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口の中に突っ込まれる。
「ぅぐっ」
かなり大きい。
口に入りきらない。
数分し、口から抜かれる。
「見たい?」
「見たい」
「じゃあ…目、開けて」
「ぅゎ…」
それはスゴイモノだった。
18〜20センチくらいあるんじゃないかって感じ。
玉もなかなかのモノ。
「痛くても後悔すんなよ」
後ろに戻るユウト。
一応軽く指で慣らしてから、いよいよユウトのモノが…。
「一気に入れるからな」
「ぅッ!」
返事をするより前に突っ込まれる。
ズズッズズッと入ってくる。
「うッ…うぅッ」
激痛に枕に顔を押し付け呻く事しかできない。
「全部入れるぞ」
ズブズブと入ってくる。
もう声も出ない。
膝がガクガクした。
「スゲェ…」
躊躇い無く突いてくる。
嬉しさと辛さが半々だった。
「コウタ…コウタ…」
パンパン腰を振るユウト。
痛みに必死に耐えた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
Fは乳首を吸うように舐めながら尻に入ってるモノを出し入れしてくる。
『うぁッ…ふッうンッはぁッ』
F「もっと声出せよ〜」
『ちっちゃいのが起きちゃうよ
』
F「あいつ等の扉は厚いしこの部屋は鍵かかってるから大丈夫(笑)」
『…鍵…かけてたんだ
』
F「蓮が逃げないように♪」
『……(-_-;)』
ギシッ
『ぐぁあああ
』
いきなりFが深く突いてきた。
F「おッおッ」
『ちょッちょいタンマ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
』
Fは聞く耳もたずで突いてきた。
そのうち俺も快感に変わり始め喘ぎだした。
『あッんッ…あッいいッ』
F「蓮のケツはしまりがいいな(笑)
そろそろヤバイかも。」
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おじは俺がゲイっつーか俺はゲイ寄りのバイなんで初めは分からなかったそうです(・∀・)
もぉ襲っちゃえ〜みたいな感じでやったみたいで…(笑)
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479006782836;icc8981100000344089182f)@proxy1104.docomo.ne.jp>
帰り道そんな様子に気付いたのか立ち止まって心配した表情で俺を見つめた
「どしたひろ?何か変だぞ?」
「何でもない」
俺は横を向きつっぱねて言った
「どうしたんだよ!何でもないなら目見て言えって」
「何でもないっての!!」
「しょうがないなーひろは・・・」
「うるせー早くかえ・・・」
駿は俺の肩を掴んで駿の方に向かせて突然キスをしてきた
俺は意味がわからんかった
「は?」
「え?足りないって?」
「んなこと言ってなっ・・・」
どんどん舌を絡ませてくる駿
俺が息する暇もないくらい俺の舌を絡めとって音を出しながらキスをしてきた。
やっと離してもらえた。俺と駿の口を繋ぐ糸が妙にエロく見えた。
耳元で「好きだ、ひろ。俺良くわかんねーけどお前が物凄い好きだ。」
「・・・・・」
「ひろは?拒まなかったってことはイエスってことか?」
「・・・き。・・・俺も駿が好き・・」
俺がそう言うと駿が抱きしめてくれた
幸せ過ぎてヤバかった。
寒かったので、少し家に上がってもらった。
部屋に駿が入って何か変な感じだった。
「ひろ・・・」
耳元でそう囁いて、俺は恥ずかしくなって下を向くと駿はまたキスをしてきた。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903014709471;icc8981100010587397804f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
拓磨は158×40×16のちっちゃくてかわいい高校2年生だ。俺は秀紀で、170×65×23の大学4年生だ。サイトで知り合ったが、拓磨は俺の大学の附属高校の生徒だったので、俺のアパートと拓磨の家が同じ駅だったので急接近して付き合いはじめた。俺がバイトの無い日は拓磨が制服で俺の家に寄ることになっていた。いつの間にか。俺の家に来ると、抱き寄せる。ブレザーの制服を犯すのっていいですよ(笑)
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
続きです
「広人ー呼んでるぞー」
「わ、わかった!」
「さっきはどうも!ちょっと今時間ある?」
「??あるけど・・・」
「ちょっと一緒に回ろうや!」
「ちょ、ちょっと!!」
そう言って駿は俺の手を引っ張ってった。
2人で色々見て回った時、色んな話をした。
元カノのこと、サッカーのこと、とにかく色々・・・
「アドレス教えて!てかひろって呼ぶな!俺も駿って呼んで!」
駿とアドレスを交換して自分のクラスに戻った。
学校祭が終わって家に帰り、風呂に入った後に駿から電話が来た
「もしもしひろ?明日カラオケ行こう!」
突然の誘いで驚いたけど、次の日駿とカラオケに行った。
カラオケでは3時間2人で歌いまくってめちゃくちゃ楽しかった。
駿は歌が上手くて、俺はますます好きになってしまった。
その日からどんどん駿と仲良くなって一緒に遊ぶ機会も増えた
仲良くなるともっと近づきたくなって俺はイライラが募るようになった。
久しぶりに駿に誘われて飯を食いに行った
その時は普通に話していたけど、駿の顔を見ると余計悲しくなってきた。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903014709471;icc8981100010587397804f)@proxy384.docomo.ne.jp>
初めてなんで下手だったらすいません。
俺は高校3年の広人
3年になってひとめぼれをしてしまった。
サッカー部で名前は駿。
駿はとにかくかっこよくて、サッカーも上手く、何よりはにかんだ感じの笑顔が俺は大好きだった
けど面識もなく、話したことなんてなかった
俺は学校で駿が見れる度に幸せだった。
駿を好きになって何ヶ月か経った頃、学校祭があった。
ステージ発表で俺はクラスの有志メンバーで出場し、ボーカルになった
学校祭当日、緊張しながらも、歌が好きな俺は何とか歌いきって発表も成功した。
メンバーで喜んでたら大好きな駿が見えた。
――見てくれたんかな――
そんな事を思ってたら、駿がこっちに向かって歩いて来た。
「広人くんだっけ?お前めっちゃくちゃ歌うまいな!俺お前の声好きだわー!」
「あ、ありがとう・・・」
俺はいきなりの出来事に天パってた
「したらまたな!」
駿はそう言って友達と行ってしまった。
俺はその後クラスの出店で手伝いをしてた、そしたら駿が俺のクラスの出店に来てくれた!
全然エロくなくてすいません。
そのうちなってくんで、良かったら気長に読んでください!
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903014709471;icc8981100010587397804f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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つかさ
- 08/11/3(月) 19:01 -
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プロフは166、58キロ29歳です。いつごろ行くかはメールでお知らせします。
僕はノンケなので僕から触ったりすることは無いですけど、それでよかったら
一方的に痴漢みたいにされたいです。
カリ首とか乳首とか裏筋とかが凄く感じるので一番後ろの立ち見のところでオチンチンと同時に攻めてイかせてほしいです。
フェラは生でなければいいですし、オチンチンの周りは舐め回してもいいです。
オナニーとか鑑賞されるのも興奮しますからその場で「オナニー見せて」って言ってくれればすごくいやらしくオナニーします。
複数の人の痴漢されて見られながらイかされたい願望が強いです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@d30151c8.kcv-net.ne.jp>
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身体の前面が露になる。
「コウタ…」
じゅぶじゅぶとフェラをされ、俺はすぐに出さないよう我慢した。
でも、ユウトは俺が感じるトコを正確に刺激してくる。
「ユウトッ」
「ん…クチュ」
ユウトを見るとすぐにでも出ちゃいそうだった。
必死に耐えること10分。
僕はイキたくて泣きそうだった。
「イッてイイんだぞ?」
「まだ…ヤダ…」
何かユウトより先にイキたくなかった。
「じゃあ…掘っちゃうから」
「ぇ?」
「ダメ?」
ユウトに言われたら断れない。
俺は四つん這いになった。
「コウタのアナル、綺麗な色してる」
ハァハァと荒い息で俺のアナルを貪るように舐めたりするユウト。
「ハァハァ…コウタ…コウタ」
「ユウトッ…汚い…」
「コウタのだから大丈夫…」
「痛いか?」
「痛い…」
ユウトの指が中に入ってる。
「でも辞めないから」
「ぅん…」
2本をやらずに3本。
「痛い…痛い…」
枕に顔を押し付け、必死に耐えた。
ローションがないからリンスで代用したのがダメだったのかも知れない。
「痛いかもだけど…イイか?」
「ぅん…」
「目、閉じて。口開けて」
「ぅん」
前に来るユウト。
口に熱い何かが触れた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます!
続き書きます!
「おっさんにされた時、コウタにして欲しいって思ってた。知らない人とした時も、コウタならどんな声出すんだろとか考えてた…」
「ぅん…」
「俺…コウタとずっと一緒にいたいって…思って…」
「ユウト…」
「ゴメン…」
「…好き」
嬉しかった。
「俺もユウトが好き」
好きって言われて嬉しかった。
「コウタ…」
「ユウト…ありがとう」
「初めてだけど…ヨロシクお願いします」
「あぁ」
布団でキスをした。
軽く何度も。
その内、舌が中に入ってきた。
それだけで身体は反応してしまった。
いったん口を離し、今度は絡むようにキスをした。
もつれる度に浴衣が乱れる。
「ん…」
何度も浴衣を直す。
「コウタ…」
「やだっ」
耳に息を吹きかけられた。
「浴衣エロ」
耳を舐められる。
「ひッ」
背中がゾクゾクした。
「そんな顔されたら、我慢できねぇよ」
俺の上に馬乗りになり、浴衣の帯を解いた。
「ユウト!?」
何も言わず、帯で腕を縛った。
「コウタ…悪い」
ユウトの目が怖かった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
『またヤルんすか?』
「どうしても金が要るんだ!頼む!」
『今で9、次負けたら10連敗っすよ?』
「上達してきたし、今度は大丈夫。絶対イカせられる。」
『随分自信あるんすね。もしイケなくて10連敗確定したらどうするんすか?』
「うーん、・・・そのときは俺を好きにしていい。」
『好きにしていいって、ケツに突っ込むかもしれないっすよ?』
「ああ、大丈夫だ。そうならないように、口でイカせる。何なら誓約書でも書いてやる。」
『じゃあ、そこまで自信あるなら書いてもらいますよ。』
こうして崖っぷちの賭けがついに始まった。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@07052060914745_vd.ezweb.ne.jp>
おじさんはゲイと知ってたんですかシ
続きお願いします
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
すっごく…まぢ…
感動でした…!!涙″
泣いちゃうヾ(≧∪≦。)
お疲れさまでした!!
<DoCoMo/2.0 N901iC(c100;TB;W24H12;ser350281001574831;icc8981100020508846201F)@proxy189.docomo.ne.jp>
毎回更新楽しみしておりますツ
地元が岡本なんで〜余計に親近感湧いております゚
最近男が好きになってしまって自分の中で凄い葛藤中ですツ
でも好きなんで、どんな形でもその人居れたらなと…
更新楽しみにしてますので頑張って下さいねリ
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サッカー
- 08/11/2(日) 17:39 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
ささん
カキありがとです(_ _)♪
>>
俺の尻に移動したFは再び穴を舐めた。
『うぅッん
』
F「何回やられても感じるんだな(笑)」
『うるさいッ!ああ゙ッ
』
俺が喋るとFは何の前触れもなく太マラをいれてきた。
F「はいったはいった♪」
『いきなりはなしだろ…(-_-;)』
F「やべぇ〜(笑)気持ちいい。」
正常位の状態でFが上にかぶさって俺の耳元でそうささやいた。
F「動くぞ。」
『うん。』
確認するとゆっくり動き始めた。
太くて長いためちょっと動いただけでも俺はすぐに感じた。
F「お〜…」
『はぁッ…んッあぁッ』
F「えろッ(笑)」
そういうと乳首を舐めてきた。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479006782836;icc8981100000344089182f)@proxy1105.docomo.ne.jp>