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S
- 08/10/24(金) 19:00 -
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俺は自分から勝負を仕掛けておいて、先にイッてしまい、すごく恥ずかしくなった。
Yもそれに気づいたように俺の顔を覗き込んでニヤッっと笑った。
Y「あれ!?Sもういっちゃったの??笑 俺の勝ちじゃんω」
S「うるせー」
俺は恥ずかしくてしょうがなかった。だからYにもはやくイッてほしくて、手を速く動かし、Yが喘ぎ始めた時にYの苦手な脇腹あたりをくすぐった。
Y「アンッ、アンッ、ヒャッ!!」
くすぐった瞬間に、Yもイッた^^
S「声エロいな〜。かわいい♪ってかワイシャツにかかっちゃったな♪」
Yはまだイッた気持ちよさで息を荒くしていて、トロンとした眼で俺を見た。
その瞬間またキュンとなったw
S「カワイイな♪」
しばらくYは俺に抱きつかれていた。
17歳・・・Yは背も伸びて、カッコよくなって、少し大人っぽくなったけど、やっぱりどこか中学生のような子供っぽさを持っていて、性格とかも全然変わらない(そこがまた好きだけど)。
一緒にいると癒されるww
Y「・・・そういえば、俺の勝ちだよね??ω」
S「あ、うん・・・まあ・・」
Y「負けたら勝ったほうの言うこと聞くんだよね〜?ω」
S「えっ、そうなの??笑」
Y「うん。」
上目使いで言ってくる・・・
カワイイからなんでもいいや。。
S「・・・いいよ、何してほしいの???」
Y「勉強教えろ。」
S「さっき、教えたじゃん♪Yだったらいつでも教えてあげるよ♪♪ってかそんなんでいいの?笑」
Y「うん、とりあえず教えろ。」
S「おう♪でも一応言っておくけど、お前が頑張んなきゃ意味ねーからな。俺は、教えることはできても、代わりに試験受けれるわけじゃないから。まっ、妥協せずに、俺が言ったことやれば、Yの目標大なら勝負できるくらいまではいくと思う。まっ、絶対はないけどね。」
Y「おう頑張る。」
S「おう、頑張れ♪ってかもう9時じゃん!Y、時間大丈夫??」
Y「やばい・・・そろそろ帰んなきゃ!」
S「Y、ワイシャツは直したほうがいいぞ。笑」
Y「あ、うん。苦笑」
S「じゃあ、またね♪あとでメールする。」
Y「・・・え!!?」
S「ん!?なに??」
Y「バス停まで一緒に来てよ。」
S「夜道が怖いのかい、Y?笑 いいよ、行ってあげる♪」
暗い夜道、俺は人目がなかったら、いつもYと手をつなぐw
俺がニコニコしていると、
Y「そんなに俺と手つなぐの楽しい?笑」
S「うん、」
Y「誰かに見られてたらどうすんだよ?笑」
S「ま〜いんじゃね??暗いし、知り合いじゃなきゃ。笑」
大きな道路に出るところで、俺は手を離して、Yがバスに乗るのを見送った。
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二人ともかわいらしいっすね(*^_^*)
続き待ってます!
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「ぼ、僕…」
「ゴメン、嫌だよな」
「ぁの…」
「男が好きなんてさ…。でも、俺、誰かを好きなったの初めてでさ…。だから…その…」
「ぼ、ぼ…僕も好きです」
「ぇ…」
「好き…です」
「ありがとう」
優しく笑ってくれた。
そして、優しく抱いてくれた。
「練習するか」
「ぅん」
ずっとベッドに座って手を握り合ったままだった。
つい幸せに浸り、ここに来た意味を忘れていた。
「もう大丈夫だよな」
「うん」
俺は目を閉じた。
「もうイクなよ」
「分かってるよ」
肩の横に手が置かれる。
その手は震えていなかった。
「好きだ」
「はぃ…」
唇が重なった。
それから何度も啄むようにキスをされた。
「舞台でもするか?」
「それは…クラスでリハやった時の反応を見てだね」
「わかった(笑)」
そのまま横になって喋っているうちに、眠ってしまった。
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☆ω☆
- 08/10/24(金) 17:47 -
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012390862361_my.ezweb.ne.jp>
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☆ω☆
- 08/10/24(金) 17:38 -
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「何か…ゴメンな」
「僕が悪いから…」
恥ずかしくて目が合わせられない。
「もう大丈夫か?」
「ぅん…」
「その…なんだ…そんなに俺と…したかった?」
「そんなこと…」
「キスくらいならイイぞ」
「ぇ?」
「俺はお前の王子様だからね」
「恥ずかしくない?」
「恥ずかしい」
照れながら言う圭介くん。
「圭介くんがしてくれるなら…その…」
「初めてだからな。下手とか言うなよ」
「ぅん…」
圭介くんの隣に座る。
「ほら…力抜いて」
「ぅん…」
ゆっくりと顔が近付いてくる。
目を閉じ、息を感じる。
「…ん」
軽く重なった唇。
1秒もしてたか分からない。
でも、すごく長く感じた。
「ぁ…ぇと…」
顔が熱い。
「お前が初めて…だからな」
「ぅん…」
勝手に涙が溢れてきた。
「泣き虫だなぁ」
「ゴメン」
ギュッと抱き締められた。
「なぁ…キモイかもしれないしけどイイか?」
「なに?」
「もし俺がお前に惚れたって言ったらどうする?」
「…ぇ?」
「俺、お前のこと好きになったかも」
「ほ、ホントに?」
ただ頷いた圭介くん。
「好き…です」
「演技じゃなくて?」
「あぁ。好きだ」
圭介くんは耳まで真っ赤にしてた。
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つんぱ
- 08/10/24(金) 15:00 -
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
続き待ってます☆
なんかイイ展開になりそう。(笑)
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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アントラーズ
- 08/10/24(金) 12:29 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
「もぉチョット近づく?」
ギリギリまで顔が近づいてきた。
「ダ…ダメ…」
「ん?」
「イッチャウ…」
「ぇ…?」
「ゴメ…ン」
僕の性器から精液が溢れてる…。
またイッちゃった…。
触られてもいないのに…。
初めてのキスシーン練習の時もイッてしまった。
それ以来、キスシーンがダメになってしまった。
「ゴメン…」
恥ずかしくて涙が出る。
せっかく家に来たのに。
話せるようになったのに。
絶対もう話してくれない…。
「おい…大丈夫か?何で泣くんだよ」
「イッちゃった…」
「ぇと…それって…」
圭介くんも戸惑ってる。
そりゃそうだ。
勝手にイクなんて、しかもこんな時に。
ただの変態とかキモイヤツとしか思わないだろう。
「シャワー浴びるか?」
「ぇ…?」
「着替え出しとくから。親帰って来るの遅いから気にしなくてイイぞ」
「ぁ…ありがと…」
圭介くんに案内され、シャワーを浴び、貸してもらったトランクスを履き、元々履いてたパンツは圭介くんが用意してくれたビニール袋に入れた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W30H23;ser359708010563224;icc8981100000544410691f)@proxy1129.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3111.docomo.ne.jp>
すげぇドキドキしてます!
続きよろしくお願いします!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
コメント(?)書いてくれてありがとです♪
続き書きます。
「何でダメなの?」
「ぇと…ぁの…」
圭介くんがカッコイイからとは言えなかった。
「キスしたことない?」
「な、なんで急に」
「いや、初めてだからダメなのかなぁって」
平然と言う圭介くん。
「まぁ、俺もしたコトないから正直恥ずかしいんだけどな」
「そう…なの?」
「モテないからさ」
驚きだった。
イケメンで童貞じゃないと思ってた圭介くんがキスもしたコトないなんて…。
「ぁ、クラスのヤツには秘密な」
「ぅん」
「ありがと。まぁ、初めてだからそうだよな…。俺となんかしたくないよな」
「そんなコトなぃよ。圭介くんカッコイイし、嫌だなんて全然…」
「……」
失言だった。
つい言ってしまったけど、これはマズイ。
圭介くんが驚いた顔でこっちを見てる。
「だから…その…」
何か言わなきゃ…。
「照れるだろ…バカ…」
「ぇ…」
圭介くんは顔を背けてた。
「ほ、ほら、練習するぞ」
「うん」
恥ずかしがってる圭介くんは可愛かった。
「ここで…だよな」
「ぅん…」
「するぞ…」
「はぃ…」
肩の横に手が置かれる。
僕は目を閉じた。
圭介くんの手が震えてるのが分かる。
鼻孔をくすぐる、圭介くんの息の匂い。
鼓動が聞こえそう。
ダメだ…。
耐えられない。
でも、耐えなきゃ。
せっかく家に来てまで練習してるんだから。
「もうチョット近づいたほうがいいかな?」
「ん?」
目を開けると、間近に圭介くんの顔が…。
「ぁ…ぁの…」
ダメだ…。
身体が勝手に反応してしまった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
イッた後しばらく僕の背中にのしかかっていた拓朗はまた僕の中で復活してきた。耳元でもー1回と言うので仕方なくやらせてあげた。帰宅したころの激しさは無いけど、しっとりとしたエッチになった。一度大量注入されていてきつかったけど…。
拓朗は僕の上に乗るのが好きだった。警察の柔道の練習でも寝技が得意とか(笑)僕も上から抱かれるのが好きなんでエッチ相性バッチリだった。
復活した拓朗はまた腰を動かしはじめた。
「あんあん」と女の子みたいな声をあげてしまった。一度イッてるからなかなかイケないらしい。30分位ガンガン突かれた。僕の下半身はもーガタガタだった。それもずっと僕が下の体位。気持ちよかったけど、ちょっと辛くなって来た時に
「ゆう、イク、イク」と拓朗が言うと、二度目の注入をされた。僕から拓朗がぬけると、やっと開放されてシャワールームへ。二人で洗いあって、お昼ご飯に。僕が作っておいたご飯を食べた。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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★タケル☆
- 08/10/24(金) 7:02 -
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質問への返事Thank you (・∪<)/
こうやって色々質問に答えてもらってると、なんか親近感が湧いてくるよ!
タバコ俺も同じの吸ってるよ(>.<)y- それに秋は俺も大好き〜あと赤色も(>▽<*)
次から3年の夏の話しになるのかぁ〜早いなもう少しで終わっちゃんだ…最後まであと少し頑張って(゚▽^*)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f)@proxy1116.docomo.ne.jp>
返事ありがとう〜☆ 人に支えられているって実感できるっていうのはすごいことだと思うな。
あと5話ないんだ。なんか残念だな、近頃の楽しみだったのに。終わりというよりなんかお別れな感じがして寂しいかんじなのかも。
太陽のような人よんでいてけっこう泣かされそうになったし、考えさせられたりしました。俺の中ではこんな風に余韻に浸れる話は久しぶりで色々もらった気がします。あと少し忙しいだろうけどがんばってください!言われなくても最後まで読ませてもらうつもり満々ですw
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>