Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
|
|
太一
- 08/11/6(木) 13:56 -
|
クリクリクリ…
ヌプッ
クリクリクリ…
ヌプッ
入り口付近を撫で、中指一本の第一関節辺りまでユルユルと差し込み、そして抜く
これを3サイクル程繰り返す。
『俺、超優しくね?』
「ぁッ!らめっ…おかしく…なっちゃうよぉっ(棒読)」
『気持ちが全然篭もってない(笑)3点』
「低ッ!…ぅぁ…」
ツッコミを入れたのもつかの間、ヤス今度は中指の付け根まで一気に俺に沈める
「…ん、んん」
『痛い?』
「や、違…何か…変…」
痛みと言うよりも、ただただ違和感。
『変って、どんな風に?』
「…ッッッだっ!ヤスが変!…マ、ジで…へん」
『俺がかよ(笑)』
一度指の先端まで引き抜き、もう一度根元まで差し込む。
抜く時は開放感と言うか、排泄してる(汚い)様な感じで
気持ち良い?けど、
やっぱり入れる時が多少苦しい。
大体、普段ネコなんだから俺の気持ち分かるだろ。
わざわざ聞くのはいつもの仕返しなのか。
『そういや、今日坂本さんは?』
だんだんと指の抜き差しを早めるヤスが、唐突に隣人坂本の事を聞いてくる。
「…ふ、きょ…は夜勤…」
『今いんの?』
「ん、ぃ、る…」
『じゃああんま声出せないね(笑)』
どこか意地の悪い笑い声を上げながら前戯を続けるヤスに
何だか凄く嫌な予感。
大分慣れたのか、声を小さく呼吸していた俺に襲うのは
2本目の指。
何かビデオで見たことがある様な、
人差し指と中指をクロスさせた状態で
一度腕を横に仰ぎ、俺にヒラヒラと見せる。
「…船酔い対策?」
『ドクターコトー!!(爆笑)本当にムード無いなお前は』
んな事言われても耐えられない。
いつも俺の下でデカい図体して可愛く喘いでるヤスが俺を抱くとか。
恥ずかしさは無いが、どこか
【流されたら負けだ】
感が否めない。
ズズズズズ…
先ほどよりも体積を増した異物が、俺の中に遠慮無しに侵入してくる。
「〜〜〜!!だっ!ちょっ…と痛い!待って待って!」
『がーまーんしな』
ズブズブズブ…ズッズッ…
尻に変に力が入っているのか、根元までは入りきらない様子。
無理矢理グリグリと指を進めているヤスに
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
はい、生温く見守ります☆笑
てかムードはあんまないけど、十分エロいっすw
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150006410063 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
|
|
太一
- 08/11/6(木) 11:08 -
|
はじめまして!
返信ありがとうございます!
本筋でも書いてますが、本当にムードなんて無い様な俺らなので
そこまでエロい文になるか微妙ですが(汗)
ポイしないで下さい〜(笑)
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
|
|
太一
- 08/11/6(木) 11:05 -
|
わ!覚えてる方がいらっしゃった!(嬉)
どうもご無沙汰してます!
去年は削除しちゃってすみませんでした(汗)
今回はリベンジ!
頑張って書こうと思いますので何卒生温かい目で見守ってやって下さいね(笑)
返信ありがとうございますー!
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
|
|
太一
- 08/11/6(木) 10:52 -
|
すっかり俺の性感帯(前の)を熟知してるヤスは、
俺のちんこの房?の筋を人差し指でクリクリと引っ掻く。
普段、ヤスに入れる時よりも抜く時の方が気持ち良いんです(どうでも良い。笑)
「ぁ…!待っ…待って!」
『あんまココ弄るとションベン出そうになる?』
「なるなる(笑)」
『(笑)』
いつもこんなやり取りをエッチの最中にしていて、
正直ムードもクソもありません。
『俺のも触って』
「……」
徐々に膨らみを見せるヤスのズボンに手を掛け、ボタンとチャックを下ろす。
途端ピンとテントを張るトランクスに触れ
『優しくしてね』
「それ俺の言う言葉だし」
ヤスのちんこを取り出す。
俺がやられてるのと同じ様にカリを刺激してやると、変な声を上げながら口を尖らせてキスをねだってきたので、もう一度口を塞ぎ
自分からヤスが上になるように促す。
『太一を攻めんの初めてだからドキドキすんね』
「…そーね」
ちんこから手を離し、本当に楽しそうにグリグリと俺の頭を撫で回すヤス。
俺はされるがまま、撫でられたりキスされたりしていた。
『んじゃ、慣らすべ?』
ヤスが体を起こし、ベッド下に転がしていたローションの入ったプラスチック容器を拾い上げると
69の様な体勢に四つん這いになる。
『俺の舐めてて。慣らすから』
「ん…」
目の前に現れたヤスのマグナム(笑)に手を伸ばし、口に運ぶと同時に
俺のちんこにも快感が襲ってきた。
俺のカリに舌を這わせながら、器用に開いた手でローションを零し
グチュグチュになった手で俺を扱いている。
「あ、…ぅー」
『かーいーね太一。まだケツ触ってないよ?』
グチュグチュと微かに卑猥な音を立て始める俺のちんこは既にMAX。
滅茶苦茶嬉しそうな声を此方に向け、もう片方の手を俺のアナルに運び入り口を撫で始めるヤス。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
いつものように某掲示板を見ていた
別に返事を送るとかするわけじゃなく
ただ見ていた
投稿したら本当に返事が来るんだろうかと思ってなんとなく載せてみたら本当に返事が来た
しかも何通も
その中の一通がタロウだった
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288015191341;icc8981100010368865078F)@proxy270.docomo.ne.jp>
めっちゃ泣いちゃった(´〜`;)
先輩の家にお泊りとか羨ましい〜o(><)o
まだ続いてほしいよぉ〜(ノ゚O゚)ノ
終わらないで下さい〜!!
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
前作もよんだぜー
やりとりが笑えて、エロ面白かった。
いいぞ、もっとやれwwwwww
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001032509516_vd.ezweb.ne.jp>
樹は、今幸せですか? ボーイズ ジャパンっていうサイトの体験談に載ってる、おもちゃ…の話しは最後に号泣してしまいました。 いろいろ、大変だったと思うけど……今そして、これから幸せなら最高ですよね! 何回も何回も読み直してます。希望ですけど、これから書いていく中には必ず、飛びっきりエッチエロシーンを登場してくださいね。だって、エッチな話しコーナーだからさ。 じゃあ、頑張ってください。今日の2時間にへこたれないように![[チョキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f5.gif)
![[チョキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f5.gif)
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
すげぇ感動しました☆
ずっとこのまま一緒に居られますようにo(^-^)o
毎日楽しみに待ってます☆☆☆
いつも応援してますから、頑張って下さい(^O^)
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
やった!続編!
前に書いてたスレ覚えてますよ〜♪
狙われてたのに逆にやっちゃった話^^
でも2つ目の話が途中で削除されちゃって残念だと思ってたんですよ・・・。
楽しみにしてるんでゼヒ続きおねがいしま〜す!
m(__)m
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150006410063 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
うわぁ〜(泣)もう、泣きまくり(ノ_<。)ビェェン(泣)
良かった、もう2人は離れないで!神様、2人を離さないで!!!!
久々にこんなに泣いたよ(泣)写真の力ってすごい!一樹先輩もずっと思ってたんだね♪♪♪♪
次、ラストじゃなくて良かった(笑)残り頑張って♪♪♪♪
おやすみ(*^−')ノ
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
今日お泊りなんですねw ぅらやましぃ(>_<) 今日も見ず知らずの人と関係を持ってしまいました。自分はまだ過去の樹さん状態から抜け出せそぅにないです…〃 最後になるのは残念ですが続き楽しみにしてますm(__)m
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660002377307;icc8981100000590366821f)@proxy1118.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070481820_ac.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:42)
「いけないなあ、最近の若者って本当に最低だ。精神的には全然成長してないのに性器だけやたらと発育がよくてこんなデカいちんぽを普通にぶらさげているんだからな。まだ妊娠させなくてもいいのにザーメンはこんなに出しちゃうし。」
「北村さん、やっぱり性器の感覚がアンバランスに成長してるせいなんじゃないですか」
「そうだな。そこを正せば礼儀正しい、性欲だけに偏らない、いい青年になれるってわけだ」
二人の男性は途方に暮れている拓也君を間に、どうでもいい話を交わしてした。
おじさんのほうはまだ射精せず、勃起したままになっているペニスを弄っていた。
そのペニスには生まれつきの余っている包皮がついていた。
自分の性器はそのままにしておいて最近の若者云々はなんて奇弁だ。
「ああ本当に最高っすね。いけない若者の悪いところを正す仕事って。
本当に興奮してしまいますよ。特にこの皮と裏筋が悪いんじゃないですか?」
皮で持続的に摩擦され快感を得ているおじさんのペニスからは我慢汁があふれ出ていた。
「そうですね。いい指摘です。これを正しましょう。。」
男性は今にでも執刀しはじめるかのようにメスを手にした。
拓也君はもう抵抗するすべもなく、死にそうな恐怖に晒されていた。
「皮を全部切り取ってやりましょうか」
「それは可愛そうですね。正すなら先っぽの皮を先から5センチくらい、
そして、そうですね、裏筋をまるごと切除してあげたらちょうどいいと
思いますね」
「よくご存知で。男のって本当に感じる部分ってそこら辺ですから
そこだけ無くせば後はわずかな快感しか感じられなくなるのです。
でもそれだけでもなんとか射精はできるので生殖能力を害するような
ものではありません。」
「それなら日常生活で性欲を求めることなく健全な生活を過ごすことが
できるということですね」
「そうですね。よく見てください。このペニスは今まで正してあげた
他のモノより本当に大きいんです。それだけ性欲に走りやすい性器ということです。」
男性はこれからどこをどのように切除するか診察する医師の手で
拓也君のペニスをあちこち触ったり目で測ったりしている。
拓也は体中の力を振り絞って腕や脚を動かしてしようとするが
ちっとも動けない。力だけがだんだん弱くなっていくだけだった。
「小僧、反抗しようとしても無駄だから大人しくしてるんだよ。残りの200万も
ちゃんと振り込んでやるからな。下手したらメスでちんこを切り取られて
しまうかもしれないから身のためにも大人しくするんだよ?」
「北村さん、そろそろ始めませんか」
「そうですね。このちんぽ、平常時で12センチ、勃起時で19センチはありますね。少なくとも先っぽから6センチは切らないと十分な性感帯の切除ができないかもしれませんね」
「へえ、そんなにですか。やっぱりいけないやつでしたか。今回のチョイスは
結構いけたんじゃないですか?」
「それはどうも。じゃ、始めましょう」
拓也はもう我慢できず泣いていた。そして、あのおじさんは相変わらず
拓也君の顔とペニスを交互に見ながら勃起したままの自分のペニスを手にし、
ゆっくりと皮を前進後進させながら柔らかく滑らかなその感触を味わっていた。
そのような貴重な器官をまもなくその青年は永遠に失うことになるだろう。
切除が終わったらその切除された組織を彼の目の前で見せては弄りながら
感じないのかと悪ふざけをし、それを彼の亀頭につけてこすってやりながら
もう二度とこんな快感味わえないんだよ、と言い放ってはそれを
まるでゴミのように彼の目の前で捨ててしまおう、と楽しい想像をしながら
ますます硬さをましている自分のペニスとその表面を気持ちよく滑っている
皮の柔らかい感触に今にでも逝きそうな快感を味わっていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 1.1.4322)@43x235x87x90.ap43.ftth.ucom.ne.jp>
拓也は両足と腕を縛られ、手術台の上に横になっていた。
服は全部脱がされ、力んでも体を動かすことはできない。
股間にはいつものように大きいペニスがぶらさがっていた。
「世の中物物交換だよ。分かるか小僧。俺は君にお金をあげる。君は皮をあげる。これでいいんだろ?」
「う、うう。。」
別に口が塞がっているわけでもないのに、緊張と恐怖のせいか物がうまく言えない。部屋には二人の男性がおり、自分を連れてきたおじさんは手術台から
少し離れたところに立っていた。ズボンを脱ぎ、下着姿になっていた。
そして、マンションで待っていた男性はまるで医師のような白い服を来ていた。
体中が震えてきた。
「そんなに怖がらないでよ。俺はこう見えても長い間執刀をしてきた。
痛い思いをする暇もなく瞬間的に終わるからな。もちろん今回に限って
病院でやるように早く済ませるつもりはないけどね」
「本当にすいません。許してください。お金は今にでも返しま。。」
「うるさいな」
男性は包帯のようなモノで拓也の口を塞いだ。
そしてカタログみたいな冊子を拓也の目の前で開けてみせた。
そこには20代の結構イケてる男性の写真とペニスの写真があった。
ちょっと変わってるところがあれば、同じペニスなのに
見た目のまるで違う二つの写真が隣り合わせに載せてあるところだった。
左は普通のペニス。そして、右は。。
「う、うう、ううう。。。」
苦しそうな拓也を見て男性は微笑んだ。
そうだ。右には包皮をカットされ、ひどく変な見た目になったペニスの
写真があった。これは耐えられない。。もしかして自分のも…。
男性は拓也の右腕を自由にした。
「いつもこの腕でオナニーしてるんだろ。微妙に曲がってるし。
もう皮とは最後だから皮を使ってやるラストオナニーということで
特別にサービスさせてもらおう。皮の感触がどれだけ気持ちいいか
じっくり味わってみるがよい。10分やる」
絶えられない恐怖と震える体でとてもオナニーどころではない拓也だが、
もう終わりだってことは直感していた。恐る恐る自分のペニスに
手を伸ばしたらいつもの大きさで無事ついているのが感じられた。
そして、皮を自分の指で確かめるように触ってみた。
頭は上げられない。だけど指で触ってみた限りでは皮も無事だ。
この人は変態だけど本当に自分の皮がほしいわけではないかもしれない。
これでイメージプレイをして適当に満足したら離してくれるかもしれない。
なら彼らを満足させるような行為をしてみせればいい。そう思えた。
「そうそう、気持ちはいいかい」
自分のペニスを必死につかんで皮を被せては剥きながらオナニーをしている
拓也君を見ながら男性は満足したような笑みを見せていた。
そして、あのおじさんは自分のモノを出し、同じくオナニーをし始めた。
なぜか皮オナニーの気持ちは普段とはまるで違い、ものすごく気持ちよかった。
初めて女性とセックスをした日、膣に初めて挿入したときよりも気持ちよかった。
皮がこんなに気持ちいいなんて。。
「どうだい。気持ちいいんだろ。皮にはさ、快感を感じる細胞がたくさん
あるんだよ。それに裏筋はそれが集中的に位置しているところからさ、
皮で亀頭を擦ってると皮も裏筋もカリも擦れてものすごい快感を得ることが
できるようになってるんだよ。」
まさにそうだった。今皮オナニーをしながら説明を聞いていると、
皮がなぜこれだけ気持ちいいのか自然に理解ができた。
その瞬間、物凄い快感とともに大量のザーメンを出してしまった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 1.1.4322)@43x235x87x90.ap43.ftth.ucom.ne.jp>
|
|
あきひろ
- 08/11/5(水) 23:52 -
|
次の日、拓也の口座には300万円が振り込まれた。
500万円の先払いの一部だった。
その日の夜に、前のおじさんとあるマンションを訪ねた。
目黒にある立派なマンションだ。
この日の拓也は普段よりゆるいジーンズを履いていたが
それでも股間にぶらさがっているデカいペニスは隠されることなく
右寄りに竿までくっきりと浮き出ていた。
マンションの中は人の気配はなく、普段会っている中年男性より
老けている感じの50代後半であろう男性が一人ソファーに座っていた。
「北村さん、拓也君ですよ」
北村、と呼ばれたその男性は答えることもなく、拓也の全身をじっくり見下ろし、
膨らんでいる股間に視線をやった。
「勃ってるのか」
「いいえ、まだです」
「ちょっとここに来い」
男性の音声は思ったより低く、重みがあった。
今まで経験してきたただの変態おじさんとは妙に違った雰囲気だった。
恐る恐る男性の前に立つと、男性は拓也君の股間に手を伸ばし、
まるで品定めでもするかのようにじっくり膨らみのラインを辿っては
竿のところを力を入れて握ったりした。
デカいペニスを数百回も触りまくられた拓也だったが、
男性の手の動きには妙な快感があり、緊張したままにもかかわらず
ペニスが段々硬直してくるのを感じた。
「いいモノだ」
「そ、そうですか」
「北村さん、どうですか。気に入りましたか?」
やはりその男性は答えを得ず、今度は拓也のジャックを下ろした。
そして、下着から姿を現した巨根。
重みのあるペニスはまるでパイプのよう、太く長かった。
それがまだまだ硬直しきれず地面に向かって頭をぶら下げている姿は
実に見事なものだった。そして、男性は拓也のペニスを指でつまみ、
繊細で敏感な皮を剥いた。皮の中から姿を現したしめっとした亀頭。
男女経験豊かなはずなのに拓也のカリはまだピンクっぽい色をしていた。
拓也の立派なペニスに感心したのだろうか。
男性はじっくりと見続けながら軽く皮を弄っていた。
「ちょうだい」
何がほしいかもちろん知っていた。拒めにくい重みのある音声。
しかし、情けないことに拓也は本当に怖くなってきたのである。
普通にHをしていて今回の提案がかけられたときには半分冗談で
言っているのだと思えたし、300万円をもらった後も
本当に今まで自分の身の一部だったところを切り取らないといけないという
実感はなかったのだ。それが今、見知らぬ中年男性の指でつまれ、
ちょうだい、と言われて時に一瞬にして現実味を帯びえてきたのである。
「す、すいません。やはり無理です。」
「えっ拓也君何言ってるんだい」
「やっぱり無理です。すいません。お金は全部返しますから今回の話は
なかったことにしてください。。」
最後のお願いは少し震えたかのように聞こえた。
まだ拓也君のボリュームたっぷりのペニスは男性の指につまれていた。
「若い小僧が冗談も言えるね。笑えたもんだ」
男性は軽く言い捨て、拓也の腹部にパンチを食わせた。
思いがけない一撃に猛烈な痛みを感じながら倒れた拓也君は、
次の瞬間男性に両手を握られ、マンションのどこかに引きずられるように
連れて行かれた。音声だけではない。60歳近く見える男性からは
予想もできないほど強い力だった。
地下室みたいに暗い部屋に連れて行かれた拓也はどうしようもない
恐怖に襲われ、気を失った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 1.1.4322)@43x235x87x90.ap43.ftth.ucom.ne.jp>
|
|
太一
- 08/11/5(水) 23:04 -
|
初めはチュッチュと、口をくっ付けては離しくっ付けては離しを繰り返していたが
もの足りなくなったのか、ヤスが俺の下唇を軽く噛んできた。
姿勢的にも苦しくなってきたので、
そのまま尻をズラしてヤスと向かい合うと口を付けたまま
ゆっくりとヤスをベッドに押し倒す。
『…ぅ…ぅ…』
舌を無理矢理ヤスの口に滑り込ませると、眉間に皺を寄せて目を閉じて応じるヤスが必死過ぎて思わず笑ってしまった。
『太一…』
暫くのディープなキスの後、ヤスが虚ろな顔で名前を呼んできたので
「何だいヤス子ちゃん?」
と答えると
『ヤス子言うな。…今日は俺が入れてーの』
「…はい?」
ここで言っておきますが、普段は
タチ:俺
ネコ:ヤス
なんです。
体格的には逆っぽいですが、初めから今まで何の不自由無くその立ち位置で続けてきました。
『太一の可愛いアナルに俺のマグナムを入れてーの』
「マグナム(笑)嫌だよ。俺のアナルは一生膜張ったままって決めてるんですもの」
『やらせて』
「やーだ」
『やらせ』
「マジで無理」
『………』
そこで完璧機嫌を損ねたのか、ヤスが無言になる。
体の何処を舐めても触っても脱がしても無反応。
「ヤス。それじゃお父さん困っちゃうなー」
半笑いでストライキ(?)を起こしたヤスの頭を撫でていた瞬間、
ガッ!!
と股関に激痛が走った。
「ッ!!!!」
何事か、自身の息子を見てみると
ジャージ上から力強く俺の玉袋を握るヤスの右手。
『入れさして?』
「嫌ー…!!いででででで!!」
拒否の言葉を放つ瞬間、俺の玉に激痛が走る。
正直、アナルに入れた時よりこっちのが痛かったf^_^;
「…分かった!分かったから!!マジ離せバカ!!潰れる」
『マジ!?太一優しいな。ダメ元で聞いて良かった』
全然ダメ元じゃないです。
気付いて?お願い。
「でも俺本当に後ろは経験無いから」
『大丈夫大丈夫!!俺太一の前は大抵タチだったから!』
嬉しそうに俺のジャージとボクサーパンツを脱がせ、先ほどの痛みでスッカリ萎えてしまった俺のチンコをやんわり握るヤス。
「そういう問題じゃな…………ッ」
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
|
|
太一
- 08/11/5(水) 22:23 -
|
残暑が未だ残る9月の暮れ。
交際が始まり、もう直ぐ2ヶ月が経とうとする俺とヤスは、初々しいカップルとは全く違う落ち着いた付き合いをしていた。
もっとイチャイチャしたり、四六時中一緒に居たいとか
そんな気持ちは無く。
まぁ多分お互いの趣味が合わないし、何より勤務時間が違うので一緒に居る時間はそんなに多くは無かった。
俺自身そんな気にしてなかったし、ヤスも何も言って来なかったので
そのままダラダラと過ごしていた(勿論やることはやっていたけど)
そんな中、夕方18時前後。仕事上がりに俺の部屋に遊びに来て一緒にマッタリしていたヤスの口から
『エッチしたい』
とポツリと漏れた。ベッドの上に座り、テレビゲームに没頭していた当日休みの俺は
「…ワン!ワンワンワン!」
と意味不明な言葉を発していた(大神と言う犬ゲームにハマっていた時期だったかと)
『ねーたーいちー』
暇そうに下でアグラを掻いてベッドに顎を乗せるヤスに正直
(仕事抜けでヤス汗臭ェから嫌だ)
と酷い事を思ってた俺は、軽く無視を決め込んでいた。
性格の悪さとプチSな俺を十分理解しているヤスは暫くは我慢していたが
そんなやり取りが1時間近く続くと流石に怒り出して
『マジで、太一、ふざけろよ』
とトゲトゲしい言動になってきた。
ゲームも良いトコで、辞めたくは無かったが
あまりにヤスがゴネるので仕方無しに電源を落とすと同時にヤスがベッドに乗ってきた。
(欲求不満…)
既に俺の横から腕を回し、首に舌を這わすヤスに暫く動じず横目で様子を伺っていると
『風呂入った?』
「ん、お前が来るちょっと前」
『なんで』
「昨日の夜入ってな…」
『そんなにシたかったの?』
どっからそんな考えが出るんだか(笑)
明らかに乗り気じゃねーだろ
ってツッコミを入れたくて仕方無かったが
『俺も仕事中、我慢すんの大変だったし』
とか可愛い事言いやがるので、
首をヤスに向けてキスした。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>