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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy384.docomo.ne.jp>
中学時代の顔を浮かべてきゅんとなる、とか、すごく気持ちがわかるし、リアルな描写ですよね!
いい関係ですねー。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891018783551;icc8981100000686381759F) @proxy1116.docomo.ne.jp>
樹更新遅いです。
- 08/10/20(月) 10:04 -
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ちょ〜、勃起しちゃう♪♪
続き、待ってます(^O^)
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「続きはベッドね」
二人で湯船に浸かる。
俺の股の間に入る賢也。
「背中に硬いの当たってる」と言って俺のモノを刺激してくる。
俺も乳首やモノを刺激してやる。
「我慢できねぇ」
欲に負けたのは俺だった。
賢也を立たせ、壁に手をつかせる。
腰を突き出す格好の賢也。
そのアナルを音を立てて舐めまくる。
「ヤダッヘンタイ…」
「ヘンタイで悪いか」
ローションを用意し、賢也のアナルに指を入れる。
余裕で入る一本で中をグチャグチャに掻き回す。
「ダメッダメッ激しぃッ」
「気持ちイイか?」
「良すぎるよぉッ!」
膝がガクガクなるくらい感じてた。
「入れるぞ」
「ぅん…」
あまり経験のないバック。
でも、すんなりと入る。
パンパンと腰を振る。
「あんッぁあッ」
イイトコを突くと声を出してくれる。
火照った身体をギュッと抱き締めた。
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ゆっくりと下ろす・・・開いた瞬間に勃起したYのものがとびたす(笑)
さらに
トランクスの前の隙間からYのを出そうとすると
Y「ダメ・・・」
と言って俺の手を掴んできた。
S「え〜?このままイったらパンツよごれちゃうよ?」
Y「・・・やだ」
S「じゃ、手よけて♪」
Y「・・・やだ」
S「は!?(笑)じゃいいよ♪このまま出しちゃうから♪」
俺は手を上下に動かす。
Y「ちょっ・・・ダメ。」
S「え!?それって、『もっとやって♪』って意味のダメ??(笑)」
Y「俺だけ見られるの恥ずかしい・・・(>д<)」
S「俺も脱げってこと?(笑)」
Y「・・・」
!!!?
Yの手が直で俺のパンツの中に入ってきた。
S「Y?」
俺はスウェットだったから、一瞬で、パンツまで脱がされた。ビンビンになった俺のが開放される・・・
S「なんか今日エロくない?ってか俺だけ見られて恥ずかしいんだけど(笑)」
俺もYのチンコを出した。
Y「やっ!ちょっ!・・・」
制服とのコントラストがエロい♪♪
S「見ちゃった〜♪Yの♪」
Y「恥ずかしいから、そういうこと言わなくていいから。」
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「たくさん買ったね」
「賢也さん、買いすぎじゃないですか?」
「安かったからついね」
「はぁ…」
「キスプリ撮ろ」
「はぁ?」
ゲーセンに入った途端にそれですか。
「嫌?」
「い、イイよ」
賢也の発言を聞いてしまった周りの人の目が痛かった。
「待ち受け待ち受け」
嬉しそうな賢也。
絶対今度はハメプリ撮ってやる(笑)
「ただいまぁ!」
「はいお帰り」
「……」
「ぁ、ただいま」
「お帰り!」
おかえりのキスもしてくれたらイイのに…。
それから二人でゴロゴロし、晩メシも食べ終え、久しぶりに二人で風呂に入った。
「ゃ…」
背中を流してやってる最中。
つい我慢出来ずに乳首を責めてしまった。
「まだ…ダメ…」
甘い吐息。
下に手を伸ばすと、すでに熱を持ったモノが。
「ちゃんと剥いて洗わないとな」
「ヤダッダメッ」
亀頭責めに弱い賢也。
「純クンのも…洗う〜」
俺の手をギュッと掴み抵抗する賢也。
「しゃーねぇなぁ」
今度は俺が洗われる番だ。
賢也の手が身体を撫でる。
「ん…」
やはり乳首は感じてしまう。
「純クン、大きくなってるよ?」
俺の露出した亀頭を手のひらで包み撫でる。
「ぁ…」
「可愛い声…」
完全に賢也のペースだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございました!
賢也との同居生活の一部を書きたいと思います。
「純クン、ご飯だよ」
「チュウしてくれなきゃ起きない(笑)」
「昨日もしたじゃん」
「今日も〜」
「しょうがなぃなぁ…チュッ」
「よ〜し。エネルギー満タンだぞ!」
「早くしないとご飯冷めちゃうよ」
「は〜い」
いつもの朝。
この日曜はずっと一緒にいることにしていた。
「美味しい?」
「賢の次にね」
「バカ…」
顔を赤らめる賢は可愛かった。
「賢、どっか行きたいとこあるか?」
「そだなぁ…。ディズニーランド!」
「無理だろ(笑)」
「じゃあ…買い物」
「何か欲しい物あるのか?」
「行けば欲しい物なんて、いっぱいあるよ」
「まぁそうだな。よし、買い物行くか」
二人で車で買い物。
「純クンって安全運転だよね」
「お前が乱暴なだけだよ」
「かなぁ?」
賢也の運転はかなり怖かった。
いきなりスピード出したり、急ブレーキかけたり。
だから、普段は俺が運転する。
ちょっと離れたデパート。
大概の物はここで揃う。
普段は近所のスーパーでだが。
「これイイね」
「ん?」
ペアのカップだった。
何かスゲェ恥ずかしい。
「今度…ね」
可愛い笑みを浮かべる賢也。
早くも次のデートの時のプレゼントが決まったようだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
かず
- 08/10/20(月) 6:12 -
スタートの文章、なんかスゲーな…歌詞みたいでスゲー胸に響いた…
俺は趣味で詩を書いてるから言葉紡ぎにはちょっと敏感なんだけど、歌を聞いたみたいに情景、気持ちがすごく感じられた。
戒めになるかもだけど、スタートの文章は一生大切にするべきだと思う
大切なものを忘れないためにもね(^^)
ずっと読んで応援してるから!頑張ってな(^^)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
高3の10月とか懐かしい…。俺も受験の事やりつつ、友達と予備校の休憩時間にバカやってたなぁ…(笑)
ここらの模試で夏やったかやんなかったかでキッパリ別れるんだよねー。勉強に気抜かないで無理しないで書いてください!受験ファイト!
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280015967556;icc8981100020903384287f) @proxy1118.docomo.ne.jp>
俺「それだけは無理(笑)けど、それちょ〜だい」
俺はあきひろのち〇こを指差した。
あきひろ「俺スカトロ系は興味ねーんだけど(笑)」
俺「いや、だから俺もそれは嫌だよ」
あきひろは会話をしながらも勢い良く小便を出している。
飲んだ後だからかかなり長い。
そして、全て出しつくしたあきひろはち〇こをしまい
あきひろ「どこ行くの?」
俺「どっか。どこでもいいよ」
あきひろ「外は無理っしょ!!じゃあちょっとね!!!」
俺「おう!!俺も約束あるし」
あきひろ「じゃあトイレ行こうか」
俺「だね!!〇〇〇のトイレに行こう」
俺とあきひろは近くにあったデパートのトイレへ向かった。
<DoCoMo/2.0 SO905iCS(c100;TB;W24H18;ser357532016097140;icc8981100000545243299f) @proxy1104.docomo.ne.jp>
ふたりとも愛し合ったね まぢかわぃすぎ
頑張って書いてくれてありがとぉ
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W24H12;ser357013016405161;icc8981100000694677339f) @proxy1150.docomo.ne.jp>
高3の10月、3年間の長かったような短かったような生活ももう終盤
今のオレは別に最近悩みなんかない…と思う
うん、ない
強いて言うなら受験がキツイことかな
あとはなんもない。ただ学校行って、みんなと勉強して、みんなと笑ってくだらない話して、学校から帰って予備校
そこでまた友達と一緒に未来に向かって語りあいながら、笑いあいながら頑張る
なんの変哲もない、ただただ平和で幸せな生活
でもわかんない、突然どうしよもなく辛くなる時がある
いきなり胸に突風かなんかがふいてて、全部を吹き飛ばすみたいに
今まで悩んで、割り切ってすんだはずのたことが急に火を噴く
これ、なに?
ホントはやめたくなかった
ホントは離したくなかった
「結果オーライ!今楽しいからいいんだ」
なんてただのごまかしだった
結局、隠して隠して奥深くおしこんだものは消えずにある日反発して弾け飛んで、後悔になって戻ってくるんだろうね
自分のホントの願いは消えずにフラストレーションに変わってたまってくだけ
あんとき、自分に隠さずに恥を覚悟して動いたらなにか変わってたのかもしれない
結局、自分が歩いてきた道のりは長いのに
振り返ればいろいろ転がってて
顔をあげて着いた場所みたら理想からは程遠くて
欲しいもの、大切なものたくさん落としてめちゃめちゃにしてきて
傷つけて、それみながら一緒に自分も傷ついてた
大事なもの壊した小さい子みたいに…
もう駄々こねても、自分のせいだからだれも買いなおしてくれない
自分の腕に大事にかかえないで落として
あまりにも失うべきじゃないものを、失ってきた
ホントだめだな
なのに「後悔する」っていういらないものだけずっとにぎりしめて
捨てずに、ずっと眺めてる
それはなにも自分に与えてくれないのに
さっさと捨てればいいのに
でもそしたら、大切なものの存在も一緒に捨ててしまって、忘れてしまいそうだから
今は後悔しか、大切なものが確かに一緒にあったってことを証明してくれないから
大切なものを忘れたくないから
もう自分のものじゃなくても、想っていたいから
せめて満ち足りてたときの幸せな想い出だけでも糧にしてたいから
そう思ってまた「後悔」だけが貯まってて
もう棚がいっぱいだよ
これ全部どうすればいい?
ちゃんと想いだせるから、交換してよ
オレの大切なものと
なんで、あんとき手から滑り落ちたんだろ
わからない
リセットしたい
やり直したい
全部最初からにしたいよ
そしたら棚のものも全部消えるよね
きっと次の人生はうまくやるから
ちゃんと大切にするからさ
そしたらこの棚も使わなくてすむね
リセットボタンがほしい
けど、そんなの無理だよね
わかってる
ただの、子供の幼稚な発想だって
弱いやつの発想だって
人生にリセットはきかない
いや、あってもそれはやり直しのリセットじゃなくて
終わりのリセットだから
全ての終わりを意味するから
生きてくってやり直しのできない積木のようなものだから
積木みたいに組み立ててくものだから
土台を立て直すなんて、一度上に次をのせたらもうできないから
それでも、今はいびつでも理想の形に近づけていきたい、オレは
でも、もうその設計図もどっかいっちゃった
なに作ろうとしたっけ
わかんないや
もう、壊しちゃうのが怖いからなにもいらない
そう思って、静かに過ごしてきたのに
辛くなる
これが悩み、でももうどうしようもない昔の悩み
自分に正直にいきなかった人の結果
大切なものを大事にしなかった罰
それでも
ホントに大切なもので、ホントに幸せだった
だからこれはずっともっておく
いつか交換してもらえるときまで
取り返せる日まで
うまく組み立てられるまで
それまでリセットボタンを押すのは我慢する
いつか胸はって自分にとって大切なものだって叫びたいから
大事にしたいから
---------------------
オレは嶺と仲直りした。でも、その時に全部もう始まってたんだね
もしかしたら、もっと前から始まってたのかな?
あの時も今もわかんない
でも確実にオレが歯車を狂わせ始めてた
オレが嶺と仲直りした日、気まずいなりにも嶺とまた前みたいに学校いけたのが凄い幸せだった。また、前みたいに嶺が近くにいたら悩むこともあるかもしれない。でも、そんなことは我慢する。嶺と一緒にいれる。ただそれだけでオレは満足だ。オレはそう思ってた。
クラスでも部活でもオレははっちゃけた。誰の目からみても弾けてたと思う。それくらいに嶺との喧嘩はオレの胸に突っ掛かってたし、そのつっかえがとれてハッピーだったんだ。
部活の帰り道。久しぶりに嶺と帰る。緊張もあるけど、嬉しい。やっぱ2週間も話してなくて、始めお互いにどう話せばいいかわかんなくて沈黙がち。でも、それでも嬉しい。
気まずいけど、でも初めて帰るようになりはじめた時みたいで新鮮とも言えるような雰囲気のまま、電車はもうすぐオレの降りる駅に着く。
その時だった。嶺が唐突にその話題をふってきたのは
嶺「バレンタインどうだったー?」
オレ「んー?結構もらったよ☆全部どうせ義理だけど(´ω`)でも、三原からも郡司からも貰ったんだよー」
嶺「お前そういうキャラっぽいもんな笑」
オレ「まぁね…微妙だけど。嶺は?お前どうせ本命貰ったんだろ?笑」
オレは軽い気持ちで聞いてみた。確かに嶺なら貰っててもおかしくない。
嶺「そんなのねーよ」
嶺は否定した。
オレ「また、またぁ〜いいよな!モテるやつは!!」
嶺「モテねぇから!」
嶺は笑いながら否定してた。今日の最後の最後でこうして嶺と前みたいに笑いあって話せたことにオレは安堵した。
『あーいい日だったな』そう思って一日が終わると思った。
けど…
電車がオレの降りる駅に差し掛かり始めた。
その時嶺の顔からいきなり笑顔が消えて真剣な顔になって、どこか言いづらそう…
嶺「あのさー、オレ付き合うことになったんだ。」
『え?今なんて言った』急な話の展開にオレはついてけなかった。けどとっさには聞けた。
オレ「誰と?」
もう電車はホームに止まる。
嶺「三原…」
『え…?』オレは唐突すぎてわからなかった。もう降りなきゃいけない。
オレ「そっか。じゃ!また明日」
とりあえずそれだけ答えた。
嶺「おう!」
嶺も何もなかったようにバイバイした。
電車を降りて、歩く…。オレは今嶺に言われたことを思い返した。
『嶺が三原と付き合ってた…?いつから?なんで?どうやって?』
一人で歩きながら帰路についてると、時間がたつにつれいろいろな疑問がわいてきた。
わからない。わからない。
三原はオレと話してた。メールしてた。電話もしてた。なにより、この2週間オレの嶺の話で相談にのってくれてた。
その三原が…なんで?
なんでオレは気付かなかった?
なんで、三原はオレに言ってくれなかった?…いや、喧嘩してたから言えないか。でも、どっちから?嶺には好きなやつがいたんじゃないのか?
考えれば考えるほど疑問がわいた。
どこか寂しい気持ちも込み上げてきた…
『嶺付き合うんだ…』
でも、友達なんだから受け入れないといけない。『わかってる。こんなことはとっくに覚悟してたんだ。それでも嶺の側にいたい、だから仲直りしようって決めたじゃん』
けれど、『なんで?』っていう気持ちは先行する。どこか、三原に裏切られたようにも勝手に感じてしまう自分。
自分に彼氏ができたことを言ってくれなかった、「友達」としての三原の裏切り。
オレが好きな嶺をとってしまった、「恋敵」としての三原の裏切り。
ゲイだからこそ感じてしまう、感覚なのかな?
けれど『三原は裏切ってない。三原にはその権利がある。三原はなにも自分に悪いことはしてない。』理性ではわかってた。
恋愛対象として好きな嶺をとられるのが寂しいのか、最高の友達である親友の嶺をとられるのが寂しいのか、女友達として1番仲がいい三原が付き合ってしまうのが寂しいのか、女としての三原が自分を選ばなかったのが寂しいのか…あんなに話して、メールして、電話してた三原が自分に言ってくれなかったことが寂しいのか…
オレにはもうなにが寂しいのかゴチャゴチャしてわからなかった
けれど、受け入れなければいけない。
何があっても、三原と嶺はどちらもオレの親友なんだから。
笑って「よかったね」って言わなきゃいけない。
オレは少しづつ自分で自分のドロドロとした汚い気持ちを消化していった。
そして嶺にメールした。友達として祝福するために。そして、友達として許される範囲で聞きたいことを聞くために…
「降りる時だったからあんま話せなかったね 汗
三原と付き合ってんだ??!よかったね(^ω^)いつから?全然知らなかったよ!!」
メールを送信した。精一杯自分で自制して、嶺にとって親友の自分をきちんと演じた。
『親友として許されない自分は全て胸にしまおう。嶺から何を聞かされても受け入れよう。』そう思った。親友のポジションだけは失いたくないから…
そして嶺からの返信。
「明日話すよ。相談したいこともあるし…」
え…?相談したいこと?なに??
ますます、わからない…
オレには見当もつかなかった。けれど、嶺が自分にまた相談することがチョット嬉しかった。
でも、今考えたとこで何もわからないし、何もかわらない。
オレのすべきこと…
『全てを受け入れよう。嶺が付き合うってきめたなら受け入れる。嶺が相談したいことあるなら全部聞く。そんで、嶺を精一杯助ける。ただそれだけのこと。オレは嶺の親友。それ以上でもそれ以下でもない。それ以上なにも望まない。』
オレはそう自分に言い聞かせて、『あってはならない』オレの胸でのたうちまわってる思いを全て胸の奥深くに沈めながら眠りについた。
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
お疲れ様でした!
すごく良かったです!
続きが知りたいです!
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030507884_vn.ezweb.ne.jp>
アントラーズ
- 08/10/20(月) 0:00 -
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書き込みありがとうございます。
今日も遅くなりましたが更新します。
続きです。
それで僕はもう一度そっと撫でるようにマサキのおしりの穴に指をはわせました。
マサキはまたビクッと身体をのけ反らせて大きな声をあげました。
「…んああっ! ‥なにこれ!? ヤバい…すごいんっ‥はぁん‥」
マサキはものすごい興奮した様子で歯を食いしばって快感に顔を歪めていました。
マサキの顔を見ていると僕まで興奮してきて、僕はマサキのおしりの穴をチロチロと指先で撫でながらも、もう我慢出来ずにマサキと一緒に腰を振って喘ぎました。
「…もうヤバい…んっ‥マサキ…イッちゃいそ…」
僕が息をきらしながらそう言うと、マサキは身体をビクンビクン跳ねさせながら髪を振り乱して、熱に浮かされたように目を潤ませて僕にキスしました。
荒っぽいキスで、舌を絡ませるとすぐに息が苦しくなって唇を離しました。
二人の唾液が唇をいやらしく濡らしていました。
マサキも息をきらしながら僕の耳元に顔を埋めて、切羽詰まった声を出しました。
「イッちゃって‥いいよ‥俺ももう‥イキそ‥すごい…ケイ…ああ‥ケイ‥好きだ…好き…めっちゃ好き…」
僕はマサキのその切なそうな掠れた声をすぐそばで聞いて、照れくさいような嬉しいような、息が詰まりそうで胸が張り裂けそうな気持ちになりました。
「‥僕も…んんっ…」
マサキがむさぼるように僕の首すじや耳たぶを激しく舐めたり噛み付いたりしてくるので、僕はもう快感に耐え切れなくって、僕のをマサキのにこすりつけるように大きく振って、シャクだけどマサキよりも先にイってしまいました。
「‥ああっ‥マサキのバカっ! ‥出ちゃう! ああっ! くそっ! イく! イッちゃう! ‥ううっ!」
僕の精液はどぴゅどぴゅとまた勢い良く噴き出して、僕とマサキの身体を濡らしました。
僕はイった瞬間にマサキのおしりを思い切り掴んで、身体をビクつかせてしまいました。
その勢いでマサキのおしりの穴を撫でていた指が、ぐにっとおしりの穴の中にめり込みました。
マサキは「はあんっ!」と声を張り上げて、僕にしがみつくようにキツく抱きつくと、身体をぶるぶる震わせて、腰を激しく振り始めました。
僕の出した精液が温かくヌルヌルしていて、ねちゃねちゃと音をたてて二人の身体の間に糸をひいていました。
僕はイッたばかりで、まだその快感が続いていて、全身が性感帯になったみたいに敏感で、マサキの触れている全てが気持ちよすぎて脳がびりびり痺れるような衝撃に襲われていました。
僕は喘ぎ声を止められず、身体をビクンビクン震わせながら首を振り、マサキのおしりを掴んでいる手に更にぐっと力を込めて、マサキのおしりの穴にめり込んだ指先もぐりぐりと突き動かしてその快感に耐えると、ひくひく動くマサキのおしりの穴から、指をひっかくようにしてグリッと抜きました。
その途端、マサキははじかれたみたいに身体を大きく反らして絶叫しました。
「ああんっ! イク! もうダメっ! ああっ! ケイっ! ああああっ! ケイっ! イクっ! イクっ! イッちゃうっ! ああんんっ!」
ホント、家に誰も居なくて良かったです。
隣の家とも離れていたし、雨だから外にも人がいなかったと思うし、良かったです。
それほど心配になるくらい、とにかくマサキの声はでかくて、すごかったんです。
確かにサッカー部でも声がでかくてグラウンドではいつも目立っていました。
身体が小さい分を声のでかさでカバーしてるんだってマサキは言っていましたが、僕はいつもこんな大声だしてオナニーしてるのかと心配になりました。
聞いてるこっちが恥ずかしくなっちゃうような大声を上げてイッたマサキは、ばたりと僕の身体の上に倒れてきました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.22 @KD125052200198.ppp-bb.dion.ne.jp>
Yくんの、拒否してるけど、素直なとこが可愛い(*^▽^*)♪♪
すっげぇかっこ可愛いんだろうなぁ〜\(≧▽≦)丿
そんな友達欲しいなぁ♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
サッカー
- 08/10/19(日) 22:15 -
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>