1:23 -
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自分が出来るのゎ見て応援しかできないですけどぉ![[ー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9af.gif)
今日の更新お疲れ様でしたぁ![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490000604793;icc8981100020623606662f)@proxy382.docomo.ne.jp>
エロ動画をMに見せながら、ワ1がMのチンコをシゴく・・・。
M「ヤ゙→ッ!!!!」
Mは依然として叫んでる。
結構騒ぎ声がうるさかったので、いつの間にか先輩達もみんな見にきてた。
先輩1「Mって、あのカワイイ奴じゃね?」
先輩2「え、マジ、あいつ脱がされたりするキャラだったんだ(笑)」
先輩3「とりあえず面白そうだから見てようぜ♪」
キャプテンは苦笑い(笑)
でも、止めない。
さすがにMも勃ってきた。
M「マジ、見んな〜!!」
ワ1は一端手を離し、徐々に勃起していくMのものをみんなで見ていた。
そしてビンビンになった。
実際見てた俺も(笑)
先輩1「えげつね〜な・・・」
ムービー撮ってるやつもいた。
実際凄いエロい光景だ。
ワ2「この際だから、最後までいっちゃおうぜ!」
ワ1「S、やる!?」
何故にそこで俺にふる!?
って思ったけど、いつものキャラ的に遠慮した。(やっときゃよかった)
それにしても、Mの体に似合わない勃起した姿。薄めだが生え揃ったチン毛。
さすがに高校生ともなると、見かけはいくら幼くてもチンコの方は成長してるんだなぁ〜って改めて思った。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
続きです。
…ガラッ
俺「お疲れ様でした、先に帰ります。」
先輩達「良樹お疲れ様、また明日なぁ。」
拓真「じゃあ帰るか。」
俺「はぃ。」
翼以外の人と帰るのは初めてだったし拓真先輩だったから余計に緊張した。
その頃は先輩のことを憧れの人って思っていたと思う。
でも自分では気付いていなかったけどもう先輩に少しずつ惹かれてたんだと思う。
拓真「おぃ、さっきから黙ってるけどどうした?俺がかっこよくて話しづらいとか(笑)。」
良樹「えっ………そんなことあるわけないですよ。」
緊張&ある意味図星だったことでかなり動揺してたと思う(汗)。
拓真「いや、そんなにきっぱり言わなくても…良樹に言われると軽くショックだなぁ。」
俺「先輩そんなに落ち込まないでくださいよ(汗)。」
「まぁ、少しはかっこいいとか思ってるけど…。」
拓真「えっ、マジで、冗談で言ったつもりだったのに、なんか嬉しいなぁ(笑)。」
「ってか、良樹騙されやすいなぁ(笑)、お前絶対詐欺とか引っ掛かりそう。」
俺「えっ、冗談だったんですか、ひどッ…ってか笑いすぎですよ。」
拓真「いぃじゃん、じゃあ笑ってほしくなかったら…明日から俺と一緒に帰ること!」
俺「えっ…そんなことだったらいぃですよ、でもホントにバカにしないでくださいよ。」
拓真「マジ?じゃあもう笑わない。」
「ってかよく見ると良樹って背ちっちゃいなぁ(笑)。」
俺「仕方ないじゃないですか。」「これから(きっと)伸びます!」
拓真「まぁ頑張れ、まぁ俺を抜かすのは無理だろうけど。」
俺「わかんないですよ、先輩抜かすのもそんなに長い話じゃないかもしれないですよ(笑)。」
拓真「はぃA、ってか、そろA俺ん家着くけど寄って行くか?」
俺「えっ、でも先輩の家族とかいるんじゃないんですか?邪魔じゃないですか?」
拓真「大丈夫だよ、今は家には誰もいないから、うちの親は共働きだし遅くまで帰ってこないから、兄貴とかもいっつも彼女と遊び行ってるから。」
俺「そうですか、なら行ってみようかなぁ。」
「ってか、先輩って兄弟いるんですか?知らなかった。」
拓真「あぁ…兄貴と姉ちゃんと弟がいる。」
「っていっても、兄貴は今高三で姉ちゃんは大学二年、弟は中二だけど私立のバスケの特待で寮に入ってるんだ。」
俺「へぇー、四人もいるんですか、うちは姉ちゃんがいるんですけど、かなり年離れてるせいか小さい頃は遊んでもらってたけど、今はもう就職して家にいないから一人っ子みたいなものだから、すごく羨ましい。」
拓真「そっかぁ…でも夜はみんな家にいないからな、まぁ朝はみんなそろって飯食うけど…。」
拓真「よしッ、着いた、ここが俺ん家があるマンションだ!」
先輩が言ったのはいかにも高そうなマンションだった。
…ガチャ
拓真「ここが俺ん家、まぁ入って。」
俺「おじゃまします…。」
最初リビングに通されたけどかなり広い、次に先輩の部屋にいったけど黒がメインの家具が置かれていた、きれいに整頓されててなんか先輩って感じがする部屋だった。
拓真「どうした、さっきから黙ってるけど?」
俺「いやなにもないですよ、ただかなり広いなぁって、マンションもきれいなとこですし。」
拓真「そうかなぁ、まぁなんか親が景色がいぃ部屋がいぃっていって頑張って探してきたのがこのマンションなんだ!」
「ベランダに出てみろよ、夜景がきれいだから。」
俺「えっ、そうなんですか。」
ベランダに出てみると、町の明かりが色んな色に光ってて綺麗だった。
俺「スゴい、いぃですね、この家。」
拓真「だろっ!俺も景色なんてどうでもいいって思ってたけど最初の夜にみた夜景がきれいですぐ気に入ったんだ。」
…その後は拓真先輩の部屋で学校の授業とか先生の話とかして帰った。
帰り道で今日は先輩の家に行けたことでかなりテンションが上がってた。
でも今日見た夜景は綺麗だったなぁって思いながら家に着いた。
今日はかなりスムーズに書けたんで明日もAつ更新できたらと思います。
あっきーさんまたA応援ありがとうございます。
やっぱ応援とかあるとやる気出ます。まだエロいとこまで時間かかりますけど見てくださいね。
あと今回身長の話がでてきたけど身長とかのことは全然書いてなかったんで、今度中一の時の登場する人の大体の身長とかまとめたプロフィール書きますね。
できればこれから学年が上がるごとに書いていきたいとは思ってますので(この頃の俺の成長激しいんで(笑))。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288018193740;icc8981100020502426596F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
朝早くにお疲れ様ですw
樹君のまわりには素晴らしい人がいっぱいいるんだな〜。それだけ樹君も素晴らしい人間なんだろうなって思います。
樹君がこれからどうするのか。
最後までゆっくりでいいんで続けてください。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
苦しすぎるよ……
いやだそんな状況
好きになったことも、それが怖くて、距離をおいたととも全部言うけどな…
仲直りして!!!!!!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
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あっきぃー
- 08/10/15(水) 23:57 -
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<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490000604793;icc8981100020623606662f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy263.docomo.ne.jp>
ちょっと遅くなったけど続きです。
大輔「ねぇ、良樹って入学してから好きな人ってできた?」
俺「えっ…まさかぁ、俺こんな性格だし、女子と喋らないからそんなこと考えたことがないよぉ。」
「そういう大輔は?女子にモテそうじゃん。」
大輔「まぁ、気になってる人はいるよ、でもきっと無理だから…。」
俺「えっ、なにいってんの、最初から諦めてちゃダメだよ。」
「少しでも、話したりすれば絶対大丈夫だよ。」
「だって、男の俺から見ても大輔かっこいいし…俺が女だったら絶対好きになると思う(笑)。」
大輔「良樹ありがとう、そうだよな俺もバカだな、最初から諦めてたら気持ち伝わんないよな。」
「まだ諦めずにアピールとかして頑張ってみるよ。」
「良樹に聞いてよかった。」
「てか良樹って結構女子に人気あるんだよ、俺とか順一とかもいろA良樹のこときかれたことあるし、でも良樹は人見知り激しいって言ってるから話し掛ける人は少ないはずだよ。」
良樹「えっ…マジで!?全然知らなかった…(汗)。」
「まぁ、その方がありがたいけどね。」
大輔「じゃあ部室ついたから俺は行くね。」
良樹「あっ…待って、着替えるまで待ってくれない?まだ他の人こないから。」
大輔「えっ…いぃけど、一人じゃ淋しいの?」
良樹「うん…ちょっと一人だと部室怖くて…(汗)。」
大輔「わかった、いぃよ。」
俺「ありがと。」
…ガラッ
大輔「へぇ…良樹ってボクサー穿くんだ、結構似合ってる(笑)。」
良樹「えっ…そんなことないよ、ってかそんなみないでよ。」
大輔「いぃじゃん減るもんじゃないし、人の裸って面白いし(笑)。」
…ガラッ
拓真「おっ、良樹今日は早いなぁ。」
「あれっ、翼は?ってかそっちの子は?」
俺「あっ、拓真先輩お疲れ様です、今日は翼風邪引いたみたいで学校休んだんですよ。」
「そしてこっちは同じクラスの大輔です、翼がいないんで一緒にきてもらったんです。」
大輔「はじめまして、松田大輔です、サッカー部はいってます。」
拓真「ほんと良樹って淋しがりだよなぁ、まさか松田ってサッカー部の俊輔の弟?」
大輔「はぃ、そうです。」
「拓真先輩ってうちの兄貴と同じクラスですよね?いっつも兄から聞いてます。」
その時に初めて大輔に兄がいることを知った。
拓真「そっかぁ俊輔の弟か、まぁよろしくな。」
大輔「はい、こちらこそ。」
拓真「ってか、良樹今日翼が休みなら帰り一人だろ?一緒に帰るか?」
俺「えっいぃんですか?ってか帰る方向って一緒でしたっけ…?」
拓真「あれっ、いっつも俺が学校行くとき俺の前歩いてるくせに。」
俺「えっ…知らないですよ。」
拓真「翼が気付いてるみたいだったからてっきり知ってると思ってた。」
俺「俺知らなかったです(汗)、まぁでもよろしくお願いします。」
拓真「おうッ、まかせろ!ってか良樹、そろA部活行くか。」
「大輔くんもそろA部活に行ったほうがいぃんじゃない?」
大輔「はぃ、そろA行かないと兄貴がやばいかも(汗)」
良樹「それじゃあ、ありがとね。」
「あと今日は拓真先輩と帰るから先帰ってよ、じゃあまた明日ね。」
大輔「うん、じゃあねぇ。」
ここで一旦切ります。
次は部活が終わって先輩と帰るところから始まります。
ゆうさん、あっきーさん応援ありがとうございます。
次は早めに更新できると思うんで、よろしくお願いします。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288018193740;icc8981100020502426596F)@proxy3116.docomo.ne.jp>
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マサシ
- 08/10/15(水) 22:54 -
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一体どうなるのか・・
楽しみに(←不謹慎
)待ってます!
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661005155955;icc8981100010508110930f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
土曜日。
賢也が出てきたとこを抱き締めた。
「愛してる」
それだけで十分だった。
賢也は俺を中に入れてくれた。
前と変わらない部屋。
「ゴメンナサイ…」
「何で謝るの?」
「Hしちゃったの…」
「誰と?」
「お金くれる人」
「…ゴメン」
バイトが出来ないウチの学校だ。
それに前に聞いたのに…。
俺は馬鹿だった。
「5日間、飼われたの」
「飼われたって…」
「僕以外の人もいたよ」
「え?」
「その人の趣味なんだって」
「ふ〜ん…」
何より、賢也を飼ったヤツが羨ましかった(笑)
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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ドローだった〜
- 08/10/15(水) 21:43 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
別々に学校に行った。
教室では話さなかった。
友達には明日録画したのを持っていく約束をした。
次の日。
動画を見せた。
恥ずかしかった。
次の日。
賢也が休んだ。
いつになっても来なかった。
1週間後。
俺は賢也のアパートに行ったがいなかった。
その1週間後。
やっと賢也がアパートに戻ってきた。
「ゴメンナサイ…」
それだけだった。
突き放された。
一夜限りだったんだろうか…。
悲しくて仕方なかった。
それから俺は何度も女とした。
だけど、誰としてもダメだった。
心の穴を埋めるには、賢也が必要だった。
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正常位でも掘った。
「純一クン!あッヤダァァッ」
ビクビク痙攣のような動きをする筋肉。
それでも掘った。
「純一クン!壊れちゃうぅッ!」
掘り続けた。
「イキそう…」
「純一クンの欲しいよぉ!」
「賢也!賢也!」
「純一クン!アァァァ!」
騒ぐ賢也の唇を唇で塞ぎ、果てた。
グッグッと奥に出した。
ズルリと力無く俺のモノが抜けた。
泣いてた。
賢也は顔を隠してたが、泣いてた。
俺がイッてからトコロテンで果てた賢也。
「純一クン…ありがと…」
同じ布団で裸で寝た。
お互いの素肌を感じてるのに、何故か遠い気がした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>