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うんこ
- 08/10/28(火) 4:32 -
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正直、恋愛板に書けばよくねえ?ストーリー幼稚だしつまらないんだけど。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05004019604007_gm.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:56)
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
一緒にシャワーはまずいだろう…
男同士でも…(笑)
しかも直樹君は立ち上がれる状態じゃあないみたいだし…
自分より体重重い人支えれないし
脱ぎかけたまま直樹君は壁にもたれかかっている
僕はシャワーは諦めさせ寝かすことに
とりあえずパンツをはかせて自分のスエットをはかせた。(身長差があるからキツそう)直樹君は自分では意識があるみたいだが体が動かないらしい
だから僕が着せる。
直樹君と密着状態…ちょっと照れる
昨日まで話したことない憧れの人が無防備にパンツ姿で家にいる…しかも酔ってるし
僕のパンツはテントが張っていた
理性がなかったら確実にやってる
やっとベッドに寝かしつけた
直樹君はスヤスヤと子供のような無邪気な顔で寝ている
『可愛い〜…』
直樹君が寝ているすぐ下で眠りについた
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S
- 08/10/27(月) 19:55 -
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俺はいつもYと別れた後、ポワーンとした気分になり、そしてすぐに寂しさに襲われ、Yに会いたくなる。
その日もYのことを考えていた。これからの事である。
勉強を教えてあげるのは、問題ない。
でも、はたして俺が教えたほうが、効率がいいのか??
もちろん俺自身としては、一緒に勉強したほうが、Yの理解の速度や覚えるポイント的な面で、効率が上がる自信はある。
しかし、会うためには互いの移動時間がかかるし、なにより、Yを目の前にしてYに触れずにいられる自信はない。
触れればきっと、勉強時間は減る方向に向かうだろう(笑)
±0??
意味なくね??
てか逆にいろいろな労力を考えるとマイナスになりかねない。。疲れたら、家での勉強時間減るだろうし、、
って考えてたら、ウトウト眠りについて、Yからのメールで起きる。
Y「寝てたしょ?次いつ暇〜?」
なぜわかる???
S「寝てたwいつでもいいよ〜。」
Y「じゃ、明後日♪」
S「おう♪どこでする?」
Y「お前ん家でやったら、Sエロいから○○駅前のスタバで。」
Yも同じこと考えてたみたい(笑)
S「Yカワイイからな♪ わかった。じゃ、テレビばっか見てないで勉強しとけよ〜」
Y「おう。てかカワイくないし(−−〆)」
S「はいはい、クール宅急便なんだっけ??」
Y「もういい。。」
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まぁまぁ、早く読みたい気持ちはわかるけど、もうちょっと気楽にまってみましょうょ☆丁寧にコメントしてくれる人なんてそうそういないし、彼もバイトとか忙しいみたいだからさ。きっと書いてくれるよ!
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>>39787
そんなこというなよ。
彼は彼なりにやってるんだよ。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07022440724356_ee.ezweb.ne.jp>
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山田花子
- 08/10/27(月) 15:48 -
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一人一人にレス返す暇があったら、
早く更新して欲しい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@pdd7f7b.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
いいかんじの作品に
仕上がってますね〜↑♪
続き期待してるょ(≧ω≦)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3105.docomo.ne.jp>
続きがぼれぇ気になる!!!!
高橋サンって
もしかして
広島か岡山の人?
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0@07022030988178_ex.ezweb.ne.jp>
いい感じだねぇ。何かホンワカしつつも、微妙にエロさがあるよ。続きに期待してます!
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3112.docomo.ne.jp>
アパート到着
ここまで連れてくるのにどんなに苦労したことか(笑)
逆の方に行ったり川に入ろうとしたり、僕が支えてないと直樹君は死んでいただろう。
まったく迷惑な酔っぱらいだ(笑)
でもその間直樹君と今まででは考えられないぐらい触れ合えた。。。。
直樹君はやっぱり酔っていてもイケメン
あっ部屋片付けてない。ゲイDVD出しっぱなし(笑)
開けた後に気付いたのは遅かった。
直樹君はベッドにダイブし寝た
全く気付いてない様子…よかった…
しばらく僕は直樹君の寝顔を見ていた
寝ててもカッコイイ
むにゃむにゃ言いながら腹をかく
そのとき見えたセクシーな体。綺麗にやけた肌に腹筋がわれててイヤらしい。
僕はドキっとしてしまった。
僕も眠くなりうとうとしてしまった
とりあえず服を着替えシャワーを浴びようとしたとき 直樹くんは目覚めた
ふらふら状態でこっちに来た
『あ〜頭痛〜シャワー浴びんと…』
ちょうど目があう
え〜〜と…高橋君だよね?なんで俺の家にいるん?』
驚いていた(笑)
『いや酔ってて家に帰れないって言うから…』僕は直樹君と呼びそうになった
『あっそうなんか、ごめんな。あんまり面識ないのに』
『いや』
直樹君は完全に酔いが覚めていた
でもまだフラフラ
『シャワー借りていい?』
『いいよ』
直樹君は洗面所に入った
ドタン!!!!!
大きな音がした
僕は思わず扉をあけた
そこにはボクサーパンツ姿でコケていた直樹くん…
マジえろい
『やべまともに立てん』
座ったまんまパンツをおろし始めた
僕は見てしまった
ズルムケのちんちん
僕が手を貸しシャワーまで連れていった
『ごめん一緒に入って…』
『え…』
一緒にシャワーって…
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07022400847761_vc.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
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淳
- 08/10/26(日) 18:22 -
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すごい恋をしてるんですね〜!何か切ないようなキュンッと心温まるような〜
自分も大親友に恋をしています。でも、一生片思いです。悲しいけど、その人を思っていると、そこには素直な自分がいるような気がするので、この気持ちを大切に生きていきたいです。
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695011894664 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
更新ありがとうございます!
続きも期待しているので頑張ってください!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004030507884_vn.ezweb.ne.jp>
「和…也」
頭を軽く押さえられる。
僕は頑張ってフェラした。
「ヤバィッ!イクッ!」
ビクビクなる性器。
口に大量の精液が…。
喉の奥に発射され、吐き出しそうになったが必死に飲んだ。
「ん…チュプ…チュプ」
綺麗に舐めてあげた。
「ハァ…ハァ…和也…」
優しく頭を撫でてくれた。
「大丈夫…か?」
「うん」
口の中を見せる。
「飲んだの!?」
「圭介のだったから」
「バカ…」
圭介は顔を赤くした。
シャワーを浴び、部屋に戻った。
何度もキスをした。
「お姫様は時間だから帰らなきゃ」
「それはシンデレラ」
「でも、さすがに9時過ぎちゃったし…」
「そう…だな…」
寂しそうな圭介の顔。
「今度する時は…ね」
「なに?」
「だから…その…最後まで…」
「あぁ」
恥ずかしかったけど、圭介が笑ってくれたからイイや。
服を着て、荷物を持った。
「じゃあ…ね」
「あぁ。また明日」
電話で母親に文化祭の準備と言ったら納得してくれた。
まぁ、一応事実だし。
この日から、圭介は僕の王子様になった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「和也、エロい」
「圭介ぇ…」
「風呂行こ」
そのまま風呂に連れて行かれた。
「圭介のバカ…」
恥ずかしくてダメだった。
人前でオシッコしちゃうなんて…。
膝がガクガクで立てない。
「和也…泣いてる?」
「だって…圭介が…」
「和也可愛いんだもん」
「可愛いくない…」
「可愛いよ♪じゃあ…そうだな。俺にも何かして。何してもイイから」
「何しても?」
「あぁ」
「…じゃあ」
仁王立ちで腰に手を当てる圭介。
僕は圭介の前に正座し、半勃ちの性器に触ってみる。
「温かいね」
「恥ずかしいわ」
優しく握り、手を動かす。
「どう?」
「初めて他人にされた…」
「気持ちイイ?」
「うん」
照れてるのが分かった。
硬く勃起し、我慢汁が出て、ヌルヌルしてる性器。
それを僕は、ペロッと舐めてみた。
「ぁッ」
「気持ちよかった?」
「汚いから…」
「大丈夫」
ペロペロとキャンディのように舐めた。
「ヤバィ…」
「イキそ?」
「ぃゃ…多分大丈夫…」
「なら…」
意を決して口の中へ…。
「おいッ」
「ん…ん…」
動画を見よう見まねでフェラをした。
「チョッ」
クチュとかジュプて音が響く。
自分で聞いてて、スゴく卑猥な音だった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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アレン
- 08/10/25(土) 10:07 -
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終わってしまって悲しいです(>_<)でもお疲れ様でした゚鸞海C「爐舛磴C舛禝い砲覆觸「錣蠅任靴ソ!!
続き期待してますミ
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
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