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Yの勃ったのを右手でさすり、左手でYの唇をいじる。
Yは反転して俺と向かい合うように体を動かした。
とろけるようなYの目と俺の目が合う・・・
俺はYの顔見てるの好きだ。
ボーッとしたままYの顔を見る・・・
久しぶりにに見るYの顔はやっぱカッコよくて、スゴくドキドキする。
でも、それと同時に俺の頭の中にいる中学時代のカワイイYがスッと思い浮かんで、キュンとなる。
完全に力がぬけたYの体の重さが、感じられて、心地がいい・・・
俺はYをギュッと抱きしめた・・・
Y「んっ!」
Yも抱きついてきた。
S「ずっとこのままいたい・・・☆」
制服に顔をうずめる・・・
Yの家の匂い(笑)
Y「ちょっと暑い・・・」
S「じゃ上着脱がせてあげる♪」
Yは無言で俺に体をまかせている・・・☆
上着を脱がせた瞬間、Yから洗剤のようないい香りがした。
S「スゲーいい匂いする♪」
Y「・・・別になんもつけてないけどねω」
ワイシャツ姿もなんかいい♪
S「下脱がしていい??」
Y「・・・ヤだ。」
S「Yの見たい♪」
Y「エッチ。」
俺はズボンのファスナーに手をかける。
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ゆうた
- 08/10/19(日) 20:20 -
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はかさんありがとうございます(^□^)v
あきひろがチャリを停めている駐輪場までの道のり、俺は少し酔ったふりをして
俺『あ〜、もっとあきひろと居たかったな〜』
あきひろ『はぁ〜?(笑)』
俺『だから、もっとあきひろと居たかったよ〜』
あきひろはニヤニヤしている
俺『ねぇ、5分くらいどっか行こうよ!!!!』
あきひろ『いいよ〜』
それだけで会話は通じた。
あきひろ『あ、待って!!!!ちょっと小便!!!!!』
あきひろは俺の目の前で普通に立ちションをしだした(笑)
あきひろ『あ、そこにいるとかかるよ(笑)』
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よかった!って安心したかと思ったのに…(;_;)応援してるから!
俺が泣きそうだ…
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その後がしりたぃ〜
頑張って続き書いてくらさい(*⌒▽⌒*)
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ミス発見(笑)
「うん。でも、前の純一クンと同じ」と「少し痩せた?」は、どっちも賢也の言葉です。
間違って分けちゃった(汗)
最後の最後でスミマセンでした(笑)
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長々と書いてスミマセンでした。
コメント、嬉しかったです!
続きを書くか書かないかは未定ですが、もしリクエストがあったら書く…かも?(笑)
とにかく、今まで読んでくれた皆さん、本当にありがとうございました!
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「気付いてる人もいるかと思いますが、賢也クンが学校を辞めました…」
そんな先生の話を聞いたのは、その学期の終わりだった。
「久しぶりだね」
「あぁ」
久しぶりに会ったのは、高校を卒業し、大学に入ってから2ヵ月後だった。
「純一クンの家と職場が近いなんて驚いたよ」
「追いかけたから」
「…バカ」
変わらない…。
「純一クンの家、一人暮らしのわりに綺麗じゃん」
「いつ賢也が来てもイイようにな」
「大学に入って落ち着いたね」
「そうか?」
「うん。でも、前の純一クンと同じ」
「少し、痩せた?」
「ん…まぁな」
「ダメだよ、ちゃんと食べなきゃ」
変わらない。
久しぶりなのに。
それが嬉しかった。
「け、賢也」
「なに?」
「あのさ…」
言わなきゃならない言葉があった。
「俺と…」
幸せに出来るか分からないけど、言わなきゃいけない。
「一緒に住もう」
「……こんな僕でイイなら喜んで」
一番の微笑みだった。
「大好きだ賢也」
「純一クン…」
7月から、俺と賢也の同居生活が始まった。
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ゆうた
- 08/10/19(日) 12:26 -
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あきひろとは絡んでいる友達も全然違く、一言二言話しただけで飲み会は終了した。
店を出て、二次会に行く奴らがどんちゃん集まっている中、俺は別の友達と会う約束をしていたので帰らなければならなかった。
《待ち合わせ場所まで結構距離があるな〜》
《一人で行くのは退屈だな〜》
と思っていた時、あきひろが目に入った。
俺「あきひろ!!!ちょっと〇〇〇まで送ってくんね?」
あきひろ「いいよ!!!!」
あきひろの笑顔はめちゃくちゃ爽やかだった。
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「ん…ん…」
「賢也…イイよ…」
自ら腰を動かす賢也。
「純一クン…」
「感じてるの?」
「言わないでよ…」
顔を赤くする賢也。
「カワイイ」
グッと腰を上げてみる。
「あんッ!」
ビクッと反応する身体。
「イイ声じゃん」
下から突き上げる。
指と指を絡めて下から突き上げる。
「純一クン!純一クン!」
「賢也…スゲェ…」
卑猥な音が部屋に響く。
「抜いて…また中に…」
「イイよ!いっぱい!中にィ!」
賢也が先にイッた。
締まるアナル。
「ヤベッ我慢できないッ!イク!イク!」
すぐに俺も賢也の中に出した。
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なる程… これからもみていきますよ!
俺は逆にノブ君に俺と似たような失敗をしてほしくないなぁ。 だからがんばってよ。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
どちらともなく脱いだ。
そして抱き合い舌を絡め合った。
前みたいに遠くない。
すぐ近くにいる。
69で舐め合う。
「ん…」
漏れる賢也の声。
それが嬉しかった。
「四つん這いになって」
「はぃ…」
丸見えの穴。
そこをチロチロと舐める。
「ひぅッ」
カワイイ声をあげた。
「ダメダメッ汚ぃ…」
「賢也の、綺麗だよ」
舌を差し込む。
「ヤダッ」
ついでに乳首も摘まむ。
「あぁ…」
甲高く甘い声を漏らしている。
男のモノは勃起し、先端から粘液を垂れ流しにしていた。
俺も同じ状態だった(笑)
ゆっくりとアナルを慣らす。
「痛くないか?」
「大丈夫…」
3本目まで入り、今度は俺のモノを入れようとアナルに…。
「ッ……」
賢也の身体に力が入った。
「怖いか?」
「大丈夫…」
「騎乗位にしよ。賢也のタイミングでイイからさ」
「ぅん…」
俺は仰向けになり、賢也が俺に跨がった。
俺のモノがアナルに当たる。
「ホントは怖い…」
「じゃあ…」
「でも頑張る」
ゆっくり腰を下ろしてく。
「あぁぁ…」
声を漏らしながら感じている賢也。
「賢也の中、温かい」
「純一クンと繋がったね」
嬉しい言葉だった。
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俺は賢也にキスをしようとした。
「ゴメン」
拒否られた。
「もぉ…ダメ」
「ぇ…」
「僕、学校辞めるね」
「なんで…」
「学費…払えないからさ」
「金…か…」
どうにも出来ない問題だった。
「働くとこ、寮だから。会えなくなる…」
震えてる賢也の声。
俺は喋れなかった。
口を開いたら、泣きそうだったから。
「純一クンのこと好き…。身体だけの関係になりたくない…」
「賢…也」
上手く言葉が出てこない。
「好き…。大好きだよ…」
「賢也…」
「僕は純一クンには似合わないよ…。こんな僕じゃダメだよ…」
「そんなことない!」
涙が止まらなくなった。
「俺は…お前じゃなきゃ…賢也じゃなきゃダメなんだよ…。一緒にいてよ…。一人にしないでよ…」
賢也の胸元に顔を埋めた。
「ん…」
俺はいつの間にか寝てた。
「泣き疲れて寝ちゃうなんて、子供みたい」
「賢也…」
涙がまた滲んできた。
「泣かないの」
不意に唇を奪われた。
「最後にしたくない。だから、また会うって約束しよ」
「うん…」
「そんなカワイイ返事、純一クンらしくないよ」
「バカ…」
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まったりしながらいい関係が続くっていう、最高の関係ですねー。
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こないだ飲み会の後に起こった、ちょっとエッチな話しを書きま-す
俺は20歳で、普通に彼女がいて女が好きなんだけど、フェラは好意的にしてしまう変な奴です(笑)
だから高1の時から遊ぶと必ずフェラをしてやる友達が1人います。
名前はあきひろ
あきひろのは、太さも長さも抜群にデカくて普通にズル剥け
ちなみに俺も、太さは自信無いけどそんな感じです(笑)
で!!!!話しは戻りますが、飲み会に行ったらたまたまそこにあきひろも居た。
久々だから少し照れ臭かった。
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サッカー
- 08/10/19(日) 1:31 -
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